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アメリカCIAは東京地検特捜部を利用する。

アメリカCIAは日本の政治家の行動をすべて調査しているので、その中から政治家の弱みを握ろうとしている。弱みのない政治家は巧妙な罠を仕掛けられて、弱みを握られる。
その弱みや違法行為をリークしたり、アメを与えることで、東京地検特捜部を動かす。
そしてアメリカに都合の悪い政治家は、東京地検特捜部を通して潰される。
(突然死よりは、まだましかもしれないが。)

東京地検特捜部に逮捕されるということはアメリカにとって都合の悪い人物。
逆に言えば、日本にとっては大切な政治家。
鳩山首相も小沢氏もアメリカに嫌われているみたいだから、危ない!



ちなみに麻生政権の時はこんな疑惑があったらしいが、なぜ検察やマスコミは追求しなかったのか?
麻生氏 金集め 2006年の1年間で、企業や団体などから三億円

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-08-08/2008080815_01_0.html
贈賄企業から07年も献金 医療機器汚職 首相の政党支部に
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-09-30/2008093001_02_0.html
麻生氏。2006年だけでも6億6000万。”16の財布”にガッポガッポ。
http://toyugenki2.blog107.fc2.com/blog-entry-651.html






http://www.geocities.jp/o1180/index.html
2009/10/17(土) 東京地検特捜部は,無血クーデターのプロ!

なんと! この日本で白昼堂々のクーデタが起こるという.
しかも! クーデタの首謀者までが判明している.
首謀者の名は,東京地検特捜部長・佐久間達哉
本年3月.小沢事務所のガサ入れに颯爽と踏み込んだ,
あのラクダコートの男
である.あんなハデでキザな衣装で野党第一党の党首の事務所を,総選挙前にガサ入れ!こんなことができるのも,在米日本大使館1等書記官という経歴がモノをいっている.
つまり,在米時代に培った人脈・コネクションである.
ようするに,この男のバックには アメリカ がいるのだ.だからラクダコートの男は強引だ.何をするか分からない.
実際,第一回目のクーデタを堂々と成功させている.
すなわち,小沢一郎内閣を未然に,かつ強引にツブした.ああいうのをクーデタというのだ.軍事力は一切不要.軍事クーデタではなく,検察クーデタ! という形態があることを,ラクダコートの男は見事に証明してくれた.第二回目ののクーデタは鳩山内閣ツブシだそうだ.
…マスコミが全面応援する前原国交相が,ヤケに元気だ.





アメリカCIAは日本の政治家の行動をすべて調査
http://www.jca.apc.org/~altmedka/denpa-7-2.html

「この自信の裏には、アメリカの諜報機関や司法当局が徹底的に調べあげた日本の政治家の暗部に関する情報の蓄積がある。今日までアメリカは日本の与野党を問わず主たる政治家の行動をあらゆる方法でモニターし、三〇分おきにワシントンに送り続けている。その情報力は日本の検察当局がどうころんでも太刀打ちできない。これらの情報があれば、いくら日本の政治家が内政干渉と反発しようと一蹴できると踏んでいるのである」。
この情報もエシュロンやらCIAを動員して収集しているのだろう。しかも30分おきという念入り。これじゃ日本の政治家は、アメリカのご機嫌伺いするしかない。今じゃ政治家に限らずもっと広く深く監視されていることだろう。






http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=202109
東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国する。この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ない。

東京地検特捜部はCIAの命令で動く売国機関であり、いままで逮捕された政治家もすべてアメリカに都合の悪い政治家だけだった。


アメリカの支配者ユダヤの方針は、「民族主義者(愛国者)を潰せ!」である。
 田中角栄元首相は、中国との国交回復をし、更には日本独自の中東外交を展開しようとした。だから抹殺されたと思う。
 アメリカの意に反する者は簡単に潰されるのだ。
 それに恐れをなした国際主義者(売国奴政治家)は、アメリカに媚を売ることしかしなくなった。
 例を挙げれば、清和会の流れを汲む岸 信介、福田赳夫、森 喜朗、小泉純一郎らの元首相連中は、立場が安泰している。
 見事なほど対比しているではないか!! (中曽根康弘もそうだが...。) 


東京地検特捜部~CIA日本支部 
旧田中派(経世会)潰し


田中角栄  逮捕   ロッキード事件  (←東京地検特捜部)
竹下登   失脚   リクルート事件  (←東京地検特捜部)
金丸信 失脚逮捕   佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税)
中村喜四郎 逮捕   ゼネコン汚職   (←東京地検特捜部)
(小渕恵三 急死)   (←ミステリー)
鈴木宗男  逮捕   斡旋収賄     (←東京地検特捜部)
橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件  (←東京地検特捜部)
小沢一郎       西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
二階俊博       西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)

