FC2ブログ

13年前のアルツハイマー病・凶牛病研究者の射殺事件

アルツハイマー病・ヤコブ病は知られたくない暗部があるのか?

http://74.125.153.132/search?q=cache:c0hAULsY-MYJ:blogs.yahoo.co.jp/koudookan/830182.html+狂牛病 陰謀&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

簡単に云えば、アルツハイマー病・ヤコブ病は狂牛肉に含まれる異常プリオンと関連があり、
その研究を公表直前の日本人研究者とその娘(13)がアメリカのサンジェゴで射殺された。

齋藤教授は射殺された当日(1996年5月8日午前一時半(日本時間で5月8日午後五時半)、
「アルツハイマー病と狂牛肉の異常プリオンがひきおこすクロイツェル・ヤコブ病(CJD)との関連」
について学会で新説を発表する予定だった。

奇妙なことに、時をおかず、BSEに詳しいMark Purdey氏(有機農業経営者で、畜舎で使う有機リン系殺
虫剤のホスメット-PHOSMET-が、BSEの原因だと主張している。)の家が全焼し、また、彼の顧問弁護
士二人と、CJDの権威であるC. Bruton博士が、それぞれ、別の交通事故で死亡した。 このC. Bruton博
士も、近々、新しい学説を発表する予定であったという。

Tsunao Saitoh(斉藤綱男)氏は、車の側面から銃で胸部を数発撃たれ、白衣姿のままで、ハンドルに覆いかぶさるようにして死亡しており、また、13歳の長女Louille(斎藤留理)さんも、車から6メートル離れた路上で胸部を撃たれ射殺されていた。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード