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「ワクチン予防接種」の真実とは!

ジェナーを賞賛して、クライトンを排斥する医学界 の傾向は止まらなかった。クライトンの本はボイコットされ、隠された索引の中に 追いやられた。 
この時から おそらく人類に対する最もひどい欺瞞、「ワクチン予防接種」が始まった。

これまでに開発されたインフルエンザのワクチンがインフルエンザの攻撃を阻止したり、苦痛を和らげることに効力があるという証拠は何もない。ワクチンの製造業者は ワクチンが無駄なことを知っているが、とにかく売り続けているのだ。






http://blogs.yahoo.co.jp/hpwyn965/30578181.html
第1次世界大戦の末期に猛威を振るったスペイン風邪は、米兵だけで70万人の死者を出し、その多くはワクチン接種を受けた兵士だった。だから、ワクチン接種がされなくなると、スペイン風邪が自然に消滅した。

http://budismo.at.webry.info/200704/article_3.html
英語のウェブページで次のものも見つけた。実際に渦中にいた人によって書かれたものだ。スペイン風邪はワクチン接種によってもたらされたと・・・。この場合のワクチンはインフルエンザワクチンではない。インフルエンザウイルスは発見されていなかったのだから。チフス、ジフテリア、種痘、破傷風、ポリオ等の伝染病だ。すでにワクチンメーカーがこれらのワクチンを売り出していた。第一次大戦は短かったのですべてのワクチンを使い切ることが出来ず、メーカーはキャンペーンを張ってそれを使わせたというのだ。兵士に、そして、その兵士が伝染病を持っているかもしれないと不安を知らせて住民に・・・。この時期はアメリカの歴史の中でもっとも大きなワクチンキャンペーンだったと述べている。ワクチン接種のしすぎは他の感染症を引き起こす。短期間の間に複数のワクチンを投与することも危ないと述べられている。これは今や常識になっていると私には思われる。それがその当時行われたとこの論文ではいうのだ。そのことで様々な疾病を引き起こしたというのだ。






http://www.geocities.jp/renaissais/mm/vaccination.html
ワクチン(予防接種):

真の天才であるアントワン・ベシャンが化学者 ルイ・パスツール狡猾なショーマンシップと偽科学によって影をひそめたように、これらになぞらえることのできる もうひとつの科学上の対立がある。
エドワード・ジェナーとチャールズ・クライトンの対立である。

ジェナーは無名の田舎の医者で、まずロイヤル・ソサエティ・フェロー(M.D.,F.R.S.) という資格を買い、一冊の本を書いた。 ヴァリオラエ・ワクチンという言葉が 使われているのは、その本のタイトルページだけである。ヴァリオラエ・ワクチンとは 中世のラテン語で「牛の天然痘」を意味し、人間の病気が牛の病気に関連づけられている。「牛の天然痘」などという病気は ジェナー'医師'が本に使うまで存在しなかった。 ジェナーは 牛の疱瘡で、人間の天然痘を防ぐことができるという空想を押し通そうとした。このことは、科学的事実に全く基づいていないにもかかわらず 医学の教科書で 「現代医学の最も偉大な発見のひとつ」と称された。 
チャールズ・クライトン博士はジェナーのぺてんを詳細にわたって、暴くために 多くの本は記事を書いた。しかし、ジェナーを賞賛して、クライトンを排斥する医学界 の傾向は止まらなかった。クライトンの本はボイコットされ、隠された索引の中に 追いやられた。 
この時から おそらく人類に対する最もひどい欺瞞、「ワクチン予防接種」が始まった。

引用:

「その人の意志に反して ワクチンの予防注射をすることはできないので、保健機関の 最も大きな仕事は 常に無防備な人々にワクチン予防接種を受けるよう、説得することである。我々は「教育」、「恐怖感」、「圧力」という3つのやり方で説得を試みた。 「恐怖感」と「圧力」のことについてはあまり言及したくないが、これらは、「教育」よりも早く 効果がが現れる。「教育」は概して、時間がかかる。3月から4月にかけて、「教育」 によって説得を試みたが、62,000人しかワクチンを投与できなかった。5月に「恐怖感」と「圧力」によって説得を試みたところ、223,000人に予防接種を受けさせることに成功した。」ーー ドクター ジョン・ケラー

