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反政府軍(自由シリア軍)が山本美香さんを後方から射殺。

警視庁の司法解剖の結果、山本美香さんが死亡した原因は、首の左後方から右前方にかけて頚椎を貫通した銃弾であることが明らかとなっている。

山本美香さんの死因は首を左後方から撃たれたことによる頚椎損傷。

山本美香さんが、どのようにして左後方から頚椎を銃撃されたかを解明すれば、真実が明らかとなる。


政府軍が山本美香さんを左後方から銃撃できる機会は銃を乱射した時だけである。

銃撃戦の最中や銃撃戦後に山本美香さんを後方から銃撃して、とどめを刺す機会はなかった。

なぜなら山本美香さんの体は銃撃戦の真っ最中に、キリスの病院に急搬送されていたから。

さらに、銃撃戦の最中に倒れている山本美香さんを後方からとどめを刺すことは政府軍にとっても銃撃される恐れがある。
また、銃撃戦の中、もし後方からとどめを刺す残虐な行為をしていたら、反政府軍(自由シリア軍)は政府軍の残虐な行為を世界に向けて報道していたはずである。


銃撃の直前に山本美香さんのカメラだけから聞こえる「カチャッ」という小さな音
銃を向けると同時に安全装置を解除するとカチャっという音がする。



最初に乱射が始まったとき、政府軍は山本美香さんを左後方から銃撃することはできるだろうか?

それは不可能。


山本美香さんは最初の数発の銃弾の内少なくとも1発は防弾チョッキを貫通して腹部に命中している。
防弾チョッキは山本美香さんの血で染まっている。

(右腕の損傷は前方を向いているときに撃たれたのか、背中を向けた時に撃たれたのか報道だけではわからない)

少なくとも腹部が撃たれた状態では逃げようとして、背中を向ける力は残っていないはずである。
(右腕にも銃弾を既に受けていた場合、逃げようとして背を向けることは全くありえない。)


彼女自身が撮影した動画では、4発の銃弾が記録されている。
この4発の銃弾に対する彼女の反応は鈍く、銃撃に対して逃げようという動作が記録されていない。
(カメラが背後に反転していない。力なくカメラが下方に落ちていった。)
これは腹部の被弾により、カメラを持った手の力が失われたと思われる。
その結果が、動画の映像として記録されている。
映像からも、腹部を被弾した状態で彼女が逃げようとして、後ろを振り向くという動作が行えた可能性は低い。

従って
政府軍は山本美香さんが背中を向けていない状態で左後方から、銃弾を打ち込むことはできない。

少ない可能性として
銃撃されて倒れるときに、背中を向けた可能性もある。
しかし
彼女の遺体のズボンの状態を見ると、血液?がズボンに付着していない箇所がある。
このズボンの状態から、彼女は銃撃後に前方にうつ伏せになるように倒れていったと推測される。
うつ伏せになるような倒れ方では、政府軍に背中を見せることはない。
従って
政府軍は山本美香さんを左後方から、銃弾を打ち込むことはできない。

最後の可能性として
政府軍が反政府軍(自由シリア軍)の背後にいた。
だから、背後から山本美香さんの後部を銃撃できた。
しかし
政府軍が反政府軍(自由シリア軍)の背後にいたのなら、
政府軍は多くの反政府軍(自由シリア軍)の兵士も同時に背後から殺害できたはずである。
多くの反政府軍(自由シリア軍)の兵士が殺害されていないことは、山本美香さんの後部を銃撃した兵士が反政府軍(自由シリア軍)であるということ。
山本美香さんの後部を銃撃した兵士は味方の兵士を撃つことはできない。
山本美香さんだけを背後から狙う合理的な理由が見つからない。


一方
反政府軍(自由シリア軍)はキリスの病院に向かう途中で山本美香さんにとどめを刺す(左後方からの頚椎への銃撃)機会はあった。

反政府軍(自由シリア軍)は、銃撃戦のまさに真っ最中に、味方を残したまま、キリスの病院へ山本美香さんを急搬送している。

また、佐藤氏が山本美香さんのことを反政府軍(自由シリア軍)の兵士に尋ねたとき、反政府軍(自由シリア軍)の兵士は「自分の目で確認してこい」と言っている。
山本美香さんがまだ生きていたかのように言っている。

これらの反政府軍(自由シリア軍)の行動は山本美香さんがまだ生存していることを示している。

しかし、左後方からの銃弾を受けていたなら、山本美香さんは即死しているはずである。

反政府軍(自由シリア軍)は銃撃戦の真っ最中に急いでキリスの病院へ山本美香さんを搬送する必要はない。
兵士は佐藤氏に既に山本美香さんが死亡していると伝えていたはずである。


山本美香さんが銃撃された8月20日の時間経過

下記の時間経過から
山本美香さんの体が、反政府軍(自由シリア軍)の管理下にあったことを示している。
→政府軍がとどめを刺し(後方からの銃撃)に来る機会はなかった。

銃撃戦の最中に、山本美香さんがキリスの病院に向けて運ばれた。
→反政府軍(自由シリア軍)がキリスの病院に向かうときに、山本美香さんにとどめを刺す機会はあった。

3時半
男たちが山本美香さんに乱射を始め、銃撃戦が始まった。

4時半
銃撃戦は4時半頃まで読いた。
佐藤さんは、事態が沈静化してから外に出て、自由シリア軍の拠点へ。
同軍メンバーから「自分の目で確認してこい」と言われ、キリスの病院に向った。
→自由シリア軍のメンバーは「自分の目で確認してこい」と。
  この発言はキリスの病院に運ばれようとしていた時は、生きていた可能性を暗示している。

5時頃
担架に横たわる山本さんと無言の対面となった。

自由シリア軍のメンバーに「自分の目で確認してこい」と言われ、キリスの病院に向かった。
キリスの病院のストレッチャーの上で布にくるまれていた。
彼女に会えたのは5時頃だった





http://www.youtube.com/watch?v=EmRgUHVo2nQ&feature=related
防弾チョッキが血に染まっている
09145.jpg

http://www.youtube.com/watch?v=tzZiXCaeT28&feature=related
写真は山本美香さんはうつ伏せに倒れていた事を示している。ズボンの赤○が道路に接触していた。

09143.jpg

http://www.asahi.com/international/update/0822/TKY201208210711.html
午後3時半ごろ、緑色の迷彩服を着た10~15人の男たちが右側から坂道を上ってきたのが見えた。佐藤さんは最初、自由シリア軍だと思ったが、先頭の男がヘルメットをかぶっていることに気づき、「政権軍だ!」と思った瞬間、男たちが乱射を始めた。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00230720.html
2人は20日午後、アレッポに入り、自由シリア軍の同行取材中、迷彩服を着た十数人の一団と遭遇し、突然銃を乱射された。
佐藤さんは「もう一瞬の掃射音の中で、(山本さんと)バラバラになりました。強烈ですよね。空爆はあるわ、砲撃はあるわ、銃撃はあるわ」と話した。
2人が巻き込まれた銃撃戦は、およそ1時間にわたり、佐藤さんはその後、アレッポ市内の病院で山本さんの遺体と対面した。


http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/08/22/kiji/K20120822003951220.html
戦闘は1時間ほど続き、事態が沈静化してから外に出た佐藤さんは自由シリア軍の拠点へ。同軍メンバーから「自分の目で確認してこい」と言われ、キリスの病院に向かうと、担架に横たわる山本さんと無言の対面となった。
右腕に大きな銃創。首にも銃創があった。髪は血でぬれ、ズボンは真っ赤に染まり、防弾チョッキの腹部にも被弾の痕があった。医師は「運び込まれたときには事切れていた。出血多量だった」。

http://www.cvnjapan.coo.me/mod/pdetail/pid/131598
それからおよそ1時間後の午後4時半ごろになると、銃撃がやんだため、佐藤さんは山本さんと合流するために身を潜めていたアパートから外に出て、銃撃を受けた場所に戻りましたが、山本さんはその場にはおらず、自由シリア軍のメンバーから病院に行くように言われたということです。
佐藤さんが病院に着くと、山本さんの遺体が安置してあり、病院の医師からは「山本さんは出血がひどく病院に運ばれた際にはすでに亡くなっていた」と説明を受けたということです。

