KeyHoleTV開発者「Googleを買収するのは私」・・・・

KeyHoleTVという超軽負荷型P2Pの動画配信システムを開発したのが苫米地英人。

次世代通信P2Pを安定的につなぐ技術を開発し、国際特許を取得。


http://www.v2p.jp/video/



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%AB%E7%B1%B3%E5%9C%B0%E8%8B%B1%E4%BA%BA


苫米地英人


苫米地 英人(とまべち ひでと、1959年9月7日 - )は、東京都出身の計算言語学者、認知心理学者、脳科学(または機能脳科学、脳機能科学)者。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)。 苫米地英俊(学者、元衆議院議員)は祖父、正確には、「苫」と「英」は草冠の間を開ける。かつて「苫米地英斗」と表記されていた時期がある

上智大学入学と同時にサイマル・インターナショナルに入社

1976年:駒場東邦中学校卒業
1979年:駒場東邦高等学校卒業
1983年:上智大学外国語学部英語学科卒業(言語学)、三菱地所入社
1985年:イエール大学大学院計算機科学科博士課程(人工知能)入学[3]
1987年:カーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科博士課程転入
1988年:カーネギーメロン大学計算機科学科研究員(-1992)
1990年:ATR自動翻訳電話研究所滞在研究員
1992年:徳島大学講師(工学部知能情報工学科) 担当科目: 情報システム工学、データベース
1993年:カーネギーメロン大学大学院博士課程修了(Ph.D.)
1993年:徳島大学助教授(工学部知能情報工学科) 知能情報工学輪講、並列分散処理システム等
1995年:株式会社ジャストシステム 本社開発本部ディレクタ、東京研・基礎研所長兼務
1996年:通商産業省情報処理振興審議会専門委員。ジャストシステム ピッツバーグ研究所(JPRC)取締役
1998年:コグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズ株式会社取締役
現在は、ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボCEO、角川春樹事務所顧問、南開大学(中国)客座教授、カーネギーメロン大学コンサルタント・CyLab兼任フェロー、株式会社サイゾーオーナー、米国公益法人Better World Foundation理事。
ほか、全日本気功師会名誉会長、天台宗HNL別院国際部長、チベット仏教カギュー&ゲルク派傳法大阿闍梨など。















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