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闇に捨てられた子供達。

人身売買:10時間で子供を買う方法 (1)












オルタナティブ通信より転用

高級ステーキ用人間の肉
成田空港等でも時々見かける奇妙な外国人の子供の集団がある。
人種も年齢もバラバラで、学校の修学旅行で海外に来ているのなら同一学年のはずであり、しかも服装が極めて貧粗というか汚い。
とても修学旅行で海外に来れる経済状態の子供達でない。しかも荷物を何も持っていない。着替えの荷物も何も持たず海外旅行は有り得ない。
付き添っているのは教会のシスターのカッコウをしたプロレスラーのような体の大きな女と、スーツ姿のサングラスの男。
子供は全員沈黙し、顔色も悪い。とても「楽しい海外旅行」という雰囲気ではない。

この子供達は東南アジア、あるいは中国の雲南省まで「運ばれて行く」産地直送の「荷物」である。
人体をバラバラに解体し、臓器移植用の臓器として冷蔵空輸するのは極めて難しい。しかも非合法な内臓売買なら、人体を解体空輸する事は不可能に近い。
そこで海外旅行を装って子供を「生きたまま」産地直送する。

子供は現地に着くと手足を縛られ腹部をメスで切り裂かれ、全て内臓を取り出され、待ち構えていた病気の金持ち達(ほとんどが多国籍企業の経営者達)に臓器移植される。
もちろん子供は、その場で苦しみながら死ぬ。子供に麻酔などかけない。
金儲けが目的なので麻酔のコスト等かけない。
子供の死体は硫酸で溶かされ下水に流すか、焼却され土に埋められる。
警察には全く分からない。

この子供達は誘拐され、または親に売り飛ばされた子供達である。親は臓器移植用に自分の子供が殺害される事は知っている。
「親が子供をかわいがる」というのは、裕福な先進国の作り出した「神話」、ウソ話である。
最初から子供を臓器移植用に売り飛ばす目的でセックスをし、妊娠する親達はザラにいる。子供を臓器移植用に売る目的で、最初から好きでもない相手とセックスし妊娠する男女も普通にいる。農産物と同じで子供も「販売目的で生産」される。

臓器移植に適した年齢以前に「売られた」子供を「適齢期」まで「飼育」する、臓器移植用の子供の「家畜小屋」もある。中南米ではキリスト教カトリック教会がその「家畜小屋」であるケースが多い。子供を育てられない貧困層が、カトリック教会に子供を預けたり捨てて行くからだ。
米国ではネバダ州ラスベガス近くに複数の家畜小屋がある。専門の飼育係=ブリーダーもいる。アメリカ陸軍が関係する砂漠の地下家畜小屋もある。

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イスラエルの臓器売買。

12月21日にイスラエルがパレスチナ人捕虜の臓器を取り出すという記事がネットに出ている。
過去のオルタナティブ通信にも、イスラエルの臓器の輸入について書いている。





http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/324/

イスラエルがパレスチナ人捕虜の臓器を取り出す

臓器を奪われたパレスチナ人の遺体


◆2009年12月21日

 臓器略奪事件に関して、とうとうイスラエル国会議員が取り上げた。アラブ系の国会議員である、アハマド・チビ氏は20日、証拠の存在を語ってこの事件が事実であると主張した。
 イスラエルは、この問題をどう扱うのであろうか。イスラエル人にも良心を失っていない人々は多数存在しているはずだ。いくらパレスチナ人とはいえ、臓器を勝手に奪って、それを自分たちの仲間用に移植することが許されるとすれば、イスラエルの名声(まだあると信じている向きにはだが)は地に落ちよう。
 既にスウェーデンの新聞がこの問題を取り上げたように、今欧米では、ユダヤ人・イスラエル人に対するさまざまなレベルでの反感が強まってきている。イスラエルの中には、この議員のようにアラブ系イスラエル人も存在している。イスラエルでは、一等国民が、10世紀に存在したハザール帝国の末裔たちである、アシュケナジーで、次が元々のユダヤ人と言われるセファラディー、アラブ系イスラエル人はその下の3等国民に位置すると考えられている人々だが、それでもいくつかの議席をクネセトで許されているのである。今、そのようなイスラエルの3等国民から声が上がったのだ。主流であるアシュケナジーの専横に耐え切れなくなった、と言えよう。イスラエル分裂の兆しであろうか。

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●イスラエルがパレスチナ人捕虜の臓器を取り出す
http://www.presstv.ir/detail.aspx?id=114201&ionid=351020202
【12月20日 PressTV】
 イスラエル国会(クネセト)議員が、パレスチナ人捕虜がテルアビブの警察留置所で臓器を取り出されている証拠があると発言した。
 イスラエルの政治家で、アラブ民族党の指導者である、アハマド・チビ氏は20日、イスラエル・メディカル研究所が1990年代に、パレスチナ人捕虜たちの遺体から臓器を取っていたと語った。
 チビ氏によると、心臓の動脈、骨、角膜などがイスラエル兵のための臓器移植用に取られた、という。

