スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

地球にいる異星人?

今年になって人類が誕生する以前から異星人が地球に存在し、人類に影響を与えてきたと思うようになりました。つまり人類は異星人の遺伝子操作により誕生したのでは。
人間ですら遺伝子操作で奇っ怪な生き物を誕生させています。
確定的な証拠は何も無い、でもレプティリアンも存在するのではないかと思う。



小さな異星人
http://www.youtube.com/watch?v=HnxubTuc5VE

小型異星人
http://www.youtube.com/watch?v=DDy6Sd-B6R0&feature=related

たけしの番組で放送した小型異星人
http://www.youtube.com/watch?v=0MsDHBza1D8&feature=related


http://www.youtube.com/watch?v=YjxoT2qaKZY#t=1m04s


人間か異星人か?でも足の指が6本、手の指が6本ある。
http://www.youtube.com/watch?v=2s96JeROIXo

気持ち悪いので注意!異星人の死体解剖1
http://www.youtube.com/watch?v=dAAnIyG42N8

気持ち悪いので注意!異星人の死体解剖3
http://www.youtube.com/watch?v=RSOkamyDNmo

異星人か、動物の奇形?
http://www.youtube.com/watch?v=xcL5aEOTIso&feature=player_embedded


http://www.youtube.com/watch?v=IUs-J9h4GLg&NR=1


http://www.youtube.com/watch?v=jITZfhfSygo&feature=related

動物が寝てるだけ?
http://www.youtube.com/watch?v=m4g5H5kJgE0&feature=related
スポンサーサイト

リラ人という異性人が人間を作り出したという仮説!

人間はリラ人という異性人が作り出したという仮説。
仮説で真実は絶対にわかりませんが、異性人ノルディック=リラ人(身長10m)が遺伝子操作で人間を作り出した。遺伝子操作は何回も、何千万年も経てそして人間が作られた。
そのため巨人の骨が世界で発掘されている。
巨人伝説が今でも神話として世界中に存在している。
地球ができて46億年、最近UFOのニュースがよく聞かれますが、100年に1回UFOが来たと仮定しても、単純に4千万回は異性人が来ているということになります。
その異性人が現代の人類でも可能な遺伝子操作をしても不思議はないと思われます。
偶然に猿から人間に進化したというより、確率が高いと思います。



地球人のエバという女性と、進化の進んだリラ人の遺伝子を掛け合わせて、高い知性を持つ地球人を作ろうと試みたんだよ。
その結果出来あがったのが、アダムなんだ。
アダムとは、リラ人の言葉で「地球人」という意味なんだけどね。
金髪で青い目の男性で、5メートルの背丈だったそうだよ。
リラ人って、10メートル近い巨人族だからね。
この実験に成功したもんだから、次にイブという女性を作ったんだ。

背丈って、住む惑星の重力によって変わってくるそうだから、長い年月のうちに現在の2メートル弱に
落ち着いたんではないのかな。


巨人の骨そして異性人の骨?が存在する







http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/6802/ufo_001.htm


こんにちわ、FineBellです。

僕の趣味は、宇宙関連の本を読みあさる事なのです。
天文学じゃないよ、宇宙人からのコンタクト情報が、為になるから好きなのです。
プレアデス星からの地球の歴史に関する情報「プレアデス・ミッション(たま出版)」、ウンモ星からの科学技術情報「宇宙人ユミットからの手紙(徳間書店)」、エササニ星からの心の進化に役立つ情報「バシャール(VOICE社)」、そして「神との対話(サンマーク出版)」などが特に好きですね。
なぜ、そんなに興味を惹かれるのかって?
それは、彼らが地球人よりも上の次元(つまり上級生)にいて、精神的にも知識的にも進んだ存在だからなのです。
彼らが教えてくれる知識をベースにすると、地球上の超常現象とか未解決の問題とか謎といわれているものが、スンナリと解けていくからなのです。
この手の話題に興味を惹かれてから20年はたっていますから、目につくものはほとんど読んだと思います。
そして、自分の中で消化して、自分なりの考えが今では持てるようになりました。



