スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

福島原発4号機破壊の謎→DSピットの爆発説(4号機プルトニウム生産炉説)

発電用原子炉で「兵器用プルトニウム」の生産ができる。

この「兵器用プルトニウム」が、さらに再処理されることで、プルトニウム239やウラン235が分離、回収される。、
再処理
 原子力発電所を運転すると、どうしても放射能を持った物質ができる。
この中にはプルトニウム239も含まれる。
使用済み燃料棒からプルトニウム239や残ったウランを回収し、残りの放射性物質(いわゆる死の灰)を分離する工程を「再処理」という。
使用済み燃料を「再処理」するより、「兵器用プルトニウム」を「再処理」するほうが効率的。
「兵器用プルトニウム」は極秘に販売されていると思われる。


「兵器用プルトニウム」の生産方法
→燃料を一度炉心にセットして、3日で取り出す
燃料の取り出しと設置が頻繁に行われるので、格納容器と圧力容器の蓋を外していた方が効率的
(4号機の格納容器と圧力容器の蓋は外されていた。)

(燃料集合体のほとんどを構成するウラン238は中性子を捕獲するとウラン239になる。
ウラン239は壊変を繰り返すことによりプルトニウム239に変わる。
中性子を捕獲してから、2.5日である。
燃料を一度炉心にセットしたならば、3日で取り出すのが効率よくプルトニウムを生産するコツである。)


「兵器級のプルトニウムは原子炉を短期間だけ運転して作られる」、
その差は主に運転期間の差
です。

軍事用原子炉と発電用原子炉の区別はあいまいなところがある。
両者には、本質的な技術的違いはないといってよい。
一番大きな違いは運転のしかたに過ぎない。
つまり、長く運転していると、できたプルトニウム239が再び中性子を吸収してプルトニウム240になってしまうので、高純度のプルトニウム239を得るには、すこし運転しただけで取り出し、再処理すればよいのである。


1、福島原発4号機のプルトニウム生産炉説

福島原発4号機の原子炉で「兵器用プルトニウム」の生産をしていた。

2010年11月から、大震災時まで、福島原発4号機は定期検査中だった。

しかし、定期検査を口実として、福島原発4号機では「兵器用プルトニウム」の生産が行われていた。

福島原発4号機は定期検査中にプルトニウム生産炉として稼動していた。

「福島原発4号機の原子炉は定期検査で停止していた」は嘘


4号機の原子炉で「兵器用プルトニウム」生産が行われていたと推定する理由
→福島4号機の原子炉の格納容器と圧力容器の蓋が外されていたのに、原子炉が稼動していた。


原子炉で発電するには、当然 格納容器と圧力容器の蓋が閉められていなければならない。

格納容器と圧力容器の蓋が外されている場合。
→発電することはできない。

発電できない状態なのに、原子炉が稼動している場合
→発電以外の目的で原子炉が稼動していたことを意味する。

発電以外の目的で原子炉が稼動
→原子炉の短期稼動(3日)でプルトニウム239の濃縮ができる。

福島4号機の原子炉は上記の状態にあった。
(格納容器と圧力容器の蓋が外されていたのに、原子炉は稼動していた。)

福島4号機の原子炉は短期稼動(3日)でプルトニウムの生産を行っていた。


福島原発4号機 15の謎より
蒸気を発生させてタービンを回して発電するという事の以外の目的に、原子炉が使われていた

http://ameblo.jp/spiritualscience/archive1-201205.html
定期点検中であるという事で、当然、圧力容器の蓋は外されていたが、防衛省の赤外線写真により炉心に熱源がある事が確認されている。
これは燃料棒が装填されていたという事だ。
つまり稼働していた。
圧力容器の蓋が外されているにも関わらず燃料棒が装填されて稼働していたという事は、どういう事かと言えば、蒸気を発生させてタービンを回して発電するという事の以外の目的に、原子炉が使われていたと言う事を意味している。
蒸気を発生させないので、圧力容器の蓋も閉める必要が無かった。




2、DSピットの爆発説

生産された「兵器用プルトニウム」の一時保管場所
生産された「兵器用プルトニウム」はDSピットに一時保管
されていた。
(わずか厚さ4mmのステンレスでできているDSピットに保管されることは危険性が極めて高い、事故が起こることはないと油断があったのか?)

