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不正選挙→「投票用紙改ざんの手法」

投票用紙分類装置の内部に、小型の「投票用紙改ざん装置」を取り付けることが可能なら、不正選挙は簡単にできる。

「投票用紙改ざん装置」は鉛筆のカーボンを遊離させ、再付着させる手法が考えられる。

カーボンの遊離と再付着だけで改ざんされれば、内部にカーボンを追加する必要がないので、インク切れのような問題は起こらない。


機械であるから誤作動も起こる。
鉛筆のカーボンを遊離させて、消去はできても、再付着が失敗する可能性も高いはず。

そして
今回の衆議院選戦では、なぜか異常に白票が多かった。

衆院選で、全国の小選挙区の「無効票」が計約204万票に上り、小選挙区を導入した1996年以降で最も多かった。
政党を選ぶ比例代表の無効票は約148万票。無効票の割合は2.40%で、小選挙区の無効票の割合を初めて下回った。
最も多かった高知県の選挙管理委員会によると、無効票約1万7千票のうち約9千票が白票だった。
担当者は「通常、白票は無効票の3~4割程度。今回は半数を超えており、投票に来たものの候補者を選べなかった人が多かったのではないか」とみている。




投票用紙は、BPコート紙。
鉛筆はカーボンだ。
用紙表面は微細な凹凸があり、この凹凸にカーボンが入り込む。
だから、用紙を指でなでても消えることはない。

投票用紙分類装置の仕組み
投票用紙分類装置は光学スキャナではない。
BP用紙はプラス、カーボンはマイナスに帯電する。
この帯電状態を走査線でトレースして、メモリ上に画像を再現し、それを文字解析して判読する。

「投票用紙改ざんの手法」
投票用紙の凹凸に入り込んだカーボンの遊離と再付着を瞬間的に行う。

1 カーボンの帯電状態をプラスにする

2 BP用紙はプラス、カーボンもプラス
  プラス=プラスの帯電状態となり、一瞬で遊離できる。

3 遊離したカーボンを、光をあて除電。

4 遊離したカーボンを投票用紙に再付着させる。


ムサシの分類機は、1分間に660枚、分別する。
この技術は、ユニットも小型で実現可能だ。

ムサシのサービスマンも知らないはずだ。
選挙管理委員会も。
裏社会の数人だけが知っているだけで実行できる。

付け加えるなら
改ざん操作も遠隔でできるようにすれば、完璧である。


不正選挙に対抗するために

鉛筆で書かない! 
必ず、油性筆記具(黒のボールペン:*1)で記入する
施設での不在者投票(*2)の場合は、肉親立ち会いの下、記入する
(*1):選挙管理委員会に確認済み。持参した筆記具で記入する。痕がつくほど力強くハッキリ書く。
「無効票」になることはありません。安心して下さい。
ご心配なら、お住まいの選挙管理委員会に「念を押して」ください。


http://patent.astamuse.com/ja/published/JP/No/2011054103
020302_20130203100407.jpg


投票用紙はBPコート
http://www.musashinet.co.jp/department/election/election_07.html

020304.jpg


020301.jpg

http://www43.tok2.com/home/realinfo4jp/
「投票用紙改ざんの手法」について

次のように開票作業が進む。
1.まず投票用紙を集め分類機に入れる。このとき、政党別に分別はしない、上下さかさまでも構わない。単に集めて分類機に入れる。
2.用紙の向き・上下・政党でスタッカは定義しておくと、そのスタッカに排出されてくる。
3.分類された用紙を開票作業員が2重チェックし、計数機で100枚単位の束にする。
4.立会人が検査し確認印を押す。(本来は、束の中身を全て目視するべきであるが、ちょっと見る程度というのが現状だ。)
以上が作業の流れだ。
ここで、重要な点は、分類機で改ざんされてしまえば、誰も改ざんされたことはわからない。
たとえば、分類機で「未来の党」->「維新の会」と変わってしまえば、後工程では「維新の会」として処理されることになる。
では、そんなことが可能なのか?
以下の資料を見て欲しい。

「自書式投票用紙読取分類機」テラックCRS-VA
Prepeat inkless and tonerless rewritable printer DigInfo
投票用紙は、BPコート紙。ペレットになる。
投票用紙はポリプロピレン、BP用紙として市販されている。鉛筆はカーボンだ。
BP用紙はプラス、カーボンはマイナスに帯電する。
この帯電状態を走査線でトレースして、メモリ上に画像を再現し、それを文字解析して判読する。光学スキャナではない。
用紙表面は微細な凹凸があり、この凹凸にカーボンが入り込む。
だから、用紙を指でなでても消えることはない。
カーボンの帯電状態をプラスにすると、プラス=プラスの帯電状態となり、一瞬で遊離できる。
光をあてれば除電できる。
このように、一瞬の帯電操作で、遊離・付着ができる。コピー機のような溶融・溶着でないことがポイントだ。
ムサシの分類機は、1分間に660枚、分別する。
この技術は、ユニットも小型で実現可能だ。
もとより、ある投票用紙のみ改変し、全てを書き換えるわけではないから、多少の処理時間がかかったとしても、誰も気がつかない。
ムサシのサービスマンも知らないはずだ。選挙管理委員会も。
裏社会の数人だけが知っているだけで実行できる。
BP用紙は市販されているから、なんとか極秘で本番の設定(12月16日)で動作検証できないものだろうか。

不正選挙に対抗するために

鉛筆で書かない! 必ず、油性筆記具(黒のボールペン:*1)で記入する
施設での不在者投票(*2)の場合は、肉親立ち会いの下、記入する
(*1):選挙管理委員会に確認済み。持参した筆記具で記入する。痕がつくほど力強くハッキリ書く。
「無効票」になることはありません。安心して下さい。
ご心配なら、お住まいの選挙管理委員会に「念を押して」ください。
(*2):病院や介護施設等で行う投票です。施設長管理下にあり、第3者の監視もできません。組織的な不正が容易です。



http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1903X_Z11C12A2CC1000/
衆院選小選挙区、無効が最多204万票 白票増加か

 16日に投開票された衆院選で、全国の小選挙区の「無効票」が計約204万票に上り、小選挙区を導入した1996年以降で最も多かったことが総務省の集計(速報値)で分かった。

 投票率が59.32%と過去最低になる一方、投票所に足を運んだものの投票先を決められないまま白票を投じるケースが増えたことなどが影響したとみられる。

 速報値によると今回の衆院選の小選挙区の投票総数は約6166万票。うち有効投票は約5962万票で、約204万票が無効票だった。投票総数に対する無効票の割合は3.31%。これまで最多だった2000年の衆院選の約187万票、2.99%を共に上回った。

 都道府県別では無効票の割合は高知が5.23%で最も高く、次いで大阪が4.62%、熊本が4.43%、東京が4.20%、佐賀が4.05%だった。

 最も多かった高知県の選挙管理委員会によると、無効票約1万7千票のうち約9千票が白票だった。担当者は「通常、白票は無効票の3~4割程度。今回は半数を超えており、投票に来たものの候補者を選べなかった人が多かったのではないか」とみている。

 政党を選ぶ比例代表の無効票は約148万票。無効票の割合は2.40%で、小選挙区の無効票の割合を初めて下回った。候補者を選べずに政党だけ選択した有権者がいたとみられる。
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No title

私たちに何ができるだろう、どうやって不正選挙を潰せるだろう、NETでは90%近くいました。その方達が一斉に声をあげてくれれば。腐った奴らに鉄槌を落とせるんだけどな~。

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