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新型インフルエンザは兵器として開発された!





オルタナティブ通信より転用

豚インフルエンザの本当の意味

 これまで、鶏・豚のみに発症して来たインフルエンザ等のウィルスが、突然、人間にも感染・発症するようになる「突然変異」は、数億分の1程度の可能性でしか生じない。遺伝子工学が「実用化」された、過去、数年間に、こうした「変異」が相次ぎ起こっている事は、自然現象ではなく、「人為的な操作」によって起こっていると考えるのが「常識」である。

 イスラエルのテルアビブから南東に20キロ程の場所に、「イスラエル生物学研究所」という国家機関がある。ここでは有色人種の皮膚の色素に反応し発症する、コレラ、ペスト、天然痘、エボラ出血熱等の生物兵器が開発されている。

これ等の兵器は既存の薬が効果の無いように、また繁殖力を強化し殺傷力を高めるよう遺伝子組み換えが行われている。

空気感染するエイズも完成している。

 「日本人を始めとした有色人種は、人種的に劣った生物であり、絶滅させる必要がある。有色人種を絶滅させ、地球を白人だけの楽園にする。それが聖書に記載された神の国到来である」と強硬に主張するキリスト教原理主義教会等の人種差別思想によって「製造されている」、こうした有色人種に多く発症するように遺伝子操作された、生物兵器は、「潜伏期間が長く設定されているケースが多い」(注1)。

潜伏期間が短く発症が早い場合、対策が早期に練られ、薬品開発に拍車がかかり、死傷者が少なくなる。

潜伏期間が長い場合、発症が無いため、対策が立てられず、「人類の大部分が感染し終わった段階」で発症が一気に起こり、対策・薬品開発が完了した段階では人類の大部分が既に「死亡している」。人口削減には「最適」である。

オバマ大統領の最高政策ブレーンであるズビグニュー・ブレジンスキーが策定した「グルーバル2000」計画に基づく、この人口削減政策は、最もポピュラーな、カゼ・インフルエンザから「開始される」。突然、コレラ、ペストが蔓延し始めれば、人為的なものとして「犯人探し・原因究明」が強く行われる。「まずは、最も、ポピュラーな、カゼ・インフルエンザから開始し、ウィルス・細菌の突然変異は、『自然現象』であり、よくある普通の現象」として、大衆を「飼い慣らす」必要がある。

*注1・・・アメリカ大統領の就任式において、新大統領の手を聖書に置かせ宣誓を行わせる牧師が、このキリスト教原理主義教会の牧師であるアメリカ国家が、どのような思想に基づき、どのような思想グループによって形成・運営されて来たかを、これは明確に示している。



豚インフルエンザの源流?

「豚インフルエンザの本当の意味」、より続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/118696389.html


1.今後5~10年で感染性・微生物兵器の開発が必要である。それは人間の免疫機能を破壊する性質のものであり、5年間で1000万ドルの予算が必要となる。」1969年7月1日第91回米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録P129における、米国防総省研究技術次長ドナルド・M・マカーターの予算請求。

この第91回連邦議会議案第15090号は認められ予算は承認されている。

これは米国政府が免疫機能を破壊するウィルス、エイズ・ウィルスを生物兵器として開発したという明確な証拠である。



2. 「免疫機能を破壊するウィルスについて、今後研究する必要がある。」WHO世界保健機構文書1972年第47号P257。

1972年当時、エイズ感染は世界規模ではまだ拡がっていなかった。WHOはなぜエイズの研究が必要と判断しているのか?予防のためであろうか?

3. 「1977年、WHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量に接種した。」ロンドン・タイムズ1987年5月11日付
WHOがエイズ・ウィルスについて研究していたのは、予防のためではなく天然痘ワクチンに混ぜエイズを注射し、有色人種を大量虐殺するためであった。


WHOは、「保健機関」では全く無く、病原菌・ウィルスを人間、特に有色人種に限定して注射する、殺人組織である。

なおWHOはミドリ猿に人間が噛み付かれエイズが拡散したとしているが、初期にエイズ患者が大量に発生したハイチやブラジルにはミドリ猿は存在しない。

ミドリ猿はエイズ・ウィルスを元々保有している、いわゆる「宿主」では全く無い。

またミドリ猿は黒人や有色人種だけを「選んで」噛み付いたり、ゲイの男性だけを「識別して噛み付く」といった「極めて特殊な能力」を持ってもいない。

ミドリ猿は細菌、ウィルスの人間への感染を動物実験する場合に「通常使用される」モルモットである。

WHOはミドリ猿を使用して、人間を大量虐殺するためのエイズ・ウィルス生物兵器開発を行っていた事を「自白」してしまっている。



4. 1978年、米国メリーランド州の国立衛生研究所伝染病予防本部は、ゲイの男性1000名に対し「ゲイの男性は肝炎にかかりやすい」として「無料」でB型肝炎ワクチンの注射を実施した。6年後にはその男性の64%がエイズを発している。

5. 「エイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染しやすい性質を持っている。」米国NSC国家安全保障会議.議事録1978年ファイルNO46。

大統領直属の「軍事問題」の専門会議で、なぜエイズの殺傷力について議論が行われているのか?

しかも米国内でのエイズ大量発生がまだ報告されていない時代において、なぜエイズ・ウィルスが「黒人を死なせる効果がある」と「軍事問題として」議論されているのか?

6. 1978年、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、ウィルス学者W・D・ロートンを中心に世界中からあらゆる人種の血液が集められ、エイズへの感染の確率が実験されていた。

先のNSCの会議における「エイズは黒人の方が感染しやすい」という議論は、フォートデトリックからの報告を受けて行われた。

エイズ・ウィルスは、米国政府によって開発された黒人、有色人種を大量虐殺するための生物兵器である。


ハリマンは、ここで、「人種的に劣ったユダヤ人」を、「病原菌」と呼んでいる。

このハリマン優生学研究所は、何のために天然痘、ペスト、コレラ、インフルエンザ、エイズ等々の、細菌・ウィルスの研究・蓄積を行ってきたのか?
ハリマン優生学研究所は、「劣った人種を殺害する事を、標準優生殺菌法」と呼んでいる。病原菌である劣った人種を殺害する事を「殺菌消毒」と表現している。この「殺菌消毒」の目的で、天然痘、ペスト、コレラ、インフルエンザ、エイズ等々の生物兵器の研究が行われていた。


このハリマン優生学研究所の研究をアメリカの「国策」として引き継いだのが、フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所、FEMA、CIAによる「アルフレッド王計画」である。

10. 「マウスをエイズ感染させマウスの持つ他のウィルスと結合させる事で、これまでのエイズ・ウィルスのように潜伏期間が長くなく、即座に発病し増殖力が強く毒性も強い、そして空気感染する新型のエイズ・ウィルスの開発は既に完了している。」エイズ・ウィルス共同発見者ロバート・ギャロ博士の発言。  「サイエンス」誌1990年2月号。

ここでは、ハリマン研究所の「蓄積してきた」天然痘、ペスト、コレラ、インフルエンザ、エイズ等々に、「他の動物の持つウィルスを結合させる」事で、人間に対し、より殺傷力の強いウィルス開発が行われている事が語られている。2009年、「他の動物=豚、鶏の持つインフルエンザ・ウィルス」が、人間に対し、より殺傷力の強いインフルエンザ・ウィルスとして流布し始めているのは「何故なのか?」

※注1・・・このクリーブランド・ドッジは第二次大戦後、日米安保条約を結び、日本に米軍を常駐させる事を決め、日本を中国、ソ連、北朝鮮に対する防波堤とし、そのための軍事力、経済力を日本に「付けさせる」事を決めた経済政策、いわゆる「ドッジ・ライン」政策の制作者である。


http://satehate.exblog.jp/11643705/
世界保健機関のワクチン接種、そしてエイズの急激な発症


世界保健機関の種痘計画が完了した直後、中央アフリカとブラジルでエイズが急激に発症した。 一九八四年にはすでに、アメリカと同盟関係にあるフランスやバチカンの諜報機関とともに、旧ソ連のKGBやリビアの諜報機関(当時非常に情報収集力にたけていたルーマニアの諜報機関から極秘情報を得ていた)は、アメリカが人間の予防接種に使われるワクチンを汚染させて実験を行なっているという情報を手にしていた。


