スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

角田美代子自殺は偽装で、角田美代子は生きている!

6時21分に当直の副隊長と房内に鍵を開けて入り、
布団をめくって首に長袖Tシャツを巻いているのを発見。
→布団の中だけで、自分の首を長袖Tシャツで絞めた。
(自分で首を絞めたら、少なくとも布団を跳ね除けるはず、苦しまなかったのか?)


5時55分から6時10分の間に自殺したにも関わらず、
角田美代子に「明らかな異変は無かった」
だから予備の鍵は使わなかった!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121213-00000509-san-soci
入室するときに、入室まで11分かかった。
監視台には緊急用の予備の鍵があったが、使用していなかったという。
緊急の予備の鍵があったのに、使用しなかったのはなぜか?

同課幹部は「予備の鍵は首つりや出血など明らかな異変があれば使う。」
→首つりなど明らかな異変がなかったので予備の鍵は使わなかった。



121502.jpg



「愛国画報 from LA」より

自殺は偽装か!角田美代子は生きている!

http://yohkan.iza.ne.jp/blog/entry/2952024/
角田は「死んだふり」をしただけではないか。

監視カメラのない雑居房にいれること自体、警察内部にも、逃亡させようと云う意図があったに違いない。

病院搬送時に別人の遺体を用意して周囲が口裏を合わせれば、難なく逃げおおせる。

ただの婆ではなく、闇の組織でかなりの地位にいたのだろう。
幹部クラスなら奇想天外な救出作戦が展開されてもおかしくない。
某国が突如ミサイルをぶっ放したのも、何か関係があるかも知れない。

と云うことで、きっと角田美代子は生きている。

われわれの記憶には、既に着物姿の赤の他人が刷り込まれているから、本人がちょっと着飾れば、誰だか判る筈もない。

いずれ、大阪か香港あたりの高級バーに、美代子がふっと現れる。

その姿を見たら、貴方は「あれ、あのオバサン、どっかで見たことあるんだよなあ」と思うだろうが、次の瞬間には忘れる。

それでいいのだ。

思い出して騒いだら、間違いなく殺される。

コンクリート詰めにされ海に沈む。

日本の闇は深い。



当ブログもブログ「愛国画報 from LA」に同意。

なぜ角田美代子達の犯行が、十数年以上発覚しなかったのか。

殺された人がどこに逃げても角田に捕まったのは、警察内部の誰かが関わっていたからではないだろうか。

自殺の経緯から」推測できることは

角田美代子は警察内部の大きな秘密(弱み)を握っていた。
そのため
角田美代子の発言を封じるた必要があった。
そのために、自殺の偽装が行われた。

恐らく、角田美代子が逮捕されたときから、自殺のシナリオができていたのではないか。

何故か、初めから、角田美代子の写真は1枚しか公開されていない。
以前公開された和服姿の写真は全くの別人だった。
→自殺偽装の後では、街角で角田美代子を見つけることは不可能。

最近角田容疑者は、「悪いのは私」と言っていた。
→事件の全てを自分のせいにすることで、自分がいなくなれば事件は解決できなくなる。

そして、その通りになってきた。

→角田美代子自殺で共犯者の起訴赤信号!主犯抜きで共犯立証難しい。
神戸地検の幹部は「被疑者死亡で角田容疑者は不起訴処分にせざるを得ない。共犯者も数人が不起訴になる可能性がある」という。

角田美代子は写真とは全く違う姿になろうとしていた。
→捜査関係者は、大江和子さんの死体遺棄事件で昨年11月に逮捕・勾留されてから1年余りの間に「かなりやつれた」と話す。
既に 角田美代子は写真とは全く別人となって、近くにいた警察官以外誰も見つけることはできない。

2012年10月下旬から、留置場の警察職員に対し、たびたび、「本当に毎日がつらい。どうやったら死ねるか」などと話していた。

死をほのめかす…弁護士「心配していた」

→今回の角田美代子自殺の行動に誰も違和感を持たなくなっていた。


元東京都監察医務院長で法医学者の上野正彦さん(83)は「監察医時代に都内だけでも毎年1例ほど自絞死があった」と証言する。
上野さんによると、自分の首を絞めようとすると意識が遠のいたときに緩むケースが多いが、摩擦があるひも状のものを使ってきつく絞めれば、意識がなくなっても首を圧迫し続け、死に至ることがあるという。


