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戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?

WHOと資金提供者である国際犯罪企業シンジケートは、ワクチンの危険性にあまりに多くの人々が目覚めたため、ヨーロッパとアメリカで大流行を引き起こす計画を前に進めることができないと判断した。そこでウクライナがターゲットに。
彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させ、ウィルスが突然変異したと発表し、ウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所それが、ウクライナ。
そしてさらにオーストリアにひろげようとしている。




http://tamekiyo.com/documents/others/ukraine.html
戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?

2009年11月8-9日

2004年12月、雲で覆われてどんよりした寒い日の午後、短時間だがウクライナの大統領ビクトル・ユシチェンコ(Viktor Yuschenko)に会ったことがある。
彼はウィーンのデープリング(Döbling)にある病院で中毒の治療を受けていた。退院のとき、医者に囲まれて行った記者会見には多くのジャーナリストが集まった。
ユシチェンコは、やつれた様子で殆ど言葉を発することもなく、青ざめていた。顔には痘痕が残り、毛髪の色も普通ではなく、ルドルフフィナーハウス私立病院に脅迫されていたわけでもないだろうが、彼の目は不信と恐怖で満ちていた。
それから5年経ち、そのやつれ果てた人、かつては民主化要求運動のヒーローであった人が、自分自身を独裁者だと宣言しようとしている。
ウクライナは、2005年国際保健規則によって国連とWHOの管理下になる第一号の国である。実態的には、ユシチェンコと首相のユーリヤ・ティモシェンコ(Julia Timoschenko)が、ただ単にWHOと国連に命令されるがままに行動し、パンデミック緊急事態と戦うという名目で、人権と民主主義を一時停止しただけである。ウクライナに残された一部の自由も、消滅するのは時間の問題だ。
来年1月の選挙は、延期されることになる。(訳註:ティモシェンコ首相は根拠がないと否定)
デモは禁止された。
政治的に敵対するものは、検疫隔離されたエリア内での旅行を禁止されている。
すでに国境線の一部は閉鎖されている。
大規模ワクチンへの批判者は、犯罪者として起訴され、収監されかねない状態になっている。
国土の大部分は検疫隔離されている。
国民に毒性のある未検証の豚インフル・ワクチンを強制接種させる計画が進められている。米国政府は、百万回分に近いワクチン(生物兵器として機密扱いにされた物質)を12月上旬までにウクライナに送る計画をしている。
ユシチェンコは、ナチスの宣伝担当ゲッべルスに匹敵するような嘘と論理の捻じ曲げを使い、「健康を守る」ために妊婦と子供への投与が必要であると主張した。そのため、妊婦と子供は、ワクチンの最優先対象となっている。

© Official website of Yulia Tymoshenko
ユーロラブ(Eurolab)のテントがキエフに出現し、インフルエンザの治療を行っている。 http://ukrainiantranslator.blogspot.com/(訳註:リンク先は削除されている)
ユーロラブは、不祥事にまみれたドイツの大企業ジーメンスの診断部門らしいが、また新たな私的提携関係を政府と持っているようだ。
ウクライナ西部で(人為的に工作されたと思われる)肺炎の流行が突然発生したことを理由に、ユシチェンコは、戒厳令の実施を正当化し、WHOに貢献した。
疫病の発生前に、都市部に飛行機が空中散布していたという報告がある。実際に疫病が発生するちょうど1ヶ月前、WHOは疫病バイオテロの演習に参加していた。バクスターは、ウクライナに施設を持っている。
WHOと資金提供者である国際犯罪企業シンジケートは、ワクチンの危険性にあまりに多くの人々が目覚めたため、ヨーロッパとアメリカで大流行を引き起こす計画を前に進めることができないと判断したのかもしれない。これは2月にWHOとバクスターが、生きた鳥インフルエンザ・ウィルスで汚染されたワクチンの材料72kgを輸送したのが見つかったことが大いに原因している。
ヨーロッパでは、ごく限られた人々しか豚インフルエンザ・ワクチンの接種を受けていない。スウェーデンでは数千人に留まっているようだ。政府は供給した数(140万回分)しか集計しておらず、実際に接種した人数は把握していない。
こういう次第でウクライナは、彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させ、ウィルスが突然変異したと発表し、ウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所として他よりも適していたのだろう。
現在WHOは、ウクライナの謎のウィルスを調査しているが、パニックをひろげるために、豚インフルが鳥インフルに変質したと発表すると予想できる。これが生きた鳥インフル・ウィルスをワクチンに入れる言い訳となり、さらに疫病の流行は拡大することになる。
WHOは何年も鳥インフルエンザ大流行の準備をしてきた。鳥インフルエンザは、米国の生物兵器の研究所の科学者が、スペイン風邪ウィルスを再現して作った人工的な実験ウィルスである。
オーストリアのマスコミ企業(やはりWHOの糸を引いているのと同じ犯罪企業シンジケートにコントロールされている)は、大流行がまもなく拡大すると人々を信じさせるように働きかけている。キエフからの飛行機は一日5便あり、感染した人を検査するといった予防措置はとられていないと、オーストリアの新聞は言いふらしている。
オーストリアの新聞が、疫病または鳥インフルエンザがオーストリアにやってきたと宣言するまで、あとどれぐらいだろうか? 政府がワクチン強制と強制隔離の前段階として暴力的な戒厳令施行を仕掛けてくるまで、あとどれぐらいだろうか?
最近、オーストリアの街中をパトロールする警官や民間警備員の数が、確実に急増している。なんと今や制服を着た民間警備員がウィーン大学の図書館をパトロールしている。過去にはありえなかったことだ。空港や国境の道路でも、警官が増強配備されている。陸軍の指揮命令系統は中央に集約された。
バクスターの施設があるコールノイブルグ(Korneuburg)には、陸軍の特別部隊の基地もあるが、パンデミック非常事態の想定訓練を行い、病院で患者を検疫する訓練をしている。
オーストリア政府は、学生たちの抵抗に直面しており、また、巨大製薬会社とWHOを資金的に支えている犯罪企業シンジケートが工作した経済崩壊にも直面している。政府は、巨額の銀行負債でオーストリア国民を束縛した。これによって経済から巨額のマネーが吸い出され、1930年代に匹敵する恐慌が近づく中、学生や年金生活者に回る分が一層少なくなった。
政府関係者が犯した罪の証拠は極めて明確であり、仮にクラウディア・バンディオン・オルトナー法務大臣が腐敗していなければ、議会の大半は監獄行きだ。 芯まで腐ったオーストリア政府が、自らの犯罪の説明責任を回避するため、パンデミックという名目で戒厳令を出し、国民を脅すようになるまで、あとどれぐらいだろうか?
銀行ギャングと製薬会社から命令されたWHOと国連の役人が、オーストリアの医療サービスと警察を乗っ取り、ワクチン強制と強制隔離を命令するまで、あとどれぐらいだろうか?
パンデミック計画の橋頭堡(前進基地)を西ヨーロッパに築いたWHOは、同じ犯罪をオーストリアと同様、他の国でも実行することができるだろう。



