日本はスパイ天国

日本の首相及び将来の首相候補には、CIAの情報網が張りめぐらされており、常にCIAの監視下にあったことは、一部関係者の間では公然の秘密になっていました。

CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。

政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。


自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。



http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/360.html

総理自身が指摘している、誰が官邸情報の漏洩をしていたのか?

鳩山総理とすれば、自分でも「県外」と言っているわけで、それを模索してきた形跡もある。ここで「反腹案派」は「抑止力」などをちらつかせ、県外・国外に関する情報を遮断したのだろう。

この記事の中に出てくる、総理大臣秘書官(政務担当)佐野忠克氏は、1969年(昭和44年)4月 通商産業省入省、 1993年(平成5年)8月 総理府 細川護熙内閣総理大臣秘書官(事務担当)につき、鳩山総理と接点ができている。

当初、鳩山総理は、小泉元首相の秘書官だった飯島勲氏のように、芳賀大輔氏を首相秘書官に起用する予定だったようだが、偽装献金事件で潰されてしまった。だから、旧知の佐野氏に白羽の矢が立った、ということだ。

この佐野氏が注目された時があった。
一秘書官が、異例とも言える米国務省NO.2と会談したというもので、ここに何か辺野古の布石が打たれたのではないかという怪しい動きである。

≪首相秘書官、米国務副長官と会談へ
 平野博文官房長官は14日午後の記者会見で、鳩山由紀夫首相とともに訪米して米国に残っている佐野忠克首相秘書官が、スタインバーグ国務副長官と会談することを明らかにした。米国務省「ナンバー2」が日本の首相秘書官と会談するのは極めて異例。米軍普天間飛行場移設問題について、佐野氏は日本側の検討状況などについて説明するとみられる。(時事トッドコム  2010/04/14-17:23)≫

また、記事の主旨には賛成できないが、「現代ビジネス」に「徳田虎雄との会談を仕掛けた佐野忠克首相秘書官」と題し、田崎史郎が書いている。(参照)

≪ 鳩山が動きだしたのは4月28日、徳之島出身の元衆院議員・徳田虎雄との会談からだった。そもそも徳田と会談したことがまず疑問だ。 徳田虎雄が1980年代に衆院奄美群島選挙区(定数1)で保岡興治と「保徳戦争」と呼ばれるほど激しい選挙を戦い、選挙違反で逮捕者が続出したこと、徳洲会の病院経営、彼の政治活動などを多少知っていれば、接触することにもっと注意を払っただろう。 案の定、会談内容は、同席した衆院議員の二男・毅からマスコミに公表された。毅は自民党に所属している。毅がマスコミに、あるいは自民党にすべて話してしまうことは容易に想像できたはずだ。
徳田が会談を受けた時、「これはトラップ(罠)かもしれない」という懸念を抱かなかったのだろうか。  
この会談の設定は政務担当の首相秘書官・佐野忠克を中心に進められた。・・・佐野は鳩山と徳田との会談を他の秘書官はもちろん官房副長官・松井孝治らともほとんど相談しなかった。時期もまずく、住民の反対集会が4月18日に徳之島で開かれた後では、地元を説得しようとしてもできるはずがない。≫

鳩山総理は佐野秘書官に手篭めにされていたことになる。

首相秘書官の内訳は、慣例的に政務担当1名、事務担当4名の計5名で構成され、それぞれ外務省、財務省、警察庁、経済産業省の各省庁から1名ずつ出向する形で就任する。財務省出身者が事務秘書官の中で筆頭格とされ、他の事務秘書官よりも年次が上の者が就けられる。
これは自民党時代からの、別の言い方をすれば、官僚主導政治時代からの因習である。鳩山総理が政権発足から、なぜここにメスを入れなかったかが、今思えば疑問。当初は別の候補の名前があがっていた。


昨年の総選挙前に首相秘書官にジャーナリストの上杉隆氏を起用、というニュースが流れていたのだ。
上杉氏を報道担当として、また日本総合研究所会長の寺島実郎氏も外交担当ということだった。(参照)上杉氏になっていれば、会見のオープン化が一挙に進んだだろう。

完全に官僚主導でこの普天間移設を解決されてきたことがよくわかる。外務省と防衛省にそれぞれ岡田大臣、北沢大臣が早い段階から取り込まれていた。

今からでも遅くない。まず首相秘書官全員、特に佐野秘書官を更迭せよ!




http://alternativereport1.seesaa.net/article/114342261.html

日本の首相側近にアメリカ軍のスパイ

 マスコミ・レベルの古い情報として、1994年10月9日付の「ニューヨーク・タイムズ」には、1950年~60年代、自民党に対しCIAが資金提供を行って来た事実が1面トップで報道されている。

黎明期から、自民党がCIAの「下部機関」として「育てられて来た」事実が、見える。

また同紙には、70年~80年代に、日本の官庁、首相側近に、CIAが情報提供を行い、CIAによって日本の政界、官界が「動かされている事」が、報じられている。

 また、1994年12月9日付の「産経新聞」には、同紙の編集委員であった久保紘之の体験談話として、自民党首相の側近である国会議員の秘書を担当していたアメリカ人男性が、米国に帰国する際、「秘書を辞めたため」、今後の連絡先として米国本土での、「本来の職業」が記載された名刺を渡して来た趣旨が書かれている。その名刺には、「アメリカ陸軍情報大佐」と記載されていた。

日本の首相の「側近・国会議員」を、米軍の諜報=スパイ専門の軍人がコントロールし、情報操作、自民党の政策誘導を行って来た「事実」を、これは暗示している






http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/cia.htm


日本人スパイの活動について、共同通信は具体的に次のように報道しています。

 「CIAは、日本国内に最盛期には百人以上、現在も60人という在外支局としては世界で最大級規模の要員を配置し、自民党や社会党の議員、政府省庁職員、朝鮮総連本部、左翼過激派、商社員らに定期的に報酬を渡して秘密の情報提供者として確保してきたことが、複数のCIA関係筋の証言で明らかになった。(略) 政府情報機関では、第一に首相の動向が最大の関心事。CIAは、歴代首相の側近、周辺につねに情報提供者を確保してきた。日米間の貿易交渉をめぐっては、主に通商代表部の要請を受けて、CIAが日本側の交渉態度を探るのが通例。88年6月に決着した牛肉・オレンジ市場開放交渉では、農林水産省の情報提供者から『日本の最終譲歩リスト』 を入手していた、と別の関係筋は証言した。

 電気通信分野の交渉に関連しても、郵政省の内部やNTT、さらに通産省内部からも情報を得ていたという。日本企業のハイテクの軍事的側面も調査、京セラや大日本印刷、宇宙開発事業団、三菱重工、石川島播磨工業などが調査の対象となった」(共同通信95年1月5日付)。

 これに対して、CIAスポークスマンは、「ノーコメント」 を貫きました。もし事実無根であればCIAにとってこの非常事態に対して全面否定が道理であるはずが、ノーコメントというう言葉は暗黙の内に認める結果となります。それにしても、

日本の首相及び将来の首相候補には、CIAの情報網が張りめぐらされており、常にCIAの監視下
にあったことは、一部関係者の間では公然の秘密になっていました。




http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609511.html

1. 米軍は、日本人全ての身分証明書のコピーを蓄積し、日本人全員の私生活を監視し、米国に反対する人物をチェックしている。

また、政治家、大企業経営者の女性スキャンダル情報等を集め、米国に逆らう場合にはそれをマスコミに暴露する事を仕事にしている、アジア最大のスパイ軍事組織アメリカ陸軍第500軍事情報大隊が神奈川県座間市に常駐している。

この部隊の下部組織として、日本人の個人個人の銀行口座の中味、株式投資の中味、家族構成、勤務先企業、友人関係等を監視、情報蓄積しているのが、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設群と呼ばれるスパイ軍事組織である。
この部隊も米軍キャンプ座間内部にある。

自衛隊と米軍は別組織であり、本来自衛隊が米軍基地内部に常駐する事は違法である。


この違法な「一体化」は何なのか?
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ネット閲覧の検閲を総務省が公に容認

