スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人類は遺伝子操作で作られた。

神様が人間を作ったとされているが、人間も神の領域に入ってきた。
人体の一部を再生できるようになった,やがて人体の大部分が再生出来る時代がやってくる。

人類ですら可能なことが、円盤を操作する異星人に不可能であるとは思えない。
既にはるか昔に、異星人が遺伝子操作をして作り上げたのが人類ではないだろうか?

シベリア南部の洞穴で見つかった化石からミトコンドリアDNAを解読し、進化系統を分析した。未知の古人類は、現生人類やネアンデルタール人と共存していた可能性があるという。
中央アジアでは、これまで考えられていたより多様な人類が共存していた可能性がある、としている。

中央アジアで異星人による、遺伝子操作の実験が数多く行われ、いろんな種類の人類が作られていた?


古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。神は、地球に居た猿と異星人の遺伝子を合体させ、人間を作り(アダムとイヴ)、金塊の採取を命令した。金塊採掘のため=金儲けのため、多数の奴隷となる人間を製造し、奴隷の管理人として異星人の「遺伝子を多く受け継ぐ」王族、貴族を作り、神の血を薄めないように「純血」を命令したと記載されている。世界の王族が純血を重要視する理由はここにある。

世界統一により「神に忠誠を誓う者だけの社会を作り」、金塊=燃料を大量に準備し、不要になった奴隷=全人類を殺害する事は、神の再訪の準備を完了させる事を意味する。

米国が戦争を繰り返し、人類の歴史が戦争の歴史である理由、人類が金儲けに取り付かれ、古代ではほとんど有用性が無く、現代でも電子部品に使用される程度の金塊に人類が「異常に執着」して来た理由は、これで全て氷解する。

シュメール文明の粘土板に書かれた古文書の文字を解析した研究成果によれば
当時の地球に居た猿人の女性から卵子を取り出し、宇宙人アヌンナキの男子の精子と受精し、遺伝子操作を行い、体外受精をし、宇宙人アヌンナキの女性の子宮で育てた。 これが全ての人類の起源です。

旧約聖書で書かれた、神による人間の創造とは、宇宙人による人間の創造を述べているのではないか ? この事実を人間に教えた内容が時代を経て旧約聖書となったようです。聖書の言う神は宇宙人と読み替えるのです。








人体再生(50分)





http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/100325/acd1003250925003-n1.htm

4万年前、中央アジアに「未知の古人類」生息 化石DNA分析

 約4万年前、中央アジアに「未知の古人類」が生息していたとする研究成果を、ドイツ、米国、ロシアなどの国際研究チームが、25日付の英科学誌「ネイチャー」(電子版)に発表した。シベリア南部の洞穴で見つかった化石からミトコンドリアDNAを解読し、進化系統を分析した。未知の古人類は、現生人類やネアンデルタール人と共存していた可能性があるという。
 マックスプランク研究所(ドイツ)などの国際研究チームは2008年、ロシア、モンゴル、中国の国境に近いシベリア南部・アルタイ山脈の「デニソワ洞穴」で、4万8千~3万年前のヒトの指の化石を発見。10ミリグラムの化石の粉から、細胞内小器官「ミトコンドリア」のDNAを解読することに成功し、解析の結果、同時代に生息したネアンデルタール人とも現代人の祖先とも異なる系統の人類と結論づけた。
 未知の古人類は、約100万年前に現代人やネアンデルタール人の共通祖先から進化的に枝分かれをしたと考えられ、約46万年前に現生人類と分岐したとされるネアンデルタール人よりも早くから、独自に進化したと推定される。

と考えられている。一方、ネアンデルタール人は約2万5千年前に絶滅するまでヨーロッパ、アジアの広範囲に生息した。
 これまで、ネアンデルタール人以外でユーラシアに進出した現生人類と共存した可能性があるのは、小型人類(フローレス原人)だけと考えられていた。研究チームは、中央アジアでは、これまで考えられていたより多様な人類が共存していた可能性がある、としている。






http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=163373

『切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?』(オルタナティブ通信)リンクより転載します。
----------------------------------------------------------------
書評:ピーター・アクロイド著 小説「魔の聖堂」新潮社・・を読む

アメリカはなぜ、これ程戦争ばかりやりたがるのだろう。

世界史を見れば、人類の歴史は戦争の歴史である。人類はなぜ、これ程戦争ばかり行って来たのか?

