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ネット閲覧の検閲を総務省が公に容認

戦後.日本に初めて全国的な電話回線網が作られ.電電公社(現在のNTT)が創立された時.貸付金等も含め.その資金は米国とCIAから出されていた。

この借款の日本側.電電公社側の法的代理人(契約手続きを代行する弁護士)として.電電公社=NTT創立を指揮したのが.スパイ・マスター=ワイルド・ドノヴァン

秘密裏に

NTTはCIAの下部組織として.日本人全員の会話を盗聴チェックしている。
当然NTTのインターネットでも個人情報がチェックされていると推測される。

1995年10月15日付けのニューヨークタイムズ紙には、CIAの日本に対する秘密工作を次のように報じています。
CIAは、NSA(国家安全保障局)の電子通信傍受システムを使って、日本の通産省官僚と自動車メーカー幹部の会話を盗聴し、これをワシントンで分析して米国の交渉団に提供した。これでカンター代表らは、トヨタや日産の幹部が通産省にプレッシャーをかけていたことを知ったため、交渉を有利に進めることができた。

NTTの社員は、“盗聴はこうしてやる”と題して技術的に盗聴の方法について説明した。いわゆる“盗聴法”が成立すれば、局内で盗聴することができる。また、ISDNのようなデジタル回線では交換機にソフトでコマンドを送るだけで聞くことができるのだそうである

警察官が警察署に居ながらにして、又移動しながらモバイル・パソコンを使用して、NTTのすべての回線の通信を傍受することも技術的には可能であることがこの間の報道で明らかになってきました。現在のNTTの技術ではパソコンさえあれば公衆電話回線からでも通信の傍受が可能な技術が開発されているという。

警察のパソコンから、NTT内部に設置されたコンピューターにパスワードを得てアクセスすれば、NTTのすべての電話の盗聴が可能

今回は公に総務省が盗聴を容認?

インターネットでどんなサイトを閲覧したかがすべて記録される。初めて訪れたサイトなのに「あなたにはこんな商品がおすすめ」と宣伝される――。そんなことを可能にする技術の利用に、総務省がゴーサインを出した

今後のNECビッグローブの動き次第だが、便利さよりも、プライバシーを守りたいなら、大手プロバイダー、NECビッグローブに加入するのは要注意。

プロバイダーのコンピューター(サーバー)に専用の機械を接続し、利用者がサーバーとの間でやりとりする情報を読み取る。どんなサイトを閲覧し、何を買ったか、どんな言葉で検索をかけたかといった情報を分析し、利用者の趣味や志向に応じた広告を配信する。

情報を突き合わせれば、他人に知られたくない持病やコンプレックスなどが特定される恐れがある。技術的にはメールの盗み読みもでき、憲法が保障する「通信の秘密」の侵害にもつながりかねない。こうした点から、米国と英国では業者による利用が問題化し、いずれも実用化に至っていない。

DPIの導入を検討している大手プロバイダー、NECビッグローブの飯塚久夫社長は「個人の特定につながらないよう、集めた情報はいつまでも保存せず、一定期間が過ぎたら捨てる。(プライバシーの侵害目的だと)誤解されたら全部アウト。業界で自主規制が必要だ」と話す。


竹下氏は「三宝会」という組織を結成

小沢一郎を葬るために結成された秘密結社・三宝会

もっと正確にいうと、自分たちの利権構造を壊そうとする者は、 小沢に限らず、誰でもそのターゲットにされる

要するに新聞、テレビ、雑誌などで活躍しているジャーナリストを中心に、 政治改革や行政改革に反対する政・官・財の関係者が、定期的に情報交換する談合組織

三宝会に最も熱心な企業は、NECであり、当時の竹下登の最高顧問であった関本忠弘(NEC相談役)


http://www.asahi.com/business/update/0529/TKY201005290356_01.html

インターネットでどんなサイトを閲覧したかがすべて記録される。初めて訪れたサイトなのに「あなたにはこんな商品がおすすめ」と宣伝される――。そんなことを可能にする技術の利用に、総務省がゴーサインを出した。ネット接続業者(プロバイダー)側で、情報を丸ごと読み取る技術を広告に使う手法だ。だが、個人の行動記録が丸裸にされて本人の思わぬ形で流出してしまう危険もある。業者は今後、流出を防ぐ指針作りに入る。