自分の首を絞めて自殺することは都内で毎年1例。
しかし
東京都内で首吊りする人は1万人だと推定すると。
(年間全国で、約3万人の自殺者のうち縊首によるものが約2万人なので)
その中で、わずか1人。
自分の首を絞めて自殺することは1万分の1と極めて難しい。

しかも

自分で自分の首を閉めて自殺するためには条件がある。
(法医学者の上野正彦さん)


摩擦があるひも状のものを使う
意識がなくなっても首を圧迫し続ける。

角田美代子の場合
Tシャツを首に巻いていた。
→摩擦があるひも状のものではない。


角田はTシャツを首に巻いていたが、踏み込んだとき簡単にほどけた
→意識がなくなっても首を圧迫し続けていたということはなかった。


司法解剖の結果、死因は窒息死。
死亡推定時刻は12日午前0~6時ごろで、
目立った外傷や骨折はなく、はっきりとした絞めた痕はなかった
という。
美代子容疑者は仰向けの状態で、長袖Tシャツの袖を首に一巻きし、一度結んでいた。


『自絞死』は、医学的な予備知識がないと思いつかない。
ひも状のものが必要


上野氏によると、1983年1月、千葉大の女性医師が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕され最高裁で有罪判決が下りた夫が同様の方法を取って拘置所内で自殺した。

 「その時は、房内の畳から糸を抜き、ボールペンに巻き付けてそれを回すと糸が食い込むように細工していた。
いずれにしても『自絞死』は、医学的な予備知識がないと思いつかない方法」(上野氏)。ひも状のものさえあればどこでも実行できるため、「防止はほぼゼロ」(同)とも。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/1213/sph_121213_9421268620.html
遺書はなく、捜査関係者は「ほかの2人は、課員が部屋に入った時に初めて異変に気付いた様子で他殺は考えにくい」と説明。
寝息がないことに気付いてから中に入るまで11分かかっており、予備の鍵の存在を失念していたとみられる。


監視カメラのない雑居房にいれること自体、警察内部にも、逃亡させようと云う意図があったに違いない。

①なぜ監視体制は最経度であったのか?
自殺を絶えずほのめかしていた角田美代子は「特別要注意者」に指定されていた。
「特別要注意者」に対する監視体制は4段階ある。

カメラつきの1人部屋で対面で監視
カメラなし、常時対面監視
カメラだけで監視
巡回などの監視強化
しかし、角田美代子の監視体制は最経度であった。

②角田美代子の異変に気がついてから、入室するまで11分もかかったのはなぜか?
 緊急の予備の鍵があったのに、使用しなかったのはなぜか?

 同課幹部は「予備の鍵は首つりや出血など明らかな異変があれば使う。手が白いのは病気の可能性もあると考えた」と話した。

 監視台には緊急用の予備の鍵があったが、使用していなかったという。
美代子容疑者の部屋の目前に監視台があることが12日分かった。
監視台には巡回時を除いて、常時担当者がいたが、担当者は異変に気付きながら、勾留されていた部屋に入るまで11分もかかっていた。

別の記事では

20代の女性巡査長が午前6時10分ごろに寝息をたてていないのに気づき、40代の女性巡査部長も美代子容疑者の手が白いのを確認したが、鍵を持つ当直副責任者を呼んで部屋に入ったのはそれから11分後。





医療ジャーナリスト・田中皓さん

「長袖Tシャツを自分で首に巻いて自殺したと聞いて、ちょっと信じがたいなと思ってしまいました。
力を入れて絞めても、意識を失う段階で手の力はなくなってしまいますから。
Tシャツをロープ状にしたとしても、強度として弱い。
水に濡らして緩みにくくするとか、細工をしていたのかもしれません」と話した。

