スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

郵便不正事件の前田恒彦主任検事の呆れた弁明

郵便不正事件の押収資料改ざんは村木厚子氏の無罪の証拠の一つを、改ざんで抹殺しようとしたということ。

これは証拠隠滅罪に当たる。


特捜部は捜査の過程で、上村被告の捜査段階の供述などを根拠に「村木氏による上村被告への証明書発行の指示は『6月上旬』」とみていた。
だが、証明書の文書データが入ったFD内の最終更新日時が6月1日未明と判明。村木氏の指示が5月31日以前でなければ同氏の関与が裏付けられず、最終更新日時が6月8日であれば上村被告の供述とつじつまが合う状況だった。


この6月1日の日付けのフロッピーディスクの存在が明らかになっていれば、村木厚子氏が無罪の有力な証拠になっていたはずである。
その重要な無罪の有力な証拠となる物を、有罪になるように改竄していた。

厚労省元局長の村木厚子氏の話 
私にとって無罪証明のよりどころとなる「2004年6月1日」の更新日時データを書き換えた行為はあまりに悪質で、心の底から怖さを感じる。

前田恒彦検事の通らない弁解。
前田恒彦検事は上村被告宅から押収したフロッピーディスク(FD)を返す直前、被告がデータを改ざんしていないか確認した。その際、私用のパソコンでダウンロードしたソフトを使った。改ざんは見あたらなかったため、そのソフトを使ってFDの更新日時データを書き換えて遊んでいた。USBメモリーにコピーして操作していたつもりだったが、FD本体のデータが変わってしまった可能性がある。FDはそのまま返却した。



検察幹部の聴取に対し、前田恒彦主任検事は「上村被告によるFDデータの改ざんの有無を確認するために専用ソフトを使った」と説明したとされる。

しかし 専用ソフトの担当者によると、このソフトはデータを書き換える際に使われるもので、改ざんの有無をチェックする機能はないという。

私用のパソコンでダウンロードしたソフトを使った上に USBメモリにコピーして操作して 証拠品で遊ぶって 日本の法曹では普通に認められた業務内容なのか?

天下の検察庁におかれましては この手の情報セキュリティ教育は検事に対して行ってないってことでしょうか。
大体 私用パソコンでダウンロードしたソフトを使ったって辺りで ダメ過ぎな悪寒。
その私用パソコンのセキュリティチェックはできてるのかって話で、いつの間にかウイルス拾ったってこともあり得るわけでしょ。
しかも、 やったことは、要は証拠の改竄じゃねえかよ、主任検事。てか、こういう言い訳が通ると思ってるんなら凄すぎ。

今回の検察のコンピュータリテラシーには相当問題がありますな。

主任検事の言い訳で、見逃せないのが  USBメモリにコピーして操作だ。
この USBメモリにコピーされたものというのは、なんなのか。
1. 業務用パソコンにUSBメモリをつけて、押収したFDの中身を吸いだし、私用パソコンに接続、ダウンロードしたソフトを使って「日付の改竄チェック」をした
2. 業務用のパソコンに私用パソコンでダウンロードしたソフトをインストールするためにUSBを経由した
さて、どっちだ、というと FDの中身が書き換わっているわけだから、当然答は一つ。
 業務用パソコンにFDDをつけてFDを読み込み、私用パソコンにダウンロードした解析ソフトをUSBメモリにコピー、業務用パソコンにこのメモリを繋いでアプリケーションを立ち上げ、FDD内のデータもUSBに取り込んで「USB上ですべての操作を行った」という主張である。

FDのイメージファイルをUSBで扱ってると思ったら、実は本体のFDを書き換えていたと言い訳してるって事だ。
 業務用パソコンにセキュリティの定かでないUSBメモリを挿す時点で、アウト。

更に 私用パソコンのファイルと業務用ファイルを持ち運び可能でなくしやすいUSBメモリに共存させたのも、アウトだ。
もっとも、朝日がそこまで突っ込んでないからわからないけど 私用パソコンで押収したFDを読んでいた可能性もまだ残っている。そうなると 業務を私用パソコンで行ったんだから、 セキュリティ皆無ということになる。私用パソコンから、本人が意図しない間にウイルスによる 情報拡散があったとしても、不思議ではない危険な状況だ。



前田恒彦検事は大阪地検特捜部では、元特捜検事で弁護士だった田中森一受刑者の詐欺事件(08年4月)や音楽プロデューサー・小室哲哉元被告による詐欺事件(同11月)などの捜査で主任検事を務めた。また、民主党の小沢一郎元代表の資金管理団体を巡る政治資金規正法違反事件では、東京地検特捜部に応援として派遣され、逮捕した公設秘書(当時)の取り調べも担当した。

