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マーク・リッチ(マフィアのゴッドファーザー)は影の世界支配者

イスラエルのロシアン・マフィアのゴッドファーザー マーク・リッチはチェイニー副大統領、ブッシュ大統領、ロシアのプーチン大統領を部下として使い、イスラエルのアリエル・シャロン首相、イランのカリスマ指導者アヤトラ・ホメイニスラもコントロールできる。また世界各国の首脳を毎年ザーグ州のダボス市に集めように「義務付けた」。

 91年のイラク戦争で敗北後、サダムは世界中から経済封鎖を受け、兵糧攻めを受けながら15年間持ちこたえた。サダムには秘策があった。サダムに対して15年間継続して、非合法に食糧、電化製品、そして兵器を輸出し、「あやつり人形」であったサダムを影から支え続けた「実力者」が居た。
世界の貴金属市場を荒らし回る投機屋、メタル・ギャングと呼ばれるベルギーのマーク・リッチである。「あやつり人形」サダムが死んでも、サダムを操っていた武器密輸商人リッチが健在で居る限り中東に平和など来ない。
一つの時代など終わりようが無い。
 
マーク・リッチ、彼こそ闇の世界帝王である。



オルタナティブ通信より転用

世界には、いくら多額の金を積んでも「決して言う事に従わない」人間も居る。思想・信念を持つ者は、金では動かない。しかし「決して言う事を聞かない」人間は、殺害し口封じすれば良いだけである。
世界を動かしているのは金の力では無い。どれだけ、たくさんの人間を平然と殺害出来るか、が「問題を解決する」。
世界を動かしているのは、ロスチャイルド等の富豪の資金力などではなく、人間を平然と大量に殺害する殺人集団である。

イスラエルのロシアン・マフィアのゴッドファーザー マーク・リッチこそ私的にも公的にもチェイニーを支配し、ブッシュ政権を支配する「実力者」である。リッチは世界各国の首脳に1人1人電話をしたり、会って「命令」するのが面倒になった。そこで毎年、世界各国の首脳が自分の下に集まるように「義務付けた」。 ザーグ州のダボス市で毎年開催される世界経済フォーラム、通称ダボス会議の主催者がリッチとその資金である事は余り知られていない。
毎年、麻薬、武器、石油密輸商リッチの下に世界各国の首脳達が「アイサツに伺う」。




「日本、迎撃ミサイル実験「成功」の深層」より

パレスチナ人の殺害、農地略奪という投資ビジネスは、イスラエルの軍事産業アイゼンベルグ社、ローズ社が仕切り、現場指揮を行っている。アイゼンベルグ社の経営者が、米国副大統領チェイニーである。


 現在、日本をターゲットにした北朝鮮の核ミサイルの開発を行っているのは、このイスラエルのアイゼンベルグ社である。その経営者はチェイニー副大統領である。北朝鮮の核兵器ミサイルは、チェイニーが製造している。

北朝鮮のミサイルを迎撃するために日本が多額の費用を出し、購入しているパトリオット・ミサイルは米国の軍事産業レイ・セオン社が製造している。レイ・セオン社は、チェイニー副大統領が経営している。

 北朝鮮のミサイルも、日本のミサイルも、チェイニーが製造・販売している。

 日本と北朝鮮は、チェイニーが金儲けするために戦争を行う。日本と北朝鮮が争えば争う程、チェイニーの貯金が増加する。チェイニーのボスは、イスラエルの核兵器原料業者マーク・リッチである。

イランの核兵器開発?を担当するマーク・リッチは、経済制裁を受けるイランの原油を長年、密かに販売して来た。イランと米国=ブッシュが激しく対立すると、中東情勢の不安が原油価格を高騰させる。石油王ロックフェラー=ブッシュのボスは喜び、イラン原油をマーク・リッチが「高騰した価格」で密売し、リッチは莫大な利益を得る(注1)。