岸信介    安泰
福田赳夫   安泰
中曽根康弘  安泰
森 喜朗    安泰
小泉純一郎  安泰
尾身幸次   安泰




東京地検特捜部(=CIAの出先機関)が行ってきた国策の数々
http://74.125.153.132/search?q=cache:9l99jNmgLQMJ:www.rui.jp/ruinet.html%3Fi%3D200%26c%3D600%26t%3D6%26k%3D0%26m%3D201715+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%A4%9C%E7%89%B9%E6%8D%9C%E9%83%A8%E3%80%80%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4&cd=6&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
オウム薬物事犯の起訴取り下げ : オウムでの薬物密造・密売に関わっていた創価学会・統一教会・朝鮮暴力団への追求を阻止するため「オウム裁判を迅速に進めるため」と称して、薬物事犯の起訴を取り下げ。異例中の異例の措置。おかげで、オウムの麻薬事業への追求はなされることなく、日本の裏社会はほっと一息。東京痴検に集中的かつ意図的に配置された創価検事が、鮮セイのために尽力。勿論、たっぷり裏金も。覚せい剤・LSD製造プラントだった第7サティアンをサリン・プラントだったことに偽装するため、被告弁護士の信者への質問を妨害して、矛盾点の追及を阻止。オウム事件のほかの局面でも、背後に隠れていたユダ金の意向に応じて、オウム事件を「マインドコントロール」が原因と偽装。背後関係への追及を断ち切る。


東京地検特捜部、石原都知事ら不起訴 - 政治資金規正法違反で




米国CIA筋に従わない人たちの末路は
良くて東京地検特捜部による不当逮捕
悪ければ、死が待っている?

http://74.125.153.132/search?q=cache:Avc3sv7u_goJ:alternativereport1.seesaa.net/article/115401741.html+%EF%BC%A3%EF%BC%A9%EF%BC%A1%E3%80%80%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6%E3%80%80%E8%AA%BF%E6%9F%BB&cd=3&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

 小泉時代の中国との「冷戦状況」に対し、郵政民営化への反対=「嫌がらせ」の意味も込め、中国訪問を行ったのが橋本龍太郎(元首相)であった。「米国筋の命令に従わず、独自ルート」の中国とのパイプを持とうとする勢力が日本に存在する事を、中国側に知らせる意味もあった。

この橋本訪中を「水面下で準備・段取りした」のが、日本の政界キッテの中国通、中国人脈の持ち主=現在の二階俊博・経済産業大臣であった。

 こうした米国CIA筋に「従わず」、別ルートで日本の「対中利権」を開拓しようと試みる政治家は、親中派・加藤紘一のように、政界での冷遇の連鎖の末、失脚させられ、後に自宅を焼き討ちに会う等の、「不思議な顛末を遂げている」。橋本龍太郎も、元首相の身でありながら、「何者かによって毒殺」されている。

 金丸信という師匠譲りの、太い北朝鮮パイプを持つ民主党党首小沢一郎は、「日本の建設業界にとっては必須であり、また膨大な量を必要としている、北朝鮮からの建設工事用ジャリ石・砂の輸入利権」を独占している。小沢の政治家としての安定的な政治資金は、ここから出て来る。

米国CIA筋とは一線を画し、日本にとってのアジア近隣諸国との、「独自ルート」を持つ政治家が、橋本龍太郎、加藤紘一に続き、今回も西松建設違法献金事件で、小沢一郎、二階俊博と、次々に「葬られて行く」。

 「米国石油メジャーとは別口ルートで」、インドネシアから日本への原油輸入に動いた田中角栄がロッキード事件で逮捕・下獄「させられた」事は、まだ日本人の記憶に新しい。

同様に、日本の近隣大国であるロシアからの、「米国石油メジャーとは別口ルートでの」原油輸入を画策した北海道選出の、かつての「大物政治家」中川一郎は、何者かによって入浴中、絞殺されている。中川の秘書として、その「遺志」を引き継ぎ政治家となった鈴木宗男は、後に斡旋収賄罪等で逮捕・失脚させられている。そして、絞殺された中川の息子=中川昭一前財務大臣は、何者かによって薬物を「盛られ」、国際会議において「呂律が回らない失態を世界中に報道され」、先だって失脚させられた。「米国筋に毒を盛られた」等と真実を公言すれば、父親の二の舞になる。「飲酒しました、という自己責任に帰す」事で、米国筋に対し、「すいませんでした、今後態度を入れ替えます」という屈服の「信号を送信」した事になる。

 中国、朝鮮半島、ロシア等、アジア近隣諸国と「善隣関係」を持とうとする政治家は、ことごとく「失脚させられて行く」。善隣を嫌い、時に強硬論を唱える政治家だけが「生き残って行く」。オバマ政権の駐日大使となるジョセフ・ナイの「対日戦略文書」の命令のままに、日本の検察・マスコミは「家畜の番犬」として動かされている。



*・・・なお、この中川一族の政治資金源の一つとなっているのが、食肉偽装で摘発された「ハンナン」であった。ハンナンも業界で「失墜・失脚」させられている。また自衛隊のヘリコプター用プロペラエンジンを、ドイツ・ロールス・ロイス社製、そしてプラット&ホイットニー社製から、米国GE社製に切り替えるよう「命令され」、それに対し困難との返答を行った防衛庁(現防衛省)の守屋事務次官(元)も、失脚させられている。



http://74.125.153.132/search?q=cache:S0I-zacGpqwJ:blog.goo.ne.jp/yampr7/e/583babe5f80a10d4de349d72ad179c63+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%A4%9C%E7%89%B9%E6%8D%9C%E9%83%A8%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
2000年以降相次いでいる東京地検の強引な捜査