地球人の祖先というか、アダムとイブについて知りたいなぁ・・・
(^-^#)ふふ、大切な問題だから、話すと長くなりそうだけどね。
地球人って、地球上で自然に発生したもんじゃないんだよ。
もちろん、猿から進化したものでもないよ。
宇宙から来た人達が、地球の環境(空気の濃度とか重力の違いなど)に適応出来るように、地球にいた猿人の遺伝子をもらって、自分達の遺伝子に組み込んだという歴史があったんだよ。
最初に地球に移住したのが、現在のプレアデス人の祖先(古代リラ人の1グループ)なんだけど、彼らは自分の故郷の環境との違いを克服する為に、猿人の遺伝子を利用したんだ。
次にやって来たのが別のリラ人のグループなんだけど、彼らの科学者は、更に研究を進めて、自分達の遺伝子と猿人の遺伝子を掛け合わせて新しい地球人を作る研究をしたんだよ。
でも、あんまり出来のいい地球人は出来なかったみたいなんだ。
そういう歴史が、すごい昔に前提としてあった訳。
アトランティスから2200万年も昔の事なんだけどね。
そして、アトランティスの時代に、再びリラ人の科学者が同じ研究をしたんだよ。
今度は、かつて古代リラ人が作りかけた欠陥が残っている地球人を改良しようとする研究をね。
地球人のエバという女性と、進化の進んだリラ人の遺伝子を掛け合わせて、高い知性を持つ地球人を作ろうと試みたんだよ。
その結果出来あがったのが、アダムなんだ。
アダムとは、リラ人の言葉で「地球人」という意味なんだけどね。
金髪で青い目の男性で、5メートルの背丈だったそうだよ。
リラ人って、10メートル近い巨人族だからね。
この実験に成功したもんだから、次にイブという女性を作ったんだ。
そして、アダムとイブに子供を作らせて、その男の子にセスという名前を付けた。
つまり、セスが純粋な地球最初の新人類になったという訳なんだ。
だから、人間は猿人から進化したものではなくて、猿人の遺伝子を借用してリラ人によって作られたものと言う事になるんだよ。
でも、そのセスの子孫がどの民族に当たるのかは書いてなかったから、僕も知らないけどね。
背丈って、住む惑星の重力によって変わってくるそうだから、長い年月のうちに現在の2メートル弱に
落ち着いたんではないのかな。

これがアダムとイブ伝説の元になっているんだよ。
ちっともロマンチックなんかじゃないでしょ?(^-^#)ふふ



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA
空想上の宇宙人や、目撃されたと主張される宇宙人の分類 [編集]

1938年のアメリカではH・G・ウェルズのサイエンス・フィクションに基づいた『ラジオドラマ』で火星人の襲来やアメリカ軍との交戦の模様などをあたかも現実のニュース風に放送したところ、それを現実の報道と勘違いした人々がパニックを起こすという事件も起こった。
また、「疑似科学」「似非科学」と見られている諸説の中には、宇宙人の存在にまつわるものが数多く存在する。アメリカネバダ州の軍用地「エリア51(en:Area_51)」には墜落した異星人の宇宙船が格納されており、宇宙人とのコンタクトがあったが政府はそれを軍事機密にしている、とする説は比較的広く知られている(これをストーリーに取り入れた作品に映画『インデペンデンス・デイ』等がある)。
火星人 [編集]
火星に知的生命がいるという説はイマヌエル・カントなどが支持していたが、19世紀末、パーシヴァル・ローウェルは火星に運河を発見したと主張し、これが知的生命体によるものだと考えた。これは前述のH・G・ウェルズによる小説『宇宙戦争』にも影響を与え、さらに『宇宙戦争』に登場した火星人の姿であるタコの様なイメージが広く知れ渡り、のちのフィクション作品にも同様の姿の火星人が多数登場している。
しかしその後の研究によって火星の環境が極めて苛酷である事が判り、知性を持った高等な生命体が生息する可能性が低いことが判明した。
しかし、太古火星にも川や海があり、温暖で湿潤な時代もあった痕跡が発見され、火星に生命が存在する(あるいは過去存在した)可能性はかなり高いと考えられている[要出典]。南極で発見された火星由来の隕石から「微生物の痕跡」と見られるものが発見されたり、火星の凍土層に細菌等の微生物が生存していることはあり得るという説[2]も提示されている。
金星人 [編集]
ジョージ・アダムスキーをはじめ、実際に金星人と出会ったという目撃談がいくつかあるが、金星の過酷な環境(摂氏400度、90気圧という高温高圧な環境である)から他の惑星と比べても生物は存在しにくいと考えられている。そのため、金星人に出会ったといっている目撃者の多くが、インチキではないかといわれている。実際、有名なジョージ・アダムスキーも、自身の撮影したUFOの写真がトリックだと判明している。地球人と同じ姿だが、やや鼻が大きいとされる。
一方で、火星同様金星もかつては生物が生息していたという説もある。
火星と並んで、フィクション作品に登場する事の多い宇宙人でもある。
グレイ [編集]
頭が大きく、フットボール型の目をした灰色の小さな人間型の「エイリアン」である。このような形態の宇宙人のことを多くの自称宇宙人研究家は「グレイ」と呼んでいる。基本的には人間と類似した形態であるが、鼻や眉や性器など体表面の隆起がほとんどない単純な外見となっている。様々な映像、漫画など創作に登場するため、そのイメージは広く流布している。アメリカのドラマ、アウターリミッツに登場した宇宙人が元ネタで、放送後この姿の宇宙人目撃談が発生/急増し、いまでは一般的な宇宙人の姿となっている。
このグレイと遭遇した、あるいはそうした存在によって誘拐(アブダクション)されたとする催眠による記憶遡行などによる体験談(アブダクションと呼ばれる)や目撃談もよく知られている。これらは偽記憶症候群とされる場合もある。
オレンジ [編集]
グレイと似た種の皮膚をしているが、皮膚の色はオレンジ色。また、身長もグレイより少し高く、最大で1m80cmといわれている。脳は4つに分かれているという情報もある。
レプティリアン [編集]
爬虫類のような姿をした凶悪な性格の人間型の「エイリアン」。人間に変身する能力があるらしくすでに政府要人や有名人などに成りすましているといわれている。その姿はアメリカのテレビドラマ『V』という作品に出てくる宇宙人“ビジター”と酷似しているという。
ノルディック [編集]
グレイやオレンジとは大きく異なり、外見は人間と見間違えてしまうほど、人間に似通っている。スカンジナビア半島の白人に似たような姿をしているといわれている。




