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東日本大震災=人工地震発生の手口を解明③(大震災前日の震源地上空異常加熱の謎)

東日本大震災前日の震源地上空の赤外線排出量が劇的に増加していた。

そして、その翌日3月11日14時46分に東日本大震災が起こった。

当然、前日の「震源地上空の赤外線排出量劇的な増加」は東日本大震災の発生と関係があると思われる。
(前日の「震源地上空の赤外線排出量劇的な増加」が原因で、その結果大地震が発生した可能性。)

しかし「震源地上空の赤外線排出量劇的な増加」の情報をマスコミはスルー。
そして国民もその事実をスルー。

なぜ、前日に震源地上空の赤外線排出量劇的に増加したのか?
(東日本大震災の発生後に、「震源地上空の赤外線排出量劇的な増加」なら驚くことではないが。)

この問いについての
答えの一つ→人工地震兵器HAARP。

人工地震兵器HAARPの別名は「電離層ヒーター」と言われている。

人工地震兵器HAARPで地震を起こす過程の一番最初→「震源地上空の電離層のスポットの加熱」
「震源地上空の電離層のスポットの加熱」=「震源地上空の赤外線排出量劇的な増加」

人工地震兵器HAARPによる電磁波照射直後に地震が発生するのではなく、翌日から数日後に地震が発生する。
「震源地上空の赤外線排出量劇的な増加」そして、翌日に大震災が起こった。


人工地震兵器HAARPは高周波エネルギーを放出する仕組み。
放出する高周波(HF)および超高周波(EHF)を10億ワットを越える超高出力。
放出された高周波エネルギーのターゲットは震源地上空の「電離層のスポット」
「電離層のスポット」で高周波を低周波に変換する。
その過程で震源地上空が加熱される。


「地震はギリシャに学べ」→ギリシャは長波(低周波)の測定で予知率60%の高率で地震予知。

阪神大震災の場合
阪神大震災発生前の1月15日から17日にかけても異常長波(低周波)が発生していた。
阪神大震災に於ける異常長波(低周波)の回数は、地震発生が近付くに従って、回数が多くなっていた。

電気には可逆性があるとされている。
地震が発生→異常長波(低周波)が発生する。
その逆も
異常長波(低周波)→地震


人工地震兵器の使用による、上空の赤外線排出量劇的な増加。
その過程は

①人工地震兵器HAARPから放出された高周波エネルギーが「電離層のスポット」の領域に照射される。
→イーストランド(HAARPシステムのコンセプト開発者)の発案では、高周波(HF)および超高周波(EHF)を10億ワットを越える超高出力で電離層に照射し、加熱が可能。

②「電離層のスポット」に高周波エネルギーが当たると、分子が数千度にまで加熱される。

③分子はバラバラになるまで加熱される。

④分子はバラバラになると、ELF(極低周波:3から30Hz)が放出される。
 →人工地震兵器HAARPの高周波が低周波に変換される仕組み。

大槻教授(早稲田大学名誉教授)が「電磁波(横波)は地中を伝播しません。したがって外部からプレートに向かって電磁波=HAARPを送ることはできません。」と言っていた。
しかし
HAARPの高周波による電離層の分子破壊によって、地下深くまで届く低周波が発生させられるようです。

⑤ELF(極低周波:3から30Hz)は海底や地盤にまで達する。

⑥海底の地盤に到達したELF(極低周波:3から30Hz)によって、地盤に存在する花崗岩体=石英に電流が流れる。

⑦花崗岩体=石英に電流が流れれば、地震が発生する。
→電流が流れたことで、地震が発生した実例)
キルギスの天山山脈で2.8キロアンペアもの電流を地下に流し込む百十何回もの実験の結果、地震が発生



http://ameblo.jp/humipine/entry-10899546544.html
11201_20111120075921.jpg


http://whoomoi.seesaa.net/article/203468749.html

人工地震兵器HAARPは「電離層ヒーター」と言われている。




成甲書房「気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル」を参考にしている)

□1 HAARPが採用している「フェーズド・アレイ・システム」は、発生させた高周波エネルギーを電離層のスポットの領域へ向けて集中させる。このスポットは、直径19キロ、厚さ3キロ程度の領域、高さは実験のモードにより80キロから145キロまで幅がある。

□2 電離層に高周波エネルギーが当たると、分子が数千度にまで加熱される。(空軍と海軍によるHAAROの報告書には「電離層を加熱する独自の能力を開発し、国防上の目的に電離層強化技術を活用可能かを評価するのに必要な先駆的実験を行う」とあるようだ。)

□3 分子はバラバラになるまで加熱すると、ELF(極低周波:3から30Hz)を放出する。この電波は海底や地盤にまで達する。


http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283033

イーストランド(HAARPシステムのコンセプト開発者)の発案には、高周波(HF)および超高周波(EHF)を超高出力(10億ワットを越える)で電離層の特定のポイントに向けるということが含まれている。

【電離層強化技術】
HAARP(高周波能動オーロラ研究プログラム)は、高周波エネルギーを電離層に照射して加熱し、数千度も温度を上昇させる。
加熱すれば大気は変化する。
 対流などを利用すれば、電波がどこでどの程度反射するか制御できる。
HAARPが生み出す熱は、空気の分子をばらばらにする。
空気の分子がばらばらになるまでに加熱すると、電離層は極低周波(ELF)をの電波を放出する。
極低周波(ELF)は、地面や海の深部まで到達する。
極低周波(ELF)で深海の潜水艦と交信したり、地球透過トモグラフィ(EPT)という技術で地下にある敵の大量破壊兵器製造施設や配備拠点に照準を合わせたり監視したりすることが可能となる。
電離層を加熱すると、活性化された領域がプラズマ化し(気体分子が電離した状態になる)、それが宇宙に向かって広がっていく。ICBMやスパイ衛星など、電子装置に依存した物体は、すべて理論上その部分を通過すると機能停止に陥ることになる。



http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/koubejisin.htm
東京新聞の3月2日付け朝刊に、「地震はギリシャに学べ」という記事が出た。ギリシャは長波(低周波)の測定で予知率60%の高率で地震予知をしているが、日本では長波研究はまだ緒についたばかり。だが、今回の地震で3人の学者が行った長波測定の結果を報告している。その記事内容よりも目を引いたのが、此の記事に挿入してある二つのグラフだった。

 一つは、1月15日から17日にかけての異常長波の発生をグラフにしたものである。阪神大震災に於ける異常長波(低周波)の回数を縦軸に、日を横軸にしている。地震発生が近付くに従って、異常長波(低周波)発生の回数が多くなるのはうなずけるが、それに先立つ15日の深夜、16日に入る直前のの時期に、「雑音らしいピーク」と書き込まれた急激に高まる回数の波がある。その高さは地震発生時を遥かに越えている。地震発生直前の異常長波(低周波)の発生回数が20回弱なのに対して、「雑音らしいピーク」は25回近くに達している。そして、この直後から異常長波(低周波)発生は、地震発生の直前までゼロなのである。
 同紙には、もう一つ、北海道東方沖地震のグラフが載っている。そちらには、この直前のノイズ・ピークは全く見られない。神戸地震直前の急激かつ比較的短時間の長波(低周波)発生回数ピーク--この不思議な「雑音らしいピーク」に関しては、どの学者も一言も触れていない。
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