「安全でない 水銀が含まれたワクチンが、自閉症やADHD、ぜんそく、アレルギー、 糖尿病に関与していることが否定できなくなったとき、医学の主流は 自業自得であるが 多大な打撃を被るだろう。激怒した陪審員が 子供や家族のために莫大な額の 保証金を請求するだろう。 そのときが来るのが待ち遠しい。」ーー ドクター リムランド

「私はかつてジェナーやパスツール、ワクチンの効果を信じていた。しかし熟考の末、見解を変えた。」ーードクター ハドウェン

「これまでに開発されたインフルエンザのワクチンがインフルエンザの攻撃を阻止したり、苦痛を和らげることに効力があるという証拠は何もない。ワクチンの製造業者は ワクチンが無駄なことを知っているが、とにかく売り続けているのだ。」ーー ドクター J アンソニー・モリス(元 合衆国薬剤管理科 ワクチン管理部門の主任)

「よく見れば、”健康であること”がすべてだと気づく。しかし WHOによれば、医療とワクチン接種がすべてだ。それはいわば 病気がすべてということになる」 ーー Guylaine Lanctot

「乳児突然死亡症候群は ワクチン接種が始まる以前の時代には非常に稀であり、統計にすら出ていなかった。しかし子供の死亡に備えるはずのワクチン予防接種が大衆に 広がるにつれて、乳児の突然死の数が上昇し始めた。」 ーー ハリス・クールター

「毎日のように新たな親たちが電話をしてくる。健康だった赤ちゃん、子供、10代の 大抵は男の子が、DTP(ジフテリア(diphtheria)、破傷風(tetanus)、百日ぜき(pertussis)の3 種混合予防接種), DT(ジフテリア、破傷風)予防接種, MMR ( はしか、おたふく風邪、風疹 予防接種)あるいは MMR booster の予防接種を受けたあと、 いきなり、もしくはじわじわと、自閉症あるいは他の思考障害に陥るという同様の 悲劇を親たちは語る」ーー 希望プロジェクト(アイルランド)

「医療上の権威はウソをつき続けている。ワクチン接種は免疫システムに大きな損傷を 与えてきた。実際ワクチンは多くの病気を招いてきた。われわれの遺伝子コードは ワクチン接種によって変化を生じている。」ーーGuylaine Lanctot M.D.

「ワクチン接種による免疫化は害があるだけで効果は全くないということを示す証拠は たくさんある。」ーードクター J アンソニー・モリス

文献:
"Murder By Injection: The Story of the Medical Conspiracy Against America"
「注射による殺人:合衆国に対する医療上の陰謀の話」
著者: Eustace Mullins, National Council for Medical Research - P.O. Box 1105, Staunton, Virginia 24401, United States. 1988. 348 pages
内容:この本は、アメリカ人の健康が確実に悪化しつつあることに責任がある、ロックロックフェラー シンジケートが、いかに様々なやり方で私腹を肥やし、危険な手段を講じているかについて語る。
"A Shot in the Dark"  「闇の注射」
著者:Harris L. Coulter, Ph.D and Barbara Loe Fisher. Avery Publishing Group. 1991. 246 pages
内容: この本は百日咳の全細胞ワクチンがいかに危険か、というぞっとする記事を、また、このワクチンによる若い犠牲者の悲劇をのせている。FDAと製薬会社が行った 罪業を暴露している。
"Vaccination, Social Violence, and Criminality: The Medical Assault on the American Brain"
「ワクチン予防接種、社会的暴挙と犯罪:アメリカ人の脳への医療攻撃」
著者:Harris L. Coulter, Ph.D. North Atlantic Books. 1990. 300 pages
内容:この本では、赤ん坊の頃にワクチン予防接種を受けることの危険性について語っている。ワクチン投与と自閉症、多動症、アレルギー、自動免疫の病気、学習障害の関係について述べる。さらに 神経系へダメージとアメリカ社会の犯罪率の高さの関係について、説得力のある議論を展開する。
"Vaccination: The Medical Assault on the Immune System"
「ワクチン予防接種: 免疫システムへの医療攻撃」
著者:Viera Scheibner, Ph.D. 1993. 264 pages
内容:この本はワクチンとその効果についての伝統的医療による研究がもたらした結果を簡明に要約している。ワクチン予防接種が、短期的、長期的にもたらす危険な副作用についてのべ、感染症予防には全く効果がないことを明らかにする。また、三種混合(DPT)の予防接種とポリオワクチンが、赤ん坊の死がうわべだけの関係であることを 詳細に語る。
"Poisonous Prescriptions"  「有毒な処方箋」
著者:Dr Lisa Landymore-Lim. PODD. 1994. 174 pages
内容:製薬会社の薬の 毒性と逆の効果(悪い効果)について述べ、ぜんそくや 糖尿病と抗生物質、その他の薬剤との関係を詳説する。

リンク:
危ないぞ予防接種http://www4.airnet.ne.jp/abe/vaccine/tocmatigai.html




http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/828.html

 第二章    予防接種の驚くべき歴史

 予防接種は、天然痘にかかったときの危険を最小限に食い止めようという、何世紀にもわたる試みから始まった。人々は天然痘を防ぐ種痘法の父として、エドワード・ジュンナーを知っているが、事実は牛痘(牛の天然痘) の種を使ってこの病気を予防しようという試みは、彼が実験をする前の世紀から行われていた。彼のアイデアは、この方法を使うことから生まれたのである。

 古代のイギリスやドイツで魔術や予言などを業としていたドワルド派の僧侶たちは、
徐々に身体の抵抗力をつける試みとして、天然痘の患者の膿疱からしみ出した液を均
質に薄めたものを使ったりしていた。中世においては、同種毒療法として知られる天
然痘の生物(膿や溶出液など)を使って病気を治療しようとする方法が、当代一流の
天才的医学者パラセルサスによって、特別に用いられた。歴史家ル・デュクによれば、
一六七二年シラクサの老女がコンスタンチノープルで同じような方法を用いたとのこ
とである。彼女は希望者の肌に×型に切り傷をつけ、傷口に天然痘の膿汁をこすりつ
けた。そして、これが天然痘を予防する確実な方法なのだといっていた。また、こう
した天然痘の分泌物に触れることを勧める以外の方法として、敬虔な祈りを捧げるこ
と、肉食を絶つこと、四十日間断食をすることきも行われていた。なかでも断食は、
個人の健康上意味深い利益効果があるとして好まれた。

 なのに、この時代に天然痘がヨーロッパの広い地域に流行していたことは、記憶す
べきことである。しかも多くの地方でよく似た予防法が行われていたけれども、すべ
て自己満足にすぎなかったのだ。
 しかしながらこのとき、エドワード・ジェンナーの仕事によって、種痘の組織的な実施が行われるようになったのである。彼の職業は散髪屋で、手足を治療する医師でもあった。バーナード・ショウによると、天才というに値する彼のたった一つの資格は、牛の病気である牛痘に触れると天然痘にかからないという考えを、ジュステイという農夫から聞き出したという点だけなのである。
 この話の実際は、もっと複雑である。というのは、牛痘にいつも触れている乳しぼりの人たちから十分な情報を得ていながら、ジュステイの批判にもかかわらず、ジュンナーは「この防衛力は馬から得られたものであって、牛たちは馬痘に感染していたのだ」と主張したのである。そして彼は、病気の馬から直接人に接種することを主張した。にもかかわらず、彼の実験は当時の人々に幻想をもたらし、英国議会は総額三万ポンドの賞金を彼に与えたのである。
 一度種痘に成功すれば、二度と天然痘にかかることはないという彼の主張は、これに反対する山のような証拠があったにもかかわらず、広く受け入れられた。後になってヨーロッパでは、すべての幼児たちが牛痘の接種を受けることになった。そのあげく(十九世紀後半に)天然痘の大流行に蹂躙され、それがきっかけとなって、ジエンナ一によって提唱された方法は禁止されたのである。
 リンドラールは次のようにいっている。「一八七〇~一年にドイツでは天然痘が猛威を振るっており、一〇〇万人以上の人が罹患し、一二万人が死亡した。ところが、これらの人の九六%は、種痘をしていたのである。たった四%の人が防衛力のない状態だったにすぎない。そこで、ドイツの首相・ビスマルクは各州の政府に通達を送り、その中で、発疹性のおびただしい病人は種痘に起因していること、そして天然痘予防のための牛痘接種の効き目は完全にいつわりであることが明らかになったことを述べていた」


バーナード・ショウは『ネイション』誌上に、次のように書いている。

 「種痘によって生命を守るのに失敗したことが否定しきれなくなると、とどのつまり、七年間はまだ有効だといい立てる(七は特別な魔法の数である)。そして多くの場合、再接種を義務づけたのだ。最も驚異的な大流行が起こって、種痘の義務接種が再高調に達した一八七一年には、毎日誰かが死の災害を受けたのである。この状態は、一八八一年の他の大流行まで続いた。ついでではあるが、この一八八一年には私も接種されたが、病気にかかってしまった。だが私は祖父よりも幸いであった。祖父は旧式の接種をし、種痘をし、その上自然の天然痘にかかったのであるから」

 それから後は、専門家たちは種痘にのみ頼ることは止め、発生を抑制する方法として隔離を始めた。

 すると、この方法は驚くべき成果を上げ、衛生学の進歩とあいまって、天然痘の発生をみごとに低下させた。
こうして種痘の強制は大失敗に終わり、ついに廃止されることになったのである。

 しかし、このように失敗が明白であり、その副反応が多発したにもかかわらず、種痘主義者は、強制接種をしている期間はヨーロッパ全体として発生が低下しているとして、種痘を正当化しようと試みた。もちろん、この低下と種痘とが相関しているならば、他のすべての方法は排除され、この方法の失敗よりも発生率が低いという長所
のために、種痘の継続を促進することが重要であることを示していたはずではある。
けれど、天然痘の影響力の低下に対する栄誉を種痘に与えることはできなかった。な
ぜなら種痘をするしないに関係なく、ヨーロッパすべての地域で低下が起こっている
という事実があったからである。もしいくらかでも効果があるならば、コレラ、チフ
ス、結核、赤痢といった同時代に流行した他の多くの「死に至るやまい」の減少に対
しても、同程度には効果があると認められるべきであった。

 イワン・イリッチは、明確に指摘している。「工業化時代の最初から優勢であった伝染病に対しては、どのような医療が効果的であったかを、明らかにすることができる。たとえば、結核は二世代にまたがって最高潮に達した。ニューヨークでは一人…年に結核の死亡率は確実に最高であった。そしてコッホが最初に結核菌を培養し菌体染色をした六九二年までには、人口一万人当たり三七〇人に減少していた。最初のサナトリウムが一九一〇年に開院したときには、その率は人口完人当たり一八〇人に減少していた。当時結核は、死亡率表の第二位であったけれど、第二次大戦後は、抗生物質が一般に普及する以前でも、一万人当たり四八人の率で、死亡率表の十一位にすべり落ちていた。コレラ、赤痢、チフスなども、医療にたよることもなく、同様にピークに達した後、衰えてしまったのである。病因論が解明され、特効ある治療法が確立されるときまでに、それらの学問は関連性の多くを失い、必要ではなくなっていた。猩紅熱、ジフテリア、百日咳、麻疹の一八六〇~一九六五年間の総死亡率は、十五歳以下の子どもでは、抗生物質の導入とジフテリア予防接種の普及する以前であったが、この期間に総計で、九〇%近くの減少を示している」


この死亡率の低下についての説明は、衛生状態の改善、住環境の向上、そして何よ
りも栄養状態の向上のために、病気に対する抵抗力が強化されたこととともに、微生物そのものの毒性の変化に、関連させることができる。

 このようにして、天然痘や過去の多くの感染症の自然史は、よく似たパターンをたどった。そして、これは予防接種に関連があるというよりもむしろ、人間集団でのより良い環境、より良い栄養状態に関連が大きいのである。このことは、これらの感染症を制圧する方法を改善するために、全力を注ぐ立場に立って考える場合、我々に明白で重要なガイドラインを与えてくれる。
                       (注1)

 そして、その場合、宿主(ホスト)とその免疫機能が、中心的で最も重要な視点となる。論争の常として、免疫機能を高める最高の方法は病原菌を弱めたり菌体の限られた一部分を取り出した感染源(すなわちワクチン)にさらすことだと考える人もいれば、免疫機能を高めるには住環境や栄養要因を改善しなければならないと考える人もいる。もちろん、もしわずかの危険だけの予防接種で効果があるならば、我々は、そうだと信じさせられているが - その論争は、公平に考えられるものとなるであろう。しかしながら、予防接種は本来短期や長期の危険性をはらんでいることが判明しており、またどれほど防衛効果があるかも疑わしいという指摘もあるので、すべての該当者への大量集団接種には、再評価を加える必要があるのだ。

 とにかく、ジュンナ一によって推奨された方法は、十九世紀には悲劇的な失敗に終わった。そして 強制接種計画は、終局的には崩壊してしまった。
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