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山口組壊滅作戦と郵便不正事件の関係を妄想?

小泉=稲川会による、山口組との利権戦争。

山口組は小泉=稲川会=検察の弱点を握った。

その「動かぬ証拠」をカシラが握ったんだが、それをオモテに出そうという「GOサイン」。

その『四国タイムズ』の記事を丹念に読み込むとだな、ダイレクトには書いてはおらんものの、この「カシラのGOサイン」を阻止すべく、京都フケイは、カシラの身柄を取ったんだと読めるんだよなあ。

検察は、三井環氏の検察裏金問題で組織防衛を図り、小泉元首相には、「もみ消し」懇願した経緯があり、小泉・飯島ラインに服従した?



壊滅「千載一遇のチャンス」=山口組取り締まりで警察庁長官
時事通信 12月9日(木)13時10分配信
 警察庁の安藤隆春長官は9日、記者会見で、指定暴力団山口組のナンバー2、ナンバー3が相次いで逮捕されたことについて「今は山口組を弱体化、壊滅させるための千載一遇のチャンスと言っても過言ではない情勢だ」と強調、総力を挙げ集中取り締まりを強化する方針を示した。
 警察当局は昨年秋以降、山口組の中核組織弘道会を中心とした集中取り締まりを実施しており、安藤長官は「社会一体となって暴力団を孤立させ、追い詰めることが重要」と話した。 

みかじめ料名目で現金4千万円を脅し取ったとして指定暴力団山口組ナンバー2の山口組弘道会(名古屋市)会長、高山清司容疑者(63)が恐喝容疑で逮捕された事件で、京都地検が8日に高山容疑者を恐喝罪で起訴する方針を固めた

古川利明の同時代ウォッチングより
「小豆町」、ここの「町チョー」には、あの村木厚子のオバハンのジケンで、最大の鍵を握っておる「厚労ショウの障碍保健福祉部チョー」だった「塩田幸雄」のおやぢが、「無投票当選」っていうカタチで天下っておるんだよなあ。

この10月の体育の日の直前の土日の連休だから、「10・9━10」だよなあ、カシラが、讃岐の小豆島を極秘で訪問しておったってんだよな。

菱本家のカシラが、京都フケイに身柄を取られたのは、この小豆島極秘訪問から、約1ヶ月が経った「11・18」だが、その『四国タイムズ』の記事を丹念に読み込むとだな、ダイレクトには書いてはおらんものの、この「カシラのGOサイン」を阻止すべく、京都フケイは、カシラの身柄を取ったんだと読めるんだよなあ。

要するに、カシラはこのとき、塩田のおやぢと会うたっていうことなのか? だいたい、「尖閣映像流出モンダイ」を超える、超ド級のハナシっていったら、あの腐れケンサツの「FD改竄ジケンの真相」しかねえよなあ。

ま、ワシの想像(妄想?)でしかないが、

塩田のおやぢは、カシラと合うて、「ぬあんで、上村勉のFDの日付を『04・6・1未明』から、『04・6・8夜』に改竄せなアカンかったのか」っていう、「真相」を全部、喋って、それが極秘に録画、もしくは録音されておったってことは、ねえのかなあ。現時点では、ワシは、それしか思い付かんなあ。
 で、その「動かぬ証拠」をカシラが握ったんだが、それをオモテに出そうという「GOサイン」を阻止すべく、要は、「口封じ」だよなあ、京都フケイが、「カシラの身柄を取った」っていうことになると、リクツとしては、ドンピシャリと合うぢゃないか! ましてや、京都のチケンは、あの「大坪弘道」が、自分がタイホされたときに、「次席」でおったんだからなあ。



