日本人が戦争しないために、知らなければならないと思うこと③


アメリカVS北朝鮮、アメリカVSロシアの対立図式等々、TVに登場する、政治権力者の「デマ宣伝担当者=茶坊主・大学教授」達の政治的「妄想」の中にだけ存在する。

東側からは、アメリカというライオンが突撃して来る。西側からは、ロシアというチーターが突撃して来る。チーターとライオンがケンカするのだと思い、安心し、真ん中に立っていた羊の日本は、気付いた時には、ライオンとチーターのエサになっている。


ロシアとアメリカの一体化



時の政治権力体制の変化に関わり無く、諜報組織は全ての歴史を「通底」する。


米国ロサンゼルスの南部郊外にアメリカ最大の軍事産業の町、El Segundoがある。この軍事産業の技術者達が、休息・食事に出かける、町の南方にあるレドンドビーチのメキシカン・レストランは、ロシアの旧KGB等の諜報組織によって経営されている。麻薬販売専門店でもある、この一群のレストランでは、ロシアの諜報組織が米国軍事産業の技術者達から軍事機密情報を「買い取り」、麻薬を「代金として支払っている」。このロシア諜報部と米国軍事産業のパイプ役として、レストランの「現場を仕切っている」のが、ロシアン・イスラエル・マフィアである。

このロシア諜報部と米国軍事産業の「密通」を、CIA幹部として支配して来たコントローラーが、オバマ大統領の最高ブレーン=ズビグニュー・ブレジンスキー


CIAを現在の巨大組織に育て上げた中興の祖とも言える米国CIA長官アレン・ダレス。

CIAの中興の祖ダレスは、ロマノフ王朝の一族メンバーであった。

ダレスはロマノフ王朝の一員であり、ロマノフを滅ぼし、ロシアを「乗っ取った」のがソ連であった。一族からロシアを奪ったソ連を、ダレスが潰そうとしたのは当然であった。

1991年、そのソ連は崩壊し、新生ロシアの初代大統領に、ボリス・エリツィンが就任した。エリツィンの経済政策の指南役=ブレーンが、ロイ・チョークと言う、ロックフェラーのチェース銀行の幹部であった。ヒトラー=ダレス=ロマノフの手足であったシティバンクの兄弟銀行チェースの人間が、エリツィンを影から支え、ソ連を打倒していた。

エリツィン政権にはロマノフ王朝の残党の経済人が結集したが、それはダレス=ロマノフの悲願でもあった。このエリツィンから権力の「禅譲」を受けた後継者が、現在のプーチンである。

米国NASAと、ボーイング社の提携で、米国の宇宙ステーション建設が進んでいる。米国は宇宙ステーション建設を米国内ではなく、優秀なハイテク技術者を多く輩出するロシア国内で、ロシアの技術者1500人を雇用し、進めている。

この「ロシアの技術者達」は、ロシア軍、ウクライナ軍、べラルーシ軍の元情報将校・技術将校である。ミサイル技術等も含む、米軍・NASAの「最先端軍事技術」において、米軍のロシア・ウクライナ・べラルーシ軍への「依存関係、あるいは一体化」が形成され始めている事を、これは示している。

 米国が宇宙ステーション研究の場所として、ロシアを選択した、もう一つの理由が、ステーション建設に不可欠な良質なチタンが、ロシア国内で量産されているためである。

ロシアの国営武器輸出会社ロスオボロンエクスポルト=ロシア軍による、チタン鉱山企業アビスマ社の買収が完了すれば、米国の最先端軍事技術・宇宙開発技術の「要」をロシア軍が握る事になり、「米軍がロシア軍の傘下に入る、あるいは一体化し、NWO=世界統一政府軍を形成する」、「新時代の第一歩」となる。


ロシア軍出身の傭兵が現在では、FEMA等の米国クーデター部隊の実働部隊の中心となっているが、この部隊に「拘束された政治犯」は米国内のFEMA強制収容所だけでなく、特に極東部分での「被拘束者」は、ロシアの「強制収容所」に送り込まれ始めている。

ロシア軍出身の傭兵が100万人以上既に、米国内に配置されている状況はロシアとアメリカが一体化している証。


1983年、大韓航空機ボーイング747便が、サハリン上空で爆発・炎上、乗員・乗客全員が「死亡した」とされる大韓航空機撃墜事件。
この大韓航空機には米国のマクドナルド下院議員が搭乗しており、マクドナルドはロックフェラーの悪行を調べ上げた報告書を議会で公表する直前であった。大韓航空機事件は、このマクドナルドの「口封じ」を行い殺害し、そのロックフェラー告発を「回避するためのもの」であった事が、現在では常識となっている。
実際には大韓航空機は撃墜されたのではなく、ミグ戦闘機によりロシア国内に強制着陸させられ、乗員・乗客は全員、ロシア国内の「刑務所=強制収容所」に収容され、現在も生存している。マクドナルド議員は、モスクワのルビヤンカ刑務所に、現在も居る。