この書物にはその答えが出ている。

19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

現在では、切り裂きジャックの犯人が英国の王室であり、神に対する「人命の貢ぎ行為」=儀式殺人であった事が分かって来ている。

ローマ・カトリック教会=バチカンによって所有され、英国王室は…その運営を「担当」しているだけの英国王室は、定期的に「生ケニエ」の儀式を行い、「神に人間の命を貢ぎ物」として差し出して来た。バチカンの表向きのキリスト教とは全く異なるこの宗教儀礼=生ケニエの儀式は、現代では戦争として繰り返されている。「神は人間の命を多数欲しがっている」。

なぜなのか。これが本書で追求されて行く。

古代ユダヤ国家は著名なソロモン神殿を、異邦人のフェニキアに依存して建設した。自分達で建設出来るだけの技術と文化水準が無かったためである。

古代ユダヤ国家は、フェニキア等から建築学、医学等様々な知識を教わり、書物の伝来を受け、それが終わると「教師であったフェニキア人」を虐殺した。

理由は嫉妬心であった。自分達より優秀な文明が存在する事.許せ無かったのであり、自分達が世界全体の「支配者」になるためには、自分達より優秀な人間達を皆殺しにするしか無かった。

この異邦人の皆殺しにより、古代ユダヤ国家は世界でナンバー1になるための異邦人の文化=書物を大量に独占した。

この「記念すべき異邦人皆殺し」を祝い、それを再現した殺人=生ケニエの儀式が繰り返される。2007年のイラク戦争は、この「異邦人皆殺し」の再現である。

世界を統一するには「神は1人」でなくてはならない。皆がその唯一神を崇める事で世界は「統一」される。世界統一を目指すユダヤ教 (その内部の権力闘争と派閥争いからクーデターを起こし、父親とその側近を皆殺しにし、権力を奪取したイエス・キリストとその新興勢力=キリスト教)は唯一神を採用したが、その文化文明は異邦人から奪った書物の読解により与えられ、異邦人は多神教であった。多神教から全てを学び、多神教を源泉とする異邦人の書物読解のための秘密結社が、キリスト教内部に作られる事になる。自分達の文明が異邦人、多神教から全て学んだものである事は極秘とされ、異邦人への依存という負い目を「断ち切る」ためには、異邦人殺害を繰り返し、儀式として行う「必要」があった。そしてその異邦人皆殺しは、異邦人を征服し自分達が世界統一を果たすためには必要不可欠であった。

十字軍等の形でこの異邦人皆殺しを行った秘密結社が、テンプル騎士団であった。テンプル騎士団は異邦人から略奪した富で銀行を始めた。

これが人類における銀行の始まりである。テンプル騎士団=銀行の目的は、異邦人皆殺しによる世界統
一である。



http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=163374


テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。

2007年現在、戦争は兵器販売を行う軍事産業の利益のために行われる。戦争が世界各地で拡大し、繰り返される事で、兵器の売上は伸びる。この軍事産業は全て、銀行により経営されている。

銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。

聖書には、「1粒の麦もし死なずば・・」という有名な言葉が書かれている。1粒の麦は死んで土に埋まる事で芽を出し、成長し、麦穂となり、多数の麦を実らせる。自分が犠牲になり世界全体のために貢献しなさい・・という教えとしてキリスト教バチカンは説明してきた。

これは、バチカンにより偽造された現在の聖書の記載である。古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。つまり全人類の殺害=生ケニエは、神に使える者の「最も尊い仕事」と記載されている。

銀行業により世界中の富=金塊を集め、世界統一を行い、同時に全人類を絶滅させる、これが神への「使命」と記載されている。

古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。神は、地球に居た猿と異星人の遺伝子を合体させ、人間を作り(アダムとイヴ)、金塊の採取を命令した。金塊採掘のため=金儲けのため、多数の奴隷となる人間を製造し、奴隷の管理人として異星人の「遺伝子を多く受け継ぐ」王族、貴族を作り、神の血を薄めないように「純血」を命令したと記載されている。世界の王族が純血を重要視する理由はここにある。

この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している

シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。

世界統一により「神に忠誠を誓う者だけの社会を作り」、金塊=燃料を大量に準備し、不要になった奴隷=全人類を殺害する事は、神の再訪の準備を完了させる事を意味する。

このシュメール語聖書を経典としているのが、ブッシュ大統領が熱烈に信奉するキリスト教原理主義教会であり、米国人の4人に1人がその信者である。ブッシュ大統領の政策を決めるネオコン派の政治家達は、全員キリスト教原理主義教会のトップであり、ホワイトハウスはキリスト教原理主義教会の「総本山」である。

米国が戦争を繰り返し、人類の歴史が戦争の歴史である理由、人類が金儲けに取り付かれ、古代ではほとんど有用性が無く、現代でも電子部品に使用される程度の金塊に人類が「異常に執着」して来た理由は、これで全て氷解する

著者アクロイドは、この事を語るのに非常に苦労している。

このような話をする人間は、精神に異常を来たしているか、根も葉も無い作り話をしていると思われるのが現代である。博覧強記の著者ピーター・アクロイドは、現代世界を動かす「政治の中枢」を調査すればする程、このキリスト教原理主義の驚愕すべき歴史と真実に行き着き、「頭を抱えた」ようである。真実をまじめに主張すれば狂人扱いされるだけである。仕方なくアクロイドは小説にした。