 この技術は「ディープ・パケット・インスペクション(DPI)」。プロバイダーのコンピューター(サーバー)に専用の機械を接続し、利用者がサーバーとの間でやりとりする情報を読み取る。どんなサイトを閲覧し、何を買ったか、どんな言葉で検索をかけたかといった情報を分析し、利用者の趣味や志向に応じた広告を配信する。

 DPIは従来技術に比べてより多くのデータを集められるため、こうした「行動ターゲティング広告」に利用すると広告効果がさらに上がると期待されている。

 だが、情報を突き合わせれば、他人に知られたくない持病やコンプレックスなどが特定される恐れがある。技術的にはメールの盗み読みもでき、憲法が保障する「通信の秘密」の侵害にもつながりかねない。こうした点から、米国と英国では業者による利用が問題化し、いずれも実用化に至っていない。

 DPIは現在、一部のネット利用者が「ウィニー」などのファイル交換ソフトで通信を繰り返し、サーバーに負荷がかかって他の利用者に迷惑をかけるのを防ぐのに使われている。総務省もこの監視目的での利用は認めてきたが、業者側から新たに広告利用を要望され、昨年4月に作った識者による研究会の中に作業部会を設けて検討してきた。


その結果、導入を認めたうえで、ネット業界に対し、(1)情報の収集方法と用途を利用者にあらかじめ説明する(2)利用者が拒否すれば収集を停止する(3)情報が外部に漏れるのを防ぐ――など6項目を求める「提言」をまとめて26日に公表した。総務省消費者行政課は、こうした情報収集の技術は発展途上にあり今後どう変わるか未知数のため、「あまり縛らず、緩やかな原則にした」としている。

 DPIの導入を検討している大手プロバイダー、NECビッグローブの飯塚久夫社長は「個人の特定につながらないよう、集めた情報はいつまでも保存せず、一定期間が過ぎたら捨てる。(プライバシーの侵害目的だと)誤解されたら全部アウト。業界で自主規制が必要だ」と話す

 一方、新潟大の鈴木正朝教授(情報法)は「DPIは平たく言えば盗聴器。大手の業者には総務省の目が届いても、無数にある小規模業者の監視は難しい。利用者が他人に知られたくない情報が勝手に読み取られ、転売されるかもしれない。業者がうそをつくことを前提にした制度設計が必要だ」と話す。

 作業部会に参加した一人は「総務省の事務方は積極的だったが、参加者の間では慎重論がかなり強かった。ただ、『利用者の合意があれば良いのでは』という意見に反対する法的根拠が見つからなかった」と話している。(小宮山亮磨)





http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/history/hanzai/index6.html#1

秘密結社・三宝会の犯罪

秘密結社・三宝会とは
新聞やテレビの捏造報道を常識にした三宝会
なぜ小沢一郎はマスコミに攻撃されるか
本資料は、植草一秀氏のブログである『知られざる真実』の「対小沢一郎氏激烈メディア攻撃黒幕「三宝会」」 を参照して作成した。


「三宝会」は竹下元首相の指示で1996年につくられたもので、新聞、テレビ、週刊誌、政治家、官僚、評論家が集まり、 自民党にとって最大の脅威だった小沢一郎氏をメディアの力で抹殺する作戦が行われたのである。
この「三宝会」の最高顧問は竹下登氏であり、世話人に、
高橋利行 読売新聞 世論調査部長
後藤謙次 共同通信 編集委員
芹川洋一 日本経済新聞 政治部次長
佐田正樹 朝日新聞 電子電波メディア局局長付
湯浅正巳 選択出版
福本邦雄 (株)フジインターナショナルアート 社長
などが名前を連ねる。