プーチンが、ロックフェラー・ロスチャイルドに対抗するための「救世主」であるならば、こうした強制収容所の「政治犯」は釈放されているはずであるが、そのような動きは全く存在しない。
ソ連(ロシア)VSアメリカと言った冷戦の図式が、いかに「デッチアゲの虚構」であったかを、この事件は明確に示している。大韓航空機事件でCIAと一体化し動いた旧KGBのボスとして、権力の座についた現在のプーチンのロシアにおいても、その構造は変わっていない。


冷戦の始まる、はるか以前、第二次世界大戦以前から、ロシア諜報部はアメリカ社会、米軍諜報部の「中に深く溶け込み」、両者が深部で「計らずも一体化」して来た事実を見逃すと、日本は、今後、航路を誤る事になる。ロシア帝政の下、アメリカ諜報部に「深く溶け込んだ」ロシアの諜報部は、「そのまま」ソ連共産党時代に継続使用され、ソ連共産党崩壊後も、その諜報部は、旧KGB出身のロシア・プーチンの最大政治基盤となって「生かされて来た」。


2010年、ロシアのプーチンが「私的に経営する」、スイスの投資ファンドが、アメリカとの共同事業に投資され、プーチンのポケットマネーがスペースシャトルと米軍の宇宙軍事技術の開発に投資され、このロシア=アメリカの投資ファンドが、北朝鮮国内の「情報通信網」の整備を担当している。



http://blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/3bedf752adc707127a0d85ba519bfcc4

米国ロサンゼルスの南部郊外にアメリカ最大の軍事産業の町、El Segundoがある。この軍事産業の技術者達が、休息・食事に出かける、町の南方にあるレドンドビーチのメキシカン・レストランは、ロシアの旧KGB等の諜報組織によって経営されている。麻薬販売専門店でもある、この一群のレストランでは、ロシアの諜報組織が米国軍事産業の技術者達から軍事機密情報を「買い取り」、麻薬を「代金として支払っている」。このロシア諜報部と米国軍事産業のパイプ役として、レストランの「現場を仕切っている」のが、ロシアン・イスラエル・マフィアである。

かつてソ連時代、ソ連(ロシア)は、メキシコに多額の資金援助を行い、ロシアの政財界人は多数メキシコで事業活動を展開していた。その実働部隊としてロシアン・イスラエル・マフィアが、メキシカン・マフィアとの「深い関係を形成した」因縁が、ロシア諜報部による、このメキシカン・レストラン経営に残っている。

このロシア諜報部と米国軍事産業の「密通」を、CIA幹部として支配して来たコントローラーが、オバマ大統領の最高ブレーン=ズビグニュー・ブレジンスキーである。


http://alternativereport1.seesaa.net/article/119973499.html

 1917年、ロシア革命で滅ぼされたロシア帝国最後の皇帝ニコライ2世。その父親ニコライ・ロマノフ1世には、ひ孫の、クセニア・ロマノフ王女が居た。ニコライ2世には遠戚の孫に当たる。

クセニアは米国人のウィリアム・リードと言う男と結婚するが、その伯母エリザベス・リードの夫ジョージ・キャンベルは、トッド一族に属していた。このトッド一族のマーサ・トッドが、CIAを現在の巨大組織に育て上げた中興の祖とも言える米国CIA長官アレン・ダレスの妻である。

CIAの中興の祖ダレスは、ロマノフ王朝の一族メンバーであった。

ロマノフ王朝の秘密警察は、そのまま、革命後のソ連の諜報組織KGB等に引き継がれて行った。その末裔が、現在のプーチンである。ロマノフの残党には、ソ連に反逆心を持ち、面従腹背する者たちが多数居た。CIA長官ダレスは、この面従腹背組と「連携」する。

 ダレスは第二次世界大戦中、ナチス・ドイツの銀行シュローダーを経営し、この銀行の社員は全員ブッシュ前大統領=ロックフェラー一族のシティバンクの人間達であった。ダレスはロックフェラー=ブッシュの部下であり、ヒトラーを「指導し」、ヒトラーのソ連(ロシア)進撃計画を策定していた。

なぜヒトラー=ダレスは、ソ連を潰そうとしたのか。

ダレスはロマノフ王朝の一員であり、ロマノフを滅ぼし、ロシアを「乗っ取った」のがソ連であった。一族からロシアを奪ったソ連を、ダレスが潰そうとしたのは当然であった。

 1991年、そのソ連は崩壊し、新生ロシアの初代大統領に、ボリス・エリツィンが就任した。エリツィンの経済政策の指南役=ブレーンが、ロイ・チョークと言う、ロックフェラーのチェース銀行の幹部であった。ヒトラー=ダレス=ロマノフの手足であったシティバンクの兄弟銀行チェースの人間が、エリツィンを影から支え、ソ連を打倒していた。

