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インフルエンザから自分で身を守る!

インフルエンザにかかったら、医者に行くか、それとも医者に行かずに自分で治す、どちらか選択しなければならない。医者に行くなら、医者に任せればいいけれど、インフルエンザに関しては医者の良し悪しが自分の生死を分けるかもしれない。
私の個人的な意見としては、外れの医者にかかるよりも自分でインフルエンザを克服する知識を身につけた方がいいと思う。
インフルエンザについてネットで調べてみると、鉄分がキーになるらしい。
インフルエンザ対策には鉄分をいかにコントロールするかがポイントのようです。
病原バクテリアやウイルスなどの歓迎できない微生物たちは、鉄を食料にしているので、これがないと生きていけない。
人体の防御システムは全力をあげて鉄を守り、ウイルスを飢え死にさせようとする。かくして、熾烈な鉄の争奪戦が繰りひろげられるわけだが、ウイルス側には一つの弱みがある。鉄をとりこむためのキレート分子が熱に弱く、温度が高まるにつれて効き目が落ちてしまうのだ。そこで、からだは体温を高くする作戦にでる。各種のウイルスからくる病気が発熱を伴うのはこのためだ。だから、熱のあるときには解熱剤でむりやり下げたりするより、安静にしていた方が結局は回復が早い。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091125-00000156-jij-soci
ワクチン接種後に感染、死亡=国内初、新型インフル-30代女性看護師・鹿児島
11月25日19時48分配信 時事通信
 鹿児島県は25日、新型インフルエンザに感染した30代の女性看護師が死亡したと発表した。女性は10月下旬に医療従事者として新型インフルエンザワクチンを接種厚生労働省によると、ワクチン接種後に新型インフルに感染し、死亡が確認されたのは国内初という。職場や家族らに感染者は出ていない。女性は甲状腺機能低下症などの基礎疾患(持病)があった。
 県健康増進課によると、女性は11月上旬には、季節性インフルエンザワクチンも接種。20日までは通常通り勤務していたが、21日に40度近くまで熱が上がり、医療機関を受診、簡易検査でA型陽性と判明した。タミフルを処方されたが、25日にインフルエンザ脳症で死亡した。女性は一般的にワクチンの効果が出始めるとされる接種3~4週間後に感染したことになる。ただ、同省は持病により免疫力が低下している場合は、ワクチンの効果が十分得られない可能性があるとしている。 




 http://kobe-haricure.net/health/e29.htm
風邪をひいたら、ぬるめの日本茶を多めに飲みます。日本茶は鉄分の吸収を妨げ、ビタミンCやカテキンなどの抗酸化酵素を含むので、カゼなどのウイルス感染の初期から飲用しておくと、その分、体が楽に対応しやすくなります。 小腸でも、ウイルスとの闘いが始まっています。
ウイルス側が優位の時、小腸に滞留するような飲食物(消化に負担のかかる乳製品やジャンクフードやチョコレートなど)を摂取すると、ますますウイルスの力がついてしまいます。この時だけは、絶食状態に近い方が、生体にとって助かるのです。(インフルエンザや風邪などの時は食欲がなくなります。これは自然な生体の防御機構です。)
みかんだけを大量に食する(食後は駄目!)方法が向いている場合もあります。免疫による抗原抗体反応では、ウイルスに感染した細胞を攻撃するため、体内のあちこちで活性酸素(フリーラジカル)が放出されます。この状態が続くと、未感染の細胞膜も損傷を受けていきます。細胞膜の損傷を最小限に抑えるビタミンEの活性は、ビタミンCによって支えられています。このような訳で、ウイルス感染時には、ビタミンCの消費が激しくなるので、大量に補給すると、体も楽になります。
風邪のウイルスは増殖する時に鉄分を必要としますから、鉄分とりすぎには要注意です。人間の体は体温を上昇させることで、ウイルスに鉄分を盗られないようにする作戦をとります。ですから、多少の発熱(39度未満)なら、解熱剤で無理に下げない方がいいのです。(私の経験では、40度超の熱でも薬は不要でした。) 鉄分が少なければ、むやみに体温を上昇させる必要も無くなりますから、高熱になる程度や期間も少なくて済みます。風邪などをひいて熱が出た時にもよけいな鉄をとってはいけない。病原バクテリアやウイルスなどの歓迎できない微生物たちは、鉄を食料にしているので、これがないと生きていけない。だから、人間のからだの中に侵入してくると、鉄を捕まえる強力なキレート分子をつくって、猛然と鉄を吸収し始める。それを放っておくとウイルスはどんどん元気になっていくから、人体の防御システムは全力をあげて鉄を守り、ウイルスを飢え死にさせようとする。かくして、熾烈な鉄の争奪戦が繰りひろげられるわけだが、ウイルス側には一つの弱みがある。鉄をとりこむためのキレート分子が熱に弱く、温度が高まるにつれて効き目が落ちてしまうのだ。そこで、からだは体温を高くする作戦にでる。各種のウイルスからくる病気が発熱を伴うのはこのためだ。だから、熱のあるときには解熱剤でむりやり下げたりするより、安静にしていた方が結局は回復が早い。その間はおかゆぐらいにして食事は控えめにした方がよく、レバーの刺身で元気をつけようなどというのは、最悪の選択になる。




http://homepage2.nifty.com/smark/Reyegnet.htm
インフルエンザを軽症にすごし、脳炎・脳症の発病を予防するためには、罹患時に解熱鎮痛剤を使用しないことが大切です。当院に救急搬入されたライ症候群(発熱・痙攣・意識障害を主訴とし、脳浮腫・肝臓の脂肪変性を起こす脳症)死亡例の多くが解熱剤を多用していました。当院で解熱剤を使用しなくなってから、ライ症候群症例は激減しました(文献:角田和彦、佐藤亜矢子、丹野仁、玉橋征子、渡辺美香子:ライ症候群における解熱剤投与の影響、小児科臨床54:817-824、2001)。これらの症例の中には安全と言われているアセトアミノフェンでもライ症候群を起した例がいます。同様の事態は、インフルエンザ罹患時にも起こります。インフルエンザ時には、解熱剤を使わず、きちんと必要な熱は上げておき、おかゆや野菜スープ・味噌汁などを摂取して安静にして過ごすことが大切です。


・非ステロイド抗炎症剤 … 強力な解熱作用があるため日本ではインフルエンザによる咽頭炎などの解熱にも使用が許可されている。これらは、日本のライ症候群やインフルエンザによる死亡、脳症の有力な原因と考えられる。厚生省の調査をよく見ると、非ステロイド抗炎症剤を使用した子供のライ症候群による死亡の危険は、服用しなかった場合の20倍も高い。
ライ症候群 … 「子供がインフルエンザや水疱瘡になり、熱が下がってそろそろ治って来たかなと思う頃に、突然、意識がおかしくなり、痙攣を起こしたり昏睡し、肝臓の働きも悪くなって死亡することの多い病気である。アメリカではアスピリンを徹底的に使わないようにした結果、ライ症候群はほとんど発生しなくなった。日本ではアスピリンはもともと使われず代わりにアスピリンよりも強力な解熱剤を使っている。欧米では子供には使わない強力な非ステロイド抗炎症剤だ。自衛のためには、日本のライ症候群の原因として最も疑わしい強力な解熱剤は使わない方が賢明だ。
インフルエンザ脳症 … 脳症の発症メカニズムは、未解明。脳にウイルスが入り込む訳ではない。不思議なことに、欧米ではほとんど事例が無い.。(タミフルの全世界の消費量の80%以上が日本) http://www.naoru.com/kyuu-nousyou.htm
ワクチンでインフルエンザを予防できるかについては、日本には都合46年間にわたる子どもへの接種が行われましたが、「学童には効かない」というデータ(注:前橋データ参照)があります。「副作用の危険のあるものを、公的接種すべき」かについて、国民的議論のないまま法改正がされました。(注:改正の経緯について参照)
・インフルエンザパニックに全く役立たなかったワクチン … ワクチン接種は増えているのに流行は繰り返されている。 効かないことを証明した神谷研究。
ワクチンの重篤な副作用 … 衆議院議員金田氏の尽力でインフルエンザワクチンの2000年度、2001年度の副作用が公表されました。それによると、20歳以下の副作用報告は54件、大変重篤なアナフィラキシ-が6件、脳症やギランバレ-症候群、急性播種性脳脊髄炎などの中枢神経系の副作用が12件もありました。ワクチンメ-カ-からの報告が大部分ですので、実体ははるかに多いと予想されます。成人では少なくとも6名の死亡が報告されています。 乳幼児・学童・生徒・受験生・学生に、インフルエンザ予防接種はしないでください。その理由は、インフルエンザ予防接種の子どもへの有効性が認められないからです。事実、1977年から13年間にわたり、5歳以上高校生まで強制的な接種を続けてきたけれど、流行阻止効果はなく、個人の重症化阻止効果も疑わしいことが分かって、予防接種法からはずされたという経緯があるのです。そして、その後、これを覆すほど確かな研究データは出ていません。