郷原信郎氏のツイッター

重要なことは、「私は無実です」(今西、週刊朝日取材班)によると、
この主任検事は、東京地検の西松建設事件の捜査に加わり、大久保隆規氏の取調べを行い、大久保氏から容疑を認める供述を引き出したとされている。また、東京地検が緒方元公安調査庁長官を逮捕した詐欺事件でも

緒方氏の共犯の被疑者満井氏の取調べを担当し、公判で取調べのやり方が問題視され、証人として証言している
が、一審判決は「不自然、不合理との印象は拭えない」などとして、同検事の証言の信用性を否定している。同検事の捜査のやり方は大阪地検だけの問題ではない。

むしろ、東京地検での実績が認められ、大阪地検で大事件の主任に抜擢されたとみることもできる。朝日の報道のとおりだとすると、個人の刑事事件になりかねない。しかし、問題はなぜこの検事がそういう行為に及んだのかだ。それを解明すれば背景にある特捜組織の問題が明らかになるはず。








http://www.asahi.com/national/update/0920/OSK201009200138.html

フロッピーの日付、検察に都合よく 押収資料改ざん疑惑

2010年9月21日5時40分
印刷
ブログに利用する

 厚生労働省の偽の証明書発行事件をめぐり、大阪地検特捜部の主任検事が証拠のフロッピーディスク(FD)を改ざんした疑いが明らかになった。「遊んでいるうちに書き換えてしまった」という検事の弁解に、弁護人は「ありえない」と不信感を募らす。検事はなぜ有罪無罪を左右しかねない行為をしたのか。

 検察捜査への信頼を揺るがす証拠の書き換えを行ったのは、今回の捜査を現場で指揮した主任検事(43)だった。厚生労働省元係長の上村(かみむら)勉被告(41)=虚偽有印公文書作成・同行使罪で公判中=のフロッピーディスク(FD)をいじった理由について地検の聴取に、上村被告がデータ改ざんをしていないか確認するためだったと説明している。

 しかし、上村被告の弁護人は20日、朝日新聞の取材に、「改ざんの有無を調べるのであれば、専門機関に鑑定を出すはずで、検察官個人が調べるなどあり得ない」と指摘する。さらに、正確なデータが書かれた特捜部の捜査報告書が公判で証拠採用されていなければ、同省元局長の村木厚子氏(54)=一審無罪=が「冤罪になった可能性が高い」と述べた。上村被告も弁護人を通じ「検察に対して恐怖心を覚える。こんなことが当たり前になると、誰でも逮捕されてしまうのではないでしょうか」とコメントした。

 記録改ざんの疑いが浮上しているFDの文書データは、上村被告が自称障害者団体「凛(りん)の会」(のちの白山会、東京)向けに作成した偽の証明書をFDに最終保存した日時だ。村木氏の公判に影響を与える重要な証拠で、FDは昨年5月26日、上村被告の自宅から押収された。FDの押収後に調べた特捜部の捜査報告書などによると、初めは「04年6月1日午前1時20分06秒」と記録されていた。

 検察側は、上村被告が村木氏から証明書の不正発行を指示されたのは6月上旬であり、上村被告が証明書を作成したのはその後という構図で関係者の供述を集めていた。証明書が6月1日未明に保存されていたという証拠は、検察側にとって都合の悪いものだった。

 FD内に記録された証明書の最終更新日時が書き換えられたのは昨年7月13日。検察側の構図と合う「04年6月8日」とされ、FDは3日後の昨年7月16日、上村被告側に返却された。

 しかし、FDはその後、公判で証拠としては採用されず、代わりに、証明書の最終更新日時を「6月1日」と正しく記載した特捜部の捜査報告書が証拠採用された。捜査報告書は村木氏側に証拠として開示され、村木氏側から公判に証拠請求されたためだった。主任検事は、裁判を担当する地検公判部に捜査報告書が引き継がれたことを知らず、報告書はそのまま村木氏側に開示されたとみられる。

 捜査報告書の存在の重要性に気づいたのは、大阪拘置所での勾留(こうりゅう)中に開示証拠をチェックしていた村木氏本人だった。検察が描いた構図と、上村被告が文書を保存した日時がずれていると、弁護団に連絡した。弁護団は今年1月の初公判の弁護側冒頭陳述でこの証拠を生かして、「検察側の主張は破綻(はたん)している」と訴えた。

 この結果、村木氏の指示について「04年6月上旬」とする検察側の主張と証明書の作成時期が合わなくなり、今月10日の村木氏の判決公判で裁判長は「検察側の主張と符合しない」と指摘した。