秘密結社・三宝会とは
小沢一郎を葬るために結成された秘密結社・三宝会
本資料は、日刊メールマガシンであるElectronic Journalの 「「三宝会/小沢潰しを狙う組織」(EJ第2756号)」 を参照して作成した。
小沢は田中角栄にかわいがられた政治家であることはよく知られています。 田中角栄は小沢に亡くした長男を見ていたのです。
しかし、それを快く思わなかった人は少なくないのです。 その中の一人が意外に思われるかもしれないが、竹下登氏なのです。
村山首相が政権を投げ出し、橋本龍太郎氏が後継首相になると、竹下氏は「三宝会」という組織を結成します。 三宝会の本当の目的は、小沢を潰すことなのです。
もっと正確にいうと、自分たちの利権構造を壊そうとする者は、 小沢に限らず、誰でもそのターゲットにされるのです。
なぜ、小沢を潰すのでしょうか。 それは小沢が竹下元首相の意に反して政治改革を進め、 自民党の利権構造を本気で潰そうとしていることにあります。
小沢一郎を葬るための秘密結社・三宝会のメンバー
この三宝会について「わが友・小沢一郎」(幻冬舎刊)の著者である平野貞夫氏は、 その表向きの設立の目的を次のように書いている。
(三宝会の)設立の目的は「情報を早く正確にキャッチして、(中略)、行動の指針とするため、 (中略)立場を異にする各分野の仲間たちと円滑な人間関係を築き上げていく」というものだった。
メンバーは最高顧問に竹下、政界からは竹下の息がかかった 政治家、財界からは関本忠弘NEC会長ら6人、世話人10人の中で5人が 大手マスコミ幹部、個人会員の中には現・前の内閣情報調査室長が参加した。
要するに新聞、テレビ、雑誌などで活躍しているジャーナリストを中心に、 政治改革や行政改革に反対する政・官・財の関係者が、定期的に情報交換する談合組織だ。
――平野貞夫著 「わが友・小沢一郎」(幻冬舎刊)
三宝会のメンバーについては、 「“永田町のフィクサー” 福本邦雄がまとめた三宝会・会員名簿」 に詳細がある。
三宝会に最も熱心な企業は、NECであり、当時の竹下登の最高顧問であった関本忠弘(NEC相談役)であった。
この三宝会によって、小沢は長年にわたってことあるごとに翻弄され、しだいに悪玉のイメージが固定してしまうことになったようだ。
「剛腕」、「傲慢」、「コワモテ」、「わがまま」、「生意気」など、政治家としてマイナスのイメージは、 三宝会によって作られたものらしい。
他国では検事は選挙で選ばれる
「国民の敵」の田中良紹は、 「司法試験を通ったからと言って検事になれるのではなく、 他の民主主義国と同様にさらに国民の選挙で選ばれなければ検事にはなれないようにすれば良い。 そうしないと国民主権は実現出来ない事を今回の事件は示している。」 と述べている。
全く、その通りだ。だから、反小沢の急先鋒「若狭勝」のような典型的な元検事の悪役がのさばる。 「民野健司」や「若狭勝」のような腐りきった連中から確実に潰して、日本の民主主義と小沢一郎を守ろう。

