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誰も知らないロシアの脅威/第三次世界大戦ロシアVSアメリカ

911以降、いつの間にかロシアの周囲はアメリカの傀儡国家によって取り囲まれている。
ロシアはそれに対し反発し、ロシアとアメリカの代理戦争がグルジア紛争。
そしてロシアはアメリカよりも軍事力が勝っているらしい。



PM 08:54 世界最強の通常兵器がロシアで開発される
Ishikawa-News.com によればロシアが世界最大の「真空爆弾」投下・爆発実験に成功した。ロシア国営の「第一チャンネル」ではロシア空軍爆撃機Tu-160が爆弾を投下した模様が放映された。米軍がタリバン掃討で使用した燃料気下爆弾より爆薬は少量なのに破壊力は4倍で、世界最大の威力を誇る通常兵器とのこと。ロシア空軍参謀本部アレクサンドル・ルクシン次長はこの爆弾を「あらゆる爆弾の父=あらゆる爆弾を超越した爆弾」(FATHER OF ALL BOMBS)と形容、核爆弾と違って環境に悪影響を及ぼさないものとしたが、この命名は米軍最強のMassive Ordnance Air Blast bomb(大規模爆風爆弾兵器)の俗称 Mother Of All Bombs (すべての爆弾の母)を意識したものらしい。




グルジア戦争の裏にあるもの
リチャードコシミズ【大阪座談会08.8.9】1/12
http://www.youtube.com/watch?v=6O-ZA6PwBbo&feature=related#t=2m25s


リチャードコシミズ【大阪座談会08.8.9】2/12


http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano050511.htm
ジョン・コールマン氏の「第三次世界大戦」を読む