戦後.日本に初めて全国的な電話回線網が作られ.電電公社(現在のNTT)が創立された時.貸付金等も含め.その資金は米国とCIAから出されていた。

この借款の日本側.電電公社側の法的代理人(契約手続きを代行する弁護士)として.電電公社=NTT創立を指揮したのが.スパイ・マスター=ワイルド・ドノヴァン

秘密裏に

NTTはCIAの下部組織として.日本人全員の会話を盗聴チェックしている。
当然NTTのインターネットでも個人情報がチェックされていると推測される。

1995年10月15日付けのニューヨークタイムズ紙には、CIAの日本に対する秘密工作を次のように報じています。
CIAは、NSA(国家安全保障局)の電子通信傍受システムを使って、日本の通産省官僚と自動車メーカー幹部の会話を盗聴し、これをワシントンで分析して米国の交渉団に提供した。これでカンター代表らは、トヨタや日産の幹部が通産省にプレッシャーをかけていたことを知ったため、交渉を有利に進めることができた。

NTTの社員は、“盗聴はこうしてやる”と題して技術的に盗聴の方法について説明した。いわゆる“盗聴法”が成立すれば、局内で盗聴することができる。また、ISDNのようなデジタル回線では交換機にソフトでコマンドを送るだけで聞くことができるのだそうである

警察官が警察署に居ながらにして、又移動しながらモバイル・パソコンを使用して、NTTのすべての回線の通信を傍受することも技術的には可能であることがこの間の報道で明らかになってきました。現在のNTTの技術ではパソコンさえあれば公衆電話回線からでも通信の傍受が可能な技術が開発されているという。

警察のパソコンから、NTT内部に設置されたコンピューターにパスワードを得てアクセスすれば、NTTのすべての電話の盗聴が可能

今回は公に総務省が盗聴を容認?

インターネットでどんなサイトを閲覧したかがすべて記録される。初めて訪れたサイトなのに「あなたにはこんな商品がおすすめ」と宣伝される――。そんなことを可能にする技術の利用に、総務省がゴーサインを出した

今後のNECビッグローブの動き次第だが、便利さよりも、プライバシーを守りたいなら、大手プロバイダー、NECビッグローブに加入するのは要注意。

プロバイダーのコンピューター(サーバー)に専用の機械を接続し、利用者がサーバーとの間でやりとりする情報を読み取る。どんなサイトを閲覧し、何を買ったか、どんな言葉で検索をかけたかといった情報を分析し、利用者の趣味や志向に応じた広告を配信する。

情報を突き合わせれば、他人に知られたくない持病やコンプレックスなどが特定される恐れがある。技術的にはメールの盗み読みもでき、憲法が保障する「通信の秘密」の侵害にもつながりかねない。こうした点から、米国と英国では業者による利用が問題化し、いずれも実用化に至っていない。

DPIの導入を検討している大手プロバイダー、NECビッグローブの飯塚久夫社長は「個人の特定につながらないよう、集めた情報はいつまでも保存せず、一定期間が過ぎたら捨てる。(プライバシーの侵害目的だと)誤解されたら全部アウト。業界で自主規制が必要だ」と話す。


竹下氏は「三宝会」という組織を結成

小沢一郎を葬るために結成された秘密結社・三宝会

もっと正確にいうと、自分たちの利権構造を壊そうとする者は、 小沢に限らず、誰でもそのターゲットにされる

要するに新聞、テレビ、雑誌などで活躍しているジャーナリストを中心に、 政治改革や行政改革に反対する政・官・財の関係者が、定期的に情報交換する談合組織

三宝会に最も熱心な企業は、NECであり、当時の竹下登の最高顧問であった関本忠弘(NEC相談役)


http://www.asahi.com/business/update/0529/TKY201005290356_01.html

インターネットでどんなサイトを閲覧したかがすべて記録される。初めて訪れたサイトなのに「あなたにはこんな商品がおすすめ」と宣伝される――。そんなことを可能にする技術の利用に、総務省がゴーサインを出した。ネット接続業者(プロバイダー)側で、情報を丸ごと読み取る技術を広告に使う手法だ。だが、個人の行動記録が丸裸にされて本人の思わぬ形で流出してしまう危険もある。業者は今後、流出を防ぐ指針作りに入る。

 この技術は「ディープ・パケット・インスペクション(DPI)」。プロバイダーのコンピューター(サーバー)に専用の機械を接続し、利用者がサーバーとの間でやりとりする情報を読み取る。どんなサイトを閲覧し、何を買ったか、どんな言葉で検索をかけたかといった情報を分析し、利用者の趣味や志向に応じた広告を配信する。

 DPIは従来技術に比べてより多くのデータを集められるため、こうした「行動ターゲティング広告」に利用すると広告効果がさらに上がると期待されている。

 だが、情報を突き合わせれば、他人に知られたくない持病やコンプレックスなどが特定される恐れがある。技術的にはメールの盗み読みもでき、憲法が保障する「通信の秘密」の侵害にもつながりかねない。こうした点から、米国と英国では業者による利用が問題化し、いずれも実用化に至っていない。

 DPIは現在、一部のネット利用者が「ウィニー」などのファイル交換ソフトで通信を繰り返し、サーバーに負荷がかかって他の利用者に迷惑をかけるのを防ぐのに使われている。総務省もこの監視目的での利用は認めてきたが、業者側から新たに広告利用を要望され、昨年4月に作った識者による研究会の中に作業部会を設けて検討してきた。


その結果、導入を認めたうえで、ネット業界に対し、(1)情報の収集方法と用途を利用者にあらかじめ説明する(2)利用者が拒否すれば収集を停止する(3)情報が外部に漏れるのを防ぐ――など6項目を求める「提言」をまとめて26日に公表した。総務省消費者行政課は、こうした情報収集の技術は発展途上にあり今後どう変わるか未知数のため、「あまり縛らず、緩やかな原則にした」としている。

 DPIの導入を検討している大手プロバイダー、NECビッグローブの飯塚久夫社長は「個人の特定につながらないよう、集めた情報はいつまでも保存せず、一定期間が過ぎたら捨てる。(プライバシーの侵害目的だと)誤解されたら全部アウト。業界で自主規制が必要だ」と話す

 一方、新潟大の鈴木正朝教授(情報法)は「DPIは平たく言えば盗聴器。大手の業者には総務省の目が届いても、無数にある小規模業者の監視は難しい。利用者が他人に知られたくない情報が勝手に読み取られ、転売されるかもしれない。業者がうそをつくことを前提にした制度設計が必要だ」と話す。

 作業部会に参加した一人は「総務省の事務方は積極的だったが、参加者の間では慎重論がかなり強かった。ただ、『利用者の合意があれば良いのでは』という意見に反対する法的根拠が見つからなかった」と話している。(小宮山亮磨)





http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/history/hanzai/index6.html#1

秘密結社・三宝会の犯罪

秘密結社・三宝会とは
新聞やテレビの捏造報道を常識にした三宝会
なぜ小沢一郎はマスコミに攻撃されるか
本資料は、植草一秀氏のブログである『知られざる真実』の「対小沢一郎氏激烈メディア攻撃黒幕「三宝会」」 を参照して作成した。


「三宝会」は竹下元首相の指示で1996年につくられたもので、新聞、テレビ、週刊誌、政治家、官僚、評論家が集まり、 自民党にとって最大の脅威だった小沢一郎氏をメディアの力で抹殺する作戦が行われたのである。
この「三宝会」の最高顧問は竹下登氏であり、世話人に、
高橋利行 読売新聞 世論調査部長
後藤謙次 共同通信 編集委員
芹川洋一 日本経済新聞 政治部次長
佐田正樹 朝日新聞 電子電波メディア局局長付
湯浅正巳 選択出版
福本邦雄 (株)フジインターナショナルアート 社長
などが名前を連ねる。

