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タミフルで儲ける人

http://74.125.153.132/search?q=cache:xAjN-Ot2H8wJ:blogs.yahoo.co.jp/tokaiama/27744.html+タミフル事故 ユダヤ&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp 
副島隆彦は、タミフルを「ラムズフェルドが会長を務めていたギリアド社による、日本人を利用した人体実験だ」と断定しているが、青山貞一が疑惑を指摘している。

 【このように、私たちは、この半年、鳥インフルエンザの猛威、恐怖をさんざんすりこまれてきた。そして鳥インフルエンザを予防するには、人混みになるべく行かない、専用マスクを常備するにはじまり、果ては、インフルエンザ治療としてタミフルという薬をあらかじめ摂取すること、と教えられてきた。 そのタミフルだが、世界中で過去この薬を大量に購入し使ってきたのは米国と日本である。日本では周知のように、鳥インフルエンザ以前に、このタミフルが原因と思われる数名の幼児の死亡が確認されている。しかし、鳥インフルエンザ問題が喧伝されて以来、各都道府県はタミフルの備蓄に精を出している。 だが調べるとタミフルは“発症”でなく“感染”し、48時間以内に飲まないと効果がないそうなので、冒頭に述べた先進国で死亡例がほとんどない理由が、タミフルをあらかじめ摂取していたからでないことは間違いないのだ。
 この半年、日本全体でタミフルの備蓄は数千万に達している。が、それにとどまらず、日本政府は、以下の共同通信の記事にあるように、タミフルをアジア諸国に供与する国際支援にも精を出している。....アジア各国への支援として、新型インフルエンザ発生を防ぐため、鳥インフルエンザ患者に接触する可能性のある医療従事者にワクチン接種などを実施する経費52億6000万円を計上。さらに、東南アジア諸国連合(ASEAN)統合を支援するため、日本が拠出する75億円のうち約50億円をタミフル50万人分の備蓄など新型インフルエンザ対策に充てる。(共同)】

 【クアラルンプール=石沢将門】 小泉純一郎首相は日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)が13日に開く首脳会議で、鳥インフルエンザ治療に効果がある抗ウイルス剤「タミフル」を30万人分以上、ASEANに供与する方針を表明する。感染対策として備蓄を急いでいるASEAN各国の取り組みを支援する。 ASEANの地域統合やテロ対策、感染症対策など国境を超えた取り組みを支援するために新設する「ASEAN統合支援基金」(仮称)を通じて提供する。首脳会議でASEAN側の要望を聞いたうえで供与量を決め、共同で署名する首脳宣言に盛り込む。日経新聞 2005.12.20

 【CNN   鳥インフルエンザ大流行の予測は世界の人々をパニックに陥れているが、ギリアド・サイエンシズ社の株を所有するラムズフェルド国防長官やその他政界関係者にとっては朗報だ。 カリフォルニア州に本拠を構えるバイオテック企業ギリアド社は、インフルエンザ治療薬として現在世界中から注目されている『タミフル』の特許を所有している。 1997年からブッシュ政権入閣までの2001年の間、ラムズフェルド国防長官はギリアド社の会長を務めており、現在でも同社の株を保有しているが、その評価額は500万ドルから2,500万ドルの間であることが、ラムズフェルド氏自身による連邦資産公開申告書で明らかになった。 申告書ではラムズフェルド氏が所有する株数の詳細は明らかになっていないが、過去6ヶ月間における鳥インフルエンザ大流行の懸念とタミフル争奪戦の予測により、ギリアド社の株価は35ドルから47ドルに急騰。これにより、すでにブッシュ政権内で最高額の資産を持つ国防長官は、少なくとも100万ドル以上資産を増やしたことになる。 スイスの医薬品大手ロシェ社が製造販売しているタミフル(ギリアド社は販売額の10%のロイヤリティーを受け取っている)で利 益を得た政界有力者はラムズフェルドだけではない。 ジョージ・シュルツ元国務長官はギリアド社役員として、2005年度に入ってから同社の株700万ドル分を売却している。 他にも、前カリフォルニア州知事の妻ピート・ウィルソンがギリアド社の役員に就任している。
 「政界とこれほど繋がりの深いバイオ企業は他に類を見ない」サンフランシスコのシンク・イクイティ・パートナーズ社アナリストのアンドリュー・マクドナルド氏は評している。 さらに重要なことは、合衆国政府が世界最大のタミフル購入者であるという事実だ。今年7月には、米国防総省は兵士への配給用に、5,800万ドル分のタミフルを注文しており、議会も数十億ドル分の購入を検討中である。2005年度におけるロシェ社のタミフル売り上げ予測額はおよそ10億ドルで、前年度は2億5,800万ドルであった。以下略 】

