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公安警察はテロリスト集団に味方する。

山梨県公安警察の皆さん。あなた方が北富士の部隊と共同で、私やS氏に電子銃(*2)を向けてきたことを絶対に忘れませんよ。また、成田公安警察の皆さん、空港周辺で国営テロリスト集団をあそこまで野放しにしておいて、本当に過激派の取り締まりなんてできるのですか?後で知りませんでしたは通用しませんからね。ついでに、私があの物質《問題のJAL123便の積荷》を渡したのはあなた方であることを、今ここで公にしておきたいと思います

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/80246b9e49140efd89467264ee641f88

JAL123便墜落事故-真相を追う-熊谷売国隊情報(2)
2010-01-08 01:18:44 | 日記
ぬかりました・・内閣官房機密費を資金源とし、事実上、経費無制限に動く国営テロリスト集団(自衛隊熊谷基地・北富士駐屯地の特殊部隊ほか)のことは前回お知らせしたとおりですが、充分警戒していにもかかわらず、ふいに前に割り込んだ自動車に神経ガス(*1)を撒かれ、急いで離脱して解毒を行うこと十数分。幸い大事には至りませんでしたが、精神的なダメージは結構大きいものがありました。

前回の記事で「隊員の人相がまるで中国人?」というS氏の所感を記述しましたが、この記事が掲載されてから最初のS氏の報告で「どうしてなのか、部隊のメンバーが全員大型のマスクを着用するようになりました」との連絡を受けました。

本当にわかりやすい人たちです。これじゃまるで、私たちは外国人ですと言っているようなものです(苦笑)。また、供物を持ち帰るなど、日本の神仏、信仰に崇敬の念がないのもその特徴の現れと言えそうです。国際軍事評論家のB氏によれば、国内弾圧部隊に外国人を起用するのは世界の治安当局の常識だそうですから、そのこと自体は確かに驚くことではありません。しかし、私たちのJAL123便の真相究明活動が、どうして外国人部隊による弾圧を受けなければならないのか?今更問い直すことでもありませんが、国にとって、彼らにとって、究明されると困る理由があるからとしか考えられません。

私は、このブログの過去の記事「闇夜に蠢くもの(5)」の中で、4~50名いたと思われる生存者を殺害したのは、"米軍に徴用された在日朝鮮人部隊"なのではないかと説を立てました。自衛隊員を自国民の殺害に起用するのは、命令する側としても実行する側としても、無理が多いと思われたからです。しかし、日本の機関で自衛隊の振りをした自衛隊、それも外国人部隊があるとなれば話は別です。私とS氏はこの目ではっきりと彼らの殺人未遂行為、自身に向かってくる刃を見てしまいました。ですから、今は自信を持って断言できます。

 日航機事故生存者の命を奪ったのは、熊谷基地と北富士駐屯地を中心とした国営テロリスト集団(旧帝国陸軍閥)であろうと!

そして、この集団の背後にはロシア、及び中国・北朝鮮の臭いがプンプンとします。なぜかといえば、彼らの旧陸軍時代からの強い人脈といった側面もありますが、何より「MIG-25」「ロシア」、「中国」、「北朝鮮」の名前をこのブログに出してから、彼らの攻撃が極端に激しさを増し、また同時に、私の身辺で白系ロシア人を見かけるなど、明らかに動きが変ってきたからです。米国の日本に対するこれまでの横暴な態度は確かに糾弾されるべき問題かもしれませんが、その感情を戦前の亡霊や他国に利用されてもいけません。日航機事故の真相は何であったのか、中立かつ客観的に分析を進めていかなければと、改めてこのブログを始めた時の心構えに戻った気分です。

ところで、全ての自衛隊・警察が彼ら国営テロリスト集団に従属している訳ではないことを、読者の皆様には今一つご理解いただきたくお願い申し上げます。どこの誰とは言えませんが、明らかに私たちの保護に動いてくださっている組織もあるのです。その方々のサポートがあるからこそ、今こうやって身の周りで起きたことをリアルタイムで発信できると思っています。私は、この国には賢明な人の方がはるかに多いと信じています。

一方、国営テロリスト集団と一体になって動いている困った組織もあります。こちらは、はっきりと名前を出して、少し反省してもらいましょう。

 山梨県公安警察の皆さん。あなた方が北富士の部隊と共同で、私やS氏に電子銃(*2)を向けてきたことを絶対に忘れませんよ。また、成田公安警察の皆さん、空港周辺で国営テロリスト集団をあそこまで野放しにしておいて、本当に過激派の取り締まりなんてできるのですか?後で知りませんでしたは通用しませんからね。ついでに、私があの物質(*3)を渡したのはあなた方であることを、今ここで公にしておきたいと思います。