秘密結社・三宝会とは
小沢一郎を葬るために結成された秘密結社・三宝会
本資料は、日刊メールマガシンであるElectronic Journalの 「「三宝会/小沢潰しを狙う組織」(EJ第2756号)」 を参照して作成した。
小沢は田中角栄にかわいがられた政治家であることはよく知られています。 田中角栄は小沢に亡くした長男を見ていたのです。
しかし、それを快く思わなかった人は少なくないのです。 その中の一人が意外に思われるかもしれないが、竹下登氏なのです。
村山首相が政権を投げ出し、橋本龍太郎氏が後継首相になると、竹下氏は「三宝会」という組織を結成します。 三宝会の本当の目的は、小沢を潰すことなのです。
もっと正確にいうと、自分たちの利権構造を壊そうとする者は、 小沢に限らず、誰でもそのターゲットにされるのです。
なぜ、小沢を潰すのでしょうか。 それは小沢が竹下元首相の意に反して政治改革を進め、 自民党の利権構造を本気で潰そうとしていることにあります。
小沢一郎を葬るための秘密結社・三宝会のメンバー
この三宝会について「わが友・小沢一郎」(幻冬舎刊)の著者である平野貞夫氏は、 その表向きの設立の目的を次のように書いている。
(三宝会の)設立の目的は「情報を早く正確にキャッチして、(中略)、行動の指針とするため、 (中略)立場を異にする各分野の仲間たちと円滑な人間関係を築き上げていく」というものだった。
メンバーは最高顧問に竹下、政界からは竹下の息がかかった 政治家、財界からは関本忠弘NEC会長ら6人、世話人10人の中で5人が 大手マスコミ幹部、個人会員の中には現・前の内閣情報調査室長が参加した。
要するに新聞、テレビ、雑誌などで活躍しているジャーナリストを中心に、 政治改革や行政改革に反対する政・官・財の関係者が、定期的に情報交換する談合組織だ。
――平野貞夫著 「わが友・小沢一郎」(幻冬舎刊)
三宝会のメンバーについては、 「“永田町のフィクサー” 福本邦雄がまとめた三宝会・会員名簿」 に詳細がある。
三宝会に最も熱心な企業は、NECであり、当時の竹下登の最高顧問であった関本忠弘(NEC相談役)であった。
この三宝会によって、小沢は長年にわたってことあるごとに翻弄され、しだいに悪玉のイメージが固定してしまうことになったようだ。
「剛腕」、「傲慢」、「コワモテ」、「わがまま」、「生意気」など、政治家としてマイナスのイメージは、 三宝会によって作られたものらしい。
他国では検事は選挙で選ばれる
「国民の敵」の田中良紹は、 「司法試験を通ったからと言って検事になれるのではなく、 他の民主主義国と同様にさらに国民の選挙で選ばれなければ検事にはなれないようにすれば良い。 そうしないと国民主権は実現出来ない事を今回の事件は示している。」 と述べている。
全く、その通りだ。だから、反小沢の急先鋒「若狭勝」のような典型的な元検事の悪役がのさばる。 「民野健司」や「若狭勝」のような腐りきった連中から確実に潰して、日本の民主主義と小沢一郎を守ろう。

反小沢の急先鋒「若狭勝」(典型的な元検事の悪役)
司法試験に受かった者だけを検事にするから、
「民野健司」や「若狭勝」のような腐った検事が生まれる
新聞やテレビの捏造報道を常識にした三宝会
新聞やテレビの捏造報道を常識にした三宝会の犯罪
今や、大新聞やテレビの報道が客観的で正しいなんて思っている人は、 よほど無知かおめでたい人である。 新聞やテレビは、捏造報道が常識である。 (最近の週刊朝日と東京地検特捜部とのバトルに関する朝日新聞社の報道を見れば、誰でも理解できる。)
大新聞やテレビの報道は、発展途上国でよく見られる「権力者のための情報操作」であるが、 ここまで、大新聞やテレビを堕落させたのは、三宝会の犯罪である。
利権政治の代表である竹下の小沢憎しと言う、言わば私恨が「権力者のための情報操作」を招いたと言える。 これにNECのような技術力より利権を重視する企業が乗った訳だ。
NECのような利権派企業は、海洋開発研究機構のような税金の無駄使いをする組織の 理事にへばりついて、注文を貰うのが営業の仕事だ。
この手法は、日本が高度成長期の場合は有効だったが、NECが役所とグルになってやっていた税金無駄使いの仕事は、 無益なスーパーコンピュータの開発でも分るように、今や民主党の蓮蓬議員の事業仕訳などで四苦八苦状態だ。
三宝会やNECは、民主党の蓮蓬議員の事業仕訳のような事態を恐れていた訳だ。
だから、三宝会やNECは、その張本人である小沢一郎を無(亡)きものにしたいのだ

捏造報道が常識な大新聞やテレビは崩壊する
しかし、こんな大新聞やテレビの捏造報道は、だんだん読まれることがなくなり、 見られることがなくなるのは当然であろう。
タイタニック号のように日本の大新聞やテレビが沈没する日は近いから、 小沢一郎も平気の平左でいられるのだろう。
かつて、国策企業のようだったNECも沈没する日は近いのではなかろうか。 最近、昔のPC98のようなNEC製品の名前もあまり聞かないしなあ。





http://alternativereport1.seesaa.net/article/118093530.html


NTTを創立したCIA

 第2次世界大戦中.スパイ組織を作ろうと考えた米国ルーズベルト大統領は.第1次大戦の英雄ワイルド・ドノヴァンに.その創立を依頼する。ドノヴァンは.英国スパイ組織MI6の協力と.後にイスラエルの建国者となるショール・アイゼンベルグにスパイ技術の指導を受け.CIA(当時はOSS)を創立する。この時.英国のメッセンジャーとして.英国とドノヴァンの間を行き来したのが.英国の諜報員イアン・フレミング(後に007シリーズのスパイ小説を書く作家)である。

戦後.ドノヴァンは.CIA創立の経験の蓄積から.世界各国でスパイ組織の創立者.スパイの養成担当者=スパイ・マスターとして活躍する。

戦後.日本に初めて全国的な電話回線網が作られ.電電公社(現在のNTT)が創立された時.貸付金等も含め.その資金は米国とCIAから出されていた。

この借款の日本側.電電公社側の法的代理人(契約手続きを代行する弁護士)として.電電公社=NTT創立を指揮したのが.スパイ・マスター=ワイルド・ドノヴァンである。

NTTはCIAにより創立されていた。

NTTはCIAの下部組織として.日本人全員の会話を盗聴チェックし.スパイする目的で創立されていた。




1995年10月15日付けのニューヨークタイムズ紙には、CIAの日本に対する秘密工作を次のように報じています。

 「95年春に始まった日本自動車交渉で、米国側のミッキー・カンター通商代表は、定期的にCIAの東京支局長が集めた日本側に関する秘密情報を受け取っていた。CIAは、NSA(国家安全保障局)の電子通信傍受システムを使って、日本の通産省官僚と自動車メーカー幹部の会話を盗聴し、これをワシントンで分析して米国の交渉団に提供した。これでカンター代表らは、トヨタや日産の幹部が通産省にプレッシャーをかけていたことを知ったため、交渉を有利に進めることができた。さらに交渉が最終局面を迎えた6月下旬、米国側代表団の宿泊したスイス・ジュネーブのインターコンチネンタルホテルにCIA要員も同行して、日本側にどこまでプレッシャーをかけられるかの判断材料をカンター代表に提供した。」

日本バッシングでその名を馳せたあのカンター通商代表が、CIAの盗聴したスパイ情報を受け取って、交渉の武器にするという犯罪行為を国家ぐるみでやっていることが暴露されました。




http://www.asyura.com/07/cult5/msg/330.html

 新しいハイテク盗聴と法案の規定について

 盗聴法は、どのような方法で盗聴するのか、どこで盗聴を実施するのか何も決めていません。
 これまでの法務省の説明によると、令状を得た警察が傍受対象の回線を管理する地域のNTTまで出向いて、NTT内部にある回線保守用の113番センターのコンピューターを操作して通信の傍受を行うものとされていました。そして、このような手順を前提に、このNTT支店に勤務するNTT職員がこの通信傍受に立ち会うものとされてきました。そして、通話内容の聴取もできない、切断権も認められない立会人が無関係な通信を盗聴から保護するための歯止めとなるのか疑問が提起されてきたのです。

