生中継の偏向番組を見ながら、ツイッターで投稿する。

大田総理や、サンジャポ、そして池上彰の学べるニュースなどの番組が一番のクセもので、バカ役をやるタレントに、台本どおりの質問をさせて、そしてその出演者コミュニティの中で、物知りとされる人物が、一方向に向けて、議論をまとめて、それにほかの出演者も同調することで、世論なんて、簡単にコントロールできてしまう。

 サンジャポでいうところのテリー伊藤。それから学べるニュースでの池上彰。彼らの役回り、というのは、視聴者をマインドコントロールを簡単にできてしまい、とても危険であると思う。
 日本人は、基本的に、ひとつの議論に流されやすいのだ。
われわれは、もういいかげん、目を覚まして、自分の頭で、物事を考えなければいけない。
 マスコミの思惑に騙されず、あくまで彼らには、「判断材料を正しく提供する」そのことを厳しく求めていくべきである。
 今は、インターネットのおかげで、国民の本当のことを知ることができる。

そしてツイッターのような、新しいサービスも登場したおかげで、簡単にネット上でも「情報拡散」ができるようになった。

大田総理や、サンジャポ、そして池上彰の学べるニュースなどの偏向番組でツイッター投稿するのは、有効だし、面白い、間違い探しをしているような感じ。

また参考になる投稿に出合うかもしれない。

ツイッターが普及すればするほど、テレビとツイッターの合体が進み、偏向番組の報道でも逆の意味でためになる。

偏向番組にはツイッターを盛り上げる要素(ツッコミ所)がある。

パソコンでテレビが見れるkeyholeTvをダウンロードすれば、テレビをパソコン画面に入れて見れる。
画質はよくないが、パソコンで見るなら便利。

http://www.v2p.jp/video/



報道ステーション(keyholeTvで)を見ながら、ツイッターで投稿する。








http://www.trend-review.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=231147

小泉政権の劇場型政治以降、ニュース番組のワイドショー化が進み、お笑いタレントなのか、文化人なのかよく分からない連中が、世論に影響力を持つようになった。
 おそらくは、御用評論家に加えて、その不自然なまでの当時の与党、自民党支持の立場からも、彼らも工作対象だったと考えられるだろう。
 真偽のほどはともかくとして、いろいろと名前がネットでは飛び交っている御用タレントについて、記載をしておく。
 ただ、それが機密費によるものなのか、昔からあったアメリカ(CIA)の世論工作にもとづくものか、または消費税増税を実現したい財務省による工作なのか、本人が創価学会に属していることで、公明党支持の立場から、自公政権との利害があったのか、はたまた、単にテレビに使ってほしいだけかはわからない。
 御用タレントとしては、みのもんた、テリー伊藤、北村弁護士、大田光(爆笑問題)、古館伊知朗、ビートたけしの面々。
 御用キャスター(ジャーナリスト)として後藤謙次(元・三宝会の世話人)、木村太郎、辛坊次郎、青山繁晴、田崎史郎、橋本五郎(読売)、星浩(朝日)、岩見隆夫(毎日)、岸井成格(毎日)、桜井よし子、池上彰など。
 御用コメンテーター(評論家)として三宅久之、田崎史郎、屋山太郎、福岡正行、河上和雄(元・東京地検)など。
 今回の野中発言は、ある意味、これまで日本のマスコミも汚いカネにまみれていたという事実を国民か知り、マインドコントロールから目を覚ますチャンスでもある。
 日本人はあまりにも、平和ボケをしてしまって、ものごとを鵜呑みにしてしまうから、テレビに金が入り込んで、映像編集と、台本どおりの質問と、一方向にしかすぎない、物事の見立てをつくりあげることで、世論操作なんて、簡単にできてしまう。
 大田総理や、サンジャポ、そして池上彰の学べるニュースなどの番組が一番のクセもので、バカ役をやるタレントに、台本どおりの質問をさせて、そしてその出演者コミュニティの中で、物知りとされる人物が、一方向に向けて、議論をまとめて、それにほかの出演者も同調することで、世論なんて、簡単にコントロールできてしまう。
 サンジャポでいうところのテリー伊藤。それから学べるニュースでの池上彰。彼らの役回り、というのは、視聴者をマインドコントロールを簡単にできてしまい、とても危険であると思う。
 日本人は、基本的に、ひとつの議論に流されやすいのだ。
われわれは、もういいかげん、目を覚まして、自分の頭で、物事を考えなければいけない。
 マスコミの思惑に騙されず、あくまで彼らには、「判断材料を正しく提供する」そのことを厳しく求めていくべきである。
 今は、インターネットのおかげで、国民の本当のことを知ることができる。そしてツイッターのような、新しいサービスも登場したおかげで、
簡単にネット上でも「情報拡散」ができるようになった。
 今回の御用評論家に対しての件については、いろいろ書きながらも、あまりにも推測でものごとを書いていることに、自分自身も躊躇する気持ちもあったのだが、
 しかし、この機会に、御用評論家や、御用キャスター、御用タレントの問題を、インターネット上で、きちんと問題提起をして、マスコミのマインドコントロールを、打破するきっかけがつくれればと思っている。

御用評論家の問題を暴露した野中広務。
平成の政治において、最大のタヌキ親父でもあり、その思惑については、なんだろうと、いぶかる気持ちもあるが、彼としては、
---
 使途を明かした動機については、「私も年(84歳)で先がない。政権も代わったので悪弊を断ち切ってもらった方がいいと思った。自分はできなかったが、政治をゆがめる機密費は廃止した方がいい」と語った。
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という思いなんだそうだ。野中も84才になったかと。。。
 この問題は風化させてはならず、マスコミや、御用評論家の「説明責任」をわれわれはインターネットから求めていきたい。

補足/
You Tubeより、佐藤優が語る外務省の機密費の使い道について。
新聞記者を抱き込むために、「いかがわしい」店に連れいったり、賭博ですらせた金を穴埋めるために、自らの実体験から、佐藤優が語っている。








初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu



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