沖縄復興とアジアの安定ー経済特区構想(大型タンカー港湾施設建設)

中国沿岸はどこも水深が浅い。
大型タンカーが入港できる港湾が中国に無い。
中国の大型タンカーは日本の岡山県の水島港に入り、そこで1万トンクラスの小船に移されて、中国に入る。

中国に近い場所で大型タンカー港湾施設ができれば、中国向けタンカーはすべてそこに集まる。

沖縄に経済特区構想(大型タンカー港湾施設建設)と宣言するだけで建設資金は集まる。
なぜなら日本の投資以上に、台湾架橋が莫大な投資を行うから。
大型タンカーの港が沖縄にできれば、中国の生命線となる石油、鉄鉱石の供給基地となる。
中国の生命線を握る沖縄への投資を台湾架橋が惜しむはずがない。
台湾架橋が安全保障のために惜しみなく投資する。

保険金は大きいほど安全度が高くなる。高い保険金には、高い掛け金が必要である。ビジネスマン=華僑は、当然それを理解している。華僑は、自分の命を守るため、必死で沖縄に「保険の掛け金」を投資する。

また中国の石油、鉄鉱石の供給基地となる沖縄を中国が破壊することは、自らの生命線である石油を断つことになる。


中国沿岸はどこも水深が浅い、港が少なく、水深が浅い。
船には喫水というのがある。水面下に隠れている部分がどれだけあるかを示す数字。
大型タンカーは喫水が約20メートル。
大型タンカーが入港できる港湾が中国に無い。

中国の使用する良質の鉄鉱石は全て、オーストラリア等から、一度、30万トンクラスの大型タンカーで日本の岡山県の水島港に入り、そこで1万トンクラスの小船に移されて、中国に入る。

日本がこの鉄鉱石のタンカーの入出港を拒否すれば、中国経済は壊滅する。
ちょっと前には「中国向け石油の備蓄・精製基地を沖縄に作る」という話があった、それもまた、タンカーの喫水問題が絡んでいる。

石油も鉄鉱石も日本経由でないと入らないという事になると、中国は永遠に日本にアタマがあがらない

中国は、太平洋方面に出る直近の海上の島に、中継貿易港を依存し「持たなければならない」宿命を持ち、そこから逃れられない。この依存場所を沖縄=日本に据える。

沖縄に無税の経済特区を作り、アジア最大の金持ちである台湾の華僑に沖縄の経済開発を「担当してもらう」制度を整備すると、経済成長著しい中国への中継港として沖縄は発展する事になる。

もしも、中国と台湾が、軍事衝突すれば、台湾の経済力の基盤、そして市民生活と軍需用の物資基地である沖縄が台湾の「後方支援に回る」。

沖縄を経由して、中国と台湾との紛争に米軍を「必ず引きづり込む」体制を立てる。台湾への攻撃には、沖縄という補給路を攻撃する必要があり、沖縄への攻撃は米軍への攻撃となる。

アジア最大の軍事基地を沖縄に持つ米軍が、その攻撃を黙認する事は、有り得ない。沖縄への海上封鎖、攻撃は、そのままアジア最大の米軍基地への軍事攻撃・包囲網形成となる。アジア最大の米軍基地=沖縄への攻撃に対しては、米軍は「メンツ」を賭けて徹底反撃を加えるであろう。
 
台湾にとっては、自国の必要物資入手ルートの「分散確保」のためにも、また対中国貿易の中継港としても、そして中国による台湾への軍事侵攻に対しては絶対に米軍に守ってもらえるという「確約」を入手するためにも、沖縄の大規模経済発展が「どうしても必要」になる。

沖縄の経済発展は、世界最大の金持ち=台湾華僑の「生命保険」となる。

2000年6月30日現在中国には大型タンカーが寄港できる港湾設備・バースが少なく、またバースに直接製油施設があるものも少ない。
現在国家備蓄基地としてしか利用されていない沖縄の原油タンク・石油精製能力を中国への中継基地として利用するという方法も検討されるべきである。