 ところが、このような手順によらないで、警察官が警察署に居ながらにして、又移動しながらモバイル・パソコンを使用して、NTTのすべての回線の通信を傍受することも技術的には可能であることがこの間の報道で明らかになってきました。現在のNTTの技術ではパソコンさえあれば公衆電話回線からでも通信の傍受が可能な技術が開発されているというのです。この技術によって警察のパソコンから、NTT内部に設置されたコンピューターにパスワードを得てアクセスすれば、NTTのすべての電話の盗聴が可能となります。この場合の警察のパソコンはモバイル・コンピューターから携帯電話でつなぐことも可能ですから、捜査にあたる警察官が移動しながら盗聴することも可能なのです。現実にこの技術は、電話回線の保守工事のために工事業者が携帯しながら使用されているものです。映画「エネミー・オブ・アメリカ」のモバイル盗聴は既に現実の技術なのです。
http://ascii24.com/news/i/topi/article/1999/02/17/print/615432.html

単純な個人盗聴とは違い 地域全体に大盗聴網が敷かれているようです。盗聴ばかりでなくハイテク盗撮 どこにいても一挙一動見張られ 集団ストーカーに仄めかされます。
何らかの実験地域となっている可能性もあります。裏金を受け取っている人が多くいる一方 保険金を受け取れなくされたり 預金が消える事件が多発 自殺者も出ています。
あくまでも伝聞として書きますが 盗聴網の利権を巡って893同士の争いがあり 公安警察が一枚噛んでいる。
発覚した場合は893がやったということにして逃げ切ることができます。在日系ならなおさらのこと便利な訳です。



http://ascii.jp/elem/000/000/314/314698/

「ISDNでは交換機にコマンドを送るだけで盗聴可能」

 NTTの社員は、“盗聴はこうしてやる”と題して技術的に盗聴の方法について説明した。後述の緒方氏の事件のような盗聴は屋外での工事が必要なため、実際にはなかなか難しい。しかし、いわゆる“盗聴法”が成立すれば、局内で盗聴することができる。また、ISDNのようなデジタル回線では交換機にソフトでコマンドを送るだけで聞くことができるのだそうである。

 ここでも盗聴発見の方法に話が及んだ。無線方式の盗聴では、緒方氏の場合のように雑音が入る。この雑音は隣近所の電話にも及ぶことがある。また、同じ場所に2台の電話機を用意して一方から他方にかけ、受話器をとるタイミングを耳で確認すると微妙にずれるので分かるということだ。NTTに二十数年勤務したこの社員はこれまで、電話の公共性という考え方から憲法の“通信の秘密”を守り、盗聴しないことに誇りをもって仕事をしてきたという。しかし、法案が通るとそれに荷担しなければならないという職業倫理との葛藤を語った。


初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu

ツイッターの普及で日本が変わる②

ブログは個人が世界に向かって情報発信できる最適な手段。
世界の本当の姿を一年前に知ったのもブログ。

ブログを個人が持つということは、自分で流されずに考え始める切っかけになる。
それはマスゴミや世界を動かしている者たちにとっては一番嫌う事でもある。

でもブログを書く、そしてまとめることは大変。
ブログを持つには時間もかかるし、根気もいる。
ツイッターはブログを持つことの垣根を格段に引き下げた。
どこでもいつでもブログを書ける仕組みがツイッター。
ツイッターは簡易ブログだと思う。
フォロワーはブログの読者。
フォロワー数が1000ということはブログのアクセス数が1000以上あるということ。
フォロワー数の伸び、フォロワーとのつながりが深まっていくことの面白さがツイッターの爆発的な普及につながった。

ツイッターで足りない情報はブログで補完する。
やがてツイッターとブログのタッグで個人が発する情報がマスゴミを駆逐していく。
マスゴミはツイッターの普及を阻害する方向に行くかもしれないが・・・・・

先日発売されたIpadの普及はツイッターのさらなる追い風となる。
ソフトバンクもツイッター機能を強化した携帯を近く売り出すらしい。

ただツイッターの標準で備わっている機能には物足りないものがある。
その物足りなさを補う機能が外部企業によって次々に開発されている。
その一つがトゥギャッター。

トゥギャッターを初めて利用しましたが、これは大変便利。
ツイッターでうまくまとめられないことが、トゥギャッターで簡単にできる。
ツイッターを補うのがトゥギャッター。
http://togetter.com/



トゥギャッターで松田ドラえもん光世を整理する







初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu

韓国哨戒艦「天安」は座礁の後、衝突し、沈没。

韓国哨戒艦「天安」の沈没は北朝鮮だと名指しした報告書に対し中国は異議を唱えていない。
つまり、「天安沈没原因は北朝鮮の魚雷攻撃」ということが国際的に「決定」されたので、真相なるものは意味をもたなくなった。

保守系団体会員7万人以上(警察による推計では2万人)が集まって、27日午後2時からソウル広場で国民大会を開催し、北朝鮮に対する徹底した制裁を求めた。

北朝鮮の魚雷攻撃説に異論を唱えると逮捕される。
B容疑者(40)を書類送検した。B容疑者は、今年3月28日から今月2日にかけ、報道機関のウェブサイトの掲示板などに「(『天安』の沈没事件は)米軍の原子力潜水艦『ハワイ』と『天安』が共謀して演じた自作自演劇だ」といった内容の書き込みを8回行った疑いが持たれている。

北朝鮮が魚雷の製造過程で記したとされる「1番」という通し番号は北朝鮮の犯行を立証する決定的証拠。
シン氏は26日、通し番号を拡大して見ると、「文字の部分が滑らかでなく、でこぼこしている」ことを理由に、すでに錆びていた状態の表面に「韓国側が書いたようだ」と発言した。
これに対して、ソウル中央地検の公安部は虚偽(きょぎ)の事実を流布した疑いで近くシン氏を捜査するという。シン氏以外にも「政府が国民に公開していない資料をもっている」と発言した青瓦台統一安保戦略秘書官など数人が捜査対象にあがっている。また、「哨戒艦米軍誤爆説」を報道した通信社は名誉棄損の疑いで捜査を受けている。


だが真相は韓国哨戒艦「天安」は座礁の後、衝突し、沈没したと思われる。


韓国哨戒艦の沈没状況が正しく報道されていれば、韓国哨戒艦は北朝鮮の魚雷で沈没したのではなく、座礁事故があり、その後アメリカの潜水艦か、艦船と衝突し沈没したと判断できる。

アメリカ、韓国政府は偶然発生した韓国哨戒艦の座礁事故と衝突事故、その真相を明らかにすることは望まなかった。

アメリカ、韓国政府が望んだことは、北朝鮮関与と結論付け、国連制裁。

北朝鮮関与への国連制裁は、戦争につながるかもしれないが、それでもアメリカ、韓国政府は北朝鮮の魚雷説を取り、日本も同調した。

日本のマスゴミは真相追求は放棄。
その典型が産経新聞(黒田勝弘)
「北朝鮮の犯行の可能性が高いが、米軍による誤爆・謀略など逆に“米国犯人”説がしきりに流布されている。軍当局はこまめに反論・説明を繰り返しているが、社会のウワサ体質に頭が痛い」と、在野の批判を「うわさ」と侮蔑し、軍当局におもねる御用主義的権威主義的な姿勢



韓国哨戒艦「天安(チョンアン)」の沈没は浅い砂地で座礁した後、米艦と衝突した海難事故

海上警察501艦のコ・ヨンジェ艦長も「3月26日21時34分ごろ、海上警察の状況室から海軍哨戒艦がペクリョン島の南西側約1.2マイルで‘座礁’しているため迅速に移動しろという指示を受けた」と述べた。

 「演習中の米韓のレーダー、ソナーを潜り抜けた神業的な北朝鮮潜水艇の犯行」という無理なストーリーを作り上げなくとも、当初噂されていた衝突説の方がはるかに合理性がある。


最も重要なことは、事故は1度ではなく連続して2度あったということです。

 最初の事故は「座礁」でした。

 「砂の上への座礁」はいくらか損傷させ浸水にも至りましたが、それ自体は、 船を2つに裂くほどの重大な状況にはなりませんでした。

 2つめの事故が応えてきて、沈むことになりました。

 私は「爆発」があった痕跡は少しも見つけることができませんでした。

 2度目の事故は私の上記の分析によれば「衝突」でした。



韓国当局の中間報告-4月25日

   浸水なし
   火災跡なし
   熱の発生なし
   裂け目なし
  ケーブル線カバー損傷なし
   オイル・タンクとダンプ・エリア損傷皆無

魚雷が772の真下3メートルのところで爆発して、何の損傷もなく、ただ、鉄鋼が「切り落とされた」だけというのです。

仮に魚雷が爆発するのであれば、

 どうしたら、カット・エリア付近で見つかった犠牲者の遺体がああもきれいで、一方、船体を真っ二つに裂くのに十分なほどに大きな爆発が生じるのでしょう?

