京都祇園事故→リモートコントロールによる操作?

もし、京都祇園事故が車の故障だとしたなら、自動車メーカーは大打撃を受ける。

もし藤崎容疑者が生きていたとしたら、車の異常加速が明らかとなり、自動車メーカーは致命的な打撃を受けていたはずだった。


現在、車道を走行中の自動車の多くは、ブレーキ、アクセル、その他の計器類が、コンピューターにより制御されるシステムになっているが、

そのコンピューターには微小なチップが埋め込んであり、CIA等の諜報組織による車内の会話の盗聴機能と、各国政府が「生きていてもらっては困る」と判断した人物を事故に見せかけて殺害するための、高速走行中での急ブレーキ、ブレーキが不能な状態でのアクセル全開を事故が起こるまで継続する、外部からのリモートコントロール・システムが内蔵されている。(オルタナティヴ通信より)



サウスカロライナ大学とニュージャージー州立ラトガース大学の共同研究成果として指摘された

現代の車を制御するために使用されるコンピュータシステムは、攻撃に非常に弱いと専門家は言う。

セキュリティ研究者による調査で、システムが簡単にハッキングされることがわかった。

最初にシステム内へ不正に侵入するまでが困難を極めるものの、
いざセキュリティーが破られてしまえば、時速68マイル(約110km)で併走する車からだって自由に攻撃を仕掛けられることもテスト済みですよ。

このまま車載コンピューターを乗っ取れば、勝手にワイパーを動かす、いきなりクラクションを鳴らす、急加速させる、ブレーキを利かなくするなどなど、なんとも恐ろしい命令をハッカーが狙った車へ送ることまでできるようになるんだとか。

なんと、ワイヤレスでシステムをハッキングできる





捜査関係者によると、藤崎容疑者は12日午後1時過ぎ、現場近くの地下駐車場から呉服店の 軽ワゴン車を運転し商品の配達に出発した。
この日は急ぐ配達ではなく、団栗通を西へ約200メートル 進んで大和大路通へ右折。映像から、この地点までは特にスピードが出ている様子はなかった。
 だが、車は大和大路通に入って約50メートル進んだ地点でタクシーに追突した。
ドライブレコーダーの 記録からタクシーは衝撃で速度が時速21キロから28キロに上がったことが判明。
府警はこのデータを分析し、軽ワゴン車の時速は約40キロ(制限速度30キロ)と割り出した。
自動車メーカーによると、右折時の減速や追突までの距離を考慮すれば、アクセルを相当踏み込まなければ出ない速度という。

 目撃証言では、車はいったんバックした後、タクシーを追い抜いて加速
他の車をかわしながら 約170メートル北の大和大路通四条の交差点に赤信号で突入し、横断中の歩行者14人を死傷させた。
さらに20人以上が歩いていた大和大路通を北上し、約190メートル先の電柱に時速60~70キロで激突。
最初の追突から数十秒間で約360メートルを暴走した。

 藤崎容疑者はこの間、交差点で歩行者にクラクションを鳴らして道を空けさせようとしており、府警は 逃走目的をうかがわせる事実とみている。



交差点で歩行者多数をはねた後、運転していた軽ワゴン車のアクセルをほぼ全て踏み込んで加速し続けた可能性が高いことが16日、捜査関係者への取材で分かった。追い抜かれたタクシーのドライブレコーダーの映像から、車は時速70キロ前後に達し、ほぼノーブレーキで電柱に激突したとみられる。


運転していた車のアクセルをほぼ全て踏み込んで加速し続けた→京都祇園事故と同じ



事故車もコンピューター制御
http://www.honda.co.jp/VAMOS/webcatalog/safety/
05126.jpg



ぶつかった後もエンジンが高回転で回り続ける


Smartphoneで自動車の操作
外部からのリモートコントロール・システムが内蔵されている?



京都祇園事故の教訓・ドライブレコーダーの音と映像


祇園のてんかん事故は陰謀?イルミナティカードで予言されていた?
信憑性は低いが、相次ぐ自動車事故とホンダ株暴落に注意

http://www.news-us.jp/article/267882685.html
05127.jpg



http://alternativereport1.seesaa.net/article/89238256.html

圧倒的多数の車に組み込まれた暗殺システム


 現在、車道を走行中の自動車の多くは、ブレーキ、アクセル、その他の計器類が、コンピューターにより制御されるシステムになっているが、そのコンピューターには微小なチップが埋め込んであり、CIA等の諜報組織による車内の会話の盗聴機能と、各国政府が「生きていてもらっては困る」と判断した人物を事故に見せかけて殺害するための、高速走行中での急ブレーキ、ブレーキが不能な状態でのアクセル全開を事故が起こるまで継続する、外部からのリモートコントロール・システムが内蔵されている。

 現在では、政府の気に入らない人物を事故死の形で「処分」できるシステムが、既に完成し、社会全体に拡がっている。



http://news715.blog41.fc2.com/blog-entry-576.html

http://www.bbc.co.uk/news/10119492
↑ ↑ ↑
2010年5月 今から二年前のBBCの記事です。

現代の車を制御するために使用されるコンピュータシステムは、攻撃に非常に弱いと専門家は言う。

セキュリティ研究者による調査で、システムが簡単にハッキングされることがわかった。

研究者は、リモートで車のエンジンを殺すブレーキをオフにする方法を示しました。

彼らの成功にもかかわらず、チームは、悪意のある攻撃者が自分の仕事を再現するのは難しいだろうと述べた。

CarSharkにハッキングされたら、ニュートラルにしても
パーキングにしても止まりません。。


このほどサウスカロライナ大学とニュージャージー州立ラトガース大学の共同研究成果として指摘されたのは、すでに米国内で全車に実装が義務づけられているTire Pressure Monitoring System(タイヤ空気圧警報システム)の脆弱性です。わずか数時間で、このシステムの内部へとワイヤレスに侵入し、偽のパンク警報アラームを発動させられることが実証されたほか、各車に固有のIDが割り振られていることから、勝手にハッキングした自動車の現在位置などを常時リアルタイム追跡可能になっちゃったそうですね。

