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米国でのトヨタのレクサス死亡事故陰謀論?

高速道路に入るまではアクセルは正常に動いて問題がなかった。
そして突然高速道路に入ってから、突然アクセルが動かなくなり、同時にブレーキが効かない。
もしマットが原因なら、マットが引っかかったと、緊急通話で連絡しているはず。
コンピューターの故障は明白。
トヨタ自動車へのバッシングが始まったのか?
事故でトヨタの株が下がり、下がったところで買占めが始まるのか?


オルタナティブ通信より転用


圧倒的多数の車に組み込まれた暗殺システム
 
現在、車道を走行中の自動車の多くは、ブレーキ、アクセル、その他の計器類が、コンピューターにより制御されるシステムになっているが、そのコンピューターには微小なチップが埋め込んであり、CIA等の諜報組織による車内の会話の盗聴機能と、各国政府が「生きていてもらっては困る」と判断した人物を事故に見せかけて殺害するための、高速走行中での急ブレーキ、ブレーキが不能な状態でのアクセル全開を事故が起こるまで継続する、外部からのリモートコントロール・システムが内蔵されている。

 現在では、政府の気に入らない人物を事故死の形で「処分」できるシステムが、既に完成し、社会全体に拡がっている。





▼レクサスリコール、発端の一家4人死亡事故交信記録を報道-米

  2009/10/01(木) 16:51
「アクセルが動かない!」 トヨタ車が190キロまで加速、一家四人死亡のリコール問題で事故時の交信記録を報道-米テレビ

 【ニューヨーク時事】米国でのトヨタ自動車のリコール問題に絡み、米CNBCテレビは30日、8月にカリフォルニア州で起きた高級車「レクサス」の交通事故で、同乗者が携帯電話で「アクセル(ペダル)が動かなくなった」などと警察に助けを求めた際の生々しい交信記録を伝えた。
 米メディアによると、一家4人が死亡したこの事故では、アクセルペダルがフロアマットに引っ掛かって元に戻らなくなり、時速約190キロに加速。制御不能に陥って路肩に突っ込んだとみられている。
 交信記録では、同乗者が「ブレーキが利かない」「トラブルに陥っている」などと警察に助けを求めている。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000004-jij-int
画像:外れる恐れが指摘され、トヨタ自動車が取り外すよう呼び掛けたフロアマット
(米国のトヨタ自動車ホームページから)
http://yamagata-np.jp/news_core/photo/PN2009093001000349.-.-.CI0002.jpg

http://www.youtube.com/watch?v=KHGSWs4uJzY

通話記録
911:はいこちら911緊急通話です。どうされましたか?
被害者:今レクサスに乗ってるんだ。North 125に向っているんだが、車のアクセルが動かなくなってしまった
911:すみません、もう一度お願いします?
被害者:アクセルが動かなくなったんだ!いま125に・・
911:Northbound 125ですね。今どの辺りを通過していますか?
被害者:時速190km/hになってる!Mission Gorgeだ。大変なんだ、ブレーキが全く利かない。高速道路(直線?)の終わりがもうすぐだ
911:エンジンを切ることは出来ますか?
被害者:交差点が近づいてきた!交差点が近づいてきた!交差点が!神様!
(衝撃音とともに通話終了)
約50秒程度



2009年10月19日
米レクサス暴走 死亡事故車は販売店からの「代車」


投稿者: gikou89

http://www.asahi.com/national/update/1018/NGY200910170023.html

米国で4人死亡の暴走事故を起こしたトヨタの高級車レクサス「ES350」は、犠牲者がトヨタ系販売店から、自分の車を整備のため預けている間、借りていた「代車」だったことが分かった。ES350の所有者は、フロアマットがずれると暴走する恐れがあることを07年のリコールを通じて知らされているが、今回の犠牲者は自らの車はリコール対象でないため危険性を認識しないまま乗っていた可能性が高い。トヨタが系列販売店を通じてどのように注意喚起していたかが一つの焦点になりそうだ。


http://thoughtofspirit.seesaa.net/article/130632631.html
関係者によると、事故で死亡したカリフォルニア州高速警察の隊員であるマーク・セイラーさん(当時45)は、自分の車を整備のために販売店に預けた。セイラーさんの車はES350とは別のレクサス車だった。

 8月28日、販売店から借りて乗っていた代車は暴走。妻、娘、義理の弟とともに亡くなった。これまでの調べで、代車の運転席には、トヨタ純正だがES350用より前後がやや長い、別のレクサス車用の全天候型フロアマットが装着されていた。