 船体の底に裂け目からの浸水がまったくないものでしょうか?

 ケーブル線を覆っているビニルがまったく損傷しないものでしょうか?

 大爆発が起こったというのに付近に死んだ魚すらみつからないことがあり得るでしょうか

 なぜ誰1人耳やのどに症状がないのでしょうか。鼻血すらも?


第三ブイに沈んでいることがほぼ確実な物体Xは何か?
 米原潜かイージス艦、韓国潜強調文水艦か様々な推測が可能だが、その正体を明らかにすれば、全ての真相解明されることは間違いない。

全ての真相を解明する物体Xの正体。
何よりも、第三ブイに沈んでいる物体Xの正体をアメリカ韓国政府が公開し、明らかにしないことは、座礁した後、米艦と衝突した海難事故であることを暗示している。



右舷の5つスクリュー刃にへこみとなった損傷
前方へへこむ損傷は、困難な状況から逃れようとして船が砂丘か泥に座礁した間に、「エンジン全開で後進」を行ったことを示します。

05281.jpg




http://blogs.yahoo.co.jp/lifeartinstitute/41364997.html

「天安艦は座礁・衝突」と民軍合同調査団調査委員が主張

哨戒艦・天安沈没事件を調査している民軍合同調査団委員が、「浅い砂地で座礁した後、米艦と衝突した海難事故」と明かした。
 これに対して韓国国防部当局が同委員の解任を求め、“第二のKBS特集「謎の第3ブイ なぜ?」封殺か”と批判の声が上がりそうである。

 軍当局を困惑させる証言をしたのは、有力なインターネットメディアのサプライズ代表で、民主党推薦で調査委員になったシン・サンチョル氏。
 今月4日、平和放送ラジオとのインタビューで「白翎(ペンニョン)島付近の浅瀬の砂浜で座礁し、脱出した後、米軍艦と思われる船舶と衝突した海難事故だ」と述べ、事故直後に有力視されていた衝突説が改めて浮上してきた。
 調査団が二度のブリーフィングで北朝鮮による魚雷攻撃を臭わせる「外部の衝撃」説を発表し、世論が北朝鮮関与説に流れていた後であり、軍当局は衝撃を受けた。

 対応に苦慮した国防部としては20日に予定される調査結果公表前に処理する必要があると判断したのであろう、シン調査委員の交代を議会に正式要請した。
 14日付の中央日報によると、、ウォン・テジェ国防省スポークスマンは13日、「国防部はシン・サンチョル委員の専門性の不足を指摘した。シン氏は調査団の会議に一度しか参加せず、調査委員の職務にふさわしくない行動をした」と、国会に事実上の更迭要請をしたことを明らかにした。
 これに対して民主党スポークスマンは「調査団の活動が1週間ほどしか残っていないので、交代は難しい。シン委員が公明正大に活動するように監督する」と述べ、更迭には反対した。
 http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=20&fid=600&articleid=2010051401520860819

 合同調査団が現場海域で収集したとされる火薬成分やアルミ片から科学的に北朝鮮関与を証明するのは難しい、というのが大方の見方である。
 いわゆる総合的な判断で北朝鮮関与と結論付け、国連制裁に持ち込もうとする強硬派の動きがあるが、「客観的な証明」を要求している中国などを説得するのは困難である。

 他方で、韓国軍は重要なことを隠しているとの疑惑がネットを中心に強まっている。
 「演習中の米韓のレーダー、ソナーを潜り抜けた神業的な北朝鮮潜水艇の犯行」という無理なストーリーを作り上げなくとも、当初噂されていた衝突説の方がはるかに合理性がある。
 シン調査委員の証言は軍当局にとって目の上のたんこぶになったと言える。

 天安の艦首と艦尾が発見された海域の中間にある第三ブイに沈んでいることがほぼ確実な物体Xは何か?
 米原潜かイージス艦、韓国潜水艦か様々な推測が可能だが、その正体を明らかにすることが真相解明の必要十分条件であることは間違いない。

 いずれにしても太陽政策以前に戻ってしまったような今回の事態は、李政権発足時からある程度予想されたことで、南北の政治的な未熟と新たな課題をはっきりと物語っている。
 重ねて言うが、「南北には長い分断下で別々のナショナリズムが生じ、相互対立の一因となっている。それを止揚する対策が必要である」(「ナショナリズムを超える南北関係と統一論試論」『朝鮮半島の和解・協力10年-金大中・盧武鉉政権の対北朝鮮政策の評価』所収)。



http://japanese.joins.com/article/article.html?aid=127813&servcode=400§code=400

【海軍哨戒艦沈没】海上警察「暗礁衝突の可能性もある」
 海軍哨戒艦「天安(チョンアン)」の沈没の原因が「暗礁」という主張が出てきた。

民主党の金聖順(キム・ソンスン)議員は先月31日、海上警察の状況報告を引用し、「事件の当日、海軍は‘座礁した’と伝えながら海上警察に救助を要請した」と主張した。

その前日に記者会見をした海上警察501艦のコ・ヨンジェ艦長も「3月26日21時34分ごろ、海上警察の状況室から海軍哨戒艦がペクリョン島の南西側約1.2マイルで‘座礁’しているため迅速に移動しろという指示を受けた」と述べた。


「座礁」という表現は、通常、船が暗礁に乗り上げた場合に使う。しかし海軍は「沈没しているという意味」の別の表現だと主張している。

海上警察も暗礁にぶつかった可能性を排除していない。海上警察のある関係者は1日、「海上警察の内部では暗礁による破壊という見方もある。海底地図には(暗礁が)表示されていないが、(地図が)正確でない場合が多く、暗礁がないと断定することはできない状況」と述べた。また「天安の暗礁探知機がきちんと作動したかどうか分からない」と話した。




http://www.anatakara.com/petition/no-explosion-no-torpedo.html

11. The Mid Report of Administration - April 25 当局の中間報告-4月25日

 No penetration  浸水なし
 No burn damage  火災跡なし
 No heat     熱の発生なし
 No splinters   裂け目なし
 Cable covers are not damaged ケーブル線カバー損傷なし
  Oil tank and dump area not damaged at all オイル・タンクとダンプ・エリア損傷皆無

That's it. That is enough to declare "There was no explosion ! " But their conclusion was 'Non-contact in-water Torpedo' ! Unbelievable. Torpedo exploded 3m's beneath 772 and there was no damage but there's only 'Cutting Down' the steel !


これがそうです。これは「爆発は無かった!」と宣言するのに十分です。しかし彼らの結論は「海中にて船外で魚雷爆発」でした!信じられません。魚雷が772の真下3メートルのところで爆発して、何の損傷もなく、ただ、鉄鋼が「切り落とされた」だけというのです。

12. If Torpedo exploded ; 仮に魚雷が爆発するのであれば、

・ How are the bodies of victim who were found near the cutting area so clean while a big explosion broke out that is enough to tear down the vessel in two ?

 どうしたら、カット・エリア付近で見つかった犠牲者の遺体がああもきれいで、一方、船体を真っ二つに裂くのに十分なほどに大きな爆発が生じるのでしょう?

・How could the bottom of the hull has no penetrations by splinter at all ?
 船体の底に裂け目からの浸水がまったくないものでしょうか?

・ How could the vinyl covers of cable have no damage ?
 ケーブル線を覆っているビニルがまったく損傷しないものでしょうか?

・ Why couldn't we find even dead fish in that area while a great explosion had broken out  ?
 大爆発が起こったというのに付近に死んだ魚すらみつからないことがあり得るでしょうか

・ Why nobody got otolaryngologic desease at all ? Even no nose-bleeding.
 なぜ誰1人耳やのどに症状がないのでしょうか。鼻血すらも?

13. What is the 2nd accident that caused the serious damage after getting out of  'Grounding' ?
「座礁」から抜け出した跡、大きな損傷を引き起こした2つめの事故は何か?