http://www.ne.jp/asahi/kr/hr/vtalk/infl_appeal0311.htm

新型インフルエンザは兵器として開発された!





オルタナティブ通信より転用

豚インフルエンザの本当の意味

 これまで、鶏・豚のみに発症して来たインフルエンザ等のウィルスが、突然、人間にも感染・発症するようになる「突然変異」は、数億分の1程度の可能性でしか生じない。遺伝子工学が「実用化」された、過去、数年間に、こうした「変異」が相次ぎ起こっている事は、自然現象ではなく、「人為的な操作」によって起こっていると考えるのが「常識」である。

 イスラエルのテルアビブから南東に20キロ程の場所に、「イスラエル生物学研究所」という国家機関がある。ここでは有色人種の皮膚の色素に反応し発症する、コレラ、ペスト、天然痘、エボラ出血熱等の生物兵器が開発されている。

これ等の兵器は既存の薬が効果の無いように、また繁殖力を強化し殺傷力を高めるよう遺伝子組み換えが行われている。

空気感染するエイズも完成している。

 「日本人を始めとした有色人種は、人種的に劣った生物であり、絶滅させる必要がある。有色人種を絶滅させ、地球を白人だけの楽園にする。それが聖書に記載された神の国到来である」と強硬に主張するキリスト教原理主義教会等の人種差別思想によって「製造されている」、こうした有色人種に多く発症するように遺伝子操作された、生物兵器は、「潜伏期間が長く設定されているケースが多い」(注1)。

潜伏期間が短く発症が早い場合、対策が早期に練られ、薬品開発に拍車がかかり、死傷者が少なくなる。

潜伏期間が長い場合、発症が無いため、対策が立てられず、「人類の大部分が感染し終わった段階」で発症が一気に起こり、対策・薬品開発が完了した段階では人類の大部分が既に「死亡している」。人口削減には「最適」である。

オバマ大統領の最高政策ブレーンであるズビグニュー・ブレジンスキーが策定した「グルーバル2000」計画に基づく、この人口削減政策は、最もポピュラーな、カゼ・インフルエンザから「開始される」。突然、コレラ、ペストが蔓延し始めれば、人為的なものとして「犯人探し・原因究明」が強く行われる。「まずは、最も、ポピュラーな、カゼ・インフルエンザから開始し、ウィルス・細菌の突然変異は、『自然現象』であり、よくある普通の現象」として、大衆を「飼い慣らす」必要がある。

*注1・・・アメリカ大統領の就任式において、新大統領の手を聖書に置かせ宣誓を行わせる牧師が、このキリスト教原理主義教会の牧師であるアメリカ国家が、どのような思想に基づき、どのような思想グループによって形成・運営されて来たかを、これは明確に示している。



豚インフルエンザの源流?

「豚インフルエンザの本当の意味」、より続く。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/118696389.html


1.今後5~10年で感染性・微生物兵器の開発が必要である。それは人間の免疫機能を破壊する性質のものであり、5年間で1000万ドルの予算が必要となる。」1969年7月1日第91回米国連邦議会特別予算委員会小委員会議事録P129における、米国防総省研究技術次長ドナルド・M・マカーターの予算請求。

この第91回連邦議会議案第15090号は認められ予算は承認されている。

これは米国政府が免疫機能を破壊するウィルス、エイズ・ウィルスを生物兵器として開発したという明確な証拠である。



2. 「免疫機能を破壊するウィルスについて、今後研究する必要がある。」WHO世界保健機構文書1972年第47号P257。

1972年当時、エイズ感染は世界規模ではまだ拡がっていなかった。WHOはなぜエイズの研究が必要と判断しているのか?予防のためであろうか?

3. 「1977年、WHOはアフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量に接種した。」ロンドン・タイムズ1987年5月11日付
WHOがエイズ・ウィルスについて研究していたのは、予防のためではなく天然痘ワクチンに混ぜエイズを注射し、有色人種を大量虐殺するためであった。


WHOは、「保健機関」では全く無く、病原菌・ウィルスを人間、特に有色人種に限定して注射する、殺人組織である。

なおWHOはミドリ猿に人間が噛み付かれエイズが拡散したとしているが、初期にエイズ患者が大量に発生したハイチやブラジルにはミドリ猿は存在しない。

ミドリ猿はエイズ・ウィルスを元々保有している、いわゆる「宿主」では全く無い。

またミドリ猿は黒人や有色人種だけを「選んで」噛み付いたり、ゲイの男性だけを「識別して噛み付く」といった「極めて特殊な能力」を持ってもいない。

ミドリ猿は細菌、ウィルスの人間への感染を動物実験する場合に「通常使用される」モルモットである。

WHOはミドリ猿を使用して、人間を大量虐殺するためのエイズ・ウィルス生物兵器開発を行っていた事を「自白」してしまっている。



4. 1978年、米国メリーランド州の国立衛生研究所伝染病予防本部は、ゲイの男性1000名に対し「ゲイの男性は肝炎にかかりやすい」として「無料」でB型肝炎ワクチンの注射を実施した。6年後にはその男性の64%がエイズを発している。

5. 「エイズ・ウィルスは白人よりも黒人に感染しやすい性質を持っている。」米国NSC国家安全保障会議.議事録1978年ファイルNO46。

大統領直属の「軍事問題」の専門会議で、なぜエイズの殺傷力について議論が行われているのか?

しかも米国内でのエイズ大量発生がまだ報告されていない時代において、なぜエイズ・ウィルスが「黒人を死なせる効果がある」と「軍事問題として」議論されているのか?