[*1] 神経ガス:遅効性で強毒ではないが、まともに吸うとしばらくしてから痺れて動けなくなる。B氏によると、その身体反応から「サイクロンB」かその系統のガスであろうとのこと。自動車の排気ガスに混入することで撒かれていた。

[*2] 電子銃:その非人道性から保有している機関は無い事になっているが、実は、使用しても証拠が残らないことで、世界中の治安部隊に重宝されている。各周波数帯の電磁波を放射して、不快感や眠気を誘引するだけでなく、焦点を絞ることにより、眼球や内臓を焼き切ったりすることもできる。フォークランド紛争で英国軍が初めて使用した(by B氏)。今回の件で日本国内に配備されていることが明らかになりました。

[*3] あの物質:問題のJAL123便の積荷です。

* * *

身辺が騒がしくて本当に参ってしまいます。次回からは、本題である日航機事故の話題に戻りたいと思います。

QUID ENIM MIHI DE HIS QUI FORIS SUNT IUDICARE NONNE DE HIS QUI INTUS SUNT VOS IUDICATIS NAM EOS QUI FORIS SUNT DEUS IUDICABIT AUFERTE MALUM EX VOBIS IPSIS
外の人たちをさばくのは、わたしのすることであろうか。あなたがたのさばくべき者は、内の人たちではないか。外の人たちは、神がさばくのである。その悪人を、あなた方の中から除いてしまいなさい。

管理者

JAL123便航空機事故現場地下で何かが行われている。

日本航空123便墜落事故の事故現場の真下に、事故後10年たって、なぜわざわざその場所を選び地下発電所を建設したのか?

航空機事故現場地下に建設された揚水発電所内で自衛隊特殊部隊によって重大な何かが行われていた。





http://inkyo310.blog16.fc2.com/
JAL123便航空機事故現場地下に建設された揚水発電所内で自衛隊特殊部隊によって重大な何かが行われていたということのようです!


http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/cfc85869890fd635287e7d67a58a3e13

これが聞き入られない場合、黙殺される場合、また、今後もこのような殺人行為を継続する場合、私たちは次の重要事実について、殺される前に知り得たことを余すところ無く、全てこのブログで開示します。それは

 ・私たちを襲撃した車両ナンバーと顔写真、その手口
 ・JAL123便の積荷が何であったのか-真の撃墜理由
 ・JAL123便の最終的な墜落原因
 ・事故現場地下に建設された揚水発電所内で何が行われているのか
 ・4~50名生存していた事故犠牲者に対し、あなたたちが何をしたのか
 ・国民に黙ってあなたたちが何を開発していたのか
 ・誰があなたたちに、技術と資金を提供したのか
 ・あなたたちがこれから何をしようと企てているのか
 ・あなたたちと行動を共にした大企業とその犯罪行為
 ・そして、真の黒幕とその目的



http://www.dlinkbring.com/main/labo/dicmulsearch/530661/
歴史 [編集]
1993年7月: 神流川水力調査所を設置。建設に向けての調査に着手。
1995年7月: 第130回 電源開発調整審議会開催。神流川発電所の建設を決定。
1997年5月: 本体工事着工。
2003年10月: 上野ダムの湛水(たんすい)を開始。
2004年9月: 南相木ダムの湛水を開始。
2005年12月22日: 神流川発電所1号機が運転を開始。


神流川発電所(かんながわはつでんしょ)は、東京電力が建設している水力発電所。
上池・南相木ダム湖と下池・上野ダム湖との間で揚水発電を行う純揚水式発電所である。 上池を長野県側に、下池を群馬県側に建設。 2県2水系にまたがる大規模なものとなっている。
発電所は両ダムの間に位置し、地下500mの空洞内部には計画で全6台の発電機が収められる予定。 完成すれば揚水発電所としては世界最大の設計最大出力2,820,000kWという大容量を誇る。 最大使用水量は6台合わせて毎秒510t。 有効落差は653mである。
なお、この発電所の上(地上)は1985年8月12日に起きた日本航空123便墜落事故の事故現場である。
2005年12月より、1号機が運転を開始。 残りの5台は現在建設中である。





http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/458.html

01. 2009年12月21日 06:41:55
この事件を隠蔽できた事が、次の大芝居へとつながります。
(911事件の成功が、ワクチン陰謀に発展するように)
日ごろの疑問を書いてみます。
 