(1) Rock crash (2) Explosion (3) Fatigue Fracture (4) Collision Anything else? Those might be enough ..

(1) 岩への衝突 (2)爆発 (3)金属疲労 (4)衝突
  その他には? これらで十分かもしれません。

(1) There was no rocks in that area torn down. - Rock Excluded !
近辺に割れた岩は皆無でした。― 岩は除外されます!

(2) Couldn't find a slight sign of explosion - Explosion Excluded !
爆発したしるしは全く見つかりませんでした。―爆発は除外されます!

(3) The crack started from the bottom - Fatigue Fx. Excluded !
 割れ目は底から始まっていました。―金属疲労は除外されます!

The rest one is ' Case (4) - It's Collision '.
残りは(4)つまり「衝突」です。

That's why I get to the conclusion - The 1st accident is 'Grounding' and the 2nd one is 'Collision' - with every knowledge, experience and analysis.

そこで私はこの結論に達するわけです。―最初の事故は「座礁」で、2番目の事故は―あらゆる知識と経験と分析を持って言えば―「衝突」です。

14. Collision with what ? 何との衝突か?

(1) Might be a military vessel. - The rule of military government prohibits fishing at night and required to be back before 1 hour earlier the time of sun-set in that area.

(1)軍艦であるかもしれません。―軍の統制ルールでは、夜中の漁船の操業が禁止されており、近辺の民間の船は日没の1時間前に港に戻ることが求められています。

(2) Maybe, of course, one of 'Above-water vessel' or 'Under-water vessel'
 もしかしたら、もちろん、「海上艦」か「潜水艦」のひとつかもしれません。

(3)Who knows? Only God knows? 誰が知るでしょう? 神のみでしょうか?


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15. Brief of my opinion 私の意見の概略

(1) The most important thing is there were two series of accidents not one.
  最も重要なことは、事故は1度ではなく連続して2度あったということです。

(2) The 1st accident was 'Grounding' with the evidences above.
 最初の事故は上記の各種証拠から「座礁」でした。

(3) The 'Grounding on a sand' made some damages and led flooding but itself
didn't make those serious situation torn down in two.
 「砂の上への座礁」はいくらか損傷させ浸水にも至りましたが、それ自体は、
 船を2つに裂くほどの重大な状況にはなりませんでした。


(4) The 2nd accident hit a counterblow to sink.
 2つめの事故が応えてきて、沈むことになりました。

(5) I couldn't find even a slight sign of 'Explosion'.
 私は「爆発」があった痕跡は少しも見つけることができませんでした。

(6) The 2nd accident was 'Collision' with my analysis above.
 2度目の事故は私の上記の分析によれば「衝突」でした。



http://blogs.yahoo.co.jp/lifeartinstitute/41322410.html

「韓国哨戒艦沈没、魚雷の証拠検出」報道の嘘

衆愚的なポピュリズムは、「嘘も百回つけば真実になる」とのナチス式の扇動宣伝工作に乗せられることから始まる。旧日本軍大本営の「鬼畜米英」もその類である。
 現時点で、天安艦沈没が北朝鮮のよるものと断定するような報道は、その苦い歴史的な教訓を思い起こさせる。この事件は扇動に乗せられ易いか、それとも、冷静な判断が出来るかが試される試金石と言える。

 天下分け目の政治決戦である統一地方選挙が一ヵ月後に迫った韓国では、情報戦が一段と熱を帯び、与党ハンナラ党幹部が「北風」を吹かせようと北朝鮮関与を決め付け、「新たな次元の挑発」「国防白書の主敵概念復活」を声高に叫んでいる。
 他方の民主党など野党は「北の関与と決まったわけではない」とし、沈没までの空白の通信記録などの情報開示を求めている。

 熾烈化する情報戦にメディアまでが巻き込まれている。
 代表例が東亜日報で、6日、「関係者」の話として、哨戒艦の沈没原因を調べている韓国軍・民間合同調査団が沈没海域から回収したアルミニウム片について「魚雷の破片だとする結論を出した」、「哨戒艦の煙突からは、魚雷用の火薬成分も検出された」と伝え、さらに、「米韓両政府は魚雷攻撃をしたのは北朝鮮だとみている」とも付け加えた。
 同記事は日本でも産経、読売などが「哨戒艦沈没、魚雷攻撃の可能性強まる」と報じた。
 http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100506/kor1005060904001-n1.htm

 しかし、韓国国防部スポークスマンは6日、「火薬成分が検出されたという一部マスコミの報道は事実と異なっている」、「発見されたアルミニウムの部分が魚雷の残骸であるかどうかなど明確に結論を下されたことはない」と否定した。
 パクチョンイ調査団団長(陸軍中将)も「火薬成分が検出されたと報告を受けたことがない」と述べ、「マスコミの想像力はあまりにも行き過ぎている」と皮肉った。
 http://www.cbs.co.kr/nocut/show.asp?idx=1466244&NewsCategoryCD=60100000

 客観的に検証されていない段階での断定的な物言いには、デマゴーグを疑う方が賢明である。





http://www.chosunonline.com/news/20100528000034

哨戒艦沈没:「天安事件は韓国版9・11テロ」
哨戒艦沈没
200以上の保守団体が国民大会

「北朝鮮への強力な制裁」求める

 愛国団体総協議会、以北道民連合中央会、国民行動本部、枯葉剤戦友会、仏教徒総連合会、韓国基督教総連合会、ニューライト全国連合など、200以上の保守系団体会員7万人以上(警察による推計では2万人)が集まって、27日午後2時からソウル広場で国民大会を開催し、北朝鮮に対する徹底した制裁を求めた。

 愛国団体総協議会はこの日、「天安沈没の原因が北朝鮮による武力挑発であることが明らかになった以上、強力な制裁を行わねばならない」「科学的かつ客観的な調査を行い、明確な証拠が出たにもかかわらず、北朝鮮を擁護する勢力が相変わらず存在している。社会をかく乱するこれらの勢力を排除しよう」と決議した。

 この日午前中には、安保戦略研究所など複数の団体がソウル・プレスセンターで韓半島(朝鮮半島)安全保障セミナーを開催し、北朝鮮を糾弾する声明を採択した。ハンナラ党の黄震夏(ファン・ジンハ)議員をはじめ、各界から出席した43人は声明で、北朝鮮による天安への攻撃を「韓国版9・11テロ」と規定し、「あいまいな対応をしていては、北朝鮮からまた新たな挑発を受けることも考えられるため、強力な対応が必要だ」「韓国は戦時状況に準じた大規模な軍事訓練を行わねばならない」と主張した。



http://www.chosunonline.com/news/20100525000048

哨戒艦沈没:デマ流した容疑者ら、相次ぎ検挙
哨戒艦沈没

 哨戒艦「天安」の沈没事件に関し、デマを流した人物らが、相次いで警察に検挙された。

 ソウル地方警察庁のサイバー犯罪捜査隊は24日、「天安」の沈没事件に関する調査結果が発表された今月20日、「軍隊に召集される可能性がある」という虚偽の文書を送ったとして、A容疑者(26)を書類送検した、と発表した。A容疑者は、国防部の代表電話番号を知人らの携帯電話に偽装表示し、「【臨時通告】あなたは戦争が不可避になった場合、国防任務のために召集される可能性があることをお知らせします。国防部のWT(A容疑者の名前のイニシャル)より」というショートメッセージを送った疑いが持たれている。警察は22日、ウェブサイトを通じ、「虚偽のメッセージが相次いで発信されたため、国防部への問い合わせが殺到するなど、混乱が広がっている」と発表した。

 一方、京畿地方警察庁のサイバー犯罪捜査隊も、「天安」の沈没事件に関する虚偽の事実をインターネット上に流したとして、B容疑者(40)を書類送検した。B容疑者は、今年3月28日から今月2日にかけ、報道機関のウェブサイトの掲示板などに「(『天安』の沈没事件は)米軍の原子力潜水艦『ハワイ』と『天安』が共謀して演じた自作自演劇だ」といった内容の書き込みを8回行った疑いが持たれている。



http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0528&f=politics_0528_003.shtml