6. 1978年、メリーランド州フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所で、ウィルス学者W・D・ロートンを中心に世界中からあらゆる人種の血液が集められ、エイズへの感染の確率が実験されていた。

先のNSCの会議における「エイズは黒人の方が感染しやすい」という議論は、フォートデトリックからの報告を受けて行われた。

エイズ・ウィルスは、米国政府によって開発された黒人、有色人種を大量虐殺するための生物兵器である。


ハリマンは、ここで、「人種的に劣ったユダヤ人」を、「病原菌」と呼んでいる。

このハリマン優生学研究所は、何のために天然痘、ペスト、コレラ、インフルエンザ、エイズ等々の、細菌・ウィルスの研究・蓄積を行ってきたのか?
ハリマン優生学研究所は、「劣った人種を殺害する事を、標準優生殺菌法」と呼んでいる。病原菌である劣った人種を殺害する事を「殺菌消毒」と表現している。この「殺菌消毒」の目的で、天然痘、ペスト、コレラ、インフルエンザ、エイズ等々の生物兵器の研究が行われていた。


このハリマン優生学研究所の研究をアメリカの「国策」として引き継いだのが、フォートデトリック陸軍細菌兵器研究所、FEMA、CIAによる「アルフレッド王計画」である。

10. 「マウスをエイズ感染させマウスの持つ他のウィルスと結合させる事で、これまでのエイズ・ウィルスのように潜伏期間が長くなく、即座に発病し増殖力が強く毒性も強い、そして空気感染する新型のエイズ・ウィルスの開発は既に完了している。」エイズ・ウィルス共同発見者ロバート・ギャロ博士の発言。  「サイエンス」誌1990年2月号。

ここでは、ハリマン研究所の「蓄積してきた」天然痘、ペスト、コレラ、インフルエンザ、エイズ等々に、「他の動物の持つウィルスを結合させる」事で、人間に対し、より殺傷力の強いウィルス開発が行われている事が語られている。2009年、「他の動物=豚、鶏の持つインフルエンザ・ウィルス」が、人間に対し、より殺傷力の強いインフルエンザ・ウィルスとして流布し始めているのは「何故なのか?」

※注1・・・このクリーブランド・ドッジは第二次大戦後、日米安保条約を結び、日本に米軍を常駐させる事を決め、日本を中国、ソ連、北朝鮮に対する防波堤とし、そのための軍事力、経済力を日本に「付けさせる」事を決めた経済政策、いわゆる「ドッジ・ライン」政策の制作者である。


http://satehate.exblog.jp/11643705/
世界保健機関のワクチン接種、そしてエイズの急激な発症


世界保健機関の種痘計画が完了した直後、中央アフリカとブラジルでエイズが急激に発症した。 一九八四年にはすでに、アメリカと同盟関係にあるフランスやバチカンの諜報機関とともに、旧ソ連のKGBやリビアの諜報機関(当時非常に情報収集力にたけていたルーマニアの諜報機関から極秘情報を得ていた)は、アメリカが人間の予防接種に使われるワクチンを汚染させて実験を行なっているという情報を手にしていた。


一九八五年、世界保健機関はエイズ感染の猛威に苦しむアフリカ諸国政府の心配を和らげるために、高位にある職員の一人を現地に派遣した。彼は「エイズを心配する必要はない」という世界保健機関の公式声明を伝えることになっていた。しかし、その世界保健機関の職員は現状を目の当たりにしたとき、声明を伝えることを拒否した。しかし世界保健機関は、アフリカのエイズ問題はひどく誇張されているとする態度を押し通した。


ちょうど同じ頃、エイズが世界保健機関の種痘によってアフリカに広まったという噂が流れ始めた。しかし、証拠をつかむことはほとんど不可能だった。世界保健機関とエイズ専門家たちは、子供じみた戯言だといって、その噂をあっさりと否定した。しかし、一九八七年五月十一日、『ロンドンタイムズ』紙の自然科学編集主任ピアース・ライト[Pearce Wright]はその噂を新聞に発表した。
http://www.pressgazette.co.uk/story.asp?storyCode=30684§ioncode=1
ライトはこう書いている。

あるコンサルタントが私に接近してきた。彼は以前、種痘の研究をするために世界保健機関に雇われていたという。何人かの職員--彼らが何も知らなかったことは明白であるが--は、アフリカで使用された世界保健機関の種痘が実はエイズウイルスによって汚染されていたのではないかと疑いを持ち始めた。そこでコンサルタントが調査を行ない、ワクチンの汚染疑惑が正しかったことを世界保健機関に報告すると、世界保健機関はその報告書を破棄し、彼をクビにした

自らも調査したあとで、ライトはこう報告している。「世界保健機関は、不顕感染していたエイズウイルスが天然痘の予防接種によって思いもよらず活性化されたということを証明できる新しい科学的証拠を探している」

ある伝染病を根絶しようとしたために、第三世界の珍しい風土病がエイズとなって世界中で大流行するようになるのではないかと恐れを抱いている専門家もいる。この問題を暴露した世界保健機関のアドバイザーは『タイム』誌にこう語った。

私は、種痘説こそエイズの爆発的な大流行を説明できるものだと信じています。この説によって、なぜ中央アフリカ七か国で最も感染が広がったかが説明できます。そして、なぜブラジルがラテンアメリカのなかで最もエイズに苦しむ国になってしまったのか、そしてなぜハイチがアメリカヘのエイズ感染ルートになったかも説明することができます。また、アフリカでは西洋と違って男性と女性が同程度に感染している理由も、中央アフリカの五歳から十一歳の小児には感染の兆候があまり見られない理由もこれによって説明することができます。 エイズ感染が最も広がっている地域は、予防接種が徹底的に行なわれた地域と一致しているのです

そして、ジョン・ラポート[Jon Rapport]は一九八七年六月四日号の『イージー・ライダー』誌で、ライトの記事の正当性を認めたうえで、彼自身がワシントンで得た情報を付け加えている。

「動物の組織培地でつくられた汚染ワクチンは『極めて危険なウイルス』を含んでおり、世界保健機関の種痘もこのような方法で汚染された可能性がある。ウォルター・リード病院の医師らの研究グループの調査によれば、種痘がエイズウイルスに関連があることは疑いない」

その関係を裏づける証拠は一九六九年--その頃エイズ計画は初期段階にあった--に公式文書中に実際に書き残されている。七月二十七日から三十日にかけてメリーランドのベテスダで開かれた国立衛生研究所のワークショップでこのワークショップは世界保健機関からも一部援助を受けていたD・B・アモス博士[Dr. D. Bernard Amos, Division of Immunology Duke University Medical Center]は次のような発表をした。

「免疫反応に関連して、いくつもの有益な実験方法が考えられます。たとえば、HLA[Human Leukocyte Antigen]タイプと免疫反応の関係を調べる研究があります。予防接種時に見られる、既知の細菌や抗原に対する体液性および細胞性免疫反応とHLAとの関係を調べるのです」

この発表が行なわれたのはエイズの大流行が起こる数年前のことで、当時まだエイズの犠牲者は一人も出ていなかった。したがって「HLAタイプ」「免疫反応」「予防接種」という言葉はエイズの治療を目的として使われたのではないと結論してもさしつかえないだろう。


ゲイリー・グラム 暴露 エイズウイルスは細菌兵器だった(原著 1994) 6章 アルフレッド大王計画と世界保健機関 p77-80より

高齢者には危険な輸入ワクチン接種を!

問題がありそうな輸入ワクチンは高齢者に接種される!
日本政府が輸入を計画しているのはGSK製3700万人分と、スイス系製薬会社「ノバルティス」製1250万人分の計4950万人分。
英系製薬会社「グラクソ・スミスクライン(GSK)」ワクチンの一部に、通常よりも高い確率で重い副作用が発生。
ノバルティスは、アジュバントを添加した新型インフル用ワクチン。
アジュバントMF-59は「スクアレン」が主成分。以前から副作用の懸念があります。
ダイレクトに注射で大量のスクアレンが一度に血液中に入ると、免疫システムが反応して、スクワレンを攻撃します。それによって体内でスクアレンの分子に対して、自然に自己破壊の交差反応が起こるようになってしまう。
さらに
ペットを不妊にさせるワクチンには「アジュバント-9」が入っている。
ノバルティス社が今回のH1N1ワクチンに使用していると公表している「アジュバントMF-59」と「アジュバント-9」の間に、違いを見つけれない
輸入ワクチン接種には問題がありそうです。
リスクのある輸入ワクチンjは高齢者に接種される!



