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戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?

WHOと資金提供者である国際犯罪企業シンジケートは、ワクチンの危険性にあまりに多くの人々が目覚めたため、ヨーロッパとアメリカで大流行を引き起こす計画を前に進めることができないと判断した。そこでウクライナがターゲットに。
彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させ、ウィルスが突然変異したと発表し、ウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所それが、ウクライナ。
そしてさらにオーストリアにひろげようとしている。




http://tamekiyo.com/documents/others/ukraine.html
戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?

2009年11月8-9日

2004年12月、雲で覆われてどんよりした寒い日の午後、短時間だがウクライナの大統領ビクトル・ユシチェンコ(Viktor Yuschenko)に会ったことがある。
彼はウィーンのデープリング(Döbling)にある病院で中毒の治療を受けていた。退院のとき、医者に囲まれて行った記者会見には多くのジャーナリストが集まった。
ユシチェンコは、やつれた様子で殆ど言葉を発することもなく、青ざめていた。顔には痘痕が残り、毛髪の色も普通ではなく、ルドルフフィナーハウス私立病院に脅迫されていたわけでもないだろうが、彼の目は不信と恐怖で満ちていた。
それから5年経ち、そのやつれ果てた人、かつては民主化要求運動のヒーローであった人が、自分自身を独裁者だと宣言しようとしている。
ウクライナは、2005年国際保健規則によって国連とWHOの管理下になる第一号の国である。実態的には、ユシチェンコと首相のユーリヤ・ティモシェンコ(Julia Timoschenko)が、ただ単にWHOと国連に命令されるがままに行動し、パンデミック緊急事態と戦うという名目で、人権と民主主義を一時停止しただけである。ウクライナに残された一部の自由も、消滅するのは時間の問題だ。
来年1月の選挙は、延期されることになる。(訳註:ティモシェンコ首相は根拠がないと否定)
デモは禁止された。
政治的に敵対するものは、検疫隔離されたエリア内での旅行を禁止されている。
すでに国境線の一部は閉鎖されている。
大規模ワクチンへの批判者は、犯罪者として起訴され、収監されかねない状態になっている。
国土の大部分は検疫隔離されている。
国民に毒性のある未検証の豚インフル・ワクチンを強制接種させる計画が進められている。米国政府は、百万回分に近いワクチン(生物兵器として機密扱いにされた物質)を12月上旬までにウクライナに送る計画をしている。
ユシチェンコは、ナチスの宣伝担当ゲッべルスに匹敵するような嘘と論理の捻じ曲げを使い、「健康を守る」ために妊婦と子供への投与が必要であると主張した。そのため、妊婦と子供は、ワクチンの最優先対象となっている。