死者は500名の規模と思いますが、遺族の方々は何でおとなしいのか?
毎年、夏に山登りされているようですが、死んだ人達が言いたいことは
そんなことでは無いはずです。
だいたい想像できるのですが、生存者の女の子(当時)は、知ってることは話せない
のでしょう。
彼女は決して慰霊登山をしません。
 
住民の人達には口止めのお金が配られたようです。名目は別でしょうが。
ただ一人、拒否した人がいたが、消されたと聞いてます。

このあたりの詳細は、どこかに資料があるのでしょうか。
 
中性子爆弾が使われたようですが、現場の土壌からは今でも中性子線の放射が
続いているのですか?
この害を避けるため、ある大企業が工場を移転したと聞いてます。

 
どなたか、詳しい事を知っていれば、コメントください。
阿修羅は全ての虚構を扱いますから。



日航機JAL123便事故の真相追求者の生命をかけた戦い!

24年前の日航機123便の墜落事故の真相がついに公表されるかもしれない。
ネットで日航機墜落事故の真相を追求している人物は数々の動かせない証拠を握っている。
(その物証の一つにほんの少し手を加えるだけで多くの人間を殺害する物質に変化する)
そして真相追求の動きを封じようとする組織が、隠蔽のため真相追求者の命を狙っている。
日航機墜落時にまだ生きていたと思われる数十人の命を平気で奪った組織。
警察のヘリコプターを撃墜した組織。(隠された事故があるらしい。)
この組織にとっては真相追求者の命を奪うことなど何のためらいもない。
もはや真相を公表することは避けられない状況になっている。
そうしなければ、いずれ真相追求者の命が奪われる。
ただこの組織はマスコミをも支配下においている可能性が高い。
まだ規制が少ないネットだけが、真実を公開できる手段。
真実の情報をネットで拡散していくことしか、公開の手段がない。


http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/cfc85869890fd635287e7d67a58a3e13

JAL123便墜落事故-真相を追う-自衛隊への最後通告
2009-12-20 08:27:43 | 日記
このブログでは、我々が調査した結果を徐々に開示することで、関係者の猛省と真実の公表、そして同じ人間同士としての和解を目指していました。しかし、一昨日からこの記事を書くまでの間、自衛隊関係者、いや、この様に書くと良識有る他の自衛隊員の方々にまでご迷惑がかかるでしょうから、具体的に部隊名を挙げると

 陸上自衛隊東部方面区北富士駐屯地に設置されている極秘の特殊部隊、および富士駐屯地の富士学校

の隊員によると思われる、およそ一個中隊(約100名規模)の車両数十台、および、大宮の化学防護隊の車両により、私およびS氏が運転する自動車が執拗に追い回され、また特殊兵器による攻撃を受け、何度も死の危険に追いやられました。
これを踏まえ、もはや「許し」と「和解」の選択を放棄せざるを得ない状況に陥ったことを、非常に残念ですが、読者の皆様にご報告します。

よって、この記事は自衛隊関係者に対する最後通告として、緊急に提言するものです。これが聞き入られない場合、黙殺される場合、また、今後もこのような殺人行為を継続する場合、私たちは次の重要事実について、殺される前に知り得たことを余すところ無く、全てこのブログで開示します。それは

 ・私たちを襲撃した車両ナンバーと顔写真、その手口
 ・JAL123便の積荷が何であったのか-真の撃墜理由
 ・JAL123便の最終的な墜落原因
 ・事故現場地下に建設された揚水発電所内で何が行われているのか
 ・4~50名生存していた事故犠牲者に対し、あなたたちが何をしたのか
 ・国民に黙ってあなたたちが何を開発していたのか
 ・誰があなたたちに、技術と資金を提供したのか
 ・あなたたちがこれから何をしようと企てているのか
 ・あなたたちと行動を共にした大企業とその犯罪行為
 ・そして、真の黒幕とその目的


など、私としても多くの日本国民にとって刺激が強過ぎて、自身の手で開示するのが躊躇われることばかりのものです。私の最新の研究では、米国・旧ソ連の積極的関与はもはや隠せるものではありませんが、両大国の対立関係の中で上手に立ち回り、旧大日本帝国軍再興の野望を夢見て暴挙に打って出たのは、まさにあなたたちでありました。