続報、ウクライナの変異体黒肺塵症
2009.11.26 Thursday
本日は、恐らく2度更新になるかとは思いますが、その第1段として以前も紹介しましたウクライナのインフルエンザに関連した記事をご紹介します。

この記事によるとウクライナのケースはどうやら、ただの豚インフルエンザではないようです。

続報、ウクライナの変異体黒肺塵症

ビル・ライアン(Bill Ryan) | Project Camelot
2009年11月24日

昨日のウクライナレポートで約束したように、ここに広範な続報を追加する。

私たちは、このレポートを2日前に電話で(情報源の)彼女と深く掘り下げて話し合った仲介者を介して接触しているため、情報源と直接コミュニケーションできていない。情報源は、ロシアが「変異体黒肺塵症」と呼んでいる、恐ろしい致命的な症状に相応しい名を持つ病に苦しむ、重症の患者の治療を最近実地で行ったキエフ(Kyiv = Kiev)の栄養士の資格を持つ医師である。

問題(ヘンリー・L・ナイマン博士[Dr Henry L Niman]他に確認されている)は、H1N1ウィルスの突然変異による新種が、サイトカインの過剰産生(サイトカイン・ストーム)によって大量出血を引き起こす部位である肺の底部にまで直行する事だ。これは、患者自身の免疫が過剰反応しそれ自体を殺してしまう。これは、1918年秋の第二波で発生した(当時の記録と写真を見るにはこことここを参照)。これは肺炎ではなく、また肺ペストでもない(細菌性でウィルス性ではないが、より詳しくはこのレポートの最後の段落下部にある)。しかしながら、それは極めて厄介であり、またこれに冒された誰もを急速に死に至らしめる。

私たちの情報源の話では、1日2回最大30,000 IUのビタミンDの筋肉注射により、ある重症患者を生存させているという。これは、ある朝起床してから40分後に手術室で突然倒れた外科医だった。外科医の同僚もそれ程幸運だったわけではなく、2時間後に倒れ翌日死亡した。

彼女は、航空機がネバネバした臭いの強い何かをリヴィフ(Lviv)上空で散布しているのを直接目撃した。これらはケムトレイルではなく、農薬散布に近かった。高度は、約1,500フィート(500メートル)だった。航空機はかなり大きく、航空機のうちの1機が通過した際には、彼女の居た4階建てのビルの窓が震えた。これが起こったのは、ここで(疾病が)発生する3日前の事だった。この報告は、彼女が知った同じ航空機の目撃とその3日後の発生情報があったキエフの件と一致する

移動制限が行われており、情報源の夫はある国境を越えるために買収しなければならなかった。多くの村で1人でもそこを去る事は出来なくなっている。しかし大きな町では、抜け道を探しやすいようだ。タクシー運転手は、軍の許可証無しでも都市を離れる事を許可されている。情報源は、死体が積載されているので近寄ると影響があるという標識を付けた、数台の小型トラックが一緒に都市間を移動しているのを見たという、ある特別な出来事を報告した。

約10%の患者が、すぐに回復し数日後には退院している。残りはまだ入院しており、死亡していない患者は3週間経過しても回復していない。彼女は患者がまだ死亡する可能性があるため、本当のCFR(Case Fatality Rate = 致死率)は発表できない事に言及している。彼女が働いているキエフの病院では、スタッフの40%が発病しており、600床の病院は通常2/3がふさがっているが、さらに現在1,200人の患者を抱えており、患者達はベッドを設置する部屋を用意するため、死体保管所にさえも移動しなければならない事態となっている。発病のない人の多くが出社していない。保健医療制度は崩壊している。もし幸運であっても、薬局にはアスピリンを除いて何も残っていない。住民達は、伝統的な治療へと後退しており、(例えば)あるグループなどは何も利用できる物がないことから、薬用のキノコを採るため森へと入っている。

ウクライナの誰も正確な統計値を知っていない。しかし、WHO(の職員)は「どこにでも」居る。彼女の同僚達は、西側メディアの報道を見ても何ら報道されていないことについて首をかしげている。彼らにはこれが不可解なのだ。しかし、現在これはロシアでは広く報告されている。現在この病気の発生はポーランド、トルコ、ロシアそしてチェコ共和国で報告されている。