 以上の引用から、国際ユダヤ資本の代表的な頭目の一人と指摘されているラムズフェルド元国防長官の経営していたギリアド社が、小泉純一郎の指示によって、数千億円にのぼる莫大なタミフルを日本政府に売りつけ、さらに東アジア諸国にも援助の名目で流通させていることがわかる。 小泉純一郎は、竹中と共にアメリカ・ネオコン勢力から巨額の賄賂を提供されている疑惑があり、今後の解明が待たれる
 もっと恐ろしい噂も流れている。タミフルがユダヤ資本による日本人家畜化洗脳薬の実験だというもので、加藤や金川の暴発殺人事件や、尼崎列車転覆事故、青少年のたくさんの飛び降り自殺なども、薬剤を利用した洗脳計画の実験のなかで起きたとの指摘がある。いずれ、まとまった情報を提供したい。
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ガン治療の基本は自助療法である/千島学説の考え方

「患者よ、がんと闘うな」の近藤誠医師近藤誠氏ニュース23に出演映像

http://ark.main.jp/video/DrKondo512K.wmv



2008年1月21日 筑紫哲也 NEWS23の反省発言
「人間の体には赤ん坊からお年寄りまで毎日5000個のガン細胞が生まれていると言われています。
 それで、なぜ我々はガンにならないかといいますと我々の体の中にはナチュラルキラー細胞という免疫細胞が毎日体内をパトロールしてガン細胞を殺しているから、そのために我々はガンにならないのです。
 そういうことが最近の研究でわかってきました。
 このナチュラルキラー細胞は、たとえば笑うこと、さらに生きがいを持つ前向きな心を持つことでナチュラルキラー細胞が増えることが分かってきました。
 ですから、最近は、生きがい療法、笑いの療法、そういうものが見直されています。
 (中略)僕は、ガンについて、いかに無知であったかを非常に深く、深く、反省しています。

その二ヶ月前の2007年11月20日には、インタビューで
「僕の体は空爆されたイラクみたいなもの。放射線でがんはほぼ撃退したけど、体中が被爆している。西洋医学は敵を攻めるばかりだが、東洋医学は、がんを生む体にならないようにすることを心がける。それが自分には合っている」と、今は月の半分を奈良の東洋医学専門家、松元密峰さんのもとで過ごす。放射線医療の後遺症でのどが膨れ上がったとき、はり治療などで救われたためだ。
自分が間違った治療を受けたことをほのめかしています。


08201.jpg

千島学説は完全に自助療法である。現代医療や代替療法と違い、自分で勉強して、自分で悟らなければならない。自分で気づいて、その原因を取り除く。
 本当は他力や受け身では、症状に対する対症療法にしかならず、自助療法でしか根本的にガンを治すことは出来ない。それはガンという病気はさまざまな生活環境によって自分で作り出しているものだから、それを放置していくら結果だけ叩いても根本的に改善しないと消せない。
 たいていのガン患者が現代医学でも代替療法でも治せないのは基本的な考え方が人や何かにに治してもらうという発想が根本的に間違っているからである。
 ガン患者の自助会、いずみの会は素人でもガンは治せると説く。逆に言えば、ガンは患者本人でしか治せない病気だと気づいていないことが、治らない本当の原因である。
 自助療法だから費用がかからないし、患者が自分で治すと言うことは、この理論や治療では医者の出番がなく、利益にならないから、宣伝する人もほとんどいない。上記の体験談も自分で気づいて、自分で治している。千島学説はその生理現象を解き明かした理論である。ガンは基本的に自分でしか治せない。他者に受け身になって薬や手術や健康食品に頼っても一時的な効果はあれど、根本的には治せない。
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