飛行機が空を飛ぶ事は現代では常識である。しかし、人類で最初に飛行機を作り空を飛ぼうとしたライト兄弟は、「途方もない空想に取り付かれた狂人」だと非難された。

アクロイドは「途方もない空想に取り付かれた狂人」と非難されないために、小説という形を取った

なお、シュメール語聖書には、王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発しているが、「この程度の常識さえ」アクロイドはそこまでは書けなかったようである。この程度の常識でも書けば狂人扱いされるだけであり、当然である。

かつて宗教裁判で地動説を撤回し天動説に同意したガリレオは、「それでも地球は回っている」とつぶやいた。真実が世界に伝わるには数百年かかり、最初に真実を語った者は皆、狂人扱いされるのが歴史である。

最後に、上記の書評内容について筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実であるが、天動説に同意したガリレオ同様、「以上は全て真実であり、歴史的事実であるが、以上は全てフィクションであり、筆者の妄想である」と付言しておく。




http://www16.plala.or.jp/nature3211/p1kigen.html

シュメール文明の粘土板に書かれた古文書の文字を解析した研究成果の著書「人類創成の謎と宇宙の暗号」
 その著書によれば、人類創造は宇宙人アヌンナキが行ったという
のです。
 宇宙人アヌンナキが初めて地球に降り立ったのは、今から約44万年前であり、人類の起源は30万年前のアフリカ大陸でアヌンナキが人間を創造したのが起源であるとの研究結果。
 当時の地球に居た猿人の女性から卵子を取り出し、宇宙人アヌンナキの男子の精子と受精し、遺伝子操作を行い、体外受精をし、宇宙人アヌンナキの女性の子宮で育てた。 これが全ての人類の起源です。
 人間は猿から進化したとする現在の定説とは異なる結論
です。
  なお、「アヌンナキ」「エロヒム」はどちらも「天から降り立った人々」という意味です。
奴隷としての人間創造が起源である ???

 旧約聖書で書かれた、神による人間の創造とは、宇宙人による人間の創造を述べているのではないか ? この事実を人間に教えた内容が時代を経て旧約聖書となったようです。ただし、この時、彼ら宇宙人アヌンナキは地球に金を求めて来ており、人間を創造した目的は金採掘用の奴隷として人間を使うためでした。そして聖書は人間を奴隷として操るために聖書の偽りがあります。しかし、人類の起源について聖書は真実を語っている。聖書の言う神は宇宙人と読み替えるのです。




スポンサーサイト

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

-

管理人の承認後に表示されます

コメントの投稿

非公開コメント

記事転載のお願いです。

こんにちわ。

人間の遺伝子が、猿から?

だとすると・・・アメリカ人は猿の血が濃いのでしょうか?

大変、興味ある記事でしたので・・・
私のブログに転載させていただきます。
          ↓
     夢を叶えてあげる
http://ameblo.jp/yumewokaitarakounatta
お時間あります時にでも、ご訪問下さい。

結局は偽物の神や本当は違う天国への切符の奪い合い…これが現在のイスラ厶教vsキリスト教vsユダヤ教と言う構図を作っているのでしょうね。現在はとりあえずはユダヤキリスト教は手を組み、新参者のイスラム派をやっつけようとしているのでしょうか。キリスト宗派内部を考えれば、それよりはもっと複雑でしょうし、宗教とは表向きの弾幕みたいなものであるし。王族の純血を汚さない為にと言うのは、私もそう考えていて昔何処かのブログにそう書いてみたのを覚えています。同じ考えに共感できる数少ない機会に大変嬉しくなります。王族の継承者が男性でしか有り得ないのは、Y染色体が男性でしか受け継ぐ事が出来ないからであることも頷けます。真実を求める者や真実を知った者は狂人扱いされるのは、勿論、反逆や従わないものを増やさない為に、予め普通の人達にインプットされていからであると、私は考えています。怒りや攻撃性の様な感情は自分の本能の根源の様ですが、実は人間に限ってはコントロールされた支配されたものです。特に、右脳の脳細胞が沢山生き残って生きている人間は、攻撃対象となります。数学の証明同様に、肯定、否定の足し引きができるのものには、真実に辿り付かれる可能性を秘めているからです。右脳使いを攻撃するにあたり、理性の中で精神面の単純な人間ほど、直接的な攻撃行動にでるものが多いのは、もっともコントロールしやすい(されやすい)からです。これで分かるかもしれ無いですが、産まれて直ぐに億から兆個の右脳細胞が死滅してしまうのは、そう仕組まれているんです。真実の泉に漕ぎ着かせない為に。そして奴隷として扱う為に。右脳は否定脳と言われていますが、実は違います。それは今の人の世がかなり間違いだらけで、否定的な事が沢山有りすぎるからに過ぎません。実は右脳と左脳は相互で肯定否定し合うのが、実は本当の生命の機能です。私達は数少ないイレギュラーですが、しかし、それは、彼らがコントロール仕切れないエデン(大自然)への、彼等の反逆に対する警告でもあるわけです。と、私は考えております。真の人生を歩む我々にはこの人間の世は酷い物ですが、だからと言って偽物の神などにすがり、偽物の人生を歩み、偽物の天国になど、行きたくはありませんよね。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。