衛星写真。
中国の周辺が、みんな変色している。
中国沿岸はどこも水深が浅いのだ。なので、色が違って見える。

06011.jpg



http://alternativereport1.seesaa.net/article/151648648.html

 中国が、仮に台湾に軍事攻撃を行っても、米国は中国と戦闘は行わない。米国の最大の投資先が中国であり、最大顧客が中国であるためである。米国は台湾を「見殺し」にする。米国は、外交官を中国に派遣し、苦情を述べる程度であろう。

 北朝鮮の挑発で日本と北朝鮮=中国が軍事的に衝突し、日本と中国が戦争になっても、事態は同じである。米国は中国投資から入手できる利益の方が、はるかに日本からの利益よりも大きい。

米国は日本を明らかに「見殺し」にする。

米国は、外交官を中国に派遣し、苦情を述べる程度であろう。


 沖縄で、たびたび米兵による女性への強姦事件が起きても、沖縄から米軍基地は無くならない。沖縄の人達自身が米軍基地で仕事を行い、そこで「飯を食べる」構造がある限り、米軍との「癒着関係」が基地撤去の障害になり続ける。

 沖縄に無税の経済特区を作り、アジア最大の金持ちである台湾の華僑に沖縄の経済開発を「担当してもらう」制度を整備すると、経済成長著しい中国への中継港として沖縄は発展する事になる。中国には、巨大タンカーが入港できる港湾が香港以外に無い。仮に、中国に大深度の港湾を建設しても、濁流の大河から流れ入る土砂が、即座に大深度の港湾を浅瀬にしてしまい、使い物にならなくなる。中国は、太平洋方面に出る直近の海上の島に、中継貿易港を依存し「持たなければならない」宿命を持ち、そこから逃れられない。この依存場所を沖縄=日本に据える。

 現在、その中継港湾は日本の九州が担っているが、今後、中国が発展し続けると、日本の本州、北海道への物流をも担っている九州では、中国への恐ろしく膨大な量の「荷物をサバキ切れなくなる」。その事を一番、良く知っているのは、「中国への最大の投資家」である台湾の企業経営者達である。4方面を海に囲まれ、位置的に太平洋と中国の中継地点にある沖縄に港湾整備と無税の経済特区を形成する事によって、沖縄は太平洋の物流基地として大発展する。米軍基地への経済的依存は不要になる。

沖縄から米軍基地を撤去する経済的・現実的な基盤を作る事が出来る。

 こうして台湾経済と沖縄経済を一体化させ、相互に密度の高い貿易協定を締結する。この貿易協定に、東南アジアから台湾・中国間の海峡を経由する日本のシーレーン・航路の安全保障も組み込む。台湾そのものへの太平洋方面からの物資供給(軍需物資を含む)も、沖縄を経由するルートを開拓し、パイプを太くして行く。貿易協定に加え、沖縄と台湾との文化姉妹都市、さらには政治・軍事協定まで視野に入れる。

 もしも、中国と台湾が、軍事衝突すれば、台湾の経済力の基盤、そして市民生活と軍需用の物資基地である沖縄が台湾の「後方支援に回る」。台湾への補給路を「断つ」ためには、中国は沖縄への攻撃・侵攻・海上封鎖を「どうしても」行う必要が出てくる。孤島の台湾を単独で攻撃させないためにも、台湾の必要物資供給基地の「沖縄への分散・確保」は、台湾の財界人・政治家が、喜んで受け入れるであろう。アジア最大の金持ち=台湾の華僑が、沖縄を自己の物資供給基地にする事を「喜んで実行する」。沖縄が経済的に大発展する最大の要因は、ここにある。