情報源は、腺ペストや肺ペストといった症例に職業上遭遇しているため、これらの症状には精通している。この新たな流行において、肺への深刻なダメージの症状が「それはあたかも誰かがペストの細菌性の成分を取り出し、ウィルスの中に無理矢理押し込んだようなのです」と、彼女が言うところの肺ペストに非常に似ている。私たちが医学的な資格を有しておらず、この見解にコメントできな事を留意して頂きたい。私たちはバクテリアとウィルスが全く異なっていること、体内での作用も異なっていること、そして必要な治療法が異なっていることを知っている。さらに、ウクライナの検死官の正確たり得るここ(必読記事)でのコメントにも注目して頂きたい。私たちはさらなる情報を待っている。
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新型インフルエンザ死亡者数と死亡原因(タミフル、リレンザワクチン)



http://wakuchin-iran.jugem.jp/?cid=1
78人目
2009.11.28 Saturday 多臓器不全などで死亡
秋田県40代男性 タミフル投与

77人目
2009.11.28 Saturday 女児に基礎疾患(持病)はなく、死因は急性脳症
大阪府3歳女児 タミフル投与

76人目
2009.11.28 Saturday 女性に基礎疾患はなかった。市販の風邪薬を服用
青森県50代女性

75人目
2009.11.27 Friday 高度肥満の基礎疾患(持病)があった。県警が検視を行い、詳しい死因などを調べている。
栃木県20代男性 タミフル投与

74人目
2009.11.26 Thursday 死因は心疾患の疑い。高血圧などの基礎疾患(持病)があり、2年前に大腸がんの手術
群馬県80代男性 タミフル投与

73人目
2009.11.26 Thursday 40度の発熱があり呼吸困難が悪化、午前4時前、死亡
東京都51歳男性

72人目
2009.11.25 Wednesday 死因はインフルエンザ脳症。インフルエンザ用ワクチンは季節性、新型ともに接種済みだった。
鹿児島県30代女性 タミフル投与 

71人目
2009.11.25 Wednesday 女児に基礎疾患(持病)はなく、死因はインフルエンザ脳症と多臓器不全。
栃木県8歳女児 リレンザ投与

70人目
2009.11.22 Sunday 急性心筋炎による心不全のため死亡
山口県中2女子 リレンザ投与 

69人目
2009.11.20 Friday 死因は急性呼吸不全だった。男性には高血圧の基礎疾患
埼玉県34歳男性 タミフル投与

68人目
2009.11.19 Thursday 腎機能障害の基礎疾患(持病)があった。死因は重症肺炎。
愛知県60代男性 タミフル投与

67人目
2009.11.19 Thursday 心肺停止状態で運ばれた病院で新型インフルエンザの感染が確認され、19日午後1時40分ごろ死亡した。心臓に持病
京都府40代女性 タミフル投与

66人目
2009.11.18 Wednesday 糖尿病の基礎疾患があり、死因はインフルエンザ肺炎
兵庫県50代女性 タミフル投与

65人目
2009.11.17 Tuesday 男性の死因は肺炎。
宮城県55歳男性 タミフル投与

64人目
2009.11.16 Monday 直接の死因は肺炎で、神経系の基礎疾患(持病)があった。
大阪府40代男性

63人目
2009.11.16 Monday 低酸素血症で死亡したと発表した。糖尿病や心不全などの基礎疾患
神奈川県72歳男性 タミフル投与

62人目
2009.11.13 Friday 解熱剤の投与を受けた熱は一度下がったが、急性心不全で死亡
三重県九ヶ月女児 解熱剤投与

61人目
2009.11.12 Thursday 多臓器不全で死亡、肺気腫と心不全の持病
神奈川県75歳男性 タミフル投与

60人目
2009.11.12 Thursday 食事中にもどして呼吸困難、肺炎のため死亡
神奈川県91歳男性

59人目
2009.11.12 Thursday 直接の死因は肺炎で、神経系の基礎疾患(持病)があった。
東京都2歳男児 タミフル投与 

http://wakuchin-iran.jugem.jp/?page=1&cid=1

58人目
2009.11.11 Wednesday 全身の血管から出血が止まらなくなる播種(はしゅ)性血管内凝固症候群で死亡
北海道10歳男児 リレンザ投与

57人目
2009.11.10 Tuesday 重症肺炎で死亡した。基礎疾患(持病)はなかった
広島市50代男性 タミフル投与

56人目
2009.11.10 Tuesday 急性肺炎で死亡
福岡県3歳女児 タミフル投与

55人目
2009.11.10 Tuesday 死因は北署の行政解剖でも不明
京都市1歳8ヶ月男児

54人目
2009.11.09 Monday 検査では、肺炎や脳炎を起こした形跡はなく、直接の死因は不明
愛知県7ヶ月男児

53人目
2009.11.09 Monday 細菌性肺炎と多臓器不全のため死亡
栃木県80代男性 タミフル投与

52人目
2009.11.08 Sunday 死因はインフルエンザ脳症とみられる。
埼玉県3歳男児 タミフル投与

51人目
2009.11.07 Saturday 基礎疾患はなかった。直接の死因は不明
愛知県5歳女児 タミフル投与

50人目
2009.11.07 Saturday 直接的な死因は脳幹出血とみられる。肥満に加えて、高血圧や高脂血といった基礎疾患
茨城県40代男性 季節性インフルエンザ予防接種