 米国=ブッシュとイランは、対立しては居ない。同盟関係にある。同盟関係にあるからこそ、激しく対立し、紛争を引き起こす。

 リッチは、ブッシュを上手にコントロールし、イランと米国の対立を「演出した」部下のチェイニーを「褒める」。イスラエル在住のロシア・マフィア=リッチは、部下であるロシアのプーチン大統領に「俺のおかげで原油が高騰し、助かっただろう、感謝して、俺に忠誠を誓え」と言い、プーチンは土下座し泣いて喜ぶ。

 経済制裁の下、リッチのおかげで原油販売が可能になったイランは、リッチに言われる通り、リッチの核兵器原料を購入する。

 一方、リッチの指図でチェイニーが、ブッシュに指図する。ブッシュはチェイニーの命令通り、「イランが核兵器開発を行っている」と激怒して見せる。

 イランの周辺諸国は、あわてて自分もイスラエル・マフィア=リッチに依頼し、核兵器開発と迎撃ミサイルの購入に走り出す。

 リッチ=チェイニーは、イランからもイランの周辺諸国からも、核兵器開発、迎撃ミサイル販売の利益が得られる。日本と北朝鮮の対立と、同様の構図である。




2007年01月16日
サダム・フセインの兵器はブッシュの仲間が売っていた
 サダム・フセインと米国の戦争、対立の真実を読み解こうと考えれば、サダムを背後から支え続けたサダムのボスベルギーの投機家マーク・リッチの真意を知らなくてはならない。

 1934年、ベルギーのアントワープに生まれたリッチは、貴金属への投機によって40歳足らずの若年で莫大な財産を築く。その財産を手にリッチは70年代初頭、ソ連(ロシア)に乗り込む。リッチはウクライナ、カザフスタンで大々的に麻薬の生産を開始し、74年には麻薬販売企業マーク・リッチ株式会社をソ連国内に創立する。この企業は、創立当初からソ連全域に麻薬販売ネットワークを持つ巨大企業であった。

 リッチは麻薬をソ連国内だけでなく米国へも輸出した。米国内でリッチの麻薬販売を請負ったのはマフィア組織パープル・ギャングと呼ばれる組織のボス、 マックス・フィシャーであった。
リッチはフィシャーに対し、「敵国」であるソ連から米国へ自由に出入りし、ソ連・ロシア製の麻薬、武器を販売出来るルートを開拓するよう強く要請し続けた。
リッチの強い要請を受けたフィシャーは、自分の代理人として米国議会で活動するリチャード・パールを動かす(注)。パールは後に子ブッシュの国防政策会議議長として、イラク戦争を開始する人物であり、当時は核兵器メーカーの
ウェスティングハウス社の代理人として、イスラエルに対しミサイルの売り込みを行っていた。後に「ミスター・ミサイル」として、パトリオット・迎撃ミサイルの原型を作り出すパールの政治家としての活動費は、全額フィシャーが出していた。
フィシャーの命令に従い、頭の良いパールはソ連国内のユダヤ人をイスラエルに脱出させる法律を作り、しかも「ユダヤ人かどうかの審査を極めて緩くする」事で、事実上誰でも自由にソ連・ロシア製の武器と麻薬をイスラエルに持ち出せるように考えた。そしてイスラエルと米国との武器密輸ルートは、イスラエル建国時にイスラエルに大量に米国が武器を供給していた事から既に確立されていた。
このルートでロシア・イスラエル・米国の麻薬、武器密輸の「地下道」は出来上がるとパールは考えた。
 パールはパープル・ギャングの顧問弁護士ケネス・ビアルキンと相談し、「ジャクソン・バーニック修正法」を練り上げる。ソ連・ロシアのユダヤ人をイスラエルに自由に脱出させる法律である。
 またビアルキンは、ブッシュの経営するリーマン銀行の取締役で、「乗っ取りファンド」ブラックストーン社の社長ピーター・ピーターセンの顧問弁護士でもあった。ピーターセンはビアルキンに対し、自分が理事となっているIIE国際経済研究所が強力に「経済自由化、金融自由化」を押し進めているので、「貿易自由化」問題として、法案を議会に提出すれば法案は通過し易いと知恵を貸した。
乗っ取り屋ピーターセンと投機屋リッチは商売仲間でもあった。ピーターセンの言うのは、ソ連のユダヤ人を自由に出国させる代わりに、敵国ソ連に米国が貿易上の最恵国待遇を与える「通商問題」として、法案を議会に提出すれば通過し易いという事だった。
幸い通商問題は「口やかましい」役人の商務省を排除して、ダグラス・ディロン等の武器商人達の集まるUSTRが主導していた。
73年当時、USTRでヨーロッパとの通商交渉が中心テーマとなっていた時、その担当責任者はCIA叩き上げのCIAマン、ウィリアム・ケーシーだった。武器と麻薬の密売を「業」としているCIAと、武器商人の集まりUSTRを説得する事は簡単であった。
後にロシア製兵器と傭兵が大量に米国に流入してくる原因となる、「ジャクソン・バーニック修正法」はこうしてロシア・イスラエル・米国の麻薬・武器密輸商人マーク・リッチとマックス・フィシャーの「商売」のために、USTRで作り出される事になる。

