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狂気の新型インフルエンザワクチン強制計画!

ウィルスに感染した人々の殆ど全員が軽い症状である割には、ワクチン接種計画は正気とは思えないほどすさまじい規模とスピードで進められている。

危険なのはインフルエンザではなく、ワクチンである!

3段階でワクチンの作用が現れる。
即座に大量の人が死ぬことはないだろう。技術的には可能だが、そんな状況になればワクチン接種を嫌がる人が増え、予防接種の継続が困難になってしまう。ワクチンの作用は、ある程度の割合の人に対しては即効であるが、大半の人にはしばらく時間をかけて効果が現れるであろう。時間を置いて作用するため、原因がワクチンであることを突き止めにくくなる。
確かなのは、人間の免疫システムをターゲットにしていることだ。免疫システムさえ停止させてしまえば、すべては終わる。



http://tamekiyo.com/documents/david_icke/its_the_vaccine.html
狂気のワクチン強制計画

我々は、世界中の人々に豚インフルエンザのワクチンを強制する計画に直面している。かつて、この計画ほど、我々の断固とした行動が求められるものはなかった。豚インフルのウィルスは、ワクチンを全ての人々に強制するという特殊な意図の下に、人々をパニックに陥れるために実験室で製造された。「問題」を創造し、人々の「反応」を待って、都合の良い「解決策」を実行するといういつものパターンだ。「自然」発生したとされる豚インフルエンザ・ウィルスは、明らかに複数の大陸の人間、鶏、豚の遺伝子を含んでいる。

ウィルスを調合し、ばら撒いた後で、明らかにずっと前から計画されていた大量ワクチン接種計画が実施される・・・ということから推理すれば、理にかなった結論は一つだけだ。危険なのはインフルエンザではなく、ワクチンである。
ウィルスに感染した人々の殆ど全員が軽い症状である割にはワクチン接種計画は正気とは思えないほどすさまじい規模とスピードで進められている。ロスチャイルドの配下にあるイギリス医師会のピーター・ホールデン博士(Dr. Peter Holden)は、豚インフルエンザはそれほど深刻な病気の原因とはなっていないけれども、「優先順位の高い層」を皮切りに、大量ワクチン接種キャンペーンを開始しなければならない、と言っている。どういうことだ? これは国民の健康とは関係ない何かまったく別の話だ。



実際にワクチン接種の仕事をしている人々は、ワクチンに何が入っていて、どのような作用がありうるのか、何も知らないでやっている。彼らは、考えるように命令された通りに考え、やるように命令された通りにやっている、「中継器」に過ぎない。計画の中心にいる人々と、手間をかけて彼らのことを調査している人たちだけが、今起きている事態の真相を知っている。


オーストリアのジャーナリスト、ジェイン・ブルガマイスター(Jane Bürgermeister)は死の豚インフル・ワクチンで人口を間引きしようとする計画を暴露し、WHO(世界保健機関)、国連、バラク・オバマ、「ロックフェラー」という方、「ロスチャイルド」という方、その他に対し、FBIに告訴する手続きをした。
ジェインが言うには、鳥インフルも豚インフルも、実験室で開発され、ワクチン接種による大量殺戮(さつりく)を目的として民衆にばら撒かれたものである。彼女の告訴文書は「細菌テロの証拠」と題されている。米国のことを書いてあるが、世界中どこでも同じことだと彼女は言う。
米国の連邦および州政府の上層部とつながっている国際犯罪企業シンジケートは、人工(遺伝子操作した)インフルエンザ・ウィルスの世界的流行を利用して大量殺戮を行うつもりであり、米国の支配を国連とその軍事力(中国、カナダ、イギリス、メキシコなどから成る国連軍)に移管する目的で、アメリカ人を大量に殺傷するワクチン接種を強要しようとしている証拠がある。
バクスター社(Baxter)、ノバルティス社(Novartis)などのワクチン製造会社と同様に、WHO、国連など多くの組織が、一つの仕組みの一部として機能している証拠がある。その仕組みは、中核となる犯罪組織の指揮で統制され、そこから戦略的指令と資金提供を受けながら、人工ウィルスを開発・製造・流布し、細菌兵器薬物=ワクチン接種の正当化を目論んでいる。その目的は、アメリカ人を抹殺し、北米の資産や資源等を獲得することである。
その規模と手法は歴史的に初めてであるが、犯罪の動機としては昔からある強盗殺人と同じである。中核の組織は、三極委員会のような委員会や、毎年のビルダーバーグ会議で個別に会ったときに、戦略目標と作戦の優先順位を秘密裏に決定している。
(訳者注:三極委員会とは、アジア、北米、欧州の有力者が私的に結集する組織。ビルダーバーグ会議のように秘密組織ではない。1973年にロックフェラーやブレジンスキーによって日米欧委員会として発足した。)


3段階ワクチンの作用

即座に大量の人が死ぬことはないだろう。技術的には可能だがそんな状況になればワクチン接種を嫌がる人が増え、予防接種の継続が困難になってしまう。ワクチンの作用は、ある程度の割合の人に対しては即効であるが、大半の人にはしばらく時間をかけて効果が現れるであろう。時間を置いて作用するため、原因がワクチンであることを突き止めにくくなるだろう。我々にわかることは、ずっと昔に人々の健康のことなど全く関心のない人間によって計画された大量ワクチン接種が実行に移されつつあるのを目の当たりにしているということだけだ。それだけで本当の目的は明らかであるが、ワクチンがどのように作用するよう設計されているかは背後にいる者だけが知っている。
確かなのは、人間の免疫システムをターゲットにしていることだ。免疫システムさえ停止させてしまえば、すべては終わる。免疫を破壊するエイズに感染したらどうなるのか、ご存知の通りである。エイズで直接死ぬことはないが、通常は免疫システムが対処してくれている病気に対抗できなくなって死ぬのである。

アメリカの研究者であり作家であるパトリック・ジョーダン(Patrick Jordan)のような人々の優れた業績のおかげで、工作されたウィルスとワクチンによって大量の数の人間を殺す計画が展開されていることが明らかになった。ジョーダンによれば、人間の免疫システムを停止させるワクチンが長い期間をかけて完成されたという。アメリカの軍隊は何度もモルモットとして使用されたそうである。
ジョーダンの調査によれば、イルミナティは、3段階ワクチンを開発したことが明らかになった。第一段階の接種では、白血球(免疫システム)を不能にする。
第二段階でウィルスを注入する
そして第三段階で再び免疫システムのスイッチを入れる。
途中段階でウィルスは全身に拡散するが、病気になった感覚はない。免疫システムが機能していないために病気を感じないのだ。免疫システムのスイッチが再び入ったとき、免疫システムは混合ウィルスに対して総攻撃を開始し、身体を死に至らしめるという仕組みだ。
これはサイトカインの過剰産生(サイトカイン・ストーム)と言われる。免疫システムは、あまりにも圧倒されると、過剰な抗体を感染部位に送りこんでしまい、身体そのものを殺してしまう。
WHOが豚インフルエンザの「生きた」ウィルスをワクチンに入れるように注文したのも、この文脈で理解できる。今後ウィルスがさらに拡大する可能性が高く、ワクチンのウィルスの強度も上げていくことだろう。WHOのウェブサイトにはこうある
利用可能なワクチンが世界的に不足する見通しであることと、”漂流”ウィルスに対する防護の必要が生じる可能性から、SAGE(WHOの世界的高齢化と成人の健康研究)は、水中油型補助剤の組み込まれたワクチンや弱毒化された生きたインフルエンザのワクチンの生産を促進し、使用することが重要であると、勧告した。




子供への接種を義務化


ワクチン接種を義務化しようと企んでいるのは明らかだ。このファシズムに反抗する親がいれば、子供を失ってもよいのかと脅すことだろう。豚インフル騒ぎになる前の段階で既に、子供の親に対する国家独裁への服従圧力は相当なものになっていた。
ロックフェラー配下の米国CDCは、いままでワクチン注射をしたことのない子供は、この秋に4回ワクチン接種をする必要があるかもしれないと言っている。季節性のインフルエンザ対策で2回
豚インフルエンザ対策で2回ということだ。
遅れを取り戻すってこと? その他の子供たちは3回注射を受ける予定だ。
さきほど紹介したジョーダンの3段階の"3"との一致に注目していただきたい。




ほとんどの人々は善良な子羊のごとく子供と一緒に予防接種の列に並ぶことだろう。これほど露骨な嘘を、疑問もなく受け入れる。そして政府は、こうした従順な人々を利用して、予防接種を拒否する人々を非難するだろう。「予防接種も受けないで、うちの子に感染したらどうしてくれるの?」なんてバカな言葉を聞くことになるだろう。
実際には、列を作って並ぶ「プログラムされた」人々こそが、すべての子供を危険な目に遭わせているのだ。「集団心理」から脱け出して予防接種を拒否する人々に対し、政府は、「集団免疫」を阻害していると非難するであろう。

今こそ同じ考えをもった人々が力を合わせてお互いに支えあい、平和的な非服従戦略の準備をするときだ。一人でやるよりは、大人数でやる方が、ずっと力強い。
ワクチンの強制に屈服してはならない。自分で思考できない人々からの圧力に負けてはならない。もしも、我々と子供たちに国家がワクチン接種を強制することを中止する権利を放棄するならば、いったい他にどんな権利が残っているというのだ?
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