49人目
2009.11.05 Thursday 男性は肝硬変の基礎疾患があった。肺炎が死因になった可能性
神奈川県57歳男性 リレンザ投与

48人目
2009.11.05 Thursday 基礎疾患はなく、死因は心不全
栃木県30代女性 タミフル投与

47人目
2009.11.03 Tuesday 心不全で死亡したと発表した。女性には慢性心不全や糖尿病などの持病
愛知県66歳女性 タミフル投与 

46人目
2009.11.02 Monday 死因は多臓器不全
 兵庫県80代男性 タミフル投与

45人目
2009.11.02 Monday 女性は肝硬変を患って通院中、死因は肺炎
東京都72歳女性 タミフル投与

44人目
2009.11.02 Monday 意識が戻らないためタミフルの投与ができず、同日夜に死亡。
兵庫県30代男性 免疫抑制剤

43人目
2009.11.01 Sunday 基礎疾患のない盛岡市の女児(2)で、死因は多臓器不全
岩手県2歳女児 リレンザ投与

42人目
2009.11.01 Sunday 基礎疾患については調査中だが、病理解剖して死因を調べる。
京都市30代女性 タミフル投与

41人目
2009.11.01 Sunday 女児に基礎疾患はなく、死因は心不全と推定
兵庫県8歳女児 タミフル投与

40人目
2009.10.30 Friday 未明に意識不明になり死亡した。基礎疾患はなかった。
大阪府46歳男性 タミフル投与

39人目
2009.10.30 Friday 女児は重度の脳性まひの基礎疾患
大阪府6歳女児 タミフル投与


http://wakuchin-iran.jugem.jp/?page=2&cid=1
38人目
2009.10.30 Friday 死因は不明。
熊本県20代男性 タミフル投与

37人目
2009.10.29 Thursday 心不全で死亡
東京都63歳女性 タミフル投与 

36人目
2009.10.28 Wednesday 死因は心不全と多臓器不全
宮城県57歳男性 タミフル投与

35人目
2009.10.26 Monday 25日夜に呼吸困難になり、病院で治療を受けていた。
大阪府89歳女性 タミフル投与

34人目
2009.10.26 Monday 直接の死因は肺炎による循環不全とみられるが、糖尿病の基礎疾患があった
奈良県80代男性 タミフル投与

33人目
2009.10.26 Monday ウイルス性心筋炎などで死亡
埼玉県13歳女子 リレンザ投与

32人目
2009.10.23 Friday 急性心筋炎を引き起こした可能性が高いという。基礎疾患はなかった。
神奈川県51歳女性

31人目
2009.10.23 Friday 女性は糖尿病や高血圧、高脂血症などの持病があり、定期的に通院
埼玉県67歳女性 タミフル投与

30人目
2009.10.23 Friday 肺炎のため死亡したと発表した。糖尿病や高血圧などの基礎疾患があった
福井県50代男性 タミフル投与

29人目
2009.10.22 Thursday インフルエンザ脳症の疑いで死亡
東京都3歳男児 タミフル投与

28人目
2009.10.19 Monday 肺炎のため死亡した。糖尿病とぜんそくの基礎疾患があった。
神奈川県36歳女性 タミフル投与

27人目
2009.10.15 Thursday 死因について「新型インフルエンザによる重症肺炎と急性心筋炎
横浜市5歳男児 タミフル投与

26人目
2009.10.15 Thursday 多臓器不全で亡くなった
兵庫県8歳女児

25人目
2009.10.14 Wednesday インフルエンザ脳症のため死亡
愛知県16歳男子 リレンザ&タミフル投与

24人目
2009.10.14 Wednesday 入院後に意識がなくなるなど症状は急激に悪化し、急性脳炎を疑われ、人工呼吸器を装着
東京都4歳男児 タミフル投与

23人目
2009.10.10 Saturday 男性はぜんそくや糖尿病、心疾患の持病のため、定期的に通院
北海道20代男性 タミフル投与

22人目
2009.10.06 Tuesday 急性脳炎で死亡
東京都5歳男児 タミフル投与 

21人目
2009.10.06 Tuesday 多臓器不全の症状が確認され、4日午後3時ごろ死亡
大阪府40代女性 タミフル投与

20人目
2009.10.01 Thursday 基礎疾患がなく、直接の死因は多臓器不全だった。インフルエンザの治療薬は投与されていなかった
北九州市49歳男性

19人目
2009.09.24 Thursday 白血病や糖尿病などの基礎疾患があったという。死因は肺炎
大阪府70歳女性 タミフル投与


http://wakuchin-iran.jugem.jp/?page=3&cid=1

18人目 インフルエンザ脳症で死亡
2009.09.22 Tuesday
滋賀県7歳男児 タミフル投与

17人目 呼吸困難を訴えた後、意識状態が悪化、約1時間後に死亡
2009.09.20 Sunday
神戸市60代女性 タミフル投与

16人目 心臓に炎症が起きて心機能が低下したのが直接の死因だが、感染で心筋炎を発症した可能性
福岡県66歳女性 タミフル投与
2009.09.20 Sunday

15人目
2009.09.17 Thursday タミフルやリレンザは投与されなかった。
横浜市12歳男児

14人目
2009.09.15 Tuesday 女性に海外渡航歴はなく、持病もなかったということです。
沖縄24歳女性 リレンザ投与 

13人目
2009.09.12 Saturday インフルエンザ感染で引き起こされた急性肺炎が直接的な死因。施設では1人部屋にいた。
青森県90歳男性 タミフル投与

12人目
2009.09.11 Friday 9日朝は症状もなく自宅に1人でいたが、午前11時ごろに帰宅した妻が意識不明で倒れているのを発見。約1時間後に病院で死亡
大阪府45歳男性 タミフル投与

11人目
2009.09.06 Sunday 死因はインフルエンザ感染による肺炎の悪化という。
宮城県90歳男性 タミフル投与

10人目
2009.09.02 Wednesday 肺気腫などの基礎疾患があり、劇症型心筋炎で死亡した疑い
京都府69歳男性 タミフル投与

9人目
2009.09.02 Wednesday 糖尿病などの基礎疾患があった。直接の死因は呼吸不全
高知県70代男性 タミフル投与

8人目
2009.08.31 Monday 高血圧症の基礎疾患があった保健師の40代女性==利尻町=が急性心不全で死亡
北海道40代女性 タミフル投与

7人目
2009.08.29 Saturday 女性はてんかんの持病があった
兵庫県38歳女性 タミフル投与
[09/08/29]

6人目
2009.08.29 Saturday 未明に急性呼吸器不全で死亡
鹿児島県60代女性 タミフル投与

5人目
2009.08.27 Thursday 死因を、インフルエンザウイルス肺炎による呼吸不全
長野県30代男性 タミフル投与

4人目
2009.08.26 Wednesday 呼吸困難となってインフルエンザA型陽性と診断され死亡
愛知県74歳女性 抗インフル薬投与(タミフル?)

3人目
2009.08.19 Wednesday 死因は重症肺炎。女性は多発性骨髄腫と心不全の疾患があった。
愛知県81歳女性 ;抗インフル薬投与(タミフル?)

2人目
2009.08.18 Tuesday 急性気管支炎を起こし、持病の肺気腫が悪化したことが死因
兵庫県77歳男性 タミフル投与

1人目
2009.08.16 Sunday 死因は新型インフルエンザから肺炎を起こしたことによる敗血症性ショック
沖縄県57歳男性 タミフル投与

リラ人という異性人が人間を作り出したという仮説!

人間はリラ人という異性人が作り出したという仮説。
仮説で真実は絶対にわかりませんが、異性人ノルディック=リラ人(身長10m)が遺伝子操作で人間を作り出した。遺伝子操作は何回も、何千万年も経てそして人間が作られた。
そのため巨人の骨が世界で発掘されている。
巨人伝説が今でも神話として世界中に存在している。
地球ができて46億年、最近UFOのニュースがよく聞かれますが、100年に1回UFOが来たと仮定しても、単純に4千万回は異性人が来ているということになります。
その異性人が現代の人類でも可能な遺伝子操作をしても不思議はないと思われます。
偶然に猿から人間に進化したというより、確率が高いと思います。



地球人のエバという女性と、進化の進んだリラ人の遺伝子を掛け合わせて、高い知性を持つ地球人を作ろうと試みたんだよ。
その結果出来あがったのが、アダムなんだ。
アダムとは、リラ人の言葉で「地球人」という意味なんだけどね。
金髪で青い目の男性で、5メートルの背丈だったそうだよ。
リラ人って、10メートル近い巨人族だからね。
この実験に成功したもんだから、次にイブという女性を作ったんだ。

背丈って、住む惑星の重力によって変わってくるそうだから、長い年月のうちに現在の2メートル弱に
落ち着いたんではないのかな。


巨人の骨そして異性人の骨?が存在する







http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/6802/ufo_001.htm


こんにちわ、FineBellです。

僕の趣味は、宇宙関連の本を読みあさる事なのです。
天文学じゃないよ、宇宙人からのコンタクト情報が、為になるから好きなのです。
プレアデス星からの地球の歴史に関する情報「プレアデス・ミッション(たま出版)」、ウンモ星からの科学技術情報「宇宙人ユミットからの手紙(徳間書店)」、エササニ星からの心の進化に役立つ情報「バシャール(VOICE社)」、そして「神との対話(サンマーク出版)」などが特に好きですね。
なぜ、そんなに興味を惹かれるのかって?
それは、彼らが地球人よりも上の次元(つまり上級生)にいて、精神的にも知識的にも進んだ存在だからなのです。
彼らが教えてくれる知識をベースにすると、地球上の超常現象とか未解決の問題とか謎といわれているものが、スンナリと解けていくからなのです。
この手の話題に興味を惹かれてから20年はたっていますから、目につくものはほとんど読んだと思います。
そして、自分の中で消化して、自分なりの考えが今では持てるようになりました。



地球人の祖先というか、アダムとイブについて知りたいなぁ・・・
(^-^#)ふふ、大切な問題だから、話すと長くなりそうだけどね。
地球人って、地球上で自然に発生したもんじゃないんだよ。
もちろん、猿から進化したものでもないよ。
宇宙から来た人達が、地球の環境(空気の濃度とか重力の違いなど)に適応出来るように、地球にいた猿人の遺伝子をもらって、自分達の遺伝子に組み込んだという歴史があったんだよ。
最初に地球に移住したのが、現在のプレアデス人の祖先(古代リラ人の1グループ)なんだけど、彼らは自分の故郷の環境との違いを克服する為に、猿人の遺伝子を利用したんだ。
次にやって来たのが別のリラ人のグループなんだけど、彼らの科学者は、更に研究を進めて、自分達の遺伝子と猿人の遺伝子を掛け合わせて新しい地球人を作る研究をしたんだよ。
でも、あんまり出来のいい地球人は出来なかったみたいなんだ。
そういう歴史が、すごい昔に前提としてあった訳。
アトランティスから2200万年も昔の事なんだけどね。
そして、アトランティスの時代に、再びリラ人の科学者が同じ研究をしたんだよ。
今度は、かつて古代リラ人が作りかけた欠陥が残っている地球人を改良しようとする研究をね。
地球人のエバという女性と、進化の進んだリラ人の遺伝子を掛け合わせて、高い知性を持つ地球人を作ろうと試みたんだよ。
その結果出来あがったのが、アダムなんだ。
アダムとは、リラ人の言葉で「地球人」という意味なんだけどね。
金髪で青い目の男性で、5メートルの背丈だったそうだよ。
リラ人って、10メートル近い巨人族だからね。
この実験に成功したもんだから、次にイブという女性を作ったんだ。
そして、アダムとイブに子供を作らせて、その男の子にセスという名前を付けた。
つまり、セスが純粋な地球最初の新人類になったという訳なんだ。
だから、人間は猿人から進化したものではなくて、猿人の遺伝子を借用してリラ人によって作られたものと言う事になるんだよ。
でも、そのセスの子孫がどの民族に当たるのかは書いてなかったから、僕も知らないけどね。
背丈って、住む惑星の重力によって変わってくるそうだから、長い年月のうちに現在の2メートル弱に
落ち着いたんではないのかな。

これがアダムとイブ伝説の元になっているんだよ。
ちっともロマンチックなんかじゃないでしょ?(^-^#)ふふ



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA
空想上の宇宙人や、目撃されたと主張される宇宙人の分類 [編集]

1938年のアメリカではH・G・ウェルズのサイエンス・フィクションに基づいた『ラジオドラマ』で火星人の襲来やアメリカ軍との交戦の模様などをあたかも現実のニュース風に放送したところ、それを現実の報道と勘違いした人々がパニックを起こすという事件も起こった。
また、「疑似科学」「似非科学」と見られている諸説の中には、宇宙人の存在にまつわるものが数多く存在する。アメリカネバダ州の軍用地「エリア51(en:Area_51)」には墜落した異星人の宇宙船が格納されており、宇宙人とのコンタクトがあったが政府はそれを軍事機密にしている、とする説は比較的広く知られている(これをストーリーに取り入れた作品に映画『インデペンデンス・デイ』等がある)。
火星人 [編集]
火星に知的生命がいるという説はイマヌエル・カントなどが支持していたが、19世紀末、パーシヴァル・ローウェルは火星に運河を発見したと主張し、これが知的生命体によるものだと考えた。これは前述のH・G・ウェルズによる小説『宇宙戦争』にも影響を与え、さらに『宇宙戦争』に登場した火星人の姿であるタコの様なイメージが広く知れ渡り、のちのフィクション作品にも同様の姿の火星人が多数登場している。
しかしその後の研究によって火星の環境が極めて苛酷である事が判り、知性を持った高等な生命体が生息する可能性が低いことが判明した。
しかし、太古火星にも川や海があり、温暖で湿潤な時代もあった痕跡が発見され、火星に生命が存在する(あるいは過去存在した)可能性はかなり高いと考えられている[要出典]。南極で発見された火星由来の隕石から「微生物の痕跡」と見られるものが発見されたり、火星の凍土層に細菌等の微生物が生存していることはあり得るという説[2]も提示されている。
金星人 [編集]
ジョージ・アダムスキーをはじめ、実際に金星人と出会ったという目撃談がいくつかあるが、金星の過酷な環境(摂氏400度、90気圧という高温高圧な環境である)から他の惑星と比べても生物は存在しにくいと考えられている。そのため、金星人に出会ったといっている目撃者の多くが、インチキではないかといわれている。実際、有名なジョージ・アダムスキーも、自身の撮影したUFOの写真がトリックだと判明している。地球人と同じ姿だが、やや鼻が大きいとされる。
一方で、火星同様金星もかつては生物が生息していたという説もある。
火星と並んで、フィクション作品に登場する事の多い宇宙人でもある。
グレイ [編集]
頭が大きく、フットボール型の目をした灰色の小さな人間型の「エイリアン」である。このような形態の宇宙人のことを多くの自称宇宙人研究家は「グレイ」と呼んでいる。基本的には人間と類似した形態であるが、鼻や眉や性器など体表面の隆起がほとんどない単純な外見となっている。様々な映像、漫画など創作に登場するため、そのイメージは広く流布している。アメリカのドラマ、アウターリミッツに登場した宇宙人が元ネタで、放送後この姿の宇宙人目撃談が発生/急増し、いまでは一般的な宇宙人の姿となっている。
このグレイと遭遇した、あるいはそうした存在によって誘拐(アブダクション)されたとする催眠による記憶遡行などによる体験談(アブダクションと呼ばれる)や目撃談もよく知られている。これらは偽記憶症候群とされる場合もある。
オレンジ [編集]
グレイと似た種の皮膚をしているが、皮膚の色はオレンジ色。また、身長もグレイより少し高く、最大で1m80cmといわれている。脳は4つに分かれているという情報もある。
レプティリアン [編集]
爬虫類のような姿をした凶悪な性格の人間型の「エイリアン」。人間に変身する能力があるらしくすでに政府要人や有名人などに成りすましているといわれている。その姿はアメリカのテレビドラマ『V』という作品に出てくる宇宙人“ビジター”と酷似しているという。
ノルディック [編集]
グレイやオレンジとは大きく異なり、外見は人間と見間違えてしまうほど、人間に似通っている。スカンジナビア半島の白人に似たような姿をしているといわれている。