 朝日新聞の取材に応じた検察関係者は、「主任検事が同僚に『見立てに合うようにデータを書き換えた』と打ち明けた」と証言した。書き換えの理由を「FDを弁護側が公判に証拠として提出してきたら、公判が検察側に有利に進むと考えたのかもしれない」とみている。(板橋洋佳、野上英文)



http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100921k0000e040053000c.html

郵便不正事件:改ざんFDを公開 上村被告弁護団


郵便不正事件で改ざんされたフロッピーディスク=大阪市北区で2010年9月21日午後1時、宮間俊樹撮影 
 厚生労働省元局長に無罪判決が言い渡された郵便不正事件で、厚労省元係長、上村勉被告(41)=虚偽有印公文書作成・同行使罪で公判中=の弁護団は21日、証拠改ざんの対象となったフロッピーディスク(FD)の現物を公開した。パソコンにFDを挿入し、データの最終更新日時を確認すると「04年6月8日午後9時10分」と表示された。捜査報告書に添付された「04年6月1日午前1時20分」とは食い違っており、書き換えは明白だ。

 弁護団は同日午前11時から会見。会見の最中に、大阪地検特捜部の副部長から「データのコピーを見せてほしい」と電話が入る一幕もあり、検察庁内の混乱ぶりが浮き彫りになった。



http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2010/09/fd-a52c.html

ええと、
 今時フロッピーディスクに保存って辺りがすでにすげーぞ、厚労省。いくら2004年でもさ。で、一番笑えるところは 主任検事の
 「上村被告によるFDデータの改ざんの有無を確認するために専用ソフトを使った」
って説明ですがな。朝日はこのソフトを作った会社に解析を依頼したようで、その会社の担当者に
 このソフトはデータを書き換える際に使われるもので 改ざんの有無をチェックする機能はない
と断言されてるわけで、もし 主任検事が、開発・販売(売り物だったらね)している会社も知らない「改竄チェック機能」を使ったとすると 主任検事は、自由自在に裏機能を呼び出せるスーパーハッカーってことですか。そんなことねえよ、普通。上記記事には 主任検事の言い訳も載っている。

■主任検事が大阪地検側の聴取に対して説明した主な内容は次の通り。
 上村被告宅から押収したフロッピーディスク(FD)を返す直前、被告がデータを改ざんしていないか確認した。その際、私用のパソコンでダウンロードしたソフトを使った。改ざんは見あたらなかったため、そのソフトを使ってFDの更新日時データを書き換えて遊んでいた。 USBメモリーにコピーして操作していたつもりだったが、FD本体のデータが変わってしまった可能性がある。FDはそのまま返却した。

ええと、 私用のパソコンでダウンロードしたソフトを使った上に USBメモリにコピーして操作して
 証拠品で遊ぶって 日本の法曹では普通に認められた業務内容なんですか? 


天下の検察庁におかれましては この手の情報セキュリティ教育は検事に対して行ってないってことでしょうか。大体 私用パソコンでダウンロードしたソフトを使ったって辺りで ダメ過ぎな悪寒。その 私用パソコンのセキュリティチェックはできてるのかって話で、 いつの間にかウイルス拾ったってこともあり得るわけでしょ。しかも、 やったことは、 要は証拠の改竄じゃねえかよ、主任検事。てか、こういう言い訳が通ると思ってるんなら凄すぎ。

アメリカの犯罪ドラマ"CSI"で 証拠を改竄した警官が退職後、その事実を腹心だったCSI捜査官に見破られて逮捕なんて話があったけど、 今回の話はこれが本当なら、ノンフィクションだからな。

証拠採用されなかったってことは マズイと検察も思ってたんでしょ。それも 素でバレないと思ってたからFDを返還したんだろうなあ。

今回の検察のコンピュータリテラシーには相当問題がありますな。

続き。上記 主任検事の言い訳で、見逃せないのが  USBメモリにコピーして操作だ。
この USBメモリにコピーされたものというのは、なんなのか。
1. 業務用パソコンにUSBメモリをつけて、押収したFDの中身を吸いだし、私用パソコンに接続、ダウンロードしたソフトを使って「日付の改竄チェック」をした
2. 業務用のパソコンに私用パソコンでダウンロードしたソフトをインストールするためにUSBを経由した
さて、どっちだ、というと FDの中身が書き換わっているわけだから、当然答は一つ。
 業務用パソコンにFDDをつけてFDを読み込み、私用パソコンにダウンロードした解析ソフトをUSBメモリにコピー、業務用パソコンにこのメモリを繋いでアプリケーションを立ち上げ、FDD内のデータもUSBに取り込んで「USB上ですべての操作を行った」という主張である。

で FDのイメージファイルをUSBで扱ってると思ったら、実は本体のFDを書き換えていたと言い訳してるって事だ。
 業務用パソコンにセキュリティの定かでないUSBメモリを挿す時点で、アウト。