 ニュース動画 カナダで製造のワクチン、使用中止要請

http://www.youtube.com/watch?v=iT2bc0hikXI




http://sankei.jp.msn.com/life/body/091123/bdy0911231612002-n1.htm

2009.11.23 16:11
 英系製薬会社「グラクソ・スミスクライン(GSK)」がカナダ工場で製造したワクチンの一部に、通常よりも高い確率で重い副作用が発生
していることが分かり、同社製ワクチンの輸入を進めている厚生労働省は23日、12月上旬までに調査団をカナダに派遣し、情報収集を行うことを明らかにした。カナダ政府はGSKからの使用中止要請を受け、17万回分の使用を取りやめたという。
 調査結果によっては日本への輸入が中止される可能性もある。優先接種対象者5400万人のほとんどは国産ワクチンが使われるが、高齢者(2100万人)のうち1千万人は輸入ワクチンが使われる予定で、今後、影響が出る恐れもある。

厚労省に入った情報などによると、カナダ政府は10月26日からワクチン接種を開始。このうちマニトバ州で使われたワクチンで、通常1、2例程度とされる重い副作用が6例発生したという。詳しい症状や原因は不明だが、患者はいずれも回復した。GSKはすでにカナダに660万回分のワクチンを出荷しているが、使用中止を要請したのは同州で使われたワクチンと同時期に製造された17万回分。原因がワクチンの製造方法や品質によるものなのか、一時的な製造工程の不備によるものなのかが調査の焦点になるという。
 日本政府が輸入を計画しているのはGSK製3700万人分と、スイス系製薬会社「ノバルティス」製1250万人分の計4950万人分(いずれも2回接種)。仮にGSK製の輸入が中止されれば、高齢者1千万人には行き渡るが、優先対象者以外への供給量は大幅に減る。また、ノバルティス製ワクチンの輸入はGSKよりも遅れる見通しで、来年1月からとしている輸入ワクチンの接種時期も遅れる可能性が高い。



2009年9月5日土曜日
輸入ワクチン接種 若年と老年へ
輸入ワクチンの接種優先順位が発表された。
毎日新聞によると
《優先接種対象》=10月下旬以降、国産ワクチンを原則使用
(1)インフルエンザ患者の診療に携わる医療従事者(約100万人)
(2)妊婦(約100万人)と基礎疾患のある人(約900万人)
(3)1歳~就学前の小児(約600万人)と1歳未満の小児の両親(約200万人)

《その他》=12月下旬以降、輸入ワクチンを原則使用 小中高校生(約1400万人)と65歳以上の高齢者(約2100万人)

動物実験によると季節性インフルから、新型インフルの変異は起き難く、
生物学的に新型の方が有利と言う。

天下り受入れ先のノバルティスは、アジュバントを添加した新型インフル用ワクチンについて、英国で実施した臨床試験で、被験者の80%が1回の
接種で一定の免疫を得たことを明らかにした。
英国での臨床試験は、18~50歳の健康な人を対象にし、最も多かった副反応は接種した部位の痛みだったという。

アジュバント添加ワクチンの最も多かった副反応は、部位の痛みだと
報告する記事は、これから接種するものからみれば、不安をあおる
だけだ。欧米で同様のワクチンでも副作用は異なるのか。
新型インフルエンザ、輸入ワクチンの1つが国内で治験入り
アジュバントを添加した細胞培養ワクチン
2009年9月18日
 輸入ワクチンの1つであるノバルティスファーマの新型インフルエンザワクチン(海外での製品名はCeltura)の国内での治験が始まった。9月17日、鹿児島市内の治験専門クリニックでは、健常成人25人がワクチンの接種を受けた(写真)。
 被験者は、治験専門クリニックのボランティア組織にあらかじめ登録している人の中から募集した。
「通常は、被験者の登録に時間がかかることもあるが、今回はすぐに集まったのですぐに募集を締め切った」と、同クリニックの院長は話す。
 ノバルティスファーマのワクチンは、新型インフルエンザウイルスA/California/07/2009株由来のサブユニットワクチンだ。ウイルスをMDCK細胞(イヌの腎臓由来の培養細胞)で培養後に不活化し、HA表面抗原だけを取り出して、アジュバントとしてMF-59を加えたもの。MF-59は、スクアレン、ポリソルベート80、トリオレイン酸ソルビタンを成分とするoil-in-water型の乳剤だ。


http://ameblo.jp/the-art-of-living/entry-10382562792.html

本日は水銀「チメロサール」のお話に引き続き、記事の中に出てきた「スクアレンを主成分とするアジュバント(免疫補助剤)」がテーマです。

上記の記事のように、9月頃から連日ワクチンに関する報道がなされていたので「アジュバント」については多くの方がご存知でしょうが・・・。

 アジュバントとは・・・ インフルエンザウィルスの抗体が体内で作られるのを増幅する作用のために、ワクチンに入れられている物質で、その物質であるMF-59の主成分はスクアレン。

「スクアレン」と聞くと、お肌にいいとか、肝機能回復にいいなど普通に思いますよね。

事実、「スクアレン」自体は、皮膚や体の中に必要なもので、
食べ物として口から入って、腸で材料が分解されて、体内で合成されて作られたスクアレンオイルなら問題はありません。


しかし、これがダイレクトに注射で大量のスクアレンが一度に血液中に入ると状況は違います。 

免疫システムが反応して、スクワレンを攻撃します。それによって体内でスクアレンの分子に対して、自然に自己破壊の交差反応が起こるようになってしまうのです。

この「スクアレン」を主成分としたアジュバントMF-59には、以前から副作用の懸念があります。(まぁ、どの薬にも副作用はつきものですが・・・)

例えば、先頃お亡くなりなられた大原麗子さんの死亡原因「ギラン・バレー症候群 」。

また、湾岸戦争の帰還兵の中で集団発生した「湾岸戦争症候群 」は、脱毛症や疲労感、痛み、記憶障害、倦怠感など、また出産異常や子供の先天性障害などの一連の症状を総称したものですが、実は、湾岸戦争症候群を発症した兵士達はみなスクアレン抗体をもっていたことが研究結果から分かっているようです。

兵士たちには炭疽菌ワクチンの接種が行われたのですが、接種されたワクチンにはカイロン社(アメリカ、カリフォルニア州)が開発したアジュバントMF-59(スクワレン)が使われていたことが知られています。

ちなみに、今回日本で使われるワクチンの1つは、大手ワクチンメーカーのノバルティスのものですが、ノバルティスは2006年にこのカイロン社を買収しており、上の記事にもあったとおり、当然のことながら今回のインフルエンザワクチンにもアジュバントが添加されています。

 Swine flu vaccine linked to deadly breathing disease
(豚インフルエンザワクチンは致命的な呼吸器系疾患と関連がある)

  医師達は、豚インフルエンザの予防接種に関連した致命的
  な疾病に関する警告を受けている。

  健康保護局(The Health Protection Agency = HPA)は神経学者に、今後数週間の内にワクチン接種が始まった場合、呼吸筋の麻痺により窒息死を引き起こす、ギラン・バレー症候群(Guillain-Barr Syndrome = GBS)の発生を警戒するよう促している。

  米国が実施した疫病対策プログラム(immunisation programme)
  を受けて、豚インフルエンザの予防接種が病気そのものよりはるかに致死性が高いという関連が分かった。

  1976年の豚インフルエンザ発生時には、米軍基地で4,000万人以上のアメリカ人がワクチン接種を受けた。
  このプログラムは、GBSと診断された例が数百例発生し25名が死亡したために中止された。 しかしインフルエンザは、基地以外の場所には拡散せず、また1名の命を奪ったのみであった。

  参照
   1976年の豚インフル:集団予防接種で副作用による死者多発

  英国神経学者協会のエリザベス・ミラー(Elizabeth Miller)HPA
  防疫対策責任者に宛てられた書簡には、「豚インフルエンザワ
  クチンの接種が展開された場合、GBSはより一層の監視が必
  要な状態にあると認識されている」と書かれている。