大人しいポチの振りをして米国の言いなりを装い、東側国と組んで軍事の独自路線を歩もうとしたことについては、賛否両論分かれる問題でもあり、敢えてそれを問題にしませんが、その刃が自国民に向き、520名の犠牲者を生み出したことについては、いかなる言い逃れも正当化することはできません。

私は、あなたたちが、(今すぐでなくとも)期限を決めてJAL123便の情報を公開すると約束しない限り、上記の事項について調査結果を淡々とここに書き綴ります。単なる頭のおかしい人間の戯言だと思わないでください。上記について動かし難い物証も既に手にしています。その物証にほんの少し手を加えるだけで多くの人間を殺害する物質に変化することは、あなたたちもよくご存知でしょう。公安警察の方々にもサンプルをお渡ししましたよね?いつまでも頬かむりしないでください。いったい誰のための警察なのですか!警察のヘリコプターが撃墜され、お仲間のお命が失われた事実を知っていながら、どうして事実解明に動こうとしないのでしょうか?

事故犠牲者の一人、N川さんは御遺影に写った大礼服を見る限り、陸上自衛隊1尉クラスの士官とお見受けしますが、陸上自衛隊の皆さんは、お仲間の死について、いったいどのようにお考えなのでしょうか?私は、国民を見殺しにし、仲間を見殺しにするあなたたちに、もはや日本国に存在する大義はないと思うのですが、如何でしょうか?

以上、連絡を待ちますが、待っている間に私が何も行動しないとお取りにならないように。また、あらゆる威圧的行為は本通告に対する拒絶と解釈しますので、ご注意ください。なお、F-4EJの機体破片については、記者会見を開催した後、防衛省に対し国有財産の喪失に関する情報公開を求めていく所存ですので、ご答弁の準備をよろしくお願い申し上げます。

SI MALE LOCUTUS SUM TESTIMONIUM PERHIBE DE MALO SI AUTEM BENE QUID ME CAEDIS

『沈まぬ太陽』で今注目の日航機事故その現場 で2日前にあったこと!

映画『沈まぬ太陽』で日航機墜落事故が注目されつつありますが、ネット上では今年になってさまざまな新しい情報が出てきています、そして11月5日になぜか多くの屈強な身体、鋭い目付きの一団が御巣鷹山に集合していたとのことです。

元日本航空の社員であった佐宗邦皇代表は今年の8月8日の月例会で話している最中に倒れ、救急搬送されたが、帰らぬ人となりました。


動画で御巣鷹山にはまだ証拠となる遺品が散乱していると伝えています。
「御巣鷹山の真相について」佐宗邦皇代表WF200908例会の動画



http://blog.goo.ne.jp/adoi
今晩20時頃、御巣鷹の山々の南側、長野県川上村に下山したS氏から携帯電話で次のような連絡がありました。
宿を求めようとしたが、村中の宿舎で断られる。宿舎には屈強な身体、鋭い目付きの一団が出入りしており、おそらく自衛隊関係者かと思われます。

その後、S氏から連絡が途絶えました。電波状況が悪いせいもありますが、頻繁に異音が混じることから、当局が意図的に連絡を遮断している様子も伺えます。

このブログで、ミサイル撃墜に関する重要な証拠物を入手したこと、事故現場周辺が厳重な監視体制に置かれていることなどを、報告しましたが、どうやらバレては困る方々が一斉に動き出したようです。連日百人以上の大動員をかけて現地一帯で、破片を回収しているようです。

なぜ、24年たった今頃、こんなに証拠物が出てくるのか?S氏は現地の地質について「周囲は岩の多い山なのに、なぜか事故現場近くは工事現場にあるような土砂ばかり」と言ってました。これはどういうことか、つまり「事故当時拾い切れなかった不都合な破片は、上から土砂をかけて隠した」ということです。

急斜面と岩の多い山肌、そんな環境の中で、土砂は堆積せず流れ落ち、今頃になって当時の残骸を我々の目の前に晒すことになったのでしょう。しかし、どんなに回収を進めようと、証拠物はこれからも際限なく出続けるでしょう、また、そのために大人数の公務関係者が御巣鷹の山に入れば、当然何をしているのかを世間に問われます。もはや、悲劇の計画者たちは最後の悪あがきを始めたとすら言えそうです。

