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帝王ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」!

オルタナティブ通信で見つけた記事にびっくり!
世界の支配者はロスチャイルドだと思ってましたが、
オルタナティブ通信の記事から判断すれば、
ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」でしかなかった。

戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、
戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、
戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。

この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。
ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。

このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。
そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。
このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。
2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

オルタナティブ通信の記事から、個人的に推測すれば、
世界を支配しているのはイルミナティである。
そのイルミナテイの一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、
ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎないということなのでしょうか?



http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20080614-1.html

2008年06月14日
ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族
 日本人にとって満州と聞くと、そこには深い複雑な意味が込められている。

第二次世界大戦中の日本軍による中国侵略、日本の敗戦、日本への核兵器の投下、米国の支配下に入った戦後の日本、中国・南北朝鮮による度重なる日本への謝罪要求、第二次世界大戦中の日本の行動の当否についての長い、決着の付かない論争。こうした事が全て満州という言葉に含み込まれている。この言葉は日本人にとって複雑な感慨を想起させずにはいない。

 ヨーロッパ人にとって中欧=ミッテル・オイローパという言葉も同じ複雑な意味を持っている。まずハプスブルク家によるヨーロッパ支配。この大帝国を巡る賛否両論の評価。この帝国内部でのすさまじい権力闘争。ヨーロッパの内戦。トルコ帝国との激しい戦争。文字通りの内憂外患。

ヨーロッパの統一と分裂の「深い悩み」、現在の統一EUに至るヨーロッパの苦労と感慨が、この言葉には込められている。

ミッテル・オイローパという言葉がドイツ語である事からも分かるように、中欧はドイツ文化圏に長く覆われて来た。現在のオランダは、国家としての統一が英国、フランス等よりも遅れ、地方貴族が割拠したドイツのホラント伯爵がこの地を支配した事から、このホラントが「なまって」オランダとなった。

この中欧=ミッテル・オイローパの内紛を制し統一を保たせていたのが、イスラム勢力=トルコからの攻撃であり、この外患に対しては中欧=ミッテル・オイローパは「統一して反撃した」。

特に1683年、首都ウィーンがトルコ軍に包囲され、ヨーロッパがイスラムの支配下に入る危機に立たされた首都攻防戦は、文字通り国家存亡の危機に立たされた激戦となった。

この時、ハプスブルク帝国の総指揮官として起死回生、トルコ軍を激しく撃破し続け、ヨーロッパをイスラムから守り抜いた軍人・武将がサヴォイ公オイゲンであった。

ハプスブルクの財政担当であり、戦争資金を帝国に貸し付け、戦争で莫大な利益を上げ続けたロスチャイルドは、後に銀行家として世界的に有名になり、21世紀の現在も、世界の金融の「コントローラー」として歴史の表舞台に立ち続けている。

一方、サヴォイ一族の名前は、現在、ほとんど歴史の表舞台には出てこない。

しかし、この名武将・戦略家の一族は歴史から消え去った訳ではない。サヴォイは、麻薬・アルコールを使ったマインドコントロールにより人間を廃人と化し、「何でも命令を聞くロボット人間・ゾンビ人間」を使いテロ・暗殺を企てる「戦略家・名武将」として、イスラエルを始めとした世界の大富豪達の「私的シークレット・サーヴィス」として、現在も活躍している。

 ハプスブルクの守護神サヴォイは、イスラエルを始めとした世界の大富豪の守護神に転身した。

イラン・コントラ事件において、ブッシュ大統領一族とロックフェラーの部下としてイランへの武器密売を担当したドディ・アルファイド、その婚約者で英国王室に反旗を翻した元英国皇太子妃ダイアナ。この2名は「自動車事故」の形で口封じのために暗殺されたが、暗殺直前に宿泊していたのは「名門ホテル・サヴォイ」であり、ダイアナとドディを乗せたまま暴走し壁に激突、大破し、この2名を暗殺した車のドライヴァーは、麻薬とアルコールで精神錯乱=マインドコントロール状態にあったサヴォイ家の下僕であった。

 軍隊において、単なる「資金繰り」を行うロスチャイルドと、軍の指揮権を握る一族の「どちらが地位が上か」は、明白である。

歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/100576557.html

皇太子妃を殺害した一族 | TOP | 米軍に見捨てられるアメリカ合衆国 >>
2008年06月15日
ロスチャイルドのボス達
拙稿「ダイアナ元皇太子妃を殺害した一族」より続く。


 13世紀のスイスの都市を研究しなければ、現代の事は分からない。

 古代ローマ帝国と、その末裔であるハプスブルク帝国の皇帝の絶大な権力による支配は、その部下である貴族達に大きな不満をもたらした。人間、誰しも他人に支配等されたくはなかったのである。しかし、そこにはローマ・カトリックに対する、異端・キリスト教原理主義(その原型であるドルイド教)の教義、「人類絶滅を至上目的とする」が深く関与していた。

この異端を信奉する貴族達は軍事力を持ち、また領地で農民を働かせ、農産物を農民から暴力で奪い、その富を蓄積していた。金と軍隊を持ち、皇帝など居なくても「自分で独立できる」と考えたのである。

そこで、各地で皇帝に対する闘争・戦争を引き起こし、時には異民族であるトルコ軍を招き入れ、皇帝と戦争を行わせる。

この絶え間無い戦争は「人類絶滅」の目的に沿って実行された。

皇帝は戦争の費用で借金だらけになる。この金を皇帝に貸し付けたのがロスチャイルドである。

皇帝は担保として土地を差し出し、やがては借金が返済出来なくなり、担保の土地をロスチャイルドに取られてしまう。

そして、この銀行家ロスチャイルドの資金をロスチャイルドに与えていた預金者が、皇帝からの独立を狙う騎士・貴族達であった。

エッシェンバッハ一族、レーゲンスベルク一族、サヴォイ一族(ダイアナ元皇太子妃の暗殺犯)、キーブルク一族、フローブルク一族、ラッパースヴィル一族、トッゲンブルク一族と言った貴族達が、ロスチャイルドに資金を貸し、ロスチャイルドがその資金を皇帝に貸し付けていた。

 ロスチャイルドは、こうした貴族の「使い走り」でしかなかった。

借金が払えなくなった皇帝からロスチャイルドが担保の土地を取り上げると、当然、その土地は、資金提供者であった貴族の所有物となる。

こうして皇帝の権限の届かない土地が貴族・騎士達によって、都市として独立する。

 産業革命が起こる以前、農業以外の産業としては綿織物等の手工業が主流であった時代は、河の水流を使った水車が動力であった。この動力が得られる、スイスのような山間部が産業地帯となり、さらにスイスでは、現代の時計につながる鉄砲、刀等の精密機械業、金属加工業が発達し、山間部で火薬原料も採掘された。

産業と兵器が、スイスにあった。

綿花はインド製の物等がヴェネチアから荷揚げされスイスに届き、スイスとヴェネチアは姉妹都市であった。

やがて貿易で富を作ったヴェネチアの貿易業者=金融業者がスイスに移住する。


皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。
これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。

こうして、西暦1200年以前に成立した、原初形態のスイスの都市国家は、わずかに35都市、その中で人口が2000人を上回るのは11都市に過ぎなかった。しかし、この都市が連合し、やがて国家を形成して行く。

 これが現在の国家の出発点であり、国家とはローマ皇帝の「質流れ品の寄せ集め」であった。国家制度の起源は、ここにある。

西暦1200年という、現代から800年以上、時代を遡る事で、ロスチャイルドを支配し、その背後にいる一族達の姿が浮かび上がって来る。



http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20080616-1.html
米軍に見捨てられるアメリカ合衆国
拙稿「 ロスチャイルドのボス達」より続く。


 ベトナム戦争で、米軍の食糧・燃料・水・兵器・弾薬の供給を担当した、文字通り戦争の「生命線」=兵站部を担ったのが、チェイニー副大統領の経営するハリバートン社であった。

クリントン政権時代のユーゴ空爆でも、現在のブッシュ政権のアフガニスタン戦争、イラク戦争でも、兵站部を担ったのは、ハリバートンであった。

1919年に創立され、長年、米国・米軍の戦争の「心臓部」であった戦争屋ハリバートンは、米国を「見捨て」、本社をドバイへ移し、形式的に営業部をテキサス州ヒューストンに置き、会社登記はデラウェア州に置く事を決定した。