 中国が台湾を「潰す」ためには、沖縄を軍事・経済的に「攻め落とす」必要性がある状態を作り出す。しかし軍事的に、あるいは海上封鎖等の形で、中国が沖縄を「攻める」場合、アジア最大の軍事基地を沖縄に持つ米軍が、その攻撃を黙認する事は、有り得ない。沖縄への海上封鎖、攻撃は、そのままアジア最大の米軍基地への軍事攻撃・包囲網形成となる。アジア最大の米軍基地=沖縄への攻撃に対しては、米軍は「メンツ」を賭けて徹底反撃を加えるであろう。

 沖縄を経由して、中国と台湾との紛争に米軍を「必ず引きづり込む」体制を立てる。台湾への攻撃には、沖縄という補給路を攻撃する必要があり、沖縄への攻撃は米軍への攻撃となる。

 中国が、米軍との軍事衝突を避けようと考えれば(それが常識である)、沖縄にも、台湾にも「手が出せない」構造を「作り出す」。これが日本にとっても、台湾にとっても最大の安全保障になる。この安全保障を維持するためには、世界最大の金持ち=台湾華僑にとって沖縄は「生命線」となる。華僑は「死にもの狂い」で沖縄の経済開発を行うであろう。

 これは戦争の起こっていない通常時においては、沖縄が太平洋方面から中国への物流の拠点になる事を意味する。中国は「自分で自分の首を絞める」つもりでなければ、日本=沖縄に手が出せない。また中国の対東南アジア戦略においても、日本=沖縄からの苦言に従わなくてはならなくなる。日本が大国・中国の「首を絞める権限を握る」必要がある。

地図を眺めて見ると、沖縄以外に、中国への巨大物流センターに成り得る海上の孤島は「無い」。従って「大国・中国を生かすも殺すも」沖縄=日本次第、という経済構造を作る事は、「歴史的必然」である。大国の横暴を抑えるためには、小国が大国の「支配権」を握る必要がある。小国が主導権を握る時、世界に平和が訪れる。 中国は、現在、ミャンマー、アフガニスタン、パキスタンに海運基地を形成する準備・施工を既に開始しているが、政情不安定な、この地域から陸揚げされた物資を、さらに陸上ルートで中国本土に運搬する事には大きなリスクが伴う。特に後者の2国に関しては、ウイグル等で中国政府が弾圧を行っているイスラム教徒からの熾烈なテロのターゲットとして中国は狙われている。

 こうして、台湾にとっては、自国の必要物資入手ルートの「分散確保」のためにも、また対中国貿易の中継港としても、そして中国による台湾への軍事侵攻に対しては絶対に米軍に守ってもらえるという「確約」を入手するためにも、沖縄の大規模経済発展が「どうしても必要」になる。沖縄の経済発展は、世界最大の金持ち=台湾華僑の「生命保険」となる。保険金は大きいほど安全度が高くなる。高い保険金には、高い掛け金が必要である。ビジネスマン=華僑は、当然それを理解している。華僑は、自分の命を守るため、必死で沖縄に「保険の掛け金」を投資する。

 沖縄が米軍基地へ依存する経済構造は完全に克服される。沖縄が、中国、台湾、東南アジア、さらには南下して、ポリネシア、ミクロネシアとの交易で生きて来た、古来からの琉球文化圏・経済圏の復活である。

沖縄は現在、日本の「植民地支配」の下にある。

沖縄は、この琉球文化圏を経済的に堅固なものとした後、日本から独立する。

日本人が、中国によるチベットの「植民地支配」を批判する以上、また日本人が他人の暴力を批判しながら、自分の暴力には「眼を閉じる」恥知らずでないならば、日本は沖縄と北海道を「植民地支配」している現状を撤回すべきである。






http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/03/post_f502.html

船には喫水というのがあるわけだ。水面下に隠れている部分がどれだけあるかを示す数字なんだが、おいらのヨットは1.3メートル、帆船Ami号は2.3メートルであり、ヨットとしてはさほど喫水が深い船ではないんだが、普通の客船では7メートルくらいある。小さな近海漁業用の漁船はせいぜい2メートル程度なので、漁港というのはさほど水深が深くないものだ。で、一般的に船が大きくなるほど、喫水が深くなり、入れる港が制限される。で、上の衛星写真なんだが。