  警告は、10月から始まる英国人1,300万人以上に対する、予防
  接種の安全性に関する懸念に拍車をかける可能性がある。
  「これは、安全性と人々がこの稀な状況に関して心配する必要
  がない事を示す、二重の安全対策手段だ」と英国神経学者協会
  のパトリック・チナリー(Patrick Chinnery)教授は話す。

16日からワクチンの接種ができるスイスでは、政府が奨励しているにも関らず、現段階では接種希望者は少ないようですね。ここでも、1976年のアメリカの例があげられています。

  新型インフルワクチン接種に賛否両論
  (Swissinfo.ch世界へ発信スイスのニュース)

わざわざお金を払って、人体実験のデータ取りのために餌食にはならないように・・・。

「危険」とか「緊急」とかといった類の言葉に踊らされないように気をつけた上で、接種をするかどうか決めたいですね。

ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/342.html
投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 24 日 01:30:18: 43GzZOvlUGhqg




http://www.asyura.com/09/buta02/msg/342.html
ラジオ番組NutriMedical Report
(Genesis Communication Networkラジオ局)9/18日放送
Hour1

http://www.gcnlive.com/archive.php?program=nutrimedical

のページへ行き、September 18, 2009 ( Hour 1 ) をダウンロードしてお聞きください。
(当該部分は、16:41~(16分41秒経過後から)

以下はその発言内容と訳

Dr.True Ott, PhD,ND(Dr.トゥルーオットーのインタビュー)

Dr.トゥルーオットー:I’d like to tell people what Ms.Janeck discovered and shared with me. There was a patent that was internationally issued back in 1998 on basically vaccine, literally pet vaccine that’s shot in to your little dogs or cats, and the volume of vaccine depends on the weight of dogs or cats, of course,…. But this vaccine and all the lab-tests produced “permanent”, I would emphasize, “PARMANENT” sterility.
(シカゴのMs.Cynthia Janeckという国際特許について調べている専門家が発見したもの)
 皆さんに、Ms.ジャネックが発見し私に教えてくれたことを伝えたいと思います。去る1998年に国際的に発表されたある特許があります。それは基本的には、ペット用のワクチンで、みなさんのかわいい犬や猫たちに、体重に応じて接種するものでした。しかし、このワクチンと実験室でのすべての試験結果をみると、これは、ペットを“永久的に”、みなさんここで私は強調しますが、“永久的に不毛(不妊)にするワクチン”だったのです。
(不毛にする=子どもを産めないようにする。)


Dr.ディーグル:Right. そうですね。
.
Dr.トゥルーオットー:It all, kind of, came into focus…really came into focus, Dr.Bill, when I realized that, you know, this vaccine( Novartis’s H1N1 vaccine )is not so much to kill people. It’s to keep them from replicating.
 それを聞いたとき、すべてが私のなかで、一点に集まったのです、Dr.ビル。(Dr.ディーグルのこと)
 それは、つまり、このワクチン(ノバルティスのH1N1)は、それほど人びとを殺すように作られていませんが、それは、人びとが自分の子孫を残すことを妨げるためのものだ、ということがわかったのです。

Dr.ディーグル: Right. なるほど。

Dr.トゥルーオットー:It sterilize (people). Because, the components of this 1998 patented vaccine(for pet), the components were the protein structures of a swine that they call it ”Po-sine influenza virus” combined with the Kiron patented adjuvant, called,”Patent-9” or “Adjuvant-9”….9….nine……And so when you look at the pull of information of “Adjuvant-9,” …, and you know, I CAN’T tell you whole a lot of difference between THAT and “Adjuvant MF-59” that Novartis said going to be a part of this H1N1 swine-(po-sine) structured, and burned it to the “adjuvant vaccine.”
 それは人びとを不毛にする。なぜなら、この1998年のペット用ワクチンの特許の構成物質を見てみると、それらの中に、豚のたんぱく質構成物=Po-sine と呼んでいますが、これを、カイロン社の特許アジュバント「Patent-9」別名「ajuvant-9」と一緒に使ってあるのです。Patent-9, パテント・ナイン、、、。 (当時から物議をかもしだした物質ということです)。あなたもこの「アジュバンド-9」という特許内容をちょっと調べてみるとわかるわけです。
 つまり、私はそれ「アジュバント-9」とノバルティス社が今回のH1N1ワクチンに使用していると公表している「アジュバントMF-59」の間に、違いを見つけれない、ということを言いたいのです。今回のノバルティス社のワクチンH1N1豚(po-sine)たんぱく質構造とそれをアジュバント・ワクチンの中へ焼き付ける(Burn it to)製法が同じなのです。

 Ladies and Gentlemen, what I’m telling you is that there is NO Difference between this that I could see in 1998 patent for the sterilization of your pets and burn your animals., and human being sterilization….. mostly to this.
 レディース&ジェントルメン(みなさま、)私が言っているのは、私が1998年特許(ペットを不毛にし、動物たちをburnするワクチン)の内容に見るものと、今回の人間のsterilization(スターリライザーション=不毛にすること)(ここではMF-59アジュバントを使った製法)との間に、ほとんど違いがない、と申し上げているのです。

Dr.ディーグル :Right. そうですね。

Dr.トゥルーオットー:I’m telling this is the agenda of Clawba Bron(?). The World Heath Organization(WHO) is a poundage of Clauba Bron, “The Powers That Be” in Great Britin, The Powers That Be that has been in charge of the British Commonwealth of Canada, have long advocated “ A Mass Sterilization Program” since the dates of Henry Kissinger’s in White House structure with Nixon, and the Secret Security Memo “SSM-200.”
Now we have Obama in White House, Kissinger and Brezezinski are clearly pulling strings from behind. This is what this vaccine( Novartis’s H1N1 vaccine ) is, ultimately.
And it is clear about it to me as vaccination sterilization.
 これはClauba Bron(人名または組織名?)の懸案事項なのです。世界保健機構(WHO)は、Clauva Bronのパウンデージ(公設機関で、誰かに手数料を払うしくみのこと)です。      イギリスとカナダを裏で操ってきた“権力者たちPowers That Be” は、長い間ずっと、
“Mass Sterilization Program”を擁護してきました。(=大衆をワクチン接種で子どもができないようにするプログラム、実地計画)それはキッシンジャーがニクソン政権時、とホワイト・ハウスのメンバーだったころ以来、ずっと擁護されてきた計画でもあり、政府内部文書、SSM-200のことです。
( Secret Security Memo 200)
今はオバマがホワイト・ハウスにいて、キッシンジャーとプレジンスキーが明らかに、影から糸で操っています。これはそういうワクチンなのです、究極的に言うと。
 これが大衆を不毛にするためのワクチンだと推測するには、あまりにも明らかです。

ラジオ放送内容と訳はここまで)

発言内容には、多分に博士個人の主観も入っているように思われますが、トゥルーオットー医師の主張の根拠が明らかにされているので、専門家の方が見たら、どこから調べてよいか、この内容がほんとうかどうか、はっきりするのではないでしょうか?

