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三宅久之、岩國哲人、宮崎哲弥、榊原英資氏、政府紙幣の発行が日本を救う!


昔から紙幣は時の権力者が発行する政府紙幣だった。
それが明治時代にロスチャイルドが影響力を持つ日本銀行設立後、日本銀行に紙幣発行権が奪われた。
政府紙幣発行とは銀行の信用創造を停止させ、代わりに政府が通貨発行権を取り戻すこと。
政府紙幣発行とは『新しい貨幣の創造』。
今の金融システムでは危機から逃れられない。
政府が通貨発行権を取り戻せば、
環境、社会的公正、経済成長の3つを同時に達成できる




「財政政策で日本を再建せよ!!」丹羽春喜氏WF2009年7月





http://channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=mog1023&prgid=34365431&categid=all&page=670

丹羽春喜氏の本音
http://www.youtube.com/watch?v=IV93rerNnsk&feature=player_embedded#t=137






三宅久之氏 、宮崎哲弥氏も政府紙幣発行を推奨
http://video.google.com/videoplay?docid=6813205720858714530&ei=PfS5SsW1Coq8wgPWiY3tBA&q=%E6%94%BF%E5%BA%9C%E7%B4%99%E5%B9%A3+&hl=en#




http://74.125.153.132/search?q=cache:yyzU2UtpruwJ:www.learning.jp/president/book2/pdf/sep/forw.pdf+%E6%A6%8A%E5%8E%9F%E8%8B%B1%E8%B3%87%E3%80%80%E6%94%BF%E5%BA%9C%E8%B2%A8%E5%B9%A3&cd=12&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
Page 2
 日本中から、お金が足りないという悲鳴が聞こえてくる。国・地方合わせた長期債務が693兆円にも昇る。猛烈な速度で増え続ける債務に対し、政府は破綻するのをじっと待っているだけだ。国債が危ないという本が売れ出した。全国の地方自治体が、破綻寸前という知らせが次々舞い込む。銀行は自己資本不足に追い込まれ国有化の危機に晒されている。地価の下落で国民は1200兆円(国民一人当たり一千万円)を失った。株価は10年余り前の僅か4分の1だ。日本経済がデフレ状態にあることは、誰もが認めているお金が多すぎるとインフレになり、お金が足りなくなるとデフレになる。解決法は簡単だ。もっとお金を刷ればよいのだ。 税収が僅か47兆円のときに政府は30兆円以上もの国債を乱発し続けている。これがいかに危険なことであるかを理解して頂きたい。GDP比で考えれば現在の国債の発行額は、かつて昭和恐慌の際、高橋是清が発行した国債の額を越えている。経済財政諮問会議が出した経済財政の中期展望(今後10年間の見通し)を見ても、国の借金は雪だるま式に増え続ける見通しだけで減る見込みは全くない。我々の次世代、次々世代に引き継がれる日本が、このような絶望的な借金地獄の世界でよいのだろうか。すべてをあきらめる前に、是非一度考えて頂きたい。世界を代表する経済学者達は、国は借金をせずに政府貨幣発行により財源を確保せよと述べている。例えば有名なブキャナン(ノーベル経済学者)=ワグナー『赤字財政の政治経済学』、ディラード『ケインズの経済学』等では、国債の発行でなく、政府貨幣の発行を薦めている(4-9,4-10参照)。やはりノーベル経済学者であるサミュエルソンも小泉首相に対し、貨幣発行による財源確保を薦めている。日本では丹羽春喜氏や榊原英資氏等が政府貨幣発行を提案
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