ギコ(東日本) 2012/12/12(水) 11:53:22.24

5時55分まで普通に寝息たてて
6時10分に寝息がなくなってるっておかし過ぎるだろ

オセロット(dion軍) 2012/12/12(水) 12:26:26.25

20分、息が止まれば絶望的(助かっても脳障害が残る)だけど10分なら大丈夫。
首吊りじゃないよ。
首にTシャツを巻きつけて、自分で自分の首を絞めて自殺。
それもたった10分。
どれもこれも不自然。

アメリカンワイヤーヘア(鹿児島県) 2012/12/12(水) 12:24:22.97

ババアが自力で首締め
10分で発見したのに死亡
無理がありすぎるだろ警察

ボンベイ(中国地方) 2012/12/12(水) 12:24:20.51

角田に消えてもらわないと困る警察内部の同種の人間の犯行だろ
こんな重罪犯に簡単に自殺できる環境を与えるわけがない

バリニーズ(dion軍) 2012/12/12(水) 12:23:26.19

苦しくなればなるほど首を絞める力が弱まって死ねなそうだけどな
まさに吊るか助力がないと死ねないだろ

: マレーヤマネコ(庭) 2012/12/12(水) 12:24:33.80

つーか酸素たらなくなって手足に力入らんだろ

ボルネオウンピョウ(庭) 2012/12/12(水) 12:19:18.32

10分前まで生きてたなら、救命措置しだいで助かったのでは?

バーマン(東日本) 2012/12/12(水) 11:52:08.65

自分で首を絞めるのってたいへんだしすごい苦しくていやでも大きなうめき声が出るはず
なんで一緒に収監されてる人は気がついて騒がなかったんだろう
不思議だなぁ



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121213-00000509-san-soci

121503.jpg

121401.jpg










121310.jpg


tbsnewsi
121305.jpg

この図は疑問がある。
なぜなら
6時21分に当直の副隊長と房内に鍵を開けて入り、
『布団をめくって首に長袖Tシャツを巻いているのを発見。』との記事がでている。

121301_20121213125437.jpg

この図の方が正しいと思われる(別のニュースより引用)
121307.jpg

121302_20121213125452.jpg

121303.jpg

121304.jpg

FNNnews

121306.jpg

121308.jpg




121309.jpg

http://www.j-cast.com/tv/2012/12/13157980.html
尼崎の連続死体遺棄事件の主犯・角田美代子容疑者(64)がきのう12日(2012年12月)に留置場で自殺した経緯が明らかになった。兵庫県警本部留置場の3人部屋で、わずか15分ほどの間に寝たまま首を締めていた。はたしてそんなことが可能か。
首に巻いたTシャツすぐにほどけた謎
兵庫県警によると、角田は10月末から「死にたい。どうやったら死ねますか」と再三言うようになったため、特別要注意者として、通常は1時間に4回の巡回を6回にして警戒していた。角田は3人部屋の端に寝ていた。12日は午前5時25分には上半身を出していびきをかいていて、5時38分には布団を首までかけ寝息を立てていた。顔の脇にTシャツがあった。5時55分にも同じ状態だったが、6時10分に異常があった。巡回の巡査長が寝息がないことに気付き、もう1人に報告して2人で「息がない」ことを確認して、当直の担当者に連絡してカギを開けて中に入ったのが6時21分だった。救急車を呼び病院に搬送し、7時15分死亡が確認された。

角田はTシャツを首に巻いていたが、踏み込んだとき簡単にほどけたという。司会の加藤浩次は「Tシャツで自分の首を絞められるかな」といぶかった。元監察医の上野正彦氏は「1度締めて意識を失ったときにシャツが緩まなければ可能」という。西村綾子レポーターも「監察医の話では、気絶したあと緩まなければ、過去にそうして死んだ例はあるそうです」と伝える。
昨年11月、尼崎市内の倉庫でドラム缶詰めの死体が見つかったのが始まりで、これまでに死体が6つ、なお行方不明が3人という異様な事件だ。角田はすべての中心にいたといわれ、当初は死体遺棄容疑だったが、その後は殺人などで8人が逮捕・再逮捕されている。



http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121213/waf12121307360001-n1.htm
目前で監視も気づかず 担当者 入室まで11分
2012.12.13 07:31