更に 私用パソコンのファイルと業務用ファイルを持ち運び可能でなくしやすいUSBメモリに共存させたのも、アウトだ。
もっとも、朝日がそこまで突っ込んでないからわからないけど 私用パソコンで押収したFDを読んでいた可能性もまだ残っている。そうなると 業務を私用パソコンで行ったんだから、 セキュリティ皆無ということになる。私用パソコンから、本人が意図しない間にウイルスによる 情報拡散があったとしても、不思議ではない危険な状況だ。

ダメでしょ、どう考えても。




http://www.asahi.com/national/update/0920/OSK201009200135.html

検事、押収資料改ざんか 捜査見立て通りに 郵便不正

2010年9月21日3時31分
  
 郵便割引制度をめぐる偽の証明書発行事件で、大阪地検特捜部が証拠品として押収したフロッピーディスク(FD)が改ざんされた疑いがあることが朝日新聞の取材でわかった。取材を受けた地検側が事件の捜査現場を指揮した主任検事(43)から事情を聴いたところ、「誤って書き換えてしまった」と説明したという。しかし、検察関係者は取材に対し「主任検事が一部同僚に『捜査の見立てに合うようにデータを変えた』と話した」としている。検察当局は21日以降、本格調査に乗り出す。

 朝日新聞が入手した特捜部の捜査報告書などによると、FDは昨年5月26日、厚生労働省元局長の村木厚子氏(54)=一審・無罪判決=の元部下の上村(かみむら)勉被告(41)=虚偽有印公文書作成・同行使罪で公判中=の自宅から押収された。FD内には、実体のない障害者団体が郵便割引制度の適用を受けるため、上村被告が2004年6月に発行したとされる偽の証明書や文書の作成日時などに関するデータが入っていた。特捜部は証明書の文書の最終的な更新日時を「04年6月1日午前1時20分06秒」とする捜査報告書を作成。FDは押収の約2カ月後にあたる7月16日付で上村被告側に返却され、村木氏らの公判には証拠提出されなかった。

 朝日新聞が今夏、上村被告の弁護団の承諾を得てFDの記録を確認したところ、証明書の文書の最終的な更新日時が「04年6月8日午後9時10分56秒」で、特捜部が捜査報告書に記した最終更新日時と食い違うことが分かった。

 このため、朝日新聞が大手情報セキュリティー会社(東京)にFDの解析を依頼。本来は「6月1日」であるべき最終更新日時が「6月8日」と書き換えられていた。その書き換えは昨年7月13日午後だったことも判明。この日はFDを上村被告側に返す3日前だった。


 また、他のデータについては上村被告が厚労省の管理するパソコンで操作したことを示していたが、最終更新日時だけが別のパソコンと専用ソフトを使って変えられた疑いがあることも確認された。検察幹部の聴取に対し、主任検事は「上村被告によるFDデータの改ざんの有無を確認するために専用ソフトを使った」と説明したとされるが、同社の担当者によると、このソフトはデータを書き換える際に使われるもので、改ざんの有無をチェックする機能はないという。

 特捜部は捜査の過程で、上村被告の捜査段階の供述などを根拠に「村木氏による上村被告への証明書発行の指示は『6月上旬』」とみていた。だが、証明書の文書データが入ったFD内の最終更新日時が6月1日未明と判明。村木氏の指示が5月31日以前でなければ同氏の関与が裏付けられず、最終更新日時が6月8日であれば上村被告の供述とつじつまが合う状況だった。

 朝日新聞の取材に応じた検察関係者は「主任検事から今年2月ごろ、『村木から上村への指示が6月上旬との見立てに合うよう、インターネット上から専用のソフトをダウンロードして最終更新日時を改ざんした』と聞いた」と説明。FDの解析結果とほぼ一致する証言をしている。(板橋洋佳)

■主任検事が大阪地検側の聴取に対して説明した主な内容は次の通り。

 上村被告宅から押収したフロッピーディスク(FD)を返す直前、被告がデータを改ざんしていないか確認した。その際、私用のパソコンでダウンロードしたソフトを使った。改ざんは見あたらなかったため、そのソフトを使ってFDの更新日時データを書き換えて遊んでいた。USBメモリーにコピーして操作していたつもりだったが、FD本体のデータが変わってしまった可能性がある。FDはそのまま返却した

厚労省元局長の村木厚子氏の話 なぜこんなことが起きてしまったのか理解できない。
私にとって無罪証明のよりどころとなる「2004年6月1日」の更新日時データを書き換えた行為はあまりに悪質で、心の底から怖さを感じる。書き換えが個人の責任なのかどうか、今は根の深さが見えていない。検事の職業倫理を内部で徹底し、その能力と倫理が「一級」のものになってほしい。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。