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138年前に3回の世界大戦を予言した男

http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

謎の男、アルバート・パイク

1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。


彼が1871年にイタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。

それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、

1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう

と書かれていた。


http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/18133370.html

このような現実との驚くべき奇妙な一致を、いったいどのように説明したらよいのでしょう?(誰か説明できる人がいたら教えてください。)

 ちなみに、これは「予言」ではなく、あくまで「計画」です。

 第三次世界大戦のあとに何があるのか…。


「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
 第三次世界大戦=最終戦争(ハルマゲドン)後の荒廃ののち、ルシファー(イルミナティが崇拝する神であり、旧約聖書によれば「光の天使」、新約聖書では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています)を唯一の神とした世界政府と世界宗教による「新世界秩序」がもたらされるとしています。

 ここでも結末は『世界革命行動計画』『シオンの議定書』『世界人間牧場計画』に通じるものとなっています。

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