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世界の支配構造の本当の秘密

実際は秘密裏にローマカトリック教会を引きずり回し、悪魔的に支配しているのは、イエズス会。

イエズス会の指導層は、テンプル騎士団、マルタ騎士団、アメリカのコロンブス騎士団も支配しています。

ローマ教皇より、黒い教皇と呼ばれるイエズス会総長の方が、バチカンを動かす上で、はるかに強い権力を持っている。

ロスチャイルド家は代々イエズス会士。(ビルヒューズによれば)

イエズス会が育て操った歴史上のメンバー。
スターリン、ムソリーニ、ヒトラー、ヒムラー、ゲッペルス、アイヒマン、ビルクリントン、カストロ、シモンペレス、ロバートムカベ、

2008年1月15日、ローマで開かれていた第35回イエズス会総会において、日本の上智大学に学び同校において教鞭を執ったこともあるスペイン人会士アドルフォ・ニコラス神父を新総長に選出。広島での活動が有名で上智大学で教鞭もとっていた28代ペドロ・アルペ総長に続く、日本に縁の深い人物の総長就任となった。

イギリス女王エリザベス2世もこの両テンプルの会員です。つまりイギリスを支配する女王も、クラウンテンプルに従属しているので、国全体がローマカトリック教会の支配下に置かれていることになる。

アメリカの本当の所有者は、現在もローマカトリック教会=バビロン教会に操れられたクラウンテンプル






『2人だけが知っている世界の秘密』太田龍+デービッドアイク著より


アメリカの本当の所有者は、現在もローマカトリック教会=バビロン教会に操れられたクラウンテンプルで、そこにはバチカンの金庫番ロスチャイルド家がいます。アメリカが独立した大層な世界帝国なんていうのは欺瞞にすぎないということです。
ではテンプルクラウンとは何でしょう。イギリスで『ザクラウン』といえば国王や女王を指すと想像しがちですが違います。実態を隠すために、あえてイギリス国王を象徴させていますが、『ザクラウン』は、ロンドンのテンプル地区にある、テンプル騎士団の象徴でもある『クラウンテンプル』のことです。
この『クラウンテンプル』はアメリカ、カナダを含めた世界中の法制度を支配していて、排他的な秘密結社的な4つの法学院から構成されています。
そのうちのインナーテンプルは、カナダとイギリスの法制度を、ミドルテンプルはアメリカの法制度をフランチャイズとして支配しています。世界中の弁護士は、このフランチャイズに堅い忠誠を誓わければ法曹界に入っても法律の専門家として働くことができない。イギリス女王エリザベス2世もこの両テンプルの会員です。つまりイギリスを支配する女王も、クラウンテンプルに従属しているので、国全体がローマカトリック教会の支配下に置かれていることになるのです。
アメリカ独立宣言の証明したのうち少なくとも7人は『ザクラウン』の弁護士で、クラウンテンプルに忠誠を誓っています。アメリカ建国にかかわったミドルテンプル法学院の有力エージェントの1人がアレクサンダーハミルトンです。
ハミルトンはアメリカの銀行制度を、ロスチャイルドとクラウンテンプルのアジェンダに添う形で作り上げ、独立13州を支配しました。すべての州が『ザクラウン』の法的な所有物、すなわちクラウンコロニー(イギリスの直轄地)なのです。『ザクラウン』の実体は12人ほどで構成される委員会で、彼らはザ・シティを支配する各銀行の代表者です。
ここでも最も影響力が強いのはロスチャイルド家です。



ザ・シティの紋章は2匹のドラゴン・(レプティリアン)