韓国艦沈没の決定的証拠「1番」は韓国側が書いた?波紋広がる
Y! 【政治ニュース】 【この記事に対するコメント】 2010/05/28(金) 14:22
  韓国の哨戒艦沈没事件をめぐり、韓国政府が「沈没は北朝鮮の魚雷攻撃によるもの」と発表してから1週間、元合同調査団調査員シン・サンチョル氏が「北の魚雷にあった『1番』という文字は韓国側が書いたようだ」と主張し、波紋が広がっている。

  北朝鮮が魚雷の製造過程で記したとされる「1番」という通し番号は、沈没現場付近で回収した魚雷の推進軸の後部に書かれたもので、韓国軍が以前に入手した北朝鮮製魚雷と同じ表記法であることや、書体が北朝鮮固有のものであることから、合同調査団は北朝鮮の犯行を立証する決定的証拠とした。
関連写真:そのほかの韓国の哨戒艦が沈没に関する写真(46件)
  これについて、シン氏は26日、「天安艦調査の結果は信用できるのか」との題で講演を行い、通し番号を拡大して見ると、「文字の部分が滑らかでなく、でこぼこしている」ことを理由に、すでに錆びていた状態の表面に「韓国側が書いたようだ」と発言した。

  シン氏が提起した「1番」疑惑について、ネット上でも賛否両論の論争になっており、この話題を取り上げた記事のコメント欄には4500件を超える書き込みが寄せられている。哨戒艦沈没の原因をめぐり、韓国では「座礁説」「米軍誤爆説」などさまざまな憶測が飛び交っており、シン氏の発言は疑惑説に再び火をつけた形となった。

  これに対して、ソウル中央地検の公安部は虚偽(きょぎ)の事実を流布した疑いで近くシン氏を捜査するという。シン氏以外にも「政府が国民に公開していない資料をもっている」と発言した青瓦台統一安保戦略秘書官など数人が捜査対象にあがっている。また、「哨戒艦米軍誤爆説」を報道した通信社は名誉棄損の疑いで捜査を受けている。

  しかし、このような捜査については表現の自由を侵害するとの非難の声や、地方選挙を前に哨戒艦沈没事件を政治的に利用しているのではとの指摘もあり、「天安艦の疑惑を提起したら、返ってきたのは検察の捜査だった」と、捜査の正当性を問題視するメディアもみられる。(編集担当:金志秀)


初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu

ツイッターの普及で日本が変わる

上杉隆氏は「なぜツイッターでつぶやくと日本が変わるのか」という本を出しているが・・・・

支配者達は今まで新聞、テレビ、雑誌を通して、支配者達の思考を一方的に押し付けてきた。
国民を都合のいい方向に誘導してきた。
さらに何も属さない一個人の考えや思いを世間に伝える効果的な手段が無かった。
ブログは個人が誰でも作れるが、敷居が高く、時間と能力、根気のある者しか利用しにくい。
ツイッターはその敷居を格段に引き下げた。
それが画期的な事である。

一方ツイッターは個人から世界への情報や感情の拡散。
携帯ならどこからでも手軽に、世界に情報が発信できる。
ツイッターは個人が主人公であり、一方的な押し付けは排除され、叩かれる。
ツイッターの発言は中身が全てであり、いかなる権威も中身がなければ広がらないし、悪ければ批判される。

支配者たちが国民に望むのはマスゴミの報道に何も考えずに、従うロボット人間。
ツイッターは何も考えなかった国民に、考える習慣を与え始めた。
小さな一個人が世界に意見や思考を伝えられる場を与えた。
ツイッターを通して、主体性、自分の考えを持つようになリ始めた。
それは支配者たちが最も嫌うこと。

支配者達は今までのマスゴミを通した国民の操作、誘導ができなくなる。
ツイッターは支配者達に都合の悪いもの。
マスゴミはツイッターの問題点を見つけ、攻撃を始めるだろう。
またはツイッターまるごと買収して、支配下に置いてしまうか。
(ツイッターで権威に逆らう者達の情報の収集として使う。)

日本人はツイッターと相性がいい。
自己表現が苦手で、寂しがり屋が多いからか。
情報感度が高いからか?
ツイッターでつぶやかれている言語で最も多いのは英語の50%ですが、なんと日本語が14%で2位につけている。


ツイッターは今広がり始めたばかり、さらに新しい、便利なツイッターの楽しみ方が次々に生まれてきている。
ツイッターと他のメディアの融合がこれから、さらにツイッターの普及に弾みをつける。
特にツイッターとIpadの融合は要注目。

例えば、KeyholeTVを見ながらツイッターする
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糸井さんはまだツイッターを使い始めて2週間だそうですが
暗闇から石を投げたり、刃物を突き出したりする者が、
人間であり、それはそれで生活がある
ということを知れるのは、
ほんとうにありがたいしくみだと思う。
ツイッターというもののしくみは、
参加している人たちの
「環境」どうしをつなげるものらしい。





http://netafull.net/twitter/033692.html

Twitterのつぶやき、14%は日本語、英語は50%で大きく減少という記事より。

フランスの調査会社Semiocastは24日、Twitterでつぶやかれている言語に関する調査の結果を発表した。英語が50%と最多だったが、次いで日本語が14%を占めた。
フランスの調査会社によると、ツイッターでつぶやかれている言語で最も多いのは英語の50%ですが、なんと日本語が14%で2位につけているそうです。

2010年2月8日と2月10日の48時間にわたって、280万件のつぶやきを対象に調査した。短い文章の中から41言語を識別できる同社のツールを用いた。
ポルトガル語 9%、マレー語 6%、スペイン語 4%と続くそうですが、確かに日本の14%は目立ちますね。



http://jp.blogs.com/2010/05/itoi-shigesato-twitter.html
糸井重里さんがツイッターをはじめて2週間で気が付いたこと


コピーライターの糸井重里さんが、ほぼ日刊イトイ新聞でツイッターをはじめてみての感想を載せていました。

はじめてからわかったことひとつがある。
「おまえはだれだ?」の答えが、
いちおう見えるということだ。
たとえば、いやな例だけれど、
じぶんの「ツイート」に、
ずいぶん失礼な「ことば」が投げられたとする。

「ばーか。おまえなんか死んでしまえ!」
ま、こんな単純な悪意もそうはないけれどね。
これを読まされたら、
その発言者のホームに行ってみることがすぐにできる。
それがどこのだれなのかわからなくても、
これまでに、どういう発言をしてきたのかの記録が読める。

彼の友人と待ち合わせしているツイート、
他の人に毒づいているツイート、
夜中に落ち込んでいるツイート‥‥。
名前も住所もわからないけれど、
彼がどういうことをまさしく「つぶやいてきた」のかは、
ある程度みえてくるわけだ。
どんなふうな人間が、どういう風の吹き回しかで
「死んでしまえ!」と言ったのだと知ると、
言われたことの腹立たしさが、すうっと薄まる。

暗闇から石を投げたり、刃物を突き出したりする者が、
人間であり、それはそれで生活がある
ということを知れるのは、
ほんとうにありがたいしくみだと思う。

ツイッターというもののしくみは、
参加している人たちの
「環境」どうしをつなげるものらしい。

糸井さんはまだツイッターを使い始めて2週間だそうですが、既にツイッターの本質の一部を突いているのでは!という鋭い指摘でした。ツイッターが荒れにくいと言われているのには、140文字という縛りもありますが、この糸井さんが指摘したような感覚も多分に影響しているのかもしれませんね。




どうしてあなたはつぶやくのでしょうか?

はじめは告知ツールとして利用しようと思ってはじめたのですが、逆に集まってくる情報(教えられる情報)の方が鮮度が高く、面白いものが多いことに気づかされました。情報交換ツールとしてすごく有益だと思います。


人との繋がりが発生するのが楽しい。つぶやかないと体験出来ないことがたくさんありました。イベントに参加させて頂いたり、全国に友人ができたり。人生が変わりましたよ~。コグレさんのおかげです。本当にありがとうございます!!

私にとってRTのRは、リスペクトのRであり、貴重な情報に感謝すると共に「スゴイッ!、面白い、ためになる、応援したい、あの人に伝えたい、もっと多くの人に読んでほしい、感謝!」という想いでつぶやいている。

メディアが報道しない本当の日本を知るため。知ってもらうため。

わいわいと賑やかなお店に毎日顔を出すような、そんな感覚。

ゆるい記録とゆるい共有 ゆるいコミュニケーション

有名人でも報道でもなんでもない一般人だけど発信、受信したいから\(゜ロ\)(/ロ゜)/

自分の本音を、多くの人にも正直に伝わるように呟きたい。僭越ながら、自分の呟きを眺める人の人生のプラスにもなりたい!