阿修羅記事より。
当方が推測する郵便不正事件の構図は、
厚生労働省の政治家案件の窓口を自称していた塩田幸雄元部長は、「凛の会」の障害者団体の証明書発行の便宜を部下に示唆したのでしょうね。
その部下に、「純」な村木元局長は含まれていなかったが、担当現場は、正式な案件とせず、塩田幸雄元部長案件として預かって放置していたのでしょうが、異動してきた上村勉元係長は、ノンキャリア官僚の悲哀なのでしょうね、「煩わしい雑件」として証明書を偽装して、倉沢邦夫被告に手渡したのでしょうね。
倉沢邦夫被告は、偽造証明書と知らずに、日本郵政に料金割引の認可を受け、美味しい商売をしてたが、正規証明書という誤認で、暴利を貪りし過ぎで、業界で問題になったのか郵便不正事件の契機となる。

その間に、塩田幸雄元部長は政治力を発揮し、(独)福祉医療機構に天下り、天下り天国で優雅に暮らしていたら、郵便不正事件が勃発し、「凛の会」の障害者団体の証明書が偽造だったことを初めて知り、驚愕し、飯島元秘書に善後策を相談したのでしょうね。
検察は、三井環氏の検察裏金問題で組織防衛を図り、小泉元首相には、「もみ消し」懇願した経緯があり、小泉・飯島ラインに服従する「けもの道」を歩んでおり、塩田幸雄元部長から泣きつかれた飯島元秘書は、検察に暗黙の圧力をかけたのでしょうね。

大阪特捜は、批判されるのは、検察の杜撰な捜査、恣意的な調書などより、検察が政治家に従属せざるをえない「けもの道」を歩んでいることです。


オルタナティブ通信より
小泉=稲川会による、山口組との利権戦争


日本の小泉政権は、広域暴力団・稲川会の代弁・利権勢力であったが、中国から北朝鮮へかけての地域での「麻薬密売」の利権で、この勢力は山口組と激しい利権抗争を繰り返して来た。小泉時代、日本の畜産流通を独占的に支配していた精肉業者「ハンナン」と言う山口組の資金源となる企業の摘発が行われた事は、小泉=稲川会による、山口組との利権戦争であった。

昨今、事実上、山口組を仕切っている若頭・高山清司=山口組弘道会・会長が逮捕された事も、こうした「巻き返し」戦争の一端である。



http://toshiaki.exblog.jp/

三井環(元大阪高検公安部長)氏への「裏金公表阻止を狙った口封じ逮捕劇=冤罪事件」を徹底的に弾劾する
 師走の半ばに入って、今年もだんだん少なくなってきても、さらなる追加カキコミ弾は、猛迫の手を緩めずぅーーーーーっ!!!!!

 #で、川上道大のオッサンが発行しておる讃岐の超ディープなミニコミ紙『四国タイムズ』の最新号(10年12月号、毎月5日発行)で、菱本家のカシラ(=高山清司)に関する、また、妙な記事が出ておったな。というのは、この10月の体育の日の直前の土日の連休だから、「10・9━10」だよなあ、カシラが、讃岐の小豆島を極秘で訪問しておったってんだよな。で、コイツは、地元の所轄の小豆ショは全くのノーマークだったんだが、しかし、川上のオッサンと、あと、香川ケンケイの某首脳は、「知っておって」、このときのカシラは、ケーサツのコーカク、すなわち、「行動確認」(=尾行)が入っておったってんだよなあ。
 んで、川上道大のオッサンは、また、いつもように、曰くありげな記述をしておってだな(笑)、「カシラは、小豆島で極めて重要な会談を、ある人物と行った。もし、カシラがGOサインを出しておったら、尖閣映像流出モンダイ、いや、それ以上のモンダイが発生しておったのは、間違いない!」ってんだよなあ。んー、記事を最後まで読んでイクとだな、このとき、小豆島でカシラの「お世話役」をしたのが、たぶん、地元にあるんだろうなあ、國際ホテルやニュー観海のオーナーでもある「山田成和建設会長」と、1日遅れて合流した「司政会議の土井前総裁(弘道会大幹部)」とある。しかし、カシラはこの2人と「極秘会談」をしたんではのうて、おそらく、別の誰か「X」と会うて、サシで話し合うたっていうことなんだろうなあ。

