3月11日以降の日本を動かしているDavid Waller氏の存在を国民が知らないことが大きな問題。

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デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるらしい。

その情報が既に『週刊新潮』や阿修羅の掲示板に大きく取り上げられていることは、絶対知られてはいけない情報ではないようです。

ヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれる。

情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、その情報提供者は、抹殺される。 

デイヴィッド・ウォーラー氏が菅直人首相より力があるということを伝えたいという何らかの意図があるのかもしれない。

いずれにしても、日本国の現在、将来に関わる重要な決断にデイヴィッド・ウォーラー氏が大きく関わっていることを国民が知らないことが大きな問題。

デイヴィッド・ウォーラー氏の役割について国民が全く知らないので、議論さえできない状態が異常。

菅直人首相の下した決断の大部分がデイヴィッド・ウォーラー氏の決断だったかもしれない。

国民、マスコミは一斉に菅直人首相の下した決断の失敗を糾弾しているが、本当の黒幕を糾弾すべなのかもしれない。

デイヴィッド・ウォーラー氏の指示の一つ?
(デイヴィッド・ウォーラー氏は首相官邸に3月17日からずっと詰めて、常駐しているらしいので 
4月4日の低濃度汚染水放出はデイヴィッド・ウォーラー氏に無許可でできるはずはない。
またデイヴィッド・ウォーラー氏はIAEAの高官でもあるので、当然IAEAも4月4日の低濃度汚染水放出を事前に知っていたということになる。)

東電が低濃度汚染水を海に流し始めたのは4月4日。各国への事前通告が間に合わず、韓国やロシアなどから批判を浴びた。
内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏が4月17日のソウルでの講演で、東京電力が先月に福島第1原発の低濃度放射能汚染水を海に放出したことを取り上げ「流された水は低濃度で量も少なく、米国からの強い要請で流れた」と説明。


細野豪志首相補佐官は4月18日の記者会見で「本人(平田氏)も勘違いだったと訂正している。日本の判断でやったことに疑問の余地はない。日米で話し合った事実はない」と強く否定した。



http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html

日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという情報は4月21日号の週刊文春にもう出ている。

もう、官邸や東電にアメリカ高官やIAEAの連中が入ってコントロールしていることは副島氏よりいち早く『週刊新潮』が暴いているらしい。でもそれがヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれるだろう。

日本の菅という総理を筆頭に内閣はダメダメだからこちらにまかせちゃいなさい。もう、日本という国体なんて捨てなさいよ!ということを言っており、それを7月になって嬉しそうに宣伝しているのが副島氏のように思える。
waller氏がIAEAから派遣されて日本をコントロールしているという情報が真実でありヤバイ情報だったらこの掲示板閉鎖される

情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、
その情報提供者は、殺される。 これが、現実なのだ。

要するにアプローチとしては
副島の言ったシナリオ通りにものが進むか進まないかで大方真実は見えてくるのだよ。
結果は進んでる。だから彼のインサイダー情報元は限りなく信頼性が高い、と俺は考える


http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
David Waller
デイヴィッド・ウォーラー


IAEA副事務総長兼管理部最高責任者


デイヴィッド・B・ウォーラーは1993年1月にIAEA副事務総長兼管理部最高責任者に昇格した。1981年から1986年にかけてドナルド・レーガン大統領の法律顧問を務めた。
1986年には大統領に指名され、アメリカ上院の承認を受けて、アメリカエネルギー省の国際問題担当次官補に就任。1989年までこの地位にとどまった。

ウォーラー氏は1974年にキャリアをスタートさせている。1974年、司法長官選定優等プログラムに法律家として参加した。その後、1978年からホワイトハウスのスタッフとなるまで、民間の法律事務所ホーガン・アンド・ハートソンに勤務していた。この事務所はワシントンDCで最大規模を誇る法律事務所だ。ウォーラー氏は経済学学士(優等)、法務博士(優等)、法律学博士(授与される際に名誉としてhonoris causaが付与された)を取得している。

