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郵便不正事件のもう一人の「重要な共犯者」?

実はこの事件にはもう一人の「重要な共犯者」が。
取材すると、ある男がその名刺を見せて「石井一犯人説」を流していたことが判明。
その男は、その時代に名刺交換をして、「石井一秘書倉沢」の名刺も持っていた。
その男の上司は、厚生大臣を3回歴任。
その男の上司が「郵政民営化論者」で、当時の郵政省では総スカン状態だった。
その男は長野に別荘を構え、悠々自適の生活を送っている。
その男は、自民党秘書会の有志の集まりを通じて、倉沢被告とも旧知の仲
その男は、厚生労働省の官僚に深く食い込んでいました。中でも、障害者福祉部長だった塩田とは入魂の仲。
その男は、引退した自民党議員の秘書を長く務め、身内に障害者を複数抱え、障害者福祉にもともと影響力のある男。
その男と事件当時の郵政公社東京支社長Mは、宮沢内閣当時、郵政大臣室で席を並べて働いていた。政務と事務。肩書は同じ秘書官でも、大臣の威光を笠に着たその男に、Mはこき使われていた。

厚生労働省の局長(当時・障害保健福祉部企画課長)が目の前で郵便局会社副社長(当時・日本郵政公社東京支社長)に電話をかけた。
平成16年の東京支社長はT・Mさん



http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/377.html

菅直人財務大臣の元政策秘書で、日本経済新聞の記者だったこともある松田光世氏(自称:どらえもん)のツイッターに物凄い情報が流れている。


http://twitter.com/matsudadoraemon

さて、ぼちぼち検察のもう一つの悪質な冤罪事件、村木厚子元局長の冤罪事件(世間では第三者郵便不正事件)について、レポートしていくことにしましょう。すでに、裁判では、検察側証人が、検察尋問に対して供述調書の内容をことごとく否定し、公判維持すら不可能になりつつあるのは周知の事実。

村木さんの無罪は、ほぼ確実なわけですが、それでは真犯人は誰なのか。障害者団体の認定については、上村勉元係長が「私が一人で全部やった」と公判で証言していますが、これも疑わしい。実際には「上司からマル政案件だと言われてやった」という調書のとおりで、上司は村木課長(当時)ではなかった。

上村元係長に指示したのは、当時の村木課長の上司で障害者福祉部長だった塩田と考えるのが自然なのに、なぜか大阪地検特捜部は、塩田元部長の証言通りに捜査を進めました。共犯の一人を捕まえずに、その証言ででっちあげられた犯人、つまり村木さんを逮捕した。こんな間抜けな話はありません。

しかも、検察側証人として法廷に立った塩田氏は、自分の犯行がすでに時効になったことを前提に、公判では証言はをひるがえして「村木さんは無実」と供述を完全に翻しました。これだけなら、おバカの大阪地検が犯人に騙された冤罪事件ですが、実はこの事件にはもう一人の「重要な共犯者」がいます。

どらえもんは、これまで「真犯人は長野に潜伏中」とだけ、つぶやいてきました。それは、その男が長野に別荘を構え、悠々自適の生活を送っているものの、もし何がしかの経済的利益を倉沢被告から得ていれば「受託収賄罪」となり、時効の7年は過ぎていない。そう考えて調査してきたからです。

調査には、長妻厚労相、原口総務相の協力も頂きました。日本郵政内部の旧知の方々の協力も。どらえもんは、日経経済部時代に2年間、旧郵政省を担当していましたから。

村木さん冤罪事件で、当初から検察側のストーリーには大きな無理がありました。それは、日本郵政の第三者郵便の認可を得るために、村木さんが日本郵政の東京支店に電話したというもので、村木さん自身は「電話していないし、知り合いもいない」と取り調べ段階から完全否定してきたことです。

しかし、障害者団体の資格を得るだけでは、日本郵政公社の第三種郵便の資格認定をパスすることはできません。誰かが口利きをしなければ、あんなにすんなり認められることはない。そこに、もう一人の「重要な共犯者」が浮かんでくるのです。