http://hikari-ryu.269g.net/article/5599309.html

※ さて、アイク説ではシリウス人=アヌンナキと見ているし、日本訳もそうしている。アイクには光の存在の明確な把握は、少なくともこの時点(2001年)にはない。
私はプレアデスの情報から、またUFO研究家の情報から、古代研究家の情報から、語られてきた「ノルディック人」をリラ人だと考える。
アイクのこの本には、最初のページに大きく「王冠の左にライオン、右ににユニコーン」の像の写真がある。ロンドンシティの中心部に飾られた紋章とある。ライオンをアヌンナキに、ユニコーンを天使的宇宙人ノルディックとしている。
私は違う。ユニコーンは鎖でつながれていて、「天使的宇宙人」ならば尚更リラ人ではなく、光の存在が守護する地球を乗っ取った象徴である。しかもこのページの次には、「日本では天使的宇宙人ノルディック(一角獣)が勝利している!?」と、天皇家に伝わる紋章を載せてある。ノルディック人をリラ人と見れば「勝利」の意味が理解されるのではないか。
「ノルディック」は、NをMにすると「マルデック」になる。マルデックの歴史は短い。ルシファーが破壊したからだ。マルデックにリラ人の痕跡は認められない。しかし、マルデック星の前、人類は火星にいたことを考えなければならない。
そして、アヌンナキは地球に来て初めて太陽系に来たことになるが、リラ人はずっと人類に関係して来たことも見なければならない。
アイク説はこのあたりが混沌としている。しかし、シュメールより後の歴史においては、重要な視点を私たちに与えていることは事実だ。
ノルディック人はリラ人である。彼らは金髪碧眼種で人間によく似ている。オリオンから来た冷血な人は、彼らリラ人だ。
アイク説はプレアデスの情報によって、飛躍的に展開する力を秘めている。

人類の救世主現るかそれとも!

インドネシア女性から生まれた2500gの女の子の赤ちゃん。
生まれてからしばらくしても全身が2~3mmの皮膚に覆われている。
人間の赤ちゃんでも体が異常な赤ちゃんがいるが、彼女は明らかに違っている。
人間と爬虫類人間/レプティリアンの遺伝子が入っているのではないだろうか?
もしそうなら、人間とレプティリアンをつなぐ者として、人類の救世主となることを期待したい。
この赤ちゃんが誕生したことだけでも、爬虫類人間/レプティリアンの存在証明となった。
インドネシアでは神の生まれ変わりとして扱われている様子。












11202.jpg
11204.jpg
11205.jpg
11206.jpg
11208.jpg
11209.jpg
112010.jpg
112012.jpg
112013.jpg
112014.jpg
112015.jpg
112021.jpg




異性人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間

現実にありえない話をすれば、頭がおかしとされ、さらに続けると精神病院行きです。
名を成した人物が上半身が、蛇や鷹の人間が世界を動かしていると語ることには何のメリットもありません。
でもこのありえない話をオルタナティブ通信の筆者そしてデーヴィッド・アイクも狂人にされるリスクを背負って伝えています。
私には真実は永遠に分かりません。
ただブログの記事で参考になるものを集めて見ました。


世界の裏情報を発信しているオルタナティブ通信の筆者は下記の事実をはっきりと肯定している。
王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間である、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発している。



WHO世界保健機関の旗(蛇と杖のマークはギリシャ神話の医学神アスクレピオスに由来する)
11191.jpg



まぶたと舌は高速で動く。
レプりアン(爬虫類人間)の顔の変形スピードが追いつかないため、スロー再生すると目と舌が人間
のものでなくなる。




通常では見えない顔の動きが、スロー再生すると作られていることが分かる
右目が緑色に一瞬変わる。
まぶたを閉じたのに、瞳がうっすらと見える。
やはり目の高速な動きに変形させるスピードがずれてしまっている。