 #ほいで、「上」の続きだが、菱本家のカシラが、京都フケイに身柄を取られたのは、この小豆島極秘訪問から、約1ヶ月が経った「11・18」だが、その『四国タイムズ』の記事を丹念に読み込むとだな、ダイレクトには書いてはおらんものの、この「カシラのGOサイン」を阻止すべく、京都フケイは、カシラの身柄を取ったんだと読めるんだよなあ。ただ、コレでは、何のことか、サッパリわからんのだが、しかし、この小豆島、つまり、「小豆町」だよなあ、ここの「町チョー」には、あの村木厚子のオバハンのジケンで、最大の鍵を握っておる「厚労ショウの障碍保健福祉部チョー」だった「塩田幸雄」のおやぢが、「無投票当選」っていうカタチで天下っておるんだよなあ。
 しかし、記事中には、この「塩田幸雄のおやぢ」についての記述は、1行もないにもかかわらず、なぜか、そのガンクビだけは、ピャーッと掲載さておるんだよなあ(笑)。こんなもん、ホンマ、「ヤクザの脅し」と同じだよなあ。要するに、カシラはこのとき、塩田のおやぢと会うたっていうことなのか? だいたい、「尖閣映像流出モンダイ」を超える、超ド級のハナシっていったら、あの腐れケンサツの「FD改竄ジケンの真相」しかねえよなあ。ま、ワシの想像(妄想?)でしかないが、塩田のおやぢは、カシラと合うて、「ぬあんで、上村勉のFDの日付を『04・6・1未明』から、『04・6・8夜』に改竄せなアカンかったのか」っていう、「真相」を全部、喋って、それが極秘に録画、もしくは録音されておったってことは、ねえのかなあ。現時点では、ワシは、それしか思い付かんなあ。
 で、その「動かぬ証拠」をカシラが握ったんだが、それをオモテに出そうという「GOサイン」を阻止すべく、要は、「口封じ」だよなあ、京都フケイが、「カシラの身柄を取った」っていうことになると、リクツとしては、ドンピシャリと合うぢゃないか! ましてや、京都のチケンは、あの「大坪弘道」が、自分がタイホされたときに、「次席」でおったんだからなあ。だから、川上道大のオッサンには、ぜひ、次号以降で、この「記事のモザイク」をピャーッと外して欲しいよなあ。


http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101208/crm1012080801001-n1.htm

山口組ナンバー2の高山清司容疑者、恐喝罪で起訴へ
2010.12.8 08:00
 みかじめ料名目で現金4千万円を脅し取ったとして指定暴力団山口組ナンバー2の山口組弘道会(名古屋市)会長、高山清司容疑者(63)が恐喝容疑で逮捕された事件で、京都地検が8日に高山容疑者を恐喝罪で起訴する方針を固めたことが7日、関係者への取材でわかった。
 京都府警は11月18日、山口組淡海一家(大津市)の総長、高山義友希被告(53)=組織犯罪処罰法違反罪などで起訴=らと共謀し、京都市内の男性からみかじめ料名目で計4千万円を脅し取ったとして、高山容疑者を恐喝容疑で逮捕、送検。その後、地検が慎重に捜査を進めていた。



http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/698.html

NHKも含めメディアの論調は、「上村勉元係長の単独犯、検察の暴走・劣化」であるが、厚生労働省内には、「凛の会」の障害者団体の証明書発行の事案は前任者時代から存在していたのは事実で、省内には「政治家案件」という存在があったことの証であり、「政治家案件」を突破口に検察が真相解明できなかったのは、検察と政治家との「力関係」が存在していたのでしょうね。