「兵器用プルトニウム」はDSピットに一時保管されていたと推定する理由

原子炉で兵器用のプルトニウム生産が行われていた時に、DSピットにも水が満たされていたという事実。
(一方、東電は原子炉内の機器の補修のためにDSピットに水が満たされたと公表している。)

原子炉の短期稼動で生産された「兵器用プルトニウム」は水の中をクレーンで移動させられる。

DSピットと原子炉は一体化している。
→「兵器用プルトニウム」の移動がスムース。
(使用済み燃料プールと原子炉の境には仕切りがあるので、仕切りをはずさないと移動できない。)

このことから、生産された「兵器用プルトニウム」はクレーンでDSピットに移動させられたと思われる。



3、なぜ福島4号機が爆発し、異常な破壊が起こったのか?

http://www.imart.co.jp/houshasen-level-jyouhou-old7.21.html

DSピット付近の側壁の瓦礫に付着した金色の物質とは?
08036.jpg

DSピット周辺の側壁破壊が一番激しい
08057.jpg

瓦礫整理前の4号機北側の激しい破壊
08038.jpg



地震による冷却停止により、DSピットの水位が低下。

DSピットに一時保管されていた「兵器用プルトニウム」が溶融し始めた。

DSピットはわずか4mmのステンレス製なので、溶融した「兵器用プルトニウム」がDSピットを破壊。

溶融したプルトニウム燃料棒がDSピットから出てきて、「象の足」として出現
また、
「兵器用プルトニウム」がコンクリート、水と反応し、爆発。

「兵器用プルトニウム」が飛散し、側壁や床を侵食。

さらに溶けた「兵器用プルトニウム」が建物を溶融し、下層階に沈下し、その時に水と反応し、爆発


「象の足」
福島第一4号機 何か漏れています。






福島原発事故前から原子炉とDSピットはつながり、水で満たされていた。
(東電は原子炉内の機器の補修のためにDSピットに水が満たされたと公表している。)

事故直前に、原子炉とDSピットの移動が簡単にできるようにセッティングされていた。
(一方、原子炉と使用済み燃料プールの移動は仕切りがあるので、スムースにできない状態)

原子炉とDSピットは一体化し、クレーンで簡単に原子炉で生産された「兵器用プルトニウム」をDSピットに移動できる。

尚、未使用燃料棒は放射能がないので、クレーンで空中に吊り下げて移動させても大丈夫なので、未使用燃料棒は使用済み燃料プールに置かれていたと思われる、

http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/images/handouts_110620_02-j.pdf
08032.jpg


女川原子力発電所2号機の気水分離器ピット(D/Sピット)
D/Sピットはわずか厚さ4mmのステンレス製
08031.jpg

D/Sピットがある場所付近の破壊が激しい。
08033.jpg

08034.jpg

DSピットの横にも金色の物質が写っている
08035.jpg


槌田敦・元名城大教授は定期検査中に4号機の原子炉が稼動していたと言っている。
定期検査中の稼動の目的は発電のためとしている。
しかし
発電するためには圧力容器、格納容器の蓋はつけていなければならない。
圧力容器、格納容器の蓋が外されていたことは「兵器用プルトニウム」の生産の可能性が高い。




http://home.hiroshima-u.ac.jp/er/ReneN_P_P1.html

、軍事用原子炉と発電用原子炉の区別はあいまいなところがある。両者には、本質的な技術的違いはないといってよい。一番大きな違いは運転のしかたに過ぎない。つまり、長く運転していると、できたプルトニウム239が再び中性子を吸収してプルトニウム240になってしまうので、高純度のプルトニウム239を得るには、すこし運転しただけで取り出し、再処理すればよいのである。
 実際にも、軍事用と発電用を兼ねた原子炉は世界にはまれではない。日本の最初の商業用発電炉東海1号と同じタイプの英国のマグノックス炉がそうであるし、旧ソ連で大爆発事故を起こしたチェルノブイリ原発など黒鉛炉(1-11:略)もそうであるといわれている。
 チェルノブイリ型の原子炉は、核兵器用のプルトニウム製造も兼ねていたのでは、といわれているが、先にみたプルトニウム組成では、プルトニウム240の割合が非常に大きい。

運転方法しだい
 これは運転方法によるものであろう。極端にいえば、軍事用原子炉は燃料交換を頻繁にしやすいように設計されているだけである。軽水炉では、燃料を交換するためには、運転を止めて炉心のふたを開けなければならない。これに対してチェルノブイリ型炉では、軽水炉のように炉心をすっぽりと納める圧力容器がなくて、少数の燃料棒を納めた圧力管が多数あって、運転しながら一部の圧力管の燃料だけを交換することが可能である。軍事用プルトニウム生産のために、一部の圧力管で軽く燃やしてすぐに取り出すといった使い方も容易にできるのである。
 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が、黒鉛炉で原爆開発を試みているのではないかと国際的に問題になった時に、黒鉛炉を閉鎖する代わりに、軽水炉を提供することにしたのも、軽水炉では軍事用プルトニウムが作りにくいからである。ただし、作りにくいだけで、作れないわけではないことを再確認しておきたい。
 再処理で仮にプルトニウムを完全に分離、精製できたとしても、先にみたようにプルトニウム241が自然に崩壊してアメリシウム241に変わる。この量を調べることで、プルトニウムが精製されてからどの程度の時間がたったかがわかる。アメリシウムはプルトニウムの新鮮度の指標になるのだ。
 アメリシウム241は半減期458年でアルファ崩壊する。この時には同時にガンマ線も出すので、これを測定すればアメリシウムの濃度を推定することができるのである。』