  2000年以降、「鈴木宗男事件」、「日歯連事件」、「ライブドア事件」、「防衛省汚職事件」、「西松建設事件」など特捜検察が手がけた多くの事件の捜査が、検察にとっては不本意な結果に終わっている。そして、佐藤優氏の『国家の罠』、細野祐二氏の『公認会計士VS特捜検察』、堀江貴文氏の『徹底抗戦』など、起訴された被告人の立場で、検察の捜査や公判を批判する著書の出版が相次いでいる。そこで描かれているのは、事実とは異なる不合理な犯罪ストーリーを設定し、威迫、利益誘導などを用いた取調べでストーリーに沿った供述調書を作成し、強引に事件を組み立てようとする特捜捜査の姿だ。



 ちょうど同じ時期に、拙著『検察の正義』(ちくま新書)も出版された。刑事司法の「正義」を独占してきた検察が社会・経済の構造変革から大きく立ち後れ、危機的な事態に至っている姿を、東京地検特捜部や地方の地検などでの経験に基づき、内部の視点から描いたものだ。その観点から、佐藤氏が著書で訴えていることについて解説することとしたい。

“「知事は日本にとってよろしくない。いずれ抹殺する」(東京地検特捜部検事)”

この著書の帯に使われている言葉だ。同氏に先立って逮捕された弟の祐二氏の取調べを担当した検事が述べたとされるこの言葉が、福島県知事の職にあった栄佐久氏を「抹殺」しようとした特捜検察側の政治的意図を象徴するものとして扱われている。

外国資本=ユダヤ資本の日本企業乗っ取り

外国資本=ユダヤ資本が日本の会社を支配している状況をネットで調べてみました。
日本の資本であった野村、三菱、みずほは外国資本=ユダヤ資本の巧妙な手口で罠にはめられていた?


http://archive.mag2.com/0000154606/20081014060012000.html

2008/10/14
金融危機が世界を襲っている。
どうも自作自演ではないか?



金融庁長官の通達によって倒産していく不動産業界
直前に日本の不動産企業がばたばた倒れたが、これは金融庁が通達で「貸すな」と出したからである。

<リーマンの自爆金融テロ>
○リーマンブラザーズが、倒産したことが、今回の金融危機の引き金を引いているが、このリーマンは米国政府が見放しても日本の野村證券が買い取ってしまった。
であるから、リーマンの従業員も安泰だし、あまり損害はリーマンにとってはない。与えた損害はばく大だが

わなにはまった日本。野村、三菱、みずほのユダヤ外資化
以前から米国は野村證券と三菱銀行、みずほ銀行をターゲットにしていたが、
まんまとこの3社がわなにはまったのではないか?
この3社は、完全に日本の資本であった。政府にやられてしまう心配も
なかった。しかし、この「ユダヤ外資」をのみこむことによって
人材交流が起こり、いつかのっとられるだろう。


<「助けてください」と道端に倒れる「911事件関連企業」>
つまり金を出して日本の企業の「買収」が難しいので
「瀕死の重病人」を装って「日本企業に金を出させて」「助けてもらう」
そして、中に入り込んで、そのうちのっとってしまおうというわけだ。

http://www.mufg.jp/data/current/pressrelease-20081013-001.pdf
これで実は「株式取得」といってもなんと「議決権」
がない株なのである。つまり金を出させられただけなのである。

<911自作自演企業=今回の金融危機自作自演企業>
皮肉なことに自作自演911事件のときに
「事前に情報を知っていて、その日は誰も出社していなかった
企業ばかり」ではないか?

911の日にリーマンは誰もいなかった
リーマンなどその9月11日のときに面接に訪れた
人がいくらコールしてもリーマンの受付も誰も出ないので不審に思った

そのときちょうど飛行機が突っ込んできた、という体験談
がのっている。
「マンハッタン9月11日 生還者達の証言」
中央公論新社 に載っている。
ちなみにこの本には、ペンタゴンの内部にいて突然、キーンと言った
飛行音を聞いた証言者も書いているが、その音は飛行機の音ではなくミサイル
の音のようだったと「ありのまま」に証言している。


三井住友はすでにゴールドマンに支配されているのでお金を出さなかった。
すでに三井住友銀行は、以前のりそな危機のときにゴールドマンサックスが主要株主になっているので「支配」は完了している。

だから今回、三井住友に「ゴールドマンを
助けてもらう」ように報道させたが、これは本当は必要ないので
ソロスが金を出すという形でこの話はひっこんだ。


<ユダヤ外資の人材注入>
そして資本注入も資金注入も必要ない、野村、三菱、みずほは「ユダヤ外資の人材」が注入されてくる。

<会長注入のソニー>
ソニーを以前、のっとったのは、社外取締役の助言によって外人をいれるということであった。「会長注入」である。ストリンガー氏がトップになってからソニーはとても魅力のない企業になってしまった。
そして本当に実力のある人材は追放された。





http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/080923/fnc0809230121000-n1.htm
 

