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富士山に異変はあるのか?

日本の富士山の噴火予想がアメリカから発信される奇妙さ。

荒野の声より
シスコの情報はこれまでも半々ぐらいの確率で当たっている。
311に関しては1年前に、私に伝えられていた。
この情報はジム・ストーンという人のものらしい。

富士山について。

三回の蒸気噴出が起こります。
最初のものは数日前に起こりました。
二回目はすぐに起こります。
三回目は間もなく起こるでしょう。
その後で富士山は噴火します。



ただ
気象庁では「全国の火山活動の評価」で、富士山は「噴火予報(噴火警戒レベル1 平常)」にあたり、特段火山活動に変化が認められないレベルにあるとしている。


富士山ではこうした湯気がよく発生するのだろうか、気象庁に聞いてみた。
「正直、それはこれまでもあったかもしれないし、なんとも言えないところなんです」

「通報があって確認したのは、おそらく初めてに近いことかと思います」




今年(2012年)は富士山の地熱が上がって、雪が溶けているとしか考えられない。
2011年1月25日の朝に撮影。
1月10日に少しの積雪があってから2週間ほどは、雪は降っていなかった。

05251.jpg

2012年の1月25日の7時に撮影。
ここ三日間かなりの雪があったが、積雪が少ない。

05252.jpg



https://twitter.com/TakaoMorimoto/status/163048730151489538/photo/1

一方、水蒸気でなく、雲であるとする説
76 名前:
富士山見慣れてる人ならわかる。
こ れ は 雲 ま ち が い な い

89 名無しゲーマーさん
ただの雲だろ

69 名前: 名無しゲーマーさん
マジレスしちゃうと火山性蒸気はかなり近くまで行かないと視認できないらしい。



05253.jpg

2012年2月3日正午すぎ
富士山を静岡県富士市側より撮影。
宝永山(富士山の中腹にある山ー2693m)上部から水蒸気が出ていました。
本日は天気が良かったため雪が蒸発していただけなのか、
はたまた1704年に噴火した所と同じ場所でのマグマ活動が活発化しているのか。




http://jin115.com/archives/51844491.html
05254.jpg


http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano120520.html
富士山大噴火

 久しぶりにシスコからメールが届いた。内容は信じがたいもので果たしてこのままお伝えすべきかどうか悩んだが、読者の吟味にお任せすることにした。それは富士山の噴火に関するもので、その点ではこれまでもいくつかの情報が流れていた。ある研究者は失敗に終わったと言っている。
 シスコの情報はこれまでも半々ぐらいの確率で当たっている。311に関しては1年前に、私に伝えられていた。この情報はジム・ストーンという人のものらしい。彼はフリージャーナリストだが非常に詳細なNWOレポートの故にアメリカでは命をねらわれ、今は外国に隠れ住みながら情報を発信しているという。文章は短いのだが、シスコは車の事故から回復中で、今は歩行器の助けで動いている。手も不自由でこれだけの文章を打つのも大変なのだ。

親愛なる小石牧師。日本のために祈っています。あなたが私とシャーリー・アンを連れて行ってくださった富士山についてです。三回の蒸気噴出が起こります。最初のものは数日前に起こりました。二回目はすぐに起こります。三回目は間もなく起こるでしょう。その後で富士山は噴火します。東京で700万人が死ぬでしょう。100万人が避難します。日本のために祈ります。
私はアメリカのためにも祈っています。アメリカは1時間で焼き尽くされます。神への大きな罪の故に神の正義の裁きがアメリカにやってきます。
神の祝福を祈ります。

ジム・ストーンのブログを見てください。
http://www.jimstonefreelance.com/fukushima1.html  シスコ
 700万人が死ぬ、という事態を信じるのは難しいが、311を見ている我々にとって、何が起こっても不思議ではないとも思う。それにしてもどうしてそれほど日本を狙うのか。
 前に富士山でアメリカの企業が何かの工事をしていて、それが富士山の噴火をもたらすと警告した地質学者が排除されたという話を聞いた人物のことを覚えておられるだろうか。彼は奇妙な話をしている。それを神からの啓示と受け止めていいのかどうか、本人も確信は無いのだが・・・、
「日本が住めなくなって、中近東に移住する人々が現われる」というものである。
 日本人の中に、本当にイスラエル10部族が居た場合、彼らはイスラエルに移住する可能性はある。「豊(とよ)葦原(あしはら)の瑞穂(みずほ)の国」と歌われた、この美しい豊かな土地を捨てるというのはよほどの事情と覚悟が無ければなるまい。
 今、日本の関心は100%海に向かっているが、山から来るということもあるだろう。この話は馬鹿げて聞こえると思うが、もし何かが起こった場合に備えて、避難先や避難ルートを考えて置くのも必要かもしれない。どこか集団で避難するコミュニテイを作るべきなのだろうか。




http://www.j-cast.com/2012/03/02124230.html?p=all

「富士山 の湯気」は、2012年2月10日に山梨県側3合目の道路付近で発生した。
道路管理の関係者の、「地面から湯気のようなものが出ている」との通報に基づいて、気象庁火山課などが確認に出向いた。
気象庁は、「たしかに湯気ではありましたが、温泉地のように湧き出しているように出ていたわけではありません。その日は外気がマイナス10度でしたので、そこに10度程度のかすかな水蒸気が出ていたのですから、ふだんよりも白く見えたと考えられます」と説明する。
その日の日中も調べを続けたが、気温が上昇したこともあって湯気は見えなくなった。気象庁は「ただちに噴火に結びつくものではない」と話している。
それにしても、富士山ではこうした湯気がよく発生するのだろうか、気象庁に聞いてみた。 「正直、それはこれまでもあったかもしれないし、なんとも言えないところなんです」とし、こう続けた。
「富士山には大小いくつもの空洞があって、そこから空気が湯気のようになって漏れ出てきたと考えられます。そのため、これまでも目には見えていなかったが(湯気が)出ていた可能性はないとはいえません。ただ、通報があって確認したのは、おそらく初めてに近いことかと思います」

気象庁はこのことを、2月29日に開かれた火山予知連絡会にも報告した。しかし、「全国の火山活動の評価」で、富士山は「噴火予報(噴火警戒レベル1 平常)」にあたり、特段火山活動に変化が認められないレベルにある。
ちなみに、現在火山活動が活発な鹿児島県の霧島山(新燃岳)は「火口周辺警報(噴火警戒レベル3)」だ。
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