反小沢の急先鋒「若狭勝」(典型的な元検事の悪役)
司法試験に受かった者だけを検事にするから、
「民野健司」や「若狭勝」のような腐った検事が生まれる
新聞やテレビの捏造報道を常識にした三宝会
新聞やテレビの捏造報道を常識にした三宝会の犯罪
今や、大新聞やテレビの報道が客観的で正しいなんて思っている人は、 よほど無知かおめでたい人である。 新聞やテレビは、捏造報道が常識である。 (最近の週刊朝日と東京地検特捜部とのバトルに関する朝日新聞社の報道を見れば、誰でも理解できる。)
大新聞やテレビの報道は、発展途上国でよく見られる「権力者のための情報操作」であるが、 ここまで、大新聞やテレビを堕落させたのは、三宝会の犯罪である。
利権政治の代表である竹下の小沢憎しと言う、言わば私恨が「権力者のための情報操作」を招いたと言える。 これにNECのような技術力より利権を重視する企業が乗った訳だ。
NECのような利権派企業は、海洋開発研究機構のような税金の無駄使いをする組織の 理事にへばりついて、注文を貰うのが営業の仕事だ。
この手法は、日本が高度成長期の場合は有効だったが、NECが役所とグルになってやっていた税金無駄使いの仕事は、 無益なスーパーコンピュータの開発でも分るように、今や民主党の蓮蓬議員の事業仕訳などで四苦八苦状態だ。
三宝会やNECは、民主党の蓮蓬議員の事業仕訳のような事態を恐れていた訳だ。
だから、三宝会やNECは、その張本人である小沢一郎を無(亡)きものにしたいのだ

捏造報道が常識な大新聞やテレビは崩壊する
しかし、こんな大新聞やテレビの捏造報道は、だんだん読まれることがなくなり、 見られることがなくなるのは当然であろう。
タイタニック号のように日本の大新聞やテレビが沈没する日は近いから、 小沢一郎も平気の平左でいられるのだろう。
かつて、国策企業のようだったNECも沈没する日は近いのではなかろうか。 最近、昔のPC98のようなNEC製品の名前もあまり聞かないしなあ。





http://alternativereport1.seesaa.net/article/118093530.html


NTTを創立したCIA

 第2次世界大戦中.スパイ組織を作ろうと考えた米国ルーズベルト大統領は.第1次大戦の英雄ワイルド・ドノヴァンに.その創立を依頼する。ドノヴァンは.英国スパイ組織MI6の協力と.後にイスラエルの建国者となるショール・アイゼンベルグにスパイ技術の指導を受け.CIA(当時はOSS)を創立する。この時.英国のメッセンジャーとして.英国とドノヴァンの間を行き来したのが.英国の諜報員イアン・フレミング(後に007シリーズのスパイ小説を書く作家)である。

戦後.ドノヴァンは.CIA創立の経験の蓄積から.世界各国でスパイ組織の創立者.スパイの養成担当者=スパイ・マスターとして活躍する。

戦後.日本に初めて全国的な電話回線網が作られ.電電公社(現在のNTT)が創立された時.貸付金等も含め.その資金は米国とCIAから出されていた。

この借款の日本側.電電公社側の法的代理人(契約手続きを代行する弁護士)として.電電公社=NTT創立を指揮したのが.スパイ・マスター=ワイルド・ドノヴァンである。

NTTはCIAにより創立されていた。

NTTはCIAの下部組織として.日本人全員の会話を盗聴チェックし.スパイする目的で創立されていた。




1995年10月15日付けのニューヨークタイムズ紙には、CIAの日本に対する秘密工作を次のように報じています。

 「95年春に始まった日本自動車交渉で、米国側のミッキー・カンター通商代表は、定期的にCIAの東京支局長が集めた日本側に関する秘密情報を受け取っていた。CIAは、NSA(国家安全保障局)の電子通信傍受システムを使って、日本の通産省官僚と自動車メーカー幹部の会話を盗聴し、これをワシントンで分析して米国の交渉団に提供した。これでカンター代表らは、トヨタや日産の幹部が通産省にプレッシャーをかけていたことを知ったため、交渉を有利に進めることができた。さらに交渉が最終局面を迎えた6月下旬、米国側代表団の宿泊したスイス・ジュネーブのインターコンチネンタルホテルにCIA要員も同行して、日本側にどこまでプレッシャーをかけられるかの判断材料をカンター代表に提供した。」