どらえもんが当初から疑問に思っていたのは、マスコミが一斉に石井一参院議員と倉沢被告の関係を中心に報道したことでした。週刊誌の中には、石井事務所の秘書という肩書の倉沢被告の名刺を掲載したところもありました。取材すると、ある男がその名刺を見せて「石井一犯人説」を流していたことが判明

その男は、引退した自民党議員の秘書を長く務め、身内に障害者を複数抱え、障害者福祉にもともと影響力のある男でした。どらえもんは、政治部時代にその男の派閥を担当していたので、議員会館や派閥事務所でよく顔を合わせてきました。

その男の上司は、厚生大臣を3回歴任し、その都度政務秘書官を務めたその男は、厚生労働省の官僚に深く食い込んでいました。中でも、障害者福祉部長だった塩田とは入魂の仲でした。

手元に、小泉内閣時代にその男の地元と周辺自治体に補助金で作られた障害者福祉施設、老人介護施設のリストがあります。実に、多くの施設が作られ、その受注業者が彼の「別荘」も作っています。土地代金も業者が払った疑惑が報じられた。そんな時期に郵便不正事件は起きました。

実は当時、どらえもんも長野に出向き、その男の別荘の写真を撮り、登記簿をあげて、なぜ一軒隣の家の人が、土地の所有者なのかなど不可解な事実を調査していました。まだ秘書時代のことです。

その男は、自民党秘書会の有志の集まりを通じて、倉沢被告とも旧知の仲でした。当然、その時代に名刺交換をして、「石井一秘書倉沢」の名刺も持っていた。名刺交換したら、その名刺の裏に日付を書いて、属性ごとに整理しておくのが、その男の習性でした。

そして、決定的に重要なのは、その男が宮沢内閣時代に郵政大臣秘書官を務め、事件当時の郵政公社に、限定的な形であれ、人脈を持っていたこと。なぜ限定的な人脈しかないかというと、上司が「郵政民営化論者」で、当時の郵政省では総スカン状態だったから。

村木さんの冤罪事件は、村木さんが郵政公社に働きかけたのでなければ、誰が郵政公社に口利きをしたのかを解明しないと事件の全容が解明できない。その謎を解くカギが、その男と事件当時の郵政公社東京支社幹部との緊密な、というより「絶対服従」の関係にある。

その男と事件当時の郵政公社東京支社長Mは、宮沢内閣当時、郵政大臣室で席を並べて働いていた。政務と事務。肩書は同じ秘書官でも、大臣の威光を笠に着たその男に、Mはこき使われていた。その様子を、当時大臣室に入り浸りだった郵政省クラブ時代のどらえもんは、逐一目撃してきた。

Mが郵政省広報室長だった当時、どらえもんは、大臣同行で一緒にドイツ・フランスを旅行した。バブル絶頂期のこと。仏南部のリゾート地ニースで最高級のネグレスコホテルに泊まり、ビーチを闊歩するトップレス美女たちを眺めて、Mは「本当にこんなところがあるんですねぇ」と嘆息した。

当時、一緒に旅行したA氏(現在は日本郵政グループ幹部)によれば、Mとその男の奇妙な絶対服従の関係は「秘書官を辞めたあとも、ずっと続いていた」という。そのためか、Mは小泉内閣の下で出世を続け、日本郵政グループ会社の副社長にまでなった。




コメント

01. 2010年2月27日 15:01:33
その男マジイですね。不思議な家族構成なことを何年も前週刊誌で読んだわ。


02. 2010年2月27日 17:22:56
飯島勲が黒幕だとすると、なるほどすんなり合点がいく。


03. 2010年2月27日 17:27:29
これって、本当に行きつければ、私を含めた国民が支持した郵政改革の虚像がさらけ出されてしまいますね。
たけしの番組で「その男」が、「優秀な官僚をいかに使うかが問題だ」というような指摘をした時、元官僚の大学教授(小泉時代に大臣官房)が「官僚が優秀とは思いません」と言われて絶句していたな。