03171.jpg


ロスチャイルドが支配する独立国ザ・シティ オブ ロンドン

ではザ・シティとは何でしょうか?
イギリスの首都大ロンドンは、人口8百万人ですが、ザ・シティは270ヘクタールに5,000人が居住、300,000人以上の人がザシティ城内と関連金融機関で働いています。約500の国外銀行の店舗があり、ヨーロッパ10都市以上の金額がザ・シティに投資されています。
ここからが肝心な点ですが、ザ・シティは民間企業にして、主権国家なのです。ザ・シティはイングランドの一部ではない。れっきとした独立国なのです。イギリス国王にも議会にも従わない。独自の警察組織まで持っています。独自の市長ロードメイヤーがいて、在任中の国王と言えどもロードメイヤーの許可がなければ入国できません。この主権国家の運営方針は、ロスチャイルドの操るロンドン銀行から道路をはさんだ『マンションハウス』というところでロードメイヤーが決定します。このポストは1189年から続くもので、年2回必ず高位のフリーメイソンから選ばれます。なんとイギリス首相とその政府はザ・シティから指令を受けているのです。そのザ・シティに指令を出しているのがローマカトリック教会(バビロン教会)ということなのです。
バチカンの金庫番がイエズス会士のロスチャイルドです。そしてバチカン市国も主権国家で、イタリア議会に従うことのない存在です。この構造はワシントンDCに引き継がれています。






最強最悪の秘密結社は悪魔崇拝のイエズス会

2つの世界大戦のような世界を大きく変えるでき事の背後には必ず、秘密結社が動いて要の約割を果たします。
数ある秘密結社の中で、最大最強の秘密結社がイルミナティです。
このイルミナティの中核を担っているのが、ロスチャイルド家であることは周知の事実で、その影に隠れて、意外と看過されているのが、秘密結社としてのバチカン=ローマ教皇庁(バビロン教会)です。
もちろん表向き愛と平和を唱えるローマ教皇庁は、秘密結社には見せないようにしていますから、一般はそんなことに気づかないのです。実際は秘密裏にローマカトリック教会を引きずり回し、悪魔的に支配しているのは、イエズス会です。
イエズス会の指導層は、テンプル騎士団、マルタ騎士団、アメリカのコロンブス騎士団も支配しています。さらには、ローマカトリック教会の秘密結社オプスディも作りその下に従えています。
ローマ教皇より、黒い教皇と呼ばれるイエズス会総長の方が、バチカンを動かす上で、はるかに強い権力を持っているのです。
ちなみに30代目(2008年~)になる現早朝アドルフォ・ニコラスは過去に日本管区長を務め、上智大学で神学を教えていました東アジアでの布教活動を長らくしていました。

ローマ教皇庁内部の秘密グループで20年以上働いてきた人物の証言です。
この17カ国語を話す天才的人物は、イエズス会の元司祭のマラキ・マーティンと言います。1997年に亡くなる直前、著作で明かしています。ローマ教皇庁にオカルト的陰謀が存在し、悪魔崇拝の儀式がルシファーに捧げられる秘密礼拝所で行われていると。イエズス会修道士の入会者は入会式で、イエズス会とローマ教皇の共通の敵との戦いに従事するというテロリストのごとき冷酷無比な血の宣誓をさせられます。

私は機会ある限り、ひそかにあるいは公然と、指示された通りに、すての異教徒やプロテスタント、自由主義者をこの地上から根絶させ撲滅するまで、徹底的に戦い続けることを誓い、宣言する。相手がどのような年齢、性別、健康状態でも決して容赦しない。忌まわしき異教徒をつるし上げ、麻痺させ、皮を剥ぎ、首を絞め、生きたまま地中に埋める。女の腹と子宮を裂き、子供の頭を壁に打ち付けて粉砕し、呪うべき者たちを永久に根絶させる。
公然と行なえないときは陰に隠れ、毒を盛った盃を、短剣の刃を、絞殺のためのロープを、鉛の弾丸を使う。相手の地位、品格、権威にかかわりなく、彼らの状況がどのようなものであろうと、公私にかかわらず実行する。私は常に教皇の、あるいは聖なる修道会であるイエズス会の長の代理人の命ずるままに動く。

現在世界112カ国に約25,000人のイエズス会士がいます。ロヨラが会士は死体のように従順であれと命じたように、イエズス会はローマ教皇と組織内上位者への絶対的服従を旨とする独裁体制が今でも貫徹されています。