日本バッシングでその名を馳せたあのカンター通商代表が、CIAの盗聴したスパイ情報を受け取って、交渉の武器にするという犯罪行為を国家ぐるみでやっていることが暴露されました。




http://www.asyura.com/07/cult5/msg/330.html

 新しいハイテク盗聴と法案の規定について

 盗聴法は、どのような方法で盗聴するのか、どこで盗聴を実施するのか何も決めていません。
 これまでの法務省の説明によると、令状を得た警察が傍受対象の回線を管理する地域のNTTまで出向いて、NTT内部にある回線保守用の113番センターのコンピューターを操作して通信の傍受を行うものとされていました。そして、このような手順を前提に、このNTT支店に勤務するNTT職員がこの通信傍受に立ち会うものとされてきました。そして、通話内容の聴取もできない、切断権も認められない立会人が無関係な通信を盗聴から保護するための歯止めとなるのか疑問が提起されてきたのです。

 ところが、このような手順によらないで、警察官が警察署に居ながらにして、又移動しながらモバイル・パソコンを使用して、NTTのすべての回線の通信を傍受することも技術的には可能であることがこの間の報道で明らかになってきました。現在のNTTの技術ではパソコンさえあれば公衆電話回線からでも通信の傍受が可能な技術が開発されているというのです。この技術によって警察のパソコンから、NTT内部に設置されたコンピューターにパスワードを得てアクセスすれば、NTTのすべての電話の盗聴が可能となります。この場合の警察のパソコンはモバイル・コンピューターから携帯電話でつなぐことも可能ですから、捜査にあたる警察官が移動しながら盗聴することも可能なのです。現実にこの技術は、電話回線の保守工事のために工事業者が携帯しながら使用されているものです。映画「エネミー・オブ・アメリカ」のモバイル盗聴は既に現実の技術なのです。
http://ascii24.com/news/i/topi/article/1999/02/17/print/615432.html

単純な個人盗聴とは違い 地域全体に大盗聴網が敷かれているようです。盗聴ばかりでなくハイテク盗撮 どこにいても一挙一動見張られ 集団ストーカーに仄めかされます。
何らかの実験地域となっている可能性もあります。裏金を受け取っている人が多くいる一方 保険金を受け取れなくされたり 預金が消える事件が多発 自殺者も出ています。
あくまでも伝聞として書きますが 盗聴網の利権を巡って893同士の争いがあり 公安警察が一枚噛んでいる。
発覚した場合は893がやったということにして逃げ切ることができます。在日系ならなおさらのこと便利な訳です。



http://ascii.jp/elem/000/000/314/314698/

「ISDNでは交換機にコマンドを送るだけで盗聴可能」

 NTTの社員は、“盗聴はこうしてやる”と題して技術的に盗聴の方法について説明した。後述の緒方氏の事件のような盗聴は屋外での工事が必要なため、実際にはなかなか難しい。しかし、いわゆる“盗聴法”が成立すれば、局内で盗聴することができる。また、ISDNのようなデジタル回線では交換機にソフトでコマンドを送るだけで聞くことができるのだそうである。

 ここでも盗聴発見の方法に話が及んだ。無線方式の盗聴では、緒方氏の場合のように雑音が入る。この雑音は隣近所の電話にも及ぶことがある。また、同じ場所に2台の電話機を用意して一方から他方にかけ、受話器をとるタイミングを耳で確認すると微妙にずれるので分かるということだ。NTTに二十数年勤務したこの社員はこれまで、電話の公共性という考え方から憲法の“通信の秘密”を守り、盗聴しないことに誇りをもって仕事をしてきたという。しかし、法案が通るとそれに荷担しなければならないという職業倫理との葛藤を語った。


初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu

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No title

いつも奥の深いブログに感謝申し上げます。
早速知人に「ビッグローブ」プロバイダー契約者がいますので、メールすることにしました。
まぁ!「利権塗れで肥えブトッタ!」NEC・・今日から不買対象に決定です。以前は「富士通のPCはタダでも貰うな!」って言っていましたが、NECもしかりです。キャノンのベンジョ会長も経団連引退でオメデタイデスが、経団連そのものはゴミですから廃棄して欲しいです。

失礼しました

by東芝パソコン使用者
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