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高齢者には危険な輸入ワクチン接種を!

問題がありそうな輸入ワクチンは高齢者に接種される!
日本政府が輸入を計画しているのはGSK製3700万人分と、スイス系製薬会社「ノバルティス」製1250万人分の計4950万人分。
英系製薬会社「グラクソ・スミスクライン(GSK)」ワクチンの一部に、通常よりも高い確率で重い副作用が発生。
ノバルティスは、アジュバントを添加した新型インフル用ワクチン。
アジュバントMF-59は「スクアレン」が主成分。以前から副作用の懸念があります。
ダイレクトに注射で大量のスクアレンが一度に血液中に入ると、免疫システムが反応して、スクワレンを攻撃します。それによって体内でスクアレンの分子に対して、自然に自己破壊の交差反応が起こるようになってしまう。
さらに
ペットを不妊にさせるワクチンには「アジュバント-9」が入っている。
ノバルティス社が今回のH1N1ワクチンに使用していると公表している「アジュバントMF-59」と「アジュバント-9」の間に、違いを見つけれない
輸入ワクチン接種には問題がありそうです。
リスクのある輸入ワクチンjは高齢者に接種される!



 ニュース動画 カナダで製造のワクチン、使用中止要請

http://www.youtube.com/watch?v=iT2bc0hikXI




http://sankei.jp.msn.com/life/body/091123/bdy0911231612002-n1.htm

2009.11.23 16:11
 英系製薬会社「グラクソ・スミスクライン(GSK)」がカナダ工場で製造したワクチンの一部に、通常よりも高い確率で重い副作用が発生
していることが分かり、同社製ワクチンの輸入を進めている厚生労働省は23日、12月上旬までに調査団をカナダに派遣し、情報収集を行うことを明らかにした。カナダ政府はGSKからの使用中止要請を受け、17万回分の使用を取りやめたという。
 調査結果によっては日本への輸入が中止される可能性もある。優先接種対象者5400万人のほとんどは国産ワクチンが使われるが、高齢者(2100万人)のうち1千万人は輸入ワクチンが使われる予定で、今後、影響が出る恐れもある。

厚労省に入った情報などによると、カナダ政府は10月26日からワクチン接種を開始。このうちマニトバ州で使われたワクチンで、通常1、2例程度とされる重い副作用が6例発生したという。詳しい症状や原因は不明だが、患者はいずれも回復した。GSKはすでにカナダに660万回分のワクチンを出荷しているが、使用中止を要請したのは同州で使われたワクチンと同時期に製造された17万回分。原因がワクチンの製造方法や品質によるものなのか、一時的な製造工程の不備によるものなのかが調査の焦点になるという。
 日本政府が輸入を計画しているのはGSK製3700万人分と、スイス系製薬会社「ノバルティス」製1250万人分の計4950万人分(いずれも2回接種)。仮にGSK製の輸入が中止されれば、高齢者1千万人には行き渡るが、優先対象者以外への供給量は大幅に減る。また、ノバルティス製ワクチンの輸入はGSKよりも遅れる見通しで、来年1月からとしている輸入ワクチンの接種時期も遅れる可能性が高い。



2009年9月5日土曜日
輸入ワクチン接種 若年と老年へ
輸入ワクチンの接種優先順位が発表された。
毎日新聞によると
《優先接種対象》=10月下旬以降、国産ワクチンを原則使用
(1)インフルエンザ患者の診療に携わる医療従事者(約100万人)
(2)妊婦(約100万人)と基礎疾患のある人(約900万人)
(3)1歳~就学前の小児(約600万人)と1歳未満の小児の両親(約200万人)

《その他》=12月下旬以降、輸入ワクチンを原則使用 小中高校生(約1400万人)と65歳以上の高齢者(約2100万人)

動物実験によると季節性インフルから、新型インフルの変異は起き難く、
生物学的に新型の方が有利と言う。

天下り受入れ先のノバルティスは、アジュバントを添加した新型インフル用ワクチンについて、英国で実施した臨床試験で、被験者の80%が1回の
接種で一定の免疫を得たことを明らかにした。
英国での臨床試験は、18~50歳の健康な人を対象にし、最も多かった副反応は接種した部位の痛みだったという。

アジュバント添加ワクチンの最も多かった副反応は、部位の痛みだと
報告する記事は、これから接種するものからみれば、不安をあおる
だけだ。欧米で同様のワクチンでも副作用は異なるのか。
新型インフルエンザ、輸入ワクチンの1つが国内で治験入り
アジュバントを添加した細胞培養ワクチン
2009年9月18日
 輸入ワクチンの1つであるノバルティスファーマの新型インフルエンザワクチン(海外での製品名はCeltura)の国内での治験が始まった。9月17日、鹿児島市内の治験専門クリニックでは、健常成人25人がワクチンの接種を受けた(写真)。
 被験者は、治験専門クリニックのボランティア組織にあらかじめ登録している人の中から募集した。
「通常は、被験者の登録に時間がかかることもあるが、今回はすぐに集まったのですぐに募集を締め切った」と、同クリニックの院長は話す。
 ノバルティスファーマのワクチンは、新型インフルエンザウイルスA/California/07/2009株由来のサブユニットワクチンだ。ウイルスをMDCK細胞(イヌの腎臓由来の培養細胞)で培養後に不活化し、HA表面抗原だけを取り出して、アジュバントとしてMF-59を加えたもの。MF-59は、スクアレン、ポリソルベート80、トリオレイン酸ソルビタンを成分とするoil-in-water型の乳剤だ。


http://ameblo.jp/the-art-of-living/entry-10382562792.html

本日は水銀「チメロサール」のお話に引き続き、記事の中に出てきた「スクアレンを主成分とするアジュバント(免疫補助剤)」がテーマです。

上記の記事のように、9月頃から連日ワクチンに関する報道がなされていたので「アジュバント」については多くの方がご存知でしょうが・・・。

 アジュバントとは・・・ インフルエンザウィルスの抗体が体内で作られるのを増幅する作用のために、ワクチンに入れられている物質で、その物質であるMF-59の主成分はスクアレン。

「スクアレン」と聞くと、お肌にいいとか、肝機能回復にいいなど普通に思いますよね。

事実、「スクアレン」自体は、皮膚や体の中に必要なもので、
食べ物として口から入って、腸で材料が分解されて、体内で合成されて作られたスクアレンオイルなら問題はありません。


しかし、これがダイレクトに注射で大量のスクアレンが一度に血液中に入ると状況は違います。 

免疫システムが反応して、スクワレンを攻撃します。それによって体内でスクアレンの分子に対して、自然に自己破壊の交差反応が起こるようになってしまうのです。

この「スクアレン」を主成分としたアジュバントMF-59には、以前から副作用の懸念があります。(まぁ、どの薬にも副作用はつきものですが・・・)

例えば、先頃お亡くなりなられた大原麗子さんの死亡原因「ギラン・バレー症候群 」。

また、湾岸戦争の帰還兵の中で集団発生した「湾岸戦争症候群 」は、脱毛症や疲労感、痛み、記憶障害、倦怠感など、また出産異常や子供の先天性障害などの一連の症状を総称したものですが、実は、湾岸戦争症候群を発症した兵士達はみなスクアレン抗体をもっていたことが研究結果から分かっているようです。

兵士たちには炭疽菌ワクチンの接種が行われたのですが、接種されたワクチンにはカイロン社(アメリカ、カリフォルニア州)が開発したアジュバントMF-59(スクワレン)が使われていたことが知られています。

ちなみに、今回日本で使われるワクチンの1つは、大手ワクチンメーカーのノバルティスのものですが、ノバルティスは2006年にこのカイロン社を買収しており、上の記事にもあったとおり、当然のことながら今回のインフルエンザワクチンにもアジュバントが添加されています。

 Swine flu vaccine linked to deadly breathing disease
(豚インフルエンザワクチンは致命的な呼吸器系疾患と関連がある)

  医師達は、豚インフルエンザの予防接種に関連した致命的
  な疾病に関する警告を受けている。

  健康保護局(The Health Protection Agency = HPA)は神経学者に、今後数週間の内にワクチン接種が始まった場合、呼吸筋の麻痺により窒息死を引き起こす、ギラン・バレー症候群(Guillain-Barr Syndrome = GBS)の発生を警戒するよう促している。

  米国が実施した疫病対策プログラム(immunisation programme)
  を受けて、豚インフルエンザの予防接種が病気そのものよりはるかに致死性が高いという関連が分かった。

  1976年の豚インフルエンザ発生時には、米軍基地で4,000万人以上のアメリカ人がワクチン接種を受けた。
  このプログラムは、GBSと診断された例が数百例発生し25名が死亡したために中止された。 しかしインフルエンザは、基地以外の場所には拡散せず、また1名の命を奪ったのみであった。

  参照
   1976年の豚インフル:集団予防接種で副作用による死者多発

  英国神経学者協会のエリザベス・ミラー(Elizabeth Miller)HPA
  防疫対策責任者に宛てられた書簡には、「豚インフルエンザワ
  クチンの接種が展開された場合、GBSはより一層の監視が必
  要な状態にあると認識されている」と書かれている。

  警告は、10月から始まる英国人1,300万人以上に対する、予防
  接種の安全性に関する懸念に拍車をかける可能性がある。
  「これは、安全性と人々がこの稀な状況に関して心配する必要
  がない事を示す、二重の安全対策手段だ」と英国神経学者協会
  のパトリック・チナリー(Patrick Chinnery)教授は話す。

16日からワクチンの接種ができるスイスでは、政府が奨励しているにも関らず、現段階では接種希望者は少ないようですね。ここでも、1976年のアメリカの例があげられています。

  新型インフルワクチン接種に賛否両論
  (Swissinfo.ch世界へ発信スイスのニュース)

わざわざお金を払って、人体実験のデータ取りのために餌食にはならないように・・・。

「危険」とか「緊急」とかといった類の言葉に踊らされないように気をつけた上で、接種をするかどうか決めたいですね。

ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/342.html
投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 24 日 01:30:18: 43GzZOvlUGhqg




http://www.asyura.com/09/buta02/msg/342.html
ラジオ番組NutriMedical Report
(Genesis Communication Networkラジオ局)9/18日放送
Hour1

http://www.gcnlive.com/archive.php?program=nutrimedical

のページへ行き、September 18, 2009 ( Hour 1 ) をダウンロードしてお聞きください。
(当該部分は、16:41~(16分41秒経過後から)

以下はその発言内容と訳

Dr.True Ott, PhD,ND(Dr.トゥルーオットーのインタビュー)

Dr.トゥルーオットー:I’d like to tell people what Ms.Janeck discovered and shared with me. There was a patent that was internationally issued back in 1998 on basically vaccine, literally pet vaccine that’s shot in to your little dogs or cats, and the volume of vaccine depends on the weight of dogs or cats, of course,…. But this vaccine and all the lab-tests produced “permanent”, I would emphasize, “PARMANENT” sterility.
(シカゴのMs.Cynthia Janeckという国際特許について調べている専門家が発見したもの)
 皆さんに、Ms.ジャネックが発見し私に教えてくれたことを伝えたいと思います。去る1998年に国際的に発表されたある特許があります。それは基本的には、ペット用のワクチンで、みなさんのかわいい犬や猫たちに、体重に応じて接種するものでした。しかし、このワクチンと実験室でのすべての試験結果をみると、これは、ペットを“永久的に”、みなさんここで私は強調しますが、“永久的に不毛(不妊)にするワクチン”だったのです。
(不毛にする=子どもを産めないようにする。)


Dr.ディーグル:Right. そうですね。
.
Dr.トゥルーオットー:It all, kind of, came into focus…really came into focus, Dr.Bill, when I realized that, you know, this vaccine( Novartis’s H1N1 vaccine )is not so much to kill people. It’s to keep them from replicating.
 それを聞いたとき、すべてが私のなかで、一点に集まったのです、Dr.ビル。(Dr.ディーグルのこと)
 それは、つまり、このワクチン(ノバルティスのH1N1)は、それほど人びとを殺すように作られていませんが、それは、人びとが自分の子孫を残すことを妨げるためのものだ、ということがわかったのです。