主張したい。

多くの人と繋がれるから。自分は1人じゃないと思えるから。。。

HPを立ち上げる大志もなく、ブログを継続する根気もない。だけど何か発言したいという人間にはぴったり。

世の中への不満を、大声でもなくボソッと言ってみたいからww

手軽に気軽に発信できて即時性が高い。周囲と互いに影響しあえるのが良い。

新聞やテレビでは正しく報道されていないのではないかと思われる真実を知りたいと思い、twitterに参加しました。

生きてることを知らせるため。

メールだと返事がこないと寂しくなるから!気楽にできる♪

ワクワクするような出会いを求めて。

直感的に「今」を共有できるから

どんなくだらないことでもリプライ貰えたら嬉しいからかな。mixiに日記を書くのと根本的に変わらない。長文か短文かの違いだけ。

自分の興味のある分野の専門的な知識を持っている人から色んな事が吸収できるから。

自己の存在を主張するため、自分の信じるものを知ってもらうため。

直接話すことのできない方と話したいから。また、どんな方か知りたい。


普通なら出会えない人のつぶやきを見て親近感がわくのが一番!

ゆるい感じでつながる場として、面白そうだから、 そして、mixiが減った。。

TVを見ながら一人で突っ込みをする気分。

同じようなことを考えている人・まったく違う考えの人・自分に気づきを与えてくれる人、こういう人たちと繋がりを持ちたい

居酒屋とかで思わず知らない人と話してるかんじ。それが世界単位に広がっているかんじかする。思わぬ考えや新しい発見があったり共感したり。

現実で独り言を言っても聞く人いないですよね。けど、せっかくなら誰かの目に止まって反応してくれる人がいたらもうけものって感じするからやと思います(真面目すぎですか?)

ちょっとしたことが、波紋のように広がっていく時が楽しいから

自分の考えていることをブログのようにまとまった形にしなければならないという義務感がないから

少しでも良い世の中になって欲しいから。

生きている証として、つぶやき続けます。自分に万が一のことがあっても、つぶやきを残しておけば、知人などが読みに来てくれるかもしれません。墓参りもいいですが、Twitter参りもいいモノです。そのためにもつぶやき続けます。

言わずにおれないから…現状抗議…それで何とか治まるのです…(^_^)y"

普段つながることのない人と、ある話題をきっかけにつながれる。そこから自分の知らなかった世界の話題につながって、知識を増やせるからかな !!

日常出会えないはずの人との接点が持てるから。いろいろな「気付き」があるから。様々な価値観を共有できるから。そして何よりも楽しいから(^_^)

日本中の人と繋がりたいから♪だって普段の生活では、知り合いや周りに居る人としか繋がれないでしょ!twitterと云うサイトを見付けて、見過ごす事なんて出来ないわ。芸能人や政治家等の人達とも繋がる!TVに出ても一部の人しか話す機会をあたえられないでしょ でもtwitterなら繋げてくれるもの、だからよ♪

みなさんの知恵の集合を楽しむためです。

何かツッコミたい事柄に遭遇したときにつぶやくみたい。


つぶやくと、それ以上に反応があるので、やみつきです!ツイッてます!

ふとしたどうってことないことがだれかの何かに触れるちいさな楽しみのため。このちいさな楽しみはおおきな楽しみにつながっている。

面白いからです。それに、自分がつぶやきたいことをすぐに書けますし、そこで同じ仲間とかが来たりしてフォローし合ったりReplyしたりRTしたり・・・。リアチャと似てますが違いますよね

思いついたことをすぐに言語化して手軽に発信できるから。

すこにtwitterがあったからさ(キリッ ではなく、気軽さです。ブログ書くとなるとどうしても身構えてしまうけど、twitterにはそれがない。これに尽きる。

自分の脳内を外に出す場として即時性に優れているから。

北川悦吏子じゃないけど、言葉が湧いてくるから(笑) まぁ寂しくて誰かとつながりたいからに決まってるんだろうけど。

繋がりがほしいからだと思う。

自分がその時々でどのようなモノに興味があるのかということと自分を知るためですかね。

iPhoneを買って、何気なくはじめたらはまりました。 ブログよりもオープンで立食パーティのように色々な人とゆるく 会話できるのが楽しい。匿名性もないのでリアルと親和性がある。

自分のつぶやきへの何気ない返信から新しい考え方に出会える。あとはライフログを兼ねて。

人とのやりとりが楽しいから。ただそれだけです。

だらだら流れる時間の区切りと、なんかやろうとする弾みを、つけられるような気がするから。

ふと思ったことが書けるので。

日記をつけるときの備忘録、何かためになりそうなことを思いついたとき、誰かに向かってつぶやくことで、そのためになりそうなことの本質が明確になるから。

ひとはつながっているからです!

頭の中にある物を、外に出しておきたいから。そして、他の人の頭ん中の、くだらないことを探したいから。

思ったこと、感動したことを記録しておきたい

最初は新聞テレビ雑誌のニュース代わりに「聞く」だけでした。「つぶやく」ようになったのは、自分のサイトを閉じたため。140字しばりがイイです

あまりにも、バカバカしい、評論を見聞きするからです。

ツイッター空間で瞬発的ホット情報と脳内表象へのライブ刺激獲得が目的、纏まったイメージはブログで書く。同じネットでも両者は全く別物と理解。

孫さんの言葉を借りると、仕事のためにと思い始めたけれど、今は全国の方と(いえ外国にいらっしゃる方とも)ある思いを共有、または情報交換など、まるでテレパシーのように『リアルタイムで繋がる』ツイッターがとっても楽しいからです♫

かまいたいしかまわれたいし、考えをまとめずとりあえず放出したい。

みんなの癒しのため。そしてドラゴンズ応援のため。もしくはドラゴンズが負けたときの腹いせのため。

何故、ツイッタをみんなやっているのか知るために始めたら、つぶやくことがクセになったような気がする。

つぶやきを聴いてくれる人がいるから。繋がりを感じるから。離れていても同じイマの時間を生きていると感じることができるから。

つぶやきを聴いてくれる人がいるから。繋がりを感じるから。離れていても同じイマの時間を生きていると感じることができるから。

人にしゃべるほどでもないことを吐き出すため。

自分の考えを自分に対して明らかにする宣言みたいなもの。

ゆるいつながりをもとめて。

誰かとつながりたいのでしょうね。

誰かに見てもらえてるという喜びがあるから、なにかおもしろい事やためになる事を呟きたいと思う。表現の練習にもなる。

様々な人達と繋がる為のツールとして。普段、普通だったら出会うことのない人の考えや思いを知るのは面白いから。

時代が望んでいるので

どうでもいいような感想を念のためメモしておく感覚で

逃げ道

いろんな情報が得れる。励ましがある。友達になれる。

つぶやくことが、自分にどんな変化をもたらすのか知りたくて。

時代の最先端を行ってみたかった。

存在証明みたいなものかなぁ。

聞いて欲しいことがあるから

ブログの更新を濃いものにしたかったから。後はいろんな方の呟きが楽しいです。

今まで心に思ったり考えたりしていただけだった言葉が、意外にも他人と共有できる事に気付いたから。

知り合いを増やして楽しくおしゃべりしたい^-^

他の人にもなんとなく聞いて欲しいなぁと思うから。

ストレス解消

心の声でコミュニケーションしたいから。

つぶやいてみたら楽しかった、便利だった、なんとなく自分に合ってた、ってことですね。

普通に暮らしていたらつながれない人とつぶやくことで出会い、つながりたいから。

ちょっとしたイベントの告知。技術的ボヤき。友人との雑談。

寂しがりなのと、情報がバンバン入ってくるから。あと最近は情報を発信したくなってきたから。

現実逃避

誰ではなく誰かが読んでくれたらいいなぁってある意味責任がないところ

人間が大好きだから。繋がりたいの、どこまでも、ぶちゅ♡




初心者ですが、ツイッターを始めました。
http://twitter.com/sekaishinjitsu

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