© Official website of Yulia Tymoshenko
ユーロラブ(Eurolab)のテントがキエフに出現し、インフルエンザの治療を行っている。 http://ukrainiantranslator.blogspot.com/(訳註:リンク先は削除されている)
ユーロラブは、不祥事にまみれたドイツの大企業ジーメンスの診断部門らしいが、また新たな私的提携関係を政府と持っているようだ。
ウクライナ西部で(人為的に工作されたと思われる)肺炎の流行が突然発生したことを理由に、ユシチェンコは、戒厳令の実施を正当化し、WHOに貢献した。
疫病の発生前に、都市部に飛行機が空中散布していたという報告がある。実際に疫病が発生するちょうど1ヶ月前、WHOは疫病バイオテロの演習に参加していた。バクスターは、ウクライナに施設を持っている。
WHOと資金提供者である国際犯罪企業シンジケートは、ワクチンの危険性にあまりに多くの人々が目覚めたため、ヨーロッパとアメリカで大流行を引き起こす計画を前に進めることができないと判断したのかもしれない。これは2月にWHOとバクスターが、生きた鳥インフルエンザ・ウィルスで汚染されたワクチンの材料72kgを輸送したのが見つかったことが大いに原因している。
ヨーロッパでは、ごく限られた人々しか豚インフルエンザ・ワクチンの接種を受けていない。スウェーデンでは数千人に留まっているようだ。政府は供給した数(140万回分)しか集計しておらず、実際に接種した人数は把握していない。
こういう次第でウクライナは、彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させ、ウィルスが突然変異したと発表し、ウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所として他よりも適していたのだろう。
現在WHOは、ウクライナの謎のウィルスを調査しているが、パニックをひろげるために、豚インフルが鳥インフルに変質したと発表すると予想できる。これが生きた鳥インフル・ウィルスをワクチンに入れる言い訳となり、さらに疫病の流行は拡大することになる。
WHOは何年も鳥インフルエンザ大流行の準備をしてきた。鳥インフルエンザは、米国の生物兵器の研究所の科学者が、スペイン風邪ウィルスを再現して作った人工的な実験ウィルスである。
オーストリアのマスコミ企業(やはりWHOの糸を引いているのと同じ犯罪企業シンジケートにコントロールされている)は、大流行がまもなく拡大すると人々を信じさせるように働きかけている。キエフからの飛行機は一日5便あり、感染した人を検査するといった予防措置はとられていないと、オーストリアの新聞は言いふらしている。
オーストリアの新聞が、疫病または鳥インフルエンザがオーストリアにやってきたと宣言するまで、あとどれぐらいだろうか? 政府がワクチン強制と強制隔離の前段階として暴力的な戒厳令施行を仕掛けてくるまで、あとどれぐらいだろうか?
最近、オーストリアの街中をパトロールする警官や民間警備員の数が、確実に急増している。なんと今や制服を着た民間警備員がウィーン大学の図書館をパトロールしている。過去にはありえなかったことだ。空港や国境の道路でも、警官が増強配備されている。陸軍の指揮命令系統は中央に集約された。
バクスターの施設があるコールノイブルグ(Korneuburg)には、陸軍の特別部隊の基地もあるが、パンデミック非常事態の想定訓練を行い、病院で患者を検疫する訓練をしている。
オーストリア政府は、学生たちの抵抗に直面しており、また、巨大製薬会社とWHOを資金的に支えている犯罪企業シンジケートが工作した経済崩壊にも直面している。政府は、巨額の銀行負債でオーストリア国民を束縛した。これによって経済から巨額のマネーが吸い出され、1930年代に匹敵する恐慌が近づく中、学生や年金生活者に回る分が一層少なくなった。
政府関係者が犯した罪の証拠は極めて明確であり、仮にクラウディア・バンディオン・オルトナー法務大臣が腐敗していなければ、議会の大半は監獄行きだ。 芯まで腐ったオーストリア政府が、自らの犯罪の説明責任を回避するため、パンデミックという名目で戒厳令を出し、国民を脅すようになるまで、あとどれぐらいだろうか?
銀行ギャングと製薬会社から命令されたWHOと国連の役人が、オーストリアの医療サービスと警察を乗っ取り、ワクチン強制と強制隔離を命令するまで、あとどれぐらいだろうか?
パンデミック計画の橋頭堡(前進基地)を西ヨーロッパに築いたWHOは、同じ犯罪をオーストリアと同様、他の国でも実行することができるだろう。



続報、ウクライナの変異体黒肺塵症
2009.11.26 Thursday
本日は、恐らく2度更新になるかとは思いますが、その第1段として以前も紹介しましたウクライナのインフルエンザに関連した記事をご紹介します。

この記事によるとウクライナのケースはどうやら、ただの豚インフルエンザではないようです。

続報、ウクライナの変異体黒肺塵症

ビル・ライアン(Bill Ryan) | Project Camelot
2009年11月24日

昨日のウクライナレポートで約束したように、ここに広範な続報を追加する。

私たちは、このレポートを2日前に電話で(情報源の)彼女と深く掘り下げて話し合った仲介者を介して接触しているため、情報源と直接コミュニケーションできていない。情報源は、ロシアが「変異体黒肺塵症」と呼んでいる、恐ろしい致命的な症状に相応しい名を持つ病に苦しむ、重症の患者の治療を最近実地で行ったキエフ(Kyiv = Kiev)の栄養士の資格を持つ医師である。