マラキ・マーティンについてもう一段深く掘り下げることから話を始めよう。マラキ・マーティンは謎の多い人物で、ピオ12世が死亡しヨハネス23世が即位した1958年から第2バチカン公会議の結論がほぼ固まった1964年まで、わずかに6年間だけバチカンの中でイエズス会士として僧職に就き、上にも述べたようにアウグスティン・ベアの私設秘書として公会議の最重要決定の一つである「Nostra Aetate (教会の非キリスト教宗教に対する関係についての宣言)」の作成を中心的に行った。そしてこれによって、カトリック教会のユダヤに対する態度が全面的に改められ、ユダヤ(シオニスト)勢力が表立ってバチカン内部に影響力を行使できることとなる。

マーティンは死海文書の専門家、またエクソシスト(悪魔祓い師)としても有名であり、1964年にパウロ6世の許しを得てバチカンを出てイエズス会を脱会し還俗(ただし生涯を独身で通したが)した後に、1999年に死亡するまで、カトリックの信仰をテーマとする数多くのフィクション・ノンフィクションの作家としても活躍した。

彼は改宗ユダヤ人の家系でアイルランド生まれであり、ベルギーのルーヴァンにあるカトリック大学で神学やセム言語などを学び、オックスフォード大学とエルサレムのヘブライ大学で研鑽を積んだ。




http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%BA%E3%82%B9%E4%BC%9A
イエズス会
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

イエズス会の紋章

イグナチオ・デ・ロヨラ

創設メンバーの一人フランシスコ・ザビエルは日本に布教したことで知られる。神戸市立博物館蔵。
イエズス会(ラテン語:Societas Iesu)はキリスト教、カトリック教会の男子修道会。宗教改革以来、イエズス会員は「教皇の精鋭部隊」とも呼ばれた。このような軍隊的な呼び名は創立者イグナチオ・デ・ロヨラが修道生活に入る以前に騎士であり、長く軍隊ですごしたことと深い関係がある。現代では六大陸の112カ国で活動する2万人の会員がいる。これはカトリック教会の男子修道会としては最大のものである。イエズス会員の主な活動は高等教育と研究活動といった教育活動であり、宣教事業や社会正義事業と並んで活動の三本柱となっている。
イエズス会の保護者は聖母マリアの数ある称号の一つである「道の聖母 (Madonna Della Strada) 」。イエズス会の指導者は終身制で総長とよばれる。現在の総長はアドルフォ・ニコラス師である。会の総本部はローマにあり、かつて本部がおかれていたジェズ教会(Chiesa del Gesù)は歴史的建築物となっている。略称はS.J. 中国や古くの日本では「イエス」の漢訳が耶穌であることから耶穌会(やそかい)とも呼ばれた。


創設 [編集]
1534年8月15日、イグナチオ・デ・ロヨラとパリ大学の学友だった6名の同志(スペイン出身のフランシスコ・ザビエル、アルフォンソ・サルメロン、ディエゴ・ライネス、ニコラス・ボバディリャ、ポルトガル出身のシモン・ロドリゲス、サヴォイア出身のピエール・ファーヴル)がパリ郊外のモンマルトルの丘の中腹のサン・ドニ聖堂(現在のサクレ・クール聖堂の場所にあったベネディクト女子修道院の一部)に集まり、ミサにあずかって生涯を神にささげる誓いを立てた。この日がイエズス会の創立日とされている。彼らは清貧・貞潔の誓いとともに「エルサレムへの巡礼と同地での奉仕、それが不可能なら教皇の望むところへどこでもゆく」という誓いを立てた。


現代のイエズス会 [編集]
イエズス会は会員数20000人、活動地域は六大陸に112カ国に及ぶ世界で二番目に大きいカトリックの男子修道会である。現在の総長はアドルフォ・ニコラス。会の活動は宣教・教育・社会正義など広範な分野にわたるが、特に有名なのは依然として高等教育である。世界各地にイエズス会の大学と高等教育機関があるが、現在この分野でもっとも活発なのはインドとフィリピンであろう。各地のイエズス会学校は所在地の文化に適応した教育を行っているが、「人生のモデルとしてのキリスト、生涯教育のスタートとして知的・霊的教育」という共通の教育目標を掲げている。
ラテン・アメリカでは解放の神学の熱心な推進者として多くのイエズス会員が知られている。解放の神学は時に微妙な政治の領域へ踏み込む危険があるため、カトリック教会において物議をかもしてきた。前教皇ヨハネ・パウロ2世は数度にわたってその行き過ぎを非難している。
ペドロ・アルペ総長時代、イエズス会の活動テーマとして「社会正義と社会的弱者への優先的配慮」が掲げられた。オスカル・ロメロ司教暗殺から10年ほどたった1989年11月16日、イエズス会の六司祭(イグナシオ・エラクリア、セグンド・モンテス、イグナシオ・マルティン・ベロ、ホアキン・ロペス・イ・ロペス、フアン・ラモン・モレノ、アマド・ロペス)と家政婦をしていたエルバ・ラモスとその娘セリア・マリセラ・ラモスがエル・サルバドル軍兵士によって中央アメリカ大学の構内で殺害された。彼らは貧者の保護者であったため、政府から破壊活動を扇動しているというレッテルを張られた上での殺害であった。この事件はイエズス会全体の社会正義運動に対する意識を高め、殺害した兵士たちがアメリカ合衆国のジョージア州の基地で訓練されたことからアメリカ軍に対する抗議運動へと発展することになった。
2002年にはボストンカレッジの総長でイエズス会員のウィリアム・リーハイがカトリック教会を「危機を超えて再生へ向かわせる」とうたった21世紀プログラムを発表した。その中ではカトリック教会の検討すべき課題として司祭の独身性、女性の役割、信徒の役割などがとりあげられた。
2006年2月2日、ペーター・ハンス・コルヴェンバッハ総長は、教皇の了承のもと、80歳を迎える2008年に総長を退任すると発表した。2008年1月5日からローマで行われる第35回イエズス会総会では新総長の選出が行われることとなった。イエズス会総長は終身制だが、自主的な退任も可能であると会憲に定められている。
2006年4月22日、イエズス会の守護者である聖母の祝日に教皇ベネディクト16世はローマを訪れたイエズス会員たちに対して贈った言葉で「イグナチオ・ロヨラ、フランシスコ・ザビエル、ピエール・ファーヴルのような優れた聖性の人を源流とするイエズス会の存在に感謝し」た。彼はロヨラについて「まさに神の人であり、祈りの人であった。彼の存在の根源にあったのは聖体への深い信心であった」と語った。
2008年1月15日、ローマで開かれていた第35回イエズス会総会において前述のコルヴェンバッハ総長の退任に伴い、日本の上智大学に学び同校において教鞭を執ったこともあるスペイン人会士アドルフォ・ニコラス神父を新総長に選出。広島での活動が有名で上智大学で教鞭もとっていた28代ペドロ・アルペ総長に続く、日本に縁の深い人物の総長就任となった。




http://blogs.yahoo.co.jp/hero_tsuka3_94/43335660.html/
ロンドンのテンプル地区 

にぎやかなロンドンの中で静まり返って
独特の雰囲気がある テンプル地区 
元々はテンプル騎士団のイギリスにおける本拠地
「テンプル・チャーチ」に端を発するイギリスの四大法学院の1つ。
(弁護士や学生達が生活をともにしながら学ぶ法律家養成機関)
イギリス法曹界の中心がこの地区にある。
四大法学院のうち二つの 「インナー・テンプル」、「ミドル・テンプル」がここにあ
そういったことからもここがいかにすごいところかわかる
(ちなみに他の二つは「リンカーズイン」と「グレイズイン」)
近くにはロイヤルコートオブジャスティス(裁判所)