04. 2010年2月27日 19:07:33
続きです
村木さん冤罪事件のレポート続けます。まず引っ掛ったのは、逮捕された上村被告が口にしたという「マル政案件」という言葉でした。霞が関の常識では、「マル政案件」といえば、官邸か大臣、あるいは与党の族議員のボスクラスの強い働きかけのある案件のことを指します。野党議員はマル政とは呼ばない。

それなのに、当時野党議員で厚生労働委員会に一度も所属したこともなく、「厚生労働省内でピンさんが厚生労働族だという認識の人は一人もいないでしょう」(厚労省幹部)という石井議員が、仮に何らかの働きかけをしたとしても、「マル政案件とは呼ばない」(同)のです。

つまり、上村元係長が「これはマル政案件だ」と上司から言われたとすれば、その上司は、官邸や大臣、与党族議員の大物から働きかけを受けているので、断れないなと、部下は思うということなのです。

それを倉沢が石井議員の私設秘書をしていたことを知っている誰かが無理やり石井議員と結び付けようとしているというのが、第一印象だったのです。

当然、石井議員本人にも秘書にも取材しましたが、本人は「俺は村木さんという人、会ったことないんや。この報道があって、テレビで顔が映って、この人かと。初めて見たんやで」と。

当然、村木さんへの働きかけなど一笑の下に全否定。村木さん側も全否定。今週は、石井議員本人が法廷に立って、きちんと説明することになるでしょう。

あの男は、石井議員が関与したように、塩田元部長と口裏合わせをし、自分が関わった日本郵政公社への働きかけをもみ消すため、村木さんを身代わりに仕立て上げた。郵便不正事件の共犯としては、残念ながら時効のカベの向こうにいるあの男こそ、村木さん冤罪事件の主役なのだ。

あの男は、霞が関に毛細血管のように張り巡らされた利権の網の目を、誰がどの利権を握っているかまで熟知していた。どらえもんがまだ秘書になりたてのころ、3部屋隣にいたあの男から「Kさんの資金的バックは弁政連だろ」と言われた。

Kさんは、弁理士出身の唯一人の国会議員だ。当然、弁理士政治連盟から支援を受けているが、金銭的には大したことはない。弁政連も党派性のある組織ではない。それもおそらく知った上で、「俺は何でも知ってるぞ」という風にカマをかけるのが、あの男の流儀なのだ。

あの男は、郵政大臣秘書官当時から、それまで田中派・竹下派が牛じってきた「郵政利権」に目をつけていた。第三種郵便など、その巨大利権のほんのひとかけらでしかない。「郵政民営化」の大義名分の下、郵政を「清和会利権」にすることが、主目的だった。

あの男の先兵として、郵政利権の引きはがしに動いたのは、竹中平蔵と菅義偉だった。麻生太郎は、あまり利権あさりに興味がなく役に立たないという評価だったので、本人の言うとおり郵政民営化のメインストリームから「外されていた」。


05. 2010年2月27日 21:03:49
どらえもんさん
元厚生省事務次官の殺人事件の闇もつぶやいてね。


06. 2010年2月27日 21:44:23

鬼畜 イ・イ・ジ・マ!


07. 2010年2月27日 22:23:08
飯島は低俗です。いつかテレビでたばこの税金問題を扱ってた時に、「たばこ吸ってる人(自分?)は税金多く払ってるから・・・」とアホな一般人の言い訳と同じこと平気で言ってましたよ。爆笑問題の番組だったかな?その時に、こいつ(飯島)は信用できんやつだと確信しました。胡散臭いのでもうテレビにも出てきてほしくない。


08. 2010年2月27日 23:42:22
wikiの記事によれば、飯島が小泉に面接で秘書採用された時「この人のために生涯頑張りぬこう」と決意したらしいが、まだ頑張っているのかね?


