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日本はスパイ天国

日本の首相及び将来の首相候補には、CIAの情報網が張りめぐらされており、常にCIAの監視下にあったことは、一部関係者の間では公然の秘密になっていました。

CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。

政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。


自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。



http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/360.html

総理自身が指摘している、誰が官邸情報の漏洩をしていたのか?

鳩山総理とすれば、自分でも「県外」と言っているわけで、それを模索してきた形跡もある。ここで「反腹案派」は「抑止力」などをちらつかせ、県外・国外に関する情報を遮断したのだろう。

この記事の中に出てくる、総理大臣秘書官(政務担当)佐野忠克氏は、1969年(昭和44年)4月 通商産業省入省、 1993年(平成5年)8月 総理府 細川護熙内閣総理大臣秘書官(事務担当)につき、鳩山総理と接点ができている。

当初、鳩山総理は、小泉元首相の秘書官だった飯島勲氏のように、芳賀大輔氏を首相秘書官に起用する予定だったようだが、偽装献金事件で潰されてしまった。だから、旧知の佐野氏に白羽の矢が立った、ということだ。

この佐野氏が注目された時があった。
一秘書官が、異例とも言える米国務省NO.2と会談したというもので、ここに何か辺野古の布石が打たれたのではないかという怪しい動きである。

≪首相秘書官、米国務副長官と会談へ
 平野博文官房長官は14日午後の記者会見で、鳩山由紀夫首相とともに訪米して米国に残っている佐野忠克首相秘書官が、スタインバーグ国務副長官と会談することを明らかにした。米国務省「ナンバー2」が日本の首相秘書官と会談するのは極めて異例。米軍普天間飛行場移設問題について、佐野氏は日本側の検討状況などについて説明するとみられる。(時事トッドコム  2010/04/14-17:23)≫

また、記事の主旨には賛成できないが、「現代ビジネス」に「徳田虎雄との会談を仕掛けた佐野忠克首相秘書官」と題し、田崎史郎が書いている。(参照)

≪ 鳩山が動きだしたのは4月28日、徳之島出身の元衆院議員・徳田虎雄との会談からだった。そもそも徳田と会談したことがまず疑問だ。 徳田虎雄が1980年代に衆院奄美群島選挙区(定数1)で保岡興治と「保徳戦争」と呼ばれるほど激しい選挙を戦い、選挙違反で逮捕者が続出したこと、徳洲会の病院経営、彼の政治活動などを多少知っていれば、接触することにもっと注意を払っただろう。 案の定、会談内容は、同席した衆院議員の二男・毅からマスコミに公表された。毅は自民党に所属している。毅がマスコミに、あるいは自民党にすべて話してしまうことは容易に想像できたはずだ。
徳田が会談を受けた時、「これはトラップ(罠)かもしれない」という懸念を抱かなかったのだろうか。  
この会談の設定は政務担当の首相秘書官・佐野忠克を中心に進められた。・・・佐野は鳩山と徳田との会談を他の秘書官はもちろん官房副長官・松井孝治らともほとんど相談しなかった。時期もまずく、住民の反対集会が4月18日に徳之島で開かれた後では、地元を説得しようとしてもできるはずがない。≫

鳩山総理は佐野秘書官に手篭めにされていたことになる。

首相秘書官の内訳は、慣例的に政務担当1名、事務担当4名の計5名で構成され、それぞれ外務省、財務省、警察庁、経済産業省の各省庁から1名ずつ出向する形で就任する。財務省出身者が事務秘書官の中で筆頭格とされ、他の事務秘書官よりも年次が上の者が就けられる。
これは自民党時代からの、別の言い方をすれば、官僚主導政治時代からの因習である。鳩山総理が政権発足から、なぜここにメスを入れなかったかが、今思えば疑問。当初は別の候補の名前があがっていた。


昨年の総選挙前に首相秘書官にジャーナリストの上杉隆氏を起用、というニュースが流れていたのだ。
上杉氏を報道担当として、また日本総合研究所会長の寺島実郎氏も外交担当ということだった。(参照)上杉氏になっていれば、会見のオープン化が一挙に進んだだろう。

完全に官僚主導でこの普天間移設を解決されてきたことがよくわかる。外務省と防衛省にそれぞれ岡田大臣、北沢大臣が早い段階から取り込まれていた。

今からでも遅くない。まず首相秘書官全員、特に佐野秘書官を更迭せよ!




http://alternativereport1.seesaa.net/article/114342261.html

日本の首相側近にアメリカ軍のスパイ

 マスコミ・レベルの古い情報として、1994年10月9日付の「ニューヨーク・タイムズ」には、1950年~60年代、自民党に対しCIAが資金提供を行って来た事実が1面トップで報道されている。

黎明期から、自民党がCIAの「下部機関」として「育てられて来た」事実が、見える。

また同紙には、70年~80年代に、日本の官庁、首相側近に、CIAが情報提供を行い、CIAによって日本の政界、官界が「動かされている事」が、報じられている。

 また、1994年12月9日付の「産経新聞」には、同紙の編集委員であった久保紘之の体験談話として、自民党首相の側近である国会議員の秘書を担当していたアメリカ人男性が、米国に帰国する際、「秘書を辞めたため」、今後の連絡先として米国本土での、「本来の職業」が記載された名刺を渡して来た趣旨が書かれている。その名刺には、「アメリカ陸軍情報大佐」と記載されていた。

日本の首相の「側近・国会議員」を、米軍の諜報=スパイ専門の軍人がコントロールし、情報操作、自民党の政策誘導を行って来た「事実」を、これは暗示している






http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/cia.htm


日本人スパイの活動について、共同通信は具体的に次のように報道しています。

 「CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。日米間の貿易交渉をめぐっては、主に通商代表部の要請を受けて、CIAが日本側の交渉態度を探るのが通例。88年6月に決着した牛肉・オレンジ市場開放交渉では、農林水産省の情報提供者から『日本の最終譲歩リスト』 を入手していた、と別の関係筋は証言した。

 電気通信分野の交渉に関連しても、郵政省の内部やNTT、さらに通産省内部からも情報を得ていたという。日本企業のハイテクの軍事的側面も調査、京セラや大日本印刷、宇宙開発事業団、三菱重工、石川島播磨工業などが調査の対象となった」(共同通信95年1月5日付)。

 これに対して、CIAスポークスマンは、「ノーコメント」 を貫きました。もし事実無根であればCIAにとってこの非常事態に対して全面否定が道理であるはずが、ノーコメントというう言葉は暗黙の内に認める結果となります。それにしても、

日本の首相及び将来の首相候補には、CIAの情報網が張りめぐらされており、常にCIAの監視下
にあったことは、一部関係者の間では公然の秘密になっていました。




http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609511.html

1. 米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。

自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。


この違法な「一体化」は何なのか?
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