 ジョン・コールマンといってもこの欄を読まれる多くの方は知らないでしょう。世界には強大な力と知能を集めた多くの情報機関がありますが、中でもアメリカのCIAを知っている方は多いでしょう。このCIAよりも古く、さらに有力なイギリスの情報機関がMI6です。ジョン・コールマン氏は、このMI6の高級将校でしたが、彼の調査の段階で、世界には世界を統一し支配しようとする巨大な組織があることに気がつき、MI6を辞めてその組織を告発する仕事をし始めた人です。彼はそれまでの膨大な資料と知識のほかに彼の友人や情報筋の協力で最高レベルの機密情報を伝えてくれます。
 今回、彼は「第三次世界大戦」という本を日本で出版しました。それはロシアとアメリカの全面戦争に関するもので、しかも、その時は非常に接近しているというものです。これは今の世界の常識では考えられない話なのです。ロシアは疲弊しきっていて、その軍事力も古くて使い物にならず、弱くてアメリカの敵ではないというのが世界に流布されている“常識”です。しかし、それは全く違うとコールマン氏は言います。私は10年前から聖書の預言を通して、本や機関紙でロシアによる中東とアメリカへの攻撃を予言してきました。そして今、世界最高のインテリジェンスがそのことを裏付けてくれています。
 さて、私は昨年元世界統一を目指す巨大な組織イルミナティの高位にあったシスコ・ホイーラーさんのメモから一冊の本「アメリカ炎上」を出しました。それは一般の出版社から出版が出来なかったのでCDで発売中です。その中で特別に注意を引くのはこれまでの兵器体系とは全く違うスカラー兵器です。
 コールマンさんの本によれば、アメリカは全く無防備ロシアが営々として築いてきた攻撃用兵器と防衛用のシステムを持っていない戦えばたちまち敗れ去るだろうということです。そして私が書いた「アメリカ炎上」のうちシスコさんのスカラー兵器が、決して夢幻ではなく現実であることをコールマン氏は証明してくれました。アメリカはかつてなく今後もないような破壊と荒廃に見舞われるでしょう。私には焼け爛れた数千万人のアメリカ人が目に浮かぶのです。「広島、長崎は当然だった」などというアメリカ人をテレビで見てわたしは言い知れぬ怒りを感じましたが、彼らは自分たちがその実体験をすることになるでしょう。
 問題はいつかということと日本の運命です。本書でもロシアのプーチンが抜きん出て優秀な人物であり、ゴルバチョフやエリツインのような売国奴ではないことが判ります。プーチンは軍部と民衆を掌握しています。このような指導者がもう一度出てくるとは到底思えません。そして、ロシア軍はベトナム、アフガニスタン、コソボ、イラクとほしいままに暴れまわったアメリカを決して許しては居ません。イルミナティのアジェンダ(時刻表)では1010年とされているが、私は絶対にと断定は出来ないがプーチンの在任期間中ではないかと思います。
  では、その時、日本はどうなっているのでしょうか。それを期待したのですが、コールマン氏はそのことには触れていません。ただ明確なのは日本にはアメリカ軍の基地があるということです。三沢、横田、厚木、横須賀、呉、沖縄などの米軍基地をロシアが放置するとも思えません。また北朝鮮が調子付いて日本を攻撃するとも考えられます。中国はアメリカと共同歩調を取るとコールマン氏は言いますが、私はそれも限定的な範囲にとどまると思います。中国はこの戦争に“漁夫の利”を得て、もっと後に登場するはずです。イランにアメリカかイスラエルが攻撃をかけた時点でその戦争は始まり日本にも核の雨が降るかもしれないということです。その時はシェルターなどでは生ぬるく、日本には幸いなことに高い山がある、できるだけ都市を離れることだと思います。金銭的な余裕のある方は今のうちに長野、岐阜、東北地方などの山間部、または大島、八丈島、佐渡島などの島嶼に別邸を確保するといいでしょう。もし、そこまでやられるようならあきらめるしかないでしょう。
 ただ、私の考えではアメリカが完全に壊滅することはないと思います。ある程度は生き残るでしょう。それはすでに、恐らくシスコさんの情報によって、1999年にフリッツ・スプリングマイヤーがこの事態を想定したときに“安全な”場所も指定されていたからです。
 さらにコールマンさんはイスラエルなども壊滅するといっていますが、私は絶対にそれはないと思います。イスラエルの国土は最後までこのままの状態で続くでしょう。キリストの再臨の地が放射能で汚染された荒地などとは考えられません。神殿も確保されているはずです。エルサレムは消滅などしません。ロシア正教などの懇願でロシア軍はイスラエルに対する熱核兵器の使用はしないでしょう。聖書にはイスラエルを侵略した軍隊の有様が書かれています。そこでは明らかに中性子爆弾が使われます。
エルサレムを攻撃したもろもろの民を、主は災をもって撃たれる。すなわち彼らはなお足で立っているうちに、その肉は腐れ、目はその穴の中で腐れ、舌はその口の中で腐れる。ゼカリヤ14:12
 シカシ、一旦勝利したロシア連合軍は同士討ちによって壊滅します。このことはすでに本や機関紙に詳しく書いたので省略します。
 また、私はヨーロッパもほとんど罹災しないと見ています。恐らくアメリカへの一撃を見て早々と降伏するでしょう。ヨーロッパの指導者はアメリカと運命を共にして、国が焼け野原になることが判っていて戦争継続を願うほど馬鹿ではないでしょうし、この戦争の後に反キリストがヨーロッパに登場すると見ているからです。
 この違いは、コールマンさんはこれが世界の終わり、ハルマゲドンだと思っているからです。しかし、そうではないと私は思います。ハルマゲドンはイスラエルのメギドのエスドラエドン平原を舞台にするもので、全く性質の違う戦争です。それは黙示録をよく読めば判ることである。しかし、コールマン氏のような最高度のインテリジェンスの情報と、聖書の言葉がほとんど一致するということは興味深いことではないでしょうか。
 なお本書はなかなか書店では入手できないので下記に申し込むと良いでしょう。
 〒112-0001 文京区白山5-35-12 週刊日本新聞社 電話03-3813-7825
 振替 00180-6-406448 一冊1800円税別
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第三次世界大戦には郵政マネーが必要?