それはそうと、今はとにかくS氏の身の安全が心配です。どうか無事に帰って来られることを祈るばかりです。

* * *

今(23:00)S氏から連絡、「タクシーにも乗車を断られ・・(切断)」。やはり長時間の会話は無理なようです。

(6日1:30) S氏から連絡、「何とか深夜の配車を受けてくれるタクシーを見つけて、駐車場まで移動。これから自車で帰宅予定。深夜の山の駐車場にもかかわらず、人が乗っている車が向こう側に止まっている」。無事で何よりですが、まだ監視が付いているようです。気を付けて。

(6日1:50) S氏から連絡、「ブレーキが効かない。サイドブレーキで何とか停車しました」。明らかにブレーキに細工されたようです。超低速で何とか人里まで辿り着くように指示。罪を重ねる愚行をいったいいつまで続ける気なのでしょうか・・・

(6日11:00) S氏の無事の帰宅を確認。ご心配をおかけしました。




現実の先物予約は日航機事故の直前に契約が成立しています。そして、事故の翌月、1985年9月22日には、電撃的に5ヶ国蔵相会議が開かれ、そこであのプラザ合意が成立し、その後の急激な円高が始まるのです。その円高こそ、為替差損で日航が2200億円の損失を被る原因となるのですが、これは同時に、シンジケートが2200億円の利益を得たことの裏返しでもあります。

実は、この年の1月にも5ヶ国蔵相会議が開かれており、そこでも同じく「ドル安(円高)の是認」が謳われていたのですが、このときは市場(事実上、金融を中心とした民間企業)が全く反応しませんでした。それがなぜ、日航機事故直後の合意では急激なドル安(円高)を招くことになったのか?

プラザ合意の成立と市場の反応が予めわかっていれば、私だってこのドル買いに応札します(笑)。そこで疑問が生まれます。シンジケートは本当にリスクをとったのか?何か強い確証があったからこそこの無茶な取引に応じたのではないのか?そして、なぜ日航(背後にいる政治家を含む)がこのような取引を持ちかけたのか?と。

日航機事故に関する疑惑追及は、事故原因や、事故当日の初動体制について語られることが多いのですが、実は、プラザ合意に絡む謎解きこそが「日航機事故の真実」を知る上で最も重要な鍵となるのです。その点を、映画評に代えて皆様にお伝えいたします。


http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/68691ebfa0b26d90854418ef6b323006
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http://74.125.153.132/search?q=cache:l2A6b16dNLYJ:gaialog.jp/amnesty/staffblog/perm/301+%E6%A6%B4%E6%95%A3%E5%BC%BE%E3%80%80%E7%A0%B4%E7%89%87%E3%80%80%E5%9B%9B%E8%A7%92%E3%81%84&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
ミサイルが落とされた場所は、病院の反対側の、国連の小学校の入口からほんの2、3メートルしか離れていない、食べ物の屋台の列のまん前だった。時間は11時30分、ちょうど子どもたちが午前中の授業を終えて学校を出るころだった。

1月2日には、アルアスタル家の男の子たち、8歳のアブデラボ、11歳の兄のモハメド、同じく11歳のアブダルサタール・アスタルの3人が、ハンユニスの北東にあるアルカララでサトウキビを集めている時、「ドローン」から発射されたミサイルに殺害された。現場でわれわれは四角い穴だらけの金属製の柱を再び発見した。「ドローン」のミサイルの中の榴散弾によるものだ。

このミサイルのもう1つの特徴は、地中深く貫通する小さな穴で、これらはほとんど跡を残さない。我々は地面を掘りかえし、ミサイルの残骸を集めようと、土地の農民にシャベルを貸してくれるよう頼んだ。すると何人かの村の若者たちが熱心に手伝いを申し出てくれて、砂地を発掘しはじめた。

およそ6フィート(訳注:約183センチメートル)の地中で、彼らは、ミサイルの基板の小さな部分と他の破片を発見した。将来、実施されるであろう捜査において証拠となり得ることから、我々はこれらを手放さず、安全な場所に保管するよう子どもたちの家族に勧めた。