中国の周辺が、みんな変色しているわけだ。これは、別にウンコ垂れ流しにしているので水が汚れているから、という理由ではない。まぁ、それも多少はあるかも知れないが、
中国沿岸はどこも水深が浅いのだ。なので、色が違って見える。で、むかし旅順港封鎖なんてぇのがありまして、軍神広瀬中佐なんてぇお方が老朽船を港の入口に沈めてロシア艦隊の動きを封じようとするわけだ。


そんなプランが出たというのも、港が少なく、水深が浅いからであって、日本みたいにどこでも軍艦が入れるようじゃ、一ヶ所くらい封鎖してもムダなわけだな。つうか、船を沈めたくらいじゃ封鎖できなかったりするし。
で、軍艦の喫水がどれくらいかというと、戦艦大和で10.86メートル、もっと小さな駆逐艦なんぞだとイージス艦で6.2メートルとかだ。空母だと、たとえば原子力空母ではやはり10メートルくらいある。で、海軍の弱点は燃料なんだが、たとえばペリー提督が日本に来た時には、わざわざ地球を反対側からグルッとまわって来ているわけだ。なぜかというと、途中で蒸気船の燃料補給が出来ないからで、海流に逆らって帆走で太平洋を横断するのは大変なので、わざわざ途中に石炭補給基地を作りながら来ている。日本が開国した時にも、まっ先にやったのは『石炭を探す』事だった。で、軍艦の場合は『原子力』という事になるんだが、空母とか潜水艦とか、遠くまで行って長期間にわたって行動するのが前提の軍艦に『原子力』が使われるというのは、実は、燃料の関係だったりする。ところが、原子力空母というのはまた、喫水が深くなってしまって運用が限られるわけだ。海水浴場みたいな遠浅の海でどうやって喫水が10メートル越える軍艦を動かすんだ? という話もあるんだが、そら、通路だけ浚渫すればいいんだが、戦争になったらまっ先に広瀬中佐にボロ船沈められて通れなくなっちゃうので、あんまり利口じゃないです。

で、マクラはこれくらいにしておいて、話はオルタナティブ通信さんちなんだが。

 中国の使用する良質の鉄鉱石は全て、オーストラリア等から、一度、30万トンクラスの大型タンカーで日本の岡山県の水島港に入り、そこで1万トンクラスの小船に移されて、中国に入る。

大型タンカーが入港できる港湾が中国に無いからである。

日本がこの鉄鉱石のタンカーの入出港を拒否すれば、中国経済は壊滅する。

 日本を仮想敵国と考え核兵器を開発している北朝鮮と軍事同盟関係にある中国に燃料・物資=軍事物資を供給する事は、利敵行為であるとして、日本が北朝鮮の拉致問題と核兵器開発問題の解決と、この鉄鉱石輸出入の許認可をリンクさせると宣言するだけで、世界中がパニックになる。中国投資の利益が欧米諸国の利益源であるためである。


日本は、あらゆる意味で中国のキンタマを握っているというわけだ。で、この話の信憑性はどうなのよ、と、ちょっくら調べてみた。そもそも鉄鉱石をタンカーに積むものなのか?

危険物を大量に積載するタンカーは安全上、そして大きな喫水変化(軽荷時と満載時では約10メートルの落差があります)に対応するため陸から離れた沖合のブイに係留してゴムホースを繋いで油を揚げ降ろしする様式が採られる港もあります。大型タンカーは喫水が約20メートルとどの船より大きく(客船はだいたい7メートル程度)、航行するエリアがかなり制限されるため、世界中の多くの海域でタンカー用の安全航路(深喫水船用航路と呼ばれる)が設けられています。