イランが戦争すれば、第三次世界大戦につながる可能性が高いと思います。
アメリカが戦争したいと思っても、サブプライムローンで苦しんでいて、戦争資金がありません。
そこで日本の350兆円の郵政マネーを狙っているようです、それを戦費として利用しようと。



http://74.125.153.132/search?q=cache:bsx9QH4XnmUJ:www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr304.htm+イラン戦争 シナリオ&cd=7&hl=ja&ct=clnk&gl=jp


イラン戦争の行方を占うことが、われわれ日本人の生命の安全保障に極めて重要であることがわかります。なぜなら、戦争屋はイラン戦争が思い通りにできないと、腹いせに北朝鮮への軍事挑発を強める危険が非常に高まっているからです。

ちなみに彼らはリスク行動(戦争)を実行する際、必ず代替作戦(オルターナティブ)を用意する習性があります。彼らにとって北朝鮮はオルターナティブと位置づけられます。戦争屋にとって本音では日米安保遵守なぞ頭の片隅にもないとわれわれは心得ましょう。

そこで過去のイラン関係の拙稿(注8~ 注11)を振り返ってみますと、2006年から07年にかけて、ブッシュ政権下、チェイニー副大統領の主導で、イラン戦争が計画されていたのは明らかです。同時期に北朝鮮の対日軍事挑発が唐突に始まっています。ところが、2006年6月オタワでのビルダーバーグ会議でブッシュ政権のイラン戦争計画にストップがかけられ、同時に、アンチ戦争屋の銀行屋(ビルダーバーグ会員のロスチャイルド系寡頭勢力含む)からヘンリー・ポールソン(ゴールドマンサックス会長)が強制的にブッシュ政権に送り込まれました。それ以来、チェイニー・ネオコン一派のイラン戦争シナリオに誤算が生じたのです。結局、戦争屋はイラン戦争を起こせないまま、オバマ政権(銀行屋系)に移行して今日に至っています。なぜ、戦争屋はイラン戦争を起こせなかったか、その理由は、すでに当時のブッシュ政権は1兆ドルものイラク戦争出費で連邦政府財政を大赤字にしており、中途入閣したポールソン財務長官が銀行屋の命を受けて連邦政府の予算でイラン戦争を始めることを拒否したからだと思われます。困った戦争屋は、安倍首相や福田首相に財投債で調達した円売りドル買いによる米国債の買い増し(数十兆円規模)を執拗に要請したものの、小泉政権時代に円売りドル買い(累積100兆円規模)をやりすぎて日本の財政を悪化させてしまい、これ以上のドル買いは無理と、愛国派財務官僚に阻まれたのです怒った戦争屋は次々と政治家スキャンダルを起こして、安倍首相、福田首相を不名誉な辞任に追い込んだのは記憶に新しいところです。その結果、戦争屋はブッシュ政権下でのイラン戦争を起こせなかったのは確かですが、オバマ政権に変わっても決してあきらめていません。このことは、既述のイラン暴動から推察できます。イラン工作に長い歴史をもつCIA(戦争屋の謀略部隊)がムサビ一派を利用してイラン国内の政情不安定化を起こし、イラク同様に、イラン民主化を口実に軍事介入を意図していることが伺われます。宗教指導者ハメネイ師は戦争屋の扇動に感づいているので、盛んにデモ抑制を叫んでいます。戦争屋はイランと北朝鮮を天秤にかけ、どちらかで戦争を起こし、事前準備した武器・弾薬の不良在庫をなくする作戦です。



4.オバマ政権をとことん困らせる戦争屋

 オバマの背後に反ソ連主義者ズビグネフ・ブレジンスキーが依然、控えているなら、オバマ政権(銀行屋主導)の軍事戦略は対ロシアとの冷戦状態の再現にあると思います。オバマ政権になっても、国防総省の利権は戦争屋の掌中にあるわけですから、軍産複合体に最低限のエサを与える必要があるのです。しかしながら、戦争屋はネオコン(イスラエル過激派とつながる)に引っ張られるので、オバマ政権の軍事戦略に到底、満足できなくて、どうしてもイラン戦争にこだわるのです。そこで、イランの大統領選挙を利用して、早速、戦争準備工作を展開しているとみなせます。結局、オバマ政権が国内経済再建に集中しようとしても、下野した戦争屋から中東と極東に仕掛けをされてオバマの軍縮外交をことごとく邪魔しているわけです。結局、オバマは戦争屋のいうことを聴かないと命が狙われるでしょう。現に、2009年4月、NYマンハッタン上空で、大統領専用機エアフォースワンがF16の威嚇で異常な急旋回低空飛行する事件が起きていますが、オバマが戦争屋に脅迫されていたといううわさもあります。オバマを支援するデビッドの宿敵、ジェイ・ロックフェラー(親ロスチャイルド)がどこまで戦争屋の暴走を抑えられるかです。今の戦争屋はブッシュ政権時代ほどの勢いはないのは確かですが、凶暴であることに間違いありません。

 ここで話を郵政マネーに戻せば、戦争屋はイラン戦争資金を今の連邦政府に依存することは不可能です。だからといって脅威化する成長国、中国に米国債購入の強制はできません。残るは中東親米国と日本からの資金供給のみです。そこで日本からの資金源として、当然、郵政マネーを狙ってきますが、おっとどっこい現オバマ政権を握っている銀行屋(ロスチャイルド財閥含む)との争奪戦になったということです。それが今回、鳩山・西川バトル(代理戦争)に発展したのです。ちなみに、戦争屋の金融機関にいくらドルがあっても、それはほとんど戦争に使わない。彼らにとって戦争ビジネスは、他人のふんどしを借りるのが常なのです。なぜなら手前のカネで戦争してもそれはビジネス(金儲け)にならないからです。そこで、日本の郵政マネーをめぐる米国覇権主義者間のバトルを考慮した上で、日本人の命を守れるのは、選挙で選ばれる政治家ではなく、愛国派官僚しかいません。なぜなら、政治家を選ぶ日本国民多数に上記のような戦争屋の巧妙なハラスメント戦法を見破るのは困難だからです。仮に戦争屋に郵政マネーが渡っても、最低限、もっとも避けるべきは極東戦争です。極東戦争になれば多くの日本国民の命が失われますから・・・。





8月1日14時32分配信
イラン核問題で高まる緊張=年末交渉期限

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090801-00000043-jij-int

イラン核問題をめぐり、中東情勢が徐々に緊張の度合いを強めている。米政権は年末を交渉の区切りとして、9月までにイラン側に返答を求める考え。しかし、6月の大統領選に端を発する同国政局の動揺は続いており、交渉を進める環境が整わないまま時間だけが経過するとの懸念も出ている。
来年にも武力衝突が発生する可能性は否定できないとの声もある。



138年前にアルバート・パイク( 1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部/最高位33階級にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれる)は、第三次世界大戦を予言し、今そのシナリオが動き出した!

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/02/post_4767.html

3回目の世界戦争は政治的シオニスト達とイスラム世界の指導者達との間のイルミナティの工作員によってもたらされる
   紛争を利用して煽動されなければならない。
   その戦争はイスラム(アラビア世界のイスラム教徒)と政治
   的シオニズム(イスラエル国家)が相互に破壊し合う様に指
   揮されなければならない。その間に他の国々は、この点から
   もう一度分割され、物理的にも、道徳的にも、精神的にも、
   そして経済的にも消耗し尽くす様に、無理強いして戦わされ
   るだろう...

138年前に3回の世界大戦を予言した男

http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

謎の男、アルバート・パイク

1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。


彼が1871年にイタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。

それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、

1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう

と書かれていた。


http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/18133370.html

このような現実との驚くべき奇妙な一致を、いったいどのように説明したらよいのでしょう?(誰か説明できる人がいたら教えてください。)

 ちなみに、これは「予言」ではなく、あくまで「計画」です。

 第三次世界大戦のあとに何があるのか…。


「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
 第三次世界大戦=最終戦争(ハルマゲドン)後の荒廃ののち、ルシファー(イルミナティが崇拝する神であり、旧約聖書によれば「光の天使」、新約聖書では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています)を唯一の神とした世界政府と世界宗教による「新世界秩序」がもたらされるとしています。

 ここでも結末は『世界革命行動計画』『シオンの議定書』『世界人間牧場計画』に通じるものとなっています。

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