海外攻勢の好機 三菱UFJフィナンシャル・グループが米証券モルガン・スタンレーに出資
2008.9.23 01:23
このニュースのトピックス:サブプライムローン
 三菱UFJフィナンシャル・グループが米証券モルガン・スタンレーに最大9000億円を出資し、野村ホールディングスが破(は)綻(たん)したリーマン・ブラザーズのアジア部門を買収する背景には、米金融機関が低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題に端を発する金融危機で大きな痛手を負ったのを絶好の好機ととらえ、海外事業を強化したいとの思惑がある。
 「海外で存在感を示している金融機関に出資したいと考えていたところに、(モルガンから)話がきた。このチャンスは逃したくないと決断した」
 三菱UFJ首脳は22日夜、出資の経緯をこう説明した。
 同社がモルガンから出資の打診を受けたのは19日。わずか4日というスピード決断だった。
 これまでモルガンとは、個別の業務面で協力したことはあったが、具体的な提携関係はなかった。出資は、経営危機に陥っているモルガンに救いの手をさしのべると同時に、「米国内だけでなく、グローバルでのアライアンス(提携)」(幹部)につなげる狙いがある。
 米金融機関の株価は低迷し、資金繰りも厳しい状況が続いており、出資にはリスクを伴う。しかし、モルガンはサブプライム関連の損失処理が進んでいるほか、米政府による金融システム安定化策が相次いで打ち出されており、一段の株価下落リスクは小さいと判断した。
 一方、野村も劣後ローンなどによる6000億円の資金調達を実施し、M&A(企業の合併・買収)による事業拡大の機会を虎視眈々(たんたん)と狙っていた。
 リーマンの門買収は「アジアを代表する投資銀行」(渡部賢一社長)への足場を固めるのが狙いだ。
 野村は、国内に強固な顧客基盤を持つものの、M&Aの仲介・助言といった投資銀行業務の国際展開では欧米の大手投資銀行に比べ出遅れていた。
 破綻したリーマンの部門買収ならコストをかけずに金融スキルの高い人材を確保できると判断した。





http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
■ 2009年10月19日月曜日
三菱UFJの運命、船井情報によれば、すでに株主の9割はロックフェラーのようだが
・・・・イーグルヒット引用

 【 三菱商事、米で企業再生融資 最大630億円、高収益期待  三菱商事は米国で企業再生向けの融資に乗り出す。出資先の資産運用会社に専門部署を設け、最大計7億ドル(約630億円)程度を貸し出す方針。米国では企業破綻が相次ぐ一方、金融機関の財務悪化から再生向け融資は滞っており、高収益が期待できると判断した。金融危機で欧米金融機関の貸し出し能力は低下しており、日本の総合商社を含めた異業種による金融業への参入が増える可能性がある。
 三菱商事は、2008年に約2割出資した米資産運用会社のアラディン・キャピタルに企業再生向け融資を手掛ける部隊を立ち上げた。企業再生融資で最大手の米ノンバンクCITグループや金融大手ゴールドマン・サックスなどから人材を獲得、融資先の選定などを進めている。【日経新聞18日】
 三菱商事が金融業に乗り出すということだが、大丈夫か? しかも米国である。貸し付けたはいいが、回収ができるのか? どうも、昨年から三菱UFJがモルガン・スタンレーに出資を迫られたように、三菱商事も金ヅルとして利用されているようだ。さらに破綻寸前のCITからの再就職口となり、海千山千のゴールドマン・サックスからも人材を受け入れるということからも、ロックフェラー一派やウォール街からのプレッシャーがかかったものと思われる。そうでなければ、米国企業を助ける前に、なぜ日本企業を助けないのだと言いたい。いずれにしても、三菱グループの運命も米ロックフェラー帝国の凋落と運命を共にするかのようである・・・。】


毎日新聞 2009年2月11日
http://74.125.153.132/search?q=cache:lM-cuiWlJNUJ:mainichi.jp/select/biz/subprime/archive/news/2009/02/20090211ddm008020152000c.html+%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%BB%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%80%80%E5%87%BA%E8%B3%87%E3%80%80%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%8D%B1%E6%A9%9F&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
◇米欧勢への多額出資、不安材料に
 三井住友フィナンシャルグループ(FG)の幹部は昨年末、肝を冷やした。出資先の英銀大手バークレイズの経営不安が広がり、株価が急落したためだ。「このまま下がり続けると、出資分で数百億円の損失処理を迫られる。軽く赤字だ」

 株価はいったん持ち直し、三井住友の08年10~12月期決算は最終損益が1億円の黒字と、辛うじて赤字を回避した。みずほFG(1451億円の赤字)、三菱UFJFG(1340億円の赤字)と3メガバンクがそろって赤字という「壊滅状態」に陥る寸前だった。

 邦銀は「金融危機の影響が軽微」とされ、一時は米欧金融機関に相次ぎ出資する「救済役」ともてはやされた。だが、米欧での危機が再燃し、日本にも本格波及して、面影はもはやない。多額の出資は、逆に不安材料となっている。