プルトニウム生産炉は、燃料としては天然ウラニウム(238Uを約99.3%含んでいる;金属ウランまたは酸化ウラン)、中性子減速材として黒鉛または重水、原子炉冷却材としてガス(空気または炭酸ガス)または軽水または重水を用いている。旧ソ連、英国、フランスなどではプルトニウム生産炉が発電も兼ねている炉もあった。旧ソ連では今でもプルトニウム生産炉が地域に電気と熱を供給している。


http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-340.html

格納容器の蓋と圧力容器の蓋が外され、原子炉ウェルまで満水になった状態であった。はたして炉心に燃料集合体548本実装可能として、それに利することはあるのか?

プルトニウム239を得ることに特化したプルトニウム生産炉として営業外運転されていたのならば、しごく合理的な説明が付く。

燃料集合体のほとんどを構成するウラン238は中性子を捕獲するとウラン239になる。ウラン239は壊変を繰り返すことによりプルトニウム239に変わる。中性子を捕獲してから、2.5日である。燃料を一度炉心にセットしたならば、3日で取り出すのが効率よくプルトニウムを生産するコツである。

例えていうならば、茨城県の東海原発がある。東海原発はすでに廃炉にされ解体中であるが、しょっちゅう燃料交換機のトラブルに悩まされながらも日に20~30本の燃料を交換していたという。兵器級プルトニウムと呼ばれるプルトニウム239の純度が高いプルトニウム同位体をイギリスに輸出するためだ。

311クライシス発災時、福島第1原発4号機は定期検査中というよりも、燃料交換状態にあった。シュラウド交換の際に生じた炉心構造物を分解し仮置きしたであろうDSプールにまで満水に水が張られた状態であった。

穿った見方をすれば、4号機はプルトニウム239生産の柱になる燃料交換に特化しているともいえるのではないか。

プルトニウム生産炉とは発電機能が排除されたプルトニウム239を生産するのに特化した炉だと定義付けるとシンプルに考えられる。水を沸騰させてタービンを回す必要はないのだから、圧力をかける必要もない。大気運転されるのだから原子炉圧力容器の蓋もいらない。実は、発電機能を考えなければ、概念はシンプルである。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

4号機原子炉建屋

いつも非常にふかい考察に関心を持っています。何故、4号機があんなにも損傷したのか、建屋を3次元で描いてみたら何か分かるかもとスケッチアップで作成してみました。4階で何かあったことは分かるのですが、とても火災なんかで壁が崩れたとは考えにくいと思っていました。4階は南北にDSP、原子炉ウェル、SFPが連なりその壁で仕切られているようなものです。しかも東側は壁と壁の間の空間が狭く大型の機器が収納できないと考えます。貴殿の考察の足しになるかわかりませんが、スケッチアップデータを以下に置いてありますので参考にされてください。
https://docs.google.com/file/d/0B6U3oS_ar8jbbnU2RHI4VER2Um8/edit

高野只男

福島原発4号機のもう一つの説

福島第一原発4号機の爆発映像を311以降一度も公開していない点を考えると、4号機には確実に何か隠したいことがあるはずです。
私は、4号機はテロリスト達(イスラエルのマグナBSP社。震災1年前に東京電力と契約http://gendai.ismedia.jp/articles/print/4639)が、テロリスト達を操っている連中(http://blog.livedoor.jp/masirito897/archives/8832251.html)に、「4号機の使用済み燃料プールを上手く残す様に建屋を爆破しろ」と言う命令を受けて、現在の「4号機建屋倒壊の危機で使用済み燃料プールが危ない」と言う状況になっているんだと思っています。使用済み燃料プールを上手く残す爆破手法は、1号機と3号機の爆発映像と違って明らかに不自然だから、4号機の爆発映像を隠している可能性が充分に考えられます。
ちなみにイスラエルのマグナBSPが、福島原発を爆破したと言う情報は、こちらの動画をhttp://www.nicozon.net/watch/sm16591191
(※記者会見でジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏が堂々とそのことについて質問する動画)