ロンドンにありながら その地区だけは柵や塀で囲まれ世界観が異なってる
観光客も入っていいはずなのだが 観光客の数もまばらで
自分も入っちゃいけないところに入っちゃったような感じがした
場所によっては門衛がいるところもあり(そこは一般人入れない)
おっかなびっくり歩いていたところが写真のMiddle Temple Lane という通り
この先の右側がミドルテンプルだったかな

だけど
そもそもテンプル騎士団って何なのだろうか?(氣志團でないことは確かだ(笑))

聖地奪回の十字軍の活動の中、
誕生したのが騎士修道会(構成員たちが武器を持って戦闘にも従事するタイプの修道会)
テンプル騎士団はその中でももっとも有名なもの。
創設は1096年の第1回十字軍の終了後であり、
エルサレムへの巡礼に向かう人々を保護するために設立された。
テンプル騎士団の最大の特徴は、構成員が修道士であると同時に戦士であったということにある。
(日本で言う比叡山の宝蔵院みたいなものかね ちと違うか 要は戦うお坊さん)
またテンプル騎士団が王族や貴族たちの財産を預かる中で独自の金融システムを発達させ、
国際銀行の元祖ともいうべき役割を果たしていたことである。
活動目的が聖地守護と軍事活動であっても実際はほとんどの会員は軍事活動そのものより、
それを支援するための兵站および経済的基盤の構築にあたった。
もともと騎士達はこの世の栄華を捨てる証に個人の私有財産を会に寄贈してたので経済的基盤が強い
さらにテンプル騎士団は巡礼者の預金証を作成し、
彼らの資産を預かるサービス(つまり銀行)を編み出した。
こうしたことと莫大な寄進によってヨーロッパ全体に広大な荘園を所有し(最盛期にはキプロス島全島)
フランスでは裏の財界といわれ 国王にすら財政援助をするまでになった。
聖地がイスラム教徒の手に奪い返されて本来の目的を失った後も活動し続けたが、
1300年代初頭にフランス王フィリップ4世の陰謀によって壊滅させられ、禁止となった。

そのイギリスの本拠地がテンプルチャーチ
ロンドン大火のあと、セントホールの設計者 クリストファーレンによって補修が行われた
第1次世界大戦で被害を受けたけど、まぁ残ってる。

現在は教会として通常のミサを行ったりして開放してるので もちろん観光客でも見学はできる
自分が到着したときにちょうど昼休みに入るところだったので1時間待ちで入りました。
独特のドーム型の内部には9人騎士(&1つの棺)が眠っている。
ちょっと怖い というかなんと言うか 独特の雰囲気
ダヴィンチコードでこの教会もその舞台になっていた

テンプルに入る通りの中央には{{「テンプル・バー・メモリアル}}}というモニュメントあるんだけど、
これはシティとウエストエンドとの境界線。
シティってのも複雑で(以前ちょっと紹介したのを参照して)
イギリスであってもイギリスの統治とはちょっと違う支配を受けてたそういった場所
国王はシティに入る際には、シティの長の許可が要る
国王がシティに入るときはいまもここで式典が行なわれる。
でもすぐ近くにバッキンガムがあるからめんどくさいだろうなぁ

フリートSt.を挟んだ北側には威厳を感じさせるゴシック建築の王立裁判所が建つ。
ここはイングランドとウェールズの最高法廷で、おもに民事を扱っている。
中央ホールにはモザイク模様の床が70mも続き、中央口の横には、法衣などが展示されている・・・
そうです 入ったことないんで分かりませんが
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Re: No title

> あまりにも興味深い記事ですが、そのままか、重複しているところは一つにして、私の記事に掲載していいでしょうか。
> また、そちらのURLを載せていいでしょうか。

Re: No title

> あまりにも興味深い記事ですが、そのままか、重複しているところは一つにして、私の記事に掲載していいでしょうか。
> また、そちらのURLを載せていいでしょうか。

もちろん結構です。
よろしくお願いします。

No title

イエズス会のローマ教皇が出てきたね、、バチカンの裏の支配者?!
こんな奴が表に出てきてよいのか?? フリーメーソンの親玉・・・・・・・・・・


 

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