 この法律を使い、リッチはイスラエル国籍を取得し、イスラエルに麻薬・兵器の密輸決済銀行スイス・イスラエル銀行を創立する。
ヘロイン精製技術では世界一位である、イスラエルのワイズマン研究所の支援を受けたリッチは、イスラエルをヘロイン供給基地とした。ワイズマン研究所はイスラエルの諜報活動の一環として、自白薬、毒殺用薬物などの薬物を生産するスパイ組織の一部門であった。
 さらにリッチは、イスラエル国籍を持つロシアン・マフィア、ミハシと手を組み米国へ入国。自動車メーカー、ダイムラー・クライスラーと手を組み、コロンビアにクライスラーの支社を創立する。リッチの目的は、コロンビアでコカインを大量に製造し、車とコカインを南米から世界に供給する事であった。ロシアの成金達には高級車ベンツと、車のトランクいっぱいに詰め込まれたコカインが供給される事になる。
イスラエルは、南米のコカイン、ロシアのヘロイン、米国の兵器、ロシアの兵器と傭兵が売買される「国際取引所」となった。
 一方リッチは、食糧難に苦しむソ連・ロシアに対し、故郷ベルギーの世界最大手の穀物商社ブンゲ社と提携し、食糧を豊富に提供、権力者に「恩を売る」。
見返りにリッチは、ロシアの石油産業を手に入れ、フィシャーと共にロシアの石油王になって行く。ブンゲ社はブラジル、コロンビア等の穀物を支配する商社で
あり、南米の最も高価な農産物は麻薬である。ブンゲとリッチは利益共同体となる。
ロシア・イスラエル・ベルギー・中南米を結ぶ石油・穀物・麻薬・兵器のバーター取引は、ギリシアの輸送企業クィンタナ・マリタイム社のマーシャル諸島籍の輸送船が現在も担っている。
 このバーター取引ルートは、91年イラク戦争で敗北し、経済封鎖を受けたサダム・フセインのイラクの石油と武器、食糧のバーター取引にそのまま転用される事になる。