米軍の「心臓部」が、遂に「米国を見捨て」、世界政府の「軍隊」へと「成長する」時が来た。

ロスチャイルドの世界帝国が「軍事面でも動き出した」。



http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20080617-1.html
2008年06月17日
アラブに本拠地を移す米軍
拙稿「米軍に見捨てられるアメリカ合衆国」より続く。


 世界最大の産油国サウジアラビア。サウジアラビアには、莫大なオイルマネーが流れ込む。その原油施設を独占し建設しているのが、ブッシュのベクテル社とチェイニーのハリバートン社であり、ハリバートンの子会社である傭兵会社ブラウンルート社が、その傭兵10万人を駆使し、サウジアラビアの油田施設の警護を行っている。

チェイニー、ブッシュこそが、サウジアラビアのオイルマネーの「生みの親、育ての親」であり、サウジアラビアの油田施設の建設、警護で莫大な利益をサウジアラビアは、チェイニー、ブッシュに与え、2つの一族を「雇用している」。

ハリバートン社が、米国本土を見捨て、アラブのドバイに本社を移転する理由は、ここにある。

このハリバートンの最大資金源となる、サウジアラビアのオイルマネーの世界最大の「運用家」が、サウジアラビアのアルワリド王子である。

正式名をアルワリード・ビン・タラール・ビン・アブドルアジーズ・アルサウードと言う、この世界最大の投資家は、チェイニーの傭兵会社に身辺を警護されながら、ブッシュ一族のシティバンクが経営困難になると、その最大株主となり、資金提供を行い、父ブッシュ大統領の財務長官であったジェームズ・ベイカーの経営する銀行ケミカル・バンクが経営困難になると、その銀行を買い取り経営を行って来た。

銀行・病院・学校・化学会社・航空・不動産等、あらゆる事業を経営するアルワリドのマネージャー役として、事実上、世界最大の投資事業、オイルマネーを仕切って来たのが、サレハ・アルグールという男である。

米国の電力会社エンロンが投機に失敗し倒産した際、その会計不正を行っていた会計コンサルティング企業アーサー・アンダーセンの敏腕コンサルタントがサレハ・アルグールであった。そしてアンダーセンと一体化していた、エンロンの社外重役がチェイニーであった。

こうしてアルワリドの投資事業を、チェイニーは「深部で支えて来た」。

 このアルワリドの投資事業の最大規模の分野が、ホテル事業とリゾート開発事業である。2002年には、アルワリドがチェイニーと共有するコンサルタント・サレハの指揮で、アルワリドはリビアのカダフィ大佐と合弁で、リビアにメーベンピック・リゾートと呼ばれるリゾート開発事業を立ち上げている。

米国チェイニー=ブッシュ政権がリビアを「悪の枢軸」と呼んでいても、水面下ではチェイニーとカダフィは「仲良く」合弁事業を行っていた。

この合弁事業にはドイツ・ミュンヘンのフィンク男爵が仲介の労を取っていた。
ロスチャイルドを「小間使い・下僕」として使役するドイツ貴族である。
フィンクの命令の下では、チェイニーもカダフィも「熱く握手を交わす」。カダフィもチェイニーも「命は惜しい」。

 2004年には、アルワリドの経営するフェアモント・ホテル・グループとヨーロッパの名門サヴォイ・ホテルの事業提携が、アレグールの仲介で成立した。この提携には、ブッシュをアル中から立ち直らせたキリスト教原理主義教会の宣教師パット・ロバートソンの経営するスコットランド銀行が資金提供を行った。

欧州貴族の中では最も凶暴な「殺し屋軍団」サヴォイ一族ロスチャイルドを「奴隷として酷使する」サヴォイ、ダイアナ元皇太子妃を暗殺したサヴォイと、アレグール=チェイニーの連携である。

戦争屋ハリバートンと、殺し屋軍団サヴォイの「事業提携」である。

 2003年、アルワリドと英国王室御用達のハロッズ・デパート経営者モハメド・アルファイドが、ロンドンでのランドマーク事業の合弁を行った際には、英国王室の仲介があった。アルワリドを始めとしたアラブの富豪は学生時代、英国陸軍士官学校で学び、英国王室・貴族とは「同窓生」である。

この貴族・王室のネットワークが、現在、ビジネス・ネットワークとなっている。



http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20080618-1.html
2008年06月18日
華僑=チェイニー副大統領
拙稿「アラブに本拠地を移す米軍」より続く。


 チェイニー副大統領を「同伴者」とする、世界最大の投資家アルワリド王子の最大の投資事業ホテル経営は、その敏腕マネージャー=サレハ・アルグールのアーサー・アンダーセン=現アクセンチュアを通じ、中国最大の不動産・ホテル事業経営者・李嘉誠と結び付いている。

中国共産党政府の改革・開放経済のブレーンである李嘉誠の投資事業は、このアクセンチュアをブレーン=コンサルタントとしている。

つまりアクセンチュアを通じ、チェイニーと李嘉誠・中国共産党は結び付いている。

華僑・李嘉誠の経営する、世界最大規模の光ファイバー敷設企業グローバル・クロッシング社は、英国、イタリア、イスラエル、スリランカ、ガーナ、香港、台湾、シンガポール等で、3G(第三世代通信機器)のライセンスを既に独占しているが、エンロンの倒産で一時、李嘉誠は資金繰りに困窮したものの、チェイニーと共有するアクセンチュアのコンサルタント力を借り、世界最大規模の通信事業独占を目指し動き始めている。

この通信網が、やがてチェイニーの傭兵会社ブラウンルートの通信網、ロスチャイルド世界帝国の情報網となる。


http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20080621-1.html
2008年06月21日
魔女軍団の国モナコ
拙稿「決定的に変化した戦争の形態」より続く。


 ドイツのアドルフ・ヒトラーのナチス組織が、政治組織=政党になる以前は、トゥーレ協会と呼ばれる交霊術等を行う、心霊研究の「オカルト」組織であった事は余り知られていない。「幽霊に憑依される特技を持つ人間」に、様々な幽霊を憑依させ、その「お告げ」に基づいて人生計画を立て、政治政策を立てると言う、相当「いかがわしい霊媒師」の集団が、ナチスの原型であった。

しかし、このトゥーレ協会はやがてナチスとなり、莫大な数のドイツ国民に支持される程、いわば人気があり、それだけ「予言が的中する霊媒師の集団」であった。

 現在、世界最強の通貨となったユーロを発行する統一ヨーロッパ=EUの本拠地は、ドイツでもフランスでもなく、ベルギーのブリュッセルに置かれている。
なぜブリュッセルなのか?誰も説明が出来ない。

 ローマ帝国の崩壊以降、ヨーロッパでは様々な国が次々に生まれては消え、戦争に次ぐ戦争の時代が1000年近く続いて来た。このあまりに長い戦争に「飽き飽きしたヨーロッパ人」が遂に戦争を止め、1000年振りに1つにまとまったのがEUである。

EUの統合は、欧州石炭・鉄鋼共同体と言う、あらゆる産業の基本物資であった石炭と鉄鋼の生産・流通を一体化させる事から始まった。これがEUの原型であると言われているが、実は、この石炭・鉄鋼共同体の以前に、ヨーロッパ中部を支配したハプスブルク帝国の時代、ハプスブルク対反ハプスブルク勢力で戦乱に明け暮れた16世紀に、この2つの勢力両方に、「敵軍の情勢、軍勢」の情報を教える、戦争のための情報提供を行う「スパイ組織」が存在した。

つまり、戦争の両方の当事者に雇われスパイ活動を行う、専門的な情報屋=スパイ商売を行う人間達が居た。

ヨーロッパのあらゆる地域に親族を置き、様々な商売を行い、また宮廷貴族となり、ヨーロッパ中を「情報面で既に統一していた」一族が居た。

戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、

戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、

戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。


このタクシス一族が「情報面でヨーロッパ統一を既に16世紀」に実現していた。

これがEU統合の原型である。

EUの原型は「商売としてスパイを行う、タクシス一族が形成した」。

 しかし「敵軍が全長50mの戦艦を建造している」というスパイ情報を提供しても、情報を提供された地域・国で、メートルという単位が使われていなければ、敵軍の戦艦の全長が分からず、その対策も立てる事が出来ない。そのためヨーロッパを統一した「スパイ組織タクシス」は、kg、メートルといった単位をヨーロッパ全体で統一する必要があった。