 米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)やトヨタは、何らかの理由でこのマットにアクセルペダルが引っかかり、アクセルが全開のまま戻らなくなって車が暴走した可能性があるとみている。

 代車に全天候型フロアマットを取り付けたのがセイラーさんなのか販売店なのか、地元警察当局は明らかにしていない。しかし、セイラーさんがES350の所有者で07年のリコール通知を受けていたなら、こうした長い全天候型フロアマットが付いた車に乗らなかった可能性がある。

 トヨタは「適切にマットを固定し、二重に敷くようなことをしなければ、トラブルは発生しない」と主張しているだけに、販売店を通じてセイラーさんに対し注意喚起をしていたかが問われることになりそうだ。この販売店は現時点では取材に応じていない。
トヨタは9月16日に全米の系列販売店に対し、マットが適切に装着されているかを点検するよう通知。9月29日には米国で販売した7車種、380万台のユーザーに、すべての運転席側のマットを取り外すよう求めた。トヨタ社内には、できればマットだけの問題にとどめたいとの意見もあったとみられる。

 しかし、08年にマット以外に車の構造的な問題があると指摘する調査報告書をまとめていたNHTSAは、今回の4人死亡事故を受け、マットを回収すれば済む問題ではないとの姿勢をさらに強めた。長さや形が少し違うマットを敷いたぐらいでは死亡事故が起きないよう、誤った使い方も想定して常に安全でなければならないとする「フェイルセーフ」の考え方が根底にある。

 こうした経緯からトヨタも10月5日、マットが不適切に使われても事故が発生しないよう、電子制御装置やアクセルペダルなど車両本体を改良するリコールを実施する意向をNHTSA側に伝えている。(中川仁樹=サンディエゴ〈米カリフォルニア州〉、久保智)



<トヨタ>ペダル無償交換 米国内の426万台対象
11月25日19時57分配信 毎日新聞


フロアマットのくぼみに引っかかり戻らなくなったアクセルペダル=米高速道路交通安全局のホームページから
 【ワシントン斉藤信宏】米道路交通安全局は25日、トヨタ自動車が、米国内で販売した高級車「レクサス」の暴走事故などを受けて、8車種計426万台(11月15日現在)を対象にアクセルペダルの形状を変え、無償で交換する措置を実施すると届け出たと発表した。トヨタの米国法人、米国トヨタとしては過去最大規模になる。

 対象車種は「レクサスES350」(07~10年型)のほか、トヨタブランドのハイブリッド車「プリウス」(04~09年型)や「カムリ」(07~10年型)など計8車種。一部の対象車については、フロア面の形状を変える修理も実施する。

 運転席に敷かれたフロアマットが、運転中に外れてアクセルペダルの操作を妨害し、深刻な事故につながる恐れがあるとして、トヨタは10月から顧客にマットの取り外しなどを求める安全対策を実施していた。問題発覚時には、対象車を380万台としていたが、その後に生産・販売された分も含めた。

 トヨタは無償交換で、アクセルペダルを短いものに交換。床板との距離に余裕を持たせ、仮にフロアマットがずれたり、二重に敷かれたとしても引っかからない形状にする。費用は数百億円規模になる見通し。一部の車種では年内に顧客への通知を始め、年明けから作業を開始する。

 フロアマットは米国製で、トヨタは、日本など米国以外で販売した車については、事故の一因とされる厚みのあるマットを使用していないため危険性はないと判断しており、対象にはしない方針。

 8月に死亡事故が起きた後、トヨタは「車両自体の欠陥ではない」と主張していたが、「ユーザーの不安を考慮して回収実施を決めた」(同社)という。




http://www.business-i.jp/news/flash-page/news/200911090004a.nwc
米トヨタ車、急加速千件超で19人死亡か 米紙報じる
2009/11/9
印刷するブックマーク:
 トヨタ自動車が製造した車が突然、急加速した事例が、米国の所有者から当局へ2001年以降に千件以上報告され、少なくとも19人が死亡した事故につながった可能性がある、と8日付の米紙ロサンゼルス・タイムズが報じた。当局は他社の車に比べてはるかに多いと指摘したとしている。
 同紙は米道路交通安全局などの記録を調べた結果として伝えた。
 同紙によると、安全局もトヨタ車の02年以降のモデルで、突然の急加速が関係する可能性のある事故で15人が死亡し、ほかの全メーカーの計11人を上回ったことを明らかにした。
 所有者からの指摘を受けた安全局は、過去7年間に少なくとも8件の調査を開始。一部がリコール(無料の回収・修理)されたが、うち6件の調査では欠陥が見つからず、打ち切られたという。同紙は調査が不十分だったと批判している。
(共同)

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