どうやら最初にシステム内へ不正に侵入するまでが困難を極めるものの、いざセキュリティーが破られてしまえば、時速68マイル(約110km)で併走する車からだって自由に攻撃を仕掛けられることもテスト済みですよ。このまま車載コンピューターを乗っ取れば、勝手にワイパーを動かす、いきなりクラクションを鳴らす、急加速させる、ブレーキを利かなくするなどなど、なんとも恐ろしい命令をハッカーが狙った車へ送ることまでできるようになるんだとか。

なんと、ワイヤレスでシステムをハッキングできると。。。

今から二年も前の記事やから、さらにハッキング技術も進歩してるでしょうし、祇園の事故が遠隔操作されてたってのほぼ間違いなしですね。。



http://romch.net/read/engawa.2ch.net/poverty/1334894332

祇園事故、自動車の故障である可能性も (346)

 京都・祇園で通行人7人が死亡、12人が負傷した事故で、呉服店社員藤崎晋吾容疑者(30)(死亡)
運転の軽ワゴン車が最初にタクシーに追突する前から急加速していたことがわかった。車はその後、
さらにスピードを上げており、府警は藤崎容疑者が追突でパニックになり逃走を図ろうとした
可能性があるとみている。
 府警は防犯カメラの映像と、前後を走行していた複数のタクシーのドライブレコーダー記録を分析。
さらに目撃情報を合わせて、走行状況をほぼ解明した。
 捜査関係者によると、藤崎容疑者は12日午後1時過ぎ、現場近くの地下駐車場から呉服店の
軽ワゴン車を運転し商品の配達に出発した。この日は急ぐ配達ではなく、団栗通を西へ約200メートル
進んで大和大路通へ右折。映像から、この地点までは特にスピードが出ている様子はなかった。
 だが、車は大和大路通に入って約50メートル進んだ地点でタクシーに追突した。ドライブレコーダーの
記録からタクシーは衝撃で速度が時速21キロから28キロに上がったことが判明。府警はこのデータを
分析し、軽ワゴン車の時速は約40キロ(制限速度30キロ)と割り出した。自動車メーカーによると、
右折時の減速や追突までの距離を考慮すれば、アクセルを相当踏み込まなければ出ない速度という。

 目撃証言では、車はいったんバックした後、タクシーを追い抜いて加速。他の車をかわしながら
約170メートル北の大和大路通四条の交差点に赤信号で突入し、横断中の歩行者14人を死傷させた。
さらに20人以上が歩いていた大和大路通を北上し、約190メートル先の電柱に時速60~70キロで激突。
最初の追突から数十秒間で約360メートルを暴走した。

 藤崎容疑者はこの間、交差点で歩行者にクラクションを鳴らして道を空けさせようとしており、府警は
逃走目的をうかがわせる事実とみている。

 一方、容疑者が死亡しているため、府警は、車両の故障などの可能性も念頭に、
当時の詳しい状況をさらに慎重に捜査する。

http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20120419-OYO1T00644.htm

事故を起こした車両は ホンダ「バモスホビオ」
http://www.carsensor.net/CSphoto/cat/HO/S027/HO_S027_F001_M003_1_L.jpg
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HAARPも関係しているかもしれませんね

HAARPは、電磁波で人間の脳に支障をもたらしマインドコントロールが可能とも言われており、HAARPの電磁波が運転手の脳を狂わせたと言う可能性もあると思われます。
ですが、管理人さんがこの記事で書いたリモートコントロール説の方が可能性としては高いですね。

橋の手前の男

橋の手前の男は確かに、確かに不思議な動作をした。問題の車が電柱に衝突するまで何か端末をじっと見ている。男の前方十数メートルで多数の人がはねられ騒然となり、数メートル前で次の車に大音響と共に衝突し、男自身の脇を蛇行しながら猛スピードで走り去る車がある。だが、男は端末を見ている。車が次の大音響と共に電柱に衝突すると同時に端末から身を起こした。頭だけ後方に振り向けた。そして、駆け出すように早足で前方へ去る。
闇の権力者達について話す所でもこの男について指摘している人が少ない。心理として自分の乗っている車が暗闇から制御され自分は事故死としてころされる可能性がある、とは信じたくないからだ。

初コメント失礼します

確かに橋の男は怪しいですね。リモートコントロールも説明がつくので怖いです。

お初にお目にかかります。
この事件の事を思い出しチューブの動画で衝突時のタクシー画像を再確認しました。
そこで、ふと思ったのですが、タクシーに衝突した場所が丁度電信柱のある位置で、次の電柱でバモスは衝突してました。
電柱の距離は約30mmで、時間は約2.5秒
って事は、その時の速度は40Kmh前後ではないでしょうか?
しかも、電柱に衝突したバモスはどう見ても生存するスペースが無いほどに潰れていました!
遠隔操作も怖いけど軽乗用車の安全規制も非常に怖いと思いました。
カー雑誌(ベ○ト○○)では過去に筑波サーキットのタイムを掲載する際にH社の車にSタイヤ(レース用特殊タイヤ)を装着させる事までしてました
ターボはもう乗せない!自動車はロングストロークしかありえない。
と、言いながら裏を返すH社を私は信じる事が出来ません!
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