 みずほは、出資先の米メリルリンチが米バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)に買収され、さらにバンカメが経営難に直面している。三菱UFJが出資した米モルガン・スタンレーも、公的資金100億ドル(約9000億円)の資本注入で経営が支えられており、株価下落の懸念がつきまとう。




イルミナティのマーク

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span style="font-size:x-large;">東京三菱とUFJが合併してできた東京三菱UFJ銀行。三菱UFJフィナンシャル・グループは08年9月29日、米証券大手モルガン・スタンレーに対する出資比率(議決権ベース)を最大21%とすることでモルガン側と合意したと発表した。

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トヨタのマーク

1989年10月に誕生したトヨタマークは、TOYOTAのTの字と地球を図案化したもので同月にデビューした初代セルシオから採用されたが、実は、このときトヨタはイルミナティの傘下に入ったのだ。そしてイルミナティ加盟者にセルシオを売るために、このマークをつけた。結局、トヨタはイルミナティの支配下ということが明らかになった。

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フジテレビのマーク

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ペンタックスのマーク

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外国人株主の大半は、ユダヤ資本だ。隠れユダヤ資本もいるが。彼らは、裏側で全部繋がっている。競合、拮抗しているように見せかけてはいるが、大ボスの号令で大同団結する。
 911の当日、WTC内の会社のユダヤ系社員が一斉に欠勤したのと同じようにね。
 そういうことだ。彼らには、彼らだけが知っているネットワークがある。非ユダヤには見えない命令系統があるんだ。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200705/article_1.html

作成日時 : 2007/05/03 10:24

日本の大手企業の株が、軒並み、外国資本に買い込まれているのは知ってるよな?

三菱UFJ銀行33.7% 三井住友銀行39.4% 新生銀行73.3% キヤノン47.3% 武田薬品43.7% 花王49.5% HOYA54.3% ローム51.6% 富士フイルム51.1% 塩野義製薬41.5% アステラス製薬47.3% TDK44.6% ソニー50.1% ヒロセ電機39.3% メイテック44.1% コマツ35.6% 東京エレクトロン49.8% SMC49.3% 任天堂41.1% 村田製作所37.8% パイオニア37.8% 小野薬品35.0% エーザイ33.6% 日立製作所39.5% 三菱地所38.3% 三井不動産45.0% 大和證券37.1% 野村證券43.6% セコム43.3% 栗田工業37.3% 第一三共32.3% コニカミノルタ41.4% リコー39.0% 参天製薬36.3% コナミ30.0% 日東電工55.9% 信越化学36.3% ヤマト運輸31.2% JR東日本30.6% KDDI31.4% 三井化学29.7% 積水化学33.6% 日産自動車66.7% ホンダ35.5% スズキ35.7% ヤマハ発動機31.9% 京セラ34.8% 東京ガス32.7% オリンパス34.7% 大日本印刷34.2% NEC29.3%・・・など

これが、外国人の所有する日本株の比率だ。三割から四割を既に抑えている。凄いだろ?

地球温暖化ガス問題解決にはわずか5千万円の資金があれば?/常温固体核融合技術


2009年10月5日~9日に第15回凝集系核科学国際会議がイタリアのローマで開かれました。
そこで常温固体核融合技術が最も注目され、新たな動きが出てきました。
常温固体核融合技術は石油や原子力発電に取って代わる革命的な技術。
日本では、大阪大学荒田名誉教授と北大大学院工学研究科の水野氏2人が全く別の方法で常温固体核融合の実験を成功させた。
アメリカでもまた別の方法で常温固体核融合の開発が進められている。
大阪大学荒田名誉教授は常温固体核融合実験は成功させているが、設備が小さいため本格的な実験ができない。5000万円あれば、もっと大きな実験設備を使い、その効果をはっきりと全世界に公表できる。その5000万円の資金さえ出さない日本国。
それに対し、中国は惜しみない投資をしてくるのではないかと予想される。
荒田方式の常温固体核融合は中国に先行されてしまうのか?




http://richardkoshimizu.at.webry.info/200910/article_41.html

2009年10月5日~9日の第15回凝集系核科学国際会議
アメリカや中国ではCold Fusionに対して国の予算もついたよう
で、これらの国からは大勢の参加者があった。その点日本は・・だが、日本のある有名企業からは数名の参加があり、Cold Fusion重視の姿勢がうかがえた。



常温固体核融合技術で将来できること
http://www.youtube.com/watch?v=Pl8PNbey3YM&feature=related#t=1m05s


アメリカでの常温固体核融合実験の方法
http://www.youtube.com/watch?v=Pl8PNbey3YM&feature=related#t=1m48s


