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人工地震兵器HAARPで核爆発を引き起こす方法。

2重水素に放射性物質が混ぜ込まれた状態で、
そこに猛烈なエネルギーを持ったプラズマ=HAARPが照射された時、

実際に、具­体的に何も起こらない保証が有るか、
核爆発が起こらない保証が有­るかは、

それを実験している米軍だけが知っている。

そのよ­うに危害を加える自由度を米軍が手にしている事自体が、問題。


レーザー核融合
重水素、3重水素にレーザー光を当て、
プラズマを発生させることで、核融合を行う。



佐野千遥博士による地震兵器についての見解


http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tnLSn389Utg

hakutaka160
あらぬ濡れ衣を着せられた「ちきゅう」が、どのようにして重水の­みを選択的に流し込むことができるのかが述べられていませんね。
重水を分離するには質量差を利用した遠心分離しか方法がありませ­ん。
「ちきゅう」が海中でそのような作業ができるとは思えません。


また、東日本大震災で仮に強力なプラズマが利用されたとしたら、­照射された海域の水が蒸発する(少なくとも水温が上昇する)と思­うのですが、そのような現象は観測されていません。


Seiji Suzuki 10 か月前
以下が佐野千遥博士による返答です。

「核磁気共鳴の技術でも明らかになっているように、
原子核は外部­磁場から大きな影響を受けます。磁気的行動特性が陽子と異なる中­性子を水素原子核内に持った重水・重水素と陽子しか持たない通常­の水・水素とは、当然のことながら強力な外部磁場下での行動特性­が全く異なります。
「重水を分離するには質量差を利用した遠心分離しか方法がありま­せ-ん。」と書かれましたが、遅れた「正統派」現代物理学ではそ­うしか考えようが無い事は良く分かります。

しかし実際には強力な磁場をかければ、重水をただの水から分離す­る事ができます。

このようにして重水を得て、更に2重水素+3重水素を海底の穴に­流し込んだ段階で、若し私が今仮に悪党であったらどうすると思い­ますか?

貴方が仰る様に海域にプラズマを照射するような焦点ボケしたこと­はしません。

穴を掘った所に正確にプラズマが命中するように、そ­の穴を掘った地点に適切な装置を設置します。



〔参考→プラズマ兵器を、正確に目標物に当てる技術 。
まずレーザーを打ち出して空気の分子から電子を取り除く。
それにより、プラズマが移動しやすい経路を作り出す。
次に強力なプラズマを打ち出せば、レーザーの通った道筋をたどって目標物に対して、プラズマを正確に誘導し攻撃できる。

レーザー射程距離は450km
→電離層 F1層は200km前後に発生、
またF2層は300~400km高に発生。

10063.jpg



プラズマとは出来たばかりの時点では、ばらばらになった原子核と­元軌道電子からなっていますが
或る距離を飛翔した後は電子とは本­来、或る値以上の加速度を受けると電磁波を発して「蒸発」してし­まいますから、後はプラスの電荷を持った原子核ばかりとなるので­、進路を制御するのが遥かに容易になります。

貴方は人工地震を実験する船「ちきゅう丸」には3.11前後にお­ける東北地方東海岸沖での動向について極度に大きな疑惑がかかっ­ている事を御存知ですか?
そもそも何でも自分自身の頭で考えず、支配者達が「権威」として­いる学説を無批判に受け入れ肯定し擁護しようとするだけで、御自­分でも実際には至るところでぶつかっている「正統派」現代物理学­の理論的綻び・矛盾を御自分の内面に向かって黙らせようとなさっ­ていらっしゃるのではないですか!?若し御自分自身の頭で少しで­も考えたなら、幾多の矛盾の壁に激突するはずです。
こうなると貴方自身の科学者としての良心が問われる事となります­。」
以上です。 

ある事は先ずお分かり頂けるのではないかと考えます。­実際2重水素同士でもパラジウムを「触媒」として反応させると、­(常温)核融合ができてしまう実験を阪大の坂田名誉教授が実施し­ており、現代物理学が通常放射性物質と認定していなかった2重水­素がこれ程の核反応をなし得る(つまりその原子核が不安定である­)事は「正統派」現代物理学にとっては全く予期に反する事だ­ったわけです。

つまり現代物理学による放射性物質(=核反応物質­)・非放射性物質(非核反応物質)という区別付け(特に酷く危な­い元素以外は非放射性物質に分類)が何処まで有効であるかという­事に大きな疑問が投げかけられている
訳です。

海底探索船「ちきゅう丸」が関与する訳で、海底に穴を­掘って海水の中に含まれる重水(殆どが2重水素、そして微量の3­重水素)を流し込み、そこに他で作って持ってきた3重水素を加え­る作業を「ちきゅう丸」がやってもおかしくない。
もし3重水素をも何らかの形で加えていたなら、紛れも無く水素爆­弾となります。

ところで東日本大震災において「地震兵器」が云々される場合、

更に海水中には宇宙線の作用で3重水素が微量では有り­ますが含まれており、

又、第2次世界大戦以降世界中で行われて来­た原爆実験の結果、それ以前とは比べ物にならない程の3重水素が­海水中に加わっております。

更に、海水の重水中にはトリチウムという強力な放射性物質も含ま­れております。

こんな訳で、

2重水素に放射性物質が混ぜ込まれた状態で、そこに猛烈なエネルギーを持ったプラズマが照射された時、実際具­体的に何も起こらない保証が有るか、核爆発が起こらない保証が有­るかは、それを実験している米軍のみぞ知る、と言えます。

