外国資本=ユダヤ資本の日本企業乗っ取り

外国資本=ユダヤ資本が日本の会社を支配している状況をネットで調べてみました。
日本の資本であった野村、三菱、みずほは外国資本=ユダヤ資本の巧妙な手口で罠にはめられていた?


http://archive.mag2.com/0000154606/20081014060012000.html

2008/10/14
金融危機が世界を襲っている。
どうも自作自演ではないか?



金融庁長官の通達によって倒産していく不動産業界
直前に日本の不動産企業がばたばた倒れたが、これは金融庁が通達で「貸すな」と出したからである。

<リーマンの自爆金融テロ>
○リーマンブラザーズが、倒産したことが、今回の金融危機の引き金を引いているが、このリーマンは米国政府が見放しても日本の野村證券が買い取ってしまった。
であるから、リーマンの従業員も安泰だし、あまり損害はリーマンにとってはない。与えた損害はばく大だが

わなにはまった日本。野村、三菱、みずほのユダヤ外資化
以前から米国は野村證券と三菱銀行、みずほ銀行をターゲットにしていたが、
まんまとこの3社がわなにはまったのではないか?
この3社は、完全に日本の資本であった。政府にやられてしまう心配も
なかった。しかし、この「ユダヤ外資」をのみこむことによって
人材交流が起こり、いつかのっとられるだろう。


<「助けてください」と道端に倒れる「911事件関連企業」>
つまり金を出して日本の企業の「買収」が難しいので
「瀕死の重病人」を装って「日本企業に金を出させて」「助けてもらう」
そして、中に入り込んで、そのうちのっとってしまおうというわけだ。

http://www.mufg.jp/data/current/pressrelease-20081013-001.pdf
これで実は「株式取得」といってもなんと「議決権」
がない株なのである。つまり金を出させられただけなのである。

<911自作自演企業=今回の金融危機自作自演企業>
皮肉なことに自作自演911事件のときに
「事前に情報を知っていて、その日は誰も出社していなかった
企業ばかり」ではないか?

911の日にリーマンは誰もいなかった
リーマンなどその9月11日のときに面接に訪れた
人がいくらコールしてもリーマンの受付も誰も出ないので不審に思った

そのときちょうど飛行機が突っ込んできた、という体験談
がのっている。
「マンハッタン9月11日 生還者達の証言」
中央公論新社 に載っている。
ちなみにこの本には、ペンタゴンの内部にいて突然、キーンと言った
飛行音を聞いた証言者も書いているが、その音は飛行機の音ではなくミサイル
の音のようだったと「ありのまま」に証言している。


三井住友はすでにゴールドマンに支配されているのでお金を出さなかった。
すでに三井住友銀行は、以前のりそな危機のときにゴールドマンサックスが主要株主になっているので「支配」は完了している。

だから今回、三井住友に「ゴールドマンを
助けてもらう」ように報道させたが、これは本当は必要ないので
ソロスが金を出すという形でこの話はひっこんだ。


<ユダヤ外資の人材注入>
そして資本注入も資金注入も必要ない、野村、三菱、みずほは「ユダヤ外資の人材」が注入されてくる。

<会長注入のソニー>
ソニーを以前、のっとったのは、社外取締役の助言によって外人をいれるということであった。「会長注入」である。ストリンガー氏がトップになってからソニーはとても魅力のない企業になってしまった。
そして本当に実力のある人材は追放された。





http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/080923/fnc0809230121000-n1.htm
 

海外攻勢の好機 三菱UFJフィナンシャル・グループが米証券モルガン・スタンレーに出資
2008.9.23 01:23
このニュースのトピックス:サブプライムローン
 三菱UFJフィナンシャル・グループが米証券モルガン・スタンレーに最大9000億円を出資し、野村ホールディングスが破(は)綻(たん)したリーマン・ブラザーズのアジア部門を買収する背景には、米金融機関が低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題に端を発する金融危機で大きな痛手を負ったのを絶好の好機ととらえ、海外事業を強化したいとの思惑がある。
 「海外で存在感を示している金融機関に出資したいと考えていたところに、(モルガンから)話がきた。このチャンスは逃したくないと決断した」
 三菱UFJ首脳は22日夜、出資の経緯をこう説明した。
 同社がモルガンから出資の打診を受けたのは19日。わずか4日というスピード決断だった。
 これまでモルガンとは、個別の業務面で協力したことはあったが、具体的な提携関係はなかった。出資は、経営危機に陥っているモルガンに救いの手をさしのべると同時に、「米国内だけでなく、グローバルでのアライアンス(提携)」(幹部)につなげる狙いがある。
 米金融機関の株価は低迷し、資金繰りも厳しい状況が続いており、出資にはリスクを伴う。しかし、モルガンはサブプライム関連の損失処理が進んでいるほか、米政府による金融システム安定化策が相次いで打ち出されており、一段の株価下落リスクは小さいと判断した。
 一方、野村も劣後ローンなどによる6000億円の資金調達を実施し、M&A(企業の合併・買収)による事業拡大の機会を虎視眈々(たんたん)と狙っていた。
 リーマンの門買収は「アジアを代表する投資銀行」(渡部賢一社長)への足場を固めるのが狙いだ。
 野村は、国内に強固な顧客基盤を持つものの、M&Aの仲介・助言といった投資銀行業務の国際展開では欧米の大手投資銀行に比べ出遅れていた。
 破綻したリーマンの部門買収ならコストをかけずに金融スキルの高い人材を確保できると判断した。





http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
■ 2009年10月19日月曜日
三菱UFJの運命、船井情報によれば、すでに株主の9割はロックフェラーのようだが
・・・・イーグルヒット引用

 【 三菱商事、米で企業再生融資 最大630億円、高収益期待  三菱商事は米国で企業再生向けの融資に乗り出す。出資先の資産運用会社に専門部署を設け、最大計7億ドル(約630億円)程度を貸し出す方針。米国では企業破綻が相次ぐ一方、金融機関の財務悪化から再生向け融資は滞っており、高収益が期待できると判断した。金融危機で欧米金融機関の貸し出し能力は低下しており、日本の総合商社を含めた異業種による金融業への参入が増える可能性がある。
 三菱商事は、2008年に約2割出資した米資産運用会社のアラディン・キャピタルに企業再生向け融資を手掛ける部隊を立ち上げた。企業再生融資で最大手の米ノンバンクCITグループや金融大手ゴールドマン・サックスなどから人材を獲得、融資先の選定などを進めている。【日経新聞18日】
 三菱商事が金融業に乗り出すということだが、大丈夫か? しかも米国である。貸し付けたはいいが、回収ができるのか? どうも、昨年から三菱UFJがモルガン・スタンレーに出資を迫られたように、三菱商事も金ヅルとして利用されているようだ。さらに破綻寸前のCITからの再就職口となり、海千山千のゴールドマン・サックスからも人材を受け入れるということからも、ロックフェラー一派やウォール街からのプレッシャーがかかったものと思われる。そうでなければ、米国企業を助ける前に、なぜ日本企業を助けないのだと言いたい。いずれにしても、三菱グループの運命も米ロックフェラー帝国の凋落と運命を共にするかのようである・・・。】


毎日新聞 2009年2月11日
http://74.125.153.132/search?q=cache:lM-cuiWlJNUJ:mainichi.jp/select/biz/subprime/archive/news/2009/02/20090211ddm008020152000c.html+%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%BB%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%80%80%E5%87%BA%E8%B3%87%E3%80%80%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%8D%B1%E6%A9%9F&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
◇米欧勢への多額出資、不安材料に
 三井住友フィナンシャルグループ(FG)の幹部は昨年末、肝を冷やした。出資先の英銀大手バークレイズの経営不安が広がり、株価が急落したためだ。「このまま下がり続けると、出資分で数百億円の損失処理を迫られる。軽く赤字だ」