http://hikari-ryu.269g.net/article/5599309.html

※ さて、アイク説ではシリウス人=アヌンナキと見ているし、日本訳もそうしている。アイクには光の存在の明確な把握は、少なくともこの時点(2001年)にはない。
私はプレアデスの情報から、またUFO研究家の情報から、古代研究家の情報から、語られてきた「ノルディック人」をリラ人だと考える。
アイクのこの本には、最初のページに大きく「王冠の左にライオン、右ににユニコーン」の像の写真がある。ロンドンシティの中心部に飾られた紋章とある。ライオンをアヌンナキに、ユニコーンを天使的宇宙人ノルディックとしている。
私は違う。ユニコーンは鎖でつながれていて、「天使的宇宙人」ならば尚更リラ人ではなく、光の存在が守護する地球を乗っ取った象徴である。しかもこのページの次には、「日本では天使的宇宙人ノルディック(一角獣)が勝利している!?」と、天皇家に伝わる紋章を載せてある。ノルディック人をリラ人と見れば「勝利」の意味が理解されるのではないか。
「ノルディック」は、NをMにすると「マルデック」になる。マルデックの歴史は短い。ルシファーが破壊したからだ。マルデックにリラ人の痕跡は認められない。しかし、マルデック星の前、人類は火星にいたことを考えなければならない。
そして、アヌンナキは地球に来て初めて太陽系に来たことになるが、リラ人はずっと人類に関係して来たことも見なければならない。
アイク説はこのあたりが混沌としている。しかし、シュメールより後の歴史においては、重要な視点を私たちに与えていることは事実だ。
ノルディック人はリラ人である。彼らは金髪碧眼種で人間によく似ている。オリオンから来た冷血な人は、彼らリラ人だ。
アイク説はプレアデスの情報によって、飛躍的に展開する力を秘めている。

地球の支配者は爬虫類的異性人

ヒラリークリントンの瞳はレプティリアン(爬虫類異性人)



はっきりとわかるレプティリアンの瞳


竜であり蛇であるわれらが神々 上
デーヴィードアイク著 徳間書店 501ページ


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米国でのトヨタのレクサス死亡事故陰謀論?

高速道路に入るまではアクセルは正常に動いて問題がなかった。
そして突然高速道路に入ってから、突然アクセルが動かなくなり、同時にブレーキが効かない。
もしマットが原因なら、マットが引っかかったと、緊急通話で連絡しているはず。
コンピューターの故障は明白。
トヨタ自動車へのバッシングが始まったのか?
事故でトヨタの株が下がり、下がったところで買占めが始まるのか?


オルタナティブ通信より転用


圧倒的多数の車に組み込まれた暗殺システム
 
現在、車道を走行中の自動車の多くは、ブレーキ、アクセル、その他の計器類が、コンピューターにより制御されるシステムになっているが、そのコンピューターには微小なチップが埋め込んであり、CIA等の諜報組織による車内の会話の盗聴機能と、各国政府が「生きていてもらっては困る」と判断した人物を事故に見せかけて殺害するための、高速走行中での急ブレーキ、ブレーキが不能な状態でのアクセル全開を事故が起こるまで継続する、外部からのリモートコントロール・システムが内蔵されている。

 現在では、政府の気に入らない人物を事故死の形で「処分」できるシステムが、既に完成し、社会全体に拡がっている。





▼レクサスリコール、発端の一家4人死亡事故交信記録を報道-米

  2009/10/01(木) 16:51
「アクセルが動かない!」 トヨタ車が190キロまで加速、一家四人死亡のリコール問題で事故時の交信記録を報道-米テレビ

 【ニューヨーク時事】米国でのトヨタ自動車のリコール問題に絡み、米CNBCテレビは30日、8月にカリフォルニア州で起きた高級車「レクサス」の交通事故で、同乗者が携帯電話で「アクセル(ペダル)が動かなくなった」などと警察に助けを求めた際の生々しい交信記録を伝えた。
 米メディアによると、一家4人が死亡したこの事故では、アクセルペダルがフロアマットに引っ掛かって元に戻らなくなり、時速約190キロに加速。制御不能に陥って路肩に突っ込んだとみられている。
 交信記録では、同乗者が「ブレーキが利かない」「トラブルに陥っている」などと警察に助けを求めている。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000004-jij-int
画像:外れる恐れが指摘され、トヨタ自動車が取り外すよう呼び掛けたフロアマット
(米国のトヨタ自動車ホームページから)
http://yamagata-np.jp/news_core/photo/PN2009093001000349.-.-.CI0002.jpg

http://www.youtube.com/watch?v=KHGSWs4uJzY

通話記録
911:はいこちら911緊急通話です。どうされましたか?
被害者:今レクサスに乗ってるんだ。North 125に向っているんだが、車のアクセルが動かなくなってしまった
911:すみません、もう一度お願いします?
被害者:アクセルが動かなくなったんだ!いま125に・・
911:Northbound 125ですね。今どの辺りを通過していますか?
被害者:時速190km/hになってる!Mission Gorgeだ。大変なんだ、ブレーキが全く利かない。高速道路(直線?)の終わりがもうすぐだ
911:エンジンを切ることは出来ますか?
被害者:交差点が近づいてきた!交差点が近づいてきた!交差点が!神様!
(衝撃音とともに通話終了)
約50秒程度



2009年10月19日
米レクサス暴走 死亡事故車は販売店からの「代車」


投稿者: gikou89

http://www.asahi.com/national/update/1018/NGY200910170023.html

米国で4人死亡の暴走事故を起こしたトヨタの高級車レクサス「ES350」は、犠牲者がトヨタ系販売店から、自分の車を整備のため預けている間、借りていた「代車」だったことが分かった。ES350の所有者は、フロアマットがずれると暴走する恐れがあることを07年のリコールを通じて知らされているが、今回の犠牲者は自らの車はリコール対象でないため危険性を認識しないまま乗っていた可能性が高い。トヨタが系列販売店を通じてどのように注意喚起していたかが一つの焦点になりそうだ。


http://thoughtofspirit.seesaa.net/article/130632631.html
関係者によると、事故で死亡したカリフォルニア州高速警察の隊員であるマーク・セイラーさん(当時45)は、自分の車を整備のために販売店に預けた。セイラーさんの車はES350とは別のレクサス車だった。

 8月28日、販売店から借りて乗っていた代車は暴走。妻、娘、義理の弟とともに亡くなった。これまでの調べで、代車の運転席には、トヨタ純正だがES350用より前後がやや長い、別のレクサス車用の全天候型フロアマットが装着されていた。

 米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)やトヨタは、何らかの理由でこのマットにアクセルペダルが引っかかり、アクセルが全開のまま戻らなくなって車が暴走した可能性があるとみている。

 代車に全天候型フロアマットを取り付けたのがセイラーさんなのか販売店なのか、地元警察当局は明らかにしていない。しかし、セイラーさんがES350の所有者で07年のリコール通知を受けていたなら、こうした長い全天候型フロアマットが付いた車に乗らなかった可能性がある。

 トヨタは「適切にマットを固定し、二重に敷くようなことをしなければ、トラブルは発生しない」と主張しているだけに、販売店を通じてセイラーさんに対し注意喚起をしていたかが問われることになりそうだ。この販売店は現時点では取材に応じていない。
トヨタは9月16日に全米の系列販売店に対し、マットが適切に装着されているかを点検するよう通知。9月29日には米国で販売した7車種、380万台のユーザーに、すべての運転席側のマットを取り外すよう求めた。トヨタ社内には、できればマットだけの問題にとどめたいとの意見もあったとみられる。

 しかし、08年にマット以外に車の構造的な問題があると指摘する調査報告書をまとめていたNHTSAは、今回の4人死亡事故を受け、マットを回収すれば済む問題ではないとの姿勢をさらに強めた。長さや形が少し違うマットを敷いたぐらいでは死亡事故が起きないよう、誤った使い方も想定して常に安全でなければならないとする「フェイルセーフ」の考え方が根底にある。

 こうした経緯からトヨタも10月5日、マットが不適切に使われても事故が発生しないよう、電子制御装置やアクセルペダルなど車両本体を改良するリコールを実施する意向をNHTSA側に伝えている。(中川仁樹=サンディエゴ〈米カリフォルニア州〉、久保智)



<トヨタ>ペダル無償交換 米国内の426万台対象
11月25日19時57分配信 毎日新聞


フロアマットのくぼみに引っかかり戻らなくなったアクセルペダル=米高速道路交通安全局のホームページから
 【ワシントン斉藤信宏】米道路交通安全局は25日、トヨタ自動車が、米国内で販売した高級車「レクサス」の暴走事故などを受けて、8車種計426万台(11月15日現在)を対象にアクセルペダルの形状を変え、無償で交換する措置を実施すると届け出たと発表した。トヨタの米国法人、米国トヨタとしては過去最大規模になる。

 対象車種は「レクサスES350」(07~10年型)のほか、トヨタブランドのハイブリッド車「プリウス」(04~09年型)や「カムリ」(07~10年型)など計8車種。一部の対象車については、フロア面の形状を変える修理も実施する。

 運転席に敷かれたフロアマットが、運転中に外れてアクセルペダルの操作を妨害し、深刻な事故につながる恐れがあるとして、トヨタは10月から顧客にマットの取り外しなどを求める安全対策を実施していた。問題発覚時には、対象車を380万台としていたが、その後に生産・販売された分も含めた。

 トヨタは無償交換で、アクセルペダルを短いものに交換。床板との距離に余裕を持たせ、仮にフロアマットがずれたり、二重に敷かれたとしても引っかからない形状にする。費用は数百億円規模になる見通し。一部の車種では年内に顧客への通知を始め、年明けから作業を開始する。

 フロアマットは米国製で、トヨタは、日本など米国以外で販売した車については、事故の一因とされる厚みのあるマットを使用していないため危険性はないと判断しており、対象にはしない方針。

 8月に死亡事故が起きた後、トヨタは「車両自体の欠陥ではない」と主張していたが、「ユーザーの不安を考慮して回収実施を決めた」(同社)という。




http://www.business-i.jp/news/flash-page/news/200911090004a.nwc
米トヨタ車、急加速千件超で19人死亡か 米紙報じる
2009/11/9
印刷するブックマーク:
 トヨタ自動車が製造した車が突然、急加速した事例が、米国の所有者から当局へ2001年以降に千件以上報告され、少なくとも19人が死亡した事故につながった可能性がある、と8日付の米紙ロサンゼルス・タイムズが報じた。当局は他社の車に比べてはるかに多いと指摘したとしている。
 同紙は米道路交通安全局などの記録を調べた結果として伝えた。
 同紙によると、安全局もトヨタ車の02年以降のモデルで、突然の急加速が関係する可能性のある事故で15人が死亡し、ほかの全メーカーの計11人を上回ったことを明らかにした。
 所有者からの指摘を受けた安全局は、過去7年間に少なくとも8件の調査を開始。一部がリコール(無料の回収・修理)されたが、うち6件の調査では欠陥が見つからず、打ち切られたという。同紙は調査が不十分だったと批判している。
(共同)

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