ウォーラー氏は数多くの賞を受賞している。1989年にはエネルギー省で最も栄誉ある、長官賞を受賞している。授賞理由はウォーラー氏が類稀なリーダーシップを発揮したこととされている。1990年には彼の国際問題の分野での業績に対して特別業績賞が与えられた。2003年にはアルバート・シュバイツァー記念国際大学科学・平和賞を、IAEAを代表して授賞している。2005年、ウォーラー氏はオスロで開かれたノーベル平和賞の授賞式典にIAEAの管理部を代表して出席した。

1984年、ウォーラー氏はワシントンDCにある「舞台芸術のためのケネディセンター」の全国賛助会の会員に選ばれた。彼はウィーンに移るまで賛助会員を務めた。1991年から1997年にかけてデニソン大学の理事を務めた。ウィーンでは、1993年からずっとフルブライト委員会の委員長を務めている。またウィーン市内で最大のアメリカ式の教育を行うウェブスター大学の顧問も務めている。彼は雄弁家としても知られ、多くの機会でスピーチや講演を行っている。

IAEA Deputy Director General and Head of the Department of Management

David B. Waller took up the position of IAEA Deputy Director General and Head of Management, in January 1993. Previously he served from 1981 to 1986 as a legal counsel to President Reagan at the White House and, in 1986 he was nominated by the President, and confirmed by the Senate, as Assistant Secretary for International Affairs, US Department of Energy a position he held until 1989.


Mr. Waller began his professional career in 1974 as a lawyer in the Attorney General's Honor Program at the Department of Justice, and thereafter from 1978 until he joined the White House staff he was in private practice at Hogan & Hartson, the largest Washington-based law firm. Mr. Waller holds a B.A. (with honors) in Economics, a J.D. (with honors) in law, and a Doctor of Laws, honoris causa.



Mr. Waller has received numerous awards including, in 1989, the Secretary's Award - the highest award given by the US Secretary of Energy - for outstanding leadership and, in 1990, the Superior Achievement Award, in special recognition of his achievements in the international arena. He received, on behalf of the Agency, the 2003 Albert Schweitzer International University Science and Peace Prize. And, in 2005, he was the representative of the IAEA's Management at the ceremony in Oslo awarding it the Nobel Peace Prize.



In 1984 he was elected to the National Council of the Friends of the Kennedy Center for the Performing Arts, in Washington, a position in which he served until moving to Vienna. And, from 1991 to 1997 he was a member of the Board of Trustees of Denison University. In Vienna, he has been, since 1993, a Commissioner of the Fulbright Commission, and a member of the Board of Advisors of Webster University, the largest American based undergraduate and graduate school in that city. He is a frequent speaker worldwide.

(転載貼り付け終わり)
副島隆彦拝


http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html


David Waller氏はIAEAから来たジャパンハンドラーだって。だからって対抗策はあるんか?
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/347.html
投稿者 kanegon 日時 2011 年 7 月 08 日 11:28:41: xVuuIAvxG7FMM


それでそのDavid Waller氏が日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという証拠や情報提供者はいるのかな?

別にIAEAの高官が日本官邸や東電に入りこんで色々やっていることを否定はしない。でもDavid Waller氏だと特定する根拠などいつも副島氏は述べない。

更にはDavid Waller氏が今のジャパンハンドラーというのが真実でそれをここで言ったところでIAEAの連中にどこまでダメージを与えられる。

もう、官邸や東電にアメリカ高官やIAEAの連中が入ってコントロールしていることは副島氏よりいち早く『週刊新潮』が暴いているらしい。でもそれがヤバイならば週刊新潮は廃刊に追い込まれるだろうて。

連中は日本の菅という総理を筆頭に内閣はダメダメだからこちらにまかせちゃいなさい。もう、日本という国体なんて捨てなさいよ!ということを言っており、それを7月になって嬉しそうに宣伝しているのが副島氏のように思える。
waller氏がIAEAから派遣されて日本をコントロールしているという情報が真実でありヤバイ情報だったらこの掲示板閉鎖されるっしょ。
されないところがジェイさんとのつながりって訳だね。

口では「アメリカの属国化許すまじ」と国士のようなことを7月17日に言うんだろうけどね。



02. 宇宙一いい加減な博士 2011年7月08日 12:46:26: n4Wa2D7ip3fpM : Ei1qpDS0BE
>>日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っているという証拠や情報提供者はいるのかな?