4号機が爆弾による物だと言う可能性があると言う情報は、こちらの記事をどうぞhttp://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-800.html

4号機の金色の物質は、爆弾による物だと思います。爆弾テロだった911事件でも同じような金色の物質がビルから流れました。こちらの動画http://www.youtube.com/watch?v=KEc5t-m-8_c 2分23秒くらいに注目を。日本政府の一部が311計画に参加していたと言う情報もあるので、恐らく福島原発核兵器製造説より爆弾説の方が濃厚かと。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

主要矛盾と従属矛盾

TPPについて詳しく知れば知るほど、こいつは油断ならないなと思いはじめてます。
アメリカ大企業コングロマリットの儲け主義戦略に日本列島は席巻されるのではないか、という不安が大きくなります。

しかし、一方で貿易立国のわが国は、海外の需要を当てにしなくては生計が成り立たないことも事実です。主要矛盾と従属矛盾のはざまで心が揺れます。

No title

今回の選挙でも「原発」問題が大きな争点でしたが、空しい空回りがありましたね。無念です。
経済優先の世の中、日本人はどこに行くのでしょうか・・・

どちらにせよ、廃棄だ

素人の私には、原発か原子爆弾用かなんてどうでもいいことで、どちらもノーである。

やめてもらいたい。

また事故が起きたなら、日本の農業は壊滅する。

東電は刑事責任をとれ

原発の問題忘れたように日常がすぎてゆく。

どうなんでしょうね。

東電は何か生き残っていくような気配ですね。

刑事責任はどうなるのでしょう。

安全義務違反ですよ。

No title

東電の隠蔽体質が事故後、不信感を国民に定着させ、東電は信用できない悪者になってしまった。

これが全国の電力会社も同列だという悪い評判が立ち、実際に過去電力会社は原発をクリーンで事故のないものと宣伝してきたのだから、電力会社は「嘘つき企業の代表格」というレッテルをはられてしまった。

もはや原発推進派は国民に相手にされないことになってしまたのに、自民党はエネルギー政策上、当分原発は必要で、世界に突出した技術は、先刻ベトナム原発二号機の建設を受注する商談が安倍総理のベトナム訪問で決定的になったほどだ。

福島の事故を体験したとはいえ、日本の原発技術は世界一であることに変わりがない。
金のない後進国には安価に電力を得られる原発は魅力的だ。一基5千億円の商談は日本の業者には魅力だ。

今、こした矛盾した商談が今後も増えそうだ。

福島で兵器用プルトニウムを生産?

日本が原爆を作って悪いことはない。
中国も持っている。北朝鮮も準備中だ。
韓国でも北に対抗して核を持つ論議が高まっている。
日本が密かに持とうとしても悪くはない話だ。

核を持つことは公表して実行に着手できないので、秘密裏にやっていたか?
管直人民主党政権下でやっていた?となるとおかしい。でも、ないわけでもあるまい。

ここから先は小説の世界になるが、さて・・・・・?

No title

速報、超大拡散のお願い!” 急ぎます。巨大地震は、待ってくれない。


■緊急【福島原発事故の教訓と対策】

①全国の廃棄物プールに「スロッシング対策」を!
②リラッキングをした、プールを、もとの 国際基準5%に戻す。
③プールの核燃料をできるだけ早く、ドライキャスクに入れる。
④福島第一原発6号機に備えられていた「空冷式」の冷却装置を備える。

http://blogs.yahoo.co.jp/costarica0012/24833864.html

前略、槌田先生の見解、YOUTUBU等で拝見し、勉強させてもらっています。
私も、福島原発事故・調査検証を続けています。

緊急課題から解決するために、facebookに情報アップしています。ご参加いただければ幸いです。

政府と東電による。、4号機、3号機プール爆発の原因と対策が封じ込められている現状を憂えています。一緒に解決しましょう。

兵器用プルトニウム?

そうなんですか・・?。普通の原発から兵器用プルトニウムできるのですか?

しかし、聴くところによると、プルトニウムさえあれば大学生の知識で設備をそろえて原爆作れるとか?嫌な時代ですな・・。

原発の正体をもっと知りたい

福島の悲惨は、今や忘れられようとしています。

原発の再稼動の話が公然となされていることに割り切れないものを感じます。

福島原発の事故処理を急げ

事故の原発問題は別にして、被災地の住民の行く末をはっきりさせるべきでしょう。
被災地の復旧は当分諦めて、被災者の第二の人生の成り立つ資金的援助を十分にすべきでしょう。

恐ろしいのはこれからだ

v-12e-44福島の後始末考えると気が重いです。

日本はどうなるでしょうか?

政治化にはまかしておけないな・・・。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。