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仮説ー阪神淡路大震災にも利用された花崗岩体。

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仮説)
阪神大震災は明石海峡大橋の震源地を爆発させることで、その爆発による地震動が神戸の地下に存在すると推測する「地震動の影響を受けやすい大きさの花崗岩体」に連鎖していった。
阪神大震災も前段階で「地震動の影響を受けやすい大きさの花崗岩体」は、人工地震兵器HAARPによって、帯電され地震動が発生しやすい状態にさせられていた。
(ラドン濃度は、1月8日に平常値の10倍以上という最高値に達していた。 )



震源地の明石海峡大橋付近の被害は少なく、なぜ神戸に被害が集中したのか?

なぜ神戸での大きな地震は1995年(平成7年)1月17日周辺だけで、震災以前にも、以降にもないのか?


阪神大震災は野島断層が動いたと言われている。
しかし野島断層は約10kmの短い断層で、「震災の帯」とは一致していない。
あの有名な阪神高速道路の倒壊は断層上にはなかった。
何が阪神高速道路を倒壊させたのか?
花崗岩の地震動が阪神高速道路を倒壊を引き起こしたのではないだろうかと推測します。

http://www.tv-asahi.co.jp/hst_2006/contents/special/050117.html
材料工学の専門家、大阪工業大学・二村誠二助教授は「鉄筋がことごとく一直線に破断していた。それを見た時にこんなバカな話はあるんだろうかと…」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E5%B3%B6%E6%96%AD%E5%B1%A4
野島断層
淡路島の北西部・旧北淡町の北端、江埼灯台付近から富島地区までの長さ約10kmにわたる活断層である。六甲山より淡路島に至る六甲-淡路断層の一部にあたる。



阪神大震災の「震災の帯」の下=「段丘層や埋め立て層」には地震動が連鎖する花崗岩体の存在が推測されます。(下図のように、神戸市のほとんどが花崗岩で占められている。)

ラドンは、地中の花こう岩などに多く含まれる天然の放射性物質で、地震の発生などで岩石が破壊されると放出され、大気中の量が増える。
研究グループは、阪神大震災の震源地から北東約25キロにある神戸薬科大(神戸市)で1984年から測定していた大気中ラドン濃度データを解析し、震災の約1か月前からラドン濃度が異常に上昇していたことに着目。(読売新聞)

http://sakura.canvas.ne.jp/spr/george-i/research/kobe.html
兵庫県西宮市において、1994年10月末から地下水中ラドン濃度の異常な増加が観測された(図1)。 ラドン濃度は1995年に入っても増加し続け、1月8日に平常値の10倍以上という最高値に達した。 約3日間高いレベルを保った後ラドン濃度は急速に減少し、1月16日の夕方までにほぼ平常値に 戻り、再び増加し始めたところで兵庫県南部地震が発生した。観測井が位置する地点は兵庫県 南部地震により震度7の激震にみまわれため、 地震直後のデータを取ることはできなかった。測定装置を修理して観測を再開したのは地震発生 5日後の1月22日夕方であるが、この時は既にラドン濃度は平常値に戻っていた。
ラドン計測地点
08137.jpg

(株)神戸電波は帯電エアロゾル・テスターのメーカーとして有名である。イオン粒子の粒度別フラクション(10区分)にたいする1立方センチ当たりのプラス・マエナスイオン個数を自動計測できる測定器を作成・販売をしている。測定器を購入した関係で知り合い、大震災の前から機械の検定のため周辺空気のエアロゾルの値を常時観測していた。このデータによると神戸で8日前よりエアロゾルの値が2桁程度、異常に増加しており、空気の異常を報道機関に通知している。それ以後、地震で機械が壊れるまで帯電エアロゾルの計測を続け、異常状態をグラフにまとめている。



被害の大きかった地域はなぜか、火災が多発しました。これは花崗岩の存在を暗示。
花崗岩の誘導電流が火事を引き起こしたと推測されます。
https://twitter.com/#!/tokaiama/statuses/86230626952413185
tokaiama
東海アマ管理人
@wagonaigo 震源地の地殻で巨大な花崗岩破壊電流→ピエゾ電流が発生、空間に電磁波が放射され誘導電流(サージ電流)によって電子機器にたくさんのいたずらをする。阪神大震災の前、人形の金属糸にサージ電流が乗って発火、火災が頻発した。

http://www.bousaihaku.com/bousaihaku2/images/prev/pdf/h003.pdf
阪神大震災の出火原因は原因不明を除いて『電気による発熱体』がもっとも多かった。

http://www.rokko.kkr.mlit.go.jp/rokko/images/sabo02.pdf
08131.jpg


阪神大震災の「震災の帯」


地震の先生方の見解では、断層に沿って多くな被害が発生したとのことでした。
しかし多くの被害は断層とはズレています。
そのため、被害の大きなところは「震災の帯」と別名されている。


08135.jpg



1995年の阪神大震災では、地下深部の地質構造の影響により、建物の全壊率が30%を超える幅狭い地帯が六甲山に沿って出現し、「震災の帯」と呼ばれました.死者の発生地点はこの「震災の帯」にほぼ重なっており、建物倒壊と死者発生とが密接に関わっていることを示しています.
震災により亡くなった人は、災害を原因とする疲労や病気などによるいわゆる関連死を除くと、約5500人でした.死亡原因の調べでは、この直接犠牲者の80%以上が建物の損壊や家具等の転倒・落下によるものでした.火災により亡くなった人を除くと、この割合は95%を超えます.その死亡推定時刻は地震直後(15分以内)がほぼ90%で、ほとんど即死の状態
でした.

http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/JUUTAKUTAISHIN

08134.jpg

08201_20110821075242.jpg


震度7の地域
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/jishin-05.htm
08136.jpg
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歴史研究会(名前検討中 震災

平成7年 1月 阪神大震災 村山首相 平成23年 3月 東日本大震災 菅首相
政治研究会(名前検討中 地球は どうなっていくんだろう

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