角田美代子容疑者

 兵庫県尼崎市の連続変死・行方不明事件で、殺人と逮捕監禁容疑で再逮捕された角田(すみだ)美代子容疑者(64)が兵庫県警本部の留置施設で自殺した問題で、美代子容疑者の部屋の目前に監視台があることが12日、分かった。監視台には巡回時を除いて、常時担当者がいたが、担当者は異変に気付きながら、勾留されていた部屋に入るまで11分もかかっていた。県警は今後、対応に規律違反がなかったかどうか検証する。

 県警は同日午後に司法解剖を行い、美代子容疑者の死因が、首を絞めたことが原因とみられる窒息死と発表した。美代子容疑者は長袖Tシャツの袖を首に巻いて死亡していた。

 県警留置管理課によると、美代子容疑者が勾留されていた3人部屋は、動静を監視しやすいよう同課員が常駐する監視台の正面に位置。監視台と部屋の距離はわずか2~3メートルしかなかった。ただし監視カメラは監視台から死角がある別の部屋に設置されており、この部屋にはなかった。

 同課は10月下旬に美代子容疑者が自殺を示唆した後、通常1時間4回の巡回を6回に増やした。以前から入っていた3人部屋からは移動させなかったが、同課幹部は「一番監視しやすいのは正面。同室者が自殺を防止する効果を期待した」と説明した。

 一方、20代の女性巡査長が午前6時10分ごろに寝息をたてていないのに気づき、40代の女性巡査部長も美代子容疑者の手が白いのを確認したが、鍵を持つ当直副責任者を呼んで部屋に入ったのはそれから11分後。

 監視台には緊急用の予備の鍵があったが、使用していなかったという。

 同課幹部は「予備の鍵は首つりや出血など明らかな異変があれば使う。手が白いのは病気の可能性もあると考えた」と話した。




http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121212/waf12121212060023-n1.htm
死をほのめかす…弁護士「心配していた」
2012.12.12 12:05 (1/2ページ)[尼崎連続遺棄事件]

自殺した角田美代子容疑者の弁護団で、主任格の高木甫弁護士=12日午前、神戸市中央区(甘利慈撮影)

 「生きていても意味がない」|。兵庫県尼崎市の連続変死・行方不明事件の殺人容疑などで再逮捕され12日、兵庫県警本部の留置施設で死亡しているのが見つかった角田(すみだ)美代子容疑者(64)。尼崎市の民家で3人の遺体が見つかった10月以降、弁護人らに死をほのめかしていたという。複数の男を操り周囲とトラブルを繰り返してきた美代子容疑者は、事件の核心を語ることなく命を絶った。

自殺防止…毎日、励ましたのに

 「悪いのはすべて私です」。美代子容疑者は今月5日、元溶接工の橋本次郎さんに対する殺人容疑で再逮捕された際、そう供述したという。捜査関係者は、大江和子さんの死体遺棄事件で昨年11月に逮捕・勾留されてから1年余りの間に「かなりやつれた」と話す。 

 神戸市内で記者会見した弁護団の主任格、高木甫(はじめ)弁護士は弁護団の声明として、尼崎市の民家で3人の遺体が見つかった10月以降、「生きていても意味がない、と口にするようになり、自殺を敢行するのではと心配していた。毎日、交代で接見し、『関係者の処分を見届けずに死ぬことは許されない。真相を述べる必要があるのではないか。頑張れ』と励ましてきた。こういう結果になって残念」と明らかにした。
高木弁護士によると、美代子容疑者はこのころから「傷害致死で起訴、有罪判決が出てたら、出所時には80~90歳になるので、生きていても意味がない。家族にも会えなくなる」「死んだら伝えてほしいことがある」などと漏らしていたという。最後に接見したのは11日夕。席を立つ際、美代子容疑者は起立して深々と頭を下げながら礼を述べたといい、「精神的に参っていたことは間違いない」と振り返った。