09. 2010年2月27日 23:47:29
やはり・・イイジ間だな!
宮沢内閣、郵政秘書官で検索すればすぐ出てくる!
今やマスメディア御用達の『一言男?』・・もっともらしく『うんちく』を並べるところは、イシ馬と双璧をなす?!

小泉ペテンの影のというか事実上の主役かも。
プロデュース、演出、舞台監督・・他、一人何役か?

こういう雰囲気とか顔つきに弱いB層のおばさん方・・反省してほしい。
あ、おっちゃんもね!!


10. 2010年2月28日 00:33:54
飯島か。
姉と妹が知的障害者ということで施設におり、弟も知的発達遅滞の気があって安月給で働いているとか(佐野 眞一『小泉純一郎―血脈の王朝』)。
上司が「厚生大臣を3回歴任し」た厚生族、宮沢(改造)内閣時代に郵政大臣になったのは、言うまでも無く小泉のこと。
おまけに飯島は長野出身。まず間違いない罠。
しかし読めば読むほど身震いしてくる。
今回の冤罪事件と郵政民営化の一件がここまで深くつながっていたなんて。
この件が世に広く知れ渡れば、バブル崩壊後の20年の歴史をひっくり返すような一大スキャンダルに発展するだろう。
相変わらずマスゴミはこんな情報は無視するだろうが...。


11. 2010年2月28日 00:48:59
おもしろい。あきらめずにつつきまくろう。みんなですれば恐くない


12. 2010年2月28日 01:31:41
その気になれば検察はいつでも引っ張れるんじゃないか?
最初にKi○Ii辺りから、」それからT慶応教授やI秘書官と芋づる式に。
K元総理に辿り着かないまでもイメージ低下にはつながる。
知能指数関係なく国会議員になれるってのは2世議員の特権だな。
その内、化けの皮が剥がれるだろよ。
何処に親も共通するのは{○な子供ほど可愛い}ってな(W)


13. 2010年2月28日 03:54:24
イイジマのバックグラウンドをお教え頂き、見えてきました。
コイズミ、イイジマに共通するのは、物凄いコンプレックスですね。

家庭環境、インテリジェンスにコンプレックスを持ちながらも、根拠もないのに自己を過大評価し(パラノイア)、周囲に認められない(当たり前だ)事を根に持って、他者に攻撃を仕掛ける。
こんなやつに権力を持たせてしまったら最後、優秀で論理的な思考能力を持った自分に刃向かう人間は葬り去ろうとするでしょう。何の感情も持たずに、冷酷に。

竹中にも同じ事が言えます。
経済学者でありながら、米国で勉強を積んできたのに、母国の学会では相手にされない。
その積年の恨みは、国民を食い物にして、学問なんてそっちのけで、金の亡者へと坂道を転がり落ちさせた。

こいつらと同類は、オウムの松本チズオです。
とてつもないコンプレックスと、認められないのは当然なのに得体のしれない恨みを持ち、あんな事件を引き起こした。

イイジマ、コイズミ、タケナカ、マツモト。
その運命は同じです。


14. 2010年2月28日 04:34:50
Mって誰?


15. 2010年2月28日 04:58:14
A氏も誰?


16. 2010年2月28日 06:34:59
昨年の政権交替に匹敵するほどのビッグニュースだ!
この男、韓国の策士ハンミョンフェを気取る詐欺師だと思っていたが、政権交替のお陰で少しずつ闇の部分が明らかになり本当に喜ばしい事だ。
三井事件に絡み、検察の裏金問題の弱味を握っていたのも頷ける。
検察のデッチあげによる、民主党の鳩山首相や小沢幹事長攻撃をさせたのも皆この筋だろう。
色々な意味でこの投稿は素晴らしい情報発信です。でも、これは氷山の一角です。
北朝鮮電撃訪問も怪しい(多額の機密費を使って居る筈)タミフルの利権も怪しい、「ラムズフェルドー小泉」(ロシェーギリアドー厚生労働省ー中外製薬)国有財産の処分?等等。
これから、次々と表沙汰になるでしょう。検察には、本来の国民に信頼される仕事を期待したい。しっかり拝見している。


17. 2010年2月28日 07:06:24
どらえもんはすごいな。その男とその上司が、陰でコソコソ動いている主役であることは間違いない。だが、こいつらを操っているものがまだまだ他にいるはずだ。


18. 2010年2月28日 08:43:17
I氏が信州T町へ帰省中、地元の銀行で「対応が悪い」と大騒ぎ。支店長は平謝り。特別扱いされなかったのがお気に召さなかったのだ。


19. 2010年2月28日 09:33:12
14>
「松田光世氏が、今度は村木元局長事件に関して核心に迫る」(http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-326.ht)
参照。実名で載っています。


20. 2010年2月28日 10:38:49
マル政案件 というキーワードで、すべて了解。
この冤罪事件は Iが犯人だとすると、名誉棄損と詐欺罪と 受託収賄と 詐欺と窃盗だ。それに、脱税だ。 Iと 関係者のケケ中を 国会に証人喚問すべきだ。


21. 2010年2月28日 15:43:30
I島、K泉政権下にて、政治家や検察の恥部を、熟知し、己の金権欲に泥まみれになってます。
K島、小泉、T中は国家を売り渡し、己の、欲望のため、我々国民を奈落の底に突き落とし、3万以上の自殺者生み出した、独裁者、ヒトラーに劣らぬ罪人です。


自民党の、前原、枝野、肛門ジジ、平野・・・等々このゴミも彼らと連携し、現権力の甘味に驚きながら、官僚の甘言に、小澤無くして、自分達で、できると錯覚し、

反乱をエスカレートしだしました。

鳩、小澤が戦国時代の、信長、家康同盟なら、展望は明るいが、鳩が秀吉なら、

前原、戦国、枝野、肛門・・・が光秀となる。

小澤我慢できず、再編に動けば、敵の思う壺。


しかし、なんで民間会社でも、通用しない、前原、枝野、仙石、等が大臣なぞなっているんだろ?

よほどの人材不足か、鳩の人材登用、能力の欠如であろう。


自民党時代の、暗黒の恥部が、あぶりだされ、彼等は、ハネてテロ行為が出てくる。


勇気ある、ジャーナリスト諸君、政治家諸君、まして、テロ暗殺の最大ターゲッツト小澤氏。

彼等らはすでに、動いたいるよ。

ケネデー暗殺(アメリカ発の政権クーデター)をみたまえ、CIA、FBI、司法

による、大、クーデターを。


小澤幹事長(ケネデー)、CIA、FBI(検察、清和会。)マフィア(稲川組、山口組)・・・・歴史は繰り返す。

小澤幹事長、辞任は参院選勝利まで、絶対ダメです。辞任しても、しなくても、

肛門、低脳無狂は責任転嫁するのです。

テロに十分注意が必要です、計画が始動してます。


22. 2010年2月28日 16:54:25
26日11:35以来、松田氏のつぶやきなし。
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/307.html
とコメント01読んだ後だけに心配だ。


23. 2010年2月28日 17:08:58
井伊ジスが、此処でも姿を現したか。小泉の振り付け師で亡国の井伊ジスと言われた男が、こんなチンケな事件に関与していたとは信じられない。
この人の目的が良く分からない。愉快犯なのだろうか。色々な事件の関与が疑わしいが、日本を憂うているとも思えないし、良く分からない、名前を出さないで、力を誇示したい、???。良く分からない。
こういう人間が、政権深く進入し力を発揮したことが空恐ろしい。


24. 2010年2月28日 17:45:47
どらえもんさん! 冥土の土産にお願いがあります。
どこでもドアを使って、極悪陰謀・阿波狸こと仙石由人による操り人脈図を