大阪大学の荒田教授が語る常温固体核融合の原理は
http://www.youtube.com/watch?v=Lj-GW2yGvB4#t=4m25s


リチャードコシミズ氏が語る荒田方式の常温固体核融合の仕組み。
http://www.youtube.com/watch?v=GRFu9zMy1v4&feature=related#t=5m8s



http://www.youtube.com/watch?v=jQvB0ntLthE#t=3m42s


荒田教授の常温固体核融合技術の最大のポイントはナノパウダーにある。

http://www.youtube.com/watch?v=GRFu9zMy1v4&feature=related#t=8m20s



中国が本格的に常温固体核融合に乗り出せる理由
http://www.youtube.com/watch?v=QbXnPpw2rSU#t=2m20s


ヘリウムは人工的に作り出せない、そのヘリウムが発生すれば、常温固体核融合が起こっているということの証明
http://www.youtube.com/watch?v=Lj-GW2yGvB4#t=0m15s


アメリカの学者が指摘する常温固体核融合技術の現在の問題点とは
http://www.youtube.com/watch?v=Pl8PNbey3YM&feature=related#t=6m00s


荒田教授の実績と信頼性。
http://www.youtube.com/watch?v=3opa3hvpB3k&feature=related#t=7m45s



アメリカで20年前に世界で初めて常温固体核融合技術を発表し、科学界から追放された学者が、再び研究に乗り出す。
http://www.youtube.com/watch?v=1lHub4jRe_o&feature=related#t=3m18s



http://74.125.153.132/search?q=cache:LctNRSfc1lkJ:blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/b0e468d0f950ab83d70b6b66fc7d61f1+%E5%B8%B8%E6%B8%A9%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%99%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

北大の水野博士が水素と炭素の常温核融合(核変換)に成功
●簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ 北海道新聞 2008/06/12

 北大大学院工学研究科の水野忠彦氏(エネルギー環境システム)は十一日、水素と炭素を簡易な反応容器(炉)で加熱する実験で、通常の化学反応では起こりえない異常な発熱(過剰熱)の確認と、核融合反応を示すガンマ線を検出したことを明らかにした。水野氏は「常温核融合」が確認できたとして、八月に米ワシントンで開かれる国際常温核融合学会で報告する。

 実験はステンレス合金製の炉(内容積八十八cc)の内部に、炭素を含む多環芳香族炭化水素の一種フェナントレンを〇・一グラム投入した上で、高圧水素ガスで満たし密閉して行った。

 ガス中の水素原子などを規則正しく配列させて反応を促進する働きを持つ白金とイオウを触媒に用いた

 水素を七十気圧まで加圧し、加熱器の設定温度を六六○度とした場合、設定温度に達して加熱を止めた後も炉内の温度は約一時間上昇を続け、最大で六九○度に達した。この過程で過剰熱の出力は六十ワット、発熱量は二百四十キロジュールで、化学反応で得られるエネルギーの少なくとも百倍以上だった。

 水野氏は同様の実験を三十回実施し、すべてで過剰熱を確認。また実験後の炉内で《1》地球上の炭素の約1%を占めるにすぎない炭素同位体「炭素13」が大量に発生《2》実験当初は存在していなかった窒素が発生-し、いずれも化学反応で説明できない現象から、水野氏は「炉内で水素と炭素の常温核融合反応が起きているとしか考えられない」と話す。

 岩手大工学部の山田弘教授(電気エネルギー工学)は「通常の化学反応では起こりえない過剰熱が発生している可能性が極めて高い。注目に値する研究だ」。

中国に狙われ、日本マスゴミには無視された世界を変える技術/常温固体核融合技術

中国に狙われ、日本マスゴミには無視された世界を変える技術/常温固体核融合技術

阪大の荒田教授が発明した常温固体核融合技術に中国が本腰を入れ始め、アメリカも、日本より先に関心を持ち始めた。

そのような中、今でも常温固体核融合技術は日本ではほとんど知られていないのが現状。
昨年5月22日の公開実験に招待されていた毎日、朝日、読売、NHKなどの大手マスコミは、これをニュースとして報道しませんでした。
日刊工業新聞と日経産業新聞だけが簡潔にあっさりと報道。
(5月23日付新聞)
日刊工業新聞の方は、3重水素の生成には3億度の超高温が必要だが、今回ヘリウムが検出されたことで固体内で常温核融合が起っている可能性がある、としている。

 日経産業新聞は、大阪大学の荒田吉明名誉教授は外部から熱を投入せずともエネルギーを取り出す公開実験に成功。核融合でできたとみられるヘリウムが大量に検出された。しかし、熱測定は難しく証拠とするには多くの追試が必要としている。



それに対してアメリカの注目度は日本とは全然桁が違う。
アメリカの常温核融合技術も同じ重水素とパラジウムを使う。
日本が世界をリードするチャンスが来ているというのに!