 イスラエルTVはこの件に関するドキュメンタリーを放映、イスラエル政治家でクネセト議員のアルイェ・エルダド氏がこの臓器略奪事件の主犯である、と非難している。
 この臓器盗み事件は最初、8月初旬にスウェーデン最大の日刊紙であるアフトンラデット紙によって世間に報道された。
 報道によると、イスラエル兵士は闇市場で臓器を販売する目的でパレスチナ人を拉致・殺害したという。1992年にイスラエル軍によってヨルダン西岸のイマティン村で射殺された19歳のパレスチナ人であるビラル・アハメド・グハネム君のケースに光を当てた。
 報道では、グハネム君の体は、拉致後数日して返されたが、イスラエル軍によって胃から首まで切開され縫合されていた。

 何がこの体になされたのか、との問いに、兵士らはビラル君の家族に、テルアビブで死体解剖された、と語った。家族はしかしながら、グハネム君の臓器が取り去られていた、と主張している。
 この事件の後、少なくとも20名のパレスチナ人家族が、イスラエル軍が彼らの息子たちを殺害した後、臓器を奪ったと語っている。
 イスラエル外務大臣は、この報道に怒りをもって応え、「反ユダヤ感情を煽るグロテスクな申し立てだ」と語った。
 彼らの怒りは、最近アメリカのニュージャージー州で起きた、有名なユダヤ系アメリカ人が何件もの犯罪で逮捕、その中に移植用の臓器の販売という事件があったことが参考としてあげられている事実のためであると考えられている。
 2004年、病理学者のイェフダ・ヒスは、死体解剖時、彼が脚、卵巣などを家族の同意なしに取り出し、それを医療学校に何年にもわたって販売していたことが厚生省の調査で明らかになった後、州立グリーンバーグ法医学研究所所長のポストを追われたことがあった。
 2009年の6月には、ニューヨークのユダヤ教教師であったレビ・ローゼンバウムが、人間の臓器密輸サークルの中心的ブローカーであったことが明らかになった後、逮捕された事件があった。
 クネセト議員のムハマド・バラカ氏によれば、「ナンバー墓地」と呼ばれる場所に600以上のパレスチナ人の遺体が埋められている、という。この墓地は、イスラエル軍により殺害されたパレスチナ人の自由の戦士たちのために作られたという。
 バラカ氏は、この8月、イスラエルが遺体を家族の元に返却されるよう要請したが、これをイスラエル当局は留保している。




オルタナティブ通信より転用
2008年06月30日
スリランカで繰り返される内臓強制摘出
 インドのハイテク都市バンガロールは、貧困層の子供を金で「売買」し、その場で子供を殺害・「解体」し、内蔵を取り出し、臓器移植を行う「人身売買・内臓売買」の世界的中心地である。

しかし、より安価に内臓を入手したい場合には、人身売買ではなく、調達費用ゼロである「誘拐されてきた子供」の内臓を「購入する事になる」。その場合には、スリランカの山岳地帯へ行けば良い。

 スリランカの山岳地帯の道端には、手足を縛られ内蔵を取り出された子供の死体が、「石ころよりも、多数、転がっている」。それが日常の光景である。

このスリランカの内臓売買は、イスラム教の「タリム・イーラム解放のトラ」と呼ばれる過激派が仕切っている。この組織のもう一つの資金源は麻薬売買である。アジアでの麻薬売買は、現在では、イスラエルのアイゼンベルク一族が「仕切っている」。アジアのロスチャイルド一族を皆殺しにした一族である。

麻薬を空輸する場合、「タリム・イーラム解放のトラ」は、一々内臓と麻薬を「別便」で空輸するであろうか?

そのようなコストのかかる方法は取らない。つまり麻薬売買と臓器売買は「同一組織」が行っている。

アイゼンベルグ等のイスラエル勢力の宗教思想である、キリスト教原理主義。イスラエルを本拠地とし、イスラエル人以外の全ての人種、とりわけ「有色人種は絶滅させて良い」と主張するキリスト教原理主義教会の「教えに従えば」、殺害して良い有色人種の「内臓を摘出し売買しても良い」事になる。

 なおスリランカの山岳ゲリラに取材に行く場合、必ずイスラエルの麻薬組織に「アポを取る」必要がある。「アポなし」で取材に乗り込み、生きて帰って来たジャーナリストは全く存在しない。生きて帰ってくるのではなく、手足の爪を1枚1枚、時間をかけてナイフで引き剥がす拷問を行い、手足の指を1本1本、時間をかけて切り落とす拷問を行った末、内臓が全て摘出され売却された後のジャーナリストの死体が、切り落とされた20本の指と共に、首都コロンボの新聞社の入り口から投げ込まれて「帰って来る」のが「普通」である。

イスラエルのアイゼンベルグとキリスト教原理主義教会の上層部らしいやり方である。


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