このMF-59アジュバント の件がわかった以外にも、まだ他のtoxic components(毒性物質)が入っているかも?と疑いはじめました。引き続き情報を集めていきたいと思います。

専門家でないため、私的意見ははさまずに、ラジオ放送の発言と訳を ご紹介するにとどめました<(_ _)>

新型インフルエンザワクチンには水銀(チメロサール)が含まれてる。

新型インフルエンザワクチンには水銀(チメロサール)が含まれている。チメロサール( thimerosal )は、水銀を含む有機化合物(有機水銀)。
豚インフルエンザワクチンには、安全だと考えられている水銀量の少なくとも、25,000パーセント(引用者注:安全基準上限の250倍というのが公平)が含有されている。
ドイツの兵士はワクチンと一体となる水銀、スクアレン、その他危険性の高い補助剤を含まない、添加剤無添加の豚インフルエンザワクチンを接種されている
またドイツでは首相、閣僚は、効果を弱めたウイルスを含まない(Without Soft Kill Ingredients)特別のワクチンを打つ。
さらに恐れることはチメロサール(水銀)含有量が多いワクチンが間違えてか意図的にか?出荷されていたら。(過去には輸入血液によるエイズ感染があります。)






http://satehate.exblog.jp/12690329/
豚インフルエンザワクチン注射には2つのヴァージョンがある


ドイツ軍兵士は添加剤無添加の豚インフルエンザワクチン接種を受けている ChemBlog 2009.10.20 Tuesday
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993334

本日は、以前から言われているインフルエンザワクチン接種の危険性と、ドイツでの不可思議なワクチン接種についての記事をご紹介します。ワクチン接種に関しては、引き続き様々な情報源のトレンドになっているようで、探せば様々なソースに出会えるのですが、私が興味を持つような記事は何故かここ、プリズンプラネットに限られてしまいます。

German Soldiers Get Additive Free Swine Flu Shot Troops get access to shot without mercury  Paul Joseph Watson Prison Planet.com Tuesday, October 13, 2009
http://www.prisonplanet.com/german-soldiers-get-additive-free-swine-flu-shot.html

ドイツ軍兵士は添加剤無添加の豚インフルエンザワクチン接種を受けている 軍隊は水銀無添加の注射を利用可能だ ポール・ジョセフ・ワトソン(Paul Joseph Watson) Prison Planet.com 2009年10月13日(火)

ドイツからの報告によると、ドイツの兵士はワクチンと一体となる水銀、スクアレン、その他危険性の高い補助剤を含まない、添加剤無添加の豚インフルエンザワクチンを接種されているようであるが、このヴァージョンの注射が何故一般大衆に対しても使用されるようにならないのかについては、疑問が増大している。

翻訳すると、ドイツの兵士達は毒を含まないワクチンを受けると題された記事では、どのような方法でドイツ軍兵士25万人にバクスター(Baxter)が製造した、「物議を醸している水銀を含む添加物、或いは防腐剤」を含まない「好意的な」ワクチンの接種が行われたかを説明している。
豚インフルエンザワクチン注射には、内情に通じている者達のためのものと、もう1つは政府を信頼している一般大衆に注射される、自閉症やその他の神経障害と関連がある危険な毒物を含むものとの、2つのヴァージョンがある事が分かった。

チメロサール(thimerosal)や水銀に関する懸念にもかかわらず、チメロサールは現在世界的に展開している豚インフルエンザワクチンの含有物となっている。

「幾つかのワクチンは、水銀を含有する抗菌性の添加剤チメロサールを含んだ複数投与水薬瓶に蓄えられるだろう」とワシントン・ポスト紙では、最初に豚インフルエンザワクチン接種を受けるグループに関する記事で伝えている。


確かに豚インフルエンザワクチンには、安全だと考えられている水銀量の少なくとも、25,000パーセント(引用者注:安全基準上限の250倍というのが公平)が含有されている。

水銀は、国防総省(The Department of Defence)によって、飲み込んだ場合、または吸飲、或いは皮膚から吸収した場合に死に至る可能性がある危険性物質に分類されている。また現在EPA(Environmental Protection Agency = 環境保護庁)は、毒素が「脳及び神経系に損傷を与え、また胎児や小児に特に危険である」として工場からの水銀の放出を制限している(引用注:日本人にはあたりまえ)。が、CDC(Centers for Disease Control and Prevantion = 疾病予防管理センター)によると、(ワクチンは)子供の動脈に注射しても全く安全であるという。
以前強調したように、多くの人々が注射式よりも安全であるという誤った前提の下で、スプレー式点鼻薬ワクチンを選択している。
実はスプレー式点鼻薬には、豚インフルエンザを免疫系の弱まった人々に広めるとして、多くの医師や保健専門家達が懸念を表明している、生きたH1N1ウィルスが含有されている。

「ワクチンに含まれる生きたウィルスを、受容した子供達は最大で21日間排出する(そして潜在的に地域社会に広める)ことができるという記録がある。これは、大人と比べてかなり長期間だ。このウィルスの排出は、母親が点鼻薬ワクチン(FluMist=フルーミスト)を接種した場合、母乳を与えられている乳児をも危険にさらす」と、ワクチン及びワクチン接種の危険性の分野では、遠慮無く物事を話す医師として知られているSherri Tenpenny医師は書いている。

フルーミストの取り扱い説明には、以下の事項が記されている。「フルーミスト(R)の受容者は、最低21日間は免疫障害を持つ個体に近付くべきではない」

「警告は明確に、免疫不全の家族と居住している人物に向けられているが、地域社会全体への継続する生きたウィルスの放出は免疫系が弱っている、或いは弱体化した全ての人々に重大な危険を与える可能性がある」免疫不全の原因として分類される過剰な健康状態を考慮に入れた場合、全体の人口の最大60%が「化学的な免疫不全」に当たると考えられる、との指摘をTenpenny医師は書いている。

スプレー式点鼻薬ワクチンを開発している製薬会社の1つに、バクスター・インターナショナル(Baxter International)がある。同社は、今年の早い時期にオーストリアの研究所から、生きた鳥インフルエンザウィルス、若しくはH5N1として知られているウィルスに汚染された大量のワクチンを発売(発送)したかどで捕らえられ(ことをキャッチされ)た。 (引用注:「捕らえられて」はいませんよね。「尻尾をつかまれた」くらいか)


独首相特別製ワクチン 2009年10月19日
http://icke.seesaa.net/article/130696079.html

ドイツの首相、閣僚は、効果を弱めたウイルスを含まない(Without Soft Kill Ingredients)特別のワクチンを打つ (引用注:ふつうは、「穏やかな殺菌剤を含まない」が正解ですね。でも、ここでは「穏やかに殺す試薬を含まない」にもみえる。どちらにしても、実際は穏やかならないわけですが)

批評家たちは、ワクチンの添加物が頭痛や発熱などの予防注射副作用反応を強くする可能性があると問題にしている。

ドイツ政府のエリートと軍隊はバクスター社の添加物の入っていないワクチンであるCelvapanを打つことになる。 一方、庶民の方は、添加物が入ったGlaxoSmithKline社のワクチンを接種する。

Paul Ehrlich研究所の職員も、また、添加物無しのワクチンを接種する。 

研究所の所長であるJohannes Löwerが8月に、ワクチンはウイルスよりもより悪性の副作用を引き起こす可能性があると語った。





http://kurokamenews.blogspot.com/2009/10/d.html
ワクチンとチメロサール

1928年1月にオーストラリアでジフテリアの予防接種の注射薬に病原体が混入して注射を受けた多数のこどもが死亡する事件が起こっています。

細菌の増殖を抑えるのに十分な殺菌剤を含むものでなければ、細菌が増殖可能な生物製剤は多人数用の容器に入った製品としてはいけないという勧告を王立委員会は出しました。


チメロサール( thimerosal )は、水銀を含む有機化合物(有機水銀)です。その殺菌作用は、昔から知られていて、1930年台から、種種の薬剤に保存剤として使われてきました。薬剤に病原体が混入して薬剤の使用で感染症となってしまうのを防ぐためなどの目的で使われてきたのです。

ワクチン中のチメロサール( thimerosal )が、近頃、アメリカ合衆国で注目されるようになった一つの理由は、この十数年の間に、アメリカ合衆国では、乳幼児が接種すべきワクチンの種類や本数が増え、また、より月齢が低い段階で接種を受けるように成って来ていることによります。1999年には、生後6ヶ月までで見ると、チメロサール(thimerosal)が添加されたワクチンをそれぞれ3回ずつ受けたとすると、B型肝炎3回で37.5マイクログラム、三種混合(ジフテリア・破傷風・百日咳)3回で75.0マイクログラム、インフルエンザb型菌3回で75.0マイクログラム、計187.5マイクログラムの水銀(計375.0マイクログラムのチメロサール)が注射されたことになります。
現在は、アメリカ合衆国では、B型肝炎、三種混合(ジフテリア・破傷風・百日咳)、インフルエンザb型菌のワクチンについは、チメロサール( thimerosal )が添加されていないワクチンが生産されていますので、チメロサール( thimerosal )が添加されていないワクチンを注射すれば、同様の注射をしても、水銀は注射されないことになります。

