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絶対権力者ロスチャイルドの金融のトリック!

おかねのしくみagain~世界はこんなチャチなトリックで出来ている!



http://video.yahoo.com/watch/5336601/14067881


08271.jpg





ロスチャイルド家が全世界で中央銀行の所有権をもっていないのはイラン、北朝鮮、リビア、キューバ、スーダンの5カ国のみ。






イタリア財務警察13兆円以上の債券押収も日銀副総裁が関与しているらしい?


http://74.125.153.132/search?q=cache:-gWauuLSx5IJ:www.rui.jp/ruinet.html%3Fi%3D200%26c%3D400%26m%3D155060+日本銀行の株主構成&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp



現在、日銀の株主構成は少し古いですが、下記です。  
日銀の株主構成


1.個人38%(国内外問わずとのこと)
2.銀行3.2%(〃)
3.法人3.4%(〃)
4.団体0.3%(〃)
5.証券会社0.1%(〃)
6.政府・大蔵省(現財務省)・大蔵大臣(財務大臣)55%
らしい。

そのうち、2006年には、40%が国際金融資本(≒ユダヤ資本)の掌中にあり、やはり、日銀の利益は闇の勢力へと消えていくようです。


日銀の大株主は、闇の権力者たちなのである。現在のところ40%の株を所有しているが、日本の大不況を利用して、もう11%手に入れるべく、とことんまで買い叩いておこうと虎視眈々とねらっている。

今世紀における二回にわたる世界大戦の元凶は国際金融財閥が支配する中央銀行制度である。各国の中央銀行は、各国政府を超越して舞台裏で結束して各国民の支配を続けているが、彼らの活動と真の目標は極秘のベールに包まれてしまっている。真相が決してマスコミで報道されることがないのは、中央銀行が秘密政策を通して一国の政治・経済・金融・外交・軍事・教育(国民の洗脳)を支配し、定期的に戦争を発生させるからである。


もちろん中央銀行の真の機能については学校や大学では何も教えてくれない。銀行のすることなすこと、すべてが国民から隠され、議会や国会で公に議論されることはない。この厚い秘密のベールに包まれた中央銀行制度に初めてメスを入れた人物がユースタス・マリンズ氏である。

日銀などの中央銀行の業務は絶対秘密で、その理由は、国民に真相を知られたくないからであり、中央銀行が絶えず国民の利益に反する行動をしているからである。



なぜ世界の常識に反した的外れのインフルエンザ対策を取るのか。

http://www.sizen-kankyo.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=207728

日本政府は、なぜ世界の常識に反した的外れの対策に固執し続けるのか。

日本が感染症対策において、発展途上国であるからだ。感染症対策の研究は、公衆衛生学において行われる。日本の大学の公衆衛生学部は、医学部の非主流のさらに外側にある。海外は違う。公衆衛生学は伝統的かつ先端の学問だ。私が学んだジョンポプキンス大学公衆衛生大学院は、ホワイトハウスと深いかかわりがあり、研究成果は政策に反映される。

 ―他の先進国は、なぜ公衆衛生学を重視してきたのか。

感染症によって国民、とりわけ若者が亡くなれば、国が弱体化するからだ。結核、ペスト、コレラ――エジプトの昔から、感染症は国家を悩ませてきた。とりわけ、戦争時に前線でどのような感染ルートが想定され、兵士たちの感染をいかに予防するかが、公衆衛生学の重要なテーマだった。つまり、公衆衛生学は医学における国防なのだ。国防だから、多大な予算を割くのだ。米軍の将校育成プログラムには、公衆衛生学が組み込まれている。日本には、こうした公衆衛生学の概念そのものがない。したがって、日本には専門家は一人もいない。優れた人材は海外に流出したきり、戻らない。

 ―日本が感染症対策の途上国である事例は。

感染症対策のモデルは、結核だ結核をコントロールできない国は、他の感染症のコントロールなどできない。日本の結核の罹患率は欧米先進国のおよそ10倍で、都市部の新規患者数はネパールなみだ。3年前に日本で開催した結核対策の国際会議では、「日本の対策は50年前の遺物だ」と断言された。また、HIV・AIDSの罹患率が上昇しているのは、主要先進国中で日本だけだ。

九九算ができなければ、微積分などできない。仮にインフルエンザにサーベイランスが有効だとしても、WHO(世界保健機関)や米国CDC(疾病予防管理センター)にはできても、日本にはできない。

