FC2ブログ

強制収容所FEMAに行った小石泉氏の講演!

小石泉氏は建設中の強制収容所FEMAに入った。
強制収容所FEMAは3000箇所以上現在作られている。その中には線路があり、毒ガスのパイプラインがある。
世界を統一し、666という番号を頭と額と手に押さないと、売ることも買うこともできない時代が来る。
新型インフルエンザでパンデミックと指定されると、ワクチンによる死者、障害者を研究所、医学機関は発表してはいけないとされている、つまりインフルエンザより怖いのはワクチンである。
支配者達はサタニストで、幼児の生贄をささげている、それは日本でも行われているが、もみ消されている。
アメリカの巨大企業が倒産しているのは、沈む船(アメリカ)から逃げ出しているから。



「アメリカ炎上」小石泉氏wf200908動画ダイジェスト版




支配者達はサタニストで、幼児の生贄をささげている、それは日本でも行われている。
日本では、連続幼女殺害の宮崎勉であるが、彼は冤罪?であるという説がネットで流れていたが、それでは誰がそんな凄惨なことをしたのかと疑問でしたが・・・・




この宮崎勤の裁判において「決定的な物証」と呼べるものは皆無だったのだ。
もう一度繰り返そう。
皆無、である。

http://blogs.yahoo.co.jp/kagiwo/21654899.html

疑問点は様々あるのだが、一番おかしいのは、物的証拠が無いことだ。
被害者を殺害し、運んで処理したとされる、宮崎被告の車や自宅から、まるっきり被害者の髪の毛も指紋も体液も血液も、何の反応も無かったのである。
しかし、裁判では宮崎勤被告の精神
鑑定ばかりが問題視され、宮崎勤の無罪が争われなかったため、それら全てがうやむやになってしまったのである。


栃木・群馬県境で、幼い女の子が次々と消えている。この20年間に、栃木県足利市を中心とする半径20kmの円内で、6人の幼女が失踪5人が無惨な遺棄死体で発見されているのだ。そのうち3件の容疑者として、ひとりの知的障害のある男が逮捕され、警察は一連の事件の終結宣言を出した。しかし・・・・・。菅家利和被告(54)が逮捕されたその「足利幼女連続殺害事件」で、実はとんでもない”犯人でっち上げ捜査”が行われていたことをいま、真実を知る目撃者が8年間の沈黙を破り告発する。県境に潜む真犯人は、今もどこかで、笑っている。




http://ccplus.exblog.jp/8146130


http://www.kiwi-us.com/~akuma/3834.htm


http://blogs.yahoo.co.jp/yepo20002000/43114153.html
スポンサーサイト



『沈まぬ太陽』で今注目の日航機事故その現場 で2日前にあったこと!

映画『沈まぬ太陽』で日航機墜落事故が注目されつつありますが、ネット上では今年になってさまざまな新しい情報が出てきています、そして11月5日になぜか多くの屈強な身体、鋭い目付きの一団が御巣鷹山に集合していたとのことです。

元日本航空の社員であった佐宗邦皇代表は今年の8月8日の月例会で話している最中に倒れ、救急搬送されたが、帰らぬ人となりました。


動画で御巣鷹山にはまだ証拠となる遺品が散乱していると伝えています。
「御巣鷹山の真相について」佐宗邦皇代表WF200908例会の動画



http://blog.goo.ne.jp/adoi
今晩20時頃、御巣鷹の山々の南側、長野県川上村に下山したS氏から携帯電話で次のような連絡がありました。
宿を求めようとしたが、村中の宿舎で断られる。宿舎には屈強な身体、鋭い目付きの一団が出入りしており、おそらく自衛隊関係者かと思われます。

その後、S氏から連絡が途絶えました。電波状況が悪いせいもありますが、頻繁に異音が混じることから、当局が意図的に連絡を遮断している様子も伺えます。

このブログで、ミサイル撃墜に関する重要な証拠物を入手したこと、事故現場周辺が厳重な監視体制に置かれていることなどを、報告しましたが、どうやらバレては困る方々が一斉に動き出したようです。連日百人以上の大動員をかけて現地一帯で、破片を回収しているようです。

なぜ、24年たった今頃、こんなに証拠物が出てくるのか?S氏は現地の地質について「周囲は岩の多い山なのに、なぜか事故現場近くは工事現場にあるような土砂ばかり」と言ってました。これはどういうことか、つまり「事故当時拾い切れなかった不都合な破片は、上から土砂をかけて隠した」ということです。