ツイッターして下さい。 このままでは死んでも死にきれません。

民主党の獅子身中の虫の虫を炙り出して欲しいよの会。




http://sangojima.at.webry.info/200905/article_34.html


PS:産経に今アップされましたね。
 厚生労働省の局長(当時・障害保健福祉部企画課長)が目の前で郵便局会社副社長(当時・日本郵政公社東京支社長)に電話をかけた
 平成16年の東京支社長はT・Mさんですから、確かに郵便局株式会社取締役副社長ですね。
 これが本当なら、3日で認可も可能かな?
              09.5.29 0:45 




 郵便不正事件、厚労省局長が直接電話 倉沢被告「目の前で郵政幹部に」
                    5月29日0時37分配信 産経新聞

 障害者団体向け割引郵便制度の悪用をめぐる虚偽公文書作成事件で、「凛(りん)の会」(解散)主要メンバー、倉沢邦夫被告(73)=郵便法違反罪で起訴=が、障害者団体証明書の発行を求めて、厚生労働省の局長(当時・障害保健福祉部企画課長)と面会した際、「局長が目の前で郵便局会社副社長(当時・日本郵政公社東京支社長)に電話をかけた」と話していたことが28日、関係者の話で分かった。
 倉沢被告は大阪地検特捜部の調べに、局長の部下だった同部係長、上村勉容疑者(39)が作成した偽の証明書を「局長から直接受け取った」と供述していることがすでに判明している。
 特捜部も一連の事実を把握しているもようで、凛の会が制度の承認を受けられるよう局長が郵政側に何らかの便宜を図った可能性もあるとみて、会話の内容などを慎重に調べている。
 凛の会関係者によると、倉沢被告は平成16年2月、制度適用承認の相談のため厚労省を訪問。その後も数回にわたって訪れ、局長や上村容疑者、前任の担当者らと面会していた。局長はこの間に倉沢被告の目前で電話をかけたとみられる。
 副社長は産経新聞の取材に「局長とは面識がなく電話をもらった記憶もない」。局長は「凛の会についても、倉沢という人物についても心当たりがない」とそれぞれ話している。
 また、特捜部は同日、厚労省発行の証明書や稟議(りんぎ)書の偽造に組織的な関与がなかったかどうかを調べるため、関連先として障害保健福祉部の元部長が理事を務める厚労省の外郭団体を家宅捜索した。
 元部長は上村容疑者が稟議書などを偽造したとされる16年4月当時の上司。外郭団体によると、特捜部の係官に対し、「全く知らない」と関与を否定していたという。



http://cnb.chuohjournal.jp/1228.php

2008-08-15 00:00:00
 飯島勲首相秘書官はお金持ちのようだ。  高級車を二台所有している。キャデラックとオリジンだ。いずれも七百万円を超える。  別荘も長野県駒ヶ根市に持っている。約六百三十平方メートルの敷地に木造平屋建てで、床面積は約百六十平方メートル。  別荘は〇〇年八月に完成、飯島はここを年に数回訪れ、数日過ごす。  別荘の敷地を提供、建築を請け負ったのは「?ヤマウラ」(本社・長野県駒ヶ根市、山浦義人社長、東証一部上場)。同社は一九六〇年設立、資本金二十八億円、年商百九十五億円。長野県の建築、土木工事が中心でスキー場も経営している。  別荘の請負金額は二千五百万円。飯島は別荘建築時に、建物を担保に長野銀行( ・・・




http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-326.html

M=森隆政・元郵便局株式会社取締役副社長(これは推測です
1975年4月 郵政省入省
1992年、小泉元総理の郵政大臣当時の秘書官を務める
2002年1月、大臣官房参事官 郵政事業庁中国郵政局長へ出向
2003年、日本郵政公社中国支社長
2004年4月、日本郵政公社東京支社長 
2005年4月、日本郵政公社常務執行役員(CSR室担当)
2006年4月、日本郵政公社理事(平成18年 4月 1日~平成19年 9月30日)
2008年、郵便局株式会社取締役副社長
2009年11月、副社長退任

注:あくまでもネットで集めた情報なので、本人(そのもの含む)と就任時期などは誤差があります。

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