ポールマッカートニー




http://d.hatena.ne.jp/hourou-33/20070723/1199849416

イルミナティからの脱出者アリゾナ一ワイルダーさんの証言
次にデーヴィッド・アイクさんの取材源の1つで、秘密結杜の洗脳から脱出した女性たちの中で最も重要な役割を担わされていたアリゾナ・ワイルダーさんの証言をお届けします。
ナチスの悪名高きメンゲレ博士によって洗脳され、彼女はイルミナティの女祭司として、さまざまな悪魔儀式を執り行なってきました。
また、その特異な能力をエリア51というアメリカで最も秘密の多い施設で、利用されています。
現代に実在する爬虫類人の目撃者でもあります。低層4次元から人類を監視する爬虫類人の実態を知る貴重な証言だと思います。
★注:メンゲレ博士:ナチスの生体実験で「死の天使」とユダヤ人たちに恐れられたヨーゼフ・メンゲレ博士。戦後第一級戦犯に指定されながら、逮捕されることも無く、その後南米に逃れて大富豪となった。1979年に心臓麻痺で死亡(ということになっている)。ナチスでの研究成果との引渡しや研究協力を条件とした、アメリカとの裏取引があったものと思われる。

アリゾナ・ワイルダーが見た爬虫類人
私はイルミナティのマザーゴッデス(母なる神)になるための訓練を受けました。この世に存在するマザーゴッデスはわずか3人しかいません。そのうちの1人が私です。マザーゴッデスは52歳までしか生きられないように運命づけられています。マザーゴッデスが39歳になった時、女児を妊娠させられます。そして生まれた子が13歳になった時、母親が52歳。その時に、マザーゴッデスは儀式の最中に娘である、その女児によって生贄に供されるのです。そして彼女の地位はその娘へと引き継がれます。しかしそれが新たな訓練の始まりで、子供が19歳になるまで行われます。
儀式はイルミナティの活動の中でも非常に不可欠な要素で、フリーメーソンにとっても同様です。儀式の目的とは、何かを得ること……権力や知識を獲得し、目標を達成することです。何かを奪い取ったり、自分にもたらすこと。それが儀式の目的です。なぜなら私たちはこの物理的な次元、すなわち3次元の惑星に住んでいるので、そのような知識を得るにはこの次元の外部、他の高次元から仕入れて来なければなりません。儀式はその手段なのです。
高次元からパワーを仕入れることを“心霊術"など、どのように呼んで下さっても構いませんが、その知識はこの世界からは不可視の、どこか他の場所からやって来ているのです。それがこの地球上で物理的事実となります。権力を手に入れるために闇や邪悪なものを選択することによって、それらと裏取引をしている、これらの人々が、どのような方法を用いているかと言えば、彼らは血を必要としています。血の生贄です。
血の生費がどのように行われるかと言うと、この3次元に何かを召喚したいのかにもよります。
ある種の存在を召喚したい場合は動物を生贄に、あるいは別の種類の存在を呼び出すには人間の血が必要なので、人間が生贄にされます。流血は儀式において非常に重要な部分とみなされていて、例えばネイティブアメリカンも血の儀式の時に自らを傷つけたり、他者を傷つけたりします。それは他の宗教にも存在します。必ずしもこれらの人々で同じ目的で行っている訳ではありませんが。
レプティリアン(爬虫類人)が別の高次元から何かを召喚する時、それらをこの次元に招き入れ、繋ぎ留めておくためには流血が必要となります。彼らからすると、これが基本的な形而上学的水脈(媒介)なのです。
血を流してこの次元に固定しなければなりません。血がそれを現実化し、こちらに召喚させます。これが儀式で血を流す目的です。
誰かが血を流している時、血を見ることだけが私たちに影響を及ぼすのではありません。
血の臭いも嗅いでいるのです。そんなに度々流血の場に居合わせる人もないでしょうから、血の臭いを嗅ぐ人もそれほど多くはいないと思いますが、血の臭いを嗅ぎ、それを飲んで味わうと、胸のある部分に影響を与えます。
脳内から流出……生化学的変化が起こるのです。
手短に言うと、それが人間を大脳辺縁系の一部分、爬虫類脳により支配される状態に引き戻します。
非常に原始本能的な状態にまで降格されるのです。根底の本能に引き下げられるのです。
このようにして、シェイプシフト(変身)する能力がある人間に変化が起きます。

シェイプシフトは、(儀式の)現場の血の臭いや、血の味に影響された時に急速に起こります。これは実際に起こり得ることで、単なる概念(コンセプト)などではありません。
シェイプシフトはただの概念ではなく、単細胞アメーバが変身する例からしても、実際の出来事です。シェイプシフトがどんなふうに見えるのか、それがどのように起こり、どのくらいの速さで起きるのか。
儀式ではシェイプシフトするレプティリアン(爬虫人類)は人間の血液を必要とします。
彼ら自身にも人間の部分がありますし、そうでない部分があります。彼らには人間の血が必要なのです。彼らには血に対する非常に強い嗜好があり、血を渇望しています。
レプティリアンは人間の血液中にあるホルモンを必要とします。彼らはそれを儀式の時に手に入れるのです。