急斜面と岩の多い山肌、そんな環境の中で、土砂は堆積せず流れ落ち、今頃になって当時の残骸を我々の目の前に晒すことになったのでしょう。しかし、どんなに回収を進めようと、証拠物はこれからも際限なく出続けるでしょう、また、そのために大人数の公務関係者が御巣鷹の山に入れば、当然何をしているのかを世間に問われます。もはや、悲劇の計画者たちは最後の悪あがきを始めたとすら言えそうです。

それはそうと、今はとにかくS氏の身の安全が心配です。どうか無事に帰って来られることを祈るばかりです。

* * *

今(23:00)S氏から連絡、「タクシーにも乗車を断られ・・(切断)」。やはり長時間の会話は無理なようです。

(6日1:30) S氏から連絡、「何とか深夜の配車を受けてくれるタクシーを見つけて、駐車場まで移動。これから自車で帰宅予定。深夜の山の駐車場にもかかわらず、人が乗っている車が向こう側に止まっている」。無事で何よりですが、まだ監視が付いているようです。気を付けて。

(6日1:50) S氏から連絡、「ブレーキが効かない。サイドブレーキで何とか停車しました」。明らかにブレーキに細工されたようです。超低速で何とか人里まで辿り着くように指示。罪を重ねる愚行をいったいいつまで続ける気なのでしょうか・・・

(6日11:00) S氏の無事の帰宅を確認。ご心配をおかけしました。




現実の先物予約は日航機事故の直前に契約が成立しています。そして、事故の翌月、1985年9月22日には、電撃的に5ヶ国蔵相会議が開かれ、そこであのプラザ合意が成立し、その後の急激な円高が始まるのです。その円高こそ、為替差損で日航が2200億円の損失を被る原因となるのですが、これは同時に、シンジケートが2200億円の利益を得たことの裏返しでもあります。

実は、この年の1月にも5ヶ国蔵相会議が開かれており、そこでも同じく「ドル安(円高)の是認」が謳われていたのですが、このときは市場(事実上、金融を中心とした民間企業)が全く反応しませんでした。それがなぜ、日航機事故直後の合意では急激なドル安(円高)を招くことになったのか?

プラザ合意の成立と市場の反応が予めわかっていれば、私だってこのドル買いに応札します(笑)。そこで疑問が生まれます。シンジケートは本当にリスクをとったのか?何か強い確証があったからこそこの無茶な取引に応じたのではないのか?そして、なぜ日航(背後にいる政治家を含む)がこのような取引を持ちかけたのか?と。

日航機事故に関する疑惑追及は、事故原因や、事故当日の初動体制について語られることが多いのですが、実は、プラザ合意に絡む謎解きこそが「日航機事故の真実」を知る上で最も重要な鍵となるのです。その点を、映画評に代えて皆様にお伝えいたします。


http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/68691ebfa0b26d90854418ef6b323006
11071.jpg







http://74.125.153.132/search?q=cache:l2A6b16dNLYJ:gaialog.jp/amnesty/staffblog/perm/301+%E6%A6%B4%E6%95%A3%E5%BC%BE%E3%80%80%E7%A0%B4%E7%89%87%E3%80%80%E5%9B%9B%E8%A7%92%E3%81%84&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
ミサイルが落とされた場所は、病院の反対側の、国連の小学校の入口からほんの2、3メートルしか離れていない、食べ物の屋台の列のまん前だった。時間は11時30分、ちょうど子どもたちが午前中の授業を終えて学校を出るころだった。

1月2日には、アルアスタル家の男の子たち、8歳のアブデラボ、11歳の兄のモハメド、同じく11歳のアブダルサタール・アスタルの3人が、ハンユニスの北東にあるアルカララでサトウキビを集めている時、「ドローン」から発射されたミサイルに殺害された。現場でわれわれは四角い穴だらけの金属製の柱を再び発見した。「ドローン」のミサイルの中の榴散弾によるものだ。

このミサイルのもう1つの特徴は、地中深く貫通する小さな穴で、これらはほとんど跡を残さない。我々は地面を掘りかえし、ミサイルの残骸を集めようと、土地の農民にシャベルを貸してくれるよう頼んだ。すると何人かの村の若者たちが熱心に手伝いを申し出てくれて、砂地を発掘しはじめた。

およそ6フィート(訳注:約183センチメートル)の地中で、彼らは、ミサイルの基板の小さな部分と他の破片を発見した。将来、実施されるであろう捜査において証拠となり得ることから、我々はこれらを手放さず、安全な場所に保管するよう子どもたちの家族に勧めた。



プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード