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マスコミによって犯人が作られる?

誰が犯人で、何が真実か私にはわからない。
でも、マスコミから得ていた情報と全く反対の情報がネット上には存在する。
いろんな情報を比較しないと本当のことはわからない。


http://blog.livedoor.jp/canary_wind/archives/50793351.html
被害者夫婦は裁判では
矛盾点について尋問される ⇒ それは矛盾ではない
さらに強く尋問される ⇒ 覚えていない
都合の悪い民事裁判について問われる ⇒ 倒れる
裁判後のインタビューでは元気な声で「つかれたーつかれたー」と言う。

裁判での被害者夫婦はまともな会話が通じず、都合が悪くなるとどんな手段を使っても逃げる。

一方的な報道で、騒音おばさんだけが悪者であるかのように報じられていたが、裁判の過程を見ていると全く違う側面が見えてきたのだ。
どれだけマスコミが一方的な報道をしていたのか明らかになったという事だ。













http://www.geocities.jp/hsenzai/

殺人犯だとすると、理解できない行動
玄関の血痕、始末せず 犯行の計画性薄れる 秋田小1男児殺害事件 豪憲君を殺害した自宅玄関に残された血痕をふき取るなど証拠隠滅をしていなかったことが26日、分かった。  畠山容疑者はこれまでの調べで「玄関で2人きりになったとき殺意を抱いた」などと衝動的な犯行だったことをほのめかしている。豪憲君の遺体を遺棄する際も行き当たりばったりの行動が目立っており、能代署捜査本部は計画的な犯行ではなかったとの見方を強めている。  一方で犯行直前に軍手をはめるなどしており、さらに詳しい動機や経緯を追及する。  畠山容疑者の自宅玄関からは、豪憲君のものとみられる血液や尿の反応があったが、接見した弁護士などによると、畠山容疑者は気付いていなかったとみられ、室内を掃除した形跡もなかった。軍手なども捨ててなかったという。  畠山容疑者は豪憲君の遺体を軽乗用車に乗せて遺棄しようとした際、人通りの多い公園の前を走っているほか、遺体を車のトランクに乗せたまま商店の女性に道を尋ねていることも判明。遺棄する場所も走りながら探しており、計画性のなさがうかがわれる。 (共同通信) - 6月26日6時37分更新


容疑者の記憶が作られたものであることを示す資料
女児殺害の記憶 男児殺害の記憶
イライラして突き落とした 畠山容疑者、動機を供述 「橋から帰ろうとしたら娘が駄々をこねたのでイライラして突き落とした」と供述していることが18日、分かった。  突き落とした時の状況について「一部は記憶にない。後で思い出す」などと供述。畠山容疑者がこれまでも供述を変遷させていることから、捜査本部は「常識では理解できない部分があり、供述は合理性に欠ける」として、動機や犯行の状況についてさらに追及するとともに、米山豪憲君(7つ)殺害の背景を探る。  能代市内で記者会見した秋田県警の岸野篤司刑事部長は、彩香ちゃんの初動捜査に批判が出ていることに対し「ミスを認めるとかそういう問題ではなく、当時は事件、事故とも断定していない」などと話した。 (共同通信) - 7月18日19時2分更新 闇に潜む殺意の芽 真の動機解明進まず  畠山容疑者は逮捕された4日、死体遺棄容疑は認めたものの、豪憲君殺害については「帰ったら家に遺体があった」などと弁明。その4日後に全面的に自供し、「彩香の部屋の入り口付近」とした殺害場所を「玄関」と変えた以外、犯行状況の供述はおおむね一貫している。  早い段階から豪憲君殺害に関する取り調べや裏付け捜査は進んでいたが、動機と殺意が芽生えた時期については依然として不透明な部分が多い。  畠山容疑者は犯行前から「なぜほかの子は元気なのに、うちの彩香はいないの」と切なさを徐々に募らせ、自宅に誘い入れた豪憲君の姿が彩香さんと重なったことなどが殺意に結び付いたと供述。「感情的な爆発」という発作的な犯行だったと説明している。  供述が示す通り、彩香さんの死と豪憲君の事件とは、何らかの関連性はあると考えるのが自然な見方だ。ただ、能代署の捜査本部などは「(嫉妬のような感情は)動機の一つとして分からなくはないが、殺意を抱く要因にしては希薄すぎる」と懐疑的だ。  捜査幹部の1人は「畠山容疑者は殺害場所や動機面で、何でも彩香さんに結び付けたがる傾向がある」と述べ、加害者としてよりも、被害者としての感情が強い一面もうかがわせる。  接見した弁護人によると、畠山容疑者に彩香さんの水死を再捜査してほしいとの気持ちはあったが、犯行時の複雑な感情や殺意が芽生えた経緯の記憶は本人自身、整理できていない。むしろ、「ゆっくり振り返って考える時間がほしい」と話しているという。 (河北新報) - 6月26日7時4分更新

女児殺害犯の推測、そして遺体遺棄をに匂わせる資料
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060630k0000m070169000c.html  近くで見る畠山容疑者は悲しみに打ちひしがれていた。娘に食事を与えない、 といったうわさ話には「こんな大きな茶わんで3杯も食べたんだよ」と血相を変えた。 遺体発見時の服を広げて「川を流れたというのに服が傷んでいない」という訴えにも説得力があった。 一方で、実家の母が彩香ちゃんと豪憲君が映ったビデオを見て泣いている時には目をそらし、携帯電話をいじりながら 「この男が怪しい。電話して」と私に言ったりした。豪憲君の遺体の状況に話が及ぶと黙ることが多かった。 毎日新聞 2006年6月30日 0時28分
上記資料の解釈
「目をそらし」のくだりで、何でもいいから話題を変えようとしているようにも見える。しかし、男が怪しい と言い「電話して」と続くのである。この記事は6/30であるが、インタビュー自体は容疑者に疑惑の目が向けられていた 時期である。マスコミに、適当な話をして「電話して」とやり、不信感をもたれればどうなるのか、容疑者は 痛いほど分かっていただろう。冤罪説ではむしろ、話題を変えるためとっておきの話をしようとしたと解釈する。





http://kagiwo.blog18.fc2.com/blog-entry-152.html

宮崎勤事件である。
みんな強烈に記憶に残っていることだろう。
埼玉県と東京都を舞台に、4人の女の子が誘拐・惨殺された、あまりにも痛ましい事件であった。
逮捕された宮崎勤は、いまで言えば引きこもりのようでもあり、オタクともいえるキャラクターであり、
自室に6000本ものいかがわしいビデオを溜め込んでいたとされている。

ニュースでは次から次へと宮崎勤の供述どおりに遺体が発見され、部屋からは遺体の写真や陵辱ビデオが見つかったと報道。
それによって、多くの人間が彼を「猟奇殺人鬼」と思い込まされたわけである。

しかし、事実はだいぶ違う。
この宮崎勤の裁判において「決定的な物証」と呼べるものは皆無だったのだ。


http://blog.goo.ne.jp/kotoba_mamoru/e/2e936b1ab676f53846a8f2834d21cd9d
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