一九八五年、世界保健機関はエイズ感染の猛威に苦しむアフリカ諸国政府の心配を和らげるために、高位にある職員の一人を現地に派遣した。彼は「エイズを心配する必要はない」という世界保健機関の公式声明を伝えることになっていた。しかし、その世界保健機関の職員は現状を目の当たりにしたとき、声明を伝えることを拒否した。しかし世界保健機関は、アフリカのエイズ問題はひどく誇張されているとする態度を押し通した。


ちょうど同じ頃、エイズが世界保健機関の種痘によってアフリカに広まったという噂が流れ始めた。しかし、証拠をつかむことはほとんど不可能だった。世界保健機関とエイズ専門家たちは、子供じみた戯言だといって、その噂をあっさりと否定した。しかし、一九八七年五月十一日、『ロンドンタイムズ』紙の自然科学編集主任ピアース・ライト[Pearce Wright]はその噂を新聞に発表した。
http://www.pressgazette.co.uk/story.asp?storyCode=30684§ioncode=1
ライトはこう書いている。

あるコンサルタントが私に接近してきた。彼は以前、種痘の研究をするために世界保健機関に雇われていたという。何人かの職員--彼らが何も知らなかったことは明白であるが--は、アフリカで使用された世界保健機関の種痘が実はエイズウイルスによって汚染されていたのではないかと疑いを持ち始めた。そこでコンサルタントが調査を行ない、ワクチンの汚染疑惑が正しかったことを世界保健機関に報告すると、世界保健機関はその報告書を破棄し、彼をクビにした

自らも調査したあとで、ライトはこう報告している。「世界保健機関は、不顕感染していたエイズウイルスが天然痘の予防接種によって思いもよらず活性化されたということを証明できる新しい科学的証拠を探している」

ある伝染病を根絶しようとしたために、第三世界の珍しい風土病がエイズとなって世界中で大流行するようになるのではないかと恐れを抱いている専門家もいる。この問題を暴露した世界保健機関のアドバイザーは『タイム』誌にこう語った。

私は、種痘説こそエイズの爆発的な大流行を説明できるものだと信じています。この説によって、なぜ中央アフリカ七か国で最も感染が広がったかが説明できます。そして、なぜブラジルがラテンアメリカのなかで最もエイズに苦しむ国になってしまったのか、そしてなぜハイチがアメリカヘのエイズ感染ルートになったかも説明することができます。また、アフリカでは西洋と違って男性と女性が同程度に感染している理由も、中央アフリカの五歳から十一歳の小児には感染の兆候があまり見られない理由もこれによって説明することができます。 エイズ感染が最も広がっている地域は、予防接種が徹底的に行なわれた地域と一致しているのです

そして、ジョン・ラポート[Jon Rapport]は一九八七年六月四日号の『イージー・ライダー』誌で、ライトの記事の正当性を認めたうえで、彼自身がワシントンで得た情報を付け加えている。

「動物の組織培地でつくられた汚染ワクチンは『極めて危険なウイルス』を含んでおり、世界保健機関の種痘もこのような方法で汚染された可能性がある。ウォルター・リード病院の医師らの研究グループの調査によれば、種痘がエイズウイルスに関連があることは疑いない」

その関係を裏づける証拠は一九六九年--その頃エイズ計画は初期段階にあった--に公式文書中に実際に書き残されている。七月二十七日から三十日にかけてメリーランドのベテスダで開かれた国立衛生研究所のワークショップでこのワークショップは世界保健機関からも一部援助を受けていたD・B・アモス博士[Dr. D. Bernard Amos, Division of Immunology Duke University Medical Center]は次のような発表をした。

「免疫反応に関連して、いくつもの有益な実験方法が考えられます。たとえば、HLA[Human Leukocyte Antigen]タイプと免疫反応の関係を調べる研究があります。予防接種時に見られる、既知の細菌や抗原に対する体液性および細胞性免疫反応とHLAとの関係を調べるのです」

この発表が行なわれたのはエイズの大流行が起こる数年前のことで、当時まだエイズの犠牲者は一人も出ていなかった。したがって「HLAタイプ」「免疫反応」「予防接種」という言葉はエイズの治療を目的として使われたのではないと結論してもさしつかえないだろう。


ゲイリー・グラム 暴露 エイズウイルスは細菌兵器だった(原著 1994) 6章 アルフレッド大王計画と世界保健機関 p77-80より
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