高次元、あるいは低層四次元とも言いますが、そこには別の種類のレプティリアンがいます。彼らはそこに留まっていることに満足していないので、儀式の目的のある部分はそれらを招き降ろすことにあるのです。
3次元のこの世界にいるレプティリアン(爬虫類人)はそれら低層4次元に住まうレプティリアンを召喚するために必要な知識とアクセスを持っています。
それから人伝えですが、これら低層4次元のレプティリアンが真夜中に就寝中の人間を起こしたり、襲ったりすることがあるようです。ある人たちは彼らと性交渉を持ったこともあり、聞くところによるとこれまでに経験した中でも最高のセックスだったそうです。しかしながら、実際には何が起きているのかと言えば、そういうことではなく、本当はその人たちのエネルギーを吸い尽くし、魂と精気を奪い取っているのです。これらは儀式で招き降ろされたのと同じ存在です。彼らには吸血鬼のような能カがあります。
(まるで例えは古いが怪談牡丹灯篭のようだ。邪教の教主達がことごとくセックスがらみなのもこのような意味が含まれているのだろう:hourou)
儀式においては度々シェイプシフトが起こります。儀式での人間の流血がシェイプシフトを起こさせるからです。それはあっという間に起こります。言い表すのは難しいのですが、最初に顔と胸部から始まります。才一ラを見ることのできる人でしたら、その存在の才一ラが見えると思います。才一ラが変化するのです。身体は見えたり触れられるところで終わっているのではありません。才一ラとは実際には身体の一部なのです。ですから、(身体がシェイプシフトすると)オーラも変化せざるを得ないのです。
シェイプシフトしている時の彼らのオーラは歪んでいますが、非常に大きいです。シフトの後、彼らのオーラは暗い色に変わり、サイズはさらに大きくなります。これは血統の関係からですが、ヨーロッパ系の血統の人間は通常、背が高いのです。身長が183cm~198cmが一般的な男性ですが、その人のオーラがさらに一層大きくなります。実際の身長も突如として7~9フィート(213cm~274cm)になります。
中には本当にシェイプシフトする人もいますが、シェイプシフトする遺伝的要素を持つ、多くの人たちは、彼らのオーラに変化が見えるのであって、肉体が変化する訳ではありません。ほとんどの人の場合、ただオーラに違いが見えるだけです。
彼らの目を見ると判ります。なぜなら目は心の窓といいますので、これは本当のことです。イルミナティ内部で訓練された私たちのような者は「他人の目を見るな」と教わったのです。それから儀式で血が流されたり、または血の側にいると、彼らはその影響を受け始めます。なぜならある意味、それが彼らに欠落しているものだからです。そして、変身の能カがある、これらのイルミナティの家系、いわゆる血族は全て繋がりがあることを理解してください。彼らは白人だけに限ってはいません。その遺伝物質はあらゆる人種に受け継がれているのです。その血筋は非常に純潔に保たれています。
私は今、イルミナティのレプティリアンに特定してお話をしているのであって、別の種類のレプティリアンについてお話をしているのではありません。ですから皆さん方が、例えは、政治家などが普通に路上で突然シェイプシフトするのを見たり、人々が巷で日常的にシェイプシフトするのを目撃するといったことはないでしょう。変身能力を持つ血統は純粋に保たれているので、そのようなことが起こるはずがありません。
実は、見知らぬ人が近づいて来て、彼らは自分たちが話しかけている相手が誰だか知らずに(私はある場所で講演するためにそこにいたのですが)、彼らは私が講演者で当のアリゾナだとは気づかないで、シェイプシフトするアリゾナについて話し始めるということがありました。私は彼らのために儀式を執り行うことは出来ますが、彼らの一員になれるほどは高貴な血筋(*皮肉の意)ではありません。

★アリゾナ・ワイルダーの写真とプロフィール
http://www.intuition.jp/arizona_top.htm


さて私が儀式を執り行った人々に関して言えば、英国王室の王族のために数多くの儀式を執り行いました。
それで1989年以降になってから、やっとその記憶が戻ったのです。私は儀式による虐待を受けた人たちを何人か知っていましたが、彼らにも儀式にはレプティリアンが関わっていたという記憶はありました。でも誰もそれに関して話をすることはありませんでした。
彼らの中の幾人かは精神科医やセラピストにかかっていました。というのも私たちにはその話をする相手が他に誰もいなかったからです。その当時は誰一人として対処法であるプログラミング(洗脳を解くこと)を知りませんでした。
それで私は儀式の記憶が甦り始めていたのですが、恐ろしい事にレプティリアンのことを思い出し始めたのです。人間がレプティリアンに変身し、そのレプティリアンが犠牲者の生身を切り裂いて血を飲む場面を。それは他の洗脳を解かれた人たちも同様で、私たちはいったいどうしたらいいのかわかりませんでした。なぜなら精神病理学の分野では、そのような話をする者は精神異常者のレッテルを貼られるからです。
これは私が長年話さなかった事です。私は、実はこのような全ての事に関わって非常に辛い体験をしたので、何年もの間この件について話すことはありませんでした。
でもデイヴィッド・アイクが私にその機会を与えてくれました。
そして最終的に、私は彼らが儀式の際に行った事を何の心理的障壁も無く話せるまでになりましたが、
まず最初に彼らが最も好む生費は少年だと言う事です。年齢は8歳から16歳までなら何歳でも構わないのです。
彼らは少年の血を最も欲していました。その次は生理中の若い女性でした。儀式の最中に彼らはレプティリアンに変身した後、胸部と喉の辺りからある種の分泌物を出し、緑色の物質を吐き出します。それはたとえて言うなら、映画ゴーストバスターズに登場する緑色のスライム(ドロドロした粘液)のようなものです。彼らはまた、死肉を食することはありません。生きた肉を食べます。でなければ普段は菜食です。