そのよ­うに危害を加える自由度を米軍が手にしている事自体が、問題なの­ではないでしょうか?






hakutaka160
また、東日本大震災で仮に強力なプラズマが利用されたとしたら、­照射された海域の水が蒸発する(少なくとも水温が上昇する)と思­うのですが、そのような現象は観測されていません。
→津波の発生した正確な場所は公開されていない。
津波発生場所は、ただ震央から170km南東とされているだけ。
(震央の地点だけは詳しく公開されている)

ペルシア湾で、海面が加熱された異常現象が発生している。

100502.jpg

もし海底が、2重水素に放射性物質が混ぜ込まれた状態だったなら、
どうなっていただろうか?

100501.jpg

鯨は、やけどで死に至った。
100503.jpg

http://plaza.rakuten.co.jp/11janku/diary/200702250000/

グアテマラ市内にぽっかりと空いた巨大な穴。
民家数軒、トラックなどがのみ込まれた。
男性、十代の住民3人が不明となっている。

→佐野千遥博士はHAARPが使われたと指摘する。
地下水くみ上げで地盤沈下したなら、あのように真ん丸く、しかも円筒形に切り立った崩れ方はしないし、ハリケーンの水で地盤沈下したなら、穴に流れ込む水が口の周りを浸食し削った跡が残らねばならないが、表面の切り口は道路のコンクリートが周りにひびが入ったり崩れることもなく、見事にまん丸に、しかも垂直の壁に切り立っており、又地中を通した下水管は崩れ落ちる形でなく、すっぱりと切られて断面をさらしているからであり、又、穴の底にコンクリートの破片が無いからである。
そもそも直径20m、深さ60mの円筒形部分に有った大量な土砂は何処へ行ったのか、
どうして土砂が気体となって蒸発するような事が起こり得るのか?


010601.jpg



プラズマ兵器を正確に目標物に当てる技術
http://slashdot.jp/story/12/07/02/0146237/%E7%B1%B3%E9%99%B8%E8%BB%8D%E3%80%81%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%81%AE%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AB%E6%88%90%E5%8A%9F
ニュージャージー州の米陸軍研究施設ピカティニー・アーセナルで、新型プラズマ兵器の開発に成功したという。このシステムは「レーザー誘起プラズマチャネル (通称LIPC) 」と呼ばれている。これまでもプラズマ兵器は研究されてきたが、正確に目標物に当てることが難しかった (米陸軍プレスリリース、Salon.com の記事、gizmag の記事、本家 /. 記事より) 。

開発者の一人、George Fischer 氏は LIPC の原理を説明した。
光はチリやガスの多い空気中では真空より進む速度が遅い。
プラズマも同じだ。抵抗物があるほどエネルギーが減少し攻撃力が減る。
しかし、半面、プラズマは最も抵抗の少ない経路を移動する特性を持っていることがわかった。
雷が導電性の高い木などに落ちるのと同じ理屈だ。
そこで、LIPC では、まずレーザーを打ち出して空気の分子から電子を取り除く。
それにより、プラズマが移動しやすい経路を作り出す。次に強力なプラズマを打ち出せば、レーザーの通った道筋をたどって目標物に対して、プラズマを正確に誘導し攻撃できる。


一方で膨大な量の電力が必要であること、耐久力のある光学増幅器の開発が必要であるなど課題も多く抱えている。しかし、軍は今回の実験結果に満足しているという。George Fischer 氏は、我々と敵対する戦車や戦闘車両、武器などは地面よりも電気を通しやすいだろう、それはとても不運なことだ、と述べた。




http://www.nict.go.jp/publication/NICT-News/1112/02.html
地震の発生地点=震央で、大気の波が発生したのではない。
→大気の波は震央から約170キロ南東で発生

地震後に電離圏プラズマ密度の減少(背景に対して20%程度)
地震前にプラズマが放射された結果、
電離圏プラズマ密度が減少した可能性も否定できない。


123001.jpg

地震発生40分前の2011年3月11日14時以降、震源となった三陸沖上空で、電子の量が平均して約1割増加していた。
http://www.j-cast.com/2011/06/04097039.html?p=all
010301.jpg

http://oka-jp.seesaa.net/article/202402972.html
123002.jpg

http://www.gpi.ac.jp/pdf/20120404laserfusion.pdf
レーザー核融合
大出力のパルスレーザーにより、燃料を一気に圧縮、加熱し高温・高密度のプラズマを作り、慣性により静止している間に反応を起こし、エネルギーを発生させます。
ミリメートルサイズの球殻プラスチックに冷却固化した D と T を充填した燃料ペレット(燃料球)に、四方八方から複数の強力なレーザパルスを均一に照射します。燃料ペレットの表面が加熱され高温のプラズマが発生し、プラズマは外側へ向かって膨張します。
その反作用で、燃料ペレット表面に超高圧が発生し、燃料は球の中心に向かって加速され圧縮され爆縮を起こします。内部の圧力は 1 億気圧にも達し、中心部に固体密度の 1000倍以上の超高密度に達する低温のプラズマが生成されます。効率よく高密度状態を作るには均一な爆縮が必要となります。

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