3月15日はTPPで日本が主権を喪失した日。


TPPはドラキュラ条約だから陽に当てれば簡単に死ぬ。

賛成派がTPPの正体を知ったら、その場で反対派に転じるでしょう。まともな人間なら。

だから

TPPの事には触れない。

話題にしない。

報道しない。

無視する

TPPの事に触れるときは

TPP賛成者の意見だけ大きく取り上げる。

反対者は発言の機会がない。

強力な反対派はマスコミには登場させない。

今朝3月16日のニュースでも、TPPの事は殆ど取り上げれない。

さらに、今回は北朝鮮もTPPの話題隠しに協力する。
北朝鮮が短距離ミサイル発射
http://www.asahi.com/international/update/0315/TKY201303150463.html

TPP参加表明のニュースから、目をそらせようと全ての推進派が動き出した。

もはや TPPに参加するしか道はないのか。

全ては諦めの雰囲気に陥ってしまっている。

ただ一つできることは

TPPの正体を多くの人に知らせることしかない。

残された手段は力が足りないにしても

TPPの正体を多くの人に知らせることだけ。

それしか日本の植民地化への抵抗はない。

なぜなら

TPPはドラキュラ条約だから陽に当てれば簡単に死ぬ。

http://www.seikatsu1.jp/activity/act0000039.html
小沢一郎
TPPが単なる自由貿易協定ではなく、日本国民の命と暮らしを脅かし、社会の仕組みの改変を迫る異質な協定であることから強く反対してきた。
しかし自公政権が日本の国益を守るより、米国の言いなりになり、TPP交渉に参加表明したことは、国家百年の大計にもとる重大な誤りであり、即時撤回を強く求める。



日本の法律よりアメリカの法律が上に来る。
日本は名実ともに殖民地となる。
出演者絶句





なぜ今急ぐ?TPP交渉参加 元外交官が分析 投稿者 gataro-clone


http://iipdigital.usembassy.gov/st/english/texttrans/2013/02/20130222142935.html#axzz2NaID6tiB

Joint Statement by United States and Japan

22 February 2013
THE WHITE HOUSE
Office of the Press Secretary
February 22, 2013

Joint Statement by the United States and Japan

The two Governments confirm that should Japan participate in the TPP negotiations, all goods would be subject to negotiation, and Japan would join others in achieving a comprehensive, high-standard agreement, as described in the Outlines of the TPP Agreement announced by TPP Leaders on November 12, 2011.

Recognizing that both countries have bilateral trade sensitivities, such as certain agricultural products for Japan and certain manufactured products for the United States, the two Governments confirm that, as the final outcome will be determined during the negotiations, it is not required to make a prior commitment to unilaterally eliminate all tariffs upon joining the TPP negotiations.

The two Governments will continue their bilateral consultations with respect to Japan’s possible interest in joining the TPP. While progress has been made in these consultations, more work remains to be done, including addressing outstanding concerns with respect to the automotive and insurance sectors, addressing other non-tariff measures, and completing work regarding meeting the high TPP standards.

Keywords:
Japan


Read more: http://iipdigital.usembassy.gov/st/english/texttrans/2013/02/20130222142935.html#ixzz2NfF6Du5u



http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1884.html

TPPはドラキュラ条約だから陽に当てれば簡単に死ぬ

TPPも原発も同根、同じところが源流となっていることを知らなければならない

TPPのような巨大な通商条約のパッケージを理解するのは日本人にとっては難しいと思います。
日本人は、どうしても細部にこだわってしまうので、真実の断片を自分でつなぎ合わせて全体像を見ることは得意ではありません。

しかし、私たちの未来を確実に奪ってしまうTPPについては、必ず理解しておかないと取り返しのつかないことになります。

それは反対派、賛成派の別なく。(この対立軸が危険)
TPP賛成を標榜している人々も、TPPの本質を理解しているはずがないのです。

賛成派がTPPの正体を知ったら、その場で反対派に転じるでしょう。まともな人間なら。

世間ではTPP賛成派、反対派入り乱れてTPPの正体について議論しています。
しかし、誰もその正体を明らかにした人はいません。

TPP賛成派は、例外なく「TPPは、ひとつの多国間自由貿易協定」に過ぎないと主張しています。
賛成派の主な情報源は、信じられないことに外資に操られた日本のメディア、そして、いわゆる経済学者、有名ジャーナリストの歪曲された見立てなのです。

外国では、まったく別のことが起きているのに、それには見向きもせず、捏造情報を信じているのですから、まるでカルト宗教の熱狂的な信者のようなものです。

彼らは、民主党の前原誠司が講演会で言った「事実でないことを取り上げて恐怖を煽っている」という、例の「TPPお化け」という表現を借りて日本をTPPに参加させようとしています。

実は、TPP推進派の中にも、原子力ムラの御用学者のような連中がいて、日本人に誤った情報を意図的に与えている人々がいます。彼らは間違いなく売国奴か、病的な無知蒙昧。
あるいは、TPPからの大いなる利得を当てにしている人々です。

TPPについては、当のアメリカの国会議員でさえも、草案の段階から今日に至るまで、リアルタイムで情報に接することができないのです。
信じられないことですが、アメリカの上院議員でさえ、未だにその中身を知らないのです。
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独立と平和の革命

日本の不幸がアメリカの飯のタネ  

だから

日米地位協定破棄し前原創価公明党テロ組織消却して福一石棺桶化しよう!

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大変だぞ**+;*

ホントかよ。TPPでは日本が全面的に損する?

こうなったらどうするか?

大変だぞ*:::**

丁PPは排除すべき?

この欄を読む限りアメリカオンリィが有利で日本は侵食され、ふんだくられて終わりだーということになるらしい・・・。

これではどうなる日本?と心配だ。

自民党の安倍政権も参加表明した・・・何でだ?

得する誰かがいるのか?自動車産業は得するだろう。輸出型製造業は得するだろうが、農業、保険、医療は壊滅的打撃を受けることになる。さて・・・・・・
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