彼らは人間の肉を摂取します。
なぜなら人間の肉には人類の細胞記憶が入っているからです。それも彼らには必要なものです。
なぜなら彼らの身体の細胞にはそれがなく、(記憶が)消失するからです。こうして彼らは人間の状態でいる能力を保持する必要があるのです。
それで彼らはその異様なもの(四次元低層にいるレプティリアン)を儀式において召喚するのに女性を必要とします。なぜかと言えば、女性は空洞宇宙と繋がっており、女性はその肉体に生命を創造する子宮という宇宙を有するからです。それは虚無、または他の場所から何らかの物をこの物質界に生み出します。ですから女性はそのように、生命を創造する者として識別されます。ですから彼らはこれを行うのに女性を必要とし、彼女たちの経血を好みます。
経血や特に堕胎された胎児や赤ん坊に含まれる成分は、彼らにとっては非常に栄養が高いものです。私たちにとってレプティリアンが爬虫類の形態に変身した時に、どんな姿に見えるのかということは、彼らが儀式の中で何を食するのか、または本当に生身を食べるのかということと同じくらいに重要です。自色レプティリアンが最も位の高いものです。地位の高さによって、儀式の晩餐のどの部分に参加出来るかが決定されます。

プラズマを自由に操れる者達

オルタナティブ通信の筆者は下記の事実をはっきりと肯定している。
王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発している。
筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実である。
 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。





19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。



オルタナティブ通信

切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?
書評:ピーター・アクロイド著 小説「魔の聖堂」新潮社・・を読む


 アメリカはなぜ、これ程戦争ばかりやりたがるのだろう。

 世界史を見れば、人類の歴史は戦争の歴史である。人類はなぜ、これ程戦争ばかり行って来たのか?

 この書物にはその答えが
出ている。

 19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推測から、犯人は医師ではないか等と憶測が拡がった。

 現在では、切り裂きジャックの犯人が英国の王室であり、神に対する「人命の貢ぎ行為」=儀式殺人であった事が分かって来ている。

 ローマ・カトリック教会=バチカンによって所有され、英国王室は…その運営を「担当」しているだけの英国王室は、定期的に「生ケニエ」の儀式を行い、「神に人間の命を貢ぎ物」として差し出して来た。バチカンの表向きのキリスト教とは全く異なるこの宗教儀礼=生ケニエの儀式は、現代では戦争として繰り返されている。「神は人間の命を多数欲しがっている」。



 なぜなのか。これが本書で追求されて行く。

 古代ユダヤ国家は著名なソロモン神殿を、異邦人のフェニキアに依存して建設した。自分達で建設出来るだけの技術と文化水準が無かったためである。

 古代ユダヤ国家は、フェニキア等から建築学、医学等様々な知識を教わり、書物の伝来を受け、それが終わると「教師であったフェニキア人」を虐殺した。

 理由は嫉妬心であった。自分達より優秀な文明が存在する事.許せ無かったのであり、自分達が世界全体の「支配者」になるためには、自分達より優秀な人間達を皆殺しにするしか無かった。

 この異邦人の皆殺しにより、古代ユダヤ国家は世界でナンバー1になるための異邦人の文化=書物を大量に独占した。

 この「記念すべき異邦人皆殺し」を祝い、それを再現した殺人=生ケニエの儀式が繰り返される。2007年のイラク戦争は、この「異邦人皆殺し」の再現である。

 世界を統一するには「神は1人」でなくてはならない。皆がその唯一神を崇める事で世界は「統一」される。世界統一を目指すユダヤ教 (その内部の権力闘争と派閥争いからクーデターを起こし、父親とその側近を皆殺しにし、権力を奪取したイエス・キリストとその新興勢力=キリスト教)は唯一神を採用したが、その文化文明は異邦人から奪った書物の読解により与えられ、異邦人は多神教であった。多神教から全てを学び、多神教を源泉とする異邦人の書物読解のための秘密結社が、キリスト教内部に作られる事になる。自分達の文明が異邦人、多神教から全て学んだものである事は極秘とされ、異邦人への依存という負い目を「断ち切る」ためには、異邦人殺害を繰り返し、儀式として行う「必要」があった。そしてその異邦人皆殺しは、異邦人を征服し自分達が世界統一を果たすためには必要不可欠であった。

 十字軍等の形でこの異邦人皆殺しを行った秘密結社が、テンプル騎士団であった。テンプル騎士団は異邦人から略奪した富で銀行を始めた。

 これが人類における銀行の始まりである。テンプル騎士団=銀行の目的は、異邦人皆殺しによる世界統一である。

 テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。

 2007年現在、戦争は兵器販売を行う軍事産業の利益のために行われる。戦争が世界各地で拡大し、繰り返される事で、兵器の売上は伸びる。この軍事産業は全て、銀行により経営されている。

 銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。


 聖書には、「1粒の麦もし死なずば・・」という有名な言葉が書かれている。1粒の麦は死んで土に埋まる事で芽を出し、成長し、麦穂となり、多数の麦を実らせる。自分が犠牲になり世界全体のために貢献しなさい・・という教えとしてキリスト教バチカンは説明してきた。

 これは、バチカンにより偽造された現在の聖書の記載である。古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。つまり全人類の殺害=生ケニエは、神に使える者の「最も尊い仕事」と記載されている。

 銀行業により世界中の富=金塊を集め、世界統一を行い、同時に全人類を絶滅させる、これが神への「使命」と記載されている。

 古代シュメール語聖書には、神とは地球を訪問した異星人であり、異星人の乗り物の燃料である金塊を採取するため地球に来たと記載されている。神は、地球に居た猿と異星人の遺伝子を合体させ、人間を作り(アダムとイヴ)、金塊の採取を命令した。金塊採掘のため=金儲けのため、多数の奴隷となる人間を製造し、奴隷の管理人として異星人の「遺伝子を多く受け継ぐ」王族、貴族を作り、神の血を薄めないように「純血」を命令したと記載されている。世界の王族が純血を重要視する理由はここにある。

 この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

 シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。

 世界統一により「神に忠誠を誓う者だけの社会を作り」、金塊=燃料を大量に準備し、不要になった奴隷=全人類を殺害する事は、神の再訪の準備を完了させる事を意味する。

 このシュメール語聖書を経典としているのが、ブッシュ大統領が熱烈に信奉するキリスト教原理主義教会であり、米国人の4人に1人がその信者である。ブッシュ大統領の政策を決めるネオコン派の政治家達は、全員キリスト教原理主義教会のトップであり、ホワイトハウスはキリスト教原理主義教会の「総本山」である。


 米国が戦争を繰り返し、人類の歴史が戦争の歴史である理由、人類が金儲けに取り付かれ、古代ではほとんど有用性が無く、現代でも電子部品に使用される程度の金塊に人類が「異常に執着」して来た理由は、これで全て氷解する。

 著者アクロイドは、この事を語るのに非常に苦労している。

 このような話をする人間は、精神に異常を来たしているか、根も葉も無い作り話をしていると思われるのが現代である。博覧強記の著者ピーター・アクロイドは、現代世界を動かす「政治の中枢」を調査すればする程、このキリスト教原理主義の驚愕すべき歴史と真実に行き着き、「頭を抱えた」ようである。真実をまじめに主張すれば狂人扱いされるだけである。仕方なくアクロイドは小説にした。

 飛行機が空を飛ぶ事は現代では常識である。しかし、人類で最初に飛行機を作り空を飛ぼうとしたライト兄弟は、「途方もない空想に取り付かれた狂人」だと非難された。

 アクロイドは「途方もない空想に取り付かれた狂人」と非難されないために、小説という形を取った。

 なお、シュメール語聖書には、王族、貴族の源である神=異星人は、上半身鷹や大蛇の形をした人間であると記載されており、また世界各地の王室、貴族、銀行経営一族に仕える人間達から、半獣半人の生き物の目撃が多発しているが、「この程度の常識さえ」アクロイドはそこまでは書けなかったようである。この程度の常識でも書けば狂人扱いされるだけであり、当然である。

 かつて宗教裁判で地動説を撤回し天動説に同意したガリレオは、「それでも地球は回っている」とつぶやいた。真実が世界に伝わるには数百年かかり、最初に真実を語った者は皆、狂人扱いされるのが歴史である。

 最後に、上記の書評内容について筆者は、膨大な資料、関係者の証言を得ており、シュメール語聖書を含め、記載内容は全て歴史的事実であるが、天動説に同意したガリレオ同様、「以上は全て真実であり、歴史的事実であるが、以上は全てフィクションであり、筆者の妄想である」と付言しておく。




オルタナティブ通信

酒鬼薔薇事件の深層・・1つの理論的試考
 氷のような固体は、その分子が規則正しく整然と停止して並んでいる。

 熱エネルギーを加え氷が液体の水になると、分子は自由に動き回っている。

 さらにエネルギーを加え水蒸気のような気体になると、分子は激しく動き回っている。水蒸気はやがて透明になり、人間の眼に見えなくなるが「存在しなくなった」のでは無い。

 エネルギー量が高まったために人間の眼に「見えなくなった物も明確に存在している」。

 気体が水のような液体に戻りエネルギーが減少し状態が変わると、人間の眼に再び「見えるようになる」。

 水蒸気を液体の水に戻し、人間の眼に見えなかった物を眼に見えるように出現させたり、逆にエネルギー量を高める事でその「存在」を消したりする事は、エネルギー量を調節する事で「自由に」出来る(注1の1)。