当方の郵便不正事件の構図は、政治ブローカーの倉沢邦夫被告と塩田幸雄元部長(村木元局長の上司)と飯島勲元秘書(小泉元厚労相・元首相秘書)が主たるプレイヤーですね。
上村勉元係長は、「政治家案件」とし不正証明書の実行犯に過ぎないですね。
検察は、倉沢邦夫被告が石井一議員にも雑談程度で証明書を話題にしただろうが、障害者団体の証明書の発行の便宜を塩田幸雄元部長に協力要請したか、飯島勲元秘書に協力相談したかのどちらかでしょうね。
仮に後者で、飯島元秘書に相談し、飯島元秘書から塩田幸雄元部長を紹介されたのでしょうね。
(塩田幸雄元部長は、小泉元厚労相時代から飯島元秘書とは気脈を通じていた間柄だったのは自然ですね。)

厚生労働省の政治家案件の窓口を自称していた塩田幸雄元部長は、「凛の会」の障害者団体の証明書発行の便宜を部下に示唆したのでしょうね。
その部下に、「純」な村木元局長は含まれていなかったが、担当現場は、正式な案件とせず、塩田幸雄元部長案件として預かって放置していたのでしょうが、異動してきた上村勉元係長は、ノンキャリア官僚の悲哀なのでしょうね、「煩わしい雑件」として証明書を偽装して、倉沢邦夫被告に手渡したのでしょうね。
倉沢邦夫被告は、偽造証明書と知らずに、日本郵政に料金割引の認可を受け、美味しい商売をしてたが、正規証明書という誤認で、暴利を貪りし過ぎで、業界で問題になったのか郵便不正事件の契機となる。

その間に、塩田幸雄元部長は政治力を発揮し、(独)福祉医療機構に天下り、天下り天国で優雅に暮らしていたら、郵便不正事件が勃発し、「凛の会」の障害者団体の証明書が偽造だったことを初めて知り、驚愕し、飯島元秘書に善後策を相談したのでしょうね。
検察は、三井環氏の検察裏金問題で組織防衛を図り、小泉元首相には、「もみ消し」懇願した経緯があり、小泉・飯島ラインに服従する「けもの道」を歩んでおり、塩田幸雄元部長から泣きつかれた飯島元秘書は、検察に暗黙の圧力をかけたのでしょうね。

要は、村木元局長に落としいれで着地すれば、それはそれで良く、村木元元局長が無罪で、上村勉元係長の単独犯で終息し、大阪特捜が「悪者」になるのも良く、自分らの不正義が露呈しなければ良いのです。
多分、厚生労働省側も、営々と築いてきた官僚組織の保全が第一であり、「上村勉元係長の単独犯、村木元元局長の復職」で終息するでしょうね。
大阪特捜は、批判されるのは、検察の杜撰な捜査、恣意的な調書などより、検察が政治家に従属せざるをえない「けもの道」を歩んでいることです。

世の中、検察組織も、官僚組織も、政治家も、皆、利害関係で繋がっており、それに同調するメディアがおり、政官業の既得権社会は、ノンキャリアの1官僚など悲哀など、一過性の「泡」に過ぎないのです。
日本社会は、「破壊と創造」しなければ再生・新生もないが、やはり、守旧勢力には、強固ですね。



http://alternativereport1.seesaa.net/article/170217317.html

なお現在、傍流に追い込まれたシェブロン等の旧ブッシュ政権の「取り巻き」グループが、再び、急激な「巻き返し」戦争を展開している。ブッシュ政権と一体化した日本の小泉政権は、広域暴力団・稲川会の代弁・利権勢力であったが、中国から北朝鮮へかけての地域での「麻薬密売」の利権で、この勢力は山口組と激しい利権抗争を繰り返して来た。小泉時代、日本の畜産流通を独占的に支配していた精肉業者「ハンナン」と言う山口組の資金源となる企業の摘発が行われた事は、小泉=稲川会による、山口組との利権戦争であった。

昨今、事実上、山口組を仕切っている若頭・高山清司=山口組弘道会・会長が逮捕された事も、こうした「巻き返し」戦争の一端である。
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