JAL123便航空機事故現場地下で何かが行われている。

日本航空123便墜落事故の事故現場の真下に、事故後10年たって、なぜわざわざその場所を選び地下発電所を建設したのか?

航空機事故現場地下に建設された揚水発電所内で自衛隊特殊部隊によって重大な何かが行われていた。





http://inkyo310.blog16.fc2.com/
JAL123便航空機事故現場地下に建設された揚水発電所内で自衛隊特殊部隊によって重大な何かが行われていたということのようです!


http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/cfc85869890fd635287e7d67a58a3e13

これが聞き入られない場合、黙殺される場合、また、今後もこのような殺人行為を継続する場合、私たちは次の重要事実について、殺される前に知り得たことを余すところ無く、全てこのブログで開示します。それは

 ・私たちを襲撃した車両ナンバーと顔写真、その手口
 ・JAL123便の積荷が何であったのか-真の撃墜理由
 ・JAL123便の最終的な墜落原因
 ・事故現場地下に建設された揚水発電所内で何が行われているのか
 ・4~50名生存していた事故犠牲者に対し、あなたたちが何をしたのか
 ・国民に黙ってあなたたちが何を開発していたのか
 ・誰があなたたちに、技術と資金を提供したのか
 ・あなたたちがこれから何をしようと企てているのか
 ・あなたたちと行動を共にした大企業とその犯罪行為
 ・そして、真の黒幕とその目的



http://www.dlinkbring.com/main/labo/dicmulsearch/530661/
歴史 [編集]
1993年7月: 神流川水力調査所を設置。建設に向けての調査に着手。
1995年7月: 第130回 電源開発調整審議会開催。神流川発電所の建設を決定。
1997年5月: 本体工事着工。
2003年10月: 上野ダムの湛水(たんすい)を開始。
2004年9月: 南相木ダムの湛水を開始。
2005年12月22日: 神流川発電所1号機が運転を開始。


神流川発電所(かんながわはつでんしょ)は、東京電力が建設している水力発電所。
上池・南相木ダム湖と下池・上野ダム湖との間で揚水発電を行う純揚水式発電所である。 上池を長野県側に、下池を群馬県側に建設。 2県2水系にまたがる大規模なものとなっている。
発電所は両ダムの間に位置し、地下500mの空洞内部には計画で全6台の発電機が収められる予定。 完成すれば揚水発電所としては世界最大の設計最大出力2,820,000kWという大容量を誇る。 最大使用水量は6台合わせて毎秒510t。 有効落差は653mである。
なお、この発電所の上(地上)は1985年8月12日に起きた日本航空123便墜落事故の事故現場である。
2005年12月より、1号機が運転を開始。 残りの5台は現在建設中である。





http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/458.html

01. 2009年12月21日 06:41:55
この事件を隠蔽できた事が、次の大芝居へとつながります。
(911事件の成功が、ワクチン陰謀に発展するように)
日ごろの疑問を書いてみます。
 
死者は500名の規模と思いますが、遺族の方々は何でおとなしいのか?
毎年、夏に山登りされているようですが、死んだ人達が言いたいことは
そんなことでは無いはずです。
だいたい想像できるのですが、生存者の女の子(当時)は、知ってることは話せない
のでしょう。
彼女は決して慰霊登山をしません。
 
住民の人達には口止めのお金が配られたようです。名目は別でしょうが。
ただ一人、拒否した人がいたが、消されたと聞いてます。

このあたりの詳細は、どこかに資料があるのでしょうか。
 
中性子爆弾が使われたようですが、現場の土壌からは今でも中性子線の放射が
続いているのですか?
この害を避けるため、ある大企業が工場を移転したと聞いてます。

 
どなたか、詳しい事を知っていれば、コメントください。
阿修羅は全ての虚構を扱いますから。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード