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オバマ大統領の配下にいる悪魔

オバマ大統領の配下にあるのか、それとも黒幕といえる人物なのか?いずれにしても、オバマ政権の科学技術政策局長のジョン・P・ホールドレンは悪魔といえる。
http://www.davidicke.jp/blog/20090906-1/

ホールドレンは一九七七年に「エコサイエンス」という本を共著で出したが、そこには、食物と上水道への薬物混入による人口の大量断種や、強制堕胎、政府による非嫡出子の没収、強制の避妊用皮下インプラントといった制度を強要するための提案が詳しく書かれている。


「エコサイエンス」という悪魔の本

http://www.youtube.com/watch?v=1PNjLmopJF4&feature=related#t=6m20s
















人口を殺処分しようとする勢力は、豚インフルエンザワクチン接種計画の背後の推進役である。アメリカ大統領科学技術諮問委員会は今週、豚インフルエンザは「わが国に対する脅威」であり、およそ九万人が死亡する可能性があると警告し、全ての人がワクチンを接種すべきだと発言した。

この諮問委員会の議長は、ホワイトハウス科学技術政策局長のジョン・P・ホールドレンである。ホールドレンは一九七七年に「エコサイエンス」という本を共著で出したが、そこには、食物と上水道への薬物混入による人口の大量断種や、強制堕胎、政府による非嫡出子の没収、強制の避妊用皮下インプラントといった制度を強要するための提案が詳しく書かれている。

ホールドレンは、悪名高い人口統制過激派のポール&アン・ エールリッヒと共にこの本を執筆した。そして、このような断種計画は、長期に亘り実行されていたことは疑いようがない。精子の数は一九八九年から三分の一減少しているし、五十年の内では半数になっている。

ホールドレンは最近、「エコサイエンス」の内容が公になった後、彼が強制的な人口統制を支援したことを必死に否定しようとしているが、まさにそれを提唱する千ページに及ぶ共著を出版していることを考えると、その言い訳はかなり見苦しい。

この計画は強制のワクチン接種を導入するためのもので、十月から軍の全職員への強制接種が開始されるという今週の発表をもって、彼らはそれに向けて着々と進行している。

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