注・・若き日に青年リチャード・パールは、核兵器部品の最大手メーカーで原子力発電所のメーカーである、ウェスティングハウス社でイスラエルに対する核ミサイルの営業販売と、迎撃ミサイル・システムの開発を担当していた。
これがレーガン政権でのSDI戦略ミサイル防衛構想になり、現在のパトリオット・ミサイル迎撃システムの原型になる。パールが「ミスター・ミサイル」と言われる理由である。
パールはニクソンの時代、69年にキッシンジャー国務長官、ゴア上院議員(ゴア副大統領の父)、父ブッシュの推薦によってワシントン選出のジャクソン上院議員のスタッフとして政界に入ってくる。推薦人達は、全員ソ連と米国の密輸組織「ザ・トラスト」の大物政治家達であった。パールは「ザ・トラスト」の若手商人であった。
パールは、ソ連(ロシア)内のユダヤ人をイスラエルに自由に脱出させる代償に、米国がソ連に最恵国待遇を与えるジャクソン・バーニック修正法を作成し議会を通過させる。
これは「ザ・トラスト」のアングラ・ ビジネスを大々的に表社会で出来るようにした法律であった。この法律によってソ連の悪徳官僚と、ソ連崩壊後のマフィアが銀行と企業を次々とイスラエルに創立し、悪徳資金がイスラエルに蓄積する事になる。
近年米国に流れ込む大量のロシア製の高性能兵器と傭兵は、このルートで流れ込んでくる。パールはブッシュの国防政策会議議長として、イラク戦争開始を決定し、イスラエルの新聞エルサレム・ポストで「人種的に劣った有色人種を絶滅せよ・・イスラエルはアラブに核ミサイルを撃ち込め」と主張している。
「ミスター・ミサイル」と言われる所以である。









ロシアン・マフィアの大統領候補・・ヒラリー・クリントン3」より

ロシアン・マフィアは凶暴さで知られる。広大なロシア、ウクライナ、カザフスタン、東ヨーロッパの麻薬、石油、天然ガス、鉄鉱石、チタン、ダイヤモンド等、豊富な資源を暴力を使い、次々に支配下に置いたロシアン・マフィアは、邪魔をするソ連共産党幹部、ロシア警察幹部、KGB幹部を、次々と残虐な殺し方で殺害して行った。すさまじい虐殺の連続で、ロシアン・マフィアはロシア警察とKGBを黙らせ、ソ連共産党独裁を崩壊させた。ロシア統一を果たしたマフィアのボス、マーク・リッチはジャクソン・バーニック法により海外に進出するチャンスを得た。

 イスラエルは、全米を統一した米国最強のマフィア、殺人株式会社が創立した。ロシアを統一したマフィア、マーク・リッチはイスラエルにおいて、この殺人株式会社と一体化した。米国最強のマフィアとロシア最強のマフィアが、「世界統一」を目指して協定を結んだ。その拠点がイスラエルである。




「次はイラン戦争!」?より

 現在のイラク戦争を開戦させたリチャード・パールの政治活動資金は、イスラエルのロシアン・マフィア、麻薬と武器の密輸商マックス・フィッシャーとマーク・リッチから出ていた。フィッシャーは第2次世界大戦中、米軍の要求する兵器を即座に用意する、米軍「御用達」の兵器の「便利屋」であった。
このフィッシャーが、イスラエル建国時に武器を提供し、その武器でイスラエルはアラブ人の住む土地を略奪する事になる。
戦後は、このフィッシャーとリッチが敵対するソ連と米国の間の密貿易を行う「ザ・トラスト」のマネージャーとなる。

 「イスラエルを潰せ」と主張するサダム・フセインの強硬路線は、リッチとフィッシャーが提供する兵器無しには成り立たなかった。
一方で、「サダムのイラクを潰せ」と強硬路線を取る、イスラエルのアリエル・シャロン首相の選挙資金を出していたのもリッチであった。リッチとシャロンは親友でもあった。

 強硬路線を走るイスラエルとイラク、その指導者が2人共、武器密輸商リッチを資金源としていた。これでは中東紛争が終わるはずがない。
 リッチは、武器、麻薬、石油の密輸で得た豊富な資金で、米国・民主党内にDLC民主党指導者会議という最大派閥を作り出す。リッチは選挙のたびに民主党、共和党の議員達に巨額の献金をバラ撒いた。DLCには、政治家に「戦争を起こしてもらいたい」軍事産業からの政治献金が続々と集まって来た。特に銃弾メーカーのオリン社のオリン財団、火薬と銃のメーカーとして世界的に有名なウィンチェスター社は、大口の資金提供者となった。
DLCは「戦争推進勢力」として民主党の最大資金源となり、共和党にも圧倒的な影響力を持つようになる。