このヨーロッパ統一スパイ組織を16世紀に作り上げた初代フランツ・フォン・タクシスが、ヨーロッパの各国の王・貴族に「命じ」、測量単位を「統一」させた。メートル、kgと言った単位は、スパイ組織タクシスが「創立した」。そしてヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの「命令に従ったのである。」

これは、誰が最初のヨーロッパ「統一王」であるかを明確に示している。

このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。

2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。

 ヨーロッパ各地に、様々な職業、貴族として偏在したスパイ・タクシス。特に、ドイツ・バイエルンで王侯・貴族「お抱えの」霊媒師として、その「予言の的中率が高い」と大人気であった「占い師」がトゥルン・ウント・タクシスであり、このタクシスが活躍した組織がトゥーレ協会、つまり後のヒトラーのナチス組織である。

タクシスの「占いは的中するはずである」。ヨーロッパ全体に拡がった親族のネットワークを駆使し、ヨーロッパ中の情報を手に入れていたタクシスにとって、「行方不明になった親類が、どこにいるか」等と聞かれれば、「来月~に来る」等と予言し的中させる事は簡単であった。徒歩で~を目指して歩いていた、と言う情報があれば、来月頃、徒歩で、どこに居るかは、簡単に「予言できる」。

こうしたスパイの「カラクリ」を知らない王侯・貴族の間では、タクシスは予言を的中させる「魔女・悪魔の使い」と考えられていた。

EUは、世界最大のスパイ組織、魔女軍団タクシスが創立した。

 なお、2008年現在、世界中の大富豪が集まる金融都市・観光地モナコの全産業は、タクシス一族が支配している。

世界中の大富豪達の「投資事業の水先案内人」として、魔女タクシスの予言が「相変わらず的中し続け」、タクシスのスパイ組織が世界中から「正確な情報を集め続けている事実が」、モナコが世界の大富豪の集まる金融国家である事実から、明確に浮かび上がって来る。





http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20080623-1.html
2008年06月23日
EU本部は殺人犯の集会所
拙稿「世界最大のスパイ業者の遺言」より続く。


 世界最大のスパイ組織を作り上げたタクシス一族が、ベルギーを本拠地にし、そこがEU本部になった理由は、もう一つある。

パレスチナ紛争、あるいはボスニア紛争で、主役を務めた兵器は決して核兵器でも戦車でも無い。ピストル、マシンガン、ライフルと言った小火器が、人間同士の殺し合い・戦争の歴史の常に主役であった。

世界的に、この小火器、特にライフル銃のメーカーとして有名なモーゼル社の銃は、元々、西南ドイツのオーベルンドルフの山村に住む銃器職人が開発し、マーゼル社という会社が製造を開始した物であった。このマーゼル社が日本では「なまり」、モーゼルと呼ばれている。しかし、このモーゼルを大量生産し世界中に販売し、人類を相互殺戮の「災いに追い込んだのは」、モーゼルを量産するために、そのパテント生産の許可を取り、ベルギー東部のリエージュ近郊のエルスタルで、モーゼル量産工場を建設したFN社である。

人類を絶え間の無い相互殺戮に追い込んだ小火器は、ベルギーで量産されて来た。

 戦争のための情報を持ち運ぶタクシス一族は、決して「手ぶら」でヨーロッパ各地に出かけたのではなかった。情報は紙に書き、頭で記憶出来る。情報と共にタクシスの運んだ「荷物」は、ベルギー製の銃器であった。

タクシスがベルギーに本拠地に置き、EU本部がベルギーに置かれているのは、そこが戦争のための世界的な中心地=銃器メーカーの中心地であった事に理由がある。

 このFN社は、ピストルのルガーで有名なドイツのレーヴェ社と協力し、ベルギーにアメリカ人技術者ブローニングを招き、有名な連発式の殺傷力の高いブローニング銃を開発し、戦争での人殺しの数増大に多大な貢献を行う。

小火器として世界中の戦争で殺戮に使用された、モーゼル、ルガー、ブローニングは、こうしてベルギーで製造されて来た。

 タクシス一族は名前の示す通りドイツ貴族であり、イタリア出身であった。

銃器販売を巡るタクシスとドイツ企業との連携は、そのまま、この一族の出自、故郷とのビジネス・ネットワークであった。

ここにドイツ・テューリンゲンのズール近郊の森の中にある、カール・ヴァルター社のピストル=ワルサー、タクシスの出身地・北イタリアの山間部ブレシアの銃器メーカー・ベレッタを加えると、世界中の戦争で人類殺戮に使用され続けている小火器の大部分が揃う。

北イタリアードイツーベルギーというタクシスの軌跡が、ベルギーから世界中に拡がるスパイ情報と共に、小火器の製造・販売ルートになって来た。

ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?

戦争のための情報と銃器生産の本拠地であるためである。

Googleは2人のユダヤ人によって創立された!

多くの人がGoogleの恩恵に浴している。
Googleは無料でいろんな便利なソフトを提供してくれる。
もしGoogleがなくなったらと思うとぞっとする。

でもGoogleはユダヤ企業で、設立時からロスチャイルドがスポンサーであるらしい。
Googleは我々の知らないうちに、個人、国家や会社の情報を把握してしている。

これが悪用される可能性も否定できない。
Googleに異論を唱えようとしても、背後にはのユダヤ権力がある。
マスコミ、司法、警察等を利用し、反対勢力を抑える。
◆ 総務省がストリート・ビューを容認


そして今後さらに多くの情報を盗んでいく。

さらに彼らもユダヤ人。
マイケル・デル(DELL)
スティーブ・ジョブズ(Apple)ハザール系ユダヤ人
スティーブ・バルマー(Microsoft)
ビル・ゲイツ(Microsoft)Closet Jews

特にビル・ゲイツ(Microsoft)もユダヤ人だから、GoogleとMicrosoftはライバル関係だと世界は思っているが、実体は裏では協調体制があるのではと推測されます。
ユダヤ人は、裏側で全部繋がっている。競合、拮抗しているように見せかけてはいるが、大ボスの号令で大同団結する。
 911の当日、WTC内の会社のユダヤ系社員が一斉に欠勤したのと同じように。
彼らには、彼らだけが知っているネットワークがある。非ユダヤには見えない命令系統がある。



http://74.125.153.132/search?q=cache:PGHPvRzLEE4J:socweb.blog80.fc2.com/blog-entry-31.html+google+%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

2007/02/16(金)
Googleの創立者の一人、サーゲイ・ブリン(Sergey Brin)の個人的な情報はほとんど公開されていなかった。ところが今回Moment誌2月号にロングインタビューが掲載されて話題になっている。

Moment誌は1975年にホロコーストの生き残りでノーベル文学賞受賞者の作家・ジャーナリスト、エリ・ウィーゼル(Elie Wiesel)らによって創刊されたユダヤ系コミュニティー向け雑誌。Jewish Culture, Politics, Religion というサブタイトルのとおり、ユダヤ文化、政治、宗教を論じる高級誌である。日頃は秘密主義のブリンもモスクワ生まれのユダヤ人としてのアイデンティティーの側面からこのようなインタビューに応じることになったのだろう。

興味深いのはロシアでユダヤ人迫害を体験してアメリカへ移住してきた両親へのインタビューだ。一家はサーゲイが高校生のときにモスクワに里帰りするが、そのとき、サーゲイはソビエト社会に衝撃を受け、父ミハイルに「僕らをアメリカに連れてきてくれてありがとう」と深刻な表情で言ったという。

なお、もう一人のGoogleファウンダー、ラリー・ページも家系としては完全にユダヤ系だということもこの記事ではっきりした。ラリーの母方の祖父はイスラエルのアラドに住み、母はユダヤ教徒として育てられた。ラリーの父もユダヤ系だが無宗教で、ラリー自身もバルミツバ(ユダヤ教の成年式)を受けてはいないという。

Mark Malseed記者は、Googleは2人の(あるいは何人でもよいが)ユダヤ人によって創立された史上最大の企業(のひとつ)であり、「悪をなさない」という律法的なモットー、従業員に対する家父長的な保護、技術部門では博士号取得者だけを採用するエリート主義、訴訟も辞さない強引な業務展開、などにそこここにユダヤ的色彩を濃く持っていると評している。



政治家や企業のトップはGmailを使っては、プライバシーや極秘情報が筒抜け?
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20091018-1.html
グーグルは、世界中のPCから、個々人の検索履歴や閲覧履歴、メールの内容までを把握し始めている。
これは個人だけでなく、政治家の「頭の中」を、グーグルが把握できる段階になっている事を示している。
特に、Gmailは、全てグーグル本社によって保存され、「私人の頭の中の支配」の手段となっている。
企業同士のメールを保管し、金融市場の投機において、「勝利し」、他企業の支配を進める部署、
マスコミを凌駕し、「ニセ情報の流布」により、政治経済状況の「私的な流用」を行う宣伝部署が密かに作られ始めている。




http://74.125.153.132/search?q=cache:qwlt6sX7TJMJ:google-and.meblog.biz/article/1293976.html+Google%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BC%81%E6%A5%AD&cd=9&hl=ja&ct=clnk&gl=jp


実は、Google はもともと「過ちて改める」という方針を取らない。代わりに、次の方針を取る。
 「悪の既成事実化」

 説明しよう。
 まず、何か新しいことをなす。そのあとで、それが「悪」だと判明する。このとき、普通の人ならば、それをやめるだろう。しかしその場合、金儲けもまたなくなる。これでは「収益の重視」という第1方針に反する。
 では、どうするか? 「悪」を「善」に転じてしまうのだ。簡単に言えば、「悪」を「善」と思わせるように、世間全体を洗脳してしまうのだ。そのために用いる方針が「既成事実化」である。
 「悪」だと判明しても、なし崩し的にずっと継続していると、人々は諦めてしまう。「しょうがないさ」と。…… Google はそれを狙っているのだ。
 その一例が YouTube だ。これは、著作権法違反の温床だとして、犯罪の巣窟だと見なされていた。YouTube が小さな企業であるうちは、大々的に非難された。しかるに、Google が YouTube を買収してからは、非難の声がすっかり下火になった。相も変わらず、著作権法違反は続いているのだが、著作権法違反にいくらか配慮する形で、犯罪性の度合いを低めた。そのことで、「犯罪ではなく合法的な事業です」と見せかけた。……かくて、犯罪の巣窟である YouTube を、既成事実化して、金儲けの手段にした。
 これでわかるだろう。「悪の既成事実化」こそ、金儲けの方法なのだ。そうすれば、自分では何らコンテンツを開発することなく、コンテンツとしての映像は、丸ごと他人に依存しながら、広告料収入だけは自分が儲ける。そういう「濡れ手で粟」のボロ儲けをすることができるようになったのだ。
( ※ Google の開発した映像など、下手な宣伝ビデオがあるぐらいだ。文化的には何ら貢献していない。ただし儲けるのだけは上手。映像泥棒みたいなもの。)

 (5) ユダヤ精神
 Google の体質はわかっただろう。こうだ。
 明白な悪とは言えないような悪をなす。
世間のやり玉に遭うが、世間に排除されないギリギリの程度まで違法行為を続ける。
そのまま、既成事実化を推進する。つまり、世間が抵抗しない範囲内で、領域をどんどんひろげる。
世間が一歩退けば、さらに一歩進む。こうして、
領域をどんどん奪って、なし崩し的に、世間の領域を自分のものとする。

 実は、この方針は、Google に独特の方針ではない。
ユダヤの方針だ。
 ちなみに、パレスチナの歴史を見ればいい。
まさしくイスラエルは、その方針を取っている。
少しずつ少しずつ、パレスチナの領域を奪っていく。押したり引いたりしながら、一歩また一歩と相手の領域を奪っていく。……これはまさしく Google の方針と同じだ。
 では、なぜ、Google はユダヤの方針を取るのか? 私は不思議に思った。「最先端の米国企業がそんなことをするのは変だな」と。そこで、念のため、Google で検索してみた。その結果、想像どおりのことが判明した。
 Google の創業者二人は、ともにユダヤ人なのである。
さらにまた、創業資金を出したのも、ユダヤ系のロスチャイルドだということだ。( → Google 検索 )
 まさか、こんな結果が出るとは思ってもいなかった。しかし、とにかくこれで、Google があまりにもえげつない方針を取ることについては、氷解した。



http://google-and.meblog.biz/article/1563592.html
Google はネットの先端企業の顔をしているが、本質的には犯罪者である。その犯罪は、情報泥棒だ。他人の情報を奪い、それを自分の金儲けのために利用する。
 ただ、その泥棒の技術が、ものすごく先端的だ。通常の法論議の枠を越えて、過去に例のない方法を 先端技術で行なう。つまり、最先端のハイテク泥棒だ。

 ここに本質がある。Google を「先端技術のある企業だ」と認識するのでは足りない。Google を「悪質な犯罪会社だ」と認識するのでも足りない。その両方を組み合わせた、過去に例のない、まったく新たな犯罪企業なのである。
 そのことを理解しないまま、単に「先端技術がある」とか「犯罪的だ」とか思うのでは、認識を誤る。相手が最先端の泥棒なのに、こちらが旧技術の警官では、泥棒が勝利する。
 相手が先端技術と泥棒技術との双方で優れているのであれば、こちらもまた先端技術と警官技術との双方で優れている必要がある。さもなくば、泥棒の勝ちだ。
 Google はいわば、ルパン4世みたいなものだ。そのことをきちんと理解した上で、しっかりと対処する必要がある。



http://74.125.153.132/search?q=cache:kfF-XTPUG4UJ:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1423719584+%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB%E3%80%80%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

セルゲイ・ブリン、ラリー・ペイジ(Google)
マイケル・デル(DELL)
スティーブ・ジョブズ(Apple)ハザール系ユダヤ人
スティーブ・バルマー(Microsoft)
ビル・ゲイツ(Microsoft)Closet Jews


ブッシュとベクテル系のウサマ・ビン・ラディンの対決商法の如く、歴史の悪役を演じたヒトラーはロスチャイルドのエージェントであり、ユダヤ系工作員です。被差別ヒエラルキーによる世界支配を成し遂げるべく、自作自演を行ったのです。テンプル騎士団の末裔であるナチスは、姿を変え、現在もアメリカを支配している。CIAの内部告発者からの情報によると、マイクロソフト社の創業者であるビル・ゲイツ氏は隠れナチである可能性が高い。その根拠は、ビル・ゲイツ氏の父親がIBMの創業者であるトム・ワトソン氏と親しかったことです。 そもそもIBMがコンピューターを作ったのはナチス・ドイツのためであり、暗号管理と集計のためにIBMコンピューターが使われていたことは有名である。またトム・ワトソン氏がナチを支持していたのも同じく有名であった。ナチの思想には有色人種を家畜にして殺すことがあります。マイクロソフト社の創業時、IBMは確かにビジネス的には考えられないようなことをしている。要するにパソコンの基礎ソフトがこれから大きな産業になるのを承知していたのにも関わらず、その権利を無名の大学中退者であるビル・ゲイツ氏に渡した。その結果ビル・ゲイツ氏には莫大な資金が入ることになった。それからビル・ゲイツ氏は大きな財団を作り、アフリカや発展途上国で表向きには“医療や保険・エイズ問題”のために動いている。しかしこういう背景があるのならば裏を調べる必要があるだろう。もし仮に彼が本当に隠れナチであるならば、それは大変なことである。以前予防接種ということでHIVウイルスがアフリカにばら撒かれた可能性があったことにも疑問を持たなければならない。


http://ja.wikipedia.org/wiki/Facebook
ユニークビジター数は、
米Google(6億2500万人)
米Microsoft(5億6300万人)
米Yahoo!(5億500万人)
米MySpace.com(1億1700万人)
米Facebook(1億900万人)
と世界で第5位(2008年5月9日時点)。


http://alternativereport1.seesaa.net/
世界帝国支配を目指す、

ロスチャイルド等が毎年、開催している、ビルダーバーグ会議には、
本年、Peter Thiel と言う男が出席した。
フェイスブックと呼ばれる大手のSNS、
ネット決済システムのメソッド等を創立した人物である。

今後、世界帝国支配の手段として、
こうしたインターネットを利用し、個人情報収集を行う計画が、実行に移される。




ヤフーの創業者ジェリー・ヤン氏はユダヤ人ではない?
http://74.125.153.132/search?q=cache:zNM14pAOYEoJ:www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/jerry.html+%E3%83%A4%E3%83%95%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%89%B5%E6%A5%AD%E8%80%85%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%B3%E6%B0%8F%E3%80%80%E5%8F%B0%E6%B9%BE&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

ヤフーの創業者ジェリー・ヤン氏 Jerry C.YANG 台湾・台北市生まれ。10歳で家族と渡米。1990年スタンフォード大大学院修了。95年ヤフー社設立。地球規模のコンピューター通信網、インターネット上の「道しるべ」を作成、昨年設立した会社の株を公開したところ、持ち株資産が膨らみ、ただの大学院生から一躍、億万長者になった。


http://74.125.153.132/search?q=cache:4N5kpc96Vk4J:peacefulhistory.blogspot.com/2009/05/2.html+%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89&cd=6&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

■ユダヤ人によるユダヤ系企業の言及例
Oren Rose (グローバルネットワークコンサルティング代表より)

アメリカの前連邦準備銀行(FRB)議長アラン・グリーンスパン
女優のオードリー、ヘップバーン、ダスティホフマン
歌手のベットミドラー、ボブディラン、ビリージョエル、
    ポールサイモン、ベニー、グッドマン
カリスマ指揮者レナード、バーンスタイン
画家のマルク、シャガール
精神科医ジークムント、フロイト、
MGM映画社のルイス.B.メイヤー
ワナーブラザースのワナー兄弟
パラマウント設立のアドルフ、ズーカー、
ユニバーサル映画の創立者、カール、レムリ
※全米大手映画5社の内実に4社がユダヤ人の創業、所有。
ハリウッドの映画はユダヤ人抜きには語る事は出来ないと言われている。

16才で会社社長に就任スーツケースのサムソナイト創設者のシュナイダー
リーバイス、ジーンズの創業者リーバイ、ストラウス、
文化人類学者のクロード、リーバイ、ストラウス(リーバイス創業者の親類)
スターバックスコーヒー社のハワード、シュルツ、
ダンキンドーナツのウイリアム、
ローゼンバーグやバービー人形で知られるマテル社のルース、ハンドラー、
メイシーズデパトーのJ,シュトラウス、
トイザラス社のチャールズ、ラザス、
SEGAのデビット、ローゼン、
TAITOのミハエル、
ニューヨークタイムズのザルツベルグ
ス–パーマンの作者ジェリー、シーゲル、
スパイダーマンのスタン、リー、
バットマンの作者ボブ、ケイン
オラクル社の創業者ラリー、エリクソン、
インテル社の創業者アンドリュー、グローブ、
デルコンプュ–ター社のマイケル、デル
コンパック社のベンジャミン、ローゼン、
マッキントッシュコンピュ–ターの開発者ジェフ、ラスキン
マイクロソフト社のビルゲイツの補佐役スティーブン、バルマー
作家、詩人でもあるハインリッヒ・ハイネ
高級化粧品メーカーのエスティローダー社
ヘレナルビンシュタイン社
シェル石油のマーカス、サミュエル、
自動車シトロエンのアンドレ、シトロエン、
イギリスのロイター社を作ったT.Jバロン、ロイター

■今もっとも伸びている企業では
・Facebook
CEOはマーク・ザッカーバーグ若干24歳のアメリカ人。
史上最年少の億万長者で総額4680億と言われている。
彼はユダヤ教徒の家庭に生まれ育っている。


・Google
1996年1月にGoogleの原型となる、
バックリンクを分析する検索エンジンを開発したラリー・ページとセルゲイ・ブリン。
→・ラリー・ページの母はユダヤ人。
ちなみに兄も設立会社をYahoo!へ売却して巨額の財を手にしている。
→セルゲイ・ブリンはソビエト連邦・モスクワに住むユダヤ人の家庭に生まれている。


アメリカCIAは東京地検特捜部を利用する。

アメリカCIAは日本の政治家の行動をすべて調査しているので、その中から政治家の弱みを握ろうとしている。弱みのない政治家は巧妙な罠を仕掛けられて、弱みを握られる。
その弱みや違法行為をリークしたり、アメを与えることで、東京地検特捜部を動かす。
そしてアメリカに都合の悪い政治家は、東京地検特捜部を通して潰される。
(突然死よりは、まだましかもしれないが。)

東京地検特捜部に逮捕されるということはアメリカにとって都合の悪い人物。
逆に言えば、日本にとっては大切な政治家。
鳩山首相も小沢氏もアメリカに嫌われているみたいだから、危ない!



ちなみに麻生政権の時はこんな疑惑があったらしいが、なぜ検察やマスコミは追求しなかったのか?
麻生氏 金集め 2006年の1年間で、企業や団体などから三億円

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-08-08/2008080815_01_0.html
贈賄企業から07年も献金 医療機器汚職 首相の政党支部に
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-09-30/2008093001_02_0.html
麻生氏。2006年だけでも6億6000万。”16の財布”にガッポガッポ。
http://toyugenki2.blog107.fc2.com/blog-entry-651.html






http://www.geocities.jp/o1180/index.html
2009/10/17(土) 東京地検特捜部は,無血クーデターのプロ!

なんと! この日本で白昼堂々のクーデタが起こるという.
しかも! クーデタの首謀者までが判明している.
首謀者の名は,東京地検特捜部長・佐久間達哉
本年3月.小沢事務所のガサ入れに颯爽と踏み込んだ,
あのラクダコートの男
である.あんなハデでキザな衣装で野党第一党の党首の事務所を,総選挙前にガサ入れ!こんなことができるのも,在米日本大使館1等書記官という経歴がモノをいっている.
つまり,在米時代に培った人脈・コネクションである.
ようするに,この男のバックには アメリカ がいるのだ.だからラクダコートの男は強引だ.何をするか分からない.
実際,第一回目のクーデタを堂々と成功させている.
すなわち,小沢一郎内閣を未然に,かつ強引にツブした.ああいうのをクーデタというのだ.軍事力は一切不要.軍事クーデタではなく,検察クーデタ! という形態があることを,ラクダコートの男は見事に証明してくれた.第二回目ののクーデタは鳩山内閣ツブシだそうだ.
…マスコミが全面応援する前原国交相が,ヤケに元気だ.





アメリカCIAは日本の政治家の行動をすべて調査
http://www.jca.apc.org/~altmedka/denpa-7-2.html

「この自信の裏には、アメリカの諜報機関や司法当局が徹底的に調べあげた日本の政治家の暗部に関する情報の蓄積がある。今日までアメリカは日本の与野党を問わず主たる政治家の行動をあらゆる方法でモニターし、三〇分おきにワシントンに送り続けている。その情報力は日本の検察当局がどうころんでも太刀打ちできない。これらの情報があれば、いくら日本の政治家が内政干渉と反発しようと一蹴できると踏んでいるのである」。
この情報もエシュロンやらCIAを動員して収集しているのだろう。しかも30分おきという念入り。これじゃ日本の政治家は、アメリカのご機嫌伺いするしかない。今じゃ政治家に限らずもっと広く深く監視されていることだろう。






http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=202109
東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国する。この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ない。

東京地検特捜部はCIAの命令で動く売国機関であり、いままで逮捕された政治家もすべてアメリカに都合の悪い政治家だけだった。


アメリカの支配者ユダヤの方針は、「民族主義者(愛国者)を潰せ!」である。
 田中角栄元首相は、中国との国交回復をし、更には日本独自の中東外交を展開しようとした。だから抹殺されたと思う。
 アメリカの意に反する者は簡単に潰されるのだ。
 それに恐れをなした国際主義者(売国奴政治家)は、アメリカに媚を売ることしかしなくなった。
 例を挙げれば、清和会の流れを汲む岸 信介、福田赳夫、森 喜朗、小泉純一郎らの元首相連中は、立場が安泰している。
 見事なほど対比しているではないか!! (中曽根康弘もそうだが...。) 


東京地検特捜部~CIA日本支部 
旧田中派(経世会)潰し


田中角栄  逮捕   ロッキード事件  (←東京地検特捜部)
竹下登   失脚   リクルート事件  (←東京地検特捜部)
金丸信 失脚逮捕   佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税)
中村喜四郎 逮捕   ゼネコン汚職   (←東京地検特捜部)
(小渕恵三 急死)   (←ミステリー)
鈴木宗男  逮捕   斡旋収賄     (←東京地検特捜部)
橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件  (←東京地検特捜部)
小沢一郎       西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
二階俊博       西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)

岸信介    安泰
福田赳夫   安泰
中曽根康弘  安泰
森 喜朗    安泰
小泉純一郎  安泰
尾身幸次   安泰




東京地検特捜部(=CIAの出先機関)が行ってきた国策の数々
http://74.125.153.132/search?q=cache:9l99jNmgLQMJ:www.rui.jp/ruinet.html%3Fi%3D200%26c%3D600%26t%3D6%26k%3D0%26m%3D201715+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%A4%9C%E7%89%B9%E6%8D%9C%E9%83%A8%E3%80%80%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4&cd=6&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
オウム薬物事犯の起訴取り下げ : オウムでの薬物密造・密売に関わっていた創価学会・統一教会・朝鮮暴力団への追求を阻止するため「オウム裁判を迅速に進めるため」と称して、薬物事犯の起訴を取り下げ。異例中の異例の措置。おかげで、オウムの麻薬事業への追求はなされることなく、日本の裏社会はほっと一息。東京痴検に集中的かつ意図的に配置された創価検事が、鮮セイのために尽力。勿論、たっぷり裏金も。覚せい剤・LSD製造プラントだった第7サティアンをサリン・プラントだったことに偽装するため、被告弁護士の信者への質問を妨害して、矛盾点の追及を阻止。オウム事件のほかの局面でも、背後に隠れていたユダ金の意向に応じて、オウム事件を「マインドコントロール」が原因と偽装。背後関係への追及を断ち切る。


東京地検特捜部、石原都知事ら不起訴 - 政治資金規正法違反で




米国CIA筋に従わない人たちの末路は
良くて東京地検特捜部による不当逮捕
悪ければ、死が待っている?

http://74.125.153.132/search?q=cache:Avc3sv7u_goJ:alternativereport1.seesaa.net/article/115401741.html+%EF%BC%A3%EF%BC%A9%EF%BC%A1%E3%80%80%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6%E3%80%80%E8%AA%BF%E6%9F%BB&cd=3&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

 小泉時代の中国との「冷戦状況」に対し、郵政民営化への反対=「嫌がらせ」の意味も込め、中国訪問を行ったのが橋本龍太郎(元首相)であった。「米国筋の命令に従わず、独自ルート」の中国とのパイプを持とうとする勢力が日本に存在する事を、中国側に知らせる意味もあった。

この橋本訪中を「水面下で準備・段取りした」のが、日本の政界キッテの中国通、中国人脈の持ち主=現在の二階俊博・経済産業大臣であった。

 こうした米国CIA筋に「従わず」、別ルートで日本の「対中利権」を開拓しようと試みる政治家は、親中派・加藤紘一のように、政界での冷遇の連鎖の末、失脚させられ、後に自宅を焼き討ちに会う等の、「不思議な顛末を遂げている」。橋本龍太郎も、元首相の身でありながら、「何者かによって毒殺」されている。

 金丸信という師匠譲りの、太い北朝鮮パイプを持つ民主党党首小沢一郎は、「日本の建設業界にとっては必須であり、また膨大な量を必要としている、北朝鮮からの建設工事用ジャリ石・砂の輸入利権」を独占している。小沢の政治家としての安定的な政治資金は、ここから出て来る。

米国CIA筋とは一線を画し、日本にとってのアジア近隣諸国との、「独自ルート」を持つ政治家が、橋本龍太郎、加藤紘一に続き、今回も西松建設違法献金事件で、小沢一郎、二階俊博と、次々に「葬られて行く」。

 「米国石油メジャーとは別口ルートで」、インドネシアから日本への原油輸入に動いた田中角栄がロッキード事件で逮捕・下獄「させられた」事は、まだ日本人の記憶に新しい。

同様に、日本の近隣大国であるロシアからの、「米国石油メジャーとは別口ルートでの」原油輸入を画策した北海道選出の、かつての「大物政治家」中川一郎は、何者かによって入浴中、絞殺されている。中川の秘書として、その「遺志」を引き継ぎ政治家となった鈴木宗男は、後に斡旋収賄罪等で逮捕・失脚させられている。そして、絞殺された中川の息子=中川昭一前財務大臣は、何者かによって薬物を「盛られ」、国際会議において「呂律が回らない失態を世界中に報道され」、先だって失脚させられた。「米国筋に毒を盛られた」等と真実を公言すれば、父親の二の舞になる。「飲酒しました、という自己責任に帰す」事で、米国筋に対し、「すいませんでした、今後態度を入れ替えます」という屈服の「信号を送信」した事になる。

 中国、朝鮮半島、ロシア等、アジア近隣諸国と「善隣関係」を持とうとする政治家は、ことごとく「失脚させられて行く」。善隣を嫌い、時に強硬論を唱える政治家だけが「生き残って行く」。オバマ政権の駐日大使となるジョセフ・ナイの「対日戦略文書」の命令のままに、日本の検察・マスコミは「家畜の番犬」として動かされている。



*・・・なお、この中川一族の政治資金源の一つとなっているのが、食肉偽装で摘発された「ハンナン」であった。ハンナンも業界で「失墜・失脚」させられている。また自衛隊のヘリコプター用プロペラエンジンを、ドイツ・ロールス・ロイス社製、そしてプラット&ホイットニー社製から、米国GE社製に切り替えるよう「命令され」、それに対し困難との返答を行った防衛庁(現防衛省)の守屋事務次官(元)も、失脚させられている。



http://74.125.153.132/search?q=cache:S0I-zacGpqwJ:blog.goo.ne.jp/yampr7/e/583babe5f80a10d4de349d72ad179c63+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%A4%9C%E7%89%B9%E6%8D%9C%E9%83%A8%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
2000年以降相次いでいる東京地検の強引な捜査

  2000年以降、「鈴木宗男事件」、「日歯連事件」、「ライブドア事件」、「防衛省汚職事件」、「西松建設事件」など特捜検察が手がけた多くの事件の捜査が、検察にとっては不本意な結果に終わっている。そして、佐藤優氏の『国家の罠』、細野祐二氏の『公認会計士VS特捜検察』、堀江貴文氏の『徹底抗戦』など、起訴された被告人の立場で、検察の捜査や公判を批判する著書の出版が相次いでいる。そこで描かれているのは、事実とは異なる不合理な犯罪ストーリーを設定し、威迫、利益誘導などを用いた取調べでストーリーに沿った供述調書を作成し、強引に事件を組み立てようとする特捜捜査の姿だ。



 ちょうど同じ時期に、拙著『検察の正義』(ちくま新書)も出版された。刑事司法の「正義」を独占してきた検察が社会・経済の構造変革から大きく立ち後れ、危機的な事態に至っている姿を、東京地検特捜部や地方の地検などでの経験に基づき、内部の視点から描いたものだ。その観点から、佐藤氏が著書で訴えていることについて解説することとしたい。

“「知事は日本にとってよろしくない。いずれ抹殺する」(東京地検特捜部検事)”

この著書の帯に使われている言葉だ。同氏に先立って逮捕された弟の祐二氏の取調べを担当した検事が述べたとされるこの言葉が、福島県知事の職にあった栄佐久氏を「抹殺」しようとした特捜検察側の政治的意図を象徴するものとして扱われている。

外国資本=ユダヤ資本の日本企業乗っ取り

外国資本=ユダヤ資本が日本の会社を支配している状況をネットで調べてみました。
日本の資本であった野村、三菱、みずほは外国資本=ユダヤ資本の巧妙な手口で罠にはめられていた?


http://archive.mag2.com/0000154606/20081014060012000.html

2008/10/14
金融危機が世界を襲っている。
どうも自作自演ではないか?