 株価はいったん持ち直し、三井住友の08年10~12月期決算は最終損益が1億円の黒字と、辛うじて赤字を回避した。みずほFG(1451億円の赤字)、三菱UFJFG(1340億円の赤字)と3メガバンクがそろって赤字という「壊滅状態」に陥る寸前だった。

 邦銀は「金融危機の影響が軽微」とされ、一時は米欧金融機関に相次ぎ出資する「救済役」ともてはやされた。だが、米欧での危機が再燃し、日本にも本格波及して、面影はもはやない。多額の出資は、逆に不安材料となっている。

 みずほは、出資先の米メリルリンチが米バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)に買収され、さらにバンカメが経営難に直面している。三菱UFJが出資した米モルガン・スタンレーも、公的資金100億ドル(約9000億円)の資本注入で経営が支えられており、株価下落の懸念がつきまとう。




イルミナティのマーク

10084.jpg


span style="font-size:x-large;">東京三菱とUFJが合併してできた東京三菱UFJ銀行。三菱UFJフィナンシャル・グループは08年9月29日、米証券大手モルガン・スタンレーに対する出資比率(議決権ベース)を最大21%とすることでモルガン側と合意したと発表した。

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トヨタのマーク

1989年10月に誕生したトヨタマークは、TOYOTAのTの字と地球を図案化したもので同月にデビューした初代セルシオから採用されたが、実は、このときトヨタはイルミナティの傘下に入ったのだ。そしてイルミナティ加盟者にセルシオを売るために、このマークをつけた。結局、トヨタはイルミナティの支配下ということが明らかになった。

10082.jpg

フジテレビのマーク

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ペンタックスのマーク

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外国人株主の大半は、ユダヤ資本だ。隠れユダヤ資本もいるが。彼らは、裏側で全部繋がっている。競合、拮抗しているように見せかけてはいるが、大ボスの号令で大同団結する。
 911の当日、WTC内の会社のユダヤ系社員が一斉に欠勤したのと同じようにね。
 そういうことだ。彼らには、彼らだけが知っているネットワークがある。非ユダヤには見えない命令系統があるんだ。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200705/article_1.html

作成日時 : 2007/05/03 10:24

日本の大手企業の株が、軒並み、外国資本に買い込まれているのは知ってるよな?

三菱UFJ銀行33.7% 三井住友銀行39.4% 新生銀行73.3% キヤノン47.3% 武田薬品43.7% 花王49.5% HOYA54.3% ローム51.6% 富士フイルム51.1% 塩野義製薬41.5% アステラス製薬47.3% TDK44.6% ソニー50.1% ヒロセ電機39.3% メイテック44.1% コマツ35.6% 東京エレクトロン49.8% SMC49.3% 任天堂41.1% 村田製作所37.8% パイオニア37.8% 小野薬品35.0% エーザイ33.6% 日立製作所39.5% 三菱地所38.3% 三井不動産45.0% 大和證券37.1% 野村證券43.6% セコム43.3% 栗田工業37.3% 第一三共32.3% コニカミノルタ41.4% リコー39.0% 参天製薬36.3% コナミ30.0% 日東電工55.9% 信越化学36.3% ヤマト運輸31.2% JR東日本30.6% KDDI31.4% 三井化学29.7% 積水化学33.6% 日産自動車66.7% ホンダ35.5% スズキ35.7% ヤマハ発動機31.9% 京セラ34.8% 東京ガス32.7% オリンパス34.7% 大日本印刷34.2% NEC29.3%・・・など

これが、外国人の所有する日本株の比率だ。三割から四割を既に抑えている。凄いだろ?
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No title

 それでか~。最近の株価の変動は意味不明さを増している。これは国際金融家の資金暴力ではないかと思っていた。いま世界を簡単に分けると日米欧中国の四局構造になっている。欧米の二極がおかしくなっているが、それに引きずられて貿易が振るっていないのは中国なのだ。しかし発展途上で内需が拡大中だから表面化しない。だから真水の繁栄はやはり日本にやってきているが、東日本大震災の影響もありマスコミは悲観論ニュースしか言わない。だからマスゴミという言葉も浸透中だ。

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