エリツィン政権にはロマノフ王朝の残党の経済人が結集したが、それはダレス=ロマノフの悲願でもあった。このエリツィンから権力の「禅譲」を受けた後継者が、現在のプーチンである。




http://alternativereport1.seesaa.net/article/116326862.html

ロシア軍=米軍



 ロシアの国営武器輸出会社ロスオボロンエクスポルトが、ロシア国内・最大手のチタン鉱山企業アビスマ社の買収に乗り出した。

これは世界最大手のレアメタル(希少金属)生産国であるロシアの地下資源産業を、「ロシア軍の直轄企業が支配下に置く」目的で、動き出している事を示している。

 同時に、ロスオボロンエクスポルト社は自動車企業ルノーの株式を密かに「買い増し続けている」。最終的には、ルノーを合弁し、ロシア軍の「傘下企業化」する事を目標としている。これは原料である金属市場から最終製品である自動車産業までを「ロシア軍が一貫支配」する動きであり、「ロシア軍が欧米企業を支配下に置く」明確な動きの1つでもある。

ルノー支配の「目算」には、日本の「日産自動車の技術のロシア軍による吸収」が入っている。

 一方、モスクワのボーイング・デザインセンターでは、米国NASAと、ボーイング社の提携で、米国の宇宙ステーション建設が進んでいる。米国は宇宙ステーション建設を米国内ではなく、優秀なハイテク技術者を多く輩出するロシア国内で、ロシアの技術者1500人を雇用し、進めている。

この「ロシアの技術者達」は、ロシア軍、ウクライナ軍、べラルーシ軍の元情報将校・技術将校である。ミサイル技術等も含む、米軍・NASAの「最先端軍事技術」において、米軍のロシア・ウクライナ・べラルーシ軍への「依存関係、あるいは一体化」が形成され始めている事を、これは示している。

 米国が宇宙ステーション研究の場所として、ロシアを選択した、もう一つの理由が、ステーション建設に不可欠な良質なチタンが、ロシア国内で量産されているためである。

ロシアの国営武器輸出会社ロスオボロンエクスポルト=ロシア軍による、チタン鉱山企業アビスマ社の買収が完了すれば、米国の最先端軍事技術・宇宙開発技術の「要」をロシア軍が握る事になり、「米軍がロシア軍の傘下に入る、あるいは一体化し、NWO=世界統一政府軍を形成する」、「新時代の第一歩」となる。





http://alternativereport1.seesaa.net/article/108798729.html

迫り来る恐慌に際しアジア人・日本人を幽閉するためのロシア強制収容所



 1983年、大韓航空機ボーイング747便が、サハリン上空で爆発・炎上、乗員・乗客全員が「死亡した」とされる大韓航空機撃墜事件。

当初、原因は、ソ連(ロシア)のミグ戦闘機による撃墜等とされ、現在では北朝鮮による工作という「定説」になっている。

 この大韓航空機には米国のマクドナルド下院議員が搭乗しており、マクドナルドはロックフェラーの悪行を調べ上げた報告書を議会で公表する直前であった。大韓航空機事件は、このマクドナルドの「口封じ」を行い殺害し、そのロックフェラー告発を「回避するためのもの」であった事が、現在では常識となっている。

長年、ソ連軍の戦車等を製造して来たロックフェラーを「救うため」、ソ連(ロシア)が、マクドナルド「殺害」に協力し、KGBとCIAによって実行された「工作」が、この事件の真相である。同便に搭乗する予定であったニクソン元大統領は、CIAによって「危険である」と警告を受け、搭乗を阻止されている。CIAは事前に、「事件が起こる事」を知っていた。CIA自身が立案・実行した「計画」であるため、事前に「知っていた」。

ソ連(ロシア)VSアメリカと言った冷戦の図式が、いかに「デッチアゲの虚構」であったかを、この事件は明確に示している。大韓航空機事件でCIAと一体化し動いた旧KGBのボスとして、権力の座についた現在のプーチンのロシアにおいても、その構造は変わっていない。

 実際には大韓航空機は撃墜されたのではなく、ミグ戦闘機によりロシア国内に強制着陸させられ、乗員・乗客は全員、ロシア国内の「刑務所=強制収容所」に収容され、現在も生存している。マクドナルド議員は、モスクワのルビヤンカ刑務所に、現在も居る。