島根女子大生殺人事件

ネット上で記事を調べているうちにその光景が浮かぶ、あまりの恐ろしさ。
(捜査事情通)
 にわかには信じがたいが、犯人が肉片を食べた形跡もあるという。
フジテレビ系のニュースによると、腹部に刃物で切られた跡があり、内臓の大部分がなかったことが判明した。
「頭部と胴体の発見場所から約2キロ離れた地点で見つかった左の大腿骨(だいたいこつ)は、肉がきれいにそぎ落とされていた。捜査員は、てっきりイノシシかシカの骨が風化したものと思って拾ったそうです。野犬の仕業では、こうはならない。明らかに人為的なものです。また、遺体の一部には、ミンチ状に切り刻まれた形跡もあった。犯人が食べたとしか思えないのです。
人体を食べるのは人間ではない、悪魔としかありえない。そして現実にその爬虫類人間がいるとすれば。

犯人グループがつかまらなければ、また同じことが繰り返されると思う。
ネット上で調べただけでも犯人グループの推測がつきますが、常識にこだわれば、捜査は難航するように思います。解決できなければ恐ろしくて、この近くには住めない。鳥根県警の力が問われます。


サタン礼拝いけにえの儀式を語る!
http://www.youtube.com/watch?v=VfCJ4LKfFvo#t=7m25s



島根女子大生殺人は旧約聖書をモチーフにした儀式殺人である
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/404.html
投稿者 アナグラム読み 日時 2009 年 11 月 17 日
23:06:26: QsgiAF3Oo7JCM


報道によると、遺体は頭部が切り離され、肩と股関節から手足が切断された状態で発見された。腹部に刃物で切られた跡があり、内臓の大部分がなかった。さらに胴体部分は全体的に黒ずみ、たき火などで焼かれた形跡もあったという。常人では考えもつかないような惨殺の手法である。犯人は遺体を隠そうとしたとは思えない。むしろ発見されることを予期し、右往左往する警察やマスコミを軽蔑し愉しんでいるように思える。これは旧約聖書をモチーフにした儀式殺人ではないか。この手の事件は過去日本に何件も起きている。だがそのいずれもが迷宮入りするか冤罪の犯人が逮捕されるかによって幕引きされており、一般にはそれと知られていない。その最も有名なものは神戸の連続児童殺傷事件であろう。(この件については後に関連サイトを挙げておくので参照されたい)

旧約聖書をモチーフにした猟奇殺人には、犯人が暗号めいた文字、数字の謎かけを残すことが多々ある。島根女子大生殺人では被害者の名前や犯行にかかわる地名がそれにあたる。

平岡都。この被害者の名前が象徴的である。イスラエルの首都エルサレムの名前の由来を知っておられるだろうか。イール・シャローム(平和の町)だと言われている。不幸にも被害者の名前は「平和の都の中央に岡(丘)がある」という構造になっている。この丘とは言うまでもなく神殿の丘、別名シオンの丘である。ユダヤ教の聖地嘆きの壁のある場所だ。この被害者は、哀れにも名前がユダヤ教の聖地を意味するというだけで生贄に選ばれたのだ。ちょうど神戸の連続児童殺傷事件で土師淳君が、旧約聖書の土師記を意味するため選ばれたように。遺体は臥竜山で発見された。竜は旧約聖書では悪魔の象徴とされる。神戸事件でも被害者の胴体が見つかったのは竜の山(通称タンク山)であった。また、臥竜山の麓には八幡湿原がある。八幡という地名もユダヤと関連があるらしく、日ユ同祖論では「ユダヤ」のアラム語「イエフダー」が転訛して「ヤハタ」になったと語られたりする。
また、事件の起きた浜田市には弥栄町という地名がある。被害者の失踪した国道9号線と臥竜山の中間あたりに位置する。弥栄とは、ずばりユダヤ教の唯一神ヤーヴェが転訛した言葉だという話がある。ニュースでは被害者の身元は浜田市としか伝えられないが、弥栄町と関係していないか確認すべきであろう。たとえ関係がなくとも、関係づけるために犯人が弥栄町に何らかの痕跡を残している可能性もある。

なお、これらの地名が本当にユダヤ起源であるかどうかは問題にならない。犯人の頭の中でそれらの単語が関連しているだけで象徴殺人は可能になる。

また、この手の象徴殺人においては数字合わせもよく行なわれる。犯行の行なわれた日にちなどの数字が、旧約聖書の章番号その他を意識して選ばれる。残念ながら今回の事件ではそれを見つけられなかった。心ある人は、この謎ときに挑戦していただきたい。この国の民には知恵者はひとりもいないとせせら笑っているであろう犯人の鼻をあかす名推理を期待する。

ところで、今回の象徴殺人事件の舞台となったのは島根県であるが、なぜ島根なのか?すぐに思い出すのは出雲大社の存在である。出雲神道は伊勢神道よりも大陸からの影響を強く受けている。その中には遥か中東からシルクロードや新羅を経由してきた勢力の影響も含まれる。日本古来の神道を出雲勢力が乗っ取ってできたのが現在の神道であるという説もある。少なくとも、神道とユダヤ教の儀礼とに見られる著しい類似性は誰にも否定できない。

今回の殺人が儀式殺人であるならば、儀式の目的があるはずだ。それは出雲から日本の国体を侵食した歴史を再現することではないだろうか。ユダヤ系の外資に代表される勢力が日本の買い占め(出資と言い換えている)を画策している現状を重ね合わせずにいられない。象徴的あるいは霊的に日本を支配したいと考えた犯人が、臥竜山でユダヤ流の「血の儀式」を行ない、その視線は出雲大社に向けられていた、と考えることが可能なのではないか。そしてこの事件は、日本人の心に混乱をもたらし言いようのない不安を植え付けるための心理操作の一環として計画されているのではないか。一般の人々に世も末だと感じさせ、この国もここまで病んだかという諦念に捕われるよう誘導しているのではないか。神戸事件では、この手法の舞台に「神の戸」となるべき地が選ばれている。ここで意図されている神は、日本固有の八百万の神ではない。



http://74.125.153.132/search?q=cache:UgFLHebdswEJ:ameblo.jp/sski900/+%E5%B9%B3%E5%B2%A1%E9%83%BD%E3%80%80%E5%BC%A5%E6%A0%84&cd=28&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
臥龍山の頂上にある神社ってコトリバコのいいつたえのある神社ですか?
他スレでみたけど島根と広島の県境のとある集落にはヨツタという奇祭があって100年前まで若い娘を解体して神に奉げる儀式があったとか?
その生贄に選ばれた娘の胸には刺青がいれられるとか、
この事件と共通項が多そう。
コトリバコに謎の奇祭、何か関係あるのかな。


http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20091112/dms0911121609010-n2.htm
被害者は胸にタトゥーを入れていた。


http://74.125.153.132/search?q=cache:cQ0z_kRy0OEJ:news.livedoor.com/article/detail/4445375/+%E5%B3%B6%E6%A0%B9%E7%9C%8C%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%80%80%E9%81%BA%E4%BD%93&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
左足首に切断跡なし=人体に知識、関節外す?-女子大生遺体事件・広島、島根県警
2009年11月11日19時23分 / 提供:時事通信社
 島根県立大(島根県浜田市)1年平岡都さん(19)の遺体の一部が広島県北広島町の臥竜山中で見つかった事件で、左足首の骨には切断されたような跡はなく、関節を外されたとみられることが11日、捜査関係者への取材で分かった。両県警の合同捜査本部は、犯人が人体について一定の知識を持っている可能性もあるとみて調べている。
 左足首は9日夕方、臥竜山山頂付近に通じる林道入り口から約2.5キロ地点で、捜索中の警察官が発見した。 