ひと昔前には、大型タンカーというと50万トンクラスがあったんだが、現在では25万トンくらいのようだ。それでも喫水20メートルだそうで、仰天の数字なんだが、もちろん、このクラスになると日本でも入れる港は限られる。で、船としては、鉄鉱石を運ぶのはバラ積み船というのがあるそうなんだが、

石炭や鉄鉱石などを積む船をバラ積み船といいます。大きさ、外見が油タンカーそっくりなので間違える人も多いことでしょう。実際、鉱油兼用船といって油タンカーにも鉱石船にもなる船がありますので間違えるのも仕方ありません。タンカーとの構造上の大きな相違点はパイプがないのはもちろんですが、甲板上にハッチカバーがあること、荷崩れしやすい荷物を積むことから両サイドが総て大きな空洞(バラストタンクにもなる)になっていることです。主として鉱山の多いオーストラリアに寄港します。

これもスケールや構造的にはタンカーとさして変わらない規模のようだ。で、ちょっと前には「中国向け石油の備蓄・精製基地を沖縄に作る」という話があったんだが、それもまた、タンカーの喫水問題が絡んでいるわけだな。
石油も鉄鉱石も日本経由でないと入らないという事になると、そらもう、中国は永遠に日本にアタマがあがらないわけで、ところが連中は性格が悪いので、そういう相手には逆に強い態度に出るわけだな。あいつらがギャーギャー騒ぐ相手というのは、よっぽど恐怖感に襲われているわけだ。チベットとか台湾なんぞも、歴史的には中国の領土と言えるのか大きな疑問符が付くんだが、だからこそ、イチャモン付けられないようにと、自分から大騒ぎしてわめくわけだ。




http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2227978.html">http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2227978.html

沖縄には今後物流の中継基地的需要が予想されます。

一例として中国の物流は揚子江等の河川が主であるので、大きなタンカーは使えないため、中東からの大型タンカーの原油を沖縄で小型タンカーに積み替えて、内陸部の製油所まで運ぶ可能性が考えられます。


http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~jcsite/no.9.htm">http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~jcsite/no.9.htm

2000年6月30日現在中国には大型タンカーが寄港できる港湾設備・バースが少なく、またバースに直接製油施設があるものも少ない。インドネシア等の近隣から輸送する場合と異なり、中東から輸入する場合には20~30万トン規模のタンカーを利用しないと輸送コストの面からもメリットがでない。現在上海の近くの舟山に輸送基地を作っているが、今後の需要増に対応して同様の基地建設および港湾設備の整備が必要である。

 アジア地域における海上輸送ルートについては、現在マラッカ海峡ルートとロンボク海峡ルートの2つがある。マラッカ海峡は25万トン以下のタンカーしか通行できないが、30~50万トン級のタンカーの経済性と大差ないこともあって、このルートが主に使用されている。しかし、この海域は石油・天然ガスの資源が豊富であり南沙諸島問題など中国とベトナム・フィリピン・台湾などとの紛争の種であり、政治的に不安定である。また、油濁事故などによる海峡封鎖の可能性、今後の通行料徴収問題等を勘案すると、中国としては供給ルートの多様化が必要である。現在マレー半島を横断するパイプラインを建設し、マラッカ海峡を通過せずに原油を小分けに積み替えて輸送する計画がある。経済性の問題はあるものの大型港湾施設の少ない中国にとっては魅力的なプロジェクトである。また現在国家備蓄基地としてしか利用されていない沖縄の原油タンク・石油精製能力を中国への中継基地として利用するという方法も検討されるべきである。



初心者ですが、ツイッターを始めました。
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鉄鉱石

中国、、、30万トンクラスバルカーが入港可能な港ありますよ。。
ちなみに鉄鉱石等のバラ積み貨物を運ぶ船はタンカーとはいいません。バルカーですね。
ちなみに水島で鉄鉱石を揚げて、中国に転送ということは一切行われていません。

鉄鉱石用港湾整備のレベルから言えば、日本は中国に比べて大きく不利な状況です。

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