 イスラエルのロシアン・マフィアのゴッドファーザーと呼ばれるようになったリッチは、イラク、イランの石油密輸に深く関わる。

 79年、イランの米国大使館がゲリラに占拠され、米国人大使館職員が人質になる事件が発生した時、リッチはイランのカリスマ指導者アヤトラ・ホメイニの自宅に電話をし、即座にイランに飛び、ホメイニと直接会議を開き、裏取引で人質救出に乗り出した。
リッチには、イスラエルの諜報機関モサドの工作員ズブィ・ラフィアと、アブネル・アズレイがボディガードとして随行した。世界最強の諜報機関モサドなど、リッチの私的な警備員、「弾よけ」に過ぎなかった。
 だがこれが原因となり、イランを敵視し経済封鎖を行ってきた米国にとって、リッチがイラン石油の密輸商人であり、イランを影から支えている「黒幕」である事が明らかとなった。
リッチは電話一本でイランの最高指導者を呼び出せるのだ。これは米国政府の誰もが出来ない事であった。
 リッチの周辺を捜査した FBIは、リッチがイラン首脳部、さらにイラクのサダム・フセインと武器、石油、食糧の密輸を行っている証拠を掴み、リッチの逮捕状を取る。だが民主党の最大派閥を支配し最大資金源であるリッチは、顧問弁護士を使い、クリントン大統領とゴア副大統領に電話をかけさせ苦言を述べた。その直後、合衆国大統領命令でFBIの捜査は打ち切られ、逮捕状は破棄された。

 この時のリッチの顧問弁護士ルイス・リビーは、麻薬と武器密輸マフィア、パープル・ギャングの「お抱え」顧問弁護士でもあった。チェイニー副大統領が、 北朝鮮の核兵器開発を支援するイスラエルのアイゼンベルグ社の大株主になった時、それを手配してくれたのがこの弁護士リビーであった。
決して頭脳が優秀とは言えないブッシュ大統領の影で、事実上ブッシュ政権を動かしているチェイニー副大統領が、リッチの命令に逆らわないように、リッチは自分の顧問弁護士ルイス・リビーをチェイニーの顧問弁護士にし、さらにチェイニー副大統領の主席補佐官にした。チェイニー副大統領は24時間、リッチによって監視される事になった。チェイニー副大統領の仕事の「裏方」を支え、仕事の細部を全て「仕切る」主席補佐官リビーが、リッチとパープル・ギャングからの「出向」なのである。
ブッシュ政権の内情は全てリッチの耳に入り、私的にもチェイニーは、顧問弁護士をリッチとさらにパープル・ギャングと「共有」する事になった。

私的にも公的にもチェイニーを支配し、ブッシュ政権を支配する「実力者」は武器密輸商リッチとなった。
もしもリッチが新聞社に電話をかけ、北朝鮮の核兵器開発を支援するアイゼンベルグ社の大株主がチェイニーであると言えば、即座にチェイニーは失脚し、政界から追放され、場合によっては刑務所に入る結果になる。
米国の「支配者」が誰かを、これは明確に示している。


 現在リッチはスイスのザーグ州に住んでいる。リッチは世界各国の首脳に1人1人電話をしたり、会って「命令」するのが面倒になった。そこで毎年、世界各国の首脳が自分の下に集まるように「義務付けた」。 ザーグ州のダボス市で毎年開催される世界経済フォーラム、通称ダボス会議の主催者がリッチとその資金である事は余り知られていない。
毎年、麻薬、武器、石油密輸商リッチの下に世界各国の首脳達が「アイサツに伺う」。


 サダム・フセインとアリエル・シャロンが居なくなり、中東の「危機」が無くなっては、戦争ビジネスマン、リッチは困る事になる。そこで、リッチが長年石油密輸で「恩を売って」きたイラン首脳部が強硬路線を取る。リッチの電話一本でチェイニーがブッシュに「知恵」を付ける。ブッシュはイランの核開発に「激怒」して見せる。

 イランと米国の戦争が近づきつつある。





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