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人類はUFOを完成していた/ベンジャミン・フルフォード

常識ではありえない、とんでもない話です!
でも内容は具体的で詳細です。
信じるか、信じないかはベンジャミン・フルフォード氏をどう評価するかです。


http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/07/post-8.html


いま、イルミナティは米国軍産複合体を中心に恐るべき軍事技術を手に入れ世界のどの国も手が出せない所まで登りつめてしまいました。その実態こそ、多くの方々が断片的に述べられているプラズマ技術なのです。プラズマは固体、液体、気体という物質の三態以外の態様で、気体がさらに細かくなった状態と言えます。しかも電荷を帯びており、宇宙の全物質の99%以上を占めています。空気は1%にも満たない極少物質だそうです。
このプラズマの研究により、とんでもない技術が2つ生まれました一つは軍事技術、今一つはUFOの製造技術です。1940年代にフィラデルフィア実験という電磁波の研究が行われたのですが、この時の総指揮者が有名なニコラテスラです。3台の発電機を軍事用の船に乗せて沖である実験をしたのですが、電源オンと同時に発電機が暴れだし、予想外の事故が起きて乗船していた将兵が多数死にました。この時、プラズマの発生が認知され、とてつもないパワーが生み出せる可能性があると気づいた上層部は軍事的利用の道を追求する決定をします。テスラは責任を感じて継続を拒絶したため結局暗殺されてしまうのですが上層部がそうまでしてこの一件に固執した理由は、発電機を2台に減らして行った次の実験の時、実験船が突然消えてしまうという驚愕の事実を目撃したからです。船は何マイルも離れた別の軍港に現れ、何と1時間後に元の場所に現れたのです。
軍は情報管制を敷いて完全な秘密にし研究を続行しますが、プラズマの持つ恐るべき力を次々に解明してゆきました。プラズマ(ガス状のもの)が全ての物質を透過して裏側に抜ける事、プラズマに包まれた物体Aを、他の物体たとえば鋼鉄の板にマイクロ波等を当ててプラズマ化したものに衝突させるとAが板を透過し、互いに無傷で裏側に出る事、またプラズマはマイクロ波・電磁波等の強度を高めレーザー光線のように線形に発し、それを2つ乃至3つ作って交差させるとその部分に発生させる事ができること、さらに交点に何か物体があると、その物体をプラズマ化させる事ができる事の3点を発見します。
それから多くの年月が過ぎ、既に実用化が完了し、第一次イラク戦争で2万人の兵隊がプラズマを当てられ一瞬で消えてゆきました。ここで、消えたといっても何処か別の場所に行ったのではなく、プラズマが4千度以上の超高熱になるという特徴を利用して焼き尽くした結果です。人体は水ですから一瞬にしてジュッと消えて跡形も残らないそうです。
また、インドネシアの地震ではフィラデルフィア実験で軍艦が他の場所へワープした時の特徴を利用し、地下の一定範囲の岩盤をそっくりワープさせたそうです。今回のはまだ分かっていませんが、新潟中越地震もそれでやられたそうです。ソ連の崩壊を軟着陸させるためにイルミナティによって送込まれたゴルバチョフが軍部の反抗で困っていた時、東南アジアのある国にサイクロンが訪れた時を狙って米国からロシアに前情報を流し、この兵器を使って大量の民間人を一瞬で消滅させる瞬間を目撃させました。その直後にサイクロンに襲われ村は津波で壊滅したことになっていますが何百人もが行方不明のままです。これを目の当たりにした軍部はソ連再興を断念してイルミナティに屈したのです。
プラズマ技術は隠密裏に人間を殺傷できるので原水爆のように持っていても使えない兵器より遥かに脅威だからです。金生日が厚さ100mの鋼鉄の部屋に潜んでいてもプラズマ兵器で部屋の内部に爆薬を透過させ送込む事ができるのです。宇宙衛星やステーションの建設に躍起になるのはそれで地上の要人を暗殺したり、一定範囲の場所に正確に地震を起こさせたりできるようにするためです。そのような遠隔操作によるプラズマ攻撃の技術を高めるために、英国イルミナティの協力のもと、衛星の連携でプラズマ光線を中継して麦畑に微細なミステリー・サークルを作っているのです。これは言わば遠隔操作の精度を高めるための実験です。
最後に、この技術で今一つトンデモナイ発明を彼らはしています。そう、UFOが作れるんです。プラズマに包んだ物体は2つのプラズマ光線の交点の一を動かすと一緒に移動することがわかったのです。しかも移動は交点を右から左にスッと動かせば、どんなに重いものでも一瞬で移動します。地球から月への移動も一瞬です。後は飛行船の中にいる人間が無事でいられればいいのですが、当初4千度以上の温度では人間を飛ばすのはムリと思われてましたが、彼らは解法を発見してしまったのです。しかも汚い手で。
ハチソンという民間プラズマ研究家が偶然実験中に低温での移動ができる事を発見し世界で実験が公開されたのです。ハチソンは米軍関係者の訪問を受けて資料を巧みに提供させられ返してもらえませんでした。偶然ゆえ彼自身も原因が分からず未だに分からない状態です。しかし、実験データを全て手にした米軍は温度を高めずにプラズマの威力を利用できる方法、いわゆる黄金比率を発見してしまいます。これで人間を搭乗させた飛行船つまりUFOが完成しました。エリア51では本当にその実験が行われていたのですが、マニアに嗅ぎ付けられたため、宇宙人がUFOに乗って飛来したというデマを流し、米国自身がUFOを飛ばしている事実が分からないように情報撹乱しました。それを専門で行う組織としてNSAが作られたわけです。宇宙人が飛来したように凝った演出をして民間人の注意を引き、一方では宇宙人に似せてバイオ実験で作った失敗作の生物の死骸を晒して宇宙へ人々の目をそらしたのです。宇宙人といういかがわしい響きを持つと、人はとたんに話を信じなくなるからです。ひいてはUFO自体の話にも目を向けなくなるわけです。全ては騙しです。
現在、イルミナティは有人のUFOを既に飛ばしており、UFOの推進力を確保するためのパワーを得るためレアメタルが豊富に埋蔵されている月に関心をもっていますが、ある事情があって月での展開ができずにいます。ここにはさらに驚愕の事実があり、多くの皆さんにもその事実を知っていただきたいのですが、ここで話すのはリスクが高いため今日はやめておきます。
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