日航ジャンボ機・墜落事故と「怪人21面相」

1985年8月、日航ジャンボ機が墜落し、乗っていた不二家の社長が死亡する。恐怖に襲われた不二家経営陣は、小佐野=ロックフェラーに銀座周辺の土地を全て売却した。「怪人21面相」による不二家脅迫は、以後一切消えて無くなる。「怪人21面相」による不二家社長への「死の宣告」はこうして実現した。
小佐野の日航株式買収に便乗し株式価格の上昇を期待し、三洋興産という企業が日航の株式約15%を買収し、小佐野=ロックフェラーの邪魔をしていた。三洋興産は小佐野の株式買取の請求を拒否し続けていた。
 ジャンボ機墜落で日航株式は暴落し、期待外れとなった三洋興産は、日航株式15%を小佐野=ロックフェラーに全て売却した。








オルタナティブ通信より転用
日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・GDPを上回る闇金の世界

 日本のGDPは500兆円等と言われている。しかし、表側の世界に出て来ない「闇経済」が、ほぼ同額の500兆円を超える規模で存在している。

 それは、「魚の先物市場」を巡り形成されて来た。

 原油や小麦の先物市場は聞いた事があっても、魚の先物市場は世界でも日本だけにしか無い。日本の闇経済の中にしか無い。

 小麦を使いパンを製造する製パン業者は、3ヶ月後6ヶ月後に小麦の値段が極端に上がる事を恐れる。材料費が上がると製パン業に支障を来たすからである。そのため、例えば現在1kg=100円の小麦を、6ヶ月後に105円で買う契約を行う。上乗せ分の5円は本来、現在100円の小麦を購入し、保管しておく倉庫業者用の費用でもあった。この契約が先物取引である。

 しかし、6ヶ月後に小麦が95円に値下がりすると予測した金融業者が、製パン業者と先物契約し、6ヶ月後に予測が的中すれば、6ヶ月後95円で小麦を買い、製パン業者に契約通り105円で売り、10%余りの利益が得られる。こうして倉庫業者ではなく、投機で利益を得ようとするギャンブラーが先物市場に出現する。

 さらに6ヶ月後には、金融業者はわざわざ95円で小麦を買って製パン業者に小麦を渡したりはしなくなる。市場では小麦は自由に買えるのだから、欲しければ製パン業者は自分で小麦を買えば良い。金融業者は、105円ー95円の差額10円を利益として製パン業者から入手する「だけ」になる。逆に小麦が140円に値上がりしていれば、金融業者は105円との差額35円を製パン業者に支払う。製パン業者は、金融業者から入手した35円と自己資金105円で小麦を買う。製パン業者は小麦の値上がりで経営に打撃を受けなくて済む。

 こうして先物市場は、やがて小麦の実物の「やり取り」とは全く関係の無い紙の上の契約と、10円または35円の金銭の清算だけの取引になる。

 先物市場は純粋なギャンブルになる。


 第二次世界大戦後、日本は原油の大部分を米国から輸入するようになる。輸入した原油から石油化学製品を製造し、また原油を精製してガソリン等を製造する業者にとって、原油価格の変動、原料価格の変動はどうしても避けたい事であった。この石油業界の不安定さには、戦争で米国に負け、原油を米国から「だけ」輸入する事からさらに拍車が加わった。

 この不安定さを解決して来たのが、安価な時に原油を購入備蓄し、高価になれば放出し、また過剰に生産されたビニルやポリエチレン等の石油化学製品の在庫を一括して製造業から買い取り保管し、市場で石油化学製品が品薄になると放出するという先物業者の役割を果たして来た「業転」と呼ばれる、日本の原油先物業者であった。しかし日本に正式に原油先物市場が開設されるのは2000年代に入ってからであり、この業転はあくまで非合法な「もぐり」業者であった。

 世界の経済大国となって行く日本の膨大な原油取引を、事実上仕切るこの業転は、当然日本への原油輸出を独占するロックフェラー財団の下部組織であった。

 やがて先物業者の通例に従い、この業転は紙の上だけで6ヶ月後にポリエチレンを~万円で売る、買うと契約し、期日に金銭だけで決済する闇の投機資金業者=ギャンブラーとなって行く。石油製品等の売り買いは、実態的には伴わなくなって行く。

 企業経営者が会社資金を使い込み、あるいは株式売買で大きな赤字を作り、株主総会で株主に吊し上げられる危機に陥った時、紙の上だけでポリエチレンを業転に10億円売った事にし、業転から10億円の代金支払いを受け、6ヶ月後に12億円でポリエチレンを買い戻す先物契約をする事で、企業経営者はその危機を乗り越える。