 捜査関係者によると、美代子容疑者は取り調べで日常会話には応じるものの、供述調書への署名は一貫して拒否。神戸地検でも、取り調べを可視化する録音・録画を行ったが、署名には応じなかったという。

 弁護人によると、橋本さんに対する殺人容疑については「死んだと報告を受け驚いた」と殺意を否認。他に逮捕された親族を案じ、かばうような発言を続けていたという。

 高木弁護士は「真相究明が難しくなったのは間違いない。法廷で述べてほしいと思っていただけに残念」と無念の表情を浮かべた。



http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/crime/5767
角田美代子 同房で2週間過ごした女性が語る“恐怖の日々”

「ニュース番組で、角田被告の顔写真がバーンと出たときは絶句しました。その顔は、兵庫県警本部3階の留置場で私と同房だった、あの『オカン』と同じだったんです――

と、語るのは兵庫県在住の浜崎純子さん(仮名・30代)。

アメとムチを巧みに使い分けて周囲を洗脳させ、凶行を重ねた尼崎連続変死事件の主犯格・角田美代子被告(64)。純子さんは今夏の終わりごろ、ある事件で逮捕され、処分保留で釈放されるまでの約2週間、留置場に勾留された。

純子さんによると、1号室から3号室まで、約10畳の3つの女性用の雑居房が並び、各房には3、4人の女性が一緒に生活していたという。
「角田被告とは母親くらい年が離れていたので、オカンと呼んでいたんです。私たちは真ん中の2号室。オカンは黒いトレーナー、ベージュのチノパンという地味な服装でした。読書家で、いつもメガネをかけて新聞や本を読んでいました

捜査の進展と重なったのだろう。角田被告は、情緒不安定になっていったそうだ。
「取り調べに呼ばれるようになると、いつになく動揺しながらもドスの利いた低い声で、『弁護士を呼べ。15分以内に来なかったら、解任や! 新しい弁護士を雇う』と担当さんに怒鳴り散らしていました。1人で『おかしい、なんで今ごろ』、『警察は汚い』とブツブツ言い続け、『共犯の親族が逮捕された』と不安そうな素振りでした

就寝時は全員、頭を廊下側に並べるのが規則で川の字になって寝ていたが、別の同房女性とのトラブルも発生していた。
「就寝中、オカンは隣の女性を起こして、『怖いねん』と、すすり泣いていたそうです。それに耐えかねた彼女は、オカンに背を向けて、ハンカチを自分の顔に被せて寝ていました。翌日の夜、就寝中の彼女が気配を感じて目を開けると、布団の上に座ったオカンが、鬼の形相で睨み続けていたそうです。オカンは彼女の態度が気にいらなかったようですね。翌朝には『あんた、なんやねん! 気分悪いわ!』と怒鳴っていました

今週半ばにも、角田被告は殺人容疑で再逮捕される見込みだ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

「野田を自衛隊員に対する未必の故意殺人(未遂)罪で緊急逮捕憲法70条総理罷免せよ! 」

ショックドクトリンと言えば常に流血の戦争である。
日本で9条破壊派の安倍が大勝したことでシリアの自衛隊にいつジャッカルが攻撃をかけても不思議は無い程ショックドクトリンの危機がかつて無いまでに高まっている。

ただちに野田を逮捕して総理罷免し、シリアの自衛隊に憲法違反の戦闘地域から即時武装解除撤収帰国するよう総理代行に命令を出させねばならないことは云うまでも無い。

No title

兵庫・香川両県警にとって不都合な事が多すぎたんだろうな
あまりにも不自然な主犯格の死
そして事件のとてつもない大きさの割には、メディアのおとなしさが
更にこの事件の闇を増幅させている
今は2013年…これだけ科学と文明が発達した世の中において
こんな理不尽がまかり通るのかと思うと、日本に真の正義はないのだな…と痛感した

被害に遭われた方々の無念さを思うと
兵庫・香川県警の糞っぷりに本当に腹が立つ
やくざよりたちが悪い
プロフィール

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。