 ヒマラヤの登山等では氷の壁は強固で、人間はその壁に行く手を阻まれる。氷が気体の水蒸気になると、水蒸気の中を人間は阻止されずに通過出来る。固体から気体へエネルギー量が高まる事で、「通過性、透過性」が出現する。

 つまり氷が水蒸気=気体になりエネルギー量が高まる事で、「その姿は消え」透過性が生まれる。

 気体にさらに莫大なエネルギーを加え続けると、分子は原子へ、原子はさらに電子、陽子等に分裂し、電子レベルで激しく動き回り始める。プラズマ状態である。これを分子レベルで見ると、電気を帯びたオレンジ色の「分子の塊」が空中で激しく浮遊している状態になる。この塊が一丸となって空中を飛び回る物を、人間は「火の玉」という妖怪、化物と勘違いして来た。

 プラズマ状態になった物体は、強烈な電磁気を帯びた一つの層になる。このプラズマ層は、気体の持っていた透過性と不可視性をさらに激しく持つ事になる(注1の2)。

 プラズマに接触した他の物体は、一瞬にして激しいエネルギーを与えられ、自身が電子レベルまで分裂し姿を消し透過性を持つ事になる。エネルギーが伝わったのである。

 プラズマ層は電磁波層であり、磁石のプラスとマイナスのように互いを吸い寄せ合う。エネルギー量が大きい程、互いを引っ張り合い「一体化」し接着される。

 東京をA地点、大阪をB地点とし、AB両地点に強いプラズマ層を作ると、AとBは互いを激しく吸い寄せ合い、「一体化」し接着される。磁石のプラスとマイナスが合体する原理と同じである。東京と大阪の間にある無数のビル、建物は、プラズマ層に触れ一瞬で電子レベルに分裂し、人間はその中を水蒸気の中のように自由に「通過」出来る。水蒸気は空気同様「存在しないかのように」、その中を人間が自由に通過出来る事と同じである。東京大阪間のあらゆる物体は「存在しないかのように」その中を自由に通過出来る。しかもプラズマAとプラズマBは、磁石のプラスとマイナスのように「接着」し「隣接」し「合体」している。東京大阪間は0.01秒で瞬間移動出来る。

 鉄道、自動車、飛行機等の移動手段、物流手段は全て不要になる。人類は原油の7割を交通・移動手段に使っている。エネルギー問題は解決する。

 現在の技術水準では、ABC複数のプラズマ層からABだけを選択して瞬間移動させるだけのコントロール技術が無いため、まだ実用化は出来ていない。

 またプラズマが物体を電子レベルまで分解するため、分解されたビルディングの中を人間が通過する時にビルディングの一部の電子が人体の電子に混入する。それをエネルギー量を下げ分子レベルに戻すと、人間の体にビルディングの鉄骨が突き刺さった状態になり人間が即死してしまう。この分子レベルでの「溶接」機能のコントロールが現在の技術では出来ていない。

 工業ではプラズマ溶接という技術が既に日常的に使用されている。電子レベルでの一体化なので非常に強固な溶接になり、また、これまでの技術では溶接不可能とされてきたアルミニウムとステンレスの溶接が可能と言われている。

 宇宙には地球よりも技術の進んだ文明が無数にあるはずである。仮に上半身が蛇や鷹で下半身が人間の「宇宙人」が地球に来たとしても(注2)、このプラズマ技術で上半身の組成を変化させ、他の生物=人間の上半身を「溶接」し、人間の上半身であるかのように「見せる」事は容易である。また100万光年離れた星から一瞬で地球に到着する事も容易である。


 世界各地で人類の持たないような鋭利な刃物で体を切られ、血液が全て抜き取られた動物の死体が無数に発見されている。

 プラズマ兵器を実用化している地球以外の文明があれば(あるいは米国・イスラエルが実用化していれば)、それは物体を電子レベルで分解するため、その傷口は「人類が持たないような鋭利な刃物」のようになる。莫大なエネルギー量のプラズマを浴びた生き物は一瞬で液体=血液が全て蒸発する。血液が抜き取られたのではない。蒸発したのである。

 酒鬼薔薇聖斗と自称する少年が、知り合いの別の少年の首を切断したと言われる神戸の酒鬼薔薇事件は、首の切断面が余りにキレイで、死体を冷凍の上、首を切断しなければ不可能な殺害方法であったと言われている。幼児の死体の冷凍手段等犯人と言われる少年には入手不可能である。プラズマ光線を使えば、冷凍せずに鋭利な刃物もなく首の切断はキレイに可能である。拙稿「切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?」で記載した儀式殺人である。


※注1の1、2・・アトランティス文明のような巨大な文明都市、全体にプラズマを照射する事で文明全体が姿を消し「人間の眼に見えない状況になり」、しかもそこで別の人類が地球とは別の文化、技術を発展させ、時々自分達のエネルギー量を低減させる事で地球に姿を現す事は極めて容易である。
プロフィール

harpman

Author:harpman
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。