 プーチンが、ロックフェラー・ロスチャイルドに対抗するための「救世主」であるならば、こうした強制収容所の「政治犯」は釈放されているはずであるが、そのような動きは全く存在しない。

ロシアVS欧米のイルミナティ?、などと言う対抗軸で世界は全く動いていない事、イルミナティ陰謀論者の妄想と「現実世界」が無関係である事が、ここからも分かる。

 ロシア軍出身の傭兵が現在では、FEMA等の米国クーデター部隊の実働部隊の中心となっているが、この部隊に「拘束された政治犯」は米国内のFEMA強制収容所だけでなく、特に極東部分での「被拘束者」は、ロシアの「強制収容所」に送り込まれ始めている。

 病で余命が少なくなり、ロシアン・マフィアの「ツテ」を使いイスラエルに亡命し、エルサレムで治療を続けているモスクワ・ルビヤンカ刑務所の元責任者が、死期を悟ったのか、複数の私書箱と仲介人を経た手紙で、真実を語り始めている。




http://alternativereport1.seesaa.net/article/148907585.html



書物短評 : デーヴィッド・カーン 「暗号戦争」 早川書房


 第二次世界大戦中の日本とアメリカの、暗号解読合戦の様子が本書では詳細に分析されて行く。情報戦・諜報戦での日本の敗北が、日本の軍事行動が完全に事前にアメリカに「読み取られる事によって」、日本の敗戦の決定的要因となった事が分かる。

戦争の勝敗を決めるのは兵器・軍事力ではなく、情報力・諜報力である事を、本書は歴史的事実として証言している。2010年、北朝鮮の核ミサイルに対抗し日本の核武装を唱え、軍事力の強化で問題を解決しようとする事が愚行である事は、過去の戦争の勝敗要因を分析する事によって明らかになる。

「戦争は他の手段をもってする政治である」(クラウゼヴィッツ)以上、政治外交とりわけ諜報の分野で日本が決定的に常に「敗北し続けている」事が、北朝鮮の核ミサイル・拉致問題の解決を不可能としている。北朝鮮の外交官の圧倒的多数を「育成しているのがアメリカ政府」であり、北朝鮮の小学校での英語教育の費用は全額アメリカ政府が負担し、北朝鮮国内の鉱物資源ウランの開発を担っているのがアメリカ企業であり、このウラン売却の利益が北朝鮮の核ミサイルの開発資金となっている。アメリカの軍事力に依存し、北朝鮮に「対抗する」等、茶番劇を超えて笑劇である。過剰な飲酒で肝臓の重病に陥った患者に、大量にウィスキーを飲ませれば病気が治癒すると考えるのは狂気である。アメリカに依存しつつ北朝鮮問題を解決し得ると考える事は、狂気である。


 本書にはIBMと言うコンピューターの草分け的企業が、「暗号解読という軍隊組織の中から」、その成長の種子を育成させられて行った、興味深い事実が語られている。米国最大手の電信電話企業AT&Tも、同様である。

米国の3大TVネットワークの生みの親RCA社も含め、米国企業の多くが、軍隊の派生商品、軍の別働隊である事実は、「平和ボケ国家日本の住民=日本人」に、もっと認識されて良い。

平和時の情報産業の正体は、軍組織の諜報部門の別働隊である。



 また、冷戦の始まる、はるか以前、第二次世界大戦以前から、ロシア諜報部はアメリカ社会、米軍諜報部の「中に深く溶け込み」、両者が深部で「計らずも一体化」して来た事実を見逃すと、日本は、今後、航路を誤る事になる。ロシア帝政の下、アメリカ諜報部に「深く溶け込んだ」ロシアの諜報部は、「そのまま」ソ連共産党時代に継続使用され、ソ連共産党崩壊後も、その諜報部は、旧KGB出身のロシア・プーチンの最大政治基盤となって「生かされて来た」。

時の政治権力体制の変化に関わり無く、諜報組織は全ての歴史を「通底」する。

2010年、ロシアのプーチンが「私的に経営する」、スイスの投資ファンドが、アメリカとの共同事業に投資され、プーチンのポケットマネーがスペースシャトルと米軍の宇宙軍事技術の開発に投資され、このロシア=アメリカの投資ファンドが、北朝鮮国内の「情報通信網」の整備を担当している。

アメリカVS北朝鮮、アメリカVSロシアの対立図式等々、TVに登場する、政治権力者の「デマ宣伝担当者=茶坊主・大学教授」達の政治的「妄想」の中にだけ存在する。

東側からは、アメリカというライオンが突撃して来る。西側からは、ロシアというチーターが突撃して来る。チーターとライオンがケンカするのだと思い、安心し、真ん中に立っていた羊の日本は、気付いた時には、ライオンとチーターのエサになっている。



全くの初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu

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