金融庁長官の通達によって倒産していく不動産業界
直前に日本の不動産企業がばたばた倒れたが、これは金融庁が通達で「貸すな」と出したからである。

<リーマンの自爆金融テロ>
○リーマンブラザーズが、倒産したことが、今回の金融危機の引き金を引いているが、このリーマンは米国政府が見放しても日本の野村證券が買い取ってしまった。
であるから、リーマンの従業員も安泰だし、あまり損害はリーマンにとってはない。与えた損害はばく大だが

わなにはまった日本。野村、三菱、みずほのユダヤ外資化
以前から米国は野村證券と三菱銀行、みずほ銀行をターゲットにしていたが、
まんまとこの3社がわなにはまったのではないか?
この3社は、完全に日本の資本であった。政府にやられてしまう心配も
なかった。しかし、この「ユダヤ外資」をのみこむことによって
人材交流が起こり、いつかのっとられるだろう。


<「助けてください」と道端に倒れる「911事件関連企業」>
つまり金を出して日本の企業の「買収」が難しいので
「瀕死の重病人」を装って「日本企業に金を出させて」「助けてもらう」
そして、中に入り込んで、そのうちのっとってしまおうというわけだ。

http://www.mufg.jp/data/current/pressrelease-20081013-001.pdf
これで実は「株式取得」といってもなんと「議決権」
がない株なのである。つまり金を出させられただけなのである。

<911自作自演企業=今回の金融危機自作自演企業>
皮肉なことに自作自演911事件のときに
「事前に情報を知っていて、その日は誰も出社していなかった
企業ばかり」ではないか?

911の日にリーマンは誰もいなかった
リーマンなどその9月11日のときに面接に訪れた
人がいくらコールしてもリーマンの受付も誰も出ないので不審に思った

そのときちょうど飛行機が突っ込んできた、という体験談
がのっている。
「マンハッタン9月11日 生還者達の証言」
中央公論新社 に載っている。
ちなみにこの本には、ペンタゴンの内部にいて突然、キーンと言った
飛行音を聞いた証言者も書いているが、その音は飛行機の音ではなくミサイル
の音のようだったと「ありのまま」に証言している。


三井住友はすでにゴールドマンに支配されているのでお金を出さなかった。
すでに三井住友銀行は、以前のりそな危機のときにゴールドマンサックスが主要株主になっているので「支配」は完了している。

だから今回、三井住友に「ゴールドマンを
助けてもらう」ように報道させたが、これは本当は必要ないので
ソロスが金を出すという形でこの話はひっこんだ。


<ユダヤ外資の人材注入>
そして資本注入も資金注入も必要ない、野村、三菱、みずほは「ユダヤ外資の人材」が注入されてくる。

<会長注入のソニー>
ソニーを以前、のっとったのは、社外取締役の助言によって外人をいれるということであった。「会長注入」である。ストリンガー氏がトップになってからソニーはとても魅力のない企業になってしまった。
そして本当に実力のある人材は追放された。





http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/080923/fnc0809230121000-n1.htm
 

海外攻勢の好機 三菱UFJフィナンシャル・グループが米証券モルガン・スタンレーに出資
2008.9.23 01:23
このニュースのトピックス:サブプライムローン
 三菱UFJフィナンシャル・グループが米証券モルガン・スタンレーに最大9000億円を出資し、野村ホールディングスが破(は)綻(たん)したリーマン・ブラザーズのアジア部門を買収する背景には、米金融機関が低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題に端を発する金融危機で大きな痛手を負ったのを絶好の好機ととらえ、海外事業を強化したいとの思惑がある。
 「海外で存在感を示している金融機関に出資したいと考えていたところに、(モルガンから)話がきた。このチャンスは逃したくないと決断した」
 三菱UFJ首脳は22日夜、出資の経緯をこう説明した。
 同社がモルガンから出資の打診を受けたのは19日。わずか4日というスピード決断だった。
 これまでモルガンとは、個別の業務面で協力したことはあったが、具体的な提携関係はなかった。出資は、経営危機に陥っているモルガンに救いの手をさしのべると同時に、「米国内だけでなく、グローバルでのアライアンス(提携)」(幹部)につなげる狙いがある。
 米金融機関の株価は低迷し、資金繰りも厳しい状況が続いており、出資にはリスクを伴う。しかし、モルガンはサブプライム関連の損失処理が進んでいるほか、米政府による金融システム安定化策が相次いで打ち出されており、一段の株価下落リスクは小さいと判断した。
 一方、野村も劣後ローンなどによる6000億円の資金調達を実施し、M&A(企業の合併・買収)による事業拡大の機会を虎視眈々(たんたん)と狙っていた。
 リーマンの門買収は「アジアを代表する投資銀行」(渡部賢一社長)への足場を固めるのが狙いだ。
 野村は、国内に強固な顧客基盤を持つものの、M&Aの仲介・助言といった投資銀行業務の国際展開では欧米の大手投資銀行に比べ出遅れていた。
 破綻したリーマンの部門買収ならコストをかけずに金融スキルの高い人材を確保できると判断した。





http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
■ 2009年10月19日月曜日
三菱UFJの運命、船井情報によれば、すでに株主の9割はロックフェラーのようだが
・・・・イーグルヒット引用

 【 三菱商事、米で企業再生融資 最大630億円、高収益期待  三菱商事は米国で企業再生向けの融資に乗り出す。出資先の資産運用会社に専門部署を設け、最大計7億ドル(約630億円)程度を貸し出す方針。米国では企業破綻が相次ぐ一方、金融機関の財務悪化から再生向け融資は滞っており、高収益が期待できると判断した。金融危機で欧米金融機関の貸し出し能力は低下しており、日本の総合商社を含めた異業種による金融業への参入が増える可能性がある。
 三菱商事は、2008年に約2割出資した米資産運用会社のアラディン・キャピタルに企業再生向け融資を手掛ける部隊を立ち上げた。企業再生融資で最大手の米ノンバンクCITグループや金融大手ゴールドマン・サックスなどから人材を獲得、融資先の選定などを進めている。【日経新聞18日】
 三菱商事が金融業に乗り出すということだが、大丈夫か? しかも米国である。貸し付けたはいいが、回収ができるのか? どうも、昨年から三菱UFJがモルガン・スタンレーに出資を迫られたように、三菱商事も金ヅルとして利用されているようだ。さらに破綻寸前のCITからの再就職口となり、海千山千のゴールドマン・サックスからも人材を受け入れるということからも、ロックフェラー一派やウォール街からのプレッシャーがかかったものと思われる。そうでなければ、米国企業を助ける前に、なぜ日本企業を助けないのだと言いたい。いずれにしても、三菱グループの運命も米ロックフェラー帝国の凋落と運命を共にするかのようである・・・。】


毎日新聞 2009年2月11日
http://74.125.153.132/search?q=cache:lM-cuiWlJNUJ:mainichi.jp/select/biz/subprime/archive/news/2009/02/20090211ddm008020152000c.html+%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%BB%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%80%80%E5%87%BA%E8%B3%87%E3%80%80%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%8D%B1%E6%A9%9F&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
◇米欧勢への多額出資、不安材料に
 三井住友フィナンシャルグループ(FG)の幹部は昨年末、肝を冷やした。出資先の英銀大手バークレイズの経営不安が広がり、株価が急落したためだ。「このまま下がり続けると、出資分で数百億円の損失処理を迫られる。軽く赤字だ」

 株価はいったん持ち直し、三井住友の08年10~12月期決算は最終損益が1億円の黒字と、辛うじて赤字を回避した。みずほFG(1451億円の赤字)、三菱UFJFG(1340億円の赤字)と3メガバンクがそろって赤字という「壊滅状態」に陥る寸前だった。

 邦銀は「金融危機の影響が軽微」とされ、一時は米欧金融機関に相次ぎ出資する「救済役」ともてはやされた。だが、米欧での危機が再燃し、日本にも本格波及して、面影はもはやない。多額の出資は、逆に不安材料となっている。