2009年10月10日のリチャードコシミズ講演会にて




アメリカも同じパラジウムと重水素を使った常温核融合
2009年7月2日にTBS にて流されました、日本とは注目度が違い過ぎます。





常温固体核融合技術とは
http://www.youtube.com/watch?v=ECrkEkuUjV0&feature=PlayList&p=41AE60E1C6677C1A&index=0&playnext=1%3E&feature=PlayList&p=41AE60E1C6677C1A&index=0&playnext=1#t=6m20s



常温固体核融合技術とは②  
( リチャードコシミズ尾張一宮講演会2/16 )

http://www.youtube.com/watch?v=oFWU469z4S4&feature=player_embedded


http://74.125.153.132/search?q=cache:PT2kVngaTAkJ:warasoku.blog18.fc2.com/blog-entry-411.html+%E5%B8%B8%E6%B8%A9%E5%9B%BA%E4%BD%93%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88%E3%80%80%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2&cd=20&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

日本人科学者 常温核融合に成功
1 名前:ナガレワ・ロス(久留米)[] 投稿日:2008/06/02(月) 22:57:10.39 ID:ckY3MtnQ0 BE:102431726-PLT(12051) ポイント特典
ついに常温核融合を成功させた科学者は日本人

誰もがあきらめかけていた常温核融合の再現に成功したそうです。

常温核融合とは「室温で水素原子の核融合反応が起こる」という現象ですが、
最初に発見された常温核融合の現象を、実験で再現することができなかったために、
第一線の研究対象からは長い間外されていました。


けれど、先日、日本の科学者が常温核融合の実験に成功したという情報が流れてきました!
 その結果に間違いがなければ、革新的な方法でエネルギーの抽出ができる可能性が出てきたということなのです。スゴイのです。

ギズモにしては、硬派で長めの記事なので、詳しい内容については以下にてごゆるりと。
 
物理学者、荒田吉明名誉教授らは、5/22に大阪大学で行った公開実験で、
重水素ガスから高熱とヘリウム原子を検出し、低エネルギーの原子核反応を証明
したということです。

この常温核融合実験では、荒田教授はパラジウムと酸化ジルコニウムの合金を含んだ
超微細金属粒子内に重水素ガスを注入するという方法を採用
しました。
教授によれば、合金は重水素を核融合させ、粒子内の温度を高めることで、50時間は温かくしておくことができるのだとか。

この実験はMartin FleishmanとStanely Ponsが偶然にこの現象を発見したと1989年に発表して以来初めての、 実験者以外に認知された常温核融合実験となりました。
数多の研究者がこの再現に失敗してから、常温核融合はエセ科学の代名詞となっていたのですが、
今回の実験を目の当たりにした人たちによれば

荒田教授が提示した手法は、再現できる可能性が高い」とのこと。

誰もこのデモンストレーションを「でっち上げだ」と言わなければ、だれもが渇望し続けた安くて豊富なエネルギー源を、高熱なしで生成する方法(通常の核融合は、ものすごーい高熱を発するため)を、荒田教授はついに発見した! ということになります。

日航機123便事故の垂直尾翼が破損してなかったという重要証言!

日航機の墜落原因は「圧力隔壁破壊」の結果「垂直尾翼破壊」が起こって、コントロール不能になり、墜落したということで決着しています。

垂直尾翼が破損してなかったと推測される下記投稿は、日航機墜落事故原因を根底から、すべてひっくり返す投稿。
しかも自衛隊員で、航空機を操縦したことがある人物。
この目撃証言の真偽の確証はありませんが、記事の詳細な内容から信憑性が高いように感じます。

下記の投稿記事で注目すべきことは、垂直尾翼が壊れていなかったと見ていること。
これは以前書いた「御巣鷹山JAL123便墜落で「圧力隔壁破壊」も「尾翼破壊」もなかった」というブログを裏付けています。
それではなぜ日航機123便がコントロールできなかったのか?
それも以前のブログに書いたように、日航機123便が遠隔操作され、御巣鷹山まで誘導されていたことを意味する。御巣鷹山で撃墜されるために。
(航空機遠隔操作の技術は1985年時点で完成されていた。)



それでは なぜ日航機は墜落させられたのか?
日航機が墜落させられた理由。





http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/ff06037ad95ed4ebc68ebceed8fde906#comment-list

目撃証言 (とおりすがり)
2009-09-20 09:50:34

 あの日のことを昨日のように思い出します。あの機体後部の窓際にすわっていらした赤い服の、あの若い女性はだれだったのでしょう。

超低空で尾根を越えてきた見覚えのない垂直尾翼の小さなスマートな機体が私の目の前を通り過ぎるとき。ほとんどの窓がブラインドをおろしていて外が見えないようになっていた。その数少ない開いている窓に座っていた赤い服の彼女。私が手を振ると座席から立ち上がり両手の平でガラス窓をバンバンとたたいて何か叫んでいた。

その娘の叫びが助けてといっているように見えたので不思議に思った。生き残った方たちの中で尾根すれすれに飛び越えていくとき自衛隊の車を見たと証言されていた人がいたと思うがそれはたぶん私のことではないだろうか。自衛隊がジープの後ろにトレーラーを引いていることがあるが、私はそうした格好でそこにいた。

 その機体は私たちの視界に入ってくるまで異常なエンジンの使い方をしていた。飛行機の場合空ぶかしはしない。ましてレシプロならいざ知らずジェットエンジンはそんな使い方は命取りだと認識していた。ゴーヒューンゴーヒューンとエンジンの出力を細かに上げ下げしている。私の目の前を通過するときはフルスロットルになっていた。

