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空飛ぶ円盤 (コアンダ効果)

http://74.125.153.132/search?q=cache:9DK7eDBekucJ:10e.org/mt2/archives/200703/310245.php+UFO アメリカ&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

このUFOは外側に回転しているプロペラなどは一切ついていなく「コアンダ効果」って言う1930年代にルーマニアの科学者であるコアンダさんが考え出した理論を使っているそうです。
物理の問題を見ると寿命が3年縮まってしまうエルエルに説明しろって言われても困るのですが、「流れの中に物体を置いたときにその物体に沿って流れの向きが変わる流体の性質のこと」っとWikipediaに書いてあった。うんエルエルには全く意味がわからないよ。

今までにもこの理論を使った航空機の開発ってのはあちこちで試みられたことがあるみたいですが、実用化されているのはソ連の飛行機くらい(Wikipediaにあるヤツ)。
あちこちの軍隊などでUFOみたいのが開発されているのは今に始まったことではなくて、アメリカ軍は1940年代には「Flying Flapjack」、1950年代には「Avrocar」、1992~98年には海軍において直径が1m80cmもある無人UFOの飛行実験も行われました。

・・・・・・・。
全部が全部軍事利用が目的ってのが人類の行く末を暗示してるような気もしますが。
その「コアンダ効果」ってヤツも、基本的にはエンジンがあってそれが動力となっているみたいなんで、本物宇宙人さんのような反重力物質UFOは人類にはまだまだ作れそうも無い予感。エルエルは宇宙人とお友達になるんで別にいいですけどネー。その内改造とかされちゃうんだ~。


プロペラがないのになぜ空を飛ぶ?



屋外で飛ばす
http://www.youtube.com/watch?v=CBbPVB11Wis



これは映像のトリックなのか?




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マイクロ波で暴徒を離散させる!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/07/post_71f0.html

マイクロ・ウエーブの武器が空から苦痛を雨のように降らせる
致死性のない群衆コントロール兵器への米国防総省の熱望は、航空機から発射できるマイクロ・ウエーブによる痛みを起こさせるシステムを開発するという決定に拍車をかけることになったようだ。
この装置は国防総省の賛否両論あるActive Denial Systemの拡張と言える。マイクロ・ウエーブを使い、皮膚の表面を熱し、火傷を伴わずに痛みの感覚を与えるため、目標物(群集)に逃げようとする気持ちを強く起こさせる。



 国防総省の熱意は-非致死群衆制御兵器について、航空機から発射されることができるシステムに、マイクロ波の痛みを与える装置を開発することを、ギアを懸けたように見える。
この装置は、物議を醸すアクティブ拒否システム、 これは皮膚の表面を加熱する電子レンジを使用して、燃えないが強力な痛みから対象物が逃げ出すことになる。 ADS(群衆制御兵器)は 2001年に発表されたが、法的な問題や安全性の懸念のため配備されていない。
にもかかわらず、バージニア州のQuantico にある米国防総省の合同非殺傷兵器理事会( JNLWD ) では、アップグレードされることを、今求めている。 米空軍は、ADS(群衆制御兵器)をベースにした、そのレーダー技術に、年間予算 200万ドルから1000万ドル に増加している事に表れる。
現在のシステムでは、送信アンテナ2メートルで、同じような幅の単一のビームを生成することと機械的に操作するのが、面倒だ。 新しい武器の心臓部では、複数の電子ビームを生成し、それぞれの目標に対応できる能力があり、操作しやすい小型航空機搭載アンテナ搭載される。



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