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空からの放射性物質バラマキの可能性。

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現在、放射性廃棄物からはコバルト60(60Co)、セシウム137(137Cs)が医療用ベータ線源及びガンマ線照射用として、テクネチウム99m(99mTc)、ヨウ素131(131I)がシンチグラフィ及び放射線医療用に単離され用いられている。
放射性廃棄物の再利用はメリットもあるが、

軍事転用の問題がある。



ますます深まる疑惑。。。。
4月16日 朝起きて窓の外を見ると空にたなびくケムトレイル
しばしカメラを回していると まあ次から次へ
そうこうしてると茨城を震源とする大きめの地震




2011年10月18日
10195.jpg


郡山市の放射能汚染は誰もが福島第一原発のせいだと思っている。

郡山市は福島第一原発から60km離れている。


福島上空に極秘で来ていた米の核探知偵察機
福島上空ではどのような放射能チリを採取していたのか。日本政府は情報提供を求めるべきだ。

このWC135が福島第一原発上空を飛び、空気中の放射能チリなどを採取して、上空の放射能レベルを判定していた。7月14日付の米軍報道部ニュースでその事実が公式に確認された。これまでは、烏山在韓米空軍基地配備のU2偵察機やグローバルホーク無人偵察機の福島への飛来が伝えられていたが、WC135の福島上空での作戦行動は未確認だった。


WC-135
大気中に含まれる微量の放射性粒子を収集できる。→その逆もできるのでは?

WC-135
WC-135はアメリカ空軍の軍用機。ボーイング707を改修し大気収集機とした機体である。
機体外部にフィルター・ペーパー付きの収集装置と採取した全サンプルを高圧力下で保存する圧縮装置を備え、大気中に含まれる微量の放射性粒子をリアルタイムに探知できる能力をもつ。


 






http://dreamgo.sakura.ne.jp/20110311/chemtrail.html

ケムトレイル 福島県郡山市

「ケムトレイル」とは航空機がウィルス、化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。



10193.jpg

10191.jpg
10121.jpg

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BE%E5%B0%84%E6%80%A7%E5%BB%83%E6%A3%84%E7%89%A9
核分裂生成物 (FP) 廃棄物の再利用

現在、放射性廃棄物からはコバルト60(60Co)、セシウム137(137Cs)が医療用ベータ線源及びガンマ線照射用として、テクネチウム99m(99mTc)、ヨウ素131(131I)がシンチグラフィ及び放射線医療用に単離され用いられている。またストロンチウム90とセシウム137が高レベル廃棄物の発熱の大きな原因になっているので、これらを分離し

て熱源/放射線発生源として利用し、発熱の少ない核分裂生成物だけガラス固化して保管場所を節約する案も検討もされているほか、触媒用の白金族やジスプロシウムなどの高価な希少金属の回収も検討もされている。放射性廃棄物の再利用はメリットもあるが、後述の通り軍事転用の問題があり、また環境汚染リスクもある。



http://ameblo.jp/qol-fc/entry-10972334723.html

米軍の核探知偵察機が福島上空を飛び、データを集めていたとのこと。春名さんは、日本政府に情報開示を求めるように書いているが、そもそも、日本政府はこの飛行を確認済みだと思っている。レーダーで捕捉することは当然できただろうし、当然分かっていたと考えるべきだ。

 問題は、日米間の外交上の秘密事項として、発表をしないという合意があったかどうかだ。今の菅政権では、そういった情報をひた隠しにしているのではないかという疑惑がある。何か、特権階級的な上から目線でものを見ることが、この政権には感じられてならない。


 春名レポートで、いつも思うことは、アメリカは何らかの問題を抱えた国ではあるが、結局は民主主義の原点に戻って、極秘事項であっても最終的には開示する度量がある。それも、一種の外交的な手練手管かもしれないが、情報が漏れ聞こえることが多くあり、その点での春名さんのアンテナは優れたものだと感心している。先ずは、読んでいただきたい。

福島上空に極秘で来ていた米の核探知偵察機

 オバマ米大統領のノーベル平和賞受賞はやはり早すぎた。「核兵器なき世界」という理想に一歩でも近づこうという努力が彼には全く見られないのだ。

 先週、米国が臨界前核実験を昨年12月1日と今年2月2日にネバダ核実験場内の地下300メートルの施設で行っていたことが分かった。

 オバマ政権になって、2度目、3度目の実験である。

 しかも、その発表の仕方が卑劣なのだ。先月、米エネルギー省核安全保障局
(NNSA)のホームページ上に簡単に記載していたというのである。

 臨界前核実験は、高性能火薬を爆発させてプルトニウムなどの核物質に衝撃
を与え、反応を調べるもの。核分裂の「臨界」に至らないため、核爆発は起き
ない。老朽核兵器の性能検証が主な目的だ。