 フラップをかなり下げ主脚を出してまるで着陸態勢のようだった。当然その地域には空港が無く着陸はできないのだが、その機体は上昇をはじめた。まるでレシプロ機のように頭をあまり上げずに上昇していく。その飛び方は安定していて異常は特に見えない。さっきまでのエンジンの使い方はなんだったんだろうと思った。

 その機体の後ろ姿を見ていた。私の記憶にない垂直尾翼の形。きれいな三角形をした垂直尾翼の頂上付近に後ろにわずかにパイプのようなものが出ていてラジコン機にあるようなアンテナコードのようなものがたなびいていた。そしてその後ろに長くテールコーンが伸びている。つまり垂直尾翼が通常より前に付いているように見えた。

 私は自分で操縦桿を握って離着陸をしたことのある者だ。飛行機には普通の人より詳しい。その私に見たことのない新型機と目に映った。外見的に何処か破壊されているような場所は見えない。唯一私の認識では垂直尾翼の面積が小さいように思った。それだけだった。その後の報道で隔壁破壊によって機体後部に大きな損傷をおっていたと報道されたため私はあの機体が123便だったとは思わなかった。

 その機は上昇していったあと右に小さく旋回して佐久方面へ機首を向け急降下していった。そのあと山の向こうへ行ってしまった。派手な操縦をするなあとこのへんは訓練空域か何かなのかなと思った。また例のヒューンゴーが始まり遠ざかっていく音だけが響いていた。その時、今度はやはり低速でエンジン出力を絞って山肌を縫うように一機のF4ファントムが飛来した。

その機は樹木のわずか数メートル上を神業のような飛行技術で飛び越えていく。嘘だろう私は叫んでいた。そのF4は確かに自衛隊機だと思う。日の丸が付いていたと思うのだが。記憶が確かでない。その混乱の原因が彼のかぶっていた派手めのヘルメットだ。あのトップガンのかぶるようなヘルメットと目があったときの感じだ。外人だったかもしれないような印象がある。彼はこちらをちらっと見た。

 わずか数秒間の出来事だがあまりのことに印象深く記憶に残っている。そのF4はフル実戦装備の機体であった。見慣れたサイドワインダーだけでなく四角い箱断面の大型ミサイルも装備していたように思う。それがさっきの大型機を追うように飛んでいったのだ。
まるでその飛び方はレーダーを回避して隠密に飛行する訓練をしているかのようだった。

 私はその“訓練機”達が飛び去った方向をじっと見ていました。もうあのジェット音は聞こえません。その刹那。ピカッと閃光が、そして弧を描いて二本のリングが広がりバシリっと鋭い直雷のような音。その後二三秒してドーンゴロゴロゴロと遠雷のような音が広がりえっなんだこの雷。まだこちらは雲もなく雷雨にはなりそうもないのだが。でも山の天気は変わりやすいので早めに撤退しようと車に戻った。

 目的地に向かう途中あのニュースを聞いたのだが、さっきの飛行機は違うよねとそうだよあれはチャンと飛んでいたじゃない。そう、素人目には何の異常もなくコントロールされて無事に飛んでいる飛行機。そのものだったのです。テレビの報道のように後部がめちゃめちゃに壊れてバレルロールという激しいゆれに翻弄されたコントロールできない飛行機にはみじんも見えなかった。

 飛行機には詳しいはずの私が、新型機かと思ったのは、その破壊されたはずの垂直尾翼がナイフで切ったように真っ直ぐにきれいに切り取られた形をしていたからだ。まるで初めからそうした形で作られたようにしか見えなかったのです。それだけではありません。散々報道されたあの隔壁破壊を感じさせるテールコーン廻りの破壊が全く見えなかったのだ。ですから二〇年後になって発売されたあの本を読むまで、あの機体が123便であった事に気づきませんでした。

 それからあらゆる資料を調べ、ある事実に気付きました。その結論は今回は陳べずにこの目撃事実のみをお知らせいたします。あの赤い服の娘さんはどうなったのでしょう。あの死体がそうだったのでしょうか。頭頂部を前後に割られ脳味噌が吹き飛んだあの死体。
膝と左手を地面に付け右手を挙げて助けを呼ぶような姿のまま。蝋人形のように固まって生きているかのように見えたあの女性。座った姿のままやはり頭頂部を吹き飛ばされた男性。彼らの死に方の意味は。




 
圧力隔壁が壊れても、垂直尾翼が壊れずに、空港に緊急着陸できたタイ航空機爆発事件
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/a63f0c08d35f8b81fdb6d29fd6f9914b

しかも日航機事故調査委員会がまとめた報告では、
修理ミスにより機体後部の圧力隔壁が壊れ垂直尾翼が吹き飛んだことになっているが、このようなことは科学的にありえないのである。

この事故の1年後、タイ航空機の機内後部で
隔壁が破壊する事故が
あった。
隔壁の破壊による急激な減圧に乗客は耳をやられたという。
しかし、日航機事故の生存者はだれ一人耳に痛みを感じていない。
また、事故を起こした日航機はその垂直尾翼の大半を失っていたが、圧力隔壁の破壊だけでそのような破壊は生じず、無事に生還できることが立証されたのである。



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