山本さんは、取材中は、防弾チョッキを身に着けていたということですが、佐藤さんが確認したところ、防弾チョッキを貫通して腹部に銃撃を受けた痕があったということです。



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山本美香さんビデオカメラの映像の続き→「やらせ映像」

日本のメディアでは伝えられないシリア人の声
市民は政府軍による保護を求めている。






後で撮影された24分間の映像は、シリア政府軍と反政府軍(自由シリア軍)の間で、激しい銃撃戦があったということを伝えようとして、撮影されたヤラセ、捏造映像


反政府軍(自由シリア軍)が立てこもった建物は遮蔽物がないので、本当に政府軍がいたら、全滅する場所。

あえて 最も危険な場所でビデオが撮影されたのは、限定されたスペースの中であれば、さまざまな場面が撮影でき、ドラマを演出しやすいから。

実際わずか24分間の中で連続して多くの演出が行われた。
戦闘地域が広ければ、銃撃戦だけの映像となり、このような演出は不可能。

足を撃たれた兵士が担ぎこまれた。
その兵士を介抱する兵士達。
銃を引きずりながら、逃げ込んできた兵士。
遠方から、銃撃を避けながら、建物に逃げ込んでくる兵士。
政府軍に銃撃を加える兵士。
反政府軍(自由シリア軍)が連帯して闘う姿。




正面に政府軍がいれば、反政府軍は遮蔽する物がないので、全滅する。
右側に政府軍がいれば、左側の壁に隠れている兵士は狙撃される。
左側に政府軍がいれば、右側の壁に隠れている兵士は狙撃される。
  
反政府軍(自由シリア軍)の兵士は全員慌てる様子もなく、建物の中にいて、安全だった。

つまり、政府軍は正面にも、右側にも、左側にもいなかったことになる。
誰もいないのに、銃撃している反政府軍(自由シリア軍)兵士達






 

1-1 遮蔽する物がないので、最も狙い撃ちにされる場所に、悠然と隠れる反政府軍(自由シリア軍)の兵士達のおかしな行動

①の写真から政府軍の攻撃拠点が右側にあると推測される。
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②と③の写真を見てわかるように、最も危険な場所に悠然と隠れている兵士

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①政府軍は右側にいるので、銃撃しているらしい。
銃弾を避けるために壁に隠れながら発砲

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政府軍が正面や左側にいないから、正面や左側に全く注意を払わずに、右側だけに発砲している。

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②右側からの銃撃があるかもしれないのに、銃を引きずりながら、下を向いて駆け込む兵士。
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③右側にいるはずの政府軍からの銃撃を、全く考えていない兵士達
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1-2 ④の写真を見ると銃撃した方向に政府軍がいるはずである。
政府軍がその方向にいたとしたなら、反政府軍(自由シリア軍)の兵士達は遮蔽物がないので、政府軍に皆殺しされるはず。
しかし 
反政府軍(自由シリア軍)は悠然と構えている。
その方向からの銃撃がないと確信しているようだ。
それではなぜ、兵士は政府軍がいない場所に発砲したのか?

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④ 兵士の銃撃した方向に政府軍がいるはず。
この兵士は銃撃後に、隠れようと一切していない。
反撃されないと分かっているから隠れようとしない。

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2 危険な銃撃戦の最中に携帯カメラで映像を撮影している反政府軍(自由シリア軍)の兵士。
銃撃戦の緊迫感が全く見えない。

常時 携帯カメラで銃撃戦を撮影する自由シリア軍の兵士が、山本美香さんが銃撃された1時間に渡ったとされる銃撃戦の動画撮影をなぜ行わなかったのか?

携帯カメラがなかったとしても、山本美香さんのビデオカメラを反政府軍(自由シリア軍)が確保していたのなら、山本美香さんのビデオカメラを使ってでも、政府軍の銃撃の様子を動画で撮影しなかったのか?


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3 大声を上げて「撃たれた」と叫びながら担ぎ込まれた兵士。
怪我をした兵士の足からの出血はズボンについた赤いしみのみ。
24分間で治療もできないはずなのに、苦痛に耐えている様子も見せずに、両脇を抱えられて立ち上がることができるまでに急速に、回復。

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反政府側(自由シリア軍)が山本美香さんを惨殺したと断定できる理由。

山本美香さんに哀悼の意を捧げます。


山本美香さんが殺害された場所に行くことを決定した=殺害された場所に行かされたのは直前に3発の空爆があったから。

たまたま3発の空爆があったから、殺害された場所に向かった。

つまり、山本美香さんの行く先は当日に政府軍も反政府軍も知ることはできなかった。

3発の空爆を受けた場所に取材について行く、ついて行かないかの決定は佐藤和孝さん、山本美香さんの側にあった。
(山本美香さんが「政府軍の兵士はどこにいる」と質問したとき、反政府側(自由シリア軍)の兵士は「ここからは遠い」と答えた。
この答えに、安心した山本美香さんが殺害された場所に向かった。)

だから
当日に、山本美香さんを殺害するために、計画的に待ち伏せすることはできかった。

しかし
山本美香さんが向かった場所には、殺害した兵士達が山本美香さんがいる場所をピンポイントで見つけだした。
そして、銃撃は「ヤパーニ(日本人)」という合図で始まり、最初の銃弾が山本美香さんに当たった。

山本美香さんが空爆があった場所に向かったことを、殺害した兵士達に知らせた者が、反政府側(自由シリア軍)の中にいたのである。

山本美香さんの行動を即座に伝える連絡網、機器を持ち合わせた者が、反政府側(自由シリア軍)の中にスパイとして、紛れ込んだでいたとは考えられない。

山本美香さんの行動を即座に伝える事ができた者が、反政府側(自由シリア軍)だったとすればすべての謎が解ける。

もう一つの可能性として、山本美香さんの行動が、GPSもしくは衛星ですべて把握されていた。
GPSのついた機器(カメラ、車)を密かに設置できる機会があるのは、反政府側(自由シリア軍)しかありえない。
政府側が山本美香さんの行動を把握するためだけに、わざわざGPSのついた機器(カメラ、車)を設置することは不可能だし、危険すぎる。


山本さんのシリア入国を手引きし、同行取材させたのは反体制派武装組織「自由シリア軍(FSA)」だ。
山本さんの遺体映像を、いち早く動画サイト「ユーチューブ」に投稿したのもFSAだ。
銃撃戦から病院搬送、ユーチューブへの投稿までの時間が短く、まるで山本さんが銃撃されるのを“予感”していたようでした」(軍事ジャーナリスト)


山本美香さんだけ凄まじい銃撃が行われた!
警視庁組織犯罪対策2課は、遺体を司法解剖した結果、計9発の銃弾を受け、死因は首を撃たれたことによる頸髄(けいずい)損傷とみられると発表した。
 致命傷を与えた首への銃弾は、左側の後方から右側の前方に貫通していた。
前方や側面などから銃撃されており、どれぐらいの距離から撃たれたかは分からなかったという。


山本美香さんは
「これから前線に向かいます。たった今空爆を受けた所、3発ほど爆弾を落としていた所に取材に向かいます。
かなり被害があるとのことなので、その様子を取材に行きます。」と語った。




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銃撃が始まる直前(狙撃手の車がやってきた。)
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山本美香さんを銃撃したのは政府側であるとメデイアは伝えている。
その理由は、銃撃した兵士がヘルメットをかぶっていたから。
(反政府側はヘルメットをかぶらないから。)
→ヘルメットをかぶれば、誰でも政府側の人間とみなされることの異常さ

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自由シリア軍の兵士はこの地域は安全であると山本美香さんに伝えている。
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確かに日本人の男女だが、ふつう世界では、東洋人。
顔も東洋系の顔なんて、何億人いるよ?

ぱっと見て、日本人を撃て! ?????

えっ???
まよいなく???
はっきり言ったよな? 
日本人?

最初から、知ってましたあ?
なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?

自由シリア軍はいつも政府軍に従軍ジャーナリスト情報を伝えているの?
敵側にそんな日本人カメラマンの情報が入るのか?

日テレが伝えたか?
超能力者か?

政府軍にとっては、何のとくにもならんことだとしか思えない。

死線を越える緊迫しまくりの戦闘地域で、さっと急に近づいて、たいして確かめる時間もない所で、あの顔のカメラマンの男女を見ただけで、日本人(に間違いない)だと、俺だったら、言えるはずがねえ。
同じ日本人だが……
日本語で話しているのを近くで見てやっとそうかと思うかくらい。
で、見つけてすぐに、ずどんだろ?
間違えている可能性は考えなかったの?
暗殺者達よ。

東洋人はいっぱいるよ。みんな似たような顔。
日本人。全く当たっていたけど、この当たりこそ、おかしいだろ。

あの2人の顔は、それに日本人の典型と言うほどでもない。
でしょ?
ふつうの日本で暮らしている日本人が、戦場で、アラブ人や、インド人、パキスタン人、インドネシア人、フィリピン人のうち誰かを探していて、ぱっと、いたぞ!と見分けが付くか?でも違うかも知れないと思わなかったの?一発確信で。
東洋人の顔ならば、ふつうはチャイニーズだろ?西側カメラマンならば、チャイニーズ系アメリカ人かというふうに。
山本さんは、どこか目立つ所に日の丸とかつけていたの?日テレのマークじゃ通じないだろ。
シリアの最前線で、政府軍がわざわざ日本人を捜して、撃ち殺すという不自然さよ。

この脅威の日本人見分け特技シリア人は、本当は何者なんだ?
ルーレットで、様々な人種のカメラマンを選んでも、総て国籍を言い当てる超能力者か?
ああいたぞ、見つけた。(指示通りに)(東洋系の顔のカメラマンがいたら必ず日本人だから)日本人を撃て!
ということでしょ。

最初なにかの戦闘の流れ弾にでも当たって死んだのかと思ったよ。または、激しい戦闘のの犠牲に巻き込まれたとか。
相手は、日本人をねらってきているじゃないか。

撃たれたのは一番最初じゃねえかよ。



▼シリア政府が声明 山本美香さんの銃撃死に謀略説 [8/24]
山本さんのシリア入国を手引きし、同行取材させたのは反体制派武装組織「自由シリア軍(FSA)」だ。山本さんの遺体映像を、いち早く動画サイト「ユーチューブ」に投稿したのもFSAだ。
銃撃戦から病院搬送、ユーチューブへの投稿までの時間が短く、まるで山本さんが銃撃されるのを“予感”していたようでした」(軍事ジャーナリスト)


http://www.jiji.com/jc/zc?k=201208/2012082600151
山本さん、計9発被弾=背後から首に致命傷-司法解剖で判明・警視庁
 シリアで取材中に死亡したジャーナリスト山本美香さん(45)について、警視庁組織犯罪対策2課は26日、遺体を司法解剖した結果、計9発の銃弾を受け、死因は首を撃たれたことによる頸髄(けいずい)損傷とみられると発表した。
 致命傷を与えた首への銃弾は、左側の後方から右側の前方に貫通していた。
 同課によると、銃弾による傷は首のほか、頭や腰、両脚などに見つかった。弾はいずれも貫通していたが、左脚や右太ももに銃弾の破片とみられる金属片が5個残っていた。
 前方や側面などから銃撃されており、どれぐらいの距離から撃たれたかは分からなかったという。
 着用していた防弾チョッキは腰の部分に1カ所破損があり、転倒した際に手首も骨折していた。
 同課は、山本さんや現地で一緒に取材していた佐藤和孝さん(56)が銃撃された際に撮影していたビデオテープなどの提出を受け、死亡時の状況を詳しく調べる。山本さんの遺体はトルコで解剖されたが、同課は刑法の国外犯規定に基づいて殺人容疑で捜査しており、日本で改めて司法解剖した。
 山本さんの遺体は26日夜、山梨県都留市の実家に運ばれた。通夜は27日に、葬儀は28日に都留市内で営まれる。(2012/08/26-23:38)

シリア内乱はアメリカとフランスのシオニストの陰謀。

私達は私達の大切な国家を愛します。
私達が大統領を支持するために外に出れば、900万人になります。
900万人です。
それなのに、テレビ局は全く映像を報道しません。
大多数の国民がアサドを支持する真実を伝えません。

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シリア:アルジャジーラのやらせ報道の現場証拠

アルジャジーラのやらせ報道の本番中



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アルジャジーラのやらせ報道の舞台裏
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