Dr.ディーグル: Right. なるほど。

Dr.トゥルーオットー:It sterilize (people). Because, the components of this 1998 patented vaccine(for pet), the components were the protein structures of a swine that they call it ”Po-sine influenza virus” combined with the Kiron patented adjuvant, called,”Patent-9” or “Adjuvant-9”….9….nine……And so when you look at the pull of information of “Adjuvant-9,” …, and you know, I CAN’T tell you whole a lot of difference between THAT and “Adjuvant MF-59” that Novartis said going to be a part of this H1N1 swine-(po-sine) structured, and burned it to the “adjuvant vaccine.”
 それは人びとを不毛にする。なぜなら、この1998年のペット用ワクチンの特許の構成物質を見てみると、それらの中に、豚のたんぱく質構成物=Po-sine と呼んでいますが、これを、カイロン社の特許アジュバント「Patent-9」別名「ajuvant-9」と一緒に使ってあるのです。Patent-9, パテント・ナイン、、、。 (当時から物議をかもしだした物質ということです)。あなたもこの「アジュバンド-9」という特許内容をちょっと調べてみるとわかるわけです。
 つまり、私はそれ「アジュバント-9」とノバルティス社が今回のH1N1ワクチンに使用していると公表している「アジュバントMF-59」の間に、違いを見つけれない、ということを言いたいのです。今回のノバルティス社のワクチンH1N1豚(po-sine)たんぱく質構造とそれをアジュバント・ワクチンの中へ焼き付ける(Burn it to)製法が同じなのです。

 Ladies and Gentlemen, what I’m telling you is that there is NO Difference between this that I could see in 1998 patent for the sterilization of your pets and burn your animals., and human being sterilization….. mostly to this.
 レディース&ジェントルメン(みなさま、)私が言っているのは、私が1998年特許(ペットを不毛にし、動物たちをburnするワクチン)の内容に見るものと、今回の人間のsterilization(スターリライザーション=不毛にすること)(ここではMF-59アジュバントを使った製法)との間に、ほとんど違いがない、と申し上げているのです。

Dr.ディーグル :Right. そうですね。

Dr.トゥルーオットー:I’m telling this is the agenda of Clawba Bron(?). The World Heath Organization(WHO) is a poundage of Clauba Bron, “The Powers That Be” in Great Britin, The Powers That Be that has been in charge of the British Commonwealth of Canada, have long advocated “ A Mass Sterilization Program” since the dates of Henry Kissinger’s in White House structure with Nixon, and the Secret Security Memo “SSM-200.”
Now we have Obama in White House, Kissinger and Brezezinski are clearly pulling strings from behind. This is what this vaccine( Novartis’s H1N1 vaccine ) is, ultimately.
And it is clear about it to me as vaccination sterilization.
 これはClauba Bron(人名または組織名?)の懸案事項なのです。世界保健機構(WHO)は、Clauva Bronのパウンデージ(公設機関で、誰かに手数料を払うしくみのこと)です。      イギリスとカナダを裏で操ってきた“権力者たちPowers That Be” は、長い間ずっと、
“Mass Sterilization Program”を擁護してきました。(=大衆をワクチン接種で子どもができないようにするプログラム、実地計画)それはキッシンジャーがニクソン政権時、とホワイト・ハウスのメンバーだったころ以来、ずっと擁護されてきた計画でもあり、政府内部文書、SSM-200のことです。
( Secret Security Memo 200)
今はオバマがホワイト・ハウスにいて、キッシンジャーとプレジンスキーが明らかに、影から糸で操っています。これはそういうワクチンなのです、究極的に言うと。
 これが大衆を不毛にするためのワクチンだと推測するには、あまりにも明らかです。

ラジオ放送内容と訳はここまで)

発言内容には、多分に博士個人の主観も入っているように思われますが、トゥルーオットー医師の主張の根拠が明らかにされているので、専門家の方が見たら、どこから調べてよいか、この内容がほんとうかどうか、はっきりするのではないでしょうか?

このMF-59アジュバント の件がわかった以外にも、まだ他のtoxic components(毒性物質)が入っているかも?と疑いはじめました。引き続き情報を集めていきたいと思います。

専門家でないため、私的意見ははさまずに、ラジオ放送の発言と訳を ご紹介するにとどめました<(_ _)>
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