 ―あなたは、検疫強化ではなく医療体制の強化に予算を割くべきだと主張しているが。

繰り返すが、水際で止めることなどできないのは、最初からわかっていた。流行は避けられない。今回は収束するとしても、秋以降の第二波では、日本でも100万単位の死者が出ることも可能性としては否定できない。重要なのは、被害を最小限に止める努力だ。

1・咳を伴う熱があれば職場や学校に行かない、
2・咳をするときは口を押える、
3・重症になるまでは医療機関を受診しない、
この3点を政府広報でまず徹底させる。その一方で、重症患者を受診するために、あまりに貧弱な診療現場を改善しなければならない。

 ―日本の診療現場は、それほど貧弱か。

個室外来であれば感染を防げるが、カーテンで仕切っただけの外来診察室が、まだまだ少なくない。これまた、途上国レベルだ。また、陰圧室(病原菌が飛散しないように気圧を下げた診療室)を持っていない地方自治体も多数ある。横浜市すべてを網羅する横浜市立市民病院の陰圧室は、わずか二床に過ぎない。医療施設の改築には、時間も費用もかかる。プレハブ小屋をたくさん建てて、発熱外来にすればいい。

 ―プレハブなどでいいのか。厚労省は全国の医療機関に受診拒否を禁ずる通達を出した。また、発熱外来は、第三次救急を受け持つ大病院に設置しようとしている。

常識すら備えていない厚生労働省の犯罪的な政策だ。感染防止体制が整っていない医療機関への受診強制は、患者を院内感染の危険にさらすようなものだ。また、三次救急を受け持つ大病院には、癌を初めとして免疫力が低下した医療的弱者が多数いる。わざわざ、なぜ命に関わるかもしれない重篤患者を院内感染の危険にさらす必要があるのか。この政策ひとつ見ても、厚労省が感染症対策に無知であることが分かる。街の駐車場や公園に、プレハブの診察室を建てればいいのだ。もっとも安全で、安価で、即効性がある。

 ―本当に100万人単位で死亡する可能性があるのか。

過去の事例を見れば、あると言わざるを得ない。

 ―タミフルは効かないのか。

7日間発熱が続くところが6日間で下がることをもって効く、と言えば効く。その程度だ。問題は、タミフルを常用することでウイルスが耐性を持つことだ。耐性新型インフルエンザは、毒性を増す。世界の6割のタミフルを消費、しかも予防的投与をしてしまう日本が、耐性新型インフルエンザの輸出国になる可能性は低くない。これも、感染症対策の途上国であることの証左だ。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
・・・・・・・・・・・・・中略・・・・・・・・・・・・・・・・
(大阪毎日放送・「ちちんぷいぷい」)
石田アナウンサー
学級閉鎖の数、インフルエンザ患者(新型かどうかの検証は無し)の数ともに東京の件数は関西に比べて圧倒的。東京で発見されなかった理由は、季節性のインフルエンザと勘違いしてちゃんと調べていないから。関西で確認されたのは、診察した開業医の機転によるところが大きい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
抜粋終わり

日本の「公衆衛生学」が弱いのは、医療の世界に潜む731部隊の影響や、「伝染病を使って、日本人を操作しよう」とする日本「ネオコン別働隊」「ファシズム・無責任体制回復派」の影響?もあるけど、「安全への先行投資」の理解については低レベルな日本の社会・経済界の欠点そのものです。

ぷいぷいの石田アナの言葉を見てもわかるが、「立派な人・偉才・賢者・聖人こそが国の宝」なのです。その「宝」見逃す国は、アホウの国です。「宝」を失う国は衰退します。

曹操の「人材オタク」を少し日本人は学ばないと・・・・・。
この観点から見ると、日本で「曹操」の人気が最近高いのが分かる。「偉大な改革者」というよも「人材マニア」が、今の人の心を引くように思います。

昔、中国の詩人が不遇を嘆いて、登用してくれる人物として「燕の昭王」「曹操」を回想して、待ち望んだといいます。実は日本でもそうなのかも知れません。なにせ「新自由主義・新保守主義」が「ダメ」と分かっても、人気はありますから。
それだけ若い有為の人たちを踏みつけにしている証拠かも知れません。


史上最大の人材オタク 曹操{三国志10}

日本の感染症対策は、「途上国」であります。それは「閉ざされた社会」では絶望して有為の若者が逃げていくからです。

「閉ざされただけの社会」は絶望しかなく、人が成長しません。「開かれた社会」で「人の絆」があると、人は成長します。
日本に有為の人材が政治・経済で生まれないのは、まさに日本の政治・経済の世界が、日本の他の分野よりも閉ざされてマトモに循環・新陳代謝してないからです。

皆様に幸いがありますように。



公衆衛生の予算があまりに少ないので、
製薬会社からの寄付で研究が行われている実態


http://74.125.153.132/search?q=cache:bW5Vh_nxbEEJ:blog.goo.ne.jp/netaro-san/e/d18eb985401c7ab1efe2bb883c52d4ec+%C3%E6%B3%B0%C0%BD%CC%F4%A1%A1%BE%AE%C0%F4%A1%A1%B4%F3%C9%D5&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
しかし、厚労省から支給される研究費が400万円しかないため、昨年12月、班長の横田俊平・横浜市大教授と、班員で「統計数理研究所」(東京都港区)の藤田利治教授、厚労省安全対策課が相談。研究費が不足する場合、中外製薬など製薬企業からの寄付で補うことなどを確認した。

それを受け、同研究所に中外製薬が寄付した6000万円のうち、627万円を研究班の資金に流用。調査票の印刷・発送経費の不足分に充てた。調査対象企業からの寄付を流用することに対し、厚労省側から反対意見は出なかったという。

この結論がどうしても分からない。
多分、厚生省内にも事情はあったであろう。
タミフルの調査はしなくてはならない。
しかし、予算がない。

上司は何も言わない。
だから、担当の自分も黙認にしよう。

中外製薬からの寄付金を巡っては、横田教授と班員の森島恒雄・岡山大教授の各講座に、大学を通じてそれぞれ1000万円と600万円の研究資金が渡っていることがすでに判明している。

リチャードコシミズ最新動画/2009年8.月22日名古屋学習交流会

2009.08.22リチャードコシミズ独立党・名古屋学習交流会【テーマは、しゃぶ】

最新動画 1時間36分
http://jp.sevenload.com/videos/nrQx4Q4-2009-08-22


参考資料

ノリエガ将軍の告白

ノリエガ公園

安倍総理と新興宗教団体「統一教会」との関係

統一教会に来られた岸信介元首相と文鮮明師

統一協会の南米のクーデター支援

世界の麻薬王ジョージ・ブッシュ

絶対権力者ロスチャイルドはバビロニアの大王ニムロデの子孫

この世の絶対権力者ロスチャイルドが最も恐れているものは、今は彼らがコントロールできないインターネットでの真実の情報が拡散することなのではないでしょうか。

http://74.125.153.132/search?q=cache:_B7XJWtHAzcJ:mickeymickeymickey.seesaa.net/article/36178906.html+ロスチャイルド 二ムロデ&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

この世の絶対権力者はロスチャイルドである。
今、私がこれまでの知識で理解できる限り、その上にいる人物はいない。
ロスチャイルドが世界の王であり、すべてを決めているのもロスチャイルドである。
そのしたのロックフェラーがどんな人物かなど、どうでもいいのである。
要は、ピラミッド型の構造であるからである。
ロスチャイルドが「consipiracy of rothschild」の記述で、彼ら自身の極秘の家系図によれば、ロスチャイルドはバビロニアの武力で支配する大王、ニムロデの子孫であると考えるなら、バビロンのタルムードを基礎としてこの世の中を作っていると考えれる。
しかし、ユダヤは平気で嘘をつくので、実際はどのような信条を基礎にしているのか図りかねますが。

このことが正しければ、ロスチャイルドの目指すべきある先はバビロン王朝である。
バビロンとは傲慢の象徴です。

一般的に現代の社会は正常であり、すべての自由が私たちの手にあるとかんがえられています。


現在がバビロン時代であることを説明しよう。
300人委員会、ユダヤ権力など、今から来る新世界秩序、あるいは世界権力が怖いから、これから議題にのせ、国民が話し合い解決する問題ではないのである。そのような時期はもうとっくの昔にすべきことだったのである。すでにロスチャイルド王朝は出来上がり、これから完璧な王朝へと完成していくだけのことである。
もし、この絶対権力王朝に対して議論するなら、この権力をどう倒すのかという議論をすべき時期なのである。

この王朝の始まりはすでに、ナポレオンの時代、300年前に起こった王朝であり、フランス革命が始まりである。
ナポレオンはロスチャイルドに操られた政治家である。

ナポレオン・ボナパルト(Napoléon Bonaparte, 1769年8月15日-1821年5月5日)は革命期フランスの軍人・政治家で、フランス第一帝政の皇帝ナポレオン1世(在位1804年-1814年、1815年)。フランス革命後のフランスをまとめあげ、フランスに帝政を敷き、ナポレオン戦争と呼ばれる戦争で全ヨーロッパを侵略し、席巻するも敗北し、その後ヨーロッパの秩序はウィーン体制に求められた。当時のイギリスの首相ウィリアム・ピットは、「革命騒ぎの宝くじを最後に引き当てた男」とナポレオンを評した。一方でゲーテは「徳を求めたもののこれを見出せず、権力を掴むに至った」と評している。今でもフランスを代表する英雄として国民の人気を集めている。


もうすでにロスチャイルド王朝は300年以上紆余曲折を経ているが、全体的にみて、絶対権力は今現代もかわりのない繁栄をみせている。

このユダヤ権力が嫌であり、この権力を消滅させている機会があるとすれば、フランス革命の頃に手を打っておくべきであったのである。
フランスのマリーアントワネット王朝時代にこの権力を力でねじ伏せておれば、王妃は処刑もされず、現代において世界を支配する権力は存在しなかったかもしれない。

一度、マリーアントワネット王朝時代に秘密結社の使者がイルミティの計画書を運ぶ時に馬車が雷に打たれ、その計画が警察によって明らかになったが、その時はすでに遅く、フランスの周辺国ではすでにユダヤによって権力が奪われた政府が存在していたのである。

日本では、ペリーの黒船などの来航によって、ペリーはアメリカの政府の要求を突きつけ、現在の毎年出ている対日要望書を始めて日本政府に手渡した人です。
ペリーはフリーメーソンであり、権力者の要望道理に動いた役人なのです。
よって、この時点で日本に軍事力に乏しい日本は負けていて、その時代の絶対王ロスチャイルドに従うしか方法はなかったのです。
これ以降、日本が全体主義、世界権力の道具として利用されていく道筋でありました。
坂本竜馬はフリーメーソンであり、世界の権力者に利用されました。


フランス革命の後、イルミティは計画の目標項目の中にある、第一次、第二次世界大戦を成し遂げ、さらには生活一般における、銀行と金融、宗教、秘密結社、政治、各国の諜報機関、教育、バチカン、メディアなどの重要項目はほとんど支配し、管理し、達成した。

さらに我々の身近なものであれば、新聞、ラジオ、テレビ、経済、政治、教育、本、雑誌などが我々の身近にあるものほとんどが管理されたのである。


沈黙の兵器、引用
一片の記事といえどもわれわれの検閲抜きには公表されることはない
現在ですらすでにこのことは達成されていて、すべてのニュースは少数の通信社に世界中から集められそこから配布されるようになっている。通信社は追って完全にわれわれの傘下に入り、われわれが許可したものだけが一般に供給されるようになるだろう。

行政官たちはわれわれの手の内にある将棋の歩である
われわれが公衆の中から選んだ行政官たちは、奴隷のように従順な資質であるかど
うかを厳しく監視され、支配技術に長けた人物にはさせない
だろう。それゆえに、かれらが、全世界の諸問題を律すべく幼年期より養育された助言者・専門家である学識
者と天才の手の内にある将棋の歩となるのは容易である。

さらに政治から遠ざけるために娯楽、芸術、スボーツをあてがう
かれらがかかずらわっていることを解き当てさせないように、われわれは娯楽、競
技、ゲーム、色事、遊び場をあてがって、更に政事から遠ざける
……そのうち、われわれは新聞を使って芸術、スポーツなどありとあらゆる種類の競争を始める。こうい
うことに関心が向けられれば、われわれがかれらと争わなければならない問題から、
かれらを完全に遠ざけるだろう。ますますかれら自身の意見を反映したり形にしたり
することが難しくなるに従って、人民はわれわれと同じ口調で語るようになる。なぜ
ならば、われわれだけがかれらの考え方に新しい方向付けを示しているからである…
…もちろん、われわれとは表面的には無関係の人々を通じてであるが。



世界大戦以降に生まれた人達は、今、現在の生活が自然に出来上がったものであり、戦争は必要不可欠なものであり、今、現代の生活が常識であると答える。
偶然、イルミティや影の権力者を知ったとしても、じゃあ、これから話し合って黙示録のような世界になる前にその権力者を倒そう、変えようと思っても遅いし、バビロン式の生活がもう我々の常識と化してしてまっているのである。ので、少数の人が何度大きな声を上げようとも、変えれるものではない。

しかし、最近、なぜこれほどまでに、ユダヤ権力が表に出て話し合われるようになったのかと言えば、2000年以降、9.11以降にこの世紀は我々の世紀であるとあばれまくったから、人々が気づき始めた、あるいはユダヤが革命や混乱を煽る為にわざと、巨大なビルを2つも倒したのではないだろうか。



現代、我々が住んでいる世界そのものが、バビロンである

バビロン王朝内での常識と、真実とを例を幾らか挙げてみる。

常識
世界大戦は、アメリカ、イギリス、ロシア対日本、ドイツ、イタリアであった、勝ったのは連合国であると言う考え。

真実
勝ったのは絶対王朝であるロスチャイルドである。

常識
ポルノなどの卑猥

真実
バビロンの傲慢な道具

常識
正当な投資市場、株式市場

真実
巨大な世界を席巻するカジノ場

常識
政治活動、討論

真実
しゃべり場、影の政府の代理人、スケープゴート役

常識
テレビは言論の自由の道具

真実
庶民の無知な人たちのお喋り、お笑いなどの傲慢な表現

常識
政治家、国家の活動の自由

真実
世界権力のしもべ、代理人

常識
ニュースは言論の自由

真実
すべてフィルターにかけられた作られた話、メディアの正義を逸脱した真実を伝えないための洗脳の道具

常識
戦争は、意見の相反する者同士の戦い

真実
ロスチャイルド王朝の各州である国家同士の操作された戦い

常識
教育の自由

真実
教育という洗脳機関を使って、ただ言われたものを覚えるためだけで、絶対王朝に歯向かう反対分子を作らないため、育てないための洗脳

常識
報道の自由

真実
作られた物語を流す報道、バビロン式の傲慢な態度を育てるための洗脳機関、お笑いなどの教養のない報道、規制報道

常識
健全なるスポーツ

真実
権力者の法律を理解させない、政治、経済から遠ざけるための道具

常識
堕落した人間が使う麻薬

真実
バビロン式の堕落した人間を育てるための道具
ユダヤ権力の収入源


常識
言論の自由、政党活動の自由

真実
人々が変化を求めるための希望、すべての日本の政党は同じ権力者によって操られている。すべての目的は、ロスチャイルド、バビロン王朝に捧げるためのしもべ、国民に選択の自由があると思わせるための道具

常識
非正規雇用、ワーキングプア

真実
バビロン王朝での奴隷

常識
NATO、治安維持軍

真実
ロスチャイルド王朝に逆らう国の壊滅軍隊、コソボ空爆など。。

常識
資本の自由、豊かさの自由

真実
ライブドアなどの堀江モンなど、権力に近づく者の排除、日本は共産主義国家に近い

常識
技術開発の自由

真実
権力者への抵抗、現状の王朝への抵抗であるとみなされ排除

常識
気候の自由

真実
人間が神であるというインテリジェントデザインの思想、あるいはユダヤの選民思想により、気候変動の自由が認められている。

常識
国連は平和希求団体

真実
戦争への布石のための足場作りをする団体、国際権力の表立てた王朝の出先機関

実際に例を挙げてみて、なかなか難しいロジックが多いが、現代の一般生活は普通であり、常識と考えられているのが、実はバビロン王朝の一部であると考えれる。

これらの事は今、現代の生活で過ごしているもの達に話しても誰も取り合ってはくれない。

これらの事柄は、現在の常識とは正反対であり、今現在、そのような事をメディアで話している人は一人もいない。ので、理解できない。

日本の総人口すべて人がバビロニア式の常識、生活を受け入れ、老人から若者まで、明治から平成生まれの人まで、専門用語で言えば洗脳されていると言えよう。

この法則が理解できる人は、歴史を探求する人、専門的な物事をなんでもいいので深くまで探求する人は自ずと現代社会の真実が見えてくるであろう。

しかしながら、インターネットにおいては、それが必ずしも当てはまらない
今、ユダヤは必死にネットも支配しようとネット情報技術研究をしているのだろう。

イタリアで押収された13兆円の米国債は本物だと推理!




吉田繁治氏の推理です。
とても長いので、要点だけコピーしました。
全文を読み、推理すれば本物以外考えられません。
でも本物と認めれば、大変なことになります。
絶対に偽物だとしなければなりません。


http://74.125.153.132/search?q=cache:8yKdB_roPBIJ:d.hatena.ne.jp/hourou-33/20090625/1245938868+イタリア13兆円+財務省名前は&cd=9&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

「2人の日本人が、$1345億(≒13兆円)の米国債を、アタッシュケースの二重底に入れ、イタリア国境からスイスに向かう普通列車に乗り、持ち出そうとしたとして、ミラノの財務警察に捕まった。」という
出来事です。

(09年6月3日に発覚:各社報道) ↓代表事例。
http://www.asahi.com/international/update/0616/TKY200906160159.html?ref=reca
結局、偽物だったという報道で、落ち着いています。しかし事件とその背景について、論理で一段ずつ推理を重ねれば、とんでもないことが見えてきます。


推理で、実相に迫ろうと試みます。しかし証拠があるわけではない。


事件の発覚は、6月3日です。後で述べますが、4月にも1兆9000億円の日本国債の券面をもっていたという日本人2名が、イタリアで捕まって、ニセということで釈放されています。

パスポートの住所・氏名は、日本の住民票にあり、偽ではなかったという。日本政府からも、名前は公表されていません。アタッシュケースの底から押収されたものには、日本の、米国債の預かりを示す証書も含まれていたという。現在は、なぜか釈放され、行方は不明とされます。


いずれにせよ、一枚480億円の額面の米国債が、13兆円分も運ばれているとすれば、だれでも偽物と疑います。
偽造団があるとして、こんな荒唐無稽な偽物を作るなら、漫画以下です。
米国財務省は、国債の負債勘定を記録し、有り高を証明しているからです。国債がどう流れたか、だれが売ってだれが買ったか、把握しています。無記名分は、ごくわずかしかないというのが米国の見解です。


偽とだれでも分かる米国債を偽造する危険を犯すなら、大量の100ドル札(スーパー・ノート風)を刷り、世界で使えばいい。


日本人とされる2人は、「偽物」とされたあと行き先も把握されず、釈放されたといいます。これも変です。


スイスで極秘に換金、または担保に差し入れされようとしていた。それで得る金額は全部、プライベート・バンク等への、口座振り込みでしょう。
1万円札で1兆円の現金を持ち歩けば、1億円が約10キログラムですからその1万倍(10万キログラム=100トン)です。米国債の額面は、13兆円もあったと報じられています。
1兆円でも4トントラックで25台の、現金を積んだ行列。いかにも、目立ちます。13兆円なら325台。運搬は不可能で、摘発は必定。


7.最終的な推理(あるいは憶測)
可能性は、以下の3つでしょう。
どれが確度が高いか、読者の方の判断にゆだねます。
(1)日本または米国の財務省に近い筋が、それぞれの(公表されない裏の14.9兆円分の)国債を、政府財政資金の必要のため、国債市場で売らず、スイスの銀行を窓口にして、1000兆円の資金量があるタックス・ヘブンで換金しようとした。
(2)中東を含む世界のSWF(ソブリン・ウエルス・ファンド:国家ファンド:合計300兆円規模の残高)かも知れません。日本の財務省も、外貨の運用にSWFを作ると言っていました。
(3)金融に無知な偽造団が行った漫画風の行動。

4月と6月に捕まって釈放された4人の日本人は、末端のエージェントだったでしょう。(以上は推理)
だれが見ても変だと思う巨額の(偽とされた)券面をもち、国境を越えるのに、米欧では一般の人しか乗らない「三等車」に乗っていたというのですから、まるで(古い)007です。
タックス・ヘブンとプラベートバンクでは、口座をもつ本人のサインが要ります。サインがある紙の現物を窓口に届けねばならない。郵便で送るのは、危険でしょう。運び屋かもしれない4名の日本人名は、明らかにされていません。
なぜ、明らかにしないのか、不明です。背後の調査をせず、間単に釈放した理由も、分からない。
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