 米国は1992年に最後の地下核実験を実施、97年以後、臨界前核実験を行ってきた。

 米政府はこれまで臨界前核実験の際は実験前に計画を公表してきた。しかし、オバマ政権になって初の臨界前核実験(昨年9月15日)は翌月になって判明。今回はさらに、数カ月後になって、2回目の実験が明るみに出た。オバマ大統領に後ろめたさはないのだろうか。

 オバマ政権は他国の核開発の現状については厳しい監視体制を敷いている。

 国防総省の「原子力探知システム」というプログラムで各国の核開発の動向
を綿密に調査しているのだ。その監視活動で主要な役割を担っているのが核物質
探知の特殊機能を持つWC135機。ボーイング社製で、C135輸送機を
改造したものである。


このWC135が福島第一原発上空を飛び、空気中の放射能チリなどを採取
して、上空の放射能レベルを判定していた。7月14日付の米軍報道部ニュースでその事実が公式に確認された。これまでは、烏山在韓米空軍基地配備のU2偵察機やグローバルホーク無人偵察機の福島への飛来が伝えられていたが、WC135の福島上空での作戦行動は未確認だった。

 WC135は98年のインドとパキスタンの核実験、06、09年の北朝鮮核実験の際にも風下で放射能チリを採取した。福島上空ではどのような放射能チリを採取していたのか。日本政府は情報提供を求めるべきだ。




北、3日連続ミサイル発射…探知活動妨害する狙い
2009年05月28日07時37分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版] comment0mixihatena0
北朝鮮が今月25日の核実験に続き短距離ミサイルまで大量に発射し、韓国軍をはじめ周辺諸国を緊張させている。

北朝鮮が核実験以降、これまで発射ミサイルは計5発で、いずれも東海(トンへ、日本名・日本海)に向けて発射した。核実験を実施した当日の25日には、地対空ミサイル2発を咸境南道元山(ハムキョンナムド・ウォンサン)から発射した。26日には咸境南道咸興(ハムフン)から3発を発射した。地対空ミサイルと地対艦ミサイルをそれぞれ1発ずつだった。

27日にも西海(ソヘ)岸で短距離ミサイルを発射しようとする兆候が捕捉された。北朝鮮が3日連続しミサイルを発射しているのは、多目的のものと分析される。一次的な狙いは、核実験の結果を確認しようとする韓国と米国などの偵察機などを牽制することだ。

大気中の塵(ちり)を集める米空軍の気象観測機「WC135C」(通称・コンスタントフェニックス)は米空軍嘉手納基地から東海(トンへ、日本名・日本海)に飛んできて、核実験時に発生し大気中に浮遊中のキセノン135(Xe135)とクリプトン85(Kr85)、セシウム137(Cs137)など放射能物質を収集する。

この物質を分析すれば核実験の成敗はもちろん、核兵器の種類と核物質の履歴までわかる。また、軍当局者によると、韓米当局は海軍艦艇を活用し、東海で核実験による放射能物質を収集している。特に北西風が吹けば収集がより容易だ。北朝鮮が発射した地対空ミサイルと地帯艦ミサイルは射程が200キロメートル以下で短距離だ。

だが艦艇と航空機に対しては威力的であるほかない。今回発射された最新型の地対空ミサイルは射程が130キロメートルで、地対空ミサイルとしては長距離級に属する。WC135Cがこの地対空ミサイルの射程圏から出れば、それだけ大気中から放射能物質を収集しにくくなる。また地帯艦ミサイルも射程160キロメートルで、束草(ソクチョ)付近まで届くことから、海軍艦艇の探知活動を妨害できる。

北朝鮮のもう一つの目的は「この際、ミサイルを一度に実験してみよう」ということだ。北朝鮮は06年7月にも7発のミサイルを一度に発射した。27日、西海(ソヘ、黄海)に向けてのミサイル発射を準備しているのは、前日、韓国政府が大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)への全面参加を表明したことに対し、武力で抗議しているものと考えられる。



http://www.news24.jp/articles/2011/03/24/04179380.html
米軍、原発調査のため無人ヘリの飛行を打診
< 2011年3月24日 23:02 >ブックマーク
 深刻な状況が続く福島第一原子力発電所をめぐり、日米の協力が緊密になっている。

 政府関係者によると、福島第一原発を上空から長時間調査するため、アメリカ軍が、無人ヘリコプター「K-MAX」を飛行させることを日本側に打診していることがわかった。「K-MAX」は「ロッキードマーチン」が開発したヘリで、遠隔操作で無人飛行するため被ばくのおそれがなく、福島第一原発の上空をホバリングしながら長時間の調査ができるという。

 アメリカ軍は、すでに無人偵察機「グローバルホーク」を福島第一原発上空に複数回飛行させ、赤外線センサーなどで原発の温度などを調べているが、「K-MAX」の方がより低いところからの写真撮影などが可能だという。

 現在、日米両政府の担当者が最終調整を行っている。
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