 危険があり過ぎて銀行が融資しない事業資金、また企業の不正を追求、脅迫して来た総会屋への支払い、政治家への不正な献金、脱税した企業利益を税務署からの調査中だけ業転に預け、6ヶ月後に返却してもらう・・。さらには、莫大な利益を出した大企業が業転から石油化学製品を莫大に購入した事にし、利益を全て消費した事にして課税を逃れ、定期的に事業資金として「小分け」に業転から払い戻しを受ける「先物契約」。さらには、大企業が自前で非課税の宗教法人を作り、そこに利益を流し込み合法的に脱税し、宗教法人から業転へ資金を流し、最終的には「資金の行方」を分からなくする。

 こうして、業転は大企業経営には「無くてはならない」闇の日本銀行になって行った。


 また、業転は得体の知れない無数の日本の新興宗教法人のボスになって行った。そして創価学会がその中核担当である。1900年代初頭から、中国石油の開発を行って来たロックフェラーの中国共産党の人脈を使い、創価学会・池田大作は、田中角栄のメッセンジャーとして日中国交回復の段取りを準備した。そこには業転=ロックフェラーの人脈が生かされていた。

 日本のGDPに匹敵する巨額の闇資金を運用する、ロックフェラー日本支部=業転。自民党の最大資金源となった業転は、「融資先」の多様化に伴い、セメント、木材、石材.人材派遣、魚の「先物取引」というテクニックを拡張させて行く。全て実物の品物が伴わないペーパー契約である。

 もちろん非合法活動のため、正式な貸し金契約書は無い。返済が滞れば裁判で強制的に金を取り立てる事は出来ない。従って、かつての「怪人21面相」による、菓子製造企業グリコの社長誘拐による身代金請求、森永製菓製品への針混入等のグリコ・森永事件が発生する。

 この闇の日本銀行の高利の資金運用先が、株式売買でのいわゆる光進等と言った「仕手筋」グループである。グリコ・森永事件の発生に伴い、グリコ・森永の株式の急騰暴落が演じられ、仕手筋が莫大な利益を上げた理由はここにある。日本版企業乗っ取り屋=仕手筋の資金源は、この業転である。


 欧米では、アメリカ中西部テキサスを中心に生産される高質な原油WTI=ウェスト・テキサス・インターミディエイト、または英国の北海ブレンド原油といった軽質油からしか、爆発力の強いガソリンは精製出来ない。しかし日本だけが、比較的粗悪で安価なアラブのドバイ原油=重質油からガソリンを精製する技術を持っている。

 ドバイ原油を原料とした日本のガソリンを、欧米のガソリンと同じ価格で販売する日本の業転は、現在のガソリン高騰で莫大な利益を得ている。その利益がロックフェラーの日本企業乗っ取り資金に変貌している。

 業転が魚の先物取引という、一見奇妙な金融商品を開発した理由はもう1つある。

 第二次世界大戦後、米国ロックフェラーの原油を日本に運搬するタンカー企業は、日本の水産会社の漁船部隊を再編成して創立された。

 第二次世界大戦中、米国と戦争する日本海軍の軍艦部品は、敵国アメリカのロックフェラー財団から密輸されていた。ロックフェラーは米軍へも兵器を納入し、日本と米国はロックフェラーの兵器販売促進のために戦争を行っていた。

 ロックフェラーと共に、日本海軍の軍艦部品密輸商社を経営していたのが昭和天皇ヒロヒトである。ヒロヒトの部下として、兵器密輸の実働部隊を担ったのが三菱財閥、日本水産=ニッスイ、天皇の右腕で皇室出身の外交官・白州次郎であった。密輸船は日本水産のものであった。

 戦後、白州次郎は天皇の命令を受け日本水産の社長に就任、兵器密輸仲間の三菱財閥から出資を受け、日本全国の暴力団、総会屋を結集し、ロックフェラーの原油輸入・販売業=業転を創立する。ロックフェラーのタンカーの操縦は、天皇=白州の日本水産が担当する事になった。

 業転が魚の先物取引という奇妙な金融商品を持つ理由は、原油輸入と日本の水産業との一体化という歴史から来ている。

 こうして日本全国の暴力団、総会屋を結集し、闇資金市場を創立し、そのボスに君臨したのが昭和天皇であり、業転は戦争中の兵器密輸企業=死の商人の戦後版であった。

 そして戦後、天皇傘下に結集した日本の暴力団、総会屋相互の調停役、まとめ役として、業転の専務役を担当したのが右翼のボス小佐野賢治であった。

 80年代初頭、ロッキードグラマン社からの収賄事件で小佐野が東京地検の捜査対象になると、重要な証人が次々と「心筋梗塞」で死亡して行った。業転とロックフェラーCIAが総力を上げ、日米石油マフィア小佐野を守っていた。