  情報元、証拠を公表するほど、副島氏は、馬鹿じゃない。


03. kanegon 2011年7月08日 18:13:24: xVuuIAvxG7FMM : 9kMSboacTk
情報元、証拠を公表しないから信用できないんですよ。副島氏は。
副島氏の情報を鵜呑みにする信者はそれで結構だが、情報提供者がいるだろうけど、おおよそ、その人間のバイアスがかかっている情報だが、そのバイアスがいかなるものであるのかを分析する必要があるでしょ。

例えばCIAからとかNSAからとかいう情報提供者がうると言ったらそれが本当にそうらしいか公安調査庁なんかは分かったと思うけど。(今はどうかわからんが)

でもまあ、副島氏のいままでの言動からいって武田教授に放射能が福島第一原発から遠ざかるにつれて体で体感していたっていうからおきつね様による「霊能力」才能かもしれませんがね。

>日本の官邸に居座って政府を実質乗っ取っている

という情報は4月21日号の週刊文春にもう出ているんだけどね。

ソエジが得々として言えるような独自情報ではない。


04. 2011年7月08日 20:13:36: DryUw7ouhM
> だからって対抗策はあるんか?
ま、何にもしたくないなら何にもしなくていいよ
日本中の誰もkanegonなんてあてにしてねえから


05. 2011年7月08日 22:12:42: lOUPKZ36aw
IAEAには、Deputy Directors Generalは、ウォーラー氏を含めて6人いる。
>Deputy Directors General
Kwaku Aning
Alexander Bychkov
Denis Flory
Daud Mohamad
Herman Nackaerts
David Waller
http://www.iaea.org/About/dg/waller_bio.html
IAEA Board of Governorsは何とか理事会に相当する。その議長が現在はパキスタンの人。組織に於けるNo.2ではない。
>Board Members for 2010-2011
Argentina, Australia, Azerbaijan, Belgium, Brazil, Cameroon, Canada, Czech Republic, Chile, China, Denmark, Ecuador, France, Germany, India, Italy, Japan, Jordan, Kenya, Korea, Republic of, Mongolia, Netherlands, Niger, Pakistan, Peru, Portugal, Russian Federation, Singapore, South Africa, Tunisia, Ukraine, United Arab Emirates, United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland, United States of America and the Bolivarian Republic of Venezuela.
The Chair of the Board of Governors for 2010-2011 is the Governor from Pakistan, Mr. Ansar Parvez.
http://www.iaea.org/About/Policy/Board/

教祖が擁護する山下某教授は、反ジャパンハンドラーに属する人物になるのでしょうか?この人を含めてマスコミに出て来る御用学者は。反ジャパンハンドラー派になるのでしょうか?そうするとマスコミはジャパンハンドラーの影響力下には
ないと言うことでしょうか?教祖の主張は論理的に矛盾します。


06. 宇宙一いい加減な博士 2011年7月08日 22:35:15: n4Wa2D7ip3fpM : Smtc8f3Phg
03. kanegon 2011年7月08日 18:13:24: xVuuIAvxG7FMM : 9kMSboacTk
情報元、証拠を公表しないから信用できないんですよ。副島氏は。
副島氏の情報を鵜呑みにする信者はそれで結構だが、


  誰が鵜呑みにすると、言ったのかね?

  私は、副島氏の情報を、鵜呑みにはしない!

情報提供者がいるだろうけど、おおよそ、その人間のバイアスがかかっている情報だが、そのバイアスがいかなるものであるのかを分析する必要があるでしょ。


  そのとおりだ! 分析は、絶対に、必要なのだ。

例えばCIAからとかNSAからとかいう情報提供者がうると言ったらそれが本当にそうらしいか公安調査庁なんかは分かったと思うけど。(今はどうかわからんが)

  その情報が、インチキか、本当かは、探査しなければ、無理。

  実際問題、情報は、まだ、買う方には、未確認なのだ。

   しかし、実際には、交渉は、即決なのだ。

  買わなければ、情報は、他に流れる。

  したがって、瞬時に、その場で、見抜く、眼力が、担当者には、必要だ。

でもまあ、副島氏のいままでの言動からいって武田教授に放射能が福島第一原発から遠ざかるにつれて体で体感していたっていうからおきつね様による「霊能力」才能かもしれませんがね。


  私は、あの津波、原子力被害の、あとの、副島氏の言動は、


    ???  だが、


  少なくとも、過去、副島氏の著作は、公表されている本は、

  ほとんど読んだ。


   したがって、アホが、書ける文章ではない。

   文章の内容に関しては、妥当だ、と、理解できる部分がある。


  ゆえに、そう簡単には、副島氏の意見を、カルト等のようには、


   無視はできない、と、言う意見なのだ。


  私は、信者では、ない!  単なる分析者なのだ。


   いかなる意見も、やみくもに否定はしない。




07. 宇宙一いい加減な博士 2011年7月08日 22:38:56: n4Wa2D7ip3fpM : Smtc8f3Phg
追記、
 情報源を、公表すると、通常は、レベルが高い情報ほど、


  その情報提供者は、殺される。 これが、現実なのだ。


14. kanegon 2011年7月10日 01:34:29: xVuuIAvxG7FMM : kFC5TEBIb6
宇宙一いい加減な博士様
失礼致しました。

大体、情報源を明かすほど副島氏はマヌケではない。というコメントする人の大半が如何に副島氏が素晴らしいかという完全な信者ばかり相手をしてきたものでして。

お返事が遅れて申しわけありません。昨晩は友人と会食、今日は1日中仕事の関係で外出していたためネットを見る暇がありませんでした。

要は、宇宙一いい加減な博士様は副島信者ではないということで副島氏の発言情報源はある程度あてになるから完全無視すべきではないということですね。

私自身は副島氏が言うところのIAEAの高官が官邸に居座っていて政府をコントロールしているという情報は同意します。
でも副島氏単独で言っている情報はすぐには信じません。
自分でできるだけ裏をとるようにしています。私はジャーナリストではないのでその他流布されている情報から信用すべき情報かどうかを確認するようにしています。私のやっている裏を取ることは宇宙一いい加減な博士様からみて稚拙なのかもしれません。

宇宙一いい加減な博士様と同様のスタンスで副島氏の文章を読んでいって結果私自身は副島氏の言うところの世界権力者側のエージェントとか走狗と個人的に結論づけただけです。

情報提供者の個人名を言えと私は要求している訳でありません。どんな組織に属する人間から情報を提供されたかを明記してほしいということです。

例えば故太田龍氏はMI6だったジョン・コールマン博士からだと言っていますがそこまで言わなくとも元MI6の人間からの情報だと言ってくれたらそれで十分です。

でも副島氏の最近の発言というか、重掲の文章なぞを読むとオカシナところが多々あります。

日本はアメリカの属国である属国日本論を言ってもそれにたいする対策などは副島氏は提示しません。最近なぞは「もう、私のように年をとってくると色々穢いことが分かっていてねぇ~。」と話しを混ぜっ返して本当にこの人は思想的には国士なのか?という疑問ばかりでした。副島氏はアメリカが嫌いだと言っていながら、アメリカにはかなわないというバランサーだというのが私の考えです。でもその役を最初は無自覚にやっていてそのうち自己矛盾を感じながら狂って来ているのかな?と彼の最近の演説の様子をみて思いました。

IAEAの高官が官邸に入りこんで日本政府をコントロールしているということは週刊新潮の4月21日号に掲載されたらしいのでこれは世界権力側にとっては公表されるのは都合が悪いことではないのでしょう。
実際、月刊「WiLL」6月号ではそのことを西尾幹二や堤堯なんぞが書きまくっていました。それでも週刊『新潮』も月刊「WiLL」も廃刊に追い込まれていない。日本に居座っているIAEAの高官の名前やプロフィールが公表されても、学問道場のサイトが閉鎖されたりしないということは権力者側にとって日本国民に知られても別にどうってことないのでしょう。

私の考えは、IAEAやアメリカはやれるもんならやってみろ!て言っている様なもんです。
日本は属国から脱却すべく行動しよう的なことを主張していた氏は具体的な対策を講じない。それは権力者側なのではないか?だから対策なんぞ講じるつもりもないし、そんなことを言う知恵なんかあるわけない。と私達を絶望に陥れる役に感じるのです。だから「対策はあるんか!」と逆に書いたわけです。


15. 2011年7月10日 06:16:28: IBjlI3M6FY
アシュラとヤフーコメントって同じレベルだよね(笑)
アシュラにジャーナリズムがあるなんて言ってるのは
それこそ情報弱者。
いいか、マネーゲーム、いわゆる投資、もしくは
投機で食ってる俺が教えてやる
副島隆彦の情報は限りなく彼の
いう「最高情報」に近い。

ちょっと言い方を変えれば
「インサイダー情報」と言える。

そして彼の情報をカルトという人間は
何かしらの「意図」を持つ。

じゃあ教えてくれ、何故 副島のいうように

金を売ってドル円うった俺が大儲けしたのか(笑)

まあ、ソエジ~ははっきりいって完全な
インサイダー情報のプロだ。
ジャーナリストともいえる。

ちなみにソースを明らかにしない、とか言うバカがいるが、
じゃあ例えば 新聞が「関係者によると」などと
いって結局新聞だってソースを明かさず君らはしんじているんだろ?


いいか、情報はこういう仕事している人間にとっては
命だ。 まさに命。
その情報源を教えるわけなかろう、ばかちゃうか。

要するにアプローチとしては
副島の言ったシナリオ通りにものが進むか進まないかで
大方真実は見えてくるのだよ。

結果は進んでる。だから彼のインサイダー情報元は
限りなく信頼性が高い、と俺は考えるし
儲けるのが一部の投資の世界でも財をなした。

まあそえじ~をカルトにもってくるアシュラというのは
要するに確実に副島は不都合な事をいってるわけだ。
あしゅらの裏はなんなのか。

ネットは怖いぞ。いずれあしゅらの欺瞞性もネットに浸透するのは
時間の問題だと俺は思うな。
昔はよかったが今はすたれた。政治と一緒で腐敗しないものはない、ということだ



16. 2011年7月10日 06:17:46: IBjlI3M6FY
ごめん上の文で
金を売ってドル円うって
って書いてるけど
金を買ってドル円売って、だね。
ここだけ訂正。


17. 2011年7月10日 06:37:50: IBjlI3M6FY
>>14
ちなみに対策をソエジ―氏が書いていない
という点ではまあ分からなくないですね
彼の書籍の中では日本が変わっていくには
時間がかかるといったような記述が
多いですね

ただ唯一学問道場のサイトはどんなことを書いても
国は閉鎖にはできないでしょう。
snsiっていう独自ドメインで彼らはやってるから
その辺の無料サーバー借りてるサイトではないですから。

まあただ彼が書籍に書いたことはことごとくかなりの
確率であたってますから聞く耳は私はいつも持ってます
(といってもたまに外れますから盲信しないのは大事です)

ただ確実にこのDavid Wallerやもしくは対日工作担当の
マイケルグリーンが菅首相の上にたって全ての指示を
出しているというのは 彼らに都合の悪い事ですよ。

おそらく規制しづらいインターネットの掲示板ごときで
書かれても反応はしないでしょうが、
影響力のあるテレビ、新聞でそえじ~が出てくるような
事態が万が一(ありえないでしょうが)おこれば
反応するのでしょう


都合の悪い事をちょっと書いたから即廃刊、というのは
現実問題はないです。
willなり新潮は右寄りの媒体ですから
まずこのdavid wallerの件を執拗に書くことは
まず100%しないはずです。

それはこれからのこの2誌の姿勢をチェックすれば
分かります。

少なくとも私のような投資をやる人間からしたら
そえじ~の言うとおりに相場の値が長期のサイクルにおいては
動いていくのだから彼の情報を
信じないのは難しいですね。

まあただ盲信はしません。私もあなたと同じように
情報には金を色々出してますから裏をとりますが。

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