 みずほは、出資先の米メリルリンチが米バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)に買収され、さらにバンカメが経営難に直面している。三菱UFJが出資した米モルガン・スタンレーも、公的資金100億ドル(約9000億円)の資本注入で経営が支えられており、株価下落の懸念がつきまとう。




イルミナティのマーク

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span style="font-size:x-large;">東京三菱とUFJが合併してできた東京三菱UFJ銀行。三菱UFJフィナンシャル・グループは08年9月29日、米証券大手モルガン・スタンレーに対する出資比率(議決権ベース)を最大21%とすることでモルガン側と合意したと発表した。

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トヨタのマーク

1989年10月に誕生したトヨタマークは、TOYOTAのTの字と地球を図案化したもので同月にデビューした初代セルシオから採用されたが、実は、このときトヨタはイルミナティの傘下に入ったのだ。そしてイルミナティ加盟者にセルシオを売るために、このマークをつけた。結局、トヨタはイルミナティの支配下ということが明らかになった。

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フジテレビのマーク

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ペンタックスのマーク

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外国人株主の大半は、ユダヤ資本だ。隠れユダヤ資本もいるが。彼らは、裏側で全部繋がっている。競合、拮抗しているように見せかけてはいるが、大ボスの号令で大同団結する。
 911の当日、WTC内の会社のユダヤ系社員が一斉に欠勤したのと同じようにね。
 そういうことだ。彼らには、彼らだけが知っているネットワークがある。非ユダヤには見えない命令系統があるんだ。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200705/article_1.html

作成日時 : 2007/05/03 10:24

日本の大手企業の株が、軒並み、外国資本に買い込まれているのは知ってるよな?

三菱UFJ銀行33.7% 三井住友銀行39.4% 新生銀行73.3% キヤノン47.3% 武田薬品43.7% 花王49.5% HOYA54.3% ローム51.6% 富士フイルム51.1% 塩野義製薬41.5% アステラス製薬47.3% TDK44.6% ソニー50.1% ヒロセ電機39.3% メイテック44.1% コマツ35.6% 東京エレクトロン49.8% SMC49.3% 任天堂41.1% 村田製作所37.8% パイオニア37.8% 小野薬品35.0% エーザイ33.6% 日立製作所39.5% 三菱地所38.3% 三井不動産45.0% 大和證券37.1% 野村證券43.6% セコム43.3% 栗田工業37.3% 第一三共32.3% コニカミノルタ41.4% リコー39.0% 参天製薬36.3% コナミ30.0% 日東電工55.9% 信越化学36.3% ヤマト運輸31.2% JR東日本30.6% KDDI31.4% 三井化学29.7% 積水化学33.6% 日産自動車66.7% ホンダ35.5% スズキ35.7% ヤマハ発動機31.9% 京セラ34.8% 東京ガス32.7% オリンパス34.7% 大日本印刷34.2% NEC29.3%・・・など

これが、外国人の所有する日本株の比率だ。三割から四割を既に抑えている。凄いだろ?

地球温暖化ガス問題解決にはわずか5千万円の資金があれば?/常温固体核融合技術


2009年10月5日~9日に第15回凝集系核科学国際会議がイタリアのローマで開かれました。
そこで常温固体核融合技術が最も注目され、新たな動きが出てきました。
常温固体核融合技術は石油や原子力発電に取って代わる革命的な技術。
日本では、大阪大学荒田名誉教授と北大大学院工学研究科の水野氏2人が全く別の方法で常温固体核融合の実験を成功させた。
アメリカでもまた別の方法で常温固体核融合の開発が進められている。
大阪大学荒田名誉教授は常温固体核融合実験は成功させているが、設備が小さいため本格的な実験ができない。5000万円あれば、もっと大きな実験設備を使い、その効果をはっきりと全世界に公表できる。その5000万円の資金さえ出さない日本国。
それに対し、中国は惜しみない投資をしてくるのではないかと予想される。
荒田方式の常温固体核融合は中国に先行されてしまうのか?




http://richardkoshimizu.at.webry.info/200910/article_41.html

2009年10月5日~9日の第15回凝集系核科学国際会議
アメリカや中国ではCold Fusionに対して国の予算もついたよう
で、これらの国からは大勢の参加者があった。その点日本は・・だが、日本のある有名企業からは数名の参加があり、Cold Fusion重視の姿勢がうかがえた。



常温固体核融合技術で将来できること
http://www.youtube.com/watch?v=Pl8PNbey3YM&feature=related#t=1m05s


アメリカでの常温固体核融合実験の方法
http://www.youtube.com/watch?v=Pl8PNbey3YM&feature=related#t=1m48s


大阪大学の荒田教授が語る常温固体核融合の原理は
http://www.youtube.com/watch?v=Lj-GW2yGvB4#t=4m25s


リチャードコシミズ氏が語る荒田方式の常温固体核融合の仕組み。
http://www.youtube.com/watch?v=GRFu9zMy1v4&feature=related#t=5m8s



http://www.youtube.com/watch?v=jQvB0ntLthE#t=3m42s


荒田教授の常温固体核融合技術の最大のポイントはナノパウダーにある。

http://www.youtube.com/watch?v=GRFu9zMy1v4&feature=related#t=8m20s




中国が本格的に常温固体核融合に乗り出せる理由
http://www.youtube.com/watch?v=QbXnPpw2rSU#t=2m20s


ヘリウムは人工的に作り出せない、そのヘリウムが発生すれば、常温固体核融合が起こっているということの証明
http://www.youtube.com/watch?v=Lj-GW2yGvB4#t=0m15s


アメリカの学者が指摘する常温固体核融合技術の現在の問題点とは
http://www.youtube.com/watch?v=Pl8PNbey3YM&feature=related#t=6m00s


荒田教授の実績と信頼性。
http://www.youtube.com/watch?v=3opa3hvpB3k&feature=related#t=7m45s



アメリカで20年前に世界で初めて常温固体核融合技術を発表し、科学界から追放された学者が、再び研究に乗り出す。
http://www.youtube.com/watch?v=1lHub4jRe_o&feature=related#t=3m18s



http://74.125.153.132/search?q=cache:LctNRSfc1lkJ:blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/b0e468d0f950ab83d70b6b66fc7d61f1+%E5%B8%B8%E6%B8%A9%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%99%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%90%E6%9C%88&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

北大の水野博士が水素と炭素の常温核融合(核変換)に成功
●簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ 北海道新聞 2008/06/12

 北大大学院工学研究科の水野忠彦氏(エネルギー環境システム)は十一日、水素と炭素を簡易な反応容器(炉)で加熱する実験で、通常の化学反応では起こりえない異常な発熱(過剰熱)の確認と、核融合反応を示すガンマ線を検出したことを明らかにした。水野氏は「常温核融合」が確認できたとして、八月に米ワシントンで開かれる国際常温核融合学会で報告する。

 実験はステンレス合金製の炉(内容積八十八cc)の内部に、炭素を含む多環芳香族炭化水素の一種フェナントレンを〇・一グラム投入した上で、高圧水素ガスで満たし密閉して行った。

 ガス中の水素原子などを規則正しく配列させて反応を促進する働きを持つ白金とイオウを触媒に用いた

 水素を七十気圧まで加圧し、加熱器の設定温度を六六○度とした場合、設定温度に達して加熱を止めた後も炉内の温度は約一時間上昇を続け、最大で六九○度に達した。この過程で過剰熱の出力は六十ワット、発熱量は二百四十キロジュールで、化学反応で得られるエネルギーの少なくとも百倍以上だった。

 水野氏は同様の実験を三十回実施し、すべてで過剰熱を確認。また実験後の炉内で《1》地球上の炭素の約1%を占めるにすぎない炭素同位体「炭素13」が大量に発生《2》実験当初は存在していなかった窒素が発生-し、いずれも化学反応で説明できない現象から、水野氏は「炉内で水素と炭素の常温核融合反応が起きているとしか考えられない」と話す。

 岩手大工学部の山田弘教授(電気エネルギー工学)は「通常の化学反応では起こりえない過剰熱が発生している可能性が極めて高い。注目に値する研究だ」。
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