問題(ヘンリー・L・ナイマン博士[Dr Henry L Niman]他に確認されている)は、H1N1ウィルスの突然変異による新種が、サイトカインの過剰産生(サイトカイン・ストーム)によって大量出血を引き起こす部位である肺の底部にまで直行する事だ。これは、患者自身の免疫が過剰反応しそれ自体を殺してしまう。これは、1918年秋の第二波で発生した(当時の記録と写真を見るにはこことここを参照)。これは肺炎ではなく、また肺ペストでもない(細菌性でウィルス性ではないが、より詳しくはこのレポートの最後の段落下部にある)。しかしながら、それは極めて厄介であり、またこれに冒された誰もを急速に死に至らしめる。

私たちの情報源の話では、1日2回最大30,000 IUのビタミンDの筋肉注射により、ある重症患者を生存させているという。これは、ある朝起床してから40分後に手術室で突然倒れた外科医だった。外科医の同僚もそれ程幸運だったわけではなく、2時間後に倒れ翌日死亡した。

彼女は、航空機がネバネバした臭いの強い何かをリヴィフ(Lviv)上空で散布しているのを直接目撃した。これらはケムトレイルではなく、農薬散布に近かった。高度は、約1,500フィート(500メートル)だった。航空機はかなり大きく、航空機のうちの1機が通過した際には、彼女の居た4階建てのビルの窓が震えた。これが起こったのは、ここで(疾病が)発生する3日前の事だった。この報告は、彼女が知った同じ航空機の目撃とその3日後の発生情報があったキエフの件と一致する

移動制限が行われており、情報源の夫はある国境を越えるために買収しなければならなかった。多くの村で1人でもそこを去る事は出来なくなっている。しかし大きな町では、抜け道を探しやすいようだ。タクシー運転手は、軍の許可証無しでも都市を離れる事を許可されている。情報源は、死体が積載されているので近寄ると影響があるという標識を付けた、数台の小型トラックが一緒に都市間を移動しているのを見たという、ある特別な出来事を報告した。

約10%の患者が、すぐに回復し数日後には退院している。残りはまだ入院しており、死亡していない患者は3週間経過しても回復していない。彼女は患者がまだ死亡する可能性があるため、本当のCFR(Case Fatality Rate = 致死率)は発表できない事に言及している。彼女が働いているキエフの病院では、スタッフの40%が発病しており、600床の病院は通常2/3がふさがっているが、さらに現在1,200人の患者を抱えており、患者達はベッドを設置する部屋を用意するため、死体保管所にさえも移動しなければならない事態となっている。発病のない人の多くが出社していない。保健医療制度は崩壊している。もし幸運であっても、薬局にはアスピリンを除いて何も残っていない。住民達は、伝統的な治療へと後退しており、(例えば)あるグループなどは何も利用できる物がないことから、薬用のキノコを採るため森へと入っている。

ウクライナの誰も正確な統計値を知っていない。しかし、WHO(の職員)は「どこにでも」居る。彼女の同僚達は、西側メディアの報道を見ても何ら報道されていないことについて首をかしげている。彼らにはこれが不可解なのだ。しかし、現在これはロシアでは広く報告されている。現在この病気の発生はポーランド、トルコ、ロシアそしてチェコ共和国で報告されている。

情報源は、腺ペストや肺ペストといった症例に職業上遭遇しているため、これらの症状には精通している。この新たな流行において、肺への深刻なダメージの症状が「それはあたかも誰かがペストの細菌性の成分を取り出し、ウィルスの中に無理矢理押し込んだようなのです」と、彼女が言うところの肺ペストに非常に似ている。私たちが医学的な資格を有しておらず、この見解にコメントできな事を留意して頂きたい。私たちはバクテリアとウィルスが全く異なっていること、体内での作用も異なっていること、そして必要な治療法が異なっていることを知っている。さらに、ウクライナの検死官の正確たり得るここ(必読記事)でのコメントにも注目して頂きたい。私たちはさらなる情報を待っている。
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