http://plaza.rakuten.co.jp/danu2720/diary/200911110000/
広島県の山中で島根県立大1年生、平岡都さんの遺体の一部が見つかった事件。
 捜査が進む中、その異常な犯行内容が次々に明らかになってきました。
 今日新たに平岡さんの顔に押さえつけられたような跡があることが判明し、重ねて遺体の一部には焼かれたような跡もあるといいます。
 顔には殴られた跡とは別に皮下出血があって、地面や床などに押し付けられたような、何か強い力を加えられた際の跡とみられているそうです。
 殺害以前から激しい暴行が加えられ、かつ殺害後には遺体をバラバラにし、一部は焼却しようとさえしていて、しかもそれらを車で林道を走りながら、数か所に分けて遺棄しています。
 胴体には鋭利な刃物の傷跡が複数あり、遺体の切断には大型の刃物が使われたと見られるなど、何から何まで余りにも猟奇的な様相です。
 既報では夏頃から不審者情報があり、一時は定期的なパトロールも行われていたそうです。
 犯人は近隣にいて、この猟奇的な犯罪の機会を虎視眈々と狙っていたのだと思えます。
 怖いのは、こうした犯罪の多くが「繰り返される」ことです。
 第2・第3の犯行を重ねさせないためにも早期の逮捕が望まれます。


http://news.livedoor.com/article/detail/4448320/
一方、怨恨(えんこん)説をとるのは犯罪心理に詳しい心理学博士の鈴木丈織氏だ。
「平岡さんは絞殺後に頭部を切断された疑いがあるそうですが、首を切るという行為は相手に“確実な死”を与えること。強烈な恨みを抱いた犯人にみられる特徴的な行為です」
 猟奇的で残忍な犯罪から、犯人は凶暴な男のイメージが先行するが、鈴木氏は犯行に女が絡んでいる可能性を指摘する。平岡さんの顔には殴打痕のほか足で踏まれたあとがあった。そこに女の怨恨がちらつくというのだ。
「日本人は人の顔を踏みたがらないもの。とくに男性は自分が手を下した相手でもまだ愛情があるから顔は踏みません。でも女性は憎悪にかられて顔を踏むことがある。また、胸の部分には切り傷があったそうですが、女が女の胸を切るのは恨みからくる行為です」(鈴木氏)
 山頂付近に死体の断片が点在していたことも女性犯人説を補強する。
「平岡さんは失踪前に男性2人に連れられて歩いているのを目撃されています。この男たちが誘拐と死体遺棄役を務め、ほかに殺害犯の女性が存在したのなら、男たちは罪の意識は薄い。そのため簡単に見つかるような捨て方をしたと考えられるのです」(鈴木氏)
 頭部や胴体は何かで包むこともなく無造作に捨てられていた。やはり捨てた犯人のほかに女がいるのだろうか――。
(日刊ゲンダイ2009年11月10日掲載)



●想像を絶する遺体の凄惨
 島根県境の広島県の山中で、島根県立大1年生の平岡都さん(19)のバラバラ遺体が見つかった事件は、時間が経つにつれ、猟奇的な色合いが強まっている。見つかった遺体の状態が尋常ではないのだ。
「遺体は四肢が切断され、乳房がえぐり取られた上、性器部分も切り取られてグチャグチャになっていました。そのため、胴体が発見された当初は、すぐに性別が判断できなかった。腹部が切られ、内臓の大部分がなくなっています。胴体の一部は焼けていて、血を抜かれ、皮膚もはいであった。両腕と右足はまだ見つかっていません」(捜査事情通)
 にわかには信じがたいが、犯人が肉片を食べた形跡もあるという。
「頭部と胴体の発見場所から約2キロ離れた地点で見つかった左の大腿骨(だいたいこつ)は、肉がきれいにそぎ落とされていた。捜査員は、てっきりイノシシかシカの骨が風化したものと思って拾ったそうです。野犬の仕業では、こうはならない。明らかに人為的なものです。また、遺体の一部には、ミンチ状に切り刻まれた形跡もあった。犯人が食べたとしか思えないのです。『羊たちの沈黙』のレクター博士じゃありませんが、血抜きをしたり、右腕の関節をはずしたあとがあることから、犯人はある程度、医学的な知識があるとみられます」(社会部記者)
 上智大名誉教授の福島章氏(犯罪心理学)は、犯人像をこう分析する。
「快楽殺人にしろストーカー殺人にしろ、性器やそれに準ずるものに執着していることから見て、犯人は98%の確率で男でしょう。殺して遺体を解体すること自体にサディスティックな喜びを感じる性的異常者です。平岡さんが夜遅くひとりで帰宅することを知って、狙いを定めていたのかもしれません。遺体を遺棄した場所から考えて、土地勘はあるはずです。首を切り落とすというのも、性的異常者によく見られる現象。神戸の酒鬼薔薇事件を彷彿(ほうふつ)とさせます」
 実際、酒鬼薔薇事件との関連性を疑う声もあったという。前出の捜査事情通が「ここだけの話ですが……」と、こう打ち明ける。
「更生した酒鬼薔薇が広島の呉市で働いているという情報があったため、広島県警は一応、所在確認をするようです。彼自身は無関係とは思いますが、模倣犯の可能性はある。事件が思わぬところに飛び火してしまいました」
 捜査本部としては、ワラをもつかむ思いなのかもしれないが、正体不明の人食い殺人鬼が捕まらないかぎり、不安が広がる一方だ。
(日刊ゲンダイ2009年11月18日掲載)


下記の事はネット上で調べれましたが、URL乗せない方がいいと思われますので。
なぜなら酒鬼薔薇聖斗は冤罪だと思われます。
そして酒鬼薔薇聖斗の出身地は被害者と同じ坂出市出身らしい。
: 坂出は酒鬼薔薇聖斗のお母さんの出身地らしい。





http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10393042961.html#main
この光の正体は、「光柱」だそうです・・・
氷の結晶でできた六角柱の形をした上層雲に強い光が反射して起きる現象で、日本海で操業する漁船のいさり火が反射したとみられています・・・
それにしても、神秘的ですね・・・まるで天からご神体が降りてきたみたい・・・そうなんです!
これ、ご神体なんです!
今日20日から25日まで出雲の「神在祭」で、全国から神々が集まってきているんですね!
で、この神事は別名「お忌み祭り」と言われ、神々の話し合いが行われるので人々は邪魔をしてはならないとのことで、忌み謹んで生活することからこの時期を「お忌みさん」とも言われています・・・
また、この祭りの頃は、よく海が荒れるので「お忌み荒れ」と言われるとか・・・そして、この「お忌み荒れ」で、海岸に龍蛇が打ち上げられるのでこの龍蛇を竜宮の使いであるとして、神社に奉納するという言い伝えが・・・だから漁師達はみなこの頃、龍蛇を探しに行くとか・・・その奉納する神社が光柱の
現れた松江市の佐太神社・・・・・このお話を聞いて、  妙な胸騒ぎが・・・ そう、島根の少女と龍蛇がだぶってくるんですね・・・光柱=人柱なんていうのも・・・ひょとして光柱現象は氷の結晶じゃなくて
6角形の分子構造のベンゼン系の薬物・・・ケムトレイルでまいたとか
・・・「お忌み荒れ」の時節だし・・・お忌みさんだから、知ってても言わない・・・で、全国から神々が集い話し合う「神在祭」って・・・
祭り事=政(まつり)事=国会!ですよね・・・やっぱり、UFOに乗った宇宙人のシワザ!?



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