 当時、業転=小佐野は日比谷の帝国ホテルを経営し、三菱地所は東京駅八重洲口周辺の土地を買い占めていた。業転=小佐野と三菱は、菓子メーカーの不二家が所有する銀座周辺の土地、また蛇の目ミシンの所有する京橋付近の土地を買い占め、東京から日比谷までの広範囲の地域を業転=ロックフェラーの日本中枢拠点にしようと計画していた。蛇の目ミシンは業転=仕手筋の働きもあり、容易に倒産し買収が完了した。しかし銀座の不二家は買収に激しく抵抗した。「怪人21面相」は、不二家の商品に針を混入し不二家を脅迫、不二家社長に「死の宣告」を行った。

 一方、80年代初頭、ロックフェラー=業転=小佐野は、日本航空株式を35%程買い占めていたが、さらに過半数に達するまで株式を買収し、日本航空を乗っ取ろうと計画していた。

 しかし、小佐野の日航株式買収に便乗し株式価格の上昇を期待し、三洋興産という企業が日航の株式約15%を買収し、小佐野=ロックフェラーの邪魔をしていた。三洋興産は小佐野の株式買取の請求を拒否し続けていた。


 1985年8月、日航ジャンボ機が墜落し、乗っていた不二家の社長が死亡する。恐怖に襲われた不二家経営陣は、小佐野=ロックフェラーに銀座周辺の土地を全て売却した。「怪人21面相」による不二家脅迫は、以後一切消えて無くなる。「怪人21面相」による不二家社長への「死の宣告」はこうして実現した。

 ジャンボ機墜落で日航株式は暴落し、期待外れとなった三洋興産は、日航株式15%を小佐野=ロックフェラーに全て売却した。







日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/68691ebfa0b26d90854418ef6b323006

日航機墜落現場に撃墜したと思われるミサイルの部品があった?

11021.jpg

御巣鷹山日航機墜落の現場で見つけたミサイル?の部品





私は8月18日の御巣鷹山日航機墜落の現場登山の帰り道、偶然一片のアルミ合金製と思える金属片を拾ってしまったことを前にも述べた。

その金属片を米軍の友人に何の説明もせず(日航機事故の件も伝えず)見せた。

彼は航空機の整備を担当している。

彼の答えは、私のど肝を抜いた。「たぶん」と疑問視をつけて慎重に、しかしはっきりとこう言った。
「ミサイル」(This is missile.)
「まさか!」(Not really !)
「たぶん、ミサイル」(Maybe, missile.)


思えば私にとってこの事故に接してから、この言葉は初めて耳にする言葉ではなかった。
最初は山に行く日(18日早朝)車の中で聞いた友人の羽田での体験記である。日航役員が乗客家族につめ寄られて、はきすてた言葉「うちのジャンボは、北朝鮮のミサイルに撃ち落された。今はそれしかわからない」であった。気にもとめていなかったし苦しまぎれの讒言と思っていたが、日航社内上部には、なにかそんな情報でもあったのだろうか。



私もこの写真を国際軍事評論家のB氏にお見せして所感を尋ねたところ、B氏は一見して即座にこう答えました。
「あ、ミサイルですね」

また、そう判断した理由については以下のような回答を得ました
・まず金属(ジュラルミン=アルミ合金)の厚さが薄く、強度をそれほど必要としないミサイルの側面に使用されるものと同タイプである
・断片の大きさ、変形状態、燃焼した跡はまさに爆破後のミサイル側面の形状そのものである

ちなみにB氏は公的な軍事情報収集任務経験(これ以上は本人が特定されてしまうので書けません)の中で、ミサイル製造現場や実弾使用現場、整備マニュアル等を実際に目にしており、軍事知識に関しては市販のデータブックには絶対に載らないものまで広範囲にカバーされています。そのB氏をして、この写真の金属片はミサイルのものに間違いないとのお墨付きを得ました。

実は、前回「そしてミサイルは発射された(2)」で掲載したミサイル弾頭と思われる写真、そしてこの金属片の写真、たったこれだけの材料からミサイルの製品系